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Amazon人気商品ランキング/コブクロpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:68/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/25 Winding Roadカスタマーレビューピックアップ ビデオの出来がよいので、そちらの評価になってしまうが、絢香が、歌が好きな女のが先輩格のサポートで思いっきり歌っている感じがいい。 実際、彼女の代表曲よりも、年相応なところが魅力を引き出していると思う。 (なんといってもまだ若い・・・) WINDING ROADはPVがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 3人のハーモニーはよく出来ていると思うけれど、曲の流れはよくある一般的なもの。 珍しさとか、そういった凄さは全然ない。 普通に、普通らしく、上手くまとめて作りましたという印象を受けた。 飛びぬけた所はないが破綻してもいない、無難という言葉が似合う。 よくも悪くも一般受けしやすい曲だと思います。 ただ、これをプロの仕事かと言われれば大いに疑問です。 カスタマーレビューピックアップ ボクは結構好きですね。この絢香というシンガーの太い声!! コブクロとのコラボのこの曲!! 男声でも割と出しやすい音域で、カラオケでシャウトできますよ。 また、高音域が苦手な女性にも歌いやすいのでは。 J―POPの中でも、ボクは好きな一曲です!! カスタマーレビューピックアップ コブクロの二人のハモりは素晴らしいですね!コブクロが歌うにはらしくない路線に感じますが。わざわざ絢香とコラボしなくても良かったんじゃ?絢香いらなくね?って素で思いました。 コラボってそもそも何の為にあるんだろ?昔ミスチルの桜井さんと桑田佳祐がだした『奇跡の地球』は歌詞にも明確なメッセージが込められておりエイズに対するチャリテソングというのを抜きにしても価値のある歌だと思ったが、最近やたらに組まれているコラボって言われる曲に関しては目的が全く感じられずにいる。 話題性で売れるようになってしまったコラボにいい悪いなんて批評すら必要無いんじゃないか?と私は思いました。あと最近のアーティストが昔の歌をカバーしてるのも自分の歌に未来がないのを薄々感じているのではないかと私は勘ぐってしまうのですがいかがなものか? カスタマーレビューピックアップ
聴いてて退屈だし コラボにする意味ないでしょうに。 蕾 (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 2007年のレコード大賞をコブクロが受賞したということを知って、この曲(蕾)を聞いてみました!!!! 自分ンの好きなアーティスト(access、B'z、EXILE、T.M. Revolution、TM NETWORK、スピッツ、ポルノグラフィティ、氣志團など)で今まで聞いたどの楽曲よりもこの曲(蕾)が一番素晴らしいと思いました!!!! レコード大賞を受賞するくらい素晴らしい曲であることは間違いなし、と実感!!!! これは文句なく星5つでしょう!!!!!!!!!! 自分ンはこれからもコブクロの曲をたくさん聞いていきたいと思っています!!!! カスタマーレビューピックアップ 今回、コブクロが歌っていた「蕾」が、なんと、今年の「2008年第80回選抜高校野球記念大会」の行進曲に、出されることになりました。これは、楽しみですね。 ちなみに、昨年の「第79回大会の行進曲」は、TOKIOの「宙船(そらふね)」でした。 カスタマーレビューピックアップ コブクロの歌を或る野球アニメの主題歌の歌詞で例えるなら、「汚れを知らぬ白い球」です。 もちろん30代の二人が「汚れを知らぬ」わけではないでしょう。 しかし彼等が自分の胸の内に秘める想いから紡ぎ出した歌は、人の心の純粋な部分を凝縮しています。 まさに青春のストレート、ど真ん中の直球です。 そのきらめきは、青春が遠い昔に過ぎ去った者にとっては、あまりにも眩し過ぎるのです。 カスタマーレビューピックアップ 「蕾」の素晴らしさは言うまでもない。 レコード大賞も受賞した後世に残る名曲。 私があえて言いたいのはカップリングの「風見鶏」の素晴らしさ。 この曲でもレコード大賞が狙えるのではないかと思える名曲である。 特に歌詞がいい。 「弱い自分に勝てるなら誰に負けたっていいさ」 この歌詞を何度自分に言い聞かせただろう。 2007年MY作詞大賞は「風見鶏」に決定!受賞してしまいました。 こんな歌詞の勇気をもてたら、 多くの争いごともなくなるんじゃないかな。 勝手に座右の銘にさせてもらっています。 カスタマーレビューピックアップ
歌詞とメロディーから彼らの気持ちが伝わってきて、何度聞いても涙が出てきます。歌詞と曲の雰囲気がぴったりなのも素晴らしいですが、こんなに気持ちが伝わってくる曲を歌えるのは凄いと思う。幅広い年代の方に聞いて欲しい。 夏が終われば(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 個人的にファンでもあるので敢えて厳しくいきます。 ワンマンライブを経た彼らの待望の新曲。良い曲なんだけど、何か物足りない。 モノローグやDear Friends、スピードスター等の名曲と比較するといま一つ感が残るな、というのが率直な感想でした。あまりにも人畜無害というか、透明過ぎる感じがそう思わせるのかもしれません。 ライブでは非常に力強い演奏を見せる実力のあるバンドです。綺麗に小さくまとまるのではなくて、もっと冒険してほしい。彼らならきっと将来はドームを満杯にする力はあるんだから。 カスタマーレビューピックアップ
全編通してきくと、本当に胸が切なくなります 夏が終われば交わした約束も、過ごした時間も消えていきそうで怖い…それでも必死で前を向いて「そのままで良いんだよ」って優しく言えたなら、きっと二人は大丈夫、そんな想いが強く伝わってきます 夏の胸キュンソングとして皆さんにも是非聴いて欲しい一曲です! NAMELESS WORLD(通常盤)カスタマーレビューピックアップ 彼らがまだギターを握り始めて間もない頃を連想させる、flagという曲からスタートしてコブクロの原点である桜、瑠璃の島の主題歌であるここにしか咲かない花、そしてコブクロの過去と現在と未来を凝縮したタイムマシン、過去の自分に会えるならそんなオールドのモズライト(高価なギター)など要らないぞ、未来の自分に会えるならまだそんなもんかいと言ってやりたい、じゃあその真ん中あたりに漂ってる今の自分はどうだい?というフレーズが何とも言えない。終盤に大樹の影という大河のようにようようとで始まる雄大な曲が収録されている。コブクロの所属事務所の社長さんもお気に入りの曲だそうだ。大樹の影は異色の異国情緒あふれる独特な魅力にあふれている。最後に同じ窓から見てた空という同窓会を題材にした、しみじみほのぼのとしたしずかな締めくくりで余韻を残している。flagから同じ窓から見てた空まで、通して聴いてみて初めてコブクロの魅力が最大限につたわってくる。どの曲がいちばんと選べないほど、1曲1曲が輝いて魅力的である。何度聴いても、何年たって聴いてもどんどん魅力的に聴こえてくるアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの最後を飾る曲、「同じ窓から見てた空」はなんて言うか、男なら誰もが共感し、感動してしまう曲だと思います。 この曲を聴いたとき、今までの思い出がふっと蘇って胸が熱くなりました。底知れぬコブクロのパワーがこの曲には宿っています。そして、明日も頑張ろう!っていう気持ちになります。 感動必至の名曲です!!是非、知らない人にも聴いてもらいたい曲です!! カスタマーレビューピックアップ コブクロっていい曲書きますね。最近回りで流行ってたんで借りたら超泣き泣きでーす! カスタマーレビューピックアップ 購入したのは発売時ですが、最近も何度も聞いています。 シングルベスト集も買いましたが、私にとっては、このアルバムが最も気に入っています。 どの曲も良い曲ばかりで、その中でも「大樹の影」が最も好きです。 ファンの中ではおじさんに属する41歳ですが、彼らの歌には心動かされます。 亡くなられた村下孝蔵の世界に近いと思うのは私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
1曲目の「Flag」はホントにいい曲です!掲げた旗にどんな風がどんな歌がどんな時代がどんな願いが〜吹くのだろう←この歌詞の部分かっこよすぎです!蹴飛ばされて凹んだ〜ギターケースいつまにかこんなに歩いてきたっけ…←まじ泣けます! MUSIC MAN SHIPカスタマーレビューピックアップ 「蒼く 優しく」「蕾」「風」が好きな方にはこのアルバムの「エピローグ」は絶対にはまる と思います。シングル曲ではないですが、普通にドラマの主題歌になってもおかしくありません!。 だまされたと思って是非きいてみてください! カスタマーレビューピックアップ 最近CMで流れている「東京の冬」を筆頭に、クオリティーの高い曲が軒並み続きます。 その中でも「永遠にともに」「Million Films」 この2曲は段違いのレベルで凄い、感動しました。必聴です。 「DOOR」の『行くしかないだろう!』という歌詞にはずっぽりはまりました。 バラードからアップテンポまで様々な曲が収録されていて何度も聴けました、大満足です。 カスタマーレビューピックアップ ヒット曲の「永遠にともに」もなかなか耳に残る佳曲だが、それ以上にリードトラックの「東京の冬」や「エピローグ」が耳に残る。2ndには及ばないものの全体的に好印象のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ ここにしか咲かない花=コブクロ しか知らなかったのですが、 4.永遠にともに だけは、別格ですね。この1曲と知り合えただけで価値ありました。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと遅いですが書かせていただきます。お目汚しな文章ですがご勘弁を;; ここ最近のシングルの出来からして、とても期待していたこのアルバムですが、2,3回聞いて飽き、聞かなくなってしまいました。シングルのインパクトが強すぎ、多少過剰な期待をしたのも原因の一つかも。良かったのはシングルで出ている曲と、「東京の冬」、「毎朝僕の横にいて。」ぐらいでしたかね。後者は所○○ージさんと一緒じゃないほうがよかったですね。他の曲は、聞くに堪えないものもありました。(失礼。) とにかく次回作に期待ですね。 BOYS ON THE RUN 4 SONGSカスタマーレビューピックアップ 「スタートライン」はもちろんとても良い曲ですが、 「男たちへ女たちへ」も良い曲です。感動しました! 「スタートライン」は他のアルバムやシングルにも別ヴァージョンのがありますが、 このCDの「スタートライン」が一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ 少年の心を持ち続けた「元少年」ミュージシャンが、迷いながらも生きている「元少年・少女」に向けたメッセージがいっぱい詰まった1枚です。 tr1「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は、インディーズ時代のアルバム「フクロウの唄」からの再録。中年男の「あきらめない人生」を高校球児の青春に、あるいは、馬場氏のミュージシャン人生そのものに重ねた名曲です。 rt2「スタートライン」は、バージョン違いで最新シングルとして再発表しています。「くじけそうな時こそ遠くを見るんだよ」との言葉が沁みる、頑張る人への応援歌。 tr3「男たちへ 女たちへ」は、希望に満ちた少年少女時代と現実にがんじがらめの現在を対比しながらも、やさしい眼差しで「どうか負けないで欲しい」と控えめに背中を支えてくれます。(僕のイチオシです!!) tr4「花火」は、アコースティック・ギター1本でしっとり聴かせます。ひたすらセンチメンタルで、ひたすら哀しいラブ・ソングです。 しかし、なんとやさしい言葉の洪水だろう。毎日いろんなしがらみの中で生きている僕たち中年の干からびた心の隅々に、この言葉たちが沁み入ります。そして、心が満たされると今度は、涙がこぼれます。 「よし、生きていこう」。 カスタマーレビューピックアップ 男って、オッサンになっても、どっかにガキの部分を抱えてる。 そんな役に立たないけど捨てられないプライドと、 “おとな”だからこそ向き合わなくちゃいけない不愉快な“現実”。 そんな万感の思いがシンプルな歌詞とともに押し寄せる。 だから結論はつまり…かっこいいい!!!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 「ボーイズ・オン・ザ・ラン」で高校のクラブの一シーンに戻され、 副キャプテンだが、どうしようもなく不真面目だったヒロシと 夏のグランドの暑さを思い出した。 「スタートライン」で、俺の人生まだまだこんなもんじゃないと思い返した。 「男たちへ女たちへ」で来し方を振り返り、 「花火」で長く付き合った彼女を思い出した。 そういえば、彼女とは一度も花火を見たことがなかったことに思い至った。 なんだか重松清の小説の読後感に似たものを覚えた。 もちろんいい意味で。 カスタマーレビューピックアップ
●ボーイズ・オン・ザ・ラン このアレンジが一番好き、というか。 コブクロの二人が参加してるからかもしれないけど このボーイズ〜はどのアルバムの中に入ってるのよりも好き。 ●スタートライン 私が辛かったとき、いつも支えてくれたのはこの曲。 最初から最後まで、私にあてはまりすぎて。 逃げちゃいけない、まだ頑張れる、って思えました。 ●男たちへ女たちへ 長い。長いんだけど、聴いてて苦じゃない。 いろんな情景をうかべながら、感情移入していってしまう感じ。 「どうな負けないでほしい 大人たちよ」というフレーズが好き。 ●花火 聞いた当時は「大人だな〜」って感想しかでなかったんだけど 今聞いてみると、なんだか心に染みる。 優しく、切なく心に残る。 この4曲、大好きです。 