定価:¥ 2,310(税込)
特価:¥ 2,132(税込)
中古品¥1840 より
発売日:2006-05-10
売上ランキング:Musicで792位
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Amazon人気商品ランキング/中田ヤスタカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:63/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/27 FRUITS CLiPPERカスタマーレビューピックアップ capsuleの二人が歳を重ねるように、作風も徐々に大人に、つまり カワイイからカッコイイ、に変遷していこうとしています。 こしじまさんの活躍はめっきり減り、ある意味ヤスタカ氏の曲の 盛り立て役ような曲ばかりです。でもあのハスキーボイスがあるか らこそ!電子音まみれの曲の全体が引き締まる、どの楽器にも変え られない存在感だと、そう感じました。 私のようにPerfumeからテクノポップに入り、もっとカッコイイPerfumeのよう な楽曲が聞きたい、って人はこのあたりの時期の作品がオススメかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 友達に教えたくって購入! レンタルでの音源のみしかなかったので; すごくハッピーな気分になります!! フラッシュバックと合せて聴くと、中田さんの才能のすごさに感激します。。。 カスタマーレビューピックアップ 約1年半前に,こんなにもハイセンスなアルバムが出ていたとは驚きだ。今まで聞いたどんなジャンルの音楽にも属さず,まったく新しい新境地を開拓している。しかも,センスとノリが完璧で,何度聞いても飽きない。私にとって「capsule」はそんなユニットだ。このアルバムでのお薦めの曲は「super speeder Judy Jedy」「FRUITS CLiPPER」。とにかくかっこいい。ノリがいい。そのすべてが今まで聞いてきた音楽を凌駕している。歌詞は,ボコーダーがかかっていて何を言っているのかよくわからない。でも,それがまたかっこいい。そんな中でも「FRUITS CLiPPER」の「世界中を壊しても 砕けないほどの愛が 僕の前で花咲いた」という歌詞は,何と人間というものの本質を突いた言葉だろうと思う。少なくとも私が求めているものは,そういう「愛」だ。こんなハイセンスな曲に乗せて,こんな本質的な歌詞が飛び込んできたら,私は完全にノックアウト状態だ。 カスタマーレビューピックアップ MUSIC WORDS DESIGN どれもとってもオシャレ。 【FRUITS CLiPPER】で capsule デビュー。 その為、今までの作品と比較したりすることは出来ませんが 今作だけを評価するのであれば個人的にはとっても満足のいく ALBUMです。全体的にディスコをイメージするような クラブミュージックで次から次へとテンポよく流れていきます。 すっかり capsule のファン(虜)になってしまいました。 機会があれば中田ヤスタカさんがプロデュースをされた他の アーティストの方々の作品にも手を伸ばしてみようかと思います。 個人的には10.dreamin dreamin の中毒性のあるサウンドに 見事にやられました。オシャレで前向きになれる歌詞もGOODです。 ただ、同じコンセプトで統一されている為でしょうか。 何となくですがALBUM全体を通して多少の物足りなさを感じました。 もちろんALBUM自体の完成度はとても高いのですが 欲を言えばもう少しこしじまサンの歌声を聴きたかったかな。 評価: カッコイイ+オシャレな作品です。上記の通り、ALBUM全体 が同じコンセプトで統一されており完成度がとても高いです。 また、曲から曲への流れが自然でALBUM全体をリピートして いたくなる魅力があります。あまり好きではないTypeの曲も ALBUM全体を通して聴いてみると心地好く聴けてしまいます。 中田サンのセンスのよさが光っている証拠ですね。 ☆4.5。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
