定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,421(税込)
中古品¥1600 より
発売日:1996-10-23
売上ランキング:Musicで242595位
Music / 通常4~5日以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ハービー・メイソンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:49/総ページ数:5 最終更新日:2008/09/05 リメンバリング・クリスマスデュークへの想いカスタマーレビューピックアップ
まずのCDのブックレットというか、ライナーノーツが豪華で素敵です。デュークエリントン、ジョニーホッジス、ベンウェブスター達のモノクロ写真がいっぱいで、彼らの音楽に捧げて音楽やっているよという雰囲気がいっぱい。デイブグルーシン自身の写真もかっこいいです。音楽的には、例によって凄いプレイヤーがぞろぞろ出てきます。ブライアンブロンバーグ、ジョンパティトゥッチが前半、後半を分けて出てくる! トムスコットが素晴らしいソロを取りますよ。でも一等賞は、クラークテリーで、トランペット、フリューゲルホーン、スキャットにヴォーカルと大活躍でどれもこれも楽しいしさいこ~です。"キャラバン"。デイブグルーシンがここぞとばかりにジャズピアニストの本領を発揮で、スリリング。最後の"ソフィスティケイテッド レディ"から"A列車で行こう"の流れもいかにも彼らしいのでぜひ聴いてみて下さい。前者はピアノソロ。後者は、ちょっと驚くとてもスローなテンポ。ドンマレイの録音の良さは今でも光ってますね。 ザ・ブレッカー・ブラザーズカスタマーレビューピックアップ
70年代またば。ライオンは吠えた。ラッパと言う武器を手に。 それは時代と言う壁に痕跡を残すこととなった。恐ろしいほど計算されたブラスアンサンブル。闘争本能というイグニッションキーを渡された俺は、すかさずブレッカーと言うマシーンにライドオン。 10点中10点 エンジン性能良し、乗り心地良し NEVER ENDING STORY なわけさ。 マイシャサウダージブラックス・アンド・ブルースカスタマーレビューピックアップ ボビーハンフリーの人気作が一挙に再発! この「Black&Blues」と「Satin doll」はまだ輸入盤でも入手しやすいのですが、なんと「Fancy Dancer」はおそらく初CD化。 例に漏れずマイゼルBros.によるオーバープロデュース気味なジャズファンク〜クロスオーバー路線で、 人によっては退屈に聞こえるかも知れません。 が、"Chicago damn","Harlem river drive"をはじめ小気味よいサウンドはモロにBN-LA、というかこの時代の音。 ネタ盤としても重宝するはずです。 欲を言えばハンフリーのフルートがもっと聞きたかった.. BN-LA以前に出たデビュー盤や"Smiling Faces Sometimes"の名カバーの入った "Dig this"もクオリティではBN-LA諸作に勝ると思うので、是非CD化してほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ レア・グルーヴものの逸品として必ずや列挙されるB.ハンフリー(fl、vo)の人気盤('73年作)。 少女時代、そしてプロになってからも、H.ロウズをアイドル視していたとの事ですが、H.ロウズとは又違って、やはり女性らしさというか柔らかさが際立っています。 ともあれ、本作と同じ頃にD.バードの作品でアレンジャー/プロデューサーを務めていたマイゼル兄弟がきっちり型にはまった仕事(?)をしているお陰で、安心しきって聴ける作品になっています。冷ややかな熱を帯びながら、しっかりと聴き手を酔わせるしかけは流石にうまいですね。 B.ハンフリーのflも"吹きすぎない"良さがあります。これがかえって曲のノリを良くしているように思われます(彼女のチャーミーなvoもいいですよ。[3]、[6]でお楽しみください)。 私なら、丁度今ごろ、夏も終わりかなぁ、ちょっと気だるいなぁ、、って時にヘビー・ローテーションしたくなります。 #余計に気だるくなった方、ご容赦ください。 デイヴィッド.T.ウォーカー(g)、H.メイソン(ds)、C.レイニー(b)、J.ピーターズ(p、el-p)等が本当に渋い縁の下に徹しています。 カスタマーレビューピックアップ 1973年に録音されたBobbi Humphreyのこの作品、こりゃいいですよ。ベース(チャックレイニー、ロンブラウン)とドラムのハービーメイスンの繰出すリズムのノリがいいし、そこに乗っかるフルートがまたクールで最高。このへんの音が80年代末~90年代に再評価された時には例えばオリジナル○ブなんかの日本のミュージシャンにも影響与えたんじゃ?と想像させる音です。 カスタマーレビューピックアップ