grapefruitsカスタマーレビューピックアップ このアルバムはメジャーデビューしてから2作目のアルバムですが、 本当に良いです☆☆☆☆☆ コブクロの素朴な感じが、今よりも強いような気がします。 私のオススメは「新しい場所」「彼女」「願いの詩」でしょうか。 どれもいいので迷ってしまいますが、、、 特に「願いの詩」は、 リリース当時、確か夏の高校野球のテーマソング になっていたと思います。(関西限定かもしれませんが) そのせいか、ラジオのリクエストコーナーでも良く流れてました。 願いの詩=一生懸命な高校球児、という形でインプットされ、 浪人生だった私には「頑張らねば!」という 応援ソング的な印象が強い、思い出いっぱいの曲です。 コブクロの今の曲も良いですが、 私の中では、このアルバムがNo.1です!!! カスタマーレビューピックアップ 初めてコブクロのライヴに行き、こんなにも優しくて 暖かくて 感動するミュージシャンがいる事に衝撃を受けて、インディーズ時代からと 今までのアルバムを一気に聞きまくりました。その中でもお気にいりが、このアルバム です。 あたしは題名にもなってるグレープフルーツデイズがグー! コブクロのキラキラした宝物ののような大切な気持ちがいっぱい詰まってますよ。是非、たくさんの人に聞いてもらいたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 失恋の歌や愛してるという気持ちを唄った歌など、どれも飽きず、心に残るものばかりです!励まされたり、元気をもらったり、楽しく歌える曲ばかりでこのアルバムからコブクロのファンになりました。ぜひ、たくさんの人に聴いてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 最初から最後まで全部いい曲です。個人的には一曲目の「新しい場所」と二曲目の「彼女」と八曲目の「アンブレラ」が大好きです。どれも本当に優しい曲で、落ち込んでいるとき聞くととても元気になりますよ。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしいです。 メロディの心地よさもさることながら、身近な言葉で綴られた 詩が胸に響きます。 もちろん男性目線のものばかりではありますが、 こんな愛し方をしたい、こんな愛され方をしたいなーと 思ってしまう、そんな気持ちの優しいものばかりです。 コブクロの二人がどんな恋愛をしてきたのか気になるところです。 特に「YOU」が好きです。 2番の初めの方、「君は今頃何を~」のくだりのところとか、さりげなくて暖かくてせつないです。 STRAIGHTカスタマーレビューピックアップ 例えばゆずと比べたら、彼らがいつもあけっぴろげに歌うのに比べて、歌声に暗さや微妙な影も落とせるのが、コブクロの特徴だろうかと思いました。それは1曲目のアダージョの明るさから、2曲目の秋の木漏れ日のような、柔らかい光に包まれた曲へ移る時に感じたものです。 きっと背の高いかたの声だと思うのですが、声の太さだけでなく体型のぶんだけ胸に音をおとせてるのかな、だから歌声の中に深いものが生まれてるな、と。高音だけ上へ舞い上がってばかりの歌手だと、聞いていても疲れるんですが、落ち着きもある点がコブクロのデュオだと思ったわけです。 4曲目のノスタルジーさは大江千里の「あきうた」を思わせ、古きよいものを踏襲してる音楽観を感じました。5曲目も黄昏感に包まれて、前半は良くいえばはずれがない曲たち、悪く言えばちょっとまったりしすぎかなと。 6曲目から少しタッチが変わるのですが、どこかビートルズ的でやはり懐かしさがあります。8曲目の「背番号1」は名曲ですね。歌詞が素晴らしいです。段々聴いていくうちに後半はバラエティ、メロのきれいさ共々前半以上に楽しませてくれていることに気付きました。 最後の曲はまるでコンサート最後のアンコール曲の様な効果で、きれいに舞台が締まったような曲ですね。我々ファン以外の者がコブクロに期待するものが、最後に最高な形で出てきた感じです。 カスタマーレビューピックアップ 私のお気に入りは、2曲目の『手紙』。 この曲は、海外に夢を追って渡った友人に向けて、小渕さんが書いた歌。 曲調がシンプルなので詩がよく伝わると思います。 そして10曲目の『宝島』もオススメです。 黒田さんの書いた8曲目、『背番号①』もいいですよ☆ カスタマーレビューピックアップ 何回聴いてもあきません。最近大ヒット曲はないみたいですが、アルバムをじっくり聴くとすばらしい曲ばかりです。 はずれがありません。 特に「手紙」は泣けます…。 それにアルバムタイトルにもなっている「STRAIGHT」のハモリの部分は ゾクゾクするほど素敵です。 どの曲も聞き流さずに、ぜひ歌詞をじっくり聴いてください! カスタマーレビューピックアップ
