定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,399(税込)
中古品¥1552 より
発売日:2002-10-09
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Amazon人気商品ランキング/オリビア・ニュートン・ジョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:102/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/12 僕たちの洋楽ヒット Vol.7 1973~75
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥1552 より 発売日:2002-10-09 売上ランキング:Musicで49418位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画とドラマで評判になった「ウオーターボーイズ」を見ていて、流れてくる音楽にいてもたってもいられなくなり、このCDを買いました。 その曲は「シュガーベイビーラブ」です。あのイントロ、あのメロディ、そしてあのせりふ。すべてがOldies but Goodiesの要素を余すところなく伝えています。あとは、映画音楽がいろいろ、懐かしいですね。どれも映画は見ていませんが、音楽だけでもしっかり売れる曲です。最近のタイアップ売り出しとは違う。「レイン・レイン」はほんとに久しぶりに聞きました。実は私はフランス語盤Vien Vienを買ってたのですが。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ第7作は19曲中16曲が米国TOP40ヒットであり、うち14曲がTOP10ヒット、うち8曲がNo.1と圧倒されるばかりである。 とりわけ本作に特徴的なのはインストゥルメンタル・ヒット(一部コーラスを含むものもあり)が6曲も収録されていること。 17曲目「フライ・ロビン・フライ」が単純な歌詞の繰り返しであることを考えると実質7曲となりかなりの割合となる。 ほとんどがスーパー・ヒットであり、唯一TOP10に入らなかった5曲目「マシン・ガン」(22位)でさえ日本ではBGMに使用されるなど人気が高い。 なお、機会があれば8曲目「チューブラー・ベルズ」はぜひアルバム収録のロング・ヴァージョンも聞いて欲しい。 全米トップ40に入らなかった中では、6曲目「エマニエル夫人」をゲットできたのがウレシイところ。(サントラごと買うしかなく、意外と手に入れづらかった) また、18曲目「愛がすべて」が米国で51位止まりだなんて信じられない。 スタイリスティックスと言えば、まずこの曲を思いつくのに… 1曲目「レイン・レイン」はノー・チェックであった。 前作がヴァラエティ豊かであったこともあるが、本作は贅沢にスーパー・ヒットを詰め込んでいて1曲1曲は粒ぞろいなのに、全般ではなぜか単調な感じがすること。 ひと工夫欲しかった。 解説・歌詞・対訳つき。 音質も全般的に良好。 収録時間70分以上。 オススメの1枚。 カスタマーレビューピックアップ
ディスコソングの合間に、映画音楽とプロレステーマとさわやかな洋楽という構成で、通して聴くとなんだか訳わかりませんが、個々の曲は粒ぞろいです。 故ジャンボ鶴田の勇姿がまぶたに浮かぶ「マシンガン」、妖しいピエール・バシュレの「エマニエル夫人」(当然仏語)、「エンターテイナー」を挟んでエクソシスト(「チューブラベルズ」)、とバラエティに飛びすぎ。 後半も10ccかと思えば、スカイハイ(ミル・マスカラス!)が出てくる、おもちゃ箱的なおもしろさ。まあ、よくも揃えたり、といった感があります。 最後はオリビアに「Have You Never Been Mellow~」と来られちゃ、もう笑って許すしかない。とにかく、おもしろい。買いだっ! ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョン
特価:¥ 1,784(税込) 中古品¥1160 より 発売日:1996-12-04 売上ランキング:Musicで49086位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前に親が車でかけてた影響で、家にあったCDを聴いてみました。 とっても気分が休まって、リラックスできるって感じでした。 普段はロックを聴いてる私ですが、カントリーもいぃ!!と思ったCDです。初めて聴いたのがいつだったか忘れましたが、今でも無償に聴きたくなります。 ある一定の期間だけハマルとかじゃなくて、何年たっても聴いてそうなCDです。少なくとも、私にとってはそうですね。 カスタマーレビューピックアップ
