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Amazon人気商品ランキング/ヴァン・ヘイレンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:119/総ページ数:12 最終更新日:2008/08/21 Balanceカスタマーレビューピックアップ 楽曲 音色 アレンジと3拍子揃った素晴らしい作品です。 1曲目の貫禄あるROCKに2曲目のどこでも誰でも受け入れそうなキャッチーな曲にピアノの重圧なサスティーンとこのバンドならではのコーラスも見事に決まるバラード、インストもカバーしたくなるような作品で、VHという世界を素晴らしい完成度で仕上げています。 どこでも聞きたくなる曲が満載のお勧め作品です。 カスタマーレビューピックアップ サミー・ヘイガー在籍時のアルバムはどれも好きですが、 バンドの内情はともかく、ヘヴィで聞き応えのある傑作であると 思います。エディのギターサウンドも、サミーのVoと張り合う かのようなテンションで、95年というハードロックが下火な時代に よくぞこんな傑作を作ってくれました!! と、その後訪れるバンドの危機を知る由もなく聞きまくっていました。 なんとかサミーが復帰してくれないかなぁ...もう無理っぽいけど...。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には完成度は高い作品だと思う。CAN'T STOP〜は名曲だと思うしNOT ENOUGHも美しい曲だ。 もう少し作り詰めれば1984を越える名盤になっていただろう。 ジャケットが問題にもなった話題作である。 カスタマーレビューピックアップ いつになく湿り気があって、カラッとしたアメリカンロックが身上の彼ららしくない印象を受ける。もちろん、ヒットした二曲目や、心に染み入るバラードは爽やかだが、他の曲は、音はまったく違うにしても、ダークなバンドが流行っていた世相を多少なりとも反映しているのかもしれない。それまでとは一味違った作品だ。特にラスト曲など、誤解を恐れず言えば、ロニー時代のレインボーのような雰囲気もなきにしもあらず。けれど、文句なしに楽しめるアルバムではある。今更言うのもなんだが、もはやデイヴ時代に目指していた場所とは違うところにいるバンドなのだろう。VAN HALEN の作品としてではなく、一つのロック作品として良い出来だ。 カスタマーレビューピックアップ
前作、通称「FUCK」アルバムから4年という月日が流れHM/HR、NWOBHMの ブームは去りつつあり世の中はOASISやBLURをはじめとするイギリス勢と NIRVANAをはじめとするグランジがヒットチャートを揺るがしていた時代に ブームに飲まれることもなく、らしさ全開のアルバム。 内容は前作の沿線上と考えられるものでありながらも、今までのヴァン・ヘイレンのイメージでもある楽曲とは正反対のダークなものも違和感なく溶け込んでいる点はさすが。バンドとしての結束も(映画Twisterのサントラに収録されたHumnsBeing発表後、サミーは脱退してしまいますが)非常に素晴らしくとてもタイトなものになっている。何よりも全体の音像がクリアでとてもリアルなもの。サミー・ヘイガーの歌声は以前より凄みを増し、マイケル・アンソニーのベースはどこまでもタイトでまさに円の下の力持ち、まさにヴァン・ヘイレンの母!アレックスのドラムもとても歯切れがよく今までの作品の中でも最も印象に残るサウンド。そして御代エディーはシグネイチャーモデルアンプ5150とマーシャルを併用して作られた迫力のある見事なまでのサウンド!確かに他のレビュアーの皆さんが言うように今回のアルバムのエディーのプレイは、音数は少なめではありますが、決しておとなしいわけではない。それ以上に異常なまでにテンションが高いプレイを堪能できる事うけあいなのだ。特に3のDon't tell meはすごいオススメです。 Diver Downカスタマーレビューピックアップ VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです! カスタマーレビューピックアップ もはやハードロックとは分別できないほど自由にやりまくっている。