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Amazon人気商品ランキング/ステファニーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:174/総ページ数:18 最終更新日:2008/08/21 NO RAIN NO RAINBOW(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ライブでは披露されていたこともあって、なじみのある楽曲なのでしょう。でも僕は、ライブには行ってないので、新鮮でした。最初にサビを聴いたときから、爽やかで疾走感あふれる楽曲な感じで期待していました。フル尺で初聴きしたときも今までのHOMEMADEには無いような感じで感動しました。リリックも背中を押してくれるような熱いメッセージがこめられています。初回盤のDVDでこの曲のライブverを見たときもとてもライブ映えする曲で鳥肌が立ちました。映画NARUTOの主題歌ということもあって、たくさんの人に聴いてほしい一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
遂にCDになりました!\(≧∇≦)/ ライブで初めて聴いた時、歌詞の良さと曲の良さで泣いてしまいました。 その曲がCDになっていつでも聴けるというのはとても嬉しいです♪ 「ライブでだけ」というプレミア感(?)みたいなものは無くなってしまう様な気がしますが、とても良い曲なので、聴いた事の無い人には是非是非!聴いて欲しいです。 落ち込んだときとても元気になれる曲ですよ^^ もう キスされちゃったカスタマーレビューピックアップ 「もうキスされちゃった」は、夏らしく元気なノリのいい曲ですが、ちょっと力が入り過ぎかな? 歌はすごくうまいけど、全体的にバブリーに弾けた曲なので聞いた後の印象は薄め。 「熱帯夜」は、女の子なら誰でも一度は経験したことがある片想いの微妙な心の動きをうまく表現していて、メロディも耳に残って後をひく。 夏の夜の蒸し暑さと片想いのせつなさを歌いながらもウエット過ぎず、サラリと哀愁がある感じがすごくいい。 すんなり心に入って何度も聞きたくなる「熱帯夜」は、作り手の感性が光る曲。 自身の音楽性を追及していったら大輪の花が咲くんじゃないかと今後ますます期待が膨らむ。 カスタマーレビューピックアップ タイナカさんが大好きなので、あえて書きます。ちょっと辛口に言うと「もうキスされちゃった」は、100点満点中70点ってところですかねぇ。広瀬さんには悪いけど、サっちゃんのイメージにはちょっと合わない気がします。 ただ、カップリングの「熱帯夜」がめちゃくちゃイイ!!!これが110点(?)くらいなので平均で、90点ってとこかな?サっちゃんの自ら作詞・作曲した曲なので、サチ節満開!泣けてくるほど素敵な曲です。こっちをA面にするか、両A面にすれば良かったのに.... 何はともあれ、CD買う価値はあります。これからしばらくは、ヘビロテ間違いないですね。これからも頑張って下さい。 あと、余談になりますが、サっちゃんは全国各地を回って、イベントをたくさんやってくれるのが嬉しい!地道にファンを固めて、いつかサっちゃんの夢でもある「武道館ライブ」を実現させて欲しいですね!やっぱ、ファンにとっては地道な活動で、コツコツやって行くアーティストには共感が持てます。2枚のアルバム、どっちも凄く素晴らしいできなので、新規ファンが増えることがあっても、既存ファンが減ることのないアーティストだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい曲です。タイナカさんの自作でない提供曲では、これまでに最高の出来ではないでしょうか。広瀬香美さんの曲はたとえ良い曲でも、ご本人が歌うと力が入り過ぎて変に耳に付くことが多いのですが、声域の広いタイナカさんが歌うととても爽やかに心地良く響きます。夏にぴったり、久しぶりにヒットするといいな。広瀬さん得意の字余り的な歌詞も難なくこなすタイナカさん。この人は歌が上手すぎるのが、ある意味欠点なのかもしれません。ミュージカルなんかに出演したら、その歌唱力はもっと生きそうな気もします。それにしても、最近アニメ歌に頼っていた頃よりずっといい歌出してるんですけどね。何で売れないんだろう?不思議です。 ステファニー(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ステファニー1stアルバム、個人的に2008年のアルバムの中でもかなり上位に位置しています 声については私がとやかく言う必要のないくらいに、 声量、技術、音域、どれをとっても素晴らしい それでいて声量で押すだけでなく、曲によって声に表情を創っている 作風としてはリア・ディゾンのような、"踊れる洋ポップ"風かと思いきや 聴きやすいJ-Popと、ハードなロック、壮大なバラードなどと、 バラエティに富んでおり、彼女の才能が様々な角度から感じられます 決して音楽分野としては新しくないのですが、やはり彼女の歌唱がキーとなっていて、 例えばM6「Shiny Days! 」は超コテコテの邦楽といった趣なのに、 歌唱ひとつでここまで印象が変わるのかと思える程 M1「君がいる限り」M2「フレンズ」とインパクト十分の楽曲で幕を開ければ M3「Life」では躍動するように走り、全英詞M5「Fallin'」ではきちんと聴かせる M7〜M9はバラードメインで、特にM9「Truth」は傑作と言える出来 ラストはM12「because of you」、壮大に幕を下ろすという アルバムとしてのまとまり、収録数などを見ても、全く文句がつけられない 彼女の歌唱と、楽曲が見事にマッチした力作だと思いました 「フレンズ」は特に名曲、、 カスタマーレビューピックアップ 久々にとんでもない才能の持ち主が現れてくれました。この美しい歌声、歌唱力、どこを取っても確かな実力を感じます。最初聴いた時、何十年に一人の逸材ではないかと思いました。きっと、低迷している日本のミュージック界を救う存在となってくれるはず。これからの彼女の活躍に期待大です! カスタマーレビューピックアップ 昨年5月に「君がいる限り」でデビューし、年末にはレコ大の新人賞を受賞。 年明けてからは「フレンズ」がガンダムのタイアップ曲に大抜擢。 一気に知名度がUPしたところで、映画の主演まで決まり(!)、 ここ最近で乗りに乗ってきた期待の歌姫さん、ステファニーの1stアルバムです。 シングル曲、c/w曲では、その声域の広さを活かしたノリの良いバンドサウンドで、 伸び伸びとした表現をしましたが、アルバム曲では、特にM7,M8,M9あたりで、 R&B調やセンシティブなバラード曲など、しっとり訴えかける曲を並べ、 声質とノリのよさだけではない表現力を感じることができます。 いやしかし、こうしてアルバムとして並べて聴きますと、 作曲者であるジョー・リノイエさんの曲のバラエティの多さにはびっくりさせられます。 そしてそれをまた見事に歌い上げるステファニーのボーカル力はもっとすごい。 このナイスペアで、これからどんな曲を聴かせてくれるのでしょうか。 なんとなくこのジャケ写や映画の主演などから、モデル?女優?路線に走りそうでちょい怖いですが(笑)、 まあ色々含めこれからの彼女の活躍の礎(いしずえ)になるであろう、完成度の高い作品です。 カスタマーレビューピックアップ これまで聴いたことのないハイトーンボイスですね! 耳に突き刺さるような刺激的な高音域。これでもかというくらいに音域が上に伸びていく。 すごい! 音楽性も広い。はじけるようなロック調から重厚なバラード、軽快なテンポの曲など、バラエティ豊かに歌いこなしていてすばらしい。 聴く人に感動をくれる音楽ですね。 ロック調、アコースティック調双方ともすばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ
Well, my order just got bumped off the cliff. Please restock. Love Call/あかりのありか(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ いよいよRYTHEM初のコラボですね。 RYTHEMというユニットをそれなりに知ってる人にとっては、とても楽しく聞ける楽曲だと思います。 パッと聞いてみてコラボでラップが入ったり、歌い方もR&Bっぽくなったり、今までの雰囲気とはガラッと変えてきたような気もしますが、でもRYTHEMらしいなー、って思わせる感じがいいです。 特にジャケットの写真がRYTHEMのカラーがよく出ていると思います。最近のシングルではだいぶ大人っぽく、というか色気を出そうとしているというか、そんな感じもしますし、今作にもそんな傾向があるようですが、でもどこか垢抜けない、というか素直な感じが滲み出ている様子がいいですね。だからこそ、聴いていて安心します。 無理に典型的な形に仕上げようという意図もなく、プロデューサーやレコード会社にも大事にしてもらってるんだなぁ、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
メインの"Love Call"は、初のコラボ曲で、ノリが良く覚え易い歌詞。ただちょっとクセがあるんじゃないかな…。ですが、聴けば聴くほど味が出てくるので、聴く価値アリです。でもやはり個人的には、RYTHEMらしい"あかりのありか"のが好きです。優しい歌声と歌詞に勇気をもらえます。 changin’カスタマーレビューピックアップ
4thシングル「フレンズ」から約半年振りとなる、ステファニーの5thシングル。 キャッチコピー『スーパークリアハイトーンボイス』と言われる彼女の綺麗で透き通った高い声を1番活かせるのはバラードでしょう。 田中ロウマさんとのフィーチャリングという事ですが、ステファニーの高音と田中ロウマさんの低音が交互に耳に入り、サビの部分は2人のハーモニーがとても綺麗です。 この曲は最初から田中ロウマさんとのフィーチャリング用に作られた曲なのでしょうか? 2曲目の「Only ver.」では最後のサビに入る前の田中ロウマさんのパートがステファニーが歌うには低いような気がしました。 でも素晴らしい曲には変わりありません。 ピアノで始まる優しいイントロもとても好きです。 ジョー・リノイエさんはステファニーに合った本当に良い曲を作られますね。 3曲目の「Together」は今までに無いようなノリの曲でまた違ったステファニーを楽しめると思います。 4曲目の「Truth」は1st album「ステファニー」の9曲目に入っていた曲の「orchestral ver.」です。 個人的にはステファニーを非常に応援しています。 少しずつでいいので実力をつけて変わりながら、息の長いシンガーになって欲しいと思います。 Key(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムの出来は、良いです! ぜひ聞いて見てください! カスタマーレビューピックアップ 1970年、80年代を思わせるような曲が多く 聴いていてとても懐かしく感じました。 特に『茶番劇』。その時代の歌謡曲を思い出させます。 一青窈ののびのある声がいいですね。 そして、すごく言葉を大切にしていて、 とっても綺麗に歌っています。 ただ、個人的な意見としては、 語りはいらなかったかな・・・と。 歌の中でだけで充分伝えられる人なのですから。 カスタマーレビューピックアップ 今までの一青さんのアルバムの中で一番おしゃれで、全体のバランスが素晴らしいと思います。 いつもの一青節の曲(主に川江さん作曲のもの)、あくの強い曲、力が抜けてライトでしゃれた曲(特に空中ブランコや宙ぶらりん)、明るく元気な曲がうまくミックスされているので、普通アルバムを買うと、特定の曲ばかり何回も聞いてしまうことも多いですが、これは全体通して聞きたくなる。そして、全体を通じてすごくさわやかで、すがすがしい気分になれる。 日常的に繰り返し聞きたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全体としての仕上がりはいいですよ。 どんな曲でも、「一青窈ワールド」になってしまうのが、彼女の魅力なのですね。 「メッセージ性」が強まった印象を受けます。 実は、今回はシングルのPVがめあてでした。 人それぞれとは思いますが、「受け入れて」のPVでは不覚にも涙があふれてしまいました。 ぜひ、見て欲しいと思いますが、受けとめ方は人それぞれなんだろうなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
今までとは全く違った新しい一青さんが伺えてすごく良いです。 他の新しい方々からの楽曲提供(アップテンポのものが多いです)、 そしてその間間に挟まる川江さんと武部さんの調べ…。 どれも素晴らしいです。 冒険しては、巣に帰ってくる感じというんでしょうか、 川江さんたちの曲になるとすごく落ち着きます。 9・10・11とずっと川江節だったのは、 これの準備期間だったのかなぁという感じもします。 今回のアルバムの一貫して流れるものがすごく好きです。 最初と最後に鍵とドアの音。 最後に少しシンプルな「ただいま」。 是非買って聞いてみてください。 これからの更なる活動に期待です☆ 特典のDVDも、まだまだ若かった頃の彼女が見られたり、 メッセージ性のある受け入れてのPVが見られたりと、 買って損はないと思います♪ Ash Like Snowカスタマーレビューピックアップ ガンダムOOのニューオープニングテーマの今作。 う〜ん、全体的に湿っぽいUKのようなサウンドでそこに可愛らしい声質で 気だるく、投げやりな感じに歌うヴォーカルが合わさる様は 程よく重苦しさや欝的なものを示していて良いんですけど、 もうちょいサウンドを強めにしても良かったんじゃないかな って思いますね〜。いまいちインパクトが足りないと思います。 あんまり強くするとヴォーカルの可愛らしい声質が埋もれてしまって 魅力が半減してしまうのでもうちょいね、もうちょい^^ カスタマーレビューピックアップ 「機動戦士ガンダムOO」セカンドOPテーマが収録されたシングルです。 第1クールを飾った「DAYBREAK'S BELL」が突き抜けた勢いがあったので、 最初に聴いた時は「この曲、どっちかと言えばED向きなんじゃ……」と思ったものですが、 何度も聴くうちにグイグイと引き込まれていきました。 歌詞にも主人公の刹那の心情を彷彿とさせる描写が多々あり、 作品のテーマソングとしても良い出来だと思います。 個人的に好印象だったのは、ジャケットに映る川瀬さんが手にハロを携えている点。 アニメのタイアップの際もそれを極力匂わせず、 CDジャケットを一見しても何の作品のテーマソングなのかさっぱり分からない、 というアーティストも多い中で、作品のキャラをちゃんとジャケットに示してくれるのは、 「ガンダムOO」という作品のファンとして素直に嬉しいです。 番組内やCM等で聴いて少しでもピンときた方には文句なしに勧められる一曲かと思います。 カスタマーレビューピックアップ 皆様が言うように。。 ほんとに面倒くさいタイアップですね〜。。 ビデオからくるイメージとは微妙にギャップはあるだろうケド、曲単体の印象だと、けしてバトル物のアニメーションに割とハマラなくないかなぁ〜 なんて思いました。 で、実際アニメみてみました。割とワクワクしながら♪ 感想として悪くはないわねっ。意外と。 ただやっぱり難しいなぁ〜って感じ。 the brilliant greenファン・サイドがこう思うなら、 ガンダム・ファン・サイドは尚更かもね。 このてのタイアップはおとなしくT.M.Revolutionとか玉置成実ちゃんとか、それ仕様のひとにお願いすればいいのに。 自由度の高い音楽性の、ノビノビやらしといた方がいいタイプのミュージシャンを巻き込まないでね☆ まぁ、ガンダムとかよくわからないので、そんなコトどうだっていい層からの意見でした。 一方ブリリアントグリーンファンとしての意見としまして、 the brilliant green名義としてはナニゲに新鮮な塩梅。 「ダーク」だと割とあるし、むしろ彼らの専売特許的。今回はダーク。プラス、 「アグレッシブ」! ハードなサウンドがぐいぐい迫り来る。 Tommy heavenly6でやればいいのでは?とも思えなくはないケド、 ちゃんとthe brilliant greenとしての持ち味がある。 ヘブはギャルっぽい気する☆ そんな訳で、 なんだか淋しい気分になるレビューもちらほらな感じですが、 the brilliant greenファンのコトはけして裏切らないナンバーに仕上がっているじゃない。 それにつけても、今も昔もタイアップに振り回されまくりのバンドですね。 いや、振り回しまくりの会社か。。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムのテーマだが ラルクからの気高く重きバトンもシッカリ受け継いだ名曲 疾走感 重さ ドラマ性 全てを兼ね備えてもバランスを崩さない楽曲は彼らならではでは? カスタマーレビューピックアップ
まったりしたStand by meに重厚なEnemyと、 ブリグリらしくもおとなしめなナンバーが続きましたが 久しぶりのアップテンポな曲が聴けるので楽しみです。 ヘヴンリーみたいという意見もありますが、けだるい歌い方やUKロックが下敷きである 乾ききってない編曲がヘヴンリーとは違う重々しさがあるので、 これはブリグリといえる曲だと思います。 ヘヴンリーにもReady?やPrayなんかの反則的なブライトサイドの曲もありますし、 第一作ってる人が同じなので(笑) それにこれはガンダムの主題歌なので、ガールズ要素の高いヘヴンリーとは毛色を変える (ていうか男がいないとね)必要があるのではないでしょうか。 BYE! MY BOY!なんかも当時はブリグリらしくないと言われてましたし。 ですが関係無いアーティスト(とは言えない人)の話を持ち出すのはやめて欲しいです。 しかもその夏空はCHARAのスカートのパクりなんですけどね(笑) ホントはね(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 「ホントはね」の歌詞にやられました! 日常生活で大丈夫じゃないのに大丈夫とついいってしまうことってありますよねぇ。。 ドラマのタイアップということですが、そんなことよりなにより17才でここまでの言葉が歌えるのに脱帽。 1stの時から注目はしていましたが、バラードだけなくアップテンポやミディアムもできることが感じられる作品です。 テレビのコメントなどの一見普通っぽい感じから、歌を歌うと別人のように輝く奥村初音。 10年後も残っていそうなアーティストに久しぶりに出会いました。 今後の期待をこめて星5つ♪ カスタマーレビューピックアップ