まだまだカントリー色の強い時代のオリビアです。 これを聴いてアーリー・オリビアの魅力を感じたなら, 初期のオリジナル・アルバムも聴いてみてください。 シングル・カットされていないアルバム収録曲にも, 魅力あふれる曲がたくさんありますから…。 このベスト・アルバムは,デビューからの4枚のアルバムをカバーしています。 アンディ・ギブ ベスト・ヒッツ
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2001-06-21 売上ランキング:Musicで35340位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 持ってても買いです。中学二年生だったある日の放課後、自分の部屋のラジオから流れてきた「愛の面影」が忘れられません。高校二年生のある夜に聞いた「愛をすてないで」が忘れられません。大学四年生の、卒業を控えてのんびりすごしていた時期に友人から知らされたアンディの訃報にも未だに胸をかきむしられるような思いにさせられます。バーブラ・ストライザントが新作「ギルティ・プレジャー」で「愛をすてないで」のすばらしいカバーを聞かせていますが、あのアルバムのなかでは唯一とばしてしまう曲です。逆に、ビージーズもライヴでこの曲をカバーしており、最後のファルセットのパートだけ会場にアンディの声が流れます。映像で見ると、アンディが歌い終わったところで、それまで耳を澄まして聞いていたバリーのとてもいい笑顔が確認できます。未見のひとはぜひご覧になってください。泣けます。ただ、このベストはよい時期のアンディだけではなく、「タイム・イズ・タイム」なんかも収録されており、そういう曲はテリー・サバラスの娘とどうこうといった話も思い出し、苦い気持ちにさせられたりもします。 カスタマーレビューピックアップ 収録されたどの曲にも聴かれる少しかすれた、どこか淋しげな響きを帯びた彼の声。類稀なポップス感覚と哀愁が彼の個性だった。ここで初の登場となった"Man On Fire"でも極めつけの名曲"Desire"でもそれは変わらない。78年ビルボードの年間代表曲でもある"Shadow Dancing"をはじめ2、3など70年代の良質なポップスの中でも屈指の名曲が揃っている。当時から日本ではあまり受けなかったのが残念だし、今は覚えている人も少なくなったが、多くの人に聴いて欲しいと切に願う。ヒット曲ではないが、彼の作詞・作曲によるカントリー調の佳曲"Flowing Rivers"が選曲でひと際光っている。デビュー当時からショウビジネスでのちょっとした苦悩を歌っていたことを示すこの曲の存在の意味は深いし、今ではとても重い。 あまりはっきりしないがミトコンドリア系の異常とされる奇病で鬼籍に入られたと記憶している。数多くの若い才能の命を奪ったドラッグに起因したものだったのかもしれないが、いかにも繊細そうだった彼の不幸を悼み数々の良質な音楽を残してくれたことに感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ
「ビージーズの弟」という大きな看板は彼をメジャーにもしてくれたが、彼自身の魅力を隠してしまったところもあったのかな...とこのアルバムを聞いていて思いました。 若くてスイートなアンディの魅力を改めて感じました。 本当に亡くなるのが早すぎた、と今でも思います。 折りしも、兄モーリスの逝去のニュースを聞いたばかり。 天国で二人で美しいコーラスをしているのかな。 TVポップスヒット100水の中の妖精
特価:¥ 1,937(税込) 発売日:2002-03-06 売上ランキング:Musicで61872位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリビアが最も充実していた頃の作品。全篇気品と香気に溢れている。 「Jolene」は日本だけでシングル・カットされた曲だが、そのノリの良さで大ヒットとなった。サビでタイトルを繰り返す事から、その音で「床屋さんの歌」と呼ばれたりもした。「Pony Ride」はオリビアの動物好きを感じさせるシットリとした曲で、小馬に跨っているオリビアの姿が目に浮かぶようだ。「Green Sleeves」は英国民謡で多くのアーティストが取り上げているが、これ程情感豊かに美しく歌い上げた例を他に知らない。「Long And Winding Load」は勿論ビートルズ(P.マッカートニー)のカバーだが、ハープを強調した落ち着いたアレンジでビートルズとは一味違った美しさを表現している。 