カバー曲もインストも多く、ヘイレン親父とのセッションまでも。「Oh,Pretty Woman」なんかは本家よりこっちのほうが有名だったり?全体を通して実験的な感じが「1984」へ繋がっていくのかなあという感じ。でも、こんな自由奔放でも凄いレベルの高いコトをやってる辺りがヴァンヘイレンらしいw「Littie Guiters」のライヴでは、文字通り小さいギターでエディが弾きまくります。 カスタマーレビューピックアップ 通算5枚目のアルバム。 もうこの頃には、押しも押されぬスーパーバンドに 成長して行ったのだが、このアルバムでは何故か、 カヴァー主体に作られているのだ。その代表に⑥の 「プリティー・ウーマン」、デビット・ボウイとミックジャガーの デュオでもカヴァてった⑦の 「ダンシング・イン・ザ・ストリーツ」がある。 アルバムとしては次の大名盤「1984」に繋がる中休みといった トコか。まぁ、今となっちゃーこれも結果論だが(笑) だが、私はこれもVHの中では好きなのである。 ②③⑧⑨のバカテクギターはもう特に必聴。 しかし、全体を通してVoのデイブ・リー・ロスがかなり エンターテイメント調に歌い上げてるし、エディの兄、 Drのアレックスや、ミッキーマウスのシャツが良く似合う Bsのマイケルのリズム隊も 見事な連携を見せて、なかなか聞きおえのある一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ それまでのどの作品より洗練され冷静に作られている。ハードなロックを全面に出すどころか、俺達ハードじゃないよ!って言いたいかのごとく。しかし内容はどの作品より計算され次作に発表することになる1984への布石となっている。1984の微妙なキャッチーさとPOP性はDIVER DOWNから引き継がれ開花したと言えよう。 PRETY WOMANなどは以前にカバー曲しか売れていないと評価されたそのものを反映することとなってしまっているが、誰もが知っている名曲となってしまっているのはYOU REALY GOT MEでも証明済み。 大聖堂のイラプション以来の衝撃的インストテク曲はいまだに他の追随を許していない。 EDDIEのフルートプレイヤーである父親参加の曲、メンバーのアカペラ曲なんかも今までにない彼ら流の楽しい遊び心だ。 総じて言うと、このアルバムDAVE LEE ROTHの色がかなり濃く反映されていることは否めない。この次の1984よりも、その後に発表されるDAVEのSOLO作品CRAZY FROM THE HEATの方がDIVER DOWN直系と言えるかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、カバーが3曲も入ってて、前作の変態ギター炸裂HARD & HEAVYなFair Warningとは全然変わって全体的にスカスカでリリース当初あんまり評判は良くなかったけど、個人的には結構気に入って聴きまくってた。カバーと言っても完全にVAN HALENのものにしてしまってるし、Hang 'Em High、Intruder(Pretty Womanのイントロみたいなもんだけどかっこいい!)、The Full Bugと単なるハードロックに収まらないブッ飛びヘヴィチューンに、Big Bad Bill、Happy Trailsで幅の広さを見せつけられる。 Fair Warningカスタマーレビューピックアップ かねてより評価が分かれる作品。私はEDDIEの音が恐らく最も歪んでいる頃で、ライドハンド(今はタッピングっていうのかな?)、ナイロン弦でのセカンドのインスト等、ややインパクトに欠ける新奏法に陰りが出てきたかと思われた矢先、1曲目イントロでみんなビックリ!新たな飛び道具でこれまで本人以上に効果的な使い方が出来ている人は20年以上経った今でもいないのではないでしょうか。 全体的にややアメリカ的な砕けた雰囲気はなく、真摯に濃密に音を追求している、ある意味でファーストに近い、もっとハードですが様式美チックな印象を受ける作品です。ただ、これまでにない曲調のものも多く、3〜6曲目なんかは未だライヴでもやることがあるし、ファンも多い曲ではないでしょうか。