奥村初音さんの3rdシングルは、タイトル曲“ホントはね”は日テレ系テレビ番組“正義の味方”の主題歌、“夏色の恋”は、関西テレビ・フジテレビ系列の番組“グータンヌーボ”6・7月エンディングテーマ曲です。 どちらの曲も軽快な感じの楽曲で奥村さんの若さで満ち溢れている感じです。 ただ、“恋、花火”、“砂”の2曲で切ない恋を歌ってできたイメージと違うだけに、この部分の好みが分かれそうです。 あと添付のDVDのPVですが、“恋、花火”の完成度の高いショートフィルムPV、“砂”のドラマタッチのPVなどに比べると、ちょっと見劣りのするありきたりのPVに落ち着いてしまったのが残念なところだと思いました。 the brilliant green complete single collection’97-’08カスタマーレビューピックアップ 中学の頃よく聞いていたブリグリ。 あの頃はちょっと情緒不安定で、 色んなことに悩んでは落ち込んでの繰り返しだった。 それですぐおなか痛くなったり。 そういう時に「長いため息のように」とか 「Flowers」とか聞いてよく立ち直ったりしてたっけ。 トミーの歌声は優しくて、聞いていて本当に心地良かった。 そんな思い出が私にはあります。 このベストはブリグリを初めて聞く人もそうじゃない人にも オススメ!! カスタマーレビューピックアップ デビュー当時からCDを買って聴いており、シングル曲の発売順寄せ集めは活動休止発表の頃に自分でCD-Rに編集して聴いていました。よって、本作の購入はどうしようかと思いながら、いい歳をして結局新曲目当てで買ってしまいました。 1997年というと既に30代前半だったのですが、京都出身バンド・往年のブリティッシュロック系洋楽フレイバー丸出し曲・ギターバンド・・・といった彼らの要素が、70年代後半に青春を京都で過ごした洋楽小僧時代に、一瞬でフラッシュバックさせてくれました。京都の人間はロックバンドも京都のが一番とどこかで思ってたりするんですよね。 で、結局おっさんのくせに、10年聴いていたということを改めて認識しました。 新曲では、ENEMYがよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 実はほぼ全曲に渡ってリマスタリングされています。 更に一部の曲はミックス変更までされていますので、 タダの寄せ集めと思って手を出してない方は是非ともお買い上げ下さいませ! ちなみに内訳 1.Bye Bye Mr.Mug→楽器の音が際立つ・トミーのボーカルがハッキリ前に出る 2.goodbye and good luck→楽器の音が際立つ 6.長いため息のように→冒頭のカウント部分が長くなっている 10.Hello Another Way→元はマットな音だったのが楽器の音が際立つ・アルバムとも違う音に 11.angel song→サビのシンセの響きがソフトになっている 12.Forever to me→かなりミックスを変更 14.I'M SO SORRY BABY→ドラムの音が強調 15.Stand by me→楽器の音が強調・コーラス追加 16.Enemy→ドラムの音が強調 カスタマーレビューピックアップ シングルコレクションなので、例えば "ブリグリってどんなグループ?" "There will be love there 以外の曲も知りたい" なんて感じの人にとってはとてもいいアルバムだと思います "Bye Bye Mr.Mug"のようにデビュー時の荒削りな感じから 認知度の高い"There will be love there-愛のある場所-" "angel song-イヴの鐘-"などや、 最新作の"Ash Like Snow"まで、全てのシングル曲が収録されてます ただ、今までのファンにとっては、シングル曲をただ並べただけでちょっと物足りない感じです やっぱり応援しているグループだけに、アルバム曲だったり、未音源化曲(Jamp Jamp Jamp)だったり、新曲だったりを入れて 会社がどうとか気にせず、自分達の好きなときにだして欲しかったです とはいえ、難しいんでしょうね、今の世知辛い音楽業界では とはいえ、こうやって名曲と呼べる曲がズラッと並ぶと、 「やっぱり凄いな」なんてことも思ってしまう これからも変わらず、"brilliant"な存在であって欲しいと願ってます…☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ
この一報があった時は、やっぱりBestだしちゃうんだ〜ってな感覚で、それは待ってました☆と、 手放しで喜べるような喜ばしい感情じゃなかったの。 やっぱりオリジナル・アルバムを期待していたし、常に変わらず輝き続けられてる彼らに過去の栄光になんて寄りかかっていて欲しくなかったから。 さらにリリース・タイミング。決算じゃない?やっぱり悲しかった。 おまけに先行Singleはヒット確実のガンダムタイアップ。今も昔もタイアップに振り回されてるバンドだなぁ、と、嫌な感覚。 しかし、the brilliant greenが残してきた数々の名曲がこうして並ぶと流石に圧巻。しかもどれもこれもファンに愛されつづけ、発表されたその日からけして鮮度を失わずに光を放ちつづける名作ばかり。 シングル・コレクションに選曲を期待するのは野暮な話かもだケド、アルバム曲は必要だった。あとライブ作品でしかお披露目されてない♪Jump Jump Jumpもこの機会に音源化して欲しかった。しかしながらアルバム未収録の初期2作品からのナンバーや、実はアルバム初収録となる♪CALL MY NAMEのJapanese Version。意外にも粗ばかりではない作品に仕上がってる模様。だからやっぱり今作はライトなファン向け。 今からthe brilliant green聴きたいケド、どこから聴けばいいかわからないわ。という人。 ♪愛のある場所や、♪angel songぐらいしか知らないゼ。といった人など。 けしてコアファンだけに愛されるような閉じた存在にするには惜しいこのバンドに対しての間口として非常に有効な作品の筈♪ またどうしても買わずにおられないコアなファンは、「矛盾だらけで曖昧な存在のこんなバンド」どんな道のりを経て今の確固たるポジションにいるのか。噛み締めながら聴きましょう。 その時期その時期で変革をとげながらもあの曲でブレイクしたあの日から彼らは、ずっと変わらず愛のある場所に居続けていてくれているんだ。 その事実に向き合えるのが自分にとっての今作の存在の意義かな♪ Naked(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは、今までのsoweluサウンドから、一転、しっとりと大人のサウンドになっています。もしかしたらこれがsoweluの求めていたサウンドではないでしょうか。 いままで、soweluを聞かなかった人も絶対に聞いて下さい。古内東子さんのカバー曲も素敵に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ 独特な歌声にさらなる表現力を身につけたSoweluの新作は、全体的に大人の雰囲気のしっとりした楽曲が多いのですが、今回は珍しくSowelu自身が作詞した曲がほとんどという構成になっていて、タイトルのNaked(=裸)が示すとおり、彼女の人生観がありのままさらけ出されたアルバムと言えそうです。実はEXILEとのコラボレーションで新境地を開いた「24karats」の中でも、SOWELU=『気持ち体全てがNAKED』と歌われていて、こういった音楽との向き合い方が、彼女の自然な活動の中で培われていったことが伺えます。最近は「王様のブランチ」や、NACK5の「HITS! THE TOWN」に出演したりと、微妙に露出が多いのでファンとしては嬉しいところですが、KIRINカクテル「スパークル」のCMに出演したときには、バックで流れている英語曲「SEPTEMBER」までSowelu自身が歌っていたというのは、(英語が上手すぎて)気づかなかった人も多いかもしれません。昨日、ニューアルバムお披露目を兼ねてラフォーレ原宿で行われたライブイベントに足を運んでみたのですが、圧倒的な歌唱力も去ることながら、惜しげもないサービス精神と、ライブホリックともいえる熱の入りようは相変わらずで、改めてその魅力を再確認させられるものでした。歌って踊れて、これだけの実力を持った女性シンガーは、今のJポップ・シーンにもなかなかいないのではないでしょうか?Soweluのストレートな願いが伝わる代表曲「Wish」はぜひ必聴です。 カスタマーレビューピックアップ
前作から首を長くして待っていました。ファーストアルバムからのファンですが、同じ所に留まらず 絶えず変化し新しい事にチャレンジしている彼女ですから 次のアルバムへの期待も高まると言うものです。歌もうまいですしもっと評価されていてもいいはずです 今回のアルバムで更なるブレイクを切に願います。 |
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