オリビアが絶頂期に放った、情感と美しさに溢れた傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ 発売当時小学生だった私も、 このジャケットの美しさには本当にため息が出たものだった。 いつもレコード屋で手にしては欲しい欲しいと思っていたが、 実際に手に入れたのは中学2年生くらいだったと思う。 それが今は音質も向上して値段も安くなって、 さすがに私も歳をとったものだと思う。 日本では「ジョリーン」が大流行したが、 このアルバムの白眉は「ポニーライド」だと思う。 ジャケットの美しさにも似て、これこそmellowな感じの曲だ。 メロディは単純なのに、それを移調させるだけで これだけの情感深い曲にするだなんて、アレンジャの力には驚かされる。 オリビアのため息をつくような美しい声も絶品。 タイトル曲「一人ぼっちの囁き」は大好きな曲。 素朴で飾り気の少ない癒し系の曲だと思う。 「ロング・アンド・ワインディング・ロード」は、 ビートルズに対する思い入れの違いで好き嫌いが別れるかもしれないが、 私は大好き。昼間部のピアノのゴージャスさ、 エンディングのフルートとストリングスの いつまで続きそうな演奏が本当にタイトルをよく現している。 とっても不思議な雰囲気のある「意地っぱりな貴方」も大好きな曲で、 少し歌謡曲っぽい響きもあるが、とてもよくできていると思う。 ハーモニーもオリビアらしくっていい。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代にリアルタイムでハマッていたことを思い出しました。 当時彼女とうまくいってなかった時期でもあり、心にしみる歌声と歌詞に 随分癒されたものです。 同世代の皆様、このアルバムは必携ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
70年代に洋楽を聴いてた人でオリビア・ニュートン・ジョンを知らない人はいないでしょう。そんなオリビアが「そよ風の誘惑」に次ぐヒットを送り込んだアルバムです。日本独自でシングルになった「ジョリーン」は記録的なヒットになりました。 アルバムの邦題「水の中の妖精」にピッタリな内容がアルバム全体に収められています。この天使のような歌声をBGMに癒されてください。 Gold
特価:¥ 2,632(税込) 中古品¥1691 より 発売日:2005-06-14 売上ランキング:Musicで53956位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは1枚目の8曲目「秋風のバラード」<Something Better To Do>が入っている唯一のベスト盤です。オリビアが「そよ風の誘惑」1枚目の8曲目<Have You Never Been Mellow?>で日本でセンセーショナルにヒットを放った2番目のシングルカット曲でTVコマーシャルで大々的に放映していて美貌とクリアーな歌声に魅了されたものです。その後のグリースでオリビアがひとり悲しみにくれながら唄う「愛すれど悲し」<Hopelessly Devoted To You>は本当に魅了された記憶が蘇ります。ただ、日本でヒットした「ジョリーン」「カントリー・ロード」が挿入されていないのは輸入盤の定めでしょうが・・・・・。この2曲を除いても所有する価値はありますよ!日本では入手出来ない唯一のアルバムでお勧めの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ編集のベスト版なので、一部日本でヒットした曲は収録されていない〜カントリーロードとかジョリーン等。しかしアメリカでのチャート等も載っており、オリビアのアメリカでの人気と言うのがどんなものだったかわかる。又、愛の告白はオリジナルとセルフカバーと収録されており、聞き比べてみるのも面白い。カントリータッチの曲でデビューし、アイドルとなり、グリースで一皮剥けて、70年代〜80年代にかけて間違いなく歌姫であった事が再認識出来るアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
「そよ風の誘惑」が入っていないのが残念。一番好きな曲なんだけど。ライブはさすがにかわいいデビュー当時が収録されてます。ケバキモいフィジカルのイメージで彩られている感じがしますが、言い訳をすると、彼女が一番輝いていた時代にはまだVPが存在してないのよ。(デビュー当時を言ってます)。ライブでデビュー当時の「プリーズミスタープリーズ」「サム」が入っています。当初はジョンデンバーの愛弟子でカントリーロードでデビューしたぐらいカントリーの人だったのがバックミュージシャンからもかんじられて楽しい。VPは懐かしいけど、やっぱり音域高い!上のAは当たり前ですから・・・。鼻歌でついていくのは大変なのよ。 僕たちの洋楽ヒット ベスト・オブ 70’s/1970~79