他の方のレヴューにもありましたが、私も『HEAR ABOUT IT LATER』は大好きな曲で、アメリカのツアーでは定番のようですがこれはキーボードレス時代のものとしてはもっと評価されてもいいドラマチックな曲だと思います。 ややコアなファン向けのイメージもあるかもしれませんが、トリビュート盤でも相応に取り上げられる曲も多く、特にギタリスト諸君にはセンスのよいバッキング、つなぎフレーズも含めてコピーも実は相当辛い(全作そうではありますが)質のよい好盤ではないかと思います。個人的にはセカンドの次によく回す作品です! カスタマーレビューピックアップ 多分、現代のギター小僧もタイトル位は知っていると思いますが、私の様な中年ギターおやぢとしては、当時はヴィジュアルメディアは皆無でしたので、???!って感じでしたねー。 いまだに当時のインパクトが蘇ります。 とにかく、エディーって人のグルーヴ感は衝撃でした。決してルーズではないのですが、当時日本ではあり得なかった『リズムとり』っつーかな、我が国では高崎さん(やっぱスゲーよね)しか見つからなかったなー。 とかく、『ミーンストリート』が話題に上がりますが、俺としては『Push・・Comes・To・Shove』は、なぜか涙が止まりません。これがブルースか?! カスタマーレビューピックアップ 個人的にはヴァン・ヘイレンの最高傑作。「Mean Street」も「Hear About It Later」も「Unchained」もあまりにもかっこ良過ぎる。このアルバムにはコマーシャルな部分がなく、ただひたすらへヴィでハードでエキサイティングなサウンドを聴かせてくれる。だがしかし欧州系の様式美とは違いアメリカならではの大陸的でダイナミックなサウンドでありながら、どこか歪んだ部分がこのアルバムには充満していてまさにへヴィ&ハードロックの真髄といえる。この正確にポップな味付けを排除した徹底的にヘヴィなサウンドはこのアルバムの特徴であり、大きな魅力といえるだろう。それにしても誰も「Hear About It Later」を評価しないのはなぜだろう。リフも展開も非常にかっこよく美しい。エディのギターソロもドラマチックでキマリすぎている。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、 Mean StreetとUnchainedにかぎります。とにかくへヴィ。気持ちいいほどへヴィです。VHは、この時期の力強さがいいです。 カスタマーレビューピックアップ
VAN HALENの豪快サウンド、ここに極まる。 いわゆるトータル的なアルバムではないが、ファンにはたまらない、超ヘビィなアルバムに仕上がっている。 エディのギターが、これでもかと炸裂していて、これまた涙もの。デイヴのヴォーカルも、それに答えんとばかりに熱いサウンドを聞かせてくれる。 5150カスタマーレビューピックアップ かつてバンヘイレンはギターキッズ ハードロック Metal等の神のような存在だったが1984から何だか80年代Popsに片足突っ込んで更にこの作品で完全にお金持ちBandに成り下がってしまった。酷評ではありますが3流MetalBandの方が緊張感があります。ごめんなさい カスタマーレビューピックアップ 「ハロー、ベイベ〜!」と、かっこいいシャウトからはじまるサミー加入後、第一弾アルバム。デイヴ時代とはハッキリと違うのはヴォーカリストとしての力量だろう。高音もしっかりと歌い上げ、音楽性の幅が確かに広がった。「Dreams」などは、かつてのバンドには無かった曲調だ。しかし、逆に華は失われた。デイヴは一流のパフォーマーでもあったのだ。ビルボード三位の大ヒットシングル「Why Can,t This Be Love」、初のアルバムチャート一位など、内容はヴァンヘイレンの中でも指折りの完成度の高さ。前作から取り入れたシンセも、より自然な感じになっていて、相変わらずギターはバカテク満載に弾きまくっている。音質の良さと構成の素晴らしさ、ミック・ジョーンズはいいプロデュースをしたと思う。 カスタマーレビューピックアップ 今作品からボーカルはサミー・ヘイガーに。 キーボードをふんだんに取り入れたVAN HALENでは かなりポップでメロディアスなアルバムだと思います (“1984”もかなりポップですね)。 