定価:¥ 3,400(税込)
特価:¥ 3,400(税込)
中古品¥199 より
発売日:2001-06-20
売上ランキング:Musicで55849位
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Amazon人気商品ランキング/ロッド・スチュワートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:234/総ページ数:24 最終更新日:2008/08/22 スーパー・スターズ~シンプリー・ザ・ベストカスタマーレビューピックアップ 決して全曲がいい訳ではないのだが、自分はこれでいろいろなア―ティスとの曲を聴いて洋楽に興味を持った。 自分のお勧めとしてはディスク1では8.20.ディスク2では6.14.18.など それぞれあまり認知度は低いかもしれませんが洋楽界(?)では名曲ばかリです。(なかなか探してみると売ってないことも多い)他の曲も認知度がたかいと思いあえてあげませんでしたが、なかなかいい曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ
最高!!このCDで洋楽のすばらしさを知った。今まで日本の音楽しか聞いて無かった人におすすめでです!是非聴いてみてください。 Never a Dull Momentカスタマーレビューピックアップ この時期のロッドは今より声がしゃがれて聞こえて、録音にもよるのでしょうが、一種独特の世界が構成されています。音もギターの刻み方も独特ですし、それにマンドリンの音の使い方も実に上手い使われ方がされいて、この時期のフェイセスの活動と考えると一番乗っていた時期に違いありません。バンド2つやっていたような感じでしかも両方とも絶好調という感じですね。オリジナルにさらっと混ぜる他人の作品が上手く両方を際立たせています。マーキュリー時代の作品は本当に素晴らしいものが多いですが、これはその中でもぴか一の作品です。 カスタマーレビューピックアップ ロッドの中で一番聞いたアルバムですね。 なんたってこの声ですよ。ハイ!カヴァー選曲ももちろん最高。 やっぱりロッドはマーキュリー時代がええっすわ。70年代の匂いプンプンのアルバムです。捨て曲なし。嘘じゃなくて、聞けばわかりますヨ。 カスタマーレビューピックアップ Faces活動期全盛期にリリースされたこのソロ作はやはりFacesらしいロックンロールナンバー主体。 でも前作ヒットの余裕からか、前のめり汗だくのロックを維持しつつも、パブロッッカーらしい、微妙な気怠さが漂っていて、個人的にはキャリア中最もお気に入りのアルバムの一枚。 75年からの「Atlantic Crossing」翌年の「A Night On The Town」といった洗練されスマートなR.Stewartも聞易くて良いけど、どす黒さや、一杯引っかけて演奏したかのようなフィーリングは、やはりこの頃ならでは。 カスタマーレビューピックアップ
いい作品です。マギー・メイで待望の大スター仲間入りをしたロッドの次作アルバム。フェイセズの「馬の耳に念仏」と同時期に作成されたアルバム(=つまりフェイセズ最盛期!)だけにまとまりが非常に良い!ジミヘンのエンジェル、サム・クックのトゥインスティン・ザ~等ロッドのカヴァー曲を選ぶセンスも抜群!フェイセズのメンバーままの①トゥルーブルーもお聞き逃しなく。 トゥルース(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥2190 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで14288位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回のリリースは紙ジャケットにオリジナルLP時代の帯まで復刻しただけでも嬉しいのだが、なんと言っても既発盤とは比較にならないほど音質が向上している。各パートが立体的に録音されているのはもともとであるが、今回のリマスターでそれが分かりやすくなっている。本作で特筆すべきはロッドの歌唱である。最近でこそ活動しているのかどうかすら情報が無いロッドであるが、80年代後半まではなんとか頑張っていたものの、薄味のナンパなアメリカンポップスに傾倒していた。ところが本作でのロッドは後にツェッペリンで才能を如何なく発揮するロバート・プラントとフリーでその天才的歌唱を世に知らしめたポール・ロジャースのちょうど中間のようだ。極めてエモーショナルかつダイナミックなその歌唱には40年近くになる今でも輝きを失わずに聴き手を圧倒してくれる勢いがある。『TRUTH』とういタイトルと裏ジャケのジェフの写真があまりにもかっこよく、自分の中ではフリーの『FIRE AND WATER』と同じように愛着のあるアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ このCDはEU盤で発売されているものと同内容の日本盤の再発ですが、コピーコントロールCDではありません。