定価:¥ 2,548(税込)
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中古品¥900 より
発売日:1994-08-31
売上ランキング:Musicで27315位
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Amazon人気商品ランキング/ザ・ローリング・ストーンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:319/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/27 スティッキー・フィンガーズカスタマーレビューピックアップ 内容については他の方に任せるとしてリプレイスとして何回めかの発売になる。CD化初期の物 より確かに音がクリアーになっているのでファンは買い直しする価値は多いにある。 カスタマーレビューピックアップ 何人かのレビュアーの皆様と同様に、これがストーンズの最高傑作と思っている1人です。どれが最高傑作かは人それぞれということで・・・。とにかくこのアルバムはかっこいい!特にキースのギターフレーズにはかっこいいものが多いが、1曲目の“BROWN SUGAR”のイントロもその1つ。スローでブルージーな“SWAY”も良いし、個人的にはメンフィスブルースの“I GOT THE BLUES”も大好きなナンバー。R&Bの影響、メンフィスの香り、ブルージーで泥臭くて不良っぽい、ストーンズのかっこよさが凝縮の1枚。外せません!! カスタマーレビューピックアップ 70年代のストーンズの幕開けである。軽快なナンバー「1.ブラウン・シュガー」は彼らの70年代の代表曲といっても過言ではない。「3.ワイルド・ホース」はカントリー調の美しいバラードソングである。全体的にアメリカ南部志向であり、90年代のブラッククロウズや60年代のCCRが好きな人には良いアルバムだろう。アルバム全体を漂う雰囲気はギタリストのミック・テイラーの色が強く、怪しげで妖艶なミック・ジャガーや60年代のストーンズが好きな人には抵抗があるかもしれない。しかしながら70年代の彼らを代表するアルバムであり、70年代のロックシーンを代表するアルバムで間違いない。 カスタマーレビューピックアップ 1971年4月23日リリース。ローリング・ストーンズ・レコードの第一弾アルバム。当然気合いの入り方も違っている(●^o^●)。 まずは何と言ってもアルバム・ジャケットだろう。デザインはアンディ・ウォーホルである。元々のLPジャケットをご存知のご同輩は多いと思うがなんとジッパーがついていた。スゴイ。当時レッド・ツェッペリンのIIIとこのジャケットくらいビックリしたジャケットはなかった。まさにレコード・ジャケットがカルチャーになった瞬間だった。余談だが、最近カジュアル・ウエアでダントツの人気を誇る『アバクロンビー・アンド・フィッチ』のワークアウト・ジーンズはある場所に『Utility』と表記されていてなかなかである(●^o^●)。ストーンズの影響色濃いなぁ、と感じ入ってしまった。 であるからして、曲もスラング(アメリカ俗語)辞典片手に聴けば、もうほんとにワル一直線で邪悪なパワー満載である。サウンド的にもミディアム・テンポで旨くだるさが入ったギターやひたすらハードにはならないドラムのキザミも最高で一番好きな時期のストーンズである。大好きな一枚だ(●^o^●)。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズの第2次黄金期といっても良い、ミック・テイラー参加でアメリカ的泥臭さでいっぱいの作品。ストーンズの音を言葉で表現することは難しいんですが、ストーンズがいつの時代も振りまいているルーズなグルーブが、アメリカ南部の泥臭さとうまくマッチしたんだな、と再認識できます。①のイントロは「リフの人」キースの面目躍如。その他にもいまだにライブでも多く取り上げられる③、⑥等、気合とリラックスのバランスもよく、レベルの高い作品です。 ロールド・ゴールド・プラス~ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリング・ストーンズカスタマーレビューピックアップ サティスファクション等`例の'3曲はモノラルでした。どこぞのレビュアー、嘘は止めて! カスタマーレビューピックアップ 初心者向け 次は「ロックン・ローリング・ストーンズ」「スロー・ローラーズ」「マイル・ストーンズ」か? 個人的にはデッカ・イヤーズのベストアルバムはもういらない パッケージに凝るより内容に凝ってくれませんか? どうせなら「ギャザー・ノー・モス」的なアルバムのリリースを企画して欲しいなぁ カスタマーレビューピックアップ