シングルヒットした中でも②,④,⑦は名曲だと思うし、 ハードな①,③もかっこいいです。 個人的には⑧が最も好きです、 という感じでアルバム通して聴き応えがあります。 VAN HALENはハード・ロックなバンドですが、 このアルバムはハード・ポップ好きな人でも 気に入るサウンドだと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ とっても気合が入るアルバムです! 通勤通学に聴きながら行くとその日一日勢いが出ますよ! 「Good enough」「Get up」「Best of both worlds」「Dreams」なんかは 油ののりきったVAN HALENのハードな部分が炸裂しています。 「Why can't this be love」「Love walks in」といったバラードは これぞ!といったからだの芯からくる感動です。 Gtのエディーはもちろんですが、これはVoのサミーの貢献が非常に大きいです。 サミーがキレまくっているからこそ気持ちのよい気合があります。 買わないと損な一枚ですが、唯一、音量が小さく、音質も薄っぺらい のでその辺で星四つですが、内容は星五個だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
デヴィッド・リー・ロスが脱退した時ヴァンヘイレンは終わったなと思った。「1984」がラストになるのかと残念でならなかった。しかしサミー・ヘイガーが加入した新生ヴァンヘイレンの1作目となる本作は驚くべきテンションの高さ。内容的にも心躍るものとなってる。 自分の場合LPをレンタルしテープにダビングして擦り切れるほど聴いてCDで買い直したというありがちなパターン。 (1)曲目「GOOD ENOUGH」からエディ・ヴァンヘイレンの高速ギターが堪能できる。(3)「GET UP」の間奏の速弾きギターはこのアルバムのハイライトと言える聴きどころ。ほんと当時こんな味を出せたのは彼しかいない。 シングルカットされた(2)「WHY CAN'T THIS BE LOVE」と「DREAMS」などポップな曲が入ってることでハード・ロック・アルバムなんだけどとても聴きやすくなってる。 (5)「SUMMER NIGHTS」と(8)「5150」の2曲は80年代ロックの名曲だ。 とにかく全曲いい。サミーの加入により曲作りの面でもパワーアップした感がある。唯一の難点が音質の悪さ。 Women and Children Firstカスタマーレビューピックアップ ヴァンヘイレンの作品の中ではブルージーな感じの曲が多いです。初期のライヴではお馴染みの「Everybody Wants Some」などが有名ですが、個人的に「Take Your Whiskey Home」が超カッコよくて好きです!ヴァンヘイレンのファンなら☆4つです。 カスタマーレビューピックアップ
980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。 Best of Van Halen, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代中心にブレイクした、スーパーギターリスト、エディ ヴァン ヘイレンが率いるヴァン ヘイレンの初のベストアルバムが1996年リリースの本作でもある「グレイテスト ヒッツ」である。そもそもヴァン ヘイレンといえばデビューした78年から90年代中半までリリースされたアルバムは全てプラチナディスク獲得し、不動的な人気を誇ったバンドとして有名だが、現在はやや低迷気味であるものの、今まで発表した名曲は今なお色あせない評価を得ているので、低迷気味ではあるもののスーパーバンドであることは変わりない。 今まで数多くの名曲を発表したヴァン ヘイレンにとってベストアルバムの選曲は難しいことだろうが、本作に収録されている曲はシングル曲を中心に収録されており、かえってそっちの方が入門者には分かりやすいだろう。曲順の方は古い曲から新しい曲という順なので、初心者に配慮した心配りだ。本作にはヴァンヘイレンの代表曲中の代表曲の「JAMP」をはじめ、数多くのヒット曲が収録されている。