以前の日本盤の購入を控えていた方も安心してご購入下さい。アルバムは今更説明するまでもない素晴らしい内容で、ボーナストラックも入ってこの値段は大変お勧めです。以上 カスタマーレビューピックアップ Jeff Beck Groupは、一般的に第一期、第二期に分けて表記されます。これは、メンバー他が違う(当然Jeff Beckは入ってますが)Jeff Beck Groupが2つ存在するから、前者と後者を区別するために表記されています。 さて、この「Truth」は、第一期Jeff Beck Groupの1stアルバムです。第一期Jeff Beck Groupでのアルバムですが、名義は「Jeff Beck」と、ソロ名義になっています。 かのLed Zepplinがこのバンドのモチーフを参考にバンドの方針を決めた作品で、Jeff Beckが在籍していた時期のYardbirdsの曲、「Shapes of things」で始まります。この「Shapes of things」は、オリジナルバージョンのポップなアレンジとは対照的に、ハードでソリッドなアレンジになっています。ロッドのヴォーカルが特に力強い。 カスタマーレビューピックアップ 冴えるRodのヴォーカル。Jeff Beck Group 1stは、1968年リリース。冒頭からのコード進行の美しさとエンディングの音色アレンジが興味深いShapes of Thingsや不穏なYou Shook Me、一方でアコースティックギターが美しいGreensleeves、そういうトラックに惹かれる。ハードロックの原点と云われる。けど、ハードロックの原点になりそうな要素が薄いところも決して悪くない。というかそういうところがむしろ好き。ブルース、ハードロック、3大ギタリスト(!!)、、そういう要素は良く分からないけれど、冒険的な音作りと美しいコード進行、それからレンジの広さがこのアルバムの魅力かなぁと思う。 このアルバムに収録されたMorning Dewの演奏は手堅い感じ。その分、anti-war感が薄い。Grateful Deadの1stに収録されたMorning Dewに比べると。その辺がJeff Beckらしさか。或いは、Jerry "Captain Trips" Garciaらしさか。 カスタマーレビューピックアップ
今はベックのわがままは一般的に有名(?)なので、一緒にやるとなると 覚悟してくるだろうが、この当時はあまり有名ではなかったのだろう。 そうでなければ、これほどアクの強そうな人たちが集まるとは思えない。 まあ今となってはありえない人たちが集まったグループなので、 内容も非常に濃い出来上がりとなっている。 グループに名前をつけたベックが、がんばるのは当然としても、やはり ここでのし上がろうとしているロッドのボーカルが負けず劣らずすごい。 リズム隊のバックアップはするが、ちょっと一歩引いた奥ゆかしさが なかったら一発で解散していただろうと思える出来である。 ジョン・ポール・ジョーンズはキーボードで参加。(3,4,5,7) ジミー・ペイジ、キース・ムーンは8,14に参加。 問題はいくら紙ジャケとはいえ、余りに高い価格。それで星一つ減点。 ザ・グレイト・アメリカン・ソング・ブック
特価:¥ 2,421(税込) 発売日:2002-11-20 売上ランキング:Musicで30965位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ この後シリーズでドンドン出ることになる1作目。薀蓄を傾けて曲目の解説をする人にも格好の話題を提供するんだろうと思われますが、私はもともと誰がどこで歌っていたかはあんまり気にせず、よく仕事をしながらバックにやや小さめの音でかけております。聞きやすいし、何ともいえない「ゆとり」のある気分にさせてくれます。何故なんでしょうか?アメリカの古きよき時代に歌われ続けられた伝統あるメロディだからでしょうか?それを歌うイギリスのロッカー、ロッド・スチュワートの面目躍如足る作品です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムでは、 いろんな名曲をもってきて、ロッドスチュワートが落ち着いた 渋い歌声で聞かせてくれます。 バックの音楽と、彼の優しい歌い方がマッチして、 全体的に比較的落ち着いた、ジャズ風の雰囲気です。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2(デラックス)
