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Amazon人気商品ランキング/スティーヴ・ウィンウッドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:69/総ページ数:7 最終更新日:2008/09/05 Back in the High Life
特価:¥ 1,771(税込) 中古品¥1059 より 発売日:1990-10-01 売上ランキング:Musicで13797位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ RoxyMusicのAvalonとこのアルバムは80年代ロックの音楽的成果として双璧、と書いても賛同してくださる方も多いのではないでしょうか。初めて聞いた20年(以上)前に、「こんなアルバムは日本人には永遠に作れないんだろうなあ」と思ったものだが、その印象は今も変わらない。ひとつひとつの曲が、メロディが、フレーズが、聞くたびに輝く。いいものはいつになってもいい、です。 カスタマーレビューピックアップ ウインウッドって本当にカッコイイ。ソウルフルなボーカルとエッジの効いたキーボードにギターのプレイ。女、子供だけでなく男も泣かせるスペンサーデイビスグループからトラフィック、ブラインドフェイスの結成。その後のアップアンドダウンを経てのトラフィック最結成迄の血と汗と涙で築き上げたキャリア。ルックスも良いし。本当に言うことなし。今まで少し難しすぎてあまり売れなかったのだろうか。ソロ第?作の本作では、世間の人(女子供)にも分かり易いクールでポップな曲、Higher Loveを頭に持ってきて軽くヒットを場外へ飛ばしている。彼にしてみれば容易いことだけど、良く聴くとやはりただ者ではないウィンウッドがあぶり出されるしかけ。打ち込みサウンドの薄っぺらさを利用して、ゴージャスでソウルフルなサウンドを作り出した頭の良さがウィンウッド。天才のヒットチャートへの降臨が眩しすぎる。50年代生まれのオヤジは全曲ノックダウンされましたが、時代を象徴したHigher Love,昔からのファンのためのTake Things As It Comes,Freedom Overspill,Split Decision。このアルバムでの打ち込みサウンドがフィットしたThe Finer Things,Wake Up Upon Judgement Day辺りが凄いと思いますが、やっぱり一番しっくり来たのがタイトルのBack In The High Lifeとかカワイコチャンを侍らせたMy Love's Leavin'(なんだ全曲じゃないか)で「ウ〜ン、ウィンウッドって判っているな。クー、タマラン」状態です。 カスタマーレビューピックアップ かつて、エリック・クラプトンやジンジャー・ベイカーなどの 豪華メンバーが、話題を誘い、1枚のアルバムを出して その活動を停止した伝説的名バンド、ブラインド・フェイスの 当時18歳そこそこだった天才ミュージシャン。 それ以前にもこちらも伝説バンド 「スペンサー・デイビス・グループ」と言うバンドで 15歳から活動していたという事で、恐れ入る。 他にも「トラフィック」と言うバンドもバンマスと して引っ張っていた。 まぁ、そんなスティーヴ・ウィンウッドが ’86年に出した通算4枚目のソロアルバム。 一時、ソロ活動をする前に低迷期があったのだが、 前々作「アーク・オブ・ダイバー」で世界的ヒットを飛ばし、 天才ここに復活を印象付けたのは良いのだが、 前作で転び(1曲目は良い) 今作でもう一度、初心に帰り、曲作りだけでなく、 トータル面でプロデュースをする形にして、 それが功を奏し1曲目の「ハイヤー・ラヴ」で世界的ヒットとなり、 アルバムも「アーク~」以上の大ヒットとなった。 その、実績からくる、落ち着いた雰囲気を絶妙に一つ一つの 曲として姿を現し、噛めば噛むほど味がでる。そんな一枚である。 まぁ、そんなにノリノリでもないのだが、 ドライブがてらに聴くにはもってこいだろう。 カスタマーレビューピックアップ 私にとってポピュラーミュージックとはこういうものが王道、という感じなのだけど、やはりスティーヴィーにしかできないものであるのには違いない。タイトル通り、ハイライフに戻ってきたよん♪といった明るい雰囲気たっぷり。スティーヴィー初心者には一番聴きやすいかも?でもあっけらかんとした内容の歌ばかりが揃っているわけでもないのが素晴しいところですね。Winwood/Jenningsのペアでやってきた中で一番いいんじゃないでしょうか。Wake Me Up on Judgement Dayは泣けました。アルバムとしてとても綺麗にまとまっているし、後妙にミックスされたりしているThe Finer Thingsの原型が聞けるのもナイス。こういうアルバムを聴いていると、「あーえぇなあー」と正直に思えます。ヴォーカルについては言うことなし。何回も聞けるし、何回も聞いているうちに違った魅力も見えてくるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
