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発売日:2006-03-22
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Amazon人気商品ランキング/ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:668/総ページ数:67 最終更新日:2008/08/21 どこかで聴いたクラシック クラシック・ベスト101 PARTIIカスタマーレビューピックアップ
ディスク6は抜粋の曲が多すぎる。だいたい6枚で101曲は無理がある。抜粋をなくして80曲くらいに減らしたほうがいい。101曲にするなら、ディスクを増やしてほしいね。コストの問題もあるんだろうけど。エイベックスは、100曲で10枚組にして、フェードイン、フェードアウトは一切ないけど、演奏がいまいちな楽団ばかり。こうしてみると、広く浅く聴いてしまいがちになる。 ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲
特価:¥ 1,441(税込) 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで2044位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
現在のヤブロンスキーの活躍については、寡聞にして知らないが、本ディスクの切れ味のよいタッチは秀逸だ。神戸市民会館で実演に接したことがあるが、とにかく男前。まあ、それはどうでもよい。ここではショスタコヴィッチのコンチェルトに触れたい。 アルゲリッチやキーシンほか多くのピアニストが取り上げる作品であるが、ヤブロンスキーが最も素晴らしい。ジャズやドラムスなどもこなすらしい才人のヤブロンスキーだからか、多分にジャジーなこの作品の皮肉や詩情がこれだけ繊細にかつ真正面から捉えられた演奏も少ない。昨年作曲者自身のピアノによる自作自演盤(輸入盤)が登場、さすがにこれはヤブロンスキー以上の演奏だと思われたが、録音も含めてヤブロンスキーのほうに軍配を挙げよう。 バックのアシュケナージの演奏も安定しており、高級感がある(録音のお陰かも知れない)。N響での評判は今ひとつのような気もするが、アシュケナージは指揮者として優秀であることが確認できる。 ガーシュインのピアノコンチェルトでもこのコンビで名演を聴かせてくれていた。 ショスタコ・イヤーの昨年は、全集物などモーツアルト以上の収穫があったと思われるが、こういう名盤が忘れられていては困る。 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲カスタマーレビューピックアップ ロックの世界では、例えば、ギターの神様“エリック・クラプトン”の演奏を「泣きのギター」とよく評されますが、この盤の彼女の演奏はこれのクラシックバージョンと言えるのではないでしょうか。いや、この演奏にはクラプトンも降伏でしょう。とにかく、泣いて泣いて、号泣した後は満面の笑顔で踊りまくって歌いまくって、といったような演奏です。難しいことも考えずに、ただ耳を傾けていれば、自ずと彼女と楽聖の世界に浸っていることでしょう。テンシュテットの演奏も肉厚かつ感情が横溢する演奏で、バッチシです。まあ、とにかく聴いてみて下さい。絶対の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ チョン・キョンファの2度目のベートーヴェンの協奏曲の録音!しかも今回はライヴ録音!‥前回の録音、コンドラシン・VPOとの共演から約10年ぶりの再録音。本当に待ってました!前回は慎重になり過ぎたのか、コンドラシンのスケールの大きな伴奏に比べて、チョンらしくない神経質なヴァイオリンだった。長らく専属だったデッカからEMIに移籍してからのチョンは、出来不出来が激しく心配していたが今回のベートーヴェンは名演奏になった! チョンのヴァイオリンは素晴らしく透明感のある研ぎ澄まされた精緻な響きと、決して粗暴にならない情熱がバランス良くまとまっており前回の録音とは別人の様な完成度の高い演奏だ!テンシュテットの指揮も重心が低くスケールも大きな充実した響きが素晴らしい!第2楽章はもう少し濃い表情漬けが欲しかったが、立派なベートーヴェンだ‥。チョンの悟りきった様なヴァイオリンも本当に美しい!これこそチョン・キョンファのヴァイオリンだ!久し振りにこの協奏曲の名演奏を聴けた気がする‥!ブルッフも再録音だが、オケの響きが薄く、チョンの濃厚なヴァイオリンが浮いてしまって、こちらはバランスが宜しくない!チョンのヴァイオリンはなかなかの出来だが、オケとの一体感では旧盤の方が上手くいっているかな‥。 よってベートーヴェンは満点だが、ブルッフはやや問題があるので星一つ減点。しかしベートーヴェンは最近では最高の録音だ!