しかしヴァン ヘイレンの大ヒットアルバムの一つでもある「ダイヴァー ダウン」からの選曲がないのが凄く残念であり、その点が大きな不満だ。個人的にはどうせなら2枚組みにしても良かったではないかと思うが、それは少し贅沢な話だろう。従来のファンには不満を抱く者がいるだろうが、本作は入門者には最適な内容であり、どれだけヴァン ヘイレンが凄いバンドなのかを知るには十分な内容だし、未だにヴァン ヘイレンの曲を聴いたことがない者やヴァン ヘイレンに興味があるものには十分にお勧めできるベストアルバムだ! カスタマーレビューピックアップ 2007年夏にauのCMで使われていた「JUMP」を収録しています。選曲は、「ユーリアリーガットミー」「Oh!プリティウーマン」といった他アーティストのカバー曲は収録されていませんが、その他の代表曲が時代順にほぼ入っています。そして、このアルバムのためにデビッド・リー・ロスを復帰させ2曲が新曲として録音されています。その他、映画「ツイスター」のサントラから「ヒューマンズビーイング」も選曲されています。これ1枚でヴァンヘイレンを楽しめるベストです。しかも国内版での期間限定廉価版です。 カスタマーレビューピックアップ 真のベストではないが、ちょっとヴァンへイレンに手を出してみようかなとか、アメリカンロックていうものを聞いてみたいな、と思うひとには、最適なアルバム。 モンスターロックバンドの曲が、1枚で味わえる。 興味がある人は、買ってみましょう。気に入ったら、他のスタジオアルバムも買ってみましょう。このCDは、そんな、「お試し」に最適です。 カスタマーレビューピックアップ
熱病のように聴き狂ったハード・ロック/ヘヴィ・メタルは今やすっかり聴けなくなってしまったが(あれは本当にはしかみたいに誰もが掛かる熱病なんだろう・・・)、30代の今でも聴きたくなる、聴けてしまうのがヴァン・ヘイレン。デイヴ・リー・ロスのぶっとんだ時代も好きだけど、サミー・ヘイがー加入後の⑩以降も、これはこれで好き(ちょっとフォリナーを思い出すけれど・・・)。いずれにせよVHの根底にある黒っぽさ、自らの音楽をBigRockと言い切ってしまうような屈託のなさがこのバンドの最大の魅力だと思う。PLAY IT LOUD! 5150
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2005-08-24 売上ランキング:Musicで11836位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを機に、ヴァン・ヘイレンは、ボン・ジョヴィやREOスピードワゴン、ナイト・レンジャーといったメロディック・メタル路線になってしまったと思う。 メロディが中心で、サミーの歌唱力と大胆に導入されたシンセサイザーのサウンドが特徴のハード・ロック。 すごい正統的なアメリカン・ロックになってしまった感じがする。 ドゥービー・ブラザーズなんかを思い出す曲調もある。 やはり、ポップになるとヴァン・ヘイレンもこんな円熟味のあるようなメロディアス・ハード的なサウンドになってしまうんだなと思う。 「ドリームス」や「ラヴ・ウォークス・イン」といった感動的なメロディを持つ曲調は、サミー以降でないとありませんし、ドラマティックな展開もデイヴ在籍時の頃には、全くと言っていいほどありませんでしたからね。 カスタマーレビューピックアップ 今まで色んなアルバムを聴いてきましたけど、このバンドのこれに勝るアルバムを知りません。ハード、ポップとヴァラエティーにとんだ楽曲、またその流れは非の打ちどころがない。 洋楽聴かない人にも聴きやすいアルバムなんじゃないかな? カスタマーレビューピックアップ 当時、大学さぼって部屋でウダウダFM聞いてると、このアルバムの特集やっててすぐ買いに‥。サミー・ヘイガーがボーカルになり、ハードな中にも息の抜けるバラードあり楽しめます。エディの泣きのギター?も聴ける20年前のアルバムなのだ! カスタマーレビューピックアップ サミー・ヘイガー加入後の1枚目。おそらく、サミー加入後のベストアルバム。 とにかく、テンションが高い。聞いていると元気になります。サミーの緩急自在なハイトーンボーカルとエディの芸術的なギターのミックスは、80年代の名盤を生みました。「Dreams」を超える名曲はありません(個人的に)。 とにかく、聞かないと損です。買わないと損です。 カスタマーレビューピックアップ