自作自演で製作していた前作までのイメージから一転、ホーンセクションやバックミュージシャンを起用したオープンな作品になりました。ラテンとR&Bをうまく融合させた"Higher love"や牧歌的な"Back in the high life again"、泥臭いロックナンバー"Split decision"など様々なジャンルの要素を取り入れた楽曲を彼の持ち味であるソウルフルで伸びやかなヴォーカルがしっかりとまとめあげ、ポップな印象がありながらも、R&B色が濃いアルバムになった感じがします。夕暮れのドライヴに似合いそうな1枚です。 アーク・オブ・ア・ダイバー
特価:¥ 1,663(税込) 発売日:1997-12-10 売上ランキング:Musicで6203位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すでに700万枚以上は売れているロックのマスターピース的なアルバムですが、最近のアルバムでは地味なものが多いためこの作品を聴いたことがない人もいるかもしれませんね。スペンサーデイヴィスよりもトラフィックよりもブラインドフェイスよりも・・・と書き出したら切りが無いほどの経歴の持ち主なのですが、そのどの作品よりも聴きやすくていい曲が揃っています。駄作は全くありません。これほど優れた作品をほとんどたった1人で作り上げてしまうのですから本当に恐ろしいくらいの才能ですね。ピアノもオルガンもギターもその音色一つ取ってみても味わい深いのですが、驚異的なのはSax風のリード・シンセ。While You See a Chance のプロモ・・だったと思いますが・・その中でそのシンセのリードを弾きながら歌う姿のクールなこと!!惚れますよホントに。いい音出してます。この2ndアルバムが気に入ったら3rdと4thもお薦めです。1stはちょっと泥臭いですが、トラフィックが好きならこちらもお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 今更言うまでもないかもしれませんが、多重録音で一人で作り上げた アルバムです。多重録音で一つの世界を作りあげるイギリスの多重録音 ミュージシャンといえば、やはりマイク・オールドフィールド なのでしょうが、あの人の80年代におけるポップス路線への転向は、 もしかしたらこのアルバムからの影響も少なからずあるのかも しれません(お二人ともゴングで客演しているというつながりも ありますしね)。 内容はといいますと、引退か続けるかどうかをかけてのアルバム カスタマーレビューピックアップ まさに「パーフェクト」な作品。今、聴き直すと、80年リリースというのが信じられない完成度(四半世紀前!)。 確かに、彼が奏でる各楽器の音色は時代を感じさせるが、練り込まれた楽曲の美しさと彼の「歌」には、全く古いというイメージは無い。 突き抜けるヴォーカルが爽快なアップテンポの“①”は、当時、中ヒットを記録した。 イチオシの楽曲は“⑥”。まさに「Night」な雰囲気を見事なアレンジで一気に聴かせるウィンウッド流ファンキーとも言える名曲。 全編に流れる、アーシーでソリッドなアダルト・コンテンポラリー・ミュージック(決して、AORでは無いのがミソ)。 「カッコ良い」音楽に飢餓状態の方には、時代に捕らわれず手にとって欲しい、ノン・カテゴリーな逸品である。 カスタマーレビューピックアップ 「ひとり」になって初めて本当の力が出せる類の人種が世の中に居ますが、この人はその筆頭格。でも、ずっとひとりだと煮詰まってしまうから、そう長くは続けられませんが。 トラフィックのJohn Barleycorn Must Dieなどでも垣間見せてましたが、こうして改めて、歌やシンセは勿論それ以外の楽器の演奏、プロデュース、エンジニアリングなどなどをひとりでこなすのを見せ付けられると、「才能がある」というのはこう言うことなのかとしみじみ感心させられてしまう。また、詞をウィル・ジェニングズにかなり任せているのも成功の一つの要因。内容は、当たり障りはないけれどもポジティヴだし、スティーヴ曰く、「約束の日時を守ってくれるのがありがたい」。なあなあで仕事をする人が多い世界ですから、そういったプレッシャーから開放されて仕事に没頭出来るのも大事な要因だよなあ。 本人が色々苦労を経て大人になって、角が取れたことも一つあるでしょう、10年前に同じ追い詰められた環境におかれてたら、こんなに良い色の出たアルバムにはならなかっただろうな。前ほど気張って鍵盤も鳴らしてないし。 ご本人様が誇らしげに言うには、「このアルバムは何から何まで自分自身」。そう言い切れる作品って、音楽でも絵画でも良いけれど、物を作る人が、その生涯に一つ作れるものなんだろうか? カスタマーレビューピックアップ
