定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,235(税込)
中古品¥1150 より
発売日:1997-12-17
売上ランキング:Musicで40853位
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Amazon人気商品ランキング/ボチェッリ(アンドレア)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:66/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/22 タイム・トゥ・セイ・グッドバイ
特価:¥ 2,235(税込) 中古品¥1150 より 発売日:1997-12-17 売上ランキング:Musicで40853位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。 もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。 もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。 この名曲に出会えたことに感謝します。 私心無くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。 ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。 サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。 カスタマーレビューピックアップ タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 元ロンドン・ミュージカルのスターだった彼女の前2作はプロデューサーのフランク・ピーターソン色の強いポップスでしたが、今アルバムはポップスのカバーやクラシックをバランスよく選曲したクロスオーバーな名盤です。この路線でのヒットを受けて次作"EDEN"や"LA LUNA"が生れる訳ですから、ターニングポイントのアルバムだと思います。 CMでとりあげられ話題になったアンドレア・ボチェッリとのデュエット"Time To Say Goodbye"を初めとして、デュエット曲も多く取り上げられています。 "Time To Say Goodbye"はアルバムタイトルにもなっている名曲ですが、他にもQUEENの"Who Wants To Live Forever"やMECANOの"Naturaleza Muerta"のカバーも素晴らしい出来です。ちなみにMECANOは日本ではマイナーですがヨーロッパでは人気のあったスペインのバンドで、サラは前述の"EDEN"・"LA LUNA"でも彼らの曲を取り上げていますから、実はファンだったのではと密かに睨んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
もともとサラの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」がききたくて、このCDを買ったのですが、サラのソロ曲だけでなく、アンドレア・ボッチェリやホセ・カーラとのデュエット3曲がすごく気に入りました。 ロマンツァカスタマーレビューピックアップ サラ・ブライトマンの新譜を購入し久しぶりにボチェッリの声を聞いて、一度彼のアルバムを聴いてみようかと購入しましたが、ん〜、いまいちかな。確かに万人が認めるように声は良いのですが、時々音程が不安定になるところがありますし、音楽が日本の演歌を聴いているように一本調子のような気がしました(演歌ファンの方、ごめんなさい)し、編曲も良くない。おそらく彼のせいよりも周りのスタッフが良くないのかも知れません。また、オペラ歌手を称しているようですが、彼のアルバムを聴く限りオペラ歌手としては全くの不合格ですね。もっともっと声の良いテノール歌手は沢山います。ライナーノーツには、彼のヨーロッパでの人気は凄いと書いてありましたが、それが本当であればやはり彼は万人受けする不思議な魅力があるのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
きっかけは「タイムトゥセイグッバイ」でしょう。聞けばたぶんどなたでも「ああ、あの曲!」と判ります。 それが聞きたいがために買った一枚。で、実際に聞いてみると・・どれも良い!こう、何と言うのでしょう、「聞いていて心地よい声」というのでしょうね。低音も高音も伸びやかで美しく、聞くほどに穏やかな気分になってきます。 ドライブの時や夜寝る時に聞くと丁度良い、かな? 愛のためにカスタマーレビューピックアップ 愛の素晴らしさ。壮大さ。 そういったモノが『どかーん!』とぶつかって来る。 アンドレア・ボチェッリは、盲目の歌手です。 カスタマーレビューピックアップ Con Te Partiroを川崎のチッタデラで聴きました。 夕方、あたりが暗やみに包まれる中、スペインの街並みを再現した チッタデラのショウが始まります。 