定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,882(税込)
中古品¥284 より
発売日:2002-11-27
売上ランキング:Musicで66724位
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Amazon人気商品ランキング/テレサ・テンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:156/総ページ数:16 最終更新日:2008/08/21 続・青春歌年鑑 1984カスタマーレビューピックアップ 今またいじめが問題になっているが、20年以上前から既に問題化していた。私の高校時代に流行っていたこれらの曲は、そんな灰色の時代を甦らせる。特に非常に攻撃的な歌詞の(1)は、なぜこのような歌が何十万枚も売れたのかと、理解に苦しむ。 こうした時代の歌には、60年代のGSや70年代のフォークのような甘いノスタルジアなど、何も感じない。 カスタマーレビューピックアップ
演歌もあり、歌謡曲もあり、まさにこの時代を表しています。 特に、全曲、スポットライトを含めTBSの『ザ・ベストテン』で 聴いた曲ばかり。また、全曲TVで歌っているのを知っている 歌だからとっても親しみがあります。特に、ほかの音源で なかなか聴けないのは、11かもしれませんね。実は、 シブガキ隊、唯一のオリコン1位曲なんですよ~。 まぁ、惜しむらくは続編ゆえに完璧じゃないところでしょうが、 中島みゆき的アジアン・カヴァーカスタマーレビューピックアップ ~歌詞はみゆきワールドとはほど遠く、中国語の流れがいいようにかわっているものの、「腰で歌う」ようなアジアの底力が感じられて良い。泣けてくるような不思議な感動があるアルバム。日本でまとめられているため、曲順のバランスもよい。イントロ、伴奏はほぼそのまま。歌詞カードはないので、私はネットで検索、北京語のものは全部入手できたがだいぶ時間が~~かかった。これは中島みゆきの歌詞とはまったく別物。原詞をつけるのが礼儀というものだろう。~ カスタマーレビューピックアップ テレサテンやフェイウォンが大好きです。 アジアでは中島みゆきは有名みたいですが、そのイイトコドリのCDということで楽しめました。 だだし他の方も書いてるけど歌詞カードをぜひ入れていただきたい。 歌詞カードが欲しいがために中華街へいって同曲がはいっている別のCDを買いました。 中国語(北京語)の辞書を引いてピンインをつけ、歌いこなすまで2ヶ月。 でも、はじめから歌詞カードが入っていれば苦労は半分で済みます。 声調は無視されるけど、発音の練習にはもってこいだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 歌はすごくよかったです。今まで「この歌好きだな~」と思いつつも中島みゆきの歌だと知らないものもあって感動しました。 中国語を勉強していて、音楽と共に覚えられたら・・・と思っていたのでこのCDに飛びついたわけですが・・・。何故、中国語の歌詞がついてないのでしょうか・・・。これはかなりショックでした。 カバーされるだけあって、中島みゆきの特にいい曲ばかり入っていて始めは嬉しかったけれど・・・でも、聞いただけでピンインまではわからないよ~。 カスタマーレビューピックアップ 私は、中島みゆきを全然知らなくて、アジアン・ポップスからこのCDを知りました。その後、中島みゆきを聞くようになったのですが、彼女の歌い方のような「重たさ」を期待すると、ちょっと印象が違うかも知れません。とても、よく出来たアジアン・ポップスのオムニバスという感じです。アジアン・ポップス入門者にはオススメ。女性だけでなく、リッチー・レンなどが歌っても違和感がない曲は、やっぱり曲自体が骨太で、しっかりしているからでしょう。個人的には、「空と君の間に」のカバー、「一個人的我依然会微笑」が大のお気に入りです。「あなたと別れても、明日は私は一人で微笑んでいられるわ」という強い女の歌になってます。聞いていて、元気が出ますよ! カスタマーレビューピックアップ
あまり音楽には詳しくないので、よくわかりませんが、「カバー」って いう言葉は、曲・歌詞・両方、どれを素材にしてもいいのでしょうか? どうも、訳されている歌詞を見る限り、訳詞を使って同じような意味に しているようでは、ありません。中島みゆきのメロディーにあわせて、 中国語(広東語?)で口ずさむとこうなるのかな?って感じです。 私は、どうしても歌詞から唄を好きになる方なので、訳の分からない 中森明菜選曲 演歌集 -艶華-