もはやレア・グルーヴの定番ともなっている、彼女のリーダー 作としては3枚目のアルバム。 何といっても、人気の要因は②、⑤の収録で、名うてのミュー ジュシャンによる、卓越したリズム隊を軸にボビーの艶あるフ ルートが縦横無尽にアドリブを繰り広げられる妙は絶品である。 全体的に緩めのファンキーさにエレピ、ARPなどでメロウに味 付けしているのも本作の特徴で、そこにデヴィット・Tによる箱 73年、6月6日、7日,8日録音。スカイ・プロダクションの サウンド・メイキングの下、ラリー・!ミゼルの制作、楽曲、編曲 BN-LA番台は元より、間違いなくボビーの代表作で”レア・ ブラックス・アンド・ブルースカスタマーレビューピックアップ ボビーハンフリーの人気作が一挙に再発! この「Black&Blues」と「Satin doll」はまだ輸入盤でも入手しやすいのですが、なんと「Fancy Dancer」はおそらく初CD化。 例に漏れずマイゼルBros.によるオーバープロデュース気味なジャズファンク〜クロスオーバー路線で、 人によっては退屈に聞こえるかも知れません。 が、"Chicago damn","Harlem river drive"をはじめ小気味よいサウンドはモロにBN-LA、というかこの時代の音。 ネタ盤としても重宝するはずです。 欲を言えばハンフリーのフルートがもっと聞きたかった.. BN-LA以前に出たデビュー盤や"Smiling Faces Sometimes"の名カバーの入った "Dig this"もクオリティではBN-LA諸作に勝ると思うので、是非CD化してほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ レア・グルーヴものの逸品として必ずや列挙されるB.ハンフリー(fl、vo)の人気盤('73年作)。 少女時代、そしてプロになってからも、H.ロウズをアイドル視していたとの事ですが、H.ロウズとは又違って、やはり女性らしさというか柔らかさが際立っています。 ともあれ、本作と同じ頃にD.バードの作品でアレンジャー/プロデューサーを務めていたマイゼル兄弟がきっちり型にはまった仕事(?)をしているお陰で、安心しきって聴ける作品になっています。冷ややかな熱を帯びながら、しっかりと聴き手を酔わせるしかけは流石にうまいですね。 B.ハンフリーのflも"吹きすぎない"良さがあります。これがかえって曲のノリを良くしているように思われます(彼女のチャーミーなvoもいいですよ。[3]、[6]でお楽しみください)。 私なら、丁度今ごろ、夏も終わりかなぁ、ちょっと気だるいなぁ、、って時にヘビー・ローテーションしたくなります。 #余計に気だるくなった方、ご容赦ください。 デイヴィッド.T.ウォーカー(g)、H.メイソン(ds)、C.レイニー(b)、J.ピーターズ(p、el-p)等が本当に渋い縁の下に徹しています。 カスタマーレビューピックアップ 1973年に録音されたBobbi Humphreyのこの作品、こりゃいいですよ。ベース(チャックレイニー、ロンブラウン)とドラムのハービーメイスンの繰出すリズムのノリがいいし、そこに乗っかるフルートがまたクールで最高。このへんの音が80年代末~90年代に再評価された時には例えばオリジナル○ブなんかの日本のミュージシャンにも影響与えたんじゃ?と想像させる音です。 カスタマーレビューピックアップ
もはやレア・グルーヴの定番ともなっている、彼女のリーダー 作としては3枚目のアルバム。 何といっても、人気の要因は②、⑤の収録で、名うてのミュー ジュシャンによる、卓越したリズム隊を軸にボビーの艶あるフ ルートが縦横無尽にアドリブを繰り広げられる妙は絶品である。 全体的に緩めのファンキーさにエレピ、ARPなどでメロウに味 付けしているのも本作の特徴で、そこにデヴィット・Tによる箱 73年、6月6日、7日,8日録音。スカイ・プロダクションの サウンド・メイキングの下、ラリー・!ミゼルの制作、楽曲、編曲 BN-LA番台は元より、間違いなくボビーの代表作で”レア・ ホェン・アイム・ドリーミング~アフター・ファイヴ・コレクションRATAMACUEカスタマーレビューピックアップ スムーズジャズマーケットが儲かる市場なもんで=あらゆるミュージシャンが参入している。この現象はかなり笑える。金になるわけだから=そりゃ~~~必死だ。死活問題だからね。でこの人物=元はといえばスムーズジャズではないわけで、王道なフュージョンだよね。時代のトレンドには逆らえないようでして。みんな飲み込んでしまうこのスムーズジャズの嵐。ブームが去った後が非常に楽しみだけれども。 ビッグネームがゲストで豪華だけれど生かせていないさね。 傑作が出せない アベレージヒッターの典型的なミュージシャン サイドマンが合っているんだね~~~~ 正直印象に残らない。10点中5点 カスタマーレビューピックアップ
幾多のグループやアーティスト作品のまさに屋台骨を支えるドラムプレーを見せたH.メイソン。良くも悪くも"東のGADD、西のMASON"と陳腐に形容されますが、何れ劣らぬ名プレーヤーであることに違いありません。 そんなH.メイソンがスーパーバンド"フォープレイ"で現役を続けていることはご承知かと思いますが、ここではフォープレイの"スムースジャズ"的な音を、よりH.メイソンらしくまとめている、言わば90年代メイソンの集約的な作品として楽しめると思います。フォープレイの面子も友情出演(^^; 今までのH.メイソン個人名義の作品も幾つか聴いたことがありますが、この作品について先ず思ったのが、彼のVibeプレーがかなり大目にフィーチャーされていることでしょうか。勿論、その上手さは承知していましたが、これほど大量に(?)1作品中で演じているのは初めてでした。 #ひょっとしたら、フォープレイの作品では #結構演じているのかも知れませんが、未調査です。m(_ _)m 最近は個人名義の作品にはご無沙汰しているようですが、まだまだ現役ドラマーとして、そして名作曲家、アレンジャーとして多岐に活躍して欲しいものです。 ミスター・マジック |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |