定価:¥ 3,360(税込)
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発売日:2005-08-24
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Amazon人気商品ランキング/マイケル・ジャクソンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:235/総ページ数:24 最終更新日:2008/07/26 エッセンシャル・マイケル・ジャクソンカスタマーレビューピックアップ 2005年の二枚組のベスト盤。 2003年の『NUMBER ONES』を含めて、マイケル ジャクソンはベスト盤出し過ぎと言う批判があるけど、先の『NUMBER ONES』がどちらかと言えばただNO1になった曲を発表順に並べただけの作品集であるのに対し、こちらは結構本格的に選曲されている。 Essentialとは「絶対不可欠の」と言う意味らしいけど、まさしくマイケル ジャクソンの歴史上必要不可欠な曲を全て集めたような感じ。 既存のベストと比べて最大のポイントはジャクソン5時代の曲もカバーされていること。子供時代のマイケルもなかなかファンキーで、R&B以前のモータウン的な古き良きソウルミュージックを感じさせる。 子供時代のモータウン→クインシー ジョーンズと組んだ甘いソウルミュージック→ファンキーなディスコ路線→BAD辺りのちょっとワルな青年時代。ニュージャック スゥイング→テディー ライリーと組んだアダルトコンテンポラリーなR&B。マイケル ジャクソンの変遷が分かって興味深い。大袈裟に言えばブラックミュージックの移り変わりとも言える。 『NUMBER ONES』はどうも『Dangerous』辺りの大人っぽい曲の選曲が少なかったけど、こちらでは『Remember The Time』『In The Closet』等が選曲されているのも満足だった。 初心者は『NUMBER ONES』を始めに聴くと良いけど、この二枚組ベストは全ての音楽ファンやR&Bファンにおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ これはすごい!マイケルの素晴しさがこの2枚に詰まっている! 名曲ぞろいのこのアルバム、ファンだけでなく全人類に聴いて頂きたい。それだけの価値がある! 本当にマイケルはこの世界にエッセンシャルなのである。 カスタマーレビューピックアップ ジャクソン5の子供時代から今に至るまでの成長過程がよくわかる一枚。 2枚組になっているが、1枚目の方が個人的に好き。 「今夜はブギー・ナイト」、「シェイク・ユア・ボディ」の2曲は、自然と体が動くような躍動感あふれるナンバー。 マイケル・ジャクソンと言えば「スリラー」ぐらいしか知らない、という人にぜひ聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 何かとお騒がせのマイケル・ジャクソンさんは、ほとんどの人が知っているかと思いますが、名前だけであってこの人の歌のすばらしさを知らない人もいるのではないでしょうか?ほとんどの人は、マイケル・ジャクソンさんの負の面しか見ておらず、避けている人もいるでしょう。しかし、彼は、過去に大変すばらしい国際貢献をしました。アフリカの人々を救うため他のアーティストたちと一緒に歌を作り、レコードなどを世界各地に売り、その利益全てを寄付したのです。そう、マイケル・ジャクソンさんには負の面でけでなく良い面もたくさんあるのです。まさに名作といえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
またベスト盤ですか… しかも前回の「NUMBER ONES」を買った人の気持ちはどうなるんですか… 「ONE MORE CHANCE」一曲の為に買った人だっているのに… マイケル本人も言っていた「もともと曲作りが遅い事」に、例の「裁判沙汰」をプラスして、なおさら新曲を作っている時間は無いのでしょうが、それにしてもベスト盤を出しすぎです。 曲自体はスバラシイので否定しませんが、オリジナルアルバムをコンプしたいファンの心理としては、何とも複雑です。 ちなみに私は「INVINCIBLE」を最後に、コンプを諦めました。 新しいファンを作るのも大切ですが、もっと古くからのファンが離れないようにする事も大事ではないでしょうか。 大変なのは解ってるけど、もっと新曲を!(ファンに愛想をつかされる前に!) オフ・ザ・ウォール
