定価:¥ 2,800(税込)
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中古品¥1473 より
発売日:2001-07-11
売上ランキング:Musicで586位
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Amazon人気商品ランキング/タケシpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1335/総ページ数:134 最終更新日:2008/10/12 Mr.Children 1996-2000カスタマーレビューピックアップ ひとつの区切りとして、今までの集大成の一部であるので、評価はもちろん星5つ。 今はどうであれ、安全でなかった時期が彼ら(彼?)にはあったのだから、 ‘無邪気”とは言えない気がする。噛み付こうとしない犬が無邪気に見えただけ。 吼えることしかできないけれど、歌手としてすごく意味のあることをしていると思う。 僕らは吼えもしないから。。 ↑あんまり、気にしないでください^^; カスタマーレビューピックアップ Mr.Childrenの歌は、安全な人間による、安全な人間のための安全な歌である。 登った時気持ちいいという理由で高い壁を登れる無邪気さを持った、世間から少しくらいしかはみ出さない立派な人達のための歌である。 これを聞いて満足できる人達のことを、決して悪意はなく素直に羨ましいと思う。 彼らの歌に頷けない僕は、いつまでたってもろくでなしである。 カスタマーレビューピックアップ 1992-1995のベスト版同様、こちらも音楽が古臭くなく 誰もがすんなり入っていけるアルバムになっています。 特に注目すべき曲は『終わりなき旅』です。 ♪難しく考え出すと結局すべてが嫌になって そっと逃げ出したくなるけど 高ければ高い壁の方が上ったとき気持ち良いもんな まだ限界だなんて認めちゃいないさ つらくなったときにはいつもこの歌を聴いて元気をもらってきました。 この曲はこれから中学・高校・大学入試を控えた受験生への応援ソングとして有名です。 いろんな曲聴いてきたけど、自分の中では応援歌としてはこの曲がNo.1です。 他にも大ヒット曲『名もなき詩』『花』『口笛』などなど、 今聴いてもまったく色褪せることのない名曲揃いです。 1992-1995のベスト同様かなりオススメです。 カスタマーレビューピックアップ まったく王道である。 ポップミュージックの王道は何かと言ったら、大多数の共感を得るということである。スポーツやなんかとは、そこが違う。 常人からかけ離れてるようでは、もはや王道ではないのである。 そして1996-2000の日本の若者(特に男子)の王道はここにある。 売り上げ枚数の正確な数字は知らないけど、ともかくセールスの数字がそれを如実に表しているだろう。 極めて一般的な感性の範疇で、努力を重ね、自らの内面と世界への関わり方を突き詰めて到達した、完成度の高い作品がここにある。 ただ、それが世界のすべてかというと、全然そうではない。 つまりこれが1996-2000の王道であるのは、単なる結果だ。 大勢が認めたというだけのことである。 それはそれですごいことだが・・・、しかし自分としては、いつかハンバーガー屋で流れていた「名もなき詩」を聞いて、この歌の中で完結する世界を想像したらゾッとするな、と心の中でつぶやいたのを覚えている。 要するに、真実は広く深い。 この作品に含まれる楽曲は、それをすくうには少々短いスプーンのように思える。 カスタマーレビューピックアップ
初めに、やっぱりミスチルって良いなぁって思える作品がそろっていると思います。 個人的には「名も無き詩」がかなり好きですね。ミスチルの、ラブソングの中でも一人の女性に対する一途な思いを、さわやかな歌詞と曲調で歌った、明るい曲です。 もちろん他にも、静かにゆったりと愛を歌った「Mirror」「口笛」「つよがり」に、壮大な感じの「Hallelujah」「終わりなき旅」「NOT FOUND」など、様々な曲調の作品が揃っていて、聴き応え十分です。 ミスチルを知るには良いアルバムだと思います。是非お試しを! 