定価:¥ 1,640(税込)
特価:¥ 1,804(税込)
中古品¥1000 より
発売日:1994-08-18
売上ランキング:Musicで96267位
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Amazon人気商品ランキング/ポーティスヘッドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/09/08 Dummy
特価:¥ 1,804(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1994-08-18 売上ランキング:Musicで96267位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ MASSIVE ATTACK周辺でDJとしての活動をスタートしたGeoff Barrow<dj>とジャズシンガーとしての10年の活動を経て参加したBeth Gibbons<vo>から成るユニットPORTISHEADのデビュ―アルバム。DJミュージックの手法で作られているわけだからHIP HOPと呼んでおかしくない音楽だし、HIP HOPならRAPでなければならない、というキマリもないのである。逆転の発想により歌の素晴らしさが心に染み渡る超絶名盤。歌が素晴らしい、というのは純粋に楽曲が良いということである。難しく考える必要はない。良いメロディを求める人は皆聴いてみてほしい。クライ音楽が好きならば必ずや気に入ってもらえるはずである。日本では12曲目Glory BoxがLEVI’SのCMで使われて話題となったが、個人的には6曲目It’s A Fireが死ぬほど好きだ。クラさの中に一条の希望の光が差し込んでくるような、そんな名曲。 カスタマーレビューピックアップ 世にトリップホップ(当のバンドはこの言葉を嫌悪しているそうですが)というジャンルを作らせてしまった作品(1994年作)。 MASSIVE ATTACKが始めた遅めのヒップホップをもう一段階進めた、さらに遅いリズムトラックと、50〜70年代のハードボイルドやスパイ映画からゴシックな部分のみを抽出したアレンジに、艶かしい女性ボーカル。スローモーション映像の美しさを音(と歌)で表したかのようです。日本盤ライナーにもあった「ツインピークスのライブハウスでヒップホップをやっている」という実に的を得た評があったのを思い出します。まさしくそんな音です。 Tr.1から重く遅いテンポで、進むにしたがってどんどん遅くなっていきます。個人的に、最後の曲に至るころには"低血圧過ぎて逆にハイ"という、ありそうでなさそうなテンションを感じました(笑)。"天然で幽玄"といった風で、暗さにわざとらしさがありません。 このアルバムが出て以降、世のミュージシャンの遅めの曲というのは多かれ少なかれ、この作品の影響下にあるといっても過言ではありませんが、本作の表面だけを真似た薄っぺらいプチ鬱っぽいものばかりで、これを超えたものはありません。その他多数の亜流の作品とは一線を画した、圧倒的な(殺気じみた)緊張感と気品があります。 女性がボーカルをとっているバンドの中では最も好きな作品です。全曲おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 邦楽、洋楽、ポップスからノイズ、メタル、ヒップポップ・・・ 古いの新しいのいろいろ聴いてきましたが、一番すきですね。 音響がめちゃくちゃカッコイイです。 一番のお勧めは、10.Biscuit カスタマーレビューピックアップ と思った。僕が求めていたものこれなんだと。まあブリストルに関心があってこれ知らない人はまずいないってくらいの超定番ですが。やっぱどん底まで堕ちていくような煙たくて暗い音作り、細いのか太いのかよくわからない唯一無二のボーカルがひたすら幽玄な世界を構築している。スクラッチやノイズは実にセンスの良さをうかがわせます。Stina NordenstamのDynamiteが好きな人はこれも気に入りそう(すいません軸がスティーナなもので)これを聞くとこのとことん暗い音楽に逆に光を感じるのは僕だけでしょうか。それにしても It's a Fireの涙がでるほどの美しさといったら… カスタマーレビューピックアップ
これほどまでに怪しげで妖しげなアルバムは聴いたことがない。まるで泥の中にいるような感覚。ある意味画期的だったのだろう。 徹底的なダウナーサウンドを演出するのは、巧みなサンプリング技術とボーカルのつかみどころのない歌唱。特にその細い声は哀しげであり、悲痛だ。曲も混沌としていながらジャズやロックなど様々な音楽を内包し、非常に可能性に満ちている。中には「Sour Times」のような名曲も収録されている。 曲同士に相関性はないが、アルバム全体は微妙な緊張感に支配され、一貫したサスペンスのような印象を受ける。聴いて救われるような音楽でもない。逆説的だが、憂鬱な時にこそ聴くべき音楽だろう。深い謎に包まれたこの音楽を感傷的に理解する良い機会だ。 PNYC~ライブ・イン・ニュー
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1149 より 発売日:1998-11-26 売上ランキング:Musicで20460位 ユーザー評価: Music / 通常4~6日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
うー、ライブなのにそれを忘れてしまうような凄さ! なんかまわりの観客がいようといまいと関係ないような、内にこもったパワーを感じます。それにしてもこんなにも幅広い音楽性を一つのイメージにたばねてしまうボーカルのBETHは、ほんますごい。写真ではチャーミングな女性なのにこの負のパワーはジョイ・ディヴィジョン以上かも。灯かりのない夜道にヘッド・フォンで聴いてたら、ほんと寒気がしました・・。 Third [12 inch Analog]カスタマーレビューピックアップ
ありがとう!portishead!待っててよかったportishead! 今はダウンロードしたり、いろいろなフォーマットで音楽を手に入れることができる中、 高い値段でレコードなんてと思うかもしれませんが・・・ これは別格!今しかない! レコードサイズのBOXの箱の中に(写真集のヴィジョネア風?) Double vinyl album Etched 12" vinyl of `Machine Gun' Limited edition print from Nick Uff のレコードと (P)の形をしたUSBが入っています。 その中の映像がすばらしい。 子供とかできちゃってて、ただの親ばか(微笑ましい)な映像から 今までのportisheadの足跡や、なんか彼らのにおいまで立ちこめそうな至高の映像です。 肝心の曲は、時間がたつにつれ、妙に馴染んできています。じわじわと・・・。 ダミーから10数年。スクラッチも消え、別物に進化したportishead。 自分はどう変わったのかを考えさせられるアルバムでした。 Reloadカスタマーレビューピックアップ 1999年9月27日リリース、600万枚以上を売り上げNo.1になった「ザ・ヴォイス」ことTom Jonesのベスト・セラーです。見ての通りの豪華なゲストを迎えたデュエット・アルバムで、T.Jonesのヴォーカルは例によって一貫して圧倒的ですが、曲の雰囲気が変化に富んでおり、非常に楽しいアルバムでした。 ファースト・シングルとなったThe Cardigans参加の"Burning Down The House"は、(Talking Headsのオリジナルを聴いたことがないのですが)アルバムの冒頭を飾るにふさわしい派手でいい曲ですね。シングルには4つのミックスが収録されていました。続くRandy Newmanの"Mama Told Me Not To Come"も最高。映画「フル・モンティ」での"You Can Leave Your Hat On"も素晴らしかったですが、T.JonesとR. Newmanは相性がいいんでしょうかね。Robbie Williamsとのレニクラの"Are You Gonna Go My Way"はオリジナルとさほど変わらないアレンジですが、二人の楽しげなやり取りが収録されており微笑ましいです。"Sunny Afternoon"はオリジナル・バージョンと比較すると聴き劣りするかなぁ。アルバムで一番気に入ったのは"Sexbomb"でした(大ヒットするかと思ってましたが・・・)。 このアルバム、当初は「デュエット相手がUK以外では知名度が低い」ということでUSではリリースされず、また「USで有名なアーティストを迎えて曲を増やしてリリースしなおす」と発表されたこともありましたが、結局実現しませんでした。残念! なお本作品は"Sexbomb"と "You Need Love Like I Do"のリミックスがボートラで付いているスペシャル・エディションです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはイギリスを初めヨーロッパ各国で爆発的に売れて(アメリカではレーベルの関係で未発売)何曲もヒットチャートに入り、おかげでトムは2000年のブリットアウォードで最優秀男性歌手となった、記念すべきアルバムである。 相手の歌手は当時旬の若手が多く、ちょっとトムの前では声では勝負にならない人もいるが、その辺はうまく録音で調整されていて各曲がいい仕上がりとなっている。アーティストも選曲もバラエティーに富んでいるだけに、聴いていて全く飽きることなく、とにかく楽しく聴けるアルバムだ。 ヨーロッパ各地で1位となり、テレビドラマの主題歌としても使われた"Sexbomb"はもう彼の代表曲の1つとなってしまったが、個人的に好きなのはベアネイキッドレディースとの"Littl!e Greeen Bag",ステレオフォニックスとの"Mama Told Me Not To Come",マニックスのジェイムズ・ディーン・ブラッドフィールドとの"I'm Left, You're Right, She's Gone",そしてこのアルバムの中でもっとも感動的なヴァン・モリソンとの"Sometimes We Cry"だ。この超ベテラン2人の掛け合いは本当にすごい。魂から発せられる叫びそのもの、というところか。 以上何曲かあげたが、1曲もハズレがなく全部オススメというすごいアルバムである。 なお、日本盤ではボーナストラックとしてライブ音で2曲入っているが、これがまた実に素晴らしいもの。EMFのUnbelievableをここまで歌える人は、若手でもまずいないだろう。彼の才能のすごさをわかってもらえるはずだ。 魅せられてバズ・ミックス2ゴー!ヘルプEPワイルド・ウッド+28<デラックス・エディション>
特価:¥ 3,421(税込) 発売日:2007-11-14 売上ランキング:Musicで175204位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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