VHの不朽の名作。今回の再発CDは、リマスター表示がありませんが、 何と~、音質が向上してます!全国のVHマニアは、買い直してでも聞く価値のあるアルバムです。ちなみにジャケの筋肉男はデイブを表しているそうで、裏のジャケにすると、VHメンバーの鉄球に潰されてるってオチです。当時はソロが売れて勢いあったデイブ様でしたが、今となっては・・・、写真の通りとなってしまった感じです。 OU812カスタマーレビューピックアップ このアルバム一言で言い表すと「懐の広いアルバム」といったところか。When It's Loveの音の広さといったら宇宙を感じます。その広さを手に入れたのはバンドの成熟がもたらしたものなのでしょう。ハードロックというジャンルに留まらず、アメリカンロックの大御所の貫禄が漂ってます。狭い世界では語られること無く、大きなフィールドに出て行くにふさわしい出来栄えです。また後半もFeels So GOODやFinish What Ya Started等の佳曲も控えています。 多くの人達に訴えるだけの力を持ったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの評価、なんでこんなに低いんだろう? 『5150』や『FUCK』なんかより、コチラの方が断然好き。 エディーのギタープレイも上記アルバムよりも、むき出しで激しい。 曲もハズレなしで、いいじゃないですか! なんか世評では、内容が若干ブルージーになったとか、前作と比べて暗いとかよく言われるけど・・・ そうか??って思います。 そんなレベルでヴァンヘイレンというバンドが評価されてるのか、と思うと残念でならない。 他のメタルギタリストなどとは一線を画するエディのぶっち切りギター、ヴァンヘイレンという良質なロックバンドの本質を、このアルバムでは聞くことができます。 ちなみに3曲目以降の展開が、すごい。 3曲目「AFU」、4曲目「CABO WABO」、5曲目「SOURCE OF INFECTION」と、エディのぶっち切り炸裂です。 そのあと、POPな流れになり、最後の「SUCKER IN A 3PIECE」で、またまたぶっち切り満開。 一気に最後まで聞けてしまう。 極上のヴァンヘイレンが味わえるアルバムだと思うんだけどなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 「OU812」というタイトルは、デイブ・リー・ロスの「Eat Em and Smile」(奴らを喰って笑ってやる!)に対する回答で、「Oh! You Ate One Too」(お前だって喰われた一人なんだぜ!)という意味だとか。なかなかユーモアのセンスがありますな。 さて、本作はサミー時代を通じて最もハード・ドライヴィンする「Mine All Mine」で始まる。ドカドカ言うバスドラの上を流れるエディの流麗なギターに、「ああ!やっぱヴァン・ヘイレンっていいなぁ‥‥」を思うことうけあい。 続いて、大ヒット曲「When It's Love」が鎮座。パワーバラード全盛の時代を鑑みてか、壮大でドラマティックなスローナンバー。映画の主題歌になりそうなスケール感があります。サミー・ヘイガーの限界まで振り絞る唱法を代表するナンバーでしょう。 で、残念ながら「凄い!」というレベルはここまで。B面には「Feels So Good」「Finish What Ya Started」などの佳曲もありますが、小粒感は否めません。 サウンド面では、キーボードを大々的にフィーチャーした最後のアルバムです。次作からは、やはり90年代という時代背景を考慮したのか、ギター中心のロックアルバムに変化しています。 Van Halenというバンドは、一見シンプルで脳天気に見えますが、実は時流を読む力に優れ、その時々で求められるバンドサウンドを、きちっと表現してきたのだと思います。だからこそ、長い間アメリカの大衆に支持されてきたのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ SAMMY HAGARを迎えた VAN HALEN の2作目。前作で確立した方向性を押し進めて、さらに幅を広げたような感じになっています。シンセサイザーとギターのコントラストと3声コーラスが印象的な①、シングルヒットとなったパワーバラード②、いかにもVAN HALENなハードロック③、⑤、ポップなキーボードが際立つ⑥、アコースティックギターによるカントリーチックな⑦、ブルースのカバー⑩、などDavid Lee Roth在籍時とは明らかに異なり、SAMMY HAGARの幅広い声域を活かしたバラエティに富んだ素晴らしいアルバムになっています。ただ、前作ほどの強力なインパクトはありません。 カスタマーレビューピックアップ