愛をする人 - Orochi's Theme(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 先に出たアルバム版の「愛をする人」とちょっとアレンジが異なるバージョンは,アルバムバージョンよりもよりドラマチックな編曲になっていて好感度が高まりました。カップリングの「お父さんより」は娘をもつ父である私としては,最初の歌い始めの部分からずきんとしてしまいました。娘なんて持つものではないなんて父親の気持ちが歌える柴田淳はきっとお父さん大好きなんでしょうね。ところで付属のDVDでは柴田淳の3つの顔が映し出されます(別に3つ首になったわけではない)。ジャケットに使われている化粧顔もきれいですが,最後の方に出てくるすっぴんに近い柴田淳がいちばんきれいですね。 カスタマーレビューピックアップ
「隣の部屋」をも髣髴とさせる、メロドラマティックで、どこかダークな感情 未練がましさ、愛をするが故の悲しみというテーマの根底を突いた今回の「愛をする人」 最も彼女の得意とする作風の楽曲ではないでしょうか 美しいピアノの旋律を軸にした音、彼女の歌唱や、詞 どこを切り取っても"柴田淳らしさ"というものが滲み出ていて、 「やがて心は それこそが愛だと 悟るのでしょう」という深みのある1曲です 今回は映画主題歌によるリカットなのですが、またまたカップリングも凄い 「お父さんより。 」、父の娘に対する想いを唄っているのですが、 弾き語りのせいもあってか、一層心に強く響いてくるものがあります WE LOVE ヘキサゴン CD ONLY
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで640位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
まさにエンターテインメント性豊かなこのアルバム。 ヘキサゴンファン、羞恥心ファンの人にはもってこいの内容でしょう。 ヘキサゴンファミリーの活躍を網羅したアルバムに仕上がっていますね。 まず、注目すべきなのが羞恥心。デビューシングル羞恥心、2ndシングル泣かないで、そして今作初収録となる「我が敵は我にあり 」 この楽曲はいままでのアイドルチックなダンスなどは抑えて聞かせる正統派バラードでした。 個人的にはいい曲だなぁと感じました。 それから、今回CD化初のらくだとかっぱも収録されていますね。 アブラゼミという楽曲にはmisonoも参加しているそうです。天下無敵の一発屋、これは・・・・ですね。 遊んじゃいました的要素たっぷりの楽曲です。それからエアーバンド、これも好きですけど企画物って感じがしちゃいました。 楽曲クオリティーは天下無敵の一発屋同様あまり力を入れられていないなぁといった印象を受けました。そしてラストはアラジンで占めるといった超豪華な内容です。写真集なども付属ということで本当に豪華だなぁといった印象を受けました。 期待大です。 シフクノオトカスタマーレビューピックアップ 病気療養後のアルバム。 以前の歌には無かった父性だとか、生きていることへの喜びだとか、今周りにあるものへの感謝が素直に表されていてジーンとしました。 曲も、「深海」以降見られるようになったダークサイドの「掌」「Pink」、初期の恋愛歌を思わせる「花言葉」、家族とか親としての思いを描いた、この後「HOME」などにも繋がるような「タガタメ」「HERO」などなどバラエティーに富んでいます。 「タガタメ」と言い「掌」といい、身近な言葉で分かりやすいのに大きな歌を歌えるミスチルはやっぱりすごい。 快進撃を続けるモンスターバンドの歌を是非。 カスタマーレビューピックアップ ミスチルファンになって長いですが、このアルバムを聴いたとき、在り来たりだけど、桜井さんの才能に改めて驚いた。デビューして10年以上、たくさんの曲を発表してきた彼らですが、まだこのような作品を作れるなんて、桜井さんの才能は全く枯渇していない。 桜井さんは正に音楽をするために生まれてきたのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ まず歌詞カードを手にとって聴いてほしいです。12曲すべてのクオリティが素晴らしく高いです。特にPADDLEはヤバいです!