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2004-05-26 売上ランキング:Musicで45003位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子どもを寝かしつけ、妻と寝る前に語らうときにかけるCDは、この1枚です。 曲が必ずどこかで聴いたことのあるスタンダード・ナンバーであることも入りやすい一因なのですが、やはりロッド・スチュアートのほどよく枯れた歌声が、耳に染み込んでくるんですよね。 1曲目のタイム・アフター・タイムが始まると、包まれるような心地よさを感じます。 ここ数年で購入したCDの中では最もよく聴いています。 何度聴いても飽きがこない、来客があったときにためらわずにBGMとして流せる決定版です。 このVol2の曲の中ではタイム・ゴーズ・バイが一番好きかな。 カスタマーレビューピックアップ 去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズ第2弾、一体どこまで続くのか?昔々「○○、□□を歌う」というような企画物のレコードがあったのを思い出した。あれと同じなのかなあ?いやいや、「これはロッドが小さいときに口ずさんでいた曲であり、ロッドの原点であります」というような解説を読んだ記憶がありますが、売らんが為の小遣い稼ぎ的な企画でもなさそうです。でもこの企画は、ひょっとすると10作どころではないかも知れない可能性がありますぞ。いくらでもいい曲はありますからね。本当にいったい何作まで出るのでありましょうか?神のみぞ知るということでしょうか。でも心地よいです。秋の夜長にピッタシ。 カスタマーレビューピックアップ
最初ロッドがジャズを歌うとか聞いても全然興味が無かったんだけど、たまたまラジオでかかっているのを聴いて「おっ!」って思った。曲がいいのか声がいいのかよくわかんないんだけどこれはこれでアリかなと思った。ロッドもロックから離れて爺さんになったなと思うけど、ストーンズの様にいつまでも努力して鍛えて頑張っているのもそれはそれでカッコいいんだけど、こういう年相応というか自然体な(クラプトンのような)のもいいのかなと最近思うようになりました。 アルバムが売れたのはノラ・ジョーンズあたりからのジャズ・ブーム?のお陰かなとも思いますが・・・。 Atlantic Crossing
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥853 より 発売日:2000-10-02 売上ランキング:Musicで60325位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フェイセス解散後、ワーナー移籍第一弾となるアルバムで、前半をロックっぽい曲、後半をバラードっぽい曲でまとめた内容になっています。ロッド・スチュワートが産業ロックの典型のように言われるのは、おそらくこのアルバム以降からだと思われるのですが、裏を返せばそれだけ良く熟れた手堅い作りになっているわけで、聞き易さという意味ではおすすめできると思います。このアルバムはいつも選曲の素晴らしいロッドのアルバムの中でも群を抜いて選曲が素晴らしく、ロッドのイメージを象徴するような名曲、セイリングが含まれ、演奏も歌も乗りに乗っている最高の時期のものです。前半のロックっぽい曲はフェイセス時代とは一味違った魅力がありますし、間に挟まれたスロー・ナンバーの、DRIFT AWAY は、ハンブル・パイでレック・リドレーも歌っていたあの名曲。後半冒頭の もう話したくない はクレイジー・ホースのあの曲です。この人のソロはどのアルバムも選曲が良く、決定盤というのは決めるのが難しいんですが、とりあえず外せないのが、自作曲も充実しているこのアルバムだと思います カスタマーレビューピックアップ 僕は熱心なロッドのファンでは無いので彼のキャリアの中でこれが最高とはとても言えないんですが このアルバムはロックの名盤としてもかなりいい線行ってるし、比較的いろんな人に受け入れられると 思います。前半(アナログA面)のFASTSIDEではイキのいいロックンロール、後半(アナログB面)は 打って変わってSLOWSIDEと銘打ってバラードやメローな曲で構成し、抑揚をつけて大人なロックアル バムな感じです。全く知らない人に説明するとすれば、声はスモーキーな超ハスキーボイス。音的には 中期のストーンズに近く、時折アイリッシュ系の民族音楽からの影響を覗かせながらセンスのいい選曲 で構成されているアルバムです。最後のSAILINGも一度は聴いた事があると思いますが知らなかったら そのままCDを聴き通して最後に聴いてみて下さい。でもこれから初めて聴く人って本当幸せですよね。 カスタマーレビューピックアップ ロッドとの最初の出合いのアルバムです。 当時俺が中学生だった頃、祗園でうろちょろしてた時、 サーファーぽい連中が乗っていた車から、大音量でロッドのこのアルバムを かけていたのです。 その時、初めてロッドの歌声を聞いて、何て魅力ある声やと感動して、連中に 誰が唄ってるの?と聞いて、すぐにレコード屋に飛び込んだのを今でも覚えています。 このアルバムの中でも特に「もう話したくない」、「スティル・ラヴ・ユー」、「ジス・オールド・ハート・オブ・マイン」は本当に良い曲です。 