capsuleのアルバムはこれしか持っていません。 オレンジ、茶、ライトグリーン、白でまとめたおしゃれインテリアの部屋に住んでて、 朝起きて、青空が見え、街を歩き回り、沈み夕日になり、白黒の世界、車のヘッドライトの川、高台のマンションからの夜景と、休日一日の風景が思い浮かびます。 capsuleの、そういう「色」が感じられる曲があるので好き。 このアルバムは歌もののアルバムとして聴くよりも、音のインテリアアイテムとしての使い方が、 しっくりくるし、本来の使い方かなーとも感じます。さりげなく流す感じで。 COLTEMONIKHA
特価:¥ 1,652(税込) 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで1806位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲の基調となるbeatは控えめに、melodyはヴォーカルに任せて シンプルな音で綺麗なrhythmを描き出す。 シンプルな音で構成された曲が多いので、最近のPerfumeの曲のように ヘッドホンで音量上げて隠れた音を拾うような楽しさはありません。 発売時期が近いせいもあってか、Perfumeの1stアルバムに 似た印象がありますが、こちらのほうが『おしゃれでかわいい』です。 カスタマーレビューピックアップ 100%中田ヤスタカ目的で買ったんですが、capsuleの昔の売りだったカワイさがこのアルバムにはふんだんに活かされていました。 ベタな表現ですけど、カヴァーのイメージ通りに絵本を開いたような、一度聞いたら一面に広がる、遊び心たっぷりに跳ね回るような音の詰まった、いかにも女の子…な世界観で最後まで非常に楽しめました。 作詞、ヴォーカル担当の酒井景都さんはその美貌もさるとこながら、あの舌足らずで甘い声に、おとこ心をくすぐられちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ ゃっぱリ そらとぶひかリ と yumyumyummy スキ んーーー ぁンまリ何にも考えずに 聴ける♪♪(¶∇¶) 女の子なアイテム!!! るッくすもタイプ(*'ー・) K!dsも喜んで聴いてくれます カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中で,最も感動しそして驚いた曲は「そらとぶひかり」。この曲だけでも十分購入の価値がある。はじめ曲だけを聴いてとても気に入っていたのだが,何となく日本語に不自然さがあったので,歌詞カードを確認。なるほど!「ゆめみたいから」=「you make me tight color」。日本語に聞こえる歌詞はすべて英語だった!何という発想のユニークさだろうと驚いた。そして,それを知って改めて曲を聴くと,全然違った印象に聞こえてくるから不思議だ。こういう部分に中田ヤスタカの発想の面白さがある。ますます彼のファンになってしまった。その他に好きな曲としては,「パーティーキャロネイド」もあるが,「そらとぶひかり」は,ダントツで素晴らしい出来だ。本当に本当に,中田ヤスタカはすごい!! カスタマーレビューピックアップ
2ndの方を聴いてよかったので1stを買いました。 レビューを書くのがあまり上手くないので恐縮なのですが、 キラキラのエレクトロが聞いていてテンションがあがります。 特にパーティーキャロネード、CM曲にも使われた「そらとぶひかり」がそうです。 2ndでは「Sleeping GIRL」が素敵でした。capsuleよりも聴かせる感じです。 COLTEMONIKHA2カスタマーレビューピックアップ 評価が大きく分かれる作品だと思います。 ポジティブに捉えるならば、より聞きやすくなった。 ネガティブに捉えるならば、コルテらしさがなくなった。 私はポジティブに捉えましたけど。 これは中田ヤスタカ氏の曲調の変化に起因すると思います。 具体的に言うと、今作は前作に比べてbeatが効いていて 曲自体でmelodyも拾うようになっています。 Perfumeから流れてきた人にオススメするならば、 Perfumeの1stアルバム>2ndアルバムならば前作が、 逆ならば今作がお気に入りになると思います。 