ローリングストーンズ2枚組のベスト盤。 この編集盤の良い所は、まずDeccaレーベルに残された彼らの全てのUKシングルが2枚の中に全て収めれられていることです。従来の「Single collection」や「Hot rocks」「More hot rocks」では3〜4枚のディスクを必要としました。また「Hot rocks」と「More hot rocks」では全てのシングルを聞くことはできませんでした。 また、数多くのステレオバージョンが収録されていることも大きな魅力です。「Get off of my cloud」「Play with fire」「Satisfaction」「Paint it black」「We love you」等はステレオヴァージョンで収録されています。これらの曲は「Single collection」では全てモノラル収録だったのですが、個人的にはステレオヴァージョンの方がより生々しくクリアーな音で良いと思います。 数多くの編集盤が発売されているストーンズですが、この「Rolled Gold」は手頃かつステレオ音源が聞けるということで、入門者からマニアの方まで満足のいく物だと思います。 Tattoo You
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1994-07-26 売上ランキング:Musicで47045位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ セックスピストルズ以降のイギリスのミュージックシーンは、次から次へとムーブメントが移り変わる刺激的な時代でした。そんなニューウエイブに傾倒していた自分には、ストーンズなんて過去の産物位にしか思っていませんでしたが、FMから流れてきたスタートミーアップに見事ノックアウトされ、ストーンズのアルバム(本作)を初めてまともに聴きました。そして作品を遡ることも、次作以降をまともに聴くことも無かった。コアなファンには判ってない無いなと言われるだろうけれど、ストーンズはこれ一枚で良い、これ一枚で完結。そう思わせる程の最高に格好良くて官能的な作品. カスタマーレビューピックアップ グラミー賞の数ある部門賞の中で,特に異色といえるのが, 最も優れたアルバム・ジャケットに贈られる「最優秀アルバム・パッケージ賞」_。 本アルバムは,第24回(1981年度)の「(同賞)」の栄冠に輝いています。 _デザイナーは,ピーター・コリストン(Peter Corriston)。 もちろん,中身の音楽も素晴らしいのは,言うまでもありません! 全米チャート成績(ビルボード誌)は,アルバムチャートでは1981年9月19日 付けより,なんと9週間連続で1位を記録(現時点で最後の全米No1アルバム)。 シングルチャートでも,「Start Me Up」が最高位2位(現時点で最後のTOP3ヒット) 「Waiting On A Friend」が同13位,「Hang Fire」も同20位_と3曲のTOP40 ヒットを輩出しています。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはツアーにでるために前作からほとんど間をあけずに大急ぎで製作されたものです。ボツテイクを掘り起こしたものとなったのもそのため。Start me upがレゲエだったというのは有名ですが、以前ミックはインタビューで否定してました。キースみたいに適当にある事ない事を言う人ではないので本当かも。ボツテイク集といっても昔の音源をそのまま収録したわけではなく、ボブ・クリアマウンテンによって80年代初頭最新の音に生まれ変わっています。ネイバースでは、ドラムビートを強調するあまりハイハット(八分音符をきざむ)の音が消されており、妙に沈黙した間のある曲になっています。Start me upは言うまでも無い名曲ですが、スクールメイツが踊りそうな明るいポップなノリの2曲目や、珍しくロニーがクレジットされたブルージーな5曲目、さらに4曲目のキースは最高です。