これからのチョンの演奏に期待したい‥。 カスタマーレビューピックアップ 協奏曲というのは、一般的には器楽独奏者の妙技を演奏会場で聞くための曲であることが多いが、このアルバムに含まれるベートーヴェンのバイオリン協奏曲は独奏部分とオーケストラ部分が対等の重さで作曲された稀有の名曲である。演奏者のチョン・キョンファもテクニックに任せてバリバリ弾くタイプではなく、曲想を丁寧に引き出す演奏を得意としているだけに、この曲の演奏者として申し分ない資質を備えている。結果として知性と精神性に満ちた品位の高い演奏が出来上がった。Londonレーベル時代の彼女の録音された音は紗がかかったようにくすんでいて、バイオリンの輝くような高音域が捉えきれていないように思われたが、EMIに移籍して収録されたこの録音では艶のある音が聞こえる。テンシュテットの指揮も彼女の演奏の特質をよく理解したもので申し分ない。ただし、89年の録音にしてはオーケストラの音が歪みっぽいのはやや難点である。なお、カデンツァはクライスラー作曲のものが使われている。 ブルッフのバイオリン協奏曲はロンドン・フィルのオーケストラが少し緩んでいて、ベートーヴェンほどの出来でないのが惜しまれる。こちらは☆四つである。 カスタマーレビューピックアップ
ベートーヴェンもブルッフも共に、チョンにとっては二度目の録音。ベートーヴェンは、今回はライヴ録音である。旧盤では指揮者のコンドラシンに譲歩しすぎたか、はたまたベートーヴェンということで慎重になりすぎたのか分からないが、彼女の持ち味である閃きに満ちた奔放さがやや欠けていたように思う。個人的にライヴ録音は好きではないのだが、この新盤は、もともとマイクで拾いにくい彼女の演奏スタイルが、とても良く分かる録音となっている。彼女の持ち味である研ぎ澄まされた激しさと厳しさ。限界ぎりぎりでの、その驚くようなバランスの良さに、思わず惹きこまれてしまうこと請け合いである。 ブルッフも、可憐な雰囲気も漂わせていた旧盤に較べて、スケール感のアップした名演奏だ。 ピュアカスタマーレビューピックアップ やっぱりいいよなあ。 ケルティックウーマンに 加入したのも万歳でした。彼女の声にこれ以上何も求めるつもりは僕にはありません。この透き通った声が濁らないことを願うのみです。線が細いなんていう人がいるとすれば何を求めるの?例えば、バイオリンにチェロのような太い線を求めて、みずみずしさの魅力に気付かなかったり。ライトな赤ワインに重厚な渋味を求めるように。求めるものを間違えていると思います。この声は圧倒しません。だから疲れないし、疲れを癒してくれます。 カスタマーレビューピックアップ 毎日、車を運転しながらこのCDを聴いています。澄んだのびやかな声で、まるで天から降りてきたようです。時には暖かい気持ちになり、時には慰められ、明るい気持ちにさせてくれます。声も素晴らしいけれど、バックで演奏されている音楽も素晴らしいですよ!とてもセンスのある編曲者だと思います。ピアノやキーボードや、オーケストラのサウンドもとても心地よく聴けます。バックのサウンドも是非楽しんでください!曲目も素敵なのばかりです。私はこのアルバムが一番好きです。ピュアな声は本当に心を癒すものなのだと新たに気づきました! カスタマーレビューピックアップ エンヤもいいが、つくられた音なので、どこかひっかかる。 サラ=ブライトマンの歌声は完璧だが完璧すぎて重い。 両者とも文句のつけようがなく、聴いていてときおり 「おお!」と聞き耳を立ててしまう。 その点、ヘイリーの歌声は聴きようによってはか細くもあり、 しかし透きとおるように静かだ。そして意外なほど力強い。 自然に耳に入ってきて、自然に消えていく。 朗々と歌い上げるのではないから、「聴いて欲しい」という気負いも感じられない。 あくまで感覚的なものかもしれないが、すべてが押しつけがましくないのだ。 1日中流していても、木のそよぎや風の音を聴いているように自然だ。 最近、「神経が休まるCD」とか「眠れるCD」などが発売されているが、 このアルバムを聴いていると本当に肩の力が抜けてくる。 「自然音」を聴いているような気持ちにさせてくれる、心地よさがある。 アメイジング・グレースも「必死で歌っている」という感じではなく、 するりと入ってくる。 「声」の奥深さを感じるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 夜更けの仕事や軽い読書のときに聞いています。 子守唄のような曲が多いです。スローテンポで、安定した歌唱力はいい 意味で意識の中に音楽が入ってこないのでBGMとしてはとてもふさわ しいものです。 ヘイリーをニッポンで有名にした「アメージンググレース」はやはりすばら しいし、嵐が丘も好きです。 カスタマーレビューピックアップ