カスタマーレビューピックアップ 2人のセンスが見事に調和した前作に対し、今作では景都さんの存在が目立ってます。 素晴らしい歌詞や、前作では聴けなかったような歌い方が聴けたり、やっぱ凄いです。 いっそのこと、このまま単独名義でソロデビューして欲しいくらいのポテンシャルです。 (勿論、プロデュースはヤスタカ氏だけど!) ただ一方、ヤスタカ氏の作品の流れとして聴くと、今回のアルバムはそんなに目を見張る ような斬新さ・インパクトは感じません。 特にFLUITS CLiPPER以降のcapsule好きの方には、かなり面白みに欠けるかも。 しかしそれでもこのアルバムの完成度は高く、この二人の抜群の相性と才能を感じます。 次回作もかなり期待できます。 ヤスタカ氏関連でたどり着いた人は要視聴。 前作で景都さんの魅力に取り憑かれちゃった方は、とりあえず即購入でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目のメルヘンなインストゥルメンタル曲を聞いて、「お?前作の作風を正統に受け継いでる!!」とすごくうれしい気持ちになったのですが、アルバムを通して聞いてみると前作よりもよく作りこまれたというか…、アーティスト志向の強い作品に仕上がっていたと思います。 私はあの一作目の遊びたっぷりの自由な作風がすごく好きだったのでそれが少し残念でした。 しかし今作も、ちゃんと「コルテモニカ」してくれているので私のお気に入りアルバムになる事は間違いありません。次回作もひじょうにたのしみです。 あと音楽は関係ないのですが、今アルバムの見開きの酒井景都さんのフォトは、あの強力な眼ぢからでの上目づかい、そんでもってのトドメの舌なめずりは破壊的かわいさでした。 カスタマーレビューピックアップ 彼の創る音楽に関しては何も言う事はない。 毎回期待通りの出来で笑ってしまう。最高すぎて仕方ない。 こんなにいい音楽をハズレもなく創っていけるのかが不思議で仕方ない。 彼の素晴らしいセンスと創造力に脱帽。。。 このアルバムも中田節は健在だがカプセルとはまた違う世界を創りあげている。 イメージとしてはパフュームを大人にした感じかな。 My No.1のサウンドクリエーター 中田ヤスタカ これからもいい音楽を! カスタマーレビューピックアップ
前作「COLTEMONIKHA」と比べると,やや大人っぽくオシャレになった印象。前作が「そらとぶひかり」「パーティーキャロネイド」など,ポップなはじけた印象の曲が多かったが,今作はより人間味が増したように感じる。好きな曲は「ドミノ」。酒井景都の詞は,奥が深いなと思う。「魅了されたいの」「崩して欲しいの」という「愛の鼓動」。この曲は,その気持ちがものすごく伝わる。それから,「SLEEPING girl」。「君が新月の夜に花と咲いて目を覚ます」「君は満月の夜に毒を刺されて眠りにつく」。なんて素敵な詞なんだろうと素直に思った。こんなロマンチックな文章を書ける人は,今の日本にはそうそういない。そして,最後の「NAMAIKI」。これはとても明るい曲。今までのコルテモニカっぽい曲と言えるだろう。でも,「Mr.Johnson」って一体誰のことなのか未だにわからない(笑)。まあ,いいけど。今作は,中田ヤスタカの作曲センスはもちろんのこと,酒井景都の詞の素晴らしさを改めて認識できた作品だった。 capsule rmxカスタマーレビューピックアップ Perfumeを聴いてて、興味がわいたので買ってみました。曲にもよりますが、自分の好みの曲がたくさんありました。これまで触れにくい分野ではありましたが、初めての方でも十分楽しめると思います。近くで聴いていた家族もPerfumeみたいだねなんて言ってました。確かに作っている方がそうですからね(^_^;)ちょっと大人な感じでもあるので、これからも楽しめそうです。 カスタマーレビューピックアップ どんな風に リミックスされてるのかなって 気になって聞いてみたら なんて素敵なサウンド♪ 音遊びみたいでわくわく^^ 中田ヤスタカサウンドに 改めてはまりました(・∀・)★ カスタマーレビューピックアップ capsuleの活動が現在クラブがメインだからでしょうか、「L.D.K」〜「Sugarless GiRL」までのアルバム曲の中から、クラブで曲を流して盛り上がる良曲を厳選して、それをさらにRemixした、聴いて良し、踊って良しなアルバムに仕上がっていました。 