エントランスで、赤や緑にライティングされた噴水が、アンドレア・ボチェッリの唄にあわせて踊ります。 私は一歩も動けず、その場に立ちつくしてしまいました。 ボッチェリのヴォイスが心の奥底まで沁み入り、暗闇の中で光る水と カスタマーレビューピックアップ ロック、ポップス、ヒップホップ、ラップ、Jポップ、ジャズ、フュージョンと、色んなジャンルを聞いてきましたが、これほどボーカルのパワーに打ちのめされたのは初めてです。言葉とか、歌詞の意味とか、全然解らないのに(イタリア語ですもんね)、曲が訴える情感が胸に突き刺さるように伝わって来ます。まさに圧倒されます。バリバリのオペラにはちょっと付いて行けないと感じている方には、救いのロゼッタ・ストーンとなるのではないでしょうか?。ポップスに慣れた耳を、歌劇の世界へ誘う入門の一枚とも言えるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんとなくTVCMで気になってただけなんですが、こんなにすごい人とは思いませんでした。一曲目で胸がいっぱいになってきてなぜか涙が・・・.2曲目の大いなる世界で鳥肌が・・・。ファドも聞けるしとってもお得なCDだと思います。すみからすみまでPERFECT CDです!! アヴェ・マリアカスタマーレビューピックアップ CDの店長さんから勧められました。スラヴァも歌っていたカッチーニの「アヴェ・マリア」。アンドレアが歌うと伴奏とあいまって気品あるドラマチックな物語が展開されます。同時に聖母マリアがあの大陸でどのような位置付にあるか、いかに敬愛されているかが数々の名曲を通して垣間見る事ができます。聖母マリアに対する作曲家たちの己の才能への意地?と情熱も然り。モーツァルトが入っていたのが嬉しいです。 宗教音楽だから「荘厳モード」だけで押すのも味わいがありますが、アンドレア式のこういうのもアリかと思います。歌い上げる高音も魅力の一つかなぁって。さすがイタリア〜!? 個人的には探していたクリスマス楽曲「神のみ子は今宵しも(来たれ,信ずる友らよ) 」。合唱も入ってホレボレです。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい伴奏、そしてすばらしい声。キリスト教徒じゃないけど、自然と厳かな気分になる。 オペラ歌手に比べて絶対的に声量が足りない彼には合わない選曲かと思ったが、CDで聴く分には全く問題なし。ただアリアを歌うには、やはり少しだけドラマティックすぎる声かなと思う。 カスタマーレビューピックアップ Time to say goodbye で初めて彼の声を聞いて,何だ,これは?と思った人も多いはず。正直言って,何で,このテナーを?と思いました。けれど,彼の声は聴く度になぜか心地よくなってきますね。そこが彼の魅力の核心でしょう。でも,やはり,この人のCDを買うなんてことは,思いもしなかった。 ところが,cdショップで偶然かかっていたこのcdに,驚いたの何の!伴奏の,チョン=ミュンフンがすばらしい!実に繊細,かつ大胆。この伴奏の不思議に惹かれて,買いました。購入後は,十分満足。久しぶりに繰り返し聴けるcdに巡り会えました。よい演奏です。ボッチェリのファンの人にはもちろんですが,ミュンフンのファンの人にお勧め。どうして,ミュンフンがこういう曲の伴奏を,と思っている人は,聴けば納得する部分も多いはず。音楽事務所の言いなりというわけだけでもないようです。 個人的には,普段もちろん歌詞なしで聴いている「カヴァレリア=ルスティカーナの間奏曲をアレンジした,2曲目の「聖なるマリアよ」というのが,好きですね。ボッチェリの音域とは,ちょっと合わないかもしれないけれど・・・。 カスタマーレビューピックアップ ボチェッリのCD中、僕が最も尊敬する素晴らしいアルバムです。 400年前の作曲家カッチーニによる「アヴェ・マリア」を聴けば、ほとんどの人は凝然として立ちつくすのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
あのソフトなテノールのボチェリの声が胸に響いてくるようなとても感動的なアリアのコレクションです。通勤の帰りに長い一日の疲れがどっとぬけていってしまう...ドライブなんかにも最適! アンドレアカスタマーレビューピックアップ
アンドレア~~~超最高!!! 歌を聴いてこんなに優しくなれたり、苦しくなったり、穏やかになれたり....沢山沢山、アンドレアーに酔いしれました。 アンドレアーに惚れてしまいました。 アンドレアのこの歌声とメロディーは、疲れていた私の心を暖かく包んでくれました。 アンドレアありがとう☆★☆これからもずーとアンドレアに癒されたいです。 これから、このCDを買おうとお考えの貴方!是非買ってアンドレアに包まれて下さい。超幸せ♪♪ イタリアヴィアッジョ・イタリアーノカスタマーレビューピックアップ