かなりオープンなイメージだった前作"5150"に比べると、ダークな印象。前作が「陽」なら今回は「陰」という感じ。オルガンをフィーチャーした"Feel so good"や"Finish what ya started"のようなスタイルの導入など今までに無い部分を見せてくれていて、そこそこ前向きな印象はあるけれど、ちょっとまとまりがないかな・・・。でも、聴きこんでいくと良さがわかるようなアルバムでしょう。 The Best of Both Worlds (Digi-Pak)
特価:¥ 2,849(税込) 中古品¥2210 より 発売日:2004-07-20 売上ランキング:Musicで66367位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 確かにハードロックファンの方の言い分も分かります。デイブがボーカルの時のほうがよりハードで、ギターとボーカルの絡みも最高です。でも、このバンドは結局エディ・ヴァンヘイレンの為のバンドなのかもしれません。変な言い方かもしれませんが、このベストはエディの才能を味わうためのベストです。そう考えてみれば、なかなかの出来です。しかし、自分もデイブがいた時のヴァンヘイレンの方が好きです。あのまま行っていれば、ハードロックバンドがビートルズ以上の存在に成っていたかもしれません。その辺を差し引いても、エディの才能は素晴らしい。彼の存在に☆四つです。 カスタマーレビューピックアップ 「1984」(というより「jump」)のシンセ・リフを聴いてヴァン・ヘイレンから離れていった私は 、久々に購入したこのベストでほとんどの曲を初めて聴きました。 なのでヴォーカリストや時期の違いは気にならず、爽快なギターロック集として楽しめました (2割くらいのシンセが活躍する大仰なノリの曲はやはり駄目でしたが)。 そして3曲入っている新曲がカッコいいのがイイ! エディのギターって、超絶!とか革命的!とか(たしかにそうでしたが)と語られる事が多いですが、 今聴いてみるとそれよりも、屋外で聴きたくなるようなある種の清々しさや爽快感を感じさせるところが気持ちよく、 それがモンスターセールスに繋がる要因でもあったのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 日本盤を購入する意味は無いと思う。 歌詞+日本語訳が欲しいのなら日本盤を購入すべきですが、内容は一緒なので 安い輸入盤をお奨めします。 Van Halenの第1期・第2期のオールタイム・ベスト。 はい、ゲイリー・シェローンの第3期は無かった事になっています(苦笑) 新曲3曲も素晴らしい曲です。 特に「It's About Time」を聴いた時はVHが帰ってきた!!!!と思ったのですが、 気が付けば再び空中分解状態。はぁ、頼むよ、EVH・・・。 最近auのCMで使われ始めた「Jump」を始め「You Really Got Me」など有名曲満載。 Van Halenを最初に触れるには良いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 新曲3曲を聴きたい為だけに買ったんですけど、 正直いいとは思わなかった、、というより、しっくりこなかった。 感性が薄れてしまったんでしょうか。 評価2は新曲に対してです。 ベストとしては…まぁ、こんなもんかなぁ? ファンは全アルバム持ってるんだろうし、、集金あつめなんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