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2007-06-27 売上ランキング:Musicで19963位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 演歌の最強のラインナップです。 なかなか、レコード会社の都合もあってか ここまでの名曲がそろったCDがないので本作は嬉々として購入しました。 演歌って嫌いなジャンルじゃないけれどある歌手のCDを購入して 全曲通して聴くのは正直しんどいのでこういうオムニバス盤は助かります。 曲が天城越えから始まるので相当ヘビーです。その辺り、曲順を考えて欲しかったです。 それと矢切の渡しはテレサ・テンさんですのでご安心ください。 カスタマーレビューピックアップ ちょっとアレンジが古いかなと思う部分もありましたが、やはりオリジナルが良いです。 自分が演歌のアルバムを買うなんて想像もつきませんでしたが、車の中で聴くと盛り上がりそうです。w カスタマーレビューピックアップ 収録曲は以下の通りだそうです。 ご参考まで。 1.天城越え 歌: 石川さゆり 2. 無言坂 歌: 香西かおり 3. 氷雨 歌: 日野美歌 4. みちづれ 歌: 牧村三枝子 5. 空港 歌: テレサ・テン 6. 越冬つばめ 歌: 森昌子 7. 悲しい酒 歌: 伍代夏子 8. 舟唄 歌: 八代亜紀 9. 石狩挽歌 歌: 北原ミレイ 10. 矢切の渡し 歌: テレサ・テン 11. 夜桜お七 歌: 坂本冬美 カスタマーレビューピックアップ
オムニバスでしょうが、現時点では収録曲すら分かっていませんが、このアルバムは明菜さんだけでも話題、売れる事間違いないでしょう(笑)それだけ昭和、平成と真の歌姫に君臨し続ける「歌・姫・明・菜」さんの偉大さと信じてます。みなさんも他のアーティストと方、特に今回はジャンルの違う演歌の方達に負けていないと言うところを聞き比べてみてほしいです。その時、ファンでなくてもきっとこの表現がオーバーではないと言う事を分かって頂けると信じてます。 <デビュー25周年記念アルバム>スーパー・ベスト・コレクション甜蜜蜜
特価:¥ 2,421(税込) 発売日:1998-01-01 売上ランキング:Musicで26731位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 上の曲目リストの1曲目は、中華ポップスの名作「甜蜜蜜」。私にとってはテレサの歌唱ではないが85年米国映画「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」で使われた時から心に残る曲であった。本作では96年香港映画「ラヴソング」の原題となった曲として冒頭を飾る。「甜蜜蜜」のスタジオ録音を容易に入手できるのは現時点で私が知る限り、「テレサ・テン中国語ベスト・セレクション」または本作である。ただし、リマスターしたのか前者の方が音質はより良好である。 本作は冒頭4曲(3曲目は「長崎は今日も雨だった」のカヴァー)が「ラヴソング」に使われた曲。残りは70年代から80年代初頭の台湾映画の主題歌・挿入曲(11だけは82年の香港映画の挿入歌)。前に「テレサ・テン中国語ベスト・テン」のレビューを書いたとき、彼女の中国語歌唱としては「淡淡幽情」の曲と89年香港での歴史的熱唱「我的家在山的那一辺」は別格として、「夜来香」「何日君再来」「月亮代表我的心」「小城故事」「梅花」、テレサの日本でのヒット曲「時の流れに身をまかせ」等の中国語版、そして「甜蜜蜜」が欠かせないと書いた。今もその気持ちは変らず、「淡淡幽情」、「テレサ・テン中国語ベスト・セレクション」、「テレサ・テン メモリアル・ベスト」(ついでに彼女の日本でのヒット曲も揃う)をまず揃えることを薦めるが、彼女の中国語の歌に惚れた人は、曲が一部重複するのを我慢して、本作も入手してほしい。上記3作品では聴けない素晴らしい曲をコンパクトに収集できるからである。もちろん、映画「ラヴソング」のファンは本作を先に買ってもよいだろう。 なお、台湾映画といえば「悲情城市」以降の印象が日本で強いが、それ以前の台湾映画史を概観する解説も貴重である。 カスタマーレビューピックアップ