だいぶ前に購入したのですが、ずっと聞いています。 アリアもいいのですが、イタリア民謡(って言ったらなんか変な感じだけど)がイイ!!ボチェッリのあの声がなんとも…♪♪♪ 聞いてみる価値はありますよ☆ クリスタル~クラシカル・フェイヴァリッツカスタマーレビューピックアップ 「題名の無い音楽会」の放送で聞いたアヴェ・マリア(カッチーニ)に惚れこんで買いました。白い巨塔を始めいろいろなドラマやドキュメンタリー、CMのバックに流れているお馴染みの曲ばかりです。とにかくヘイリーの声の透明感が素晴らしいしです。若々しくて瑞々しくて、雪解けの山のせせらぎのような素晴らしい音色に心が洗われます。 カスタマーレビューピックアップ ガツガツした曲でなく、落ち着きたい時などに気楽に聴けるのが良いです。 それにしても本当に歌声が綺麗ですね。 ヘイリーのアルバムはいくつか出ていますが、収録曲が重複している事が 多いので、その辺の無駄買いが出てしまう点が☆−1です。 カスタマーレビューピックアップ 最近、ステレオシステムを新しくしたこともあり、女性ボーカル曲を多く聴くようになりました。このアルバムも皆様の評価を読んで購入しました。残念ではありますが、ヘイリーのボイスにはがっかりしました。若いこともあり、歌い方、ボイスに幅が無いように感じています。クラシックを歌っている他の女性と比べると見劣りがします。厳しい評価ですが、あくまで個人としての評価です。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の歌声を少し聴いただけで、涙があふれてきた。 それで即購入した。 それから毎日のように聴いているが、とても落ち着けて飽きがこない。 オペラっぽく歌っていないので、一緒に歌えるところもいい。 赤ちゃんにも安心して聴かせられる。 胎教にもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
本当にいつもヘイリーのクリアな声には驚かされます。 20歳にも満たない少女がここまで歌うとは…といつも感激してます。 このアルバムでも、ヘイリーの代名詞「ピュア・ヴォイス」は健在です! 曲も比較的知名度の高い曲ばかりなので、ヘイリーを知らない人でも 買ってみる価値ありです。 優しく軽やかなアリアから荘厳な曲まで、ヘイリーの総てが 凝縮されているのではないでしょうか。とても素晴らしい出来です。 アメイジング・グレイスも収録されているので、 「白い巨塔」のあの曲が聴きたいんだけど…という人は シングルを買うよりこちらのアルバムを買うべきだと思います!! ベネディクトゥスも収録されていますし・・・。 疲れた時、寝る前などに聴くとヘイリーのクリアな歌声に癒されます。 夢の香りカスタマーレビューピックアップ 素敵な声です。先ずはこのフレーズしか思い浮かびません。 ややあって、そのパワーと柔軟なセンスをしみじみと感じます。 気持ちを込めてガガーッと盛り上げてくるあたりはまさにイタリアです。 セリーヌ・ディオンとデュエットしてみたり。もうクラシックという枠にとらわれておりません。歌いたいから歌う! そういう突き抜けたものがみえます(セリーヌ・ディオンのボーカルがまた良いんですよー) 夜中に聴くのにはちょいとパワーがあり過ぎる気もしないではありませんがとにかく素敵なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ CDに載っていたコメントには、「ロマンツァはイマイチだったが、これはまさにすばらしい!」というようなことが書かれていた。正直そのコメントにはむかついたが、確かに期待を十分上回るだけの満足度は得られると思う。 しかしこれからアンドレア・ボチェッリのCDを聴こうと思っている人は、ぜひロマンツァから聞いてほしい。ロマンツァの感動があればこそ、このアルバムをベストの状態で楽しめるのではないかと思うからだ。 このアルバムに対する感想は人それぞれだが、私は全体的に、このアルバムはロマンツァよりもドラマティックな曲が多くなったのではと思う。また、数人の有名アーティストとの共演もあり、今回はより多層の人に聴いてもらおうという意思が伺える。 私はどちらかといえばロマンツァの方が好きだが、こちらもやはり完璧。聴いて損することは絶対にないと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ アンドレア・ボチェッリのポップスアルバム第二弾ですが、正直言って、前作"ロマンツァ"より出来は落ちるようです。もちろん、決して悪いわけではないのですが、曲の構成のせいか、"ロマンツァ"で感じた深みが足りない気がします。その分、軽やかさが増しているので、イージーリスニングとして流し聴きするにはこちらの方がいいかもしれませんが。 セリーヌ・デュオンとのデュエット"The Player"とか話題作もありますが、初めて彼のポップスアルバムを買われるという方には前作"ロマンツァ"をお勧めしたいというのが本音です。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは予想以上にすばらしいことうけあいだ!そう思わせる力がこのCDにはあります。詩の内容が分からないにもかかわらず、ボッチェリの美声が心を癒します。それはまさに「夢の香り」そのものです。かといって現実ともちゃんと向き合える力がつくCDだと思います。 