原曲が良いのでもちろんなのですが、Remixアルバム全体として聴いてても飽きず、非常に良かったと思います。 ただ、もとの曲のイメージを残したまま…な曲も多かったと感じたのが少し残念です。ヤスタカ氏自身による、原曲がなんだかわからないくらいまでに崩した、イメージがガラリと変わったRemixの曲も聴いてみたいとも、私は思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 普通、曲間てほんの少し空いているのですが、このアルバムは切れ目がありません。 まるでフロアでノンストップで流れているような感覚になります。 そこがとても気持ちいいんだとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
Perfumeからの流れでカプセルを聞いてみたいというリスナーには最適でしょう。REMIXアルバムというと入門盤には敷居が高そうで、REMIXってたいがいオリジナルより出来がいいのは滅多になく、あくまで企画モノのイメージが強いですが、本作は中田ヤスタカ自身によるセルフリミックスということで、原曲のイメージを壊すことなく、さらに音がゴージャスになっていて、Perfumeのイメージを求める層にもすんなり入っていけるポップ性満点の仕上がりになっています。カプセルは初期はピチカートファイブっぽかったり、中期は福富幸宏っぽかったりと音楽性が多様かつアルバムが多いので、どれを最初に買えばいいか迷ってる人には本作を推薦します。特にperfumeからの流れでカプセルに入る人には初期のアルバムを聴くと、求めてるイメージの音とかけ離れている可能性が高いです。一種のカプセルのベスト盤だと捉えてもいいでしょう。 Baby cruising Love / マカロニ【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ 「テクノ・アイドル」を強調される彼女達だが、本盤収録の2曲は「GAME」収録の中でも最も王道なミディアム・ポップである。(もちろん、アレンジはテクノ風で凝ってるが。) 本人達も感じたらしいが、確かに「ポリリズム」の後に出すにしては地味目な曲である。が、年齢的に物凄いスピードで「アイドル」から「歌手/アーティスト」にシフトしている彼女達なので、この路線の歌は10台最後の年の今しか歌えないだろう。長期的に見ると、ファンにとっては2008年春の彼女達を位置付ける上で貴重な作品になるはずだ。 個人的なオススメは「マカロニ」で、ハスキーなのっちの導入部、高音の転換部をきっちり締めるあーちゃん、サビの神がかったハーモニーを支える不思議な倍音を持つかしゆか、と絶妙な声のバランスを聴かせてくれる。「やはり3人あわせてパフューム」なのであった。PVも3人全員仲よさそうで、なんかほっこりさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ PerfumeのCDを初めて買いました。正直結構いいですね!!今まで頑張ってきたからこそできた曲です。歌詞もとてもかわいいでし、PVのとても最高でした。これからもいい曲を出すことを願っています。 カスタマーレビューピックアップ 2曲とも「GAME」に入りましたが、インストゥルメンタルはシングルでないと聴くことができません。 丁寧に1つ1つ積み重ねられた各パートの音を味わうこともできますが、それよりもPerfume3人のボーカルがない状態のいい知れぬさみしさを、是非感じてみてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 『Baby cruising Love』を耳にする機会が多いが,とにかくマカロニのできが秀逸! これは,Adult Oriented Rockである。 こんな音楽を10代のアイドルグループがやってしまう ことが驚きである。 複雑なコーラス,中盤のブレイク,特に終盤のアレンジ, 裏のメロディーも良く聞いて欲しい。 少しせつないメロディー,この曲の中毒性は高い。 カスタマーレビューピックアップ