コブクロの3枚目のアルバムです。バラードあり、ロックありの盛り沢山の内容になっています!!小渕君の心に真っ直ぐ届く歌詞とメロディーに、黒田くんの楽曲によって色を変える優しくパワフルな歌声が魅力的です!! コブクロの歌を聴いたことがない人でもスッと入っていけると思うので沢山の人に聴いてもらいたいです。 さらに初回盤を購入するとギネス申請も視野に入れているという、エンドロール企画にも参加できるので詳しくはオフィシャルのHPをご覧ください☆ Roadmadeカスタマーレビューピックアップ 入っている曲すべてがいい!!こんなアルバムってなかなかないですよね。世界中の人たちに聴かせたい。そんな一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 出会いはギターの練習曲、このアルバム未収録ではある『風』だった。 そこからコブクロを知り、どんどんのめりこむ。 まず歌詞がいい。多くの曲が恋愛に関する内容になっている。 恋する切なさをまだ深く知らされたことはない人でも、切なさや喜びを感じたり読み取れたり、歌が心にひびいてくるのではないだろうか。 それに2人の声がいい。盛り上がる曲、静かな曲、どちらの音楽に乗っても聞いていて心地いい。低くてもやわらかい、そんな黒田氏の声。ハーモニーを奏でる小渕氏の声。 カスタマーレビューピックアップ 日本の音楽がますます急速に『アマチュア化』していることを如実に表している一枚。学芸会=学園祭的なのりが急速にデビューしている。リスクのでかい新人をデビューさせるよりもベテランを再結成させるほうが早いし安全であるとレコ会社は気付いたようだ。本格派を育成しなかったつけがいまこうして表れている。とくにどうのこうのというのはないかもしれません。10点中5点 カスタマーレビューピックアップ 以前TVでコブクロを観た時に、その声の良さがとても印象に 残っていて、そのままCDを聴くでもなく、かなり日が経って、 つい最近、このアルバムを聴きました。 アコギ練習中の私には、「あぁこういう曲が弾けるようになりたいな」と 思えるような、暖かい曲や、テンポのいい曲がたくさんあって、 聴き飽きない魅力があるような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
コブクロ流の歌を確立させたアルバムではないでしょうか??ヒット曲2曲が入っていて得した気分!!天気のいい日のドライブに・・・和みの一枚です。 blue blueカスタマーレビューピックアップ 表題曲の「blue blue」も良い歌だとは思うのですが、カップリングの「潮騒ドライブ」もさわやかな曲で、ベストアルバムを引っさげたライブ「LIVE TOUR `06 “Way Back to Tomorrow"」でも歌われた曲です。 ぜひ聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ blue blue最高です。特に「サイズ違いかな 君と僕の恋愛経験値」 という歌詞は切なくてあの子のことは、好きだけど付き合ってみたら なんか、手をつなぐときもぎこちなくってもっと 近づきたいという感じの切ない一曲です。 二曲目の「潮騒ドライブ」は、久しぶりに、 彼女と手をつないであ日、 二人出会ったあの海を歩きたいという 乗りの好い曲です。そして、初回限定のライブ映像はファン必見です。 私はこのCDを聴くたび切ない気持ちになります。 コブクロのファンじゃない方にもおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 本当いいです。この曲はもちろん小渕さん作詞作曲なのですが、小渕さんが街を歩いているカップルを見ていて思い浮かんだ歌だそうですよ。最初の「色んなとき、君を思い出すよ~」っていうところが本当好きです。いつもながら全体的にあったかくて優しくてとっても良い曲。コブクロの曲は本当素晴らしいとしかいいようがないのです。 カスタマーレビューピックアップ 「blue blue」は暑くもなく、寒くもなく過ごしやすいある秋の日の出来事という感じの、コブクロらしさの出たやわらかい曲で、とても好きです。曲を聴くとありありと映像が浮かんできます。「潮騒ドライブ」はよく晴れた日に車で聴きながら思わずちょっと音量を上げてノリノリになってみたい心地よさです。どちらも爽やかな季節感のあるいい曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
“風”も大好きだったけど、今回の新曲の“blue blue"も ミドル・テンポのじっくりと歌い上げる渾身の1曲です。 “あなたと違う恋愛経験値♪”のフレーズは詞・曲の マッチングが絶妙で、すばらしい!!天才!! と驚嘆すること間違い無しです。 |
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