特価:¥ 2,059(税込) 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで33287位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
私のような50代のオールド・ロック・ファンにとって、このような1970年から79年にかけての名曲の数々が集大成されているわけですから感激ですね。 「黒い炎」は、ブラスロックバンドだったチェイスの大ヒット曲です。4本のトランペットのハイ・ノートがとてもきまっています。高音のサウンドは、聴いている者に快感さえ覚えさせます。当時、同様の音楽を演奏していたトランペットのメイナード・ファーガソンのサウンドを思い出しました。 A.O.R.の代表的な歌手といえばボズ・スキャッグスですね。「ウィアー・オール・アローン」のように都会的なロック・バラードが多く、ロックにお洒落を持ちこんだ男といわれています。TOTOの演奏も今聴いてもなかなか素晴らしいですね。 スリー・ドッグ・ナイトの「オールド・ファッションド・ラヴ・ソング」、 シカゴの「サタデイ・イン・ザ・パーク」、アメリカの「名前のない馬」など、1970年代初頭を飾ったロックの名曲に再び出会えった歓びに感謝しています。 ニルソンの「ウィザウト・ユー」も沢山カバーされているので有名ですが、いつ聴いても名曲だと思いますね。 オリビア・ニュートン・ジョンやベイ・シティ・ローラーズのように当時大変な人気があったアーティストの歌声を聴くたび、私達の世代の「ナツメロ」だなあ、と思っています。 このCDは、あの頃青春を送った人達への時を越えた素晴らしい「贈り物」と言えましょう。 Clearly Loveカスタマーレビューピックアップ 第1曲目、Something Better to Do(邦題「秋風のバラード」)からして、 ほんわかしたのんびりムード漂う曲で、 この曲のイメージがアルバム全体のイメージと言った感じです。 内容的には失恋の曲なのですが、乙女チックな歌いっぷりと レフレイン部の穏やかなハーモニーが心を和ませます。 サビ部のコーラスが印象的なSlow Down Jacksonは 元気の出る前向きな曲調で、それだけでも嬉しいですが、 犬と走っている躍動感もとっても魅力的な曲です。 オリビアの低音の魅力を最大限発揮させるHe's My Rockも カントリータッチで、とても元気のでる曲です。 しっとりした雰囲気の曲は3つで、 Sail into Tomorrowはじっくり聞かせてジーンとさせる曲ですし、 Clearly Loveは、2分余りの短い時間の中でドラマティックな展開を見せる オリビア全作品の中でも指折りの名曲です。 恋愛事ではないけれど、He Ain't Heavy...He's My Brotherは オリビア節炸裂の気合いの入った曲ですが、 曲の終わりのオリビアの声が、これまたmellow!嗚呼...。 シングルカットされたLet It Shineも女性らしさを全面にだしたかわいい曲だし、 Summertime Bluesは、他のオリビアのアルバムにはない面白さのある曲です。 強いインパクトを求めるより、穏やかな優しさを与えてもらえるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ アルバム全体を透明感が見事なまでに支配しています。 かと言って決して単調にならず、バラエティーに富んでいながら全く散漫な感じの無い、正に「クリアリー ラブ」のコンセプトで統一された素晴らしい作品です。 楽曲の質も非常に高く、他の名作アルバム、代表作品を前にしても、最も爽やかで癒される、最高傑作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 発売されてからもう30年たってるんですね。 私が中学生のときにLPを買ったのですが、毎晩寝床で聞いていたのを 思いださせます。特に好きなのは3曲目の”スローダウンジャクソン” です。この曲を聴くと何故か草原にあらわれた虹を思い出してしまいます。最後の”兄弟の誓い”も感動的で良いです。 カスタマーレビューピックアップ 30年前、まだレコード盤だった時代、初めて買ったアルバムがこれ。「そよ風の誘惑」の大ヒットで、日本でもメジャーになった直後の作品集。 お気に入りは5曲目の「夢の彼方へ」で、毎晩就寝前のBGMにしていました。美しい乙女が祈りを捧げている空翔る帆船が、降るような星空へ向かって旅立つ情景が瞼に浮かび、そしていつの間にか眠りに落ちてしまいます。 アルバムとしての完成度・評価は「水の中の妖精」の方が高いと思うので評価は4星ですが、この美しい曲は「クリアリー・ラブ」でしか聴けません。