~冒頭「while you see a chance」のイントロに朝靄に煙るNYの摩天楼が彷彿とするのは、私だけでしょうか? 全体を通して、心地よい気怠さと軽妙な活気がないまぜになった空気が漂ってきます。 ~~ まだ彼を知らない人は是非一度聞いてみてください。 Roll with Itカスタマーレビューピックアップ 全米一位になった彼の絶頂期の作品! これを聴くやつはまぁまぁのセンスの持ち主といわざるをえないだろう。 さて、こんな感じの曲聴きたいって言われてもそう簡単には存在しない。 彼の前後作を聴くか80年代後半の名盤サントラをあさっていたら そこから同じセンスを持った曲にたどりつく可能性はある。 このタイトさがグルーピーズに繋がってたのかもしれんな。 何も知らずにごめんよ。。 ブライアンフェリーに関してはロキシーっぽさを求めるならデビボのベルリン3部作! ソロのジェントリーな感じなら英国のパルプってバンドがおすすめだ! 気に入るかはそんなもん知らん! カスタマーレビューピックアップ あるんやな!!馴染みはあるんやな!! というか、最近よう聴いとる。スターシップやらブライアン・フェリーやらこのスティーブ・ウィンウッドやら、俺様の年代には余り馴染みのない音楽を(二十歳やそこら少年が馴染ませるのは至難な業、しかし天才は難なくやってしまう…恐ろしいな)。 このアルバムの「SHINIG SONG」すげー良い曲。初めて聴いた時はビビった。このオッサンのソウルな声とコーラスとオルガンがあまりに噛み合いすぎて。(天才腰を抜かす)めちゃタイトな曲やけどそこがイイ。こんな曲をもっと聞きたい誰か教えてくれ。 難しい曲=良いって訳じゃない。だから、ちょっと売れてきたバンドなんかの演奏が下手やら何やら貶すアホがたまにおるが、是非死んで頂きたい。その音楽性に従った音さえ出せれば、後は良いか悪いかでイイ。悪い事に対してグチャグチャぬかすな!!そんな事してイイのは俺様くらいじゃ!(大衆の心に突き刺さる格言) カスタマーレビューピックアップ 早熟型天才アーチスト、スティーブ・ウィンウッドのソロ5作目。前作「Back in the Highlife」がシングル含めてヒットしたせいか、メンフィス・ホーンの起用など、基本的には同じR&B色強い路線で、自らのソウルフルなボーカルを生かした音作りです。得意のオルガン(キーボード)のみならず、タイトル曲ではドラム、ベース、ギターまで自演し、多才な一面を披露しています。「大人のロック」としてじっくり聞き込みたい作品。 カスタマーレビューピックアップ 今までバラエティに富んだ曲を発表してきた彼が、ここではロックンロールを基調としたナンバーを展開しています。特にタイトル曲は、R&Bとも取れるしゴスペル調にアレンジしてもかっこいい超強力チューンです(ハモンドも最高!)。全体的に力強いドラムビートが曲に抑揚感を与えているし、アレンジも小細工が無く彼の力強いヴォーカルが強烈に伝わってくる作品です。今まで彼のアルバムを聴いて感じたイメージとは一味違う、ダイナミックで爽快なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ここでのWinwoodのヴォーカルはとても前向きな印象を受けます。音的には前作"High life"の延長線上で、若干ソウルっぽい味付けを濃くした感じでしょうか。 かつてMick Jaggerが憎いほどだと羨ましがった、ソウルフルなヴォーカルも全開、活き活きと歌いこんでくれています。前作に比べると曲調のバラエティーが若干狭まっているように感じますが、冒頭のタイトル曲に代表されるように、歌詞、サウンドとも積極的で聴く者にエネルギーを吹き込んでくれる、元気のいい作品です。 ライヴ・イン・ジャパン~トリビュート・トゥ・バーナード・エドワーズ
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥2632 より 発売日:2005-08-24 売上ランキング:Musicで54556位 ユーザー評価: Music / 通常4~6日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らが70年代のディスコブームだけで出てきたバンドでは無いことを改めて証明したアルバムです。ホントは…いえいえ、ホントにスゴいファンクバンドなんです。新生シックの最初で最後の来日公演です。バーナードの最後の演奏です。とても亡くなる直前の演奏だとは思えません。 ゲストも上手い具合にシックに絡んでます。スラッシュもいい味出してます。スラッシュなりにディスコしてますよ。ガンズしか知らない人は一聴の価値あります。 あとは70年代、ディスコに通いつめてたお兄さん、お姉さんにも聴いてもらいたいですね。涙もんですよ、間違いなく。 最後にバーナードのご冥福を遅ればせながら、お祈り申し上げます。 カスタマーレビューピックアップ