一見、ややマニアックなアルバムのような印象を受けるかもしれないが、実は、香港などのテレサのベスト盤では定番の人気曲ばかりである。特に冒頭の4曲は、その年の香港アカデミー賞を独占した、一組の男女(レオン・ライ、マギー・チャン)の結びつきを、時代の流れと共に描いた佳作『ラヴソング』を彩って、忘れがたい印象を残している。 他の収録曲も、出演するのではなく(初期に数本のみ)、主題歌などをうたう形で映画に関わってきたテレサの足跡を示すものとなっており、魅力的な曲が多い。(それぞれの楽曲が使用された)映画の方に焦点をあてた解説も、なかなかに興味深いものだ。 ラスト・コンサート
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:1999-12-01 売上ランキング:Musicで86991位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テレサのキャリアのピークは、彼女が「つぐない」「愛人」「時の流れに身をまかせ」を続けざまに大ヒットさせた84年〜86年であることは多くの人が認めるだろう。本作は、その真只中・85年12月15日にNHKホールで行われた日本での最初で最後の本格的コンサート「ONE AND ONLY」を完全収録した作品である。有田芳生氏の本「私の家は山の向こう」でウェディング・ドレスを着た写真とともに彼女の絶頂期の名コンサートとして紹介されていたのを覚えている人も多いだろう。日本でのライヴは他にもあるのだが、最も充実しているのはやはりこの公演である。アコーディオンに小林靖宏、サックスにJake Conceptionを起用し、キーボード2人、マンドリン2人、女性コーラス3人にベース、ドラムス等のリズム陣、そして芳野藤丸がサウンド・プロデューサー、編曲、ギターを担当するバックの演奏の味わいは実に豊穣である。そしてテレサの絶好調の歌唱の素晴らしさは言うまでもない。同公演のDVDもあるが、収録時間は54分。本作は2ディスク合計で109分。この公演の全貌は本作でしか把握できない。DVDで未収録の曲では軽快かつ迫力充分の「浪花節だよ人生は」、曲の途中で日本語と中国語をスイッチする「北国の春」、中国語の佳曲「海韻」等、DVDより2曲多い英語の曲が聞き逃せない。そして、上の曲目表には出ていないが、香港等から駆けつけた人のために中国語の歌を手短にではあるが4曲独唱するリクエスト・コーナーがある。もっとも、途中で歌詞を間違えたり、忘れて最後まで歌えない曲もあるが、ファンを大切にする彼女の人柄に魅せられる。NHKホールのような会場で本作ほど歌手と聴衆の距離を感じさせないライヴは稀有であり、テレサ・ファンには必携の作品である。リマスターした音質も良好。 カスタマーレビューピックアップ
85年末、「愛人」での紅白初出場決定や各賞レースへの参加など、日本での活動が多忙をきわめていたテレサの、その紅白と同じNHKホールでの、日本では唯一となった本格的なコンサートのライヴ盤。これまでLP/CD、カセット、 VHS/LD/DVD、そして新装版CDなど、様々な形/構成で発売されているが(それぞれ、微妙な違いがあった)、テレサのMCも含めたコンサート全編を完全に収録したものは、この2枚組のCDが初となる。 ここではじめて聴く部分には、やはり歌詞をトチっていたり、これまでカットされていたのも仕方ないのかな、と思うような部分もあるにはあるけれども、この場合、すべてが聴ける、というのが、ファンにとっては何よりの贈り物である。 バンドマスターに芳野藤丸、「愛人」のアコーディオンにcoba(ということは、スタジオ録音版でプレイしているのも彼)、コーラスに伊集加代子ら、実力派揃いのバックメンバーにも注目したいところだ。 CD&DVD THE BEST テレサ・テン(DVD付)
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2005-06-29 売上ランキング:Musicで64239位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前、レンタルCDで「空港」のオリジナルとは別音源を聴いた記憶がありまして、しんのじさんのレビューを見て「コレだろう!」と思って購入したのですが、違っていました・・・ 誤解の無いように言いますが、早とちりした僕が悪いのです。 僕と同じ動機で購入される方は、あらかじめ確認された方がよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 別れの予感、時の流れに身をまかせ。何度きても、聴くほど素晴らしい。あまり、有名でない、Yes、愛に包まれて、香港、等も絶品です。 カスタマーレビューピックアップ