特価:¥ 2,268(税込) 中古品¥1950 より 発売日:2001-10-31 売上ランキング:Musicで15054位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ご存知マイケルのモンスター・アルバム「スリラー」の前の作品。マイケルが残した最良のソウル・アルバムと言えるでしょう。次作とは同じクインシー・ジョーンズのプロデュースですが、本作はソウル/R&B路線であり、ロックに寄ってポピュラリティーを高めた次作とは一線を画します。ギターひとつとっても本作はリズムを刻むミュート音中心、次作はロック的ディストーション系中心と対照的です。曲が高いレベルで揃えられていて、クインシーお得意の都会的ソウルでピシっとまとめられていて、長く楽しめる名盤です。マイケルのボーカルも自然で良い感じ。 カスタマーレビューピックアップ マイケルは若い時(白くなる前)のほうが、かっこいいと思うのは私だけでしょうか・・・。 クインシー・ジョーンズ、ロッド・テンパートンによって生み出された 「愛のコリーダ」で知られるクインシー・ジョーンズ そりゃ凄いディスコサウンドになるわな。 オススメ曲「GET ON THE FLOOR」「OFF THE WALL」 カスタマーレビューピックアップ モンスター級のヒットを記録した「スリラー」の前作にあたる本作ですが、次回作につながる音作りがしっかりとしており、その上で若干二十歳そこそこのマイケルが初々しく唄ってるのが好感がもてます。顔もまだ未整形だし「ダァッ!」とか例のお決まりの声もまだ無く素直に唄っています。こういうマイケルもありだと思います。人によっては本作を彼の最高傑作に挙げてる人も多いと思います。 カスタマーレビューピックアップ マイケルが本格的にアーチストとして製作した初のソロアルバムです。(この前にもモータウンで、4枚のソロアルバムが発売されていますけども) ミュージカル映画「ウィズ」に初出演したマイケルは音楽プロデューサーであったクインシー・ジョーンズとの素晴らしい出会いによりこの名アルバムを若さと実力を発揮させることで世に出すことが出来ました。初めて天才クインシー・ジョーンズとタッグを組み、黄金の10年間の幕が切って落とされたのです!! 「今夜はドントストップ(Don't stop 'til you get enough)」や「オフザウォール」、「ロックウィズユー」等は誰が聴いても文句なしの名ダンスミュージックだと思います。他に「アイ・キャント・ヘルプ・イット」や「イッツ・ザ・フォーリンイン・ラヴ」等、思わず口ずさみたくなる曲も多くて、アルバム全体がポップで明るく楽しめます。 ここで聴かれるマイケルは、力強いシンガーであり、マイケルのソリッドな魅力が爆発しています!マイケルは本当に魂を込めて歌っています。 カスタマーレビューピックアップ
Jackson5で有名だったMichael Jacksonがソロとして「BAD」までを一緒に作ったクィンシージョーンズと共に作り上げた傑作アルバム! 全体的にはThrillerよりは地味な感じがしますがMichaelのJackson5からの歌のうまさが純粋に分かり、Michaelらしさが出ています。曲は有名曲が多く、今夜はドントストップ、Off The Wall, Rock With You, Girl Is Mineなどが入っており聞いてみれば分かりますが素晴らしいの一言です。とても多くの枚数が売れてJackson5ではなくMichael Jacksonソロの力を不動のものとしたが、次のアルバムであるThrillerで一気に世界のマイケルとなることになります。 バッド
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥2079 より 発売日:2001-10-31 売上ランキング:Musicで16732位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回はドラムがドラムマシンの打ち込みであることが多いですが、タイトで機械的なリズムと手数の多いベースラインとクリアギターのカッティングのコンビネーションがグルーヴィーでかっこいいです。 特にスネアのヌケがすごい。 「Bad」「Speed Demon 」「Smooth Criminal」などの大ヒット曲、「Way You Make Me Feel」「Just Good Friends」などの他のアルバムに無い位い明るくて爽やかな曲、「Man in the Mirror 」「I Just Can't Stop Loving You」「Dirty Diana 」などのバラード系も捨てがたいのですが、個人的には「Another Part of Me」「Leave Me Alone」といった哀愁がありつつグルーヴィーな曲がお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 今までにもエディヴァンヘイレンやガンズのスラッシュなど多くのギタリストが参加していますが、本アルバムの<9>ダーティーダイアナは知る人ぞ知るスティーブスティーブンスが参加しています。いつ聞いてもカッコイイです。必聴です!! カスタマーレビューピックアップ 超大物プロデューサーとの最後のコラボレーションとなった大ヒット作BAD。OFF THE WALLから時を経てデジタル技術を駆使したつくりとなってます(ただ、多くのトップ・ミュージシャンの参加や演奏も聞き応え有り)。楽曲は相変わらず素晴らしくハズレのない選曲になってます。 カスタマーレビューピックアップ 彼は元々はソウルシンガーであり、くくりとしては当然ブラックミュージックに位置している。だが、空前の大ヒットとなったスリラーや多くのアーティストを動かすことが出来る地位を手に入れ、考え方が変わったのかもしれない。 自分に才能があることは本人も当然知っていることだろうが、何もブラックミュージックの範囲に拘って新しいものを作る必要がないのだろうかと感じたのだろう。その職種はテクノやPOP、ROCKまで幅広く伸び、KING OF POPの名前を得るキッカケになった。 とにかく記録が凄いのだ。このアルバムからリリースされたシングルは5枚目のシングルまで連続の1位を達成し、当時では最高記録だった。内容も勿論外れのない手堅いものになっていて、リべりアンガールに至ってはプロデューサーのクインシー・ジョーンズを唸らせるほどだった。 カスタマーレビューピックアップ
マイケル・ジャクソン。 この名を知らない人は、いないでしょう。 でも曲を聴いてない人は案外若い人には多いはず。 ・・そう、知らなかったので、この人の曲がどんなか聴いてみようと、 初めて聴いたのがこのアルバム。 ・・すごかった。はまりました。今じゃマイケルのアルバムは全部買いました。 スーパー・エイティーズ
特価:¥ 2,934(税込) 中古品¥2347 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで13806位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ BMGが編集した80’sコンピ集です。 ワーナー編集の「ベストヒット80’s」、ソニー編集の「グレイテスト80’s」、 そしてこの「スーパー80’s」3つのコンピで、 80’s大ヒット曲はほとんど入手できます!! ここでは、 マンイーター(ダリル・ホール&ジョン・オーツ) ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン(シンディ・ローパー) アイ・ライク・ショパン(ガゼボ) アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー) ギヴ・ユー・アップ(リック・アストリー) ウォーク・ディス・ウェイ(RUN D.M.C.) ロック・ミー・アマデウス(ファルコ) 辺りが聴き所ですかねぇ… 個人的には、ガゼボの”アイ・ライク・ショパン”はロングバージョンで聴きたかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマの電車男のオープニングに使われた曲や、日産エルグランドのCMに使われた曲など、誰もが聞いたことのある曲が多数収録されている。買って損はない。 デンジャラスカスタマーレビューピックアップ 前作、「BAD」では一部では人気の陰りも噂されたが、このアルバムは発売6週目にして1千万枚を突破し、限界説を打ち破った。現在までに2900万枚以上を売り上げている。CDに収められる制限時間いっぱいを使っているアルバムであり、多様な楽曲が収められている。オリジナル版の歌詞カードの最初にDANCEと書かれているように弾けるような爽快な曲が多く、クインシー・ジョーンズとのコンビを解消した後の作品であるにもかかわらず評価は高い。 ショートフィルムにも傑作が多く、特に先行シングル「Black or White」のショートフィルムは「Thriller」を手がけたジョン・ランディスが再び監督を務めており、モーフィングの技術によって世界を再び驚かせている。 カスタマーレビューピックアップ マイケルの音楽は、常に進化し続け、 またそれでいて、過去の曲は色褪せない。 リリースされてから10年以上経つのに、今なお新鮮さが残る。 エンターテイメントに賭けるマイケルだからこそ、 妥協を許さない姿勢が、 いつの時代にも愛される良い楽曲を生み出すのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ プロデュースがクインシー・ジョーンズからテディ・ライリーへと変わり、それまでの音楽性とは明らかに異なる、いい意味でアク抜きされた音が新鮮なダンス・ナンバーの前半、そしてハードなロック、バラード、ゴスペルを取り入れたナンバーが並ぶ後半といった構成の、マイケル・ジャクソンの傑作アルバム。