バーナード・エドワーズ、ミュージックマンのスティングレーを弾いてる人の中で一番いい音出してます。 ナイル・ロジャースが目立っているアルバムですが、とても死の直前とは思えないようなすばらしいエドワーズの演奏を堪能してください。 エンドレス・サマー〜オーシャン・トライブ・プレゼンツ
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2007-08-01 売上ランキング:Musicで53179位 Music / 通常4~6日以内に発送 YOUR SONG II BEST OF MY LOVEカスタマーレビューピックアップ 実は曲の大半を私はアーティスト曲名ともに分からず、しかしどこかで聴いていて懐かしいと思わせる4枚組のCD。 この選曲パターンを考えた当事者は本当に的を射ていると自分では思う。基本的にソフトタッチの曲やラブソングが占めるか、でもVillage People の YMCA などは結構賑わしてくれるし。 カスタマーレビューピックアップ
第1作に比べれば内容は多少劣りますがおなじみの曲がまた多いです。今CMにつかわれいる「グッバイ・イエロー・ブリック・ロード」や、何かとよく聞く「マシュ・ケ・ナダ」、カバーでも人気の「Y.M.C.A」、TFFの「シーズ・オブ・ラブ」などけっこうつまってます。しかし、1番特筆すべきなのは特製ブックレットです。歌詞はもちろん1作ではなかった和訳、アーティストの紹介などこれ1冊の出来はとてもいいです。第1作より高いのですがそれだけ価値があります。 BONNAROO 2004Chronicles
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1041 より 発売日:1990-08-30 売上ランキング:Musicで91828位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽が好きな方や、聴いたことある方なら『Valerie』や『Higher Love』なら一度は聴いたことあるでしょう。 このベストは彼のソロデビューから4作目までの上の2曲を含むヒット曲を、ギュっと凝縮した大変聴き易いアルバムです。 彼の作品を初めて聴いてみるって方には、魅力が十分に感じられるこのアルバムがお勧めします! カスタマーレビューピックアップ ウインウッドのソロ時代のベストで、ソロ第一作から第四作「バック・イン・ザ・ハイライフ・アゲイン」までのなかから選曲されている。スペンサー・デイヴィス・グループ~トラフィック~ブラインド・フェイス~ソロと各時代でロック史に名を刻んできたウインウッドにとって、この時期は商業的には最も成功した時代で、特に「アーク・オブ・ダイヴァー」と「バック・イン・・・」は大ヒットを記録、ヒットも多いため、収録曲も佳曲が多い。「ホワイル・ユー・シー・ア・チャンス」も、このベストのために再録音した「ヴァレリー」も素晴らしいが、私は、しみじみとした魅力がある「アーク・オブ・ア・ダイバー」が最もお薦め。 一方、収録曲が少ないことには不満もあり、トップ10ヒットとなった「ファイナー・シングス」が漏れている等、ベストとしては不十分な内容だが、現在、販売されているベストはこれしかなさそう(ボックス以外では)。この作品自体、発売から15年以上経っているので、ソロ時代を総括したベスト盤をそろそろ出して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 声がいいです。なんというか、心にまっすぐ届く声をしている人。この中の、"While you see a chance"という曲がとても好きです。 ”When there's no one left to leave you even you don't quite believe you That's when nothing can deceive you"といわれると、よーしゼロからの出発だー!という感じに多少落ち込んでいても気合が入る。この人がこの声で歌うから、そう思えるのだと感じます。あと、ぜひRoll With Itも聞いてみてください。こちらよりちょっと色の濃い感じというか(漠然としてるかな?)・・私はそちらもすごく好きです。 カスタマーレビューピックアップ ソウルフルなヴォーカルと、R&Bを基調とした独自の音楽観をもって活動してきた彼のソロ10年の節目という感じで発表されたベスト盤。注目したいのは"Talking back to the night"から出された3曲がリミックスされて入っていること。どれもグルーヴ面を中心に強化されてますが、特に"Varelie"はビートや各パート音が鮮明になり、原曲よりも数段グレードアップしています。この曲を聴くためだけにこのアルバムを買っても損はしないでしょう。他にもキーボードソロや独特のコードワークを持った曲など彼の魅力がわかる内容です。彼の入門盤としてオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