「ルックスの可愛い子を集めて適当な楽曲与えればオタクどもは何でも買うだろう」というのがここ数年のガールポップ(・・まだそんなジャンルあるのか?)の売り方でしたが、音楽性について一切妥協することなくこの業界の軽率な考えに真っ向勝負に挑んでいるところが格好良いと思います。そういう意味ではperfumeはロックだと思います。あとはどこまで今のクオリティと勢いを維持できるか、でしょうか。 BEAMカスタマーレビューピックアップ 中田氏が進みたい方向性とMEG嬢の進みたい方向性が乖離している印象.中田氏はボーカルを楽器として扱うことで楽曲に厚みを加える技法に長けている印象がある.その一方,MEG嬢は楽曲を唄いあげたいのか,どうもこのバランスがしっくりこない(まあ,作詞もしているようですし).確かにOKなんかはすごく良いのだが...「何を売りにしたいのかがわからん」ってのが率直な感想です. カスタマーレビューピックアップ シングルでリリースされていた“甘い贅沢”と“OK”が良かったので購入したけど、これはやっつけ仕事感がプンプンします。 リミックスを除けば、純粋な新曲は6曲(しかもうち1曲はcapsuleのカバー)だし、あんまり歌ってねーじゃんっていう気もします。 アルバム作るならもっと腰を据えてじっくり作ってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 編曲はしていても作曲はヤスタカ氏ではない…ということで私が望むものよりもJ-POP色が強かったです。 でもcapsule好きな人ならば、もっともヤスタカらしさが出ている「GIRLY STEP」やcapsuleのカヴァー曲のミディアムテンポな「dreamin dreamin」は十分に聞き応えあると思います。 カスタマーレビューピックアップ MEGちゃんを初めて知ったのは『OK』のCMでした。 第1印象は「YUKIに似てる〜」でした。 でも、中田さんのプロデュースということでとっても☆キラキラ☆した曲たちで YUKIとはちょっと違う魅力ももっているので すぐに大好きになりました! ジャケットもすっごくかわいいし買って損はなかったなぁ〜と思っています。 もともとYUKIの大ファンですが MEGもYUKIと同じくらい今では大好きです! カスタマーレビューピックアップ
Perfume→capsule→COLTEMONIKHAとここ数ヶ月中田ヤスタカプロデュース作品をとにかく聞きまくっている。そして,さらにMEGである。感想は,「っぽいな」という感じ。中田ヤスタカ作曲の曲は,今まで聴いてきたそれぞれのアーティストにもあった中田ヤスタカらしさが至る所に散りばめられていた。意外なことに中田ヤスタカ作曲ではない「OK」や「ROMANTIKA」も良い曲だなと思った。他に気に入った曲は中田ヤスタカ作曲の「甘い贅沢」「GIRLY STEP」「dreamin dremin」。「dreamin dreamin」はcapsuleの「FRUITS CLiPPER」の中に収録されている曲のカバー。原曲の持ち味は残しつつ,それにMEGらしさが加わったという感じ。アルバム全体としては気に入った曲が何曲もあったので,とても満足している。正直,MEGというアーティストは詳しくは知らないけれど,詞のセンスや声はとても魅力的。特に,「MODEL」の詞は,すべて英語だが,日本語訳を読むと,彼女の「プライド」のようなものが感じられて,とても共感できた。今まで中田ヤスタカの曲をたくさん聴いて,十分堪能した。問題はこの次のステップへどう進んでいくかということだろう。今後,中田ヤスタカの真価(進化)が問われる。期待して見ていきたい。 LIAR GAME (ライアーゲーム) サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 一回戦で印象的な使われ方をしていたFatboy SlimのRight Here,Right NowやHot ButterのPopcomが未収録なのは致し方ないが、 最終回エンディングロールで流れたcapsuleのSugarless GiRLのインストver.は収録して欲しかったな、でも曲調がアルバムに合わないか。 