今までのロッドのアルバムは、くだらんベスト以外はすべて持っていますが、この3曲は俺自身のロッドのベスト10に入ります。 後、数あるロッドの曲の中で、「セイリング」は超有名ですが、 俺は昔からなぜか一番嫌いな曲で、良いと思ったことが一度もないです。 「セイリング」が好きな方すいません。 カスタマーレビューピックアップ ロッドの最高傑作と呼べる作品の一つ。ファーストサイドとスローサイドに(LPでは)キレイに分けて楽曲を収録。 前半のロックナンバーも、もちろん素晴らしいが、ロッドはやはりバラードにつきる。後半の「もう話したくない」からは、じっくりロッドの甘くソウルフルなボーカルに浸れる。アイズレーブラザーズのカバー「ディス・オールド・ハート・オブ・マイン」も、ロッドが歌えば紛れも無く彼の曲になってしまう。そしてラストは説明の必要がない名曲(カバーだが)「セイリング」。 例え、「セイリング」のためにこのアルバムを購入したとしても、それは幸せな事だ。だって、それ以上に素晴らしい楽曲の詰まった名盤を手にするのだから。 カスタマーレビューピックアップ
ロッドとの最初の出合いのアルバムです。 当時俺が中学生だった頃、祗園でうろちょろしてた時、 サーファーぽい連中が乗っていた車から、大音量でロッドのこのアルバムを かけていたのです。 その時、初めてロッドの歌声を聞いて、何て魅力ある声やと感動して、連中に 誰が唄ってるの?と聞いて、すぐにレコード屋に飛び込んだのを今でも覚えています。 このアルバムの中でも特に「もう話したくない」、「スティル・ラヴ・ユー」、「ジス・オールド・ハート・オブ・マイン」は最高です。 今までのロッドのアルバムは、くだらんベスト以外はすべて持っていますが、この3曲は俺自身のロッドのベスト10に入ります。 ガソリン・アレイアンプラグド
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで66221位 Music / 近日発売 予約可 沙粧妙子 最後の事件カスタマーレビューピックアップ 沙粧妙子の最後の事件の曲は、12年ぶりに聞いても、記憶がよみがえるくらい、強烈でした。 カスタマーレビューピックアップ 「白線流し」「あぐり」「アナザヘヴン」「人間の証明」「義経」「氷の世界」など、多くの映像作品を手掛ける作曲家:岩代太郎の1995年作品。ドラマ「沙粧妙子 −最後の事件−」のオリジナル・サウンドトラックだ。 沙粧妙子−最後の事件−:アメリカのFBIに倣い日本にも創設された犯罪心理分析チーム。そのリーダーであった梶浦圭吾は、異常犯罪者の心の深淵を覗くうち、自らもその世界に取り憑かれてしまう。同僚の女性分析官を殺害し、逃亡。チームは解散を余儀なくされるが、元メンバーの刑事:沙粧妙子(さしょう たえこ)は最近起きている不可解な事件の裏に梶浦圭吾の影を感じ取るのだった…。 サイコ・サスペンスならではの、「悲しさ」と「狂気」を湛えたメロディーはどれも素晴らしい。番組を見た人なら、聴いただけでその場面が「フラッシュバックする」感覚が味わえる。知性を感じる都会的なサウンド。電子ビートでありながら、ディスコのような耳障りにならない、滑らかで高音のリズム。不思議な軌跡を残しながら、しかし印象的な主旋律。捨て曲のない、高品質なアルバムだ。 メイン・テーマ「アンバランスト」はTV版(5)と、「もうちょっと聴きたい」人用 Extended版(14)の2種類を収録している。TVのメイン・テーマは、「いい曲なんだけど、1分30秒で終わってしまい、ちょっと物足りない」ケースが多い。その辺の配慮がされているのが嬉しい。 不吉な予兆のような「インヴィテーション」(1)、殺人犯を哀れむ悲しげな「ヒム・フォー・ザ・キラー」(11) など、テーマ以外も印象的な曲ばかり。必死の捜査も虚しく新たな事件が勃発する「マッド・マッド・マッド(Hyper Remix)」(9) に至っては、自分がサイコ・キラーに追われているような焦燥感さえ感じるほど。 「音楽がどの程度人に影響を与えるか分からないが、殺人事件の音楽を作るからには、聴いた人が殺人に走ってしまうくらい影響力のある曲を作りたかった」ライナーノーツで岩代太郎はこう書いている。「描写力」という意味ではそれに匹敵するくらいの力を持っていると思う。 カスタマーレビューピックアップ 当時、ジュディフォスター主演の「羊たちの沈黙」のヒットから”プロファイラー”を扱った”サイコ・サスペンス”が多数作られましたが、 本作は、それらの日本で最初の作品だったと思います。 浅野温子の迫真の演技と、良く出来た脚本による、その先の読めない凝った展開が、印象的でした。 この作品において、音楽も重要な要素で、特に、毎回のオープニング曲の強烈なインパクトを与える 「5. アンバランスド1(メイン・テーマ)」と「14. アテンション‾アンバランスド2(メイン・テーマ)」、 そして、本CDにも収録されているエンディング「8. レディ・ラック」は、あのロッドスチュワート! TVでは本人の映像も少し流れますが、毎回ドラマ終盤であの印象的なイントロがかかるのがカッコいい。 