大量に出ているテレサの日本でのベスト盤の中では、亡くなった年の秋に出た『星願』-ラストのタイトル曲は、テレサが遺した詞に死後つけられた曲をバックに、友人の女優がその詞を朗読している-を聴いた時以来の感動があった。何よりも、重く哀しい曲のあとに、やすらぎを感じさせるポップな曲を配置するなど、構成のバランスが絶妙で、「あなたの空」「上海エレジー」「Yes, 愛につつまれ」など、やや隠れた佳曲も多めに含んだあたり、編者の愛が感じられるのがいい。 「つぐない」から「別れの予感」まで、このCDでは発売順に聴くことができる4大ヒットのメロ譜と、台湾アイドル時代のキュートなポートレートも(ここにはこの時期の録音は含まれていないが、予期せぬ驚きで、うれしかった…)、ブックレットに併載されている。 ※なお、現在テレサの音源はユニバーサルが一括して管理しており、ベスト盤にも発売時のオリジナル音源が収められるようになったが、このアルバムが編まれた時点では、テレサが後期に籍を置いたトーラスは存続していたようで、そのためか6の「ジェルソミーナの歩いた道」以外、ここではすべて(前期のヒットである4、5も)トーラスに残された後期の原盤を使用している。 テレサ・テン COMPLETE SINGLES BOX「星☆伝説」
特価:¥ 9,776(税込) 中古品¥6620 より 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで61135位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
テレサ・テンの日本デビュー30周年記念盤で5枚組み(1枚はDVD)セット。テレサのベスト盤は「全曲集」というタイトルでこれまでにも何枚も出ているが、ポリドール、トーラスを通じて日本発売のシングルを集めたものは意外にもこれが初めてではないだろうか。 構成はデビュー曲の「今夜かしら明日かしら」からラスト・シングルの「夜来香」までの日本発売全シングルのA.B面を発売順に並べた単純なものだが、それだけにテレサの歌唱力の変化、成長が解って面白い。 また、テレサのベストものでは当たり前の歌謡曲のカバーがないためじっくりと聞ける。ポリドール時代のシングルB面曲は「暗くなるまで」「はぐれた小鳩」「夜霧」など佳曲が多いにもかかわらずこれまであまり陽の目をみなかっただけに、こうした形で収録されたことはうれしい。また「春を待つ花」「香港の夜」「逢う時はいつも他人」の3曲は初CD化だと思う。欲を言えば中国語ヴァージョンは要らないから「旅人」「愛人」「時の流れに身をまかせ」「浪漫主義」といったオリジナル・アルバムの収録曲をまとめたものが欲しかった。ただそうなるとシングル・コレクションではなくなってしまうが。DVDももう少しボリュームがあっても言いと思う。収録時間38分では特典扱いにして価格を下げた方が良かったのではないか。ただテレサ入門用としては最適だと思うしすでにファンの人も買って損はないと思う。 ニッポン・ウーマン 星カスタマーレビューピックアップ 最近のアイドル系は好きではありませんが、日本人は決して歌が ヘタではありません。 昭和30年代~40年代の歌を聞いてみてください。ほら、すごい 私は年齢の似合わず(まだ20代です)、ナツメロフアンなのですが、 カスタマーレビューピックアップ
流行歌がある種の輝きを持っていた50年代から60年代にかけての、女性シンガーによるとびきりのポップソング集。(石川セリは70年代ですが、テレサ・テンは、60年代にはすでに本国台湾ではポップスターでした。)聴いていると、見知らぬ路地に迷い込むうちに、タイムスリップして、どこかの下町の縁側にまぎれ込んでしまうようなふしぎな感触を味わっていただけると思います。原由子さんのアルバムで、この時代の女性シンガーに興味を持った方にも、楽しんでいただけるアルバムです。 全曲集
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥2447 より 発売日:2002-06-26 売上ランキング:Musicで55689位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「別れの予感」がとても好きです。 この曲が欲しくてこのCDを買ったのですが、彼女の魅力にはまってしまいました。 声がとても綺麗で可愛らしいですね。 「時の流れに身をまかせ」は、カラオケの歌かと思っていたら、こんなにいい曲だったんですね。 彼女の半生記をTVで見て、涙ぐんでしまいました。 |
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