神々のシンフォニー(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは、「Eden」や「Laluna」といったサラの得意な作品の延長上にある作品だと思います。 ただ、世界の平和が切にぎっしり込められた前回の大傑作「Harem」と比べると、意外性や方向性、構成、そして映像美など、トータル的にみてもやはり劣ってしまいます。安定しすぎていて逆に面白みに欠けてしまっているように感じます。 まず最初に注目したいのが、ピーターソンお得意の曲繋ぎが最初にあること、 今までアルバムの中心に曲と曲の繋ぎに使っていたものが、今回はオープニングにあるということです。そして「Fly」以前のサラを彷彿とさせるM2は完全にゴシックメタルな一曲です。ソプラノの力量を新たなジャンルで発揮させ、今回の赤と黒の世界に誘います。 M3はタイトルの「Symphony」というとおり今作のハイライトでもあると思います。 前回「The war is over」で世界の平和を誰よりも力強く歌ったように、音の織り成すSymphonyの壮大さを歌っています。どこまでも広がっていくようです。 M4は「Time to saygoodbye」以来のアンドレアボチェッリとの最強コンビが再び実現しました。 M5〜M7と前回比較的少なかったクラシックの要素が連続します。 M8はFaith hillの名曲をクラシックでカバーしています。「Eden」でもタイタニックのカバーをしていて明らかに原曲よりも凌ぐカバーでしたが、今回は原曲がPOP要素が多い分、オマージュというよりは、なんとなく「果し状」のような感じがどうしてもあるようで残念です。 M10は完全なオリジナル作品です。POP要素がとても心地いい名曲になったと思います。 M11はクラッシクの名曲を歌っていますが、「Eden」や「La luna」を彷彿とさせます。 M13は名曲「Quesion of Honner」そのままなドラマティックな曲です。3部構成になっていて1部と3部はクラッシクの名曲ホルストの「木星」を歌詞を付けカバーしています。2部はオリジナル曲で疾走感あるさわやかな曲です。 個人的にホルストのカバーはそれだけでアルバムの一曲として入れたほうがよかったんじゃないかと正直に思いました。 カスタマーレビューピックアップ Diva: The Singles Collection と一緒に買いました、コッチのほうは、イメージとちょっと違ったけど、 優しい感じが少なかったような? あまり聞いてません。笑 カスタマーレビューピックアップ 期待が大きかったので、星5つではありませんが、 新しい曲(歌声)を聴く事ができて、とても嬉しかったです。 曲もすばらしいものばかりでしたが 『ビー・ウィズ・ユー 』のサラの声がかすれて聞こえるのと、 『ランニング』のイントロが暴れん坊将軍のテーマソングに聞こえてしまうのが悲しかったです。 自分だけかもしれませんが、頭の中でどうしても(松健)が馬に乗って走ってきます。 ですので星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムはデュエット曲や、有名な曲が多く大変聴き易いと思います。 その分、背筋に電撃が走るような強烈なインパクトに多少かけるかもしれません。 ただ、傍らにかけるBGMには最高です。 音楽の女神に愛された彼女自身を通して年齢を重ねた美しさ、声の艶に磨きを掛けて遊び心を交えて光を私たちにまで届けてくれるようなそんなCDです。 カスタマーレビューピックアップ
前回のハレムワールドツアーのDVDを見て以来、(大とはいえないまでも) 彼女のファンです。その前のルナツアーのライブ映像にも驚嘆しましたが。 独自の解釈でポップやロックとクラシックとのボーダーを超えて 彼女ならではの世界を毎回作り上げている、 そしてエンタテインメント性を失なうことなく格調高いという 相反するようなことをやってのけているサラは偉大だと思います。 今回も、相変わらず選曲やアレンジが素晴らしいと思います。 彼女は充分自分の魅力を知り尽くしていますね。 今回収められているのは、生のオーケストラと彼女の声という楽器との 紡ぎ出すまさにシンフォニー。 アルバムジャケットはゴシックという言葉をイメージさせますが、 むしろ、宇宙の広がりなどの空間や過去や未来などの時間を超えて 泳いでいるような、まさに壮大なファンタジーの中を旅しているような 感覚を覚えるアルバムだと思いました。私はこれらを聞いていて、 今までのライブでもそうでしたが、今回は更に今まで以上に別世界を 繰り広げている彼女の新しいライブを見ているような不思議な感覚を覚えました。 まさに聞く人の頭の中にファンタジックなイメージを想起させたり 膨らませたりするようなアルバムだと思いました。 ところでRunningですが、Question Of Honorに構成が似ているためか (またスポーツイヴェント向きという意味でも)、 初めてJupiterそのものを聞いた時やQuestion Of Honorを初めて 聞いたとき程には、感動できませんでしたね。 何か使い古され感がどうしても拭えないのですが・・・。 |
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