日本でスティーヴィー・ウィンウッドが好き、って言ったら「誰それ?」と言われそうな雰囲気があると感じてるのは私だけかもということは置いておいて、これはスティーヴィーのソロ活動のベストです。スペーンサーDGでもありません。フルートの音で脳みそが溶けそうになるトラフィックでもありません。独特の歌声、そうですね、強いて言えばピーター・セトラとかに似てるかなあ?で、意味深な歌を歌っています。70年代後期から80年代にかけての曲があるので、いきなり曲のアレンジが違うのが入ってたりしますが、私がオススメなのはWake Me Up on Judgement Day や Valerieです。このベストに入っているValerieは、シングル版で、アルバム(Talking Back to the Nightだったかな)のものとは違っています。この歌を聴いて、歌声に惚れました。もっと入れて欲しかった曲はあるし、これだけじゃ短い!と思うのだけど、やっぱりこれがベスト版なんだな。ぜひぜひ聞いて欲しいアーティスト。 Cheer Up!!-Summer A Go Go
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥200 より 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで113327位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、夏にピッタリな一枚です。 どれも体がリズムをとってしまうような、元気の出るものばかりで、 ドライブのときにもオススメ。 ちょっとくらい疲れていても、この一枚のお陰で元気になれそうなドリンク剤にもなれちゃうくらいのオススメです。 ひたり切ってしまって、対向車の反応に要注意ですゾ。 カスタマーレビューピックアップ
選曲から流れまで、あきさせない構成です。 例えばお店とかでかかっててもいい感じかな? どの曲もみんな聴いたことがある曲なので、年令や世代、関係なく楽しめるはずです。 ジュールズと素晴らしき仲間たち
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥998 より 発売日:2002-01-30 売上ランキング:Musicで110196位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大半の方はジョージの最後の作品が収録と言うことで購入されると思いますがそれだけでは勿体無い作品。通常のオムニバス作品やトリビュートアルバムにありがちな 適当な演奏や、自身の捨て曲の有効活用的なものは見受けられません。エリック・クラプトンが歌うレイ・チャールズの作品やポール・ウェラーの歌うビリー・プレストンの作品等はシングルカットしてどこかの映画のサントラに入れれば ヒットしそうな位良く出来ています。 ジョージ・ハリスンの遺作は非常に痛々しい声で 仮にジョージの作品が収録されてなくとも評価されるべきアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
スクイーズのじわじわ効いてくるボディーブローはジュールズの仕業だったし、数々のTV番組 ( ナイトミュージック etc... ) の名ホストぶりも楽しかった。 ルー・リードやドクター・ジョンのわきで小粋なサポートしてたジュールズ。今回は、そんなバイト時代の人脈&こね総動員のセッションアルバム。これが大正解 ! ジョージ、クラプトン、ドクター・ジョンは、孫の結婚式で喜ぶおじいちゃんだし、ジョージはこれがラストレコーディングなら本望でしょ。スティング、ポール・ウェラーもリラックスムードだし、こんなに軽やかなマーク・アーモンドなんて聞いたことなかった。はじめていいと思ったよ。そう、つまりみんな自分のアルバムの時よりいい ! こんな奇跡めったにないよ。そんななか主役ジュールズぬかりはなかった。みんなを魔法にかけつつベストトラックは,もちろん自分のバンドのヴォーカル、サム・ブラウンに歌わせた、VALENTINE MOON 。フランス語もまじえたこのバラード、やっぱり名曲は、ワルツにかぎるってことですか。参ったよジュールズ。あー幸せだ ! ! |
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