最近のライブでもこれをやってくれないかと期待しているのですがやってくれません。後半のバラードも「友を待つ」を筆頭に名曲ぞろいです。ライブ・リックスにWorried About You のライブテイクがありますが、還暦のミックがファルセットで「ベイベェー!」とシャウトするのを聴くとあらためて楽曲のすばらしさを感じます。ちなみに、黎明期MTV用に製作されたStart me upのビデオ冒頭で炸裂するミックの踊りのダサさは、ストーンズ史に残る素晴らしさなので一見の価値があります。 カスタマーレビューピックアップ 特に男性に聴いてほしい。7曲目(レコードでいうところのB面)からの流れは最高です。泣けます。浸れます。まさに、「くそったれのくそったれによるバラード」です。 カスタマーレビューピックアップ
Start me upは奇跡的名曲である。あのイントロが鳴り響く瞬間から曲の最後の音が消える一瞬まで寸分隙がなく、この曲ほど鋭利で異様な緊張感を帯び、かつ難解でない楽曲はロック史上殆ど類例がない。メンバー全員の演奏にも凄みがある。これ程までに贅肉のないサウンドをバンドでコピーしても失笑を買うのは必定。あのSatisfactionならR&Rの勢いで押し切れるのに。アルバム通しても気を緩められるような凡作は全くなく、またレコーディングの音質面でも全アルバム中最高。終生ファンであるが敢えて言う。初期の名曲群も2005年の新作も勿論いいが、Tattoo You以降、これ程の緊張感を帯びた曲・演奏は聴かれない。 Love You Live
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1300 より 発売日:1998-11-17 売上ランキング:Musicで47008位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストーンズのライヴ盤は結構ありますが、私はこれが一番好きです。 なんたってノリがイイ!!ブラウンシュガーなんてもうイっちゃってますね。ヤバいっすよ。もうノリノリで歌っちゃいます。(アパートの隣の部屋の方、うるさくしてすみません。) そして選曲がいい。バラードを全くいれず、全編ノリのいいナンバーで埋め尽くされてます。悪魔、無常、ブラウン、ダイスなどの定番ナンバーもしっかり入っています。(ギミーがないのが残念ですが。)あとはハッピーやホットスタッフが良かったです。イフ・ユー・キャント・ロック・ミーと一人ぼっちの世界のあわせ技にはやられました。他のブルースナンバーのカバーもいいです。 やはりストーンズは本質的にノリ。バラードよりもノリのいいナンバーのほうがストーンズのライブには適していると思います。 カスタマーレビューピックアップ 意外に評価されることのない、このライヴアルバムですが、録音は素晴らしいと僕は思います。生の音がしっかりと聞こえてくる、そんな一枚です。 原曲からすれば、かなりラフな仕上がりになっていて、原型をとどめていないものもありますが、それはストーンズだから許しちゃう。 DISC2の「悪魔を哀れむうた」は、よーく聴くとトランス状態になります。この、1曲のためだけに買っても、十分に価値はあります、そのほか、マニッシュボーイもお薦めですよ。 オリジナル、LPジャケットはアーティスティックで、僕は部屋に飾っていました。 カスタマーレビューピックアップ ゲット ヤー・・・・を先に聞いてしまった人にとっては、とっつきにくいライブ盤かも? (私の周りでもこの意見の人が多い!) 何か大雑把で好きになれなかった俺。 これからストーンズを聞こうかな?なんて思ってるロックファンはコレを最初に聞いてはいけないかも? が、レコード盤で言う2枚目のA面(判ります?)C面ってヤツです。 コレだけは違う!初めて聞いた時の興奮を今でも覚えてるし、現在でも最高の部類の演奏だと思っている。 これだけは何度も何度も聞いたモンだ(今でもコレだけは頻繁に聞いている) この面の影響でブルースと言う存在に興味を持ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 諸説ありますでしょうが、ストーンズのこいつは、ほ乳類課のロックロール類に属するミックという野獣の生き様が入ってます。 ライブでこんなにグルーブするバンドはそうそうありません。 エルモカンボサイドのクラッキン・アップなんか自然と腰が動きますよ!諸兄よ!女人禁制の音楽ですな! カスタマーレビューピックアップ