当然のことながら、この中から数え切れない程のヒット曲が生まれた。1曲目の「JAM」で、すでにぶっ飛んだのだが、次から次へと信じられないほどのクオリティの高い楽曲が押し寄せてくる!「イン・ザ・クローゼット」「リメンバー・ザ・タイム」などはそれまでのマイケルにはなかった、ミステリアスでクールなダンス・ナンバーで今聴いても新鮮さは変わらない。「ヒール・ザ・ワールド」は名曲中の名曲で、マイケルのメッセージが深い感動と共に胸に響く。「ウィル・ユー・ビー・ゼア」、「ゴーン・トゥ・スーン」も素晴らしいマイケルのボーカルが堪能できる。いろいろ挙げたらきりがないのだが、90年代における代表作にこのアルバムをはずすことが出来ないのは間違いない。「スリラー」、「BAD」に負けない大傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ オフ・ザ・ウォール、スリラー、バッドという歴史に残る三部作をクインシー・ジョーンズとともに残したマイケルはニュー・ジャック・スウィングを生んだ名プロデューサー、テディ・ライリー等と組み、新しい一歩を踏み出した。前半はマイケル効果か!?より洗練されたニュー・ジャック・スウィングの曲が並ぶ。後半はマイケルらしい才能に満ちた曲の構成。このアルバムではマイケル自身グラミー賞を取っていないが、ブルース・スウェディンとテディ・ライリーが1992年度GRAMMY Best Engineered Album - Non-Classical を受賞している。 カスタマーレビューピックアップ
79年のOFF THE WALL以来3枚のオリジナルアルバムを名匠クインシー・ジョーンズと作り上げてきた。その3枚のアルバムの合計は全世界で1億枚を超え、10枚の全米1位の曲をたたき出してきたコンビだ。 そんな無敵のコンビはとうとう終止符が打たれ、マイケルは新たな旅立ちを決意するのだった。 大きな理由としては、時代はHIP HOP主流になりつつあり、斬新なブラック系のビートを手にしなければ、ダンスミュージック主体のマイケルに道が開けないからだ。 そして、クインシーとは二人三脚で、依存しているところも大きかったために、今度は本当の自立をしたいということだろう。それは、どんなプロデューサーと組むにしても、舵はあくまでマイケルが取るということだ。 そんな中、白羽の矢が当たったのは当時20代にしてニュージャックスウィングを編み出し、時代の流れの中で欠かせない大きな一角を占めていたテディ・ライリーだ。彼はマイケルと共に7曲手がけ、メインプロデューサーとして腕を振るった。そのアップナンバーの数々は実験的で、今までのマイケルの中で最もハードでグルーヴ感に満ちているものだった。そして、個々のクセのあるビートにマイケルは見事に乗りこなし、完璧に自分のものにしている。これらのアップビートは第二期のマイケルの土台になっていて、これを軸に以後発展しているのが解る。 だが、世界的に有名でマイケルにとって1、2を争う代表曲となったのは、それらのテディ作品ではなく、スラッシュを招いたBLACK OR WHITEだった。この曲は7週間連続で全米1位を記録し、ビリー・ジーンと並んで自己最高のヒットとなった。それ以外にも深みを増した美しいバラードが沢山詰まっていて、テディ・ライリーのアグレッシブな楽曲との調和が取れている。アルバムは最終的には三千万枚近くのセールスを築き上げ、内容的にも90年以降のマイケルの中でも最高傑作なので、ブラックミュージックファン、マイケルファンに限らず一度は聞いてほしい名盤である。 Dangerousカスタマーレビューピックアップ ファーストシングルのBlack or Whiteでの「白いですけど、何か?」とでも言いたげに肌を露わにするマイケルとCG映像に当時の人達は大きなインパクトを受けた(このショート・フィルムはTVではカットされた後半が凄い)。Jamでの打ち込みサウンドでそれまでのマイケルの音楽のイメージが払拭されている。Can't Let Her Get Awayまでそのノリで凝った曲が続くのだが1曲がやや長いか。Remember the Timeは民族ダンスを取り入れて面白い。Heal the WorldとBlack or Whiteはマイケルらしい曲で安心出来る。Dangerousはダークな曲でこれがかっこいい。 メッセージ性の非常に強いアルバムであり聞けば聞くほど楽しめるアルバムであり映像があると更に楽しい作品である。 