4のビバルディの四季からのアレンジは以外なほどしっくりとする。13の嵐が丘(Wuthering Heights) は明石家さんまの「恋のから騒ぎ」のテーマ曲としても有名。ケイト・ブッシュのものとはまた違ったしっかりとしたテクニックを感じる。15のアメイジンググレースも勿論絶品である。ただ2のネヴァー・セイ・グッバイはこのアマゾンの曲目リストにはフォーレのパヴァーヌからの編曲とあるが、これは明らかにラベルの「亡き王女のためのバヴァーヌ」からのものだと思うが? Treasure~私の宝物カスタマーレビューピックアップ ずば抜けて旨いわけでわなけれど、 ヘイリーを聴いていると あした幸せになれそうな気分になれます。 カスタマーレビューピックアップ ヘイリーに関しては、声が細いとか本格オペラではないといった厳しい評価も多い。 確かに彼女より上手で圧倒的な声量を持った歌手は多い。 私は、歌手にはそれぞれの「味わい」があっていいと思っている。 ヘイリーの歌声は、「これは参った、うまい!」というものではなく、 「なんか、いいんだよなあ」というものではないだろうか。 このアルバムは、「ある晴れた日に」「サンタ・マリア」「ダニーボーイ」など、 多くの人が耳にしている曲が多い。これらを高度なテクニックで歌い上げられたら、 少しうるさくなるだろう。しかしヘイリーならではの歌声で淡々となんのてらいもなく歌われると、 実に心地よく、すーーっと心にしみ込んでくる。 「涙そうそう」も、とてもいい。 私は仕事をしながら聴いていることが多いが、これだけ邪魔にならない「歌」も珍しい。 まるで自然音のような歌声である。 カスタマーレビューピックアップ まさに「妖精」としか言いようのない、ヘイリーの新アルバム。 ヘイリーの美しい歌声を絶賛する人がいる一方で、一部にその歌声をオペラ歌手等と比較して、唱法や声の細さに対して批判する人もいるようである。しかし、それは大きな勘違いというもので、彼女の魅力はその透き通った美しい声で素直に歌うところにあるのだ、ということを強く言っておきたい。これは、特に本アルバムの民謡やマオリ族曲などで顕著であり、これをテクニック重視の歌手が朗々と歌い上げたら、その後ろで何が失われるかを考えれば明らかである。 また、「ある晴れた日に」のようなオペラのアリアでも、これを一つの歌曲として見た場合、ヘイリーの歌が新しい魅力を示してくれるだろう(曲の内容からいって、こちらの方が自然とさえ思える)。 「この歌手すごいな〜」と思うのではなく、「これ良いなあ〜」と、歌声に抱かれて癒されたいなら、文句なしに薦められる。ヘイリーの歌が癒しの力を持つのは、まさにその歌声がテクニックではなく、透き通った美しい声の妖精が、森の中の湖のほとりで静かに歌っているかのようであるからだ。 カスタマーレビューピックアップ
穏やかでゆったりした曲に、ヘイリーの透明感ある歌声がマッチしています。歌詞の英訳も韻は踏んでいませんがいい感じです。 #先月の「世界の車窓から」でちょっとだけ聴いて衝動買いしたのは当たりでした。 敢えて注文をつければ、この曲に限って伴奏のオートパンが強すぎるように思います(特にヘッドホンで聴くと左右に揺れて落ち着かない)。他の曲は自然なミキシングなので、ちょっと違和感があります。 ・・・それでも「涙そうそう」が入っている日本版はおすすめです! ストレスエルガー:威風堂々/フォールスタッフ
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2007-10-17 売上ランキング:Musicで3557位 Music / 通常24時間以内に発送 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番カスタマーレビューピックアップ アルゲリッチという大物と、チャイコフスキーのピアコン#1という贅沢な組み合わせです。 なんとも豪胆な演奏で、ドゴーン、ドゴーンというイントロの強烈さと、きらびやかなアルペジオは背筋が凍るほどのインパクトがあります。指揮はデュトワですが、ピアノに圧倒されている感があり、若き日のアルゲリッチの、一種若気のいたりてきな演奏が楽しめます。 問題は録音でしょう。オーケストラの音が歯切れ悪く、グラモフォンらしからぬ出来です。ただし、シューマンの方はきれいです。 贅沢な一枚がこの値段で手に入ることは大変ありがたいです。 カスタマーレビューピックアップ
ベルモフォンの1000円シリーズって、ホントに嬉しいかぎり。 沢山買ってしまってます! なので、このアルバムがCDラックへ加わったのは最近のこと。 チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番は、 何枚かCDを持っているのですが、 彼女の表現が一番気品に溢れているように思う。 気高いです。 私が持っているのはワイセンベルクとフジ子・ヘミングなのですが、 ワイセンベルクの表現する自由な広がりが、 節操無く思えるほどの雄雄しさ。 とは言葉があまりにもですね。 すみません、ワイセンベルク大好きなんですよ。 アルゲリッチと比較する言葉を他に知らないのです…。 彼女の気高い美しさに1000円で酔えるだなんて。 これは買いです。 タイム・トゥ・セイ・グッドバイ