ポップスに慣れた人が初めてストーンズを聴くとして、このアルバムだとしたら、「なんじゃこのドヘタなプレイは!」となるに違いありません。もともと「綺麗」とか「流麗な演奏」とかには無縁(表面的な意味の)なので、まずは『スティール・ホイールズ』のような近作か、『レット・イット・ブリード』『メインストリート』のような「名盤」から入って、『女たち』あたりでしっかり慣れて?から、この盤に向かうと良いです。 実にギターというのは「打楽器」だと痛感するアルバムです。この盤での「曲名」というのはもはや単なる記号にすぎず、やりたい放題という感じです。よく言われる演奏の粗さは、リズム中心のインプロヴィゼーションが頂点に達したためで、要は「ノリ」で一気に突っ走ったものではあるが、全体を通して流れるグルーヴを体で感じて欲しいがための無編集なのだと思います。の割りにボーカルはかなり細かく差し替えてあったりして、オイオイこりゃホントにライブかよって感じしますけど、これはミックの趣味なんでしょうね。 名演と言われる「C面」は、逆に言えば本盤中の流れからは実は浮いている部分で、モカンボのテープだけのアルバムにしてもらっても良かった。ただ「マギーがどうしたこうした」ってところは一瞬ストーンズの歴史の断面を見ることができる訳で(当時のスキャンダル)、妖しい魅力を放つ、ナマナマしいストーンズというのはやはりこの辺りが最後だったのかな、という感じです。 やっぱり「悪魔を憐れむ歌」は何度聴いても凄いです。マイルス・デイヴィスの「アガルタ」に匹敵します。 ヴェリー・ベスト・オブ・ミック・ジャガー【限定デラックス・エディション】
特価:¥ 3,305(税込) 中古品¥2780 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで35368位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼のソロ作品は全部もっているから、 未発表曲3曲のために買ったようなもの。 そのうちの1曲「Too Many Cooks」はジョン・レノンが プロデュースしている。 はっきり言ってこの曲のために買ったと言っても過言ではない。 「Too Many Cooks」はファンキーで予想以上によかった。 傑作です。 ベストに入っている曲では満足できないので、 自分だけのミックのベストを作りましょう。 カスタマーレビューピックアップ インタビュー、気合入ってます。 ただ、楽しみにしていた「ジャスト・アナザー・ナイト」のPVのイントロ部分がカットされていて残念。あれが見たかったのになー。 「ダンシング・イン・ザ・ストリート」の2人のファッションが懐かしい。デヴィッド・ボウイが「レッツ・ダンス」でブレイクしてましたからね。ライブ・エイド。逸見政孝さんが司会でしたね。MTVの時代でした。チャンネルをひねれば、次から次へとミュージックビデオが流れていた。今はインターネットで、聞き手が選ぶ時代。あの頃は送られてくるものをだらだらと見ている時代でした。 日本盤には、ちゃんと英語解説の翻訳が載っていますし、歌詞も英語・日本語が併記されています。もちろんDVDのインタビューも字幕付き。 デラックスエディション、早めに手に入れてください! カスタマーレビューピックアップ ジャストアナザーナイトの初DVD化は嬉しい限りです。映画ランニングアウトオブザラックの1シーンをPVとして利用してます。このままシーズザボスの曲が全曲収録されているランニングアウトオブザラックのDVD化して欲しいものです。ただ初期の2枚からの選曲が3曲しかないのがやや残念です。やはりスロウアウェイがないのは残念ですね。 カスタマーレビューピックアップ Mickさんの初BestはRhino絡みで有りながら至極まっとうな盤と成りました。コアなFunには未発表3曲で即買いでしょうが、殆どがアルバムバージョンで占められEdit Versionは#11のみです。どーせなら未CD化の12inch Version等も混ぜてくれれば涙がちょちょぎれたのに。又 #7をSherl Crowコーラスバージョンにし、マイケルとのState Of Shockを入れ、全曲大物ゲストとの競演!にするとか・・・ サプライズが欲しかったですねぇ〜(強欲ですな、自分でMy Bestを作ります〜) #5は2nd路線を推し進めたMickさんプログラミングによるスネアの裏打ちが印象的な佳曲でGにJimmy Ripが参加。その後3rdではRock原点回帰路線が取られた為、オミットされた。コーラスは娘のKaris Jagger #10はこれまでブートで有名だったあの曲が待望の正規発売!と色めき立ったのですが、今まで散々ブートの拉げた音に慣れていた耳で聞くと、余りにもあっさり味でむむ?ブートバージョンよりイントロ/歌共LongなVersionにて収録。Vo バックは同じ演奏なので(中間のSax Soloは差し替えられていますがっ!)正規リリースを視野に入れ編集されたVersionが流出していたと推測されます。ジェシエド/ジャックブルース等参加John LennonさんプロデュースによるFunkの傑作です!以前言われていたBlues曲とは同名異曲で'70年Hot WaxよりリリースされたH-D-Hのペンによる曲でした。 #15はLAのBlues Band/Red Devilsとの競演で一日で15曲録音された中の1曲です。ブートで聴いた時はバンドの線の細さが気になっていたのですが、そこは「困った時のMix "Bob Clearmountain"」で骨太Rockの音に変化!現在わての愛聴歌でっす〜 Remasterとは何処にも書いて有りませんが音質も全曲 若干の向上が見られます。 DVDでは懐かしのPV群・米VH1で4th発売直後に放送された製作過程のドキュメンタリーが元となる#2-9 SNLの#10等を収録。限定盤でこの値段です。初心者からコアな方までこれは「無くなる前に買え!」です。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズのファンほどその傾向(特に1st,2nd辺り)は強いみたいでした。「んな事やってる暇あったら、早くストーンズを再開してくれよ」ってところだったんでしょうね〜 こうやってまとめて聴いてみるとミックの間口の広さに驚かせられます。有名な未発表曲'TOO MANY COOKS'が目玉なんでしょうが、個人的には'THROWAWAY'が未収録だったのが残念でした(是非とも'HARD WOMAN''SAY YOU WILL'と共にリミックスバージョンで収録して欲しかった!)音質はアップしていますが'LUCKY IN LOVE'がエディットバージョンだったのが痛い! DVDは'JUST ANOTHER NIGHT'や'LUCKY IN LOVE'が懐かしかった!こんな作りのミュージックビデオって最近ありませんよね。特に'JUST ANOTHER NIGHT'はミックが70年代みたいに化粧していて嬉しかったなぁ(笑) しかしジャケはもうちょっと何とかならなかったのかなぁ? [SHE'S THE BOSS]リリース時には「ミックがソロを!?ついにストーンズ解散!」とか[PRIMITIVE COOL]収録の'PARTY DOLL'は「ストーンズ決別の曲だ」とか…あの騒動から20年余り、ストーンズは立派に継続しておりますな(笑) スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVol.2)JUMP BACKカスタマーレビューピックアップ
このストーンズのベストは、曲の内容が充実していると思います。ストーンズの1枚物のベストを探しているのなら、私はこのベストを自信をもってお勧めします。 でもこのベストの一番の売りは、全曲に付けられているメンバーのコメントや曲にまつわる思い出話なのです。また曲ごとに違った日本のミュージシャンが解説もしています。だから、このライナーノーツを読みながら、曲を聴いてください。ファンとしては、1曲1曲に込められた逸話を読みながら聴く事で、曲に対する思い入れがさらに強く、深くなること請け合いです。 ラヴ・ユー・ライヴ
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1749 より 発売日:1999-09-29 売上ランキング:Musicで10637位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には、これがストーンズのベストと思わないで欲しいアルバム。 音の作り方もなんかいまひとつで、演奏も雑な感じがする。 アレンジもあんまりピンと来ないし、前期ライブ2枚や最近のライブアルバムの足元にも及ばない。 マディー ウォーターズの名曲マニッシュボーイも何だか一体感がなく、だれてるし、この時期は観客の悲鳴にも近い歓声で自分たちの音が聞き取れなく、苦労してたんじゃないかなぁ~と感じてしまいます。 しかし、ライブでストーンズの曲をコピーして演奏したいならかなり参考になりますぞ。いい意味でも悪い意味でも。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には、これがストーンズのベストと思わないで欲しいアルバム。 音の作り方もなんかいまひとつで、演奏も雑な感じがする。 アレンジもあんまりピンと来ないし、前期ライブ2枚や最近のライブアルバムの足元にも及ばない。 マディー ウォーターズの名曲マニッシュボーイも何だか一体感がなく、だれてるし、この時期は観客の悲鳴にも近い歓声で自分たちの音が聞き取れなく、苦労してたんじゃないかなぁ~と感じてしまいます。 しかし、ライブでストーンズの曲をコピーして演奏したいならかなり参考になりますぞ。いい意味でも悪い意味でも。 カスタマーレビューピックアップ ストーンズは書きたいこといっぱいなんだが、「ストーンズを何か1枚」と言われたら、「刺青の男」「女たち」「ダーティーワーク」などの佳作をさておき、これ。 しかももっと言えば、最後の曲「悪魔を憐れむ歌」。よくこのアルバムはやれ「ホンキートンク・ウィメンがスカスカでいい」とか「エル・モカンボ・サイドがたまらん」などよく評で見かけるが、私の場合は「悪魔を憐れむ歌」!!何が凄いって一度始まったら誰ももはや制止不可能かと思えるビートというかグルーヴ。これはもちろんファンクのグルーヴから来ている(レア・グルーヴのストーンズ的解釈?)のだけど、どこまでも続き、しかも不穏なまでに高揚していくさま。終わり方がメチャクチャなのは、止める方法がこれしかないからだ。 ミック・テイラーとロン・ウッドを比較しても余り意味がない。テイラーがいたことによってキースのギターは「わしゃリズムで生きる」とばかりのスタイルにもっていった。それは前代未聞の「リズムを切るリード・ギタリスト」の誕生だったわけだが、ウッドもほぼ同じようなスタイル。ストーンズのギターは瀕死はおろか、このように呪術的なリズムスタイルに変貌し、妖光を発したのだ。それがディスクにナマのまま記録されている。そういうレコードである。 カスタマーレビューピックアップ 76年のツアーが中心なので、作品的にはブラックアンドブルーが出た頃だね。あのような〝円熟〟ということばがぴたりとはまるアルバムを出す一方で、こんな元気なというかはちゃめちゃなライブをやってしまうところが、やっぱすごいんでしょうな(笑)リリース当時からインパクトありすぎ、エネルギー爆発、全18曲堪能 カスタマーレビューピックアップ
久しく廃盤状態だったが、2年ほど前にめでたく東芝EMI・ストーンズシリーズの定番に収まった。実に喜ばしい。ストーンズがこれまでに残した残した6枚のライヴアルバムの中で「スティル・ライフ」、「ストリップド」と甲乙をつけがたい魅力的な作品だからだ。 前作「ゲット・ヤー・ヤー・ヤズ・アウト」(1970)との大きな違いは、「キース・リチャーズを支えるギター奏者」の役がミック・テイラーからロン・ウッドに替わったこと。そして、何より驚きなのが、バンド加盟後10年以上を経てもなお、「ニュー・ガイ」(キース)と呼ばれていたロンが完全にバンドに溶け込んでいることだ。個人的には流麗なミック(テイラー)のソロが聞ける「レット・イット・ブリード」(1969)~「イッツ 「ダージリン急行」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで67063位 Music / 通常24時間以内に発送 Emotional Rescue
特価:¥ 1,592(税込) 中古品¥1040 より 発売日:1994-07-26 売上ランキング:Musicで50979位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストーンズのアルバム史上、「サタニック・マジェスティーズ・リクエスト」と並ぶ賛否が分かれるアルバム。 また、存在感の薄さも特筆モノの1枚。 ます、悪評が多い、しかし、チャートアクションは「山羊の頭のスープ」以来の英1位。 やたらたくさんのトラックをレコーディングして、その中から10曲を選んでアルバムにしたことで発売当時は話題になった。 で、内容はどうかというと個人的には大満足。アルバム全体のなんともいえないモヤモヤ感がたまらない。 1曲目のDanceからウネウネといろいろなタイプの曲が登場し、最後のAll About Youで締めくくり。 魅力を語るのは難しい。ただ、聞いていて何かに飲まれこむような感覚を受けるアルバムはSTONESの全アルバムでも数枚であり、このアルバムの力が最も強いと感じる。 私としては大傑作。 カスタマーレビューピックアップ 長年ストーンズを聴き続けているファンに、このアルバムを低く評価する人間はまずいないと思う。ストーンズが好きな者同士が話しで盛り上がると、必ずと言っていいほど、このアルバムが登場する。 一般にただロックが好きだという人には、このアルバムの評価は低いかもしれない。 何故か? 最近改めて聴いてみて、曲順に原因があるのではと思うようになった。 コンセプトアルバムであろうとなかろうと、最初に聴いたインパクトの大きさは良くも悪くも長く引いてしまうものである。 1曲目が「Dance, Pt. 1 」は明らかに間違いだ。当時のダンスブームの中でヒットした「Miss You 」に原因があるということは誰も否定しないと思う。 では、何を持ってくればいいか? ……と言われると意外に難しい。 このアルバムには残念ながら傑作と呼ばれるナンバーがない。アウトテイクスっぽいと言う人もいるだろう。 しかし、全曲がファンのツボを押さえた、80〜90点の佳作ばかりである。 ジョン・レノンやピートタウンゼントが、このアルバムを高く評価したことは間違ってはいない。 1曲目はスピード感溢れるキャッチーなナンバーがいい。「Let Me Go 」か「Where the Boys Go」か…… いずれにせよ、曲順を変えるだけでアルバム全体の印象が全く違ってくる。しかし、今となっては商品として曲順を変える事は不可能である。 まだスタイルがはっきり違う2人のギタリストは歯切れのいいフレーズをフルに使ってくれる。軽々しく「創作能力が低くなった」なんて言ってもらいたくない。 傑作ばかり目立つ中で佳作というものの存在が、くすんでしまうのは仕方がないことである。 決してマニア向けではないことを、もう一度聴き直して確認してほしい。 カスタマーレビューピックアップ dance、summer romance、indian girlは好きなのですが どうも他のいくつかの曲が退屈すぎます。 耳につく退屈さでそこが残念。 しかし最後のキースの独壇場all about you これは本当に良い曲だと思います。 同じくキースがボーカルを取る thru and thru、how can i stopなどに至るまでの曲調 あるいはソロで70〜80年代に密かに録音されたグラムパーソンズから教えられた スローテンポのカントリー調の曲等のカバーと似たような キースの趣味性がよく表れています。 この曲によって何とか面目を保ったアルバムではあると思います。 カスタマーレビューピックアップ この時期のストーンズは、何故か巷の評判とは関係なく気に入って聞いておりました。意外と頑張った時期のような気がしております。この時期の不調ながらの頑張りが、その後の再評価&復活につながったと考えられます。「エモーショナル・レスキュー」1曲だけで「買い」の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットもそうだけど、ミックの悪趣味を感じるところがあり、それで日本で評価が低かったんでしょうか。日本のファンはキースびいきが多いんだけど?海外ではストーンズはやっぱりミックって感じなのがチャートに現れてんだと思うけど、 サウンド的には、タイトル曲など面白いのやってんだけど…ミックのアイデアをユニークと感じるか悪趣味と感じるか、でしょうかw ボーイズゴーなどはサムガールズ路線の曲で、しかし!このアルバムでは80年代の変化したキースのギターリフの音が楽しい♪サムガールズがそうであったように、シンプルなストーンズサウンドの要はチャーリーのハットにあり!!チャーリーのドラムの魅力を引き出すようにキースのギターサウンドは変化したんだけど、チャーリーの魅力がわからなかったら、シンプルすぎて退屈に感じちゃうかも知れない。 個人的にはレットミーゴーが好き!また、このアルバムの聞きどころはタイトル曲や最後のバラードのサックスでもあります♪ |
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