カスタマーレビューピックアップ マイケルのCDは基本的に録音がすごく良いと思いますが、このリマスタリング盤はしびれます、1991年当時発売の物を今まで聞いており、特に不満もありませんでしたが、この盤は圧倒的に音圧から何まで違います。だからといっても1991年盤も良いんですけどね。 スパーンってな感じでスピーカーから音が出ますよ。 カスタマーレビューピックアップ このCDはジャケットの仕様から見て、1991年発売のDANGEROUSのリマスター盤です。音質が良くなっているものだということです。このアルバム事態、90年代最高の作品で彼の前作BADと同じぐらいのセールスを出すぐらい素晴らしい曲が全14曲入っています。8曲目には日本でもCMで使われていたBlack or Whiteが収録されています。またラップ調の曲やロックバラードなど、様々聴けます。お勧めの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 2つの録音が行われたわけですが、ここにはその2つの録音から7曲ずつ計14曲が収められています。1~6・14曲目がライリーとの録音で、残り半分は前3作から続くクインシー・ジョーンズ組ともいえるミュージシャン達を集め、曲に応じてビル・ボトレル(この人は前作から)とブルース・スウェディーン(プロデューサーとしても活躍していますが、本業の録音技師の方でもかなりビッグになっています)を助手に使いながら作られたものです。で、お解りでしょう僕が心配は必要なかったといったわけが、7~13曲目の質をみれば充分これだけでも大ヒットしていたはずです。 カスタマーレビューピックアップ
天才の作品集。一見、何気なく、印象が少ないかのように聞こえる音楽であるが、よく聞くと相当コアな音使いをさりげなくやっている。また、パーカッションの使い方がすばらしい。 カプチーノ・ドゥエヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1カスタマーレビューピックアップ スリラー25周年記念盤を聴き、改めてマイケルを振り返るにはこのアルバムは良い。 「オフ・ザ・ウォール」以降のヒット曲が満載されたベストサイドは、かなり充実した内容だ。 スリラーが世界的BiggestAlbumであるが、その前後ともかなりのヒットを連発している。 どれをとってもお馴染みの曲ばかりだ。 フューチャーサイドは、妹のjanetとのデュエット曲が話題となるもヒットとまではいかなかった。他にもハード路線の曲が多い。 「スリラー」で頂点を極め、さらにロック色を強めた「バッド」「デンジャラス」。 しかし同時に、メロウな曲も収録しシングルヒットしている。 さらに進化したであろうこのアルバムでは、マイケル本来の良さであるスウィートでメロウな曲が影を潜めてしまっていた。 ポール・マッカートニーとスティーヴィー・ワンダーは、かつて「エボニー&アイボリー」をヒットさせ、黒と白の調和を唄った。 マイケル・ジャクソンは、「ブラック・オア・ホワイト?」を歌った。 顔が白くなり、歌まで白くなってしまったマイケルを今は懐かしく思ってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 1995年発表の2枚組のマイケル ジャクソンのアルバム。 2枚組の内のDISC1はベストアルバム。 2007年現在ではマイケル ジャクソンのベストアルバムは他に3種類位出ているので、このアルバムの価値は下がってしまった。中古で1000円以下が相場。 しかしこのCDを埋もれさせておくのはもったいない。 DISC2はオリジナルアルバムで、なかなか出来が良いから。 わかりやすいヒット曲が無いので地味だけど、ジャム&ルイスとかR.ケリーとかBOYS2MENと言った大物が多数参加していて、実験的かつ攻撃的で通好みのアルバムになっている。 マイケル ジャクソンはともすると偽善的でチャリティや世界平和のイメージが強すぎることもあるけど、このアルバムでは気に喰わない弁護士を攻撃してたりマスコミに対する怒りが爆発していて、先鋭的なR&Bトラックと相まってファンキーで攻撃的な部分が強く出ている。 1曲目の『Scream』はジャネット ジャクソンとのデュエット。ヒット曲のはずなのに版権の問題からか(?)ベスト盤にはなぜか収録されない。実験的でかなり先鋭的なアレンジなんだけどポップにまとまっていて、流石ジャム&ルイス。特にギターの使い方が巧いと思う。たぶんこの曲は90年代以降のR&Bに相当影響を与えたと思われる。 『Earth Song』は壮大なスケールだけど攻撃的でウラHeal the Worldと言った趣き。10年以上前から環境問題を訴えていたMJ。今こそ注目されるべき曲だと思うんだけど。 『Come Together』はMJも敬愛するというジョン レノンのカバー。 『Smile』はチャーリー チャップリンの曲。