特価:¥ 2,235(税込) 中古品¥1150 より 発売日:1997-12-17 売上ランキング:Musicで39702位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。 もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。 もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。 この名曲に出会えたことに感謝します。 私心無くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。 ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。 サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。 カスタマーレビューピックアップ タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 元ロンドン・ミュージカルのスターだった彼女の前2作はプロデューサーのフランク・ピーターソン色の強いポップスでしたが、今アルバムはポップスのカバーやクラシックをバランスよく選曲したクロスオーバーな名盤です。この路線でのヒットを受けて次作"EDEN"や"LA LUNA"が生れる訳ですから、ターニングポイントのアルバムだと思います。 CMでとりあげられ話題になったアンドレア・ボチェッリとのデュエット"Time To Say Goodbye"を初めとして、デュエット曲も多く取り上げられています。 "Time To Say Goodbye"はアルバムタイトルにもなっている名曲ですが、他にもQUEENの"Who Wants To Live Forever"やMECANOの"Naturaleza Muerta"のカバーも素晴らしい出来です。ちなみにMECANOは日本ではマイナーですがヨーロッパでは人気のあったスペインのバンドで、サラは前述の"EDEN"・"LA LUNA"でも彼らの曲を取り上げていますから、実はファンだったのではと密かに睨んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
もともとサラの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」がききたくて、このCDを買ったのですが、サラのソロ曲だけでなく、アンドレア・ボッチェリやホセ・カーラとのデュエット3曲がすごく気に入りました。 アメイジング・グレイスカスタマーレビューピックアップ 私が「アメイジング・グレイス」を知ったのは 9.11テロ事件、世界貿易センタービル跡地「グランド・ゼロ」で 歌われているのを聴いたのが最初でした。 美しくも、もの悲しいようなメロディーに惹かれ これまで色々な歌手の方が歌うアメイジング・グレイスを聴きました。 その中でも抜きん出て素晴らしいと思ったのが、この ヘイリーのアメイジング・グレイスです。 透きとおるようなピュアな歌声を初めて聴いた時は こんな年若い女の子がここまで歌えるなんて!!と驚きっぱなしでした。 1曲目のアメイジンググレイスは まるで慰めてくれているかのような、優しく丁寧な歌声だけど 3曲目のベネディクトゥスは荘厳な神々しい歌声です。 もうヘイリーの才能に驚くばかりです。 カスタマーレビューピックアップ guk カスタマーレビューピックアップ CDを聞いているにもかかわらず、目を閉じると直ぐそこで歌っているような感じにさせてしまう。プロデューサーもビートルズの名プロデューサー・サー・ジョージ・マーティンとは納得がいく。彼女の持つ透き通った声を思う存分全面に押し出すやり方は、ビートルズ時代のそれと時代が違えどよくにているようだ。これからの歌声が楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 昔、クリネックスのCMで流れていた曲とは別物なんですか?(赤鬼と松坂慶子で出演している)すご~く似ているような気がするのですが・・・。教えてください カスタマーレビューピックアップ
ドラマ「白い巨塔」のエンディングテーマである。権力闘争に明け暮れる人間たちの嫌な面ばかりを見せられた後にこの曲が流れることで癒されている人も多いと思う。アメイジング・グレイスほどいろいろな歌手が歌っている曲もないが、ヘイリーのそれは余計な飾りがない正統派のアメイジング・グレイスである。神の恩寵を讃えるにふさわしい歌声が耳に心地いい。 |
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