脱帽です★「いいことがあってこその笑顔じゃなくて笑顔でいりゃいいことあると思えたらそれがいいことの序章です」こんなん聴いたら笑顔でいたくなりますよね。だっていいことへの序章ですもの☆ カスタマーレビューピックアップ 今年でデビュー15周年を迎えたミスチルだがこの作品はその長いキャリアの中でも特別の輝きを放った一枚だと思う それはシフクノオトがミスターチルドレンが新しい形のポップを切り開いた作品だからだ。 僕がこのアルバムを初めて聞いた時に今までのアルバムにはない奇妙な感覚に襲われた。 それは曲一つの中にこの曲のここがいいといえる部分の多さに気づいたからだ それはいわせてみてぇもんだの古くから〜から始まる桜井さんの歌声とドラム隊のリズムが奏でるどうしようもないほどの恍惚感 PADDLEでは2番の歌詞、最後の大サビの前の少しずつ盛り上がっていくドラム 天頂バスでは最後のサビのデジタル音の洪水 タガタメでは桜井さんの絶叫とこれは今までのアルバムの曲ではない、いわばライブのアレンジのような自由なアレンジが施されているのだ。 この傾向はQにも見られるがこの作品はそれをポップという風呂敷で覆い、一聴しただけではそれと気づかないつくりになっている。その引っかかりが曲毎の奇妙な満足感を生む。 そしてこのアルバムの唯一の欠点といえるシングル曲の多さ、それをカバーしているのが構成の巧みさである。優しいメロディーのくるみがおわった後の花言葉、血の管の静寂から鳴り響いてくる空っ風の帰り道(カップリング)のイントロ、この構成が既聴の曲を新鮮に鳴り響かせる。そしてなんといっても目玉は天頂バス〜タガタメ〜HEROの流れである。これはもう言葉では語りつくすことができない、是非一度聴いてほしい とアルバムのみでも完成度の高い一枚だが、後発のシングル「sign」によってこのアルバムが全ての全体像を表すのも面白い。日常の幸せをコンセプトにしたシフクノオト、そのメッセージの総括とも言えるsignにおいてこのアルバムは完結する。 一度シフクノオトを通し聴いた後、signを聴いてほしい。また新たな発見があるはずだ。 と真面目に書いた後で一言wこのアルバムでなんか悟りの境地みたいなものを開いてしまった桜井さん。もう言うことないんじゃないwと心配していたが今度は衝動をテーマにI♡Uという快作を発表したので一安心。これからもミスチルの快進撃は続きそうだ カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの中で一番いいのは天頂バスです。ボクはこれがあれば充分です。ちょっと渋いチョイスかな?シングルカットする程でもないけど蔑ろにはできないMr.Childrenの近年稀に見る傑作です。とくに二番のサビのあとの急な転調は大好き☆Mr.Childrenの「生と死」をテーマにしたやつはとくにいいですね。「花」しかり「くるみ」←(これもか?)あとはMr.Childrenやな〜て感じの楽曲が一杯。何年ぶりかに買ったMr.Childrenのアルバムでしたがこれにして正解でした。 TOP OF THE POPSカスタマーレビューピックアップ 桑田佳祐ほど多面的な音楽を展開したアーティストも少ないと考えています。ヴォーカリストとしての才能は、言葉を尽くしても尽くしきれないほどで、日本語のロックを見事に確立した先駆者と言えるでしょう。個性的なハスキー・ヴォイスなればこそ、歌詞が立って、リスナーの心にストレートに飛び込んできます。ハートで感じるロック魂でしょうし、日本の土壌に咲いたソウル・ミュージックです。 「波乗りジョニー」の軽快さは格別ですし、聴いていて爽快感と疾走感と突き抜けるような満足感を得られる曲というのも稀有ですね。万人が認める音楽ってそうあるものではありません。2枚組みの冒頭を飾るのに相応しい選曲です。 「白い恋人達」と「月」を聴き比べればよく分かりますが、これほど極端な印象を持つ曲を同一人物が作詞・作曲し、あまつさえ見事なヴォーカルを披露されれば他のアーティストの顔色はなくなります。ポップスでありながらソウルでもあり、ロックであるのは間違いなく、どこか歌謡曲の匂いを感じさせるからこそ幅広い年代に支持され、サザンの時から30年間、ポップスの頂点に君臨し続けてきたのです。実に驚異的なことです。あえて「クリといつまでも」みたいな曲まで歌うなんて、凄すぎますが。 この2枚組みの魅力は、彼の多様性の再確認ができる点でしょう。比類なきロック・ヴォーカリストの凄みは「ヨイトマケの唄」にも現れています。凡庸な歌い手では表現し辛い名曲ですから、歌手を選ぶ曲の代表のようなものです。歌負けすることなく淡々と切々と見事に歌いきっています。この名曲に対して放送自粛措置をとっていた日本の民放連の見識を疑いたくなりますが、桑田佳祐のカヴァーがこの名曲の魅力を再び世に問うた契機になったのは確かです。それだけの名歌唱だというお墨付きを得たわけですから。 カスタマーレビューピックアップ ソウルだなと思います。R&Bからの影響としてもそう感じますが、日本のソウルだとも思えてきました。悲哀や喜びなど、日本人の魂が詞や旋律から伝わってくるからです。その大きなルーツは今作でも明らかに伝わる歌謡曲。例えば「月」がそうであり、或いは日本の大衆音楽で最大級の名曲「ヨイトマケの唄」をカバーしている点など桑田氏のこのジャンルに向けた尊敬を非常に感じます。その脈々と受け継がれてきたしぶい音楽は、日本人特有の儚さを感じ取る琴線を、直接揺さぶる旋律と間合いを持ちますよね。こうした日本的な要素を桑田氏は地で持たれていて、そこへ黒人のソウル音楽が混じり合うと、リアルな人間のサガが歌に表れてくるようでした。この辺りは他のR&Bファッションのポップスシーンではなかなか見つけづらい部分だと思います。しかしそれがあると、“トップ・オブ・ザ・ポップス”、これ以上ないほど人間的で現代を代表するポピュラー音楽が、こうして綴られるのだなと思えました。勿論他にも様々に洗練され、ユニークな音楽を聴けるのはトップたる所以の一つですね。 「白い恋人達」は天邪鬼な私でも遂に桑田氏の音楽に白旗を揚げたうた。もはや日本の名曲ですね。その後TRY-TONEがア・カペラ・ハーモニーでカバーした音源※で、楽曲の美しい構造に改めて発見することが多く、飽きさせない不思議なうたです。「ONE DAY」は平井堅のカバーと比べ後半のユニゾンコーラスが原曲の素敵さを思い知らされました。※『A Cappella Love Songs』 日本では米国のようなどの世代にも愛されるスタンダード文化が薄いように思いますが、桑田氏の作る音楽というのは、それでも多くの日本人が共有できる音楽なわけで、私もとうとう桑田氏の音楽が本腰で好きになってしまいました。こうした多くの支持が集まる理由を感じ、考える上で今作はバラエティに富み、とてもよい選曲がなされていたのではないでしょうか。やはり題名が全てを物語っていると感じます。 カスタマーレビューピックアップ 昔TVの歌番組で見た「奇跡の地球」(ふたりが最後のサビで「奇跡のほしぃ〜♪」とハモるトコにしびれたのをおぼえています)がずっと欲しかったんです。が、いざコレクションしようと思ったら・・・限定発売だったらしくて、売ってないじゃないですか!!で、やっと最近このCDの存在を知りその一曲だけが欲しくて入手しました(普段サザンは聴かないし、桑田さんは「TV-CMでよく聴くオッサン」程度の認識でした・・・)。結論から言うと「買って良かった!!」。「奇跡の地球」を繰り返し聴いていて、気分転換にちょっとほかのも・・・と「ヨイトマケの唄」を聴いたら、涙が・・・。いきなり桑田さんの大ファンになりました!! カスタマーレビューピックアップ 今日手に入れました。 86年のKUWATABANDから02年のソロまでを集めたベストで、ミスチルとの「奇跡の地球」(夢人島フェスでもやった)や奥田民生さんとの「光の世界」も入っています。 一番聴いて欲しいのはAAAのライブ録音「ヨイトマケの唄」です。いろんなアーティストがカバーしていますが、(意外なところでは大竹しのぶさん)いじめられても母親には悔しいとは言えないという心の叫びを桑田さんが歌っているのが考えさせられました。 特に2枚目がおすすめで、「スキップビート」のサビを確信犯的に歌っているところが桑田さんらしいです。 カスタマーレビューピックアップ
サザン及び桑田さんは、小学生の時からリアルタイムで体験してて、いつでも自分の人生のすぐ近くにその存在を感じていたので、今まで気付かなかったんですが、この人、恐らく近い将来、全世界的に評価される人になるんじゃないかと密かに確信している。 これだけの長期間にわたり、これだけのクオリティを保つ作品をコンスタントに発表し続ける人物が世の古今東西を通じていただろうか。僕が知っている範囲でそんな人は彼とスティービーワンダーぐらいのもんじゃないかと思う。 適当にソロ活動の作品をブチ込んだだけのアルバムであるにも関わらず、聴いていると何気にそんな事を感じさせるんだから、やはり彼は只者ではない。 Kiss&Ride
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで3182位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
グリコPOs-CaのCMを見て、魅力的な曲だと思ってアルバムを購入しましたが、この曲、良い部分はCMに使われたイントロ部だけで、あとは非常に凡庸なループでした。 全曲聞いた感想としては「一生懸命おしゃれにしようとがんばっているダサアルバム」という感じです。パフュームやカプセルっぽさをねらった曲や、ジャズ調の曲、ヒップホップ風の曲が入っていますが、どれも既存のフォーマットをなぞっただけで中途半端です。参加ミュージシャンは豪華ですが、それを活かせてもいません。 アイドル歌手のアルバムにありがちな「とりあえずいろんなジャンルの曲を入れてみた」という統一感のなさが目立ちます。 いざッ、Nowカスタマーレビューピックアップ 私は嵐が大好きなので 元々嵐の曲は大好きなんだけど、 いざッ、Nowは特にお気に入りです^^ とにかくどの曲も好きだけど、 『PIKA★★NCHI』や 『PIKA★★NCHIDOUBLE』 『言葉より大切なもの』など 私の大好きな曲がいっぱい詰まってます^^ 嵐好きはもちろん一度聴いてみるといいと思います!! 人によって感じ方は違うと思いますが、 嵐は歌上手いと思います!! 「ヘタだろ」って思うかもしれないけど、 ジャニーズの中では「上手い」と思うと思います。 まぁ私は歌うまいと思ってますが・・・。 大野君の歌唱力はモチロン、 皆の歌唱力もいいでしょう。 櫻井君のラップもとってもいいですし。 皆さん聴いててみてください!!! カスタマーレビューピックアップ ジャニーズってイマイチ歌唱力がなかったり、 ファン以外には受け入れられない曲が多いですが 嵐は聴きやすい歌が多いです(歌唱力については やはり他のプロ・ミュージシャンと比べると・・・ですが)。 今作を聴いて男の子のファンが比較的多いのも なんだか頷けました。 シングル化された曲が好きだったので 聴いてみましたが、他の曲もそれなりに 良かったです。 嫌いな曲は少なくともありませんでした。 前作以上に5人がバランス良く ソロを歌っているので彼等の成長を 感じられるのも嬉しいです^^ ただ曲の幅は前作よりも少し狭まっています。 前作で色々と冒険して今回は方向性を決めて それに沿った曲を、という事でしょうか。 幅広いジャンルを求める方には少し肩透かしかも。 カスタマーレビューピックアップ いつも夏ばっかりの曲が多くなっちゃうけど、この一枚なら冬とか春にピッタリの曲もあるので、聴きやすいんじゃないかと思います。どうせなら、年中聴いていたい、ということでのアルバムなので、少しでも季節を感じられたらいいですね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは今までのアルバムと少し違っていろんな意味での完成度、クオリティーが高い気がしますッ!!個人的にはちょっと色気?があるJAMが大好きです♪(笑)この曲は、歌詞がすごい良くて歌詞通り歌にドップリはまっちゃう曲です☆あとは、優しくって少しバカなんかもアップテンポだけど爽やかな曲なんで是非是非おススメします!!相葉チャンの声がすごくイイし合ってる☆PIKA☆☆NCHI DOUBLEは映画の曲で有名ですが、これは何回聞いても飽きないし翔クンのリリックがすごく上手いんですッ! カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは捨て曲がないと思う。シングルとオリジナル、 あとインストのバランスが◎M2やM3のようなナンバーは 今までの嵐にはないような感じだから聞いてて新鮮で、かつ大人 っぽくて格好良い!?嵐って皆歌が上手だけど、大野君は特に スゴイ!!彼の声ってこんなに艶があったんだ、と聞いてて思いました。 櫻井君のラップのリリックも最高!?センスがあると思う。 押韻うますぎっっ!?M8については、この後に出たベストアル バム5×5の曲解説で櫻井君本人がリリックについて解説して います。読んだ方はわかると思います。 彼のリリックは韻だけじゃない!?比喩もスゴイんです!? これからの活躍がもっとも楽しみなアーティストだと思います♪♪ BESTYOカスタマーレビューピックアップ 丁寧につくりこまれたうたたち。そこには正統な歌謡曲からのルーツを思わす旋律、そして逆にモダンを現代的ポップスにしあげてみせる手法、その中にこそ宿る妖艶さ、おんなの情念があります。決して有名な二つのヒット曲だけではないむしろそれ以上の効用に満ちた楽曲が、キラ星の如くつまっていることに驚く作品です。 面白いなと思ったのは4「一思案」のポエトリーリーディング。佐野元春らのそれとは違い感情を込めた語り口で生々しい質感です。ライトな聴き方ではつい身構えてしまうでしょう。でもこのリアルさが表現ですよね。そんな彼女の肝の据わり方とはじめて対峙できたとき、その虚心坦懐な音楽姿勢こそ彼女の音楽の面白味だと思えましたし、その凝縮された瞬間がここでした。そこに本能的描写があるからから深いところでひとに訴える力がある、私には一青窈とはそういう素晴らしさに聞こえます。こういう本気さは今のシーンではなかなかないし、中島みゆきの「元気ですか」に近づける系譜かもなと思ったのです。 他に挙げたいのは9「大家」や12「アリガ十々」。楽曲としても素晴らしく披露宴などでうたえば涙モノですが、もっと興味深いのは彼女の創作活動におけるコアに近い所がみえるからです。宮崎駿やボノが失った母親へのマザーコンプレックスが創作活動に大きく影響するように、彼女の楽曲にちらちらと映る影は、父親というミッシングピースへの回帰。その象徴的なうたです。 最後に、ヒロインの本能や激しさ、人間味を引出し彼女のカラーに定着させたのは武部聡志の力によるところでしょう。個性を引出すに卓越した武部氏。彼は小手先の歌詞は決して許しさず、生々しいほど訴えかける詞が出てこなければ書き直させます。それは、消費される音楽ではなく、ずっと残ってゆく音楽を作るには自らの色を濃く出さねばならないという強い信念があるからです。彼はそこで詞が出てくるまで待てるプロデューサーでもあり、そういう腰の据え方が一青窈という独創性豊かな逸材を花開かせ、ことばの切れ味をうませた、その結晶がこの作品ともいえるのです。 武部氏に鍛えられた一青氏の音楽は、当に彼女のオリジナリティで溢れており、間違いなく今後も時流に左右されない骨太な楽曲集といえる内容になっています。 カスタマーレビューピックアップ 一青窈 さんの歌は歌詞が心に残る。 またメロディーもポップな感じなのに切なさを感じたりもする。 とにかく不思議な歌が多い。 よく分からないが魅了されてしまう。 このアルバムはベスト版であるが、 ファンでない人にもお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ ひととっちのベスト。 「曲は知ってるけど、それほど興味ない」そんな人向けなベスト盤。 ファンなら、買わずとも持ってるだろう曲ばかりなので、 あえてお薦めはしません。 でもファンだからこそ買ってしまう… そんなこともあるのさ。 カスタマーレビューピックアップ 色んなアーティストがベストを出してますが、このベストは本当にベスト。 聴きたい、いい曲が詰まってました。 彼女の歌はつい聴き入ってしまう魅力がある、才能があると思う。 怪しい魅力があるのかもしれない。 嫌いにはなれないけど、不倫は絶対反対!ということで☆4つ。 人の旦那さんを奪って出来た詩だと思うと切なすぎます。 カスタマーレビューピックアップ
彼女は、たとえば普通「わたし」と書くところを「あたし」と書く。他の人なら「○○○の、」と表現すべきところを「○○○、の」と表現する。本人がごく軽い気持ちで歌っていても、聴く者には心の叫びに感じる。でも、それが一青窈の詩であり、彼女の描く世界なのだ。 そして、ここに彼女の普段の生活があり、愛があり、彼女の語る真実があるのだろう。 しかし従来、J―POPのシンガーたちがほとんど選ぶことのなかった、古風とも受け取れる、こうした表現方法こそが現代の社会に新鮮な感覚で受け入れられたのだろうと思う。もちろんピュアなサウンドにも大きな魅力を感じることは言うまでもない。 このアルバムには彼女の思い描く世界が凝縮されている。「ハナミズキ」「もらい泣き」「月点心」・・・。どのナンバーにおいても、彼女でしか描けないであろう詩、一瞬の隙間もない素晴らしい曲が並んでいる。 ぜひ一度一青窈の世界を感じてほしい。きっと私たちが忘れてしまったやさしさが蘇ると思う、そして今まで失っていた素直な心も・・・。 「うれしいこと。」♪たくさん愛されてるとね、何もかもが当たり前、でも好きなあなたがすごくしあわせ、がうれしいよ〜。 ・・・好きなフレーズの一節として紹介します。 絆
特価:¥ 1,223(税込) 中古品¥1213 より 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで12778位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
TVアニメ「夏目友人帳」が縁で「夏夕空」を知りました。 聴いていると中さんの独特の歌声が全身に染み入る様な気分になります。 歌詞もとても良くて、遠い日の夏の思い出を懐かしむ心情が静かに現されています。 他の3曲「絆」・「サンサーラ」・「わたしの空」も中さんの良さをとてもよくひきだされた優しい歌です。 深海カスタマーレビューピックアップ ミスチルファンもそうでなくても。聴けば分かる。問題作って言う現代の日本こそが問題。桜井和寿の深海に共に沈めないファンは「爽やかなラブソング」を歌う薄軽いグループを転々とすりゃいい。 15歳で深海に出逢って生きるという葛藤に苛まれ。人類ほどいらない動物はないのではと考えていた深海にいた俺に暗闇という光を具体的に示してくれた。 当時いたどんな大人より人類の無意味さを、そして無意味でない人類になるための道を示してくれた。 その後のミスチルは悟りを開いたように世界を広げた。常人には身近に感じる曲も、それが深海よりも深いと気付いている人からすれば名作ではあるが1996以降も最高であるとは思わないはず。 問題作でもなく名作でこそあれ最高傑作でもない。強いて言うなら篩だろうか。 人間を歌うMr.Childrenに共感でき、深海を後への通過点と捉えられ、人間として生まれたことへ疑問を持てるかどうかの。 カスタマーレビューピックアップ ついつい避けられがちな人間の負の部分。 しかし、その悲しみが本当である場合、それは光と なりうるのである。 カスタマーレビューピックアップ 今日、たまたま。ブックオフで350円ぐらいで、深海を買ってみて聴いたが、神曲ばっかだった!!暗い海に居るような、気分になるお。ダーク感があり過ぎ!!まぁ、これから手離すず〜っと持っている事だろう。それに、この頃の櫻井と、今の櫻井の違いが、このアルバムを通じて見えて来ると、思う。まぁ、そんな事で、このアルバムは、神なので、持っている事を願う。 カスタマーレビューピックアップ 本当にコンセプチュアルでアルバム全体としての完成度が非常に高いアルバムです。 この曲がいい、とかそういう感じではなく、全体を通して感じられる独特の世界観がキモです。 今までミスチルをただの売れ線POPバンドだと思って食わず嫌いしてたのですが、、、 もったいないことをしてた!! BeatlesのサージェントペッパーとPink Floydの狂気をミスチル風に解釈した感じ。 こんなアーティスティックなアルバムをミスチルほどの有名なバンドが作って、しかも、売れてしまうなんて、日本の音楽の未来は結構明るいんじゃないだろうか、 とちょっとうれしくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
史上最高のコンセプトアルバムにして邦楽史上最高の作品だと思います。なぜ発売当時「ファンであるための踏み絵」と言われていたのか理解に苦しむ・・・当時のミスチルファンにはあまりにもレベルが高いアルバムだったと言わざる得ないでしょう。 |
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