ロックの革命児、ギターの神様エディ・ヴァンへイレンのバンド「VANHALEN」のベストアルバム。もはや、説明不要のロックバンド。曲に関するレビューは必要ない。 前期と後期(すまん、ゲイリー)で、曲はまったくといっていいほど違う。デヴィット・リー・ロス在籍時は、ギンギンのアメリカンロック。エディのギターが、とてもパワフルであり、「強さ」がある。反対に、サミー在籍時は、サミーの歌唱力を活かした、曲全体のバランスを考えた80年代ロックの教科書のような曲が続く。 曲の感じがちがうため、デイヴ派とサミー派に分かれる。 どちらも、一度に味わえるこのCDは、確かにベストだ。 しかし、昔からのファンは、もう自分で、カセットやMD、CDーRで、ベストをつくってあるはず(笑)。遅すぎた感がある。 ヴァン・ヘイレンの名を知っていて、CDを持ってない人は、この機に購入するのもいいかもしれません。80年代を支えたビックバンドが、一度に味わえます。 Van Halen IIIカスタマーレビューピックアップ このアルバムの評価はいまいちだけど僕は傑作だと思う。 エディーのギターはいつもどうりすばらしいし、 ゲイリーの影響で、オペラチック名曲も収録されている。 クイーンぽささえ感じられます。 もっと評価されるべきです。 カスタマーレビューピックアップ 大抵のエディ ファンはこのアルバムを評価が低い、本当にそうだろうか?曲は少しピータ、ガブリエルの影響が見れる渋い作りである。戒厳令が発売当初評価が低かったがギタリストの間ではすきなアルバムに選ばれている、現在では、このアルバムも次へのおおきなステップのアルバムだと思う。イヤー トウ ザ デイなどはヴァン ヘイレンの天国の階段と呼べる曲になっている、海賊ビデオライブをみると感じる、またダーテイ ドックも新規のパナマを抜いた曲に思える、またバロット オブ ザ ブレットはオープン チューニング奏法の新しい響きの曲で素晴らしい、コピーしてみると以前の曲との違いがわかる、エデイが一番評価の低さを納得していないと思う、ゲイリーのいい所はライブでは昔のナンバーも歌ってくれたところです、サミーはプライドがあるので自分の都合でディブの曲は歌わなかった、ところです、エデイが言っているのですがCDは音がよくないそうです、だからリマスターだったらまた違った感想になると思います。確かに新しいベストの2枚組みのアルバムの初期のヴァン ヘイレン曲は生き返っていました。まあ、なにしろ聞き込んで下さい、本当にエデイは丁寧に製作したのがわかります。私はギターコピーしてわかりました。このアルバムの凄さが! カスタマーレビューピックアップ エディーは舌ガンで声を失うと思ったのか、最後の曲でボーカルを披露しています。披露してくれなくて、よかったのに。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりVan Halenと言えば、底抜けの明るさとギタープレイだと思う。 でもこのアルバムは、そんなカラーが無い。 ヴォーカルに元Extremeのゲイリー・シェローンを迎え、新境地にチャレンジしたのだと思うけど、全てがうまく機能せず…。 ゲイリー自体も元々持っている魅力が出ず精細を欠いているし、エディのギタープレイも、なんだか物足りなさを感じてしまう。コンセプトが彼らに合ってない。全体的に勢いが無い感じ。 良い楽曲も幾つかあるので聞きどころの無いアルバムという訳ではないが、もうちょっと思いっきりガツンとくる新生Van Halenが聞きたかった。結局ゲイリー脱退は当然だったかな。 カスタマーレビューピックアップ
ダイヤモンドにヴォイス・オブ・アメリカの次はモア・ザン・ワーズでした。ヴァン・ヘイレン、ヴァン・ヘイガー、ヴァン・シェローン。やっぱ、一番最後が力ないよね?なんか、売れないフレンチ・ポップ歌手みたい(笑)・・・もう、彼等も五十路の声が聞こえてるはず・・・もしかしたら、最後になるかも。7曲目が聞ければ十分でしょ・・・兄貴が重要なんです。弟はソロでも食ってけます。兄貴のDrが良いのです。ベストの新録も良い・・・グレン・バラードは兄貴の重要性を理解してます。やっぱ、チリチリ・パーマに黒のナスビ眼鏡でしょ・・・ |
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