ちなみに、最後の曲「兄弟の誓い」もお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく透明感溢れる、小品集といった印象です。カントリー調の曲も前作よりさらにアレンジが洗練されて、アルバム全体としての統一感が心地良いです。1曲目「秋風のバラード」(全米13位のヒット)でのつぶやくようなボーカルを耳にしたらもう引き込まれてしまいます。7曲目の「クリアリーラブ」は2分程度の小品ですが、実にドラマッチックに歌い上げていてちょと感動ものです。他に⑧(同30位)がヒットしています。 まだ聴いたことのない人はジャケットを眺めて気に入ったら是非、聴いてみて欲しいです。きっとイメージどおりの作品集だと思います。 デジタルリマスター盤で、86年にMCAから発売されてたものより格段にいい音です。 Don't Stop Believin'カスタマーレビューピックアップ 以前投稿したのですがなぜか掲示されませんでしたので再トライです。 数あるBest版になぜCompassionate Manが収録されないのかわかりません。それくらいこの曲は素敵です(私はSAMと同じくらい好きです)。12弦ギターでしょうか?ギターの印象的なイントロで始まるこの曲は名曲です。なにか著作権の問題でもあるのでしょうかね? あとUK版だからなのでしょうか?私が買ったものはフィルムで包装されていませんでした。歌詞カードはちゃんと付いていますよ。オススメです! カスタマーレビューピックアップ 中学生の時大好きだったオリビア。 どのアルバムもワクワクしながら聴いたものですが、 中でもこのアルバムは嫌いな曲が一つもない名作です。 タイトル曲「たそがれの恋」(どうしてこんな邦題になったのかな)は 本当にキャッチーな曲で、とってもオリビアらしい溌剌とした気分が印象的な曲です。 しっとりしたバラードのNew-Born Babeは、 コーラスに相まってオリビアの透き通った声が映えるし、 軽快なカントリーナンバーEvery Face Tells A Storyは 聞く度に元気が出る曲です。 一番好きな曲は最終曲のThe Last Time You Lovedは 歌詞からして演歌っぽいけど、オリビアの優れた歌唱力がいかんなく発揮された名唱。 Autraliaの雰囲気やら楽器やら風俗が歌い込まれた I'll Bet You A Kangarooもとっても楽しい曲だし、 Compassionate ManやSamといったオリビアを代表する曲で一杯のアルバム。 オリビアらしさに触れてみたい人には絶対お薦めです。 リマスター盤なので音も随分綺麗なはず! カスタマーレビューピックアップ このころのオリビアは人気も確立してカントリーフレイバーを持つシンガーとして第一次黄金期にあった時期です。この作品はカントリーの本場ナッシュビルで録音されてはいますが、ライター陣やバックもいつものメンバーで固めて安心感のあるサウンドです。(この後のオリビアは変化の時期に入る)個々の楽曲も高いレベルでまとまっています。タイトル曲の①や③あたりはベスト盤でもあまり見かけないようですが、もっと評価されても良い佳曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時は、カントリーやフォークの色彩が強かった人ですが、このアルバムは、カントリー路線の集大成的な位置づけでしょう。 また、とかくアイドル的扱いを受けている所もあった人ですが、このアルバムは、そんな事はお構い無しで、純粋にカントリーポップの名盤だと感じます。 この次の作品である「Making A Good Thing Better」からは、音楽性が大きく変更されていて、聴き比べるのも楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ
~かれこれ20年以上前に発売された Don't Stop Believin'(邦題 たそがれの恋)ですが、 同タイトルのLP(東芝EMI 国内版)をよく聴いていました。 いろいろなBest CDが出ているようですが何故かこの曲が収録されているアルバム見あたらないのが不思議です。 ~~ 25~26年前位にオリビアが来日し、たしか武道館でコンサートを行ったのですが、当時通っていた高校の数学の先生が、このコンサート見てきて絶賛していたのを思い出します。 この曲の前には「カントリーロード」、「ジョリーン」がシングルで発売されていたと記憶しておりますが、この頃のオリビアの曲ではDon't Stop~~ Believin(たそがれの恋)が一番気に入っています。なんといってもDon't Stop Believinのコーラス部分が好きです。 時節柄??CDの輸入が怪しくなっているようですから、早めにゲットされたらどうかと思います。本当にDon't Stop Believinが収録されているアルバムは見かけませんよ!~ Let Me Be There