そのうえ挿入歌には、マドンナの「ラ・イスラ・ボニータ」を使用するというなんという豪華さ。 (「10.ラ・イスラ・ボニータ」は、本CDではインストゥルメンタルのみ収録、本人の歌は無い。別途シングルがリリースされた。) 人間の心の闇と時にはアクションを表現した音楽の担当は、岩城太郎氏で、本作の後に、 TVドラマ版「人間の証明」ドラマ「白線流し」NHK連続テレビ小説「あぐり」、映画「蝉しぐれ」「日本沈没(2006年)」 などを手がけられました。 カスタマーレビューピックアップ やはり、こういうサントラはドラマを見てる人のためにあるのでしょうね。おそらくドラマを知らない人達にはあまり感動は無いかもしれません。沙粧を見てきた人にはシーンも思い出すと思う。 8の曲はエンディングの曲だから最も皆が覚えてる曲だと思うが、多くの曲はタイトルを見ても分からないが、実際音源を聴いてみると大抵の曲は記憶に残っている。これがサントラの良い所だろう。 イントロのテーマ等を聴くと、冒頭の渋い声のナレーションを思い出す。それにしても終盤の佐野史郎のおばあちゃんに扮した特殊メイクで密室のエレベーターで襲うシーンは今思い出しても怖い。。。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマ本編もすばらしかったが、このCDも全ての曲がひとつの芸術にまで昇華してしまっている。個人的には「ALL WE LOVE」なんか、たまりません。 ザ・パーフェクト・コレクションカスタマーレビューピックアップ 久々にこのCDを引っ張り出してきて聴いてます。やっぱり歌、上手いな〜。R&B歌わせたら、この人の右に出る人はいません。テンポのよい曲がDisk1に、バラード中心の曲がDisk2におさめられてます。Disk2の叙情的な名曲セイリングをはじめ、マギー・メイ、ステイ・ウィズ・ミー、もう話したくない、ビートルズのカバー、イン・マイ・ライフなど素晴らしい楽曲と歌唱です。大人のロックが聴きたい人におすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 何か心地よい歌声と曲を聴きたいとき、このアルバムを聴きます。 彼の曲を知らない人にこれらの聴いて欲しいけれども、そういうチャンスは普通なかなかないのですよね。 カスタマーレビューピックアップ 30年にも渡るキャリアの中から、セレクトしていくとこうなるんでしょうね。・・・・でも全然よくありません。 ディスクごとにテーマを作って、曲を並べてますが、センスなし。ベスト盤連発してることもあり、製作者サイドの愛情が全く感じられません。年代順に曲を並べたほうがこのCDの趣旨に合っていると思うのですが・・・。 それに・・・しょぼい曲多いですねぇ。 イギリスからアメリカに渡って作り上げたクォリティの高い3枚のアルバム(75年「アトランティック・クロッシング」、76年「ナイト・オン・ザ・タウン」、77年「明日へのキックオフ」)を買ったほうがいいと思います。 「アイム・セクシー」を名曲と判断する向きはこの限りではない。 カスタマーレビューピックアップ 日本では『ザ・パーフェクト・コレクション』と名付けられたこの作品。カヴァー写真からも分かるように、海外で言う『The Story So Far: Very Best of Rod Stewart』の日本編集盤に当たります。CD-1は全く同じで、CD-2が1曲だけ異なります。 海外盤10曲目「Don't come around here」(Rod Stewart with Helicopter Girl) を外し、その代わり日本で知名度の高い「Lady Luck」(ドラマ「沙粧妙子・最後の事件」エンディング曲)をラスト(17曲目)に収録しています。 内容は、本当にパーフェクトです。渋いR&Bから、甘美なラヴ・ソングまで、ロッド・スチュワート入門者なら、真っ先にこれをお勧めします。レア曲として、パイソン・リー・ジャクソン名義の「In a Broken Dream」も収録(これが良い曲なんだ…)。文句なしの選曲はまさに集大成、という感じ。 私生活も派手な人ですが、歌はやっぱり素晴らしいです…。 カスタマーレビューピックアップ
ロッド・スチュワートの声ってとても魅力的ですね。 聞いてそう思いました。 私は男ですが、このハスキーボイスは男が聞いても「セクシー(笑)」に感じます。 選曲は正に「パーフェクト・コレクション」です。 ロッドでこれ以上の選曲はないでしょう。 ビートルズファンの人には嬉しい「インマイライフ」も入っています。 素晴らしいアレンジだと思います。ビートルズファンも必聴です。 |
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