カスタマーレビューピックアップ ドラマ自体も面白かったんですが9曲目に収録されてるBreakhtoughをTVで聴いて凄く格好良かったので初めてドラマのサントラ買いました。 コンポで聴いたらTVで聴いたときよりずっとビートが重くて想像以上にフロアライクな仕上がりに驚きました。クラブで回してもまったく問題ないです。 というか回したい。 ドラマ観て気に入った方はもちろんですが、テクノ好きな方はドラマのサントラという先入観なしにBreakhtoughだけでも聴いてみて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 人込みの中イヤホンで聞いていると、あたかも自分自身がライアーゲーム中のような気分になれます。 自分はコレで移動中の退屈な気分が解消されました(笑)それに値段もお手頃価格かと。 あと余談ですが今年の文化祭の寸劇の一部にBGMとして使わさせて頂ました。 場内は大爆笑♪ライアーゲーム様々でしたよ!盛り上がること確実なサントラです。 カスタマーレビューピックアップ テレビでライア−ゲ−ムを見ている時から興味があり、レビューを見て 評価が高かったので購入してみました♪2chステレオで聴いても 音の広がりや臨場感があり快適でしたが、クルマの中に持ち込んで 5.1chで聴くと更に快適です♪ カスタマーレビューピックアップ
TVを見ていたので、ほしいと思い買いました。 実際聞いてみてあーあのときの曲だって思い楽しめました。 が、、かっこいいのは1フレーズ。 そしてこれが延々と流れる感じです。 LIAR GAMEのメインテーマでさえずーっとおんなじ感じ。 いくらいいメロディとはいえ同じ曲調を5〜7分近く聞かされてはおなかいっぱいです。 どの曲も同じ感じで、車でかけてたら友達にくどくないかって言われました。。。 気持ちはわかりますが。。 L.D.K Lounge Designers Killerカスタマーレビューピックアップ ポリリズム(Perfume)→Perfume〜Complete Best〜(Perfume)→Sugarless GiRL(capsule)という流れでこのアルバムに辿り着いた。感想は「ポップなアルバム」。正直に言えば,自分にとってはポップすぎる印象。明るい曲はそれはそれで良いけれど,聴いているときは良いが,聴いた後に何も印象が残らない。途中聴きながらこのアルバムは期待しすぎたかな?と思ったが「グライダー」を聴いた瞬間,考え直した。これは超名曲。この曲だけでもこのアルバムの価値があると思う。「Sugarless GiRL」同様ボコーダーやサウンド・フィルターの使い方が絶妙!中田ヤスタカの曲は,今までのどの作曲家のサウンドとも違うオリジナリティがある。それが一番素晴らしい。とにかく最近,中田ヤスタカの曲を聴きまくっている。こんなに素晴らしいアーティストを今まで知らなかったなんて,ほんと自分が恥ずかしい。他に好きな曲は「Lounge Designers Killer」。アルバム全体としては「Sugarless GiRL」の方が好き。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目の「twinkle twinkle poppp!」にやられて、ついCDも買ってしまいました。 ほんとにうきうきするようなかわいいCDでかなりお勧めです。 かわいいテクノやボサノヴァっぽい音楽、そしてボーカルのかわいい声、、、何をとってもいです。 BGMとしても耳障りにならないような一枚です。ドライブにお勧めです〜なんだか春のようなほんわかな幸せな気分になります〜★ カスタマーレビューピックアップ M3が「きらきらアフロ」のCMスポットで使われていたことに今更気づきました。 M1共々かっこいいです。 以前のモードとこれからのモードが同席していて、そこがまたスリリングな感じがしました。 この作品リリース日を見ながら、M2、M7を聞くとかなり興味深いです。 私はM2を聞きながら「このコードでリニアモーターガール♪って歌えそう」と思ったのですが、Perfumeと同じ発売日だったと思います。 M7はコンピューターシティのお姉さん版という感じがしてます。 