特価:¥ 2,190(税込) 中古品¥1437 より 発売日:2000-01-11 売上ランキング:Musicで1979位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かつてクリスタル・レディという日本独自の初期ベスト盤が出されました(2枚組のアナログレコードで、たぶん知っている人は少ないでしょう)。思いのほか名曲が目白押しで、中学生当時このアルバムは一体何なんだ、と思っていましたが、実はそよ風の誘惑以前のオリジナルアルバムのうち、日本盤とこしえの愛と日本版レット・ミー・ビー・ゼアから外れた曲の寄せ集めだったのです。その中でも飛び抜けて感動した2曲が、このアルバムの11・12曲目(leaving,if you try)でした。今でもこの2曲を聴くとグッときます。それ以外の曲もバランスが取れていて、すばらしい1枚になっています。必聴ですよ。 カスタマーレビューピックアップ Digitally Remastered-CDです、このCDはオーストラリア盤です。 オリビア・ニュートン・ジョンのCDはオーストラリア盤が一番、 いい音で鳴ります、このオーストラリア盤も減少しつつあるので、 今の内に買っておいた方が無難だと思われます。 とにかく迫力があります。 見分け方は、まず画像をクリックして下さい。 デジタルリマスターに仕上げていますが、プレスの段階で、かなり音量を最大限に上げ、更によりクリア音質にプレスしています。 音質に拘る方にはお勧めの商品です。 カスタマーレビューピックアップ このLet Me Be Thereを買って初めて気がついたのですが、70年代に日本で東芝EMIからLPとして出たLet Me Be Thereは、曲目がかなり違い、オリジナル版Let Me Be Thereの骨子を使いながらも、そのときまでのベスト盤といった曲目編集だったのです。昔はおおらかな時代、それはそれで良い選曲・編集でした(今でも持っています)。打って変わって、こちらのオリジナル版は、製作者側の意図がわかり、Take Me Home Country Roadsで始まり、にぎやかな曲としっとりとした曲をまぜながらも、最後の方はしっとりと終わるという構成で、聴かせます。音も良いと思います。どちらにせよ、オリジナル・オーストラリア版LPのLet Me Be Thereを持っていて、LPレコードを良い音で聴ける装置を持っていた人は日本にはそんなには多くいなかったでしょうから、今これが買えて、CDである程度の水準を保証された音で聴くことができるというのは幸せです。実際音は良いと思います。欲を言えば、昔日本で出ていた東芝EMI編集のLet Me Be ThereもRemaster CDで出してくれないかなあ。。。 カスタマーレビューピックアップ このCDは1973年発売ですが、残念ながら、日本では未発表なのです。 日本で未発表だからこそ、下記のコメントを含めてお薦めの作品です。 オリビア・ニュートンジョンとしては3作目のアルバムで、CDタイトルの「レット・ミー・ビー・ゼア」はビルボード・チャートでは6位まで昇り、しかも、そのその年のグラミー賞にも輝きました。 3作目ということもあって、とても全体的にとても明るく、柔らかいボイスで、リラックスした雰囲気で歌っており、聞く方もリラックスしてしまうほどです。私はデジタル・リマスター盤を購入しましたが、購入される前には確認した方がいいかもしれません。もしデジタル・リマスター盤でなければ、発売当初の音源を聞くことができるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは1973年発売ですが、残念ながら、日本では未発表なのです。 日本で未発表だからこそ、下記のコメントを含めてお薦めの作品です。 オリビア・ニュートンジョンとしては3作目のアルバムで、CDタイトルの「レット・ミー・ビー・ゼア」はビルボード・チャートでは6位まで昇り、しかも、そのその年のグラミー賞にも輝きました。 3作目ということもあって、とても全体的にとても明るく、柔らかいボイスで、リラックスした雰囲気で歌っており、聞く方もリラックスしてしまうほどです。私はデジタル・リマスター盤を購入しましたが、購入される前には確認した方がいいかもしれません。もしデジタル・リマスター盤でなければ、発売当初の音源を聞くことができるかもしれません。 |
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