かなり攻撃的なアルバムなのにラストは全てを許容するような口笛の癒しのバラードで終わるという…。 カスタマーレビューピックアップ とにかくDISC2! 攻撃的で挑戦的でさえある、どちらかと言えば、「負のエネルギー満載」の曲の オンパレード! それなのに超COOL!マスコミや個人的にムカつく相手を愚弄する曲を 歌っているのに超カッコイイ!詩も曲にも、もうメロメロね。 更にコアなファンには常識だが、いわく付きの曲がゴロゴロ。 例えば、2曲目の THEY DON'T CARE ABOUT US これはMJにそんなつもりはないのだが、 ♪ Jew me Sue me の Jew me(僕をユダヤ人にする)が、差別的であると非難され、 最近のアルバムは、Chew me に歌詞が直され、音楽はノイズを入れて誤魔化す方法を取っている。 ノイズ入りの方が更にCOOLだとファンの評判は良いが、原曲で所有している人は貴重だから持っておくと良い。 あと、どうしてもドム・シェルドンとは聴こえない6曲目の D.S. MJが個人的に超ムカついている検事のトム・スネッドンと、はっきり歌っている。 実名だと色々問題になるからだろうが、どう聴いてもスネッドンと言っているから 歌詞がミスマッチね。 他にも11・12曲目でもマスコミ等を痛烈に批判!非難の応酬。 「雑誌やテレビで観たからといって、事実にしないでくれ!」 と、MJの悲痛な叫びを歌っている。 これも本当にカッコイイ。 TABLOID JUNKIE のラスト、You're so damn disrespectable の台詞にシビれる。 天使と悪魔の顔を持ち、慈悲と喧嘩の歌を歌うMJの、悪魔の部分が存分に楽しめるアルバム。 だけど、悲しみも漂っているよね。それに美しい曲もある。ラストのSMILEも最高だ。 このべストアルバムによって彼のファンたちは、彼を本当に信用する事にしたのだと思う。 実際私も信じたい。 カスタマーレビューピックアップ Michael Jackson の曲で知っているのは、「スリラー」ぐらいでした。 けどいい歌ほかにもあるんだなと思いました。 Michael Jackson のすべてが分かると言っても過言ではありません! 最近いい噂を聞かないMichael Jackson だけどそう思わず1度聞くことをおススメします。 カスタマーレビューピックアップ
リマスターされただけあって、音質は最高です。 ディスク1では、ブラックオアホワイト、ロックウィズユー、ヒールザワールドがオススメ!!今夜はドントストップなどは79年の曲ですが音質は最高といってよいでしょう。 ディスク2のオススメは2、3、5、9が良いと思います。 マイケルの曲をよく知らない方はこのアルバムから聴いてみてはどうでしょうか。 Thriller (25th Anniversary Edition CD/DVD)カスタマーレビューピックアップ 国内盤と比べ、1曲(未発表曲)少ないですが、 DVDは日本製プレーヤーでも観れます。 このプライスは大変お買得ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
楽曲はいうまでもありませんが、豪華バックメンバー?にあらためてシビレてしまいました... ”BEAT IT”のEddieのソロ、"BILLIE JEAN"のLouisのベースライン、Luke,JeffらTOTOメンバーがまた良い仕事してます! 当時あまり気にしてなかった"THE LADY〜"の楽曲の良さにもいまさらながら感動! 気がかりだった、おまけDVDもちゃんと再生できたしとってもお買い得◎ ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア~ヒストリー・イン・ザ・ミックスカスタマーレビューピックアップ 新曲も入っているリミックスアルバムなんて!!すごいです。マイケルジャクソンになるとこんなうれしいことをことをしてくれるのですね。でも、ニュー・アルバムはまだかな~。ハウス好きなら、聴いたほうがいい。いろんなタイプのリミックスが聞けて、勉強になります。ここまでやってくださるのはマイケル・ジャクソンだけですよ。 カスタマーレビューピックアップ
このリミックスアルバムには、なんとアルバム「DANGEROUS」「HISOTRY」当時作成されたと思われる、新曲ともとれるボーナストラックが5曲も入っている。 リミックスも8曲収録されており、ハウス界のFRANKIE KNUCKLES , TODD TERRY ,ら、また、ワイクリフ・ジーンらのリミックスがある。これを買わないと、ブラック・ミュージック通とはいえるはずがない。 |
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