プロデュースが同じ中田さんだからだと思いますが、聞き比べるのが非常に楽しみな一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 某雑貨店で流れてて、4曲目のキャッチーさにやられて購入。capsule自体は『S.F.sound furniture』から友達から借りて聞いてはいたんですが、『S.F.』に関してはピチカート・ファイヴやハイポジなんかが頭をよぎってなんかちょっと好きになれんなぁ…という感じでした。 今作も基本的には皆さんがおっしゃっているようにピチカート近辺の音楽という感覚は拭えなかったのですが、キャッチーな曲とフロア『寄り』の曲がバランスよく配置されている為か、過去の作品よりかは抵抗なくすんなり聴けました。 すんなりとは聴けるけど、リアリティーのない詩の影響もあり心に残るものは何もありませんでした。 だからこそ今聴くべき音楽であるとも思います。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、個人的に一番好きです。 例えば、『グライダー』は、今までのカプセルのような可愛さもありながら、ギターと4つ打ちのエッジーなサウンドだったり。 『人類の進歩と調和』は今までのcapsuleの中でかなり異色な存在だと思います。これ以降のアルバムでもこのタイプの楽曲は登場しませんし。 『do do pi do』や『Lounge Desingers Killer』はこれ以降の作品の方向性である、エレクトロディスコの要素も含んでいます。 というわけで、このアルバムは平たく言えばカプセルのひとつの集大成であるように感じます。 いろいろな彼らの側面みたいな物が垣間見れて、音楽的にもヒッジョーにバラエティに飛んでいます。 個人的にグライダーはベストオブcapsuleなので、いろんな人に聴いてもらいたいです。 S.F.sound furnitureカスタマーレビューピックアップ どれも、作りが凝ってて、それでいて嫌味じゃない曲が続きます。 全体を通して、BGM的要素があるので、ドライブ中や、PCでの作業中に聴いてて、心地良いと感じました。 特に、嫌う所も無く。 とても気に入ってるので、星5つを差し上げたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、クラブ系の曲と、いつものcapsuleらしいかわいい曲が入り混じっています。 タイトルどおり、聴くインテリアとも思えるし、SFの世界をイメージさせてくれたりもします。 ただ、7. 壁に付いてるスイッチ等に入っている男性のナレーションが不気味で、それが個人的には嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、最新のアルバムよりは全然いいのですが、以前のアルバムの方がキャッチーでよいです。今までのカプセルの流れからして、このアルバムから少しづつよくない方へ変化を始めたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ピコピコ、デジタル、レトロ、ラテン(ヴォサノバ)、可愛い、おしゃれ、浮遊感、四つ打ち、ピチカートファイブ(?) 。。。この辺の単語にピンときた方に特におすすめしたいです☆ コテコテに凝ったトラック+甘くてゆるくて可愛いボーカル コーネリアス、カヒミカリィ…この辺の雰囲気が好きな人は好きだと思います。 ハウス、テクノ系が好きな人はボーカルの好き嫌いが分かれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ちょうど1年ほど前、この作品でcapsuleとの衝撃的な出会いを果たしました!オシャレで、かわいいピコピコ系音楽♪まさに聴くインテリア☆ 60年代頃に人々が思い描いた未来への期待とか夢を音楽にしたらこんな感じかもしれない。 人々が思い描いた21世紀の世界って、きっと車とか空飛んじゃってて、スイッチ一つで自動的に朝の支度とかできちゃって、宇宙旅行にも行けちゃうよ・・みたいな感じで、とんでもなくHAPPYな世界だったのかもなぁ、なんてことを、「ポータブル空港」や「未来生活」を聴きながら考えてみたりして(*^_^*) 個人的にはジャケットもお気に入りです。イームズのLCWにヘッドフォン付いてる辺りとか・・木目とメタルの組み合わせが、レトロ感と未来感を象徴してる辺り・・センス良いです!オシャレです! かわいい音楽好きな人、是非一度聴いてみてください♪ エレクトロ・ワールドカスタマーレビューピックアップ 「ポリリズム」を差し置いてでも、多くの人に聞いてもらいたい曲。 「エレクトロ・ワールド」の歌詞は、もはや「エレクトリカル・ポップ」や「テクノ・ポップ」の領域に収まらず、「パンク」的なフレーバーに溢れているといっていいのではないか。 「進み続けた」「道」は、“社会″によってプロパガンダされた明るい未来という名の幻想。 「頑張っても頑張ってもまともに生きられない」現代の「エレクトロ・ワールド」。 偽装、貧困、格差、ワーキングプア、地球温暖化…。 もはや旧来の「地図」では、自分の居場所(現在地)も、どこに行けばいいかという答えも見出せない。さらに“立ち位置″さえも「震えて砕け」てしまう。 「本当のことに気づいてしまった」「この世界のしくみ」 「この世界のスイッチ 押したのは誰なの」 スイッチを「オフ」にする手だてはあるのか、「キミに残す手紙」には、何が書かれているのか。 ディストーション・ギターと図太いシンセベース、8ビートのドラムに乗った、 Perfume随一のロックチューン。 Over30″の「ザ・ブルーハーツ」に共感したリスナーたちも、新しいビートの中で同じ匂いを感じ取ってくれるのではないだろうか。38歳ドラム奏者 推薦の一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 近未来三部作の最終作。この三部作の期間(2005-2006年間)は正しいことをやっていたのにチャンスに恵まれず売れなかったため、本人達や関係者もキツい時期だったと思うが、今のブレーク前に絶対必要な期間だったのだと思う。このMaxiシングルでは彼女達が変声期を迎えた結果、結果的に三部作最終作でガラっとアーティスティックに変わった作品である。 表題曲はPVも含めて完璧なデキであり、レイヴ系のアッパーな仕上がりとなっている。(PVでは3人とも非常に可愛く撮れているし、映像も美しく必見。)最近(2008年5月)になってNHKの歌番組で表題曲のTVライブをやっていたが、やはり埋もれているのは勿体無い名曲だとプロデューサーも思ったのだろう。 なお、表題曲が素晴らしすぎるので陰になりがちだが、カップリング曲は坂本龍一/中谷美紀「クロニック・ラブ」に並ぶ名曲であり、このシングルの時点で一般認知されなかったのは単に音楽マスコミの怠慢である。現在の方向性に連なる、「大人になってからの」完璧な2曲だといえよう。 カスタマーレビューピックアップ 独特のリズム感。 無機質で壮大な詩。 透明感清涼感躍動感の歌声。 この世界のしくみ キミに手紙残すよ。 僕の手にひらりと。 ABBA+PUFFY *3の強烈な魅力。 カスタマーレビューピックアップ ヤスタカさんやるなぁ!と思いました。 ポップで可愛いくありながらもカッコいい曲で聴きやすいです。 Perfumeはこの曲で知って好きになりました。 声もかわいい。これから売れて欲しいなぁと密かに思ってます。 てか売れる! カスタマーレビューピックアップ
ディストーションの効いたギターとピッチの高いスネアドラムとハイハット。「エレクトロ・ワールド」はかなりロック寄りの仕上がりになっていて、とても力強いです。かっこいい、かつ開放感がある。 カップリングの「Wonder2」はもしかしたら"I wonder too"なのかな?それとも"I wonder two of us"なのかな?でも、そんな疑問を忘れるほどいいメロディーです。 ただただ2人でいることの喜び、でも取替えのきかないはかなさ、そういう壊れそうな物たちを慎重に丁寧に大事にくるんで歌にしているようです。 将来Perfumeのプレミアム完全版BOX4枚組み(何枚組みでもいいけど)が出るときには、「Wonder2」は絶対外せない曲となるでしょう。Mixを変えて数曲収録してもいいぐらい。 今愛している人を思いながら、あるいは昔愛していた人のことを思い出して聞くと、涙が出ます。 |
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