定価:¥ 3,800(税込)
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発売日:2007-10-10
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Amazon人気商品ランキング/ゲーム・ミュージックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4824/総ページ数:483 最終更新日:2008/10/12 クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ これは素晴らしいです。 iTunesで試聴して、これは!と思って購入しました。 まず、ヴァイオリンの音色がヒジョ〜に美しいです。 「計画の真実」、「動き出す事態」、「覚悟の旋律」、「自由の代償」等。 そしてそれに負けず劣らず驚いたのがロック調の曲のクオリティの高さです。 「操られし鉄の獣」、「誇りを失った姿」、「ソルジャーの闘い」等、カッコいいです。 また、「魔晄都市」、「古の詩に詠まれし水辺」などのフィールド音楽も良いです。 オーケストラの「世に仇なすもの」、「受け継がれる想い」等も良いです。 iTunes等で試聴してビビッとキタ人は買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は根っからのFF7ファンなのですが、前々作の「FF7DC(ダージュオヴケロベロス)」のサントラを聞いてがっかりしたのを覚えています。今回のサントラはその失敗がいかされていてとてもいいものになっています♪(失敗というより聞いた人の意見というべきですかね。)前々作の場合は入っている音楽が少なすぎたのですが、今回のはほとんどゲームの中で出てきた曲がはいってます。音も綺麗ですし、ディスク2の後ろから2番目の曲はすごくいいです!8分あるのですが、とても波があって感動できます。サントラはあたりとはずれがあると聞きますが、これは私的には大当たりです^^聞いたことがあった曲でもいつもは途中までしか聞きませんでしたから最後まで聞いてみるとすごく楽しいです。ケースに入っている表のような紙はゲームの中のシーンの絵が入ってます(絵というより写真みたいですが) FF7CCの感動をもう一度思い出せると思います! カスタマーレビューピックアップ 全体的にロック調の曲が大半を占めます。 切ない曲、明るい曲、高揚する曲などバリエーション豊かで飽きさせません。 メロディーの立つ曲が少ないのもイイ! 「エアリスのテーマ」などの名曲を一層引き立たせています。 世界観に合わせた楽曲ばかりでFFVIIファンは買って損はないと思います。 少々割高ですが・・・ 好きな曲は「1.22 スラムに咲く花」 「2.10 世に仇なす者」 「2.19 星の加護を受けし者」 「2.21 自由の代償」 「2.23 受け継がれる想い」 ・・・です。 カスタマーレビューピックアップ 戦闘まわりは派手なロック系『ADVENT CHILDREN』や『THE BLACK MAGES』シリーズなんかに近しいノリ。さすがにこればかり聞いてると耳が疲れてしまいますが、このサントラは割とバランスがよいです。ある意味「さすが鬱ゲー(偏見)」と言わんばかりの悲壮感溢れる曲や情感に富んだ曲もかなりの割合入っており、飽きさせない配分になっております。 逆に、FFサントラお馴染みの、息抜きやお間抜けのような曲は皆無。このあたりからはいろんな寄り道ゆえのごった煮感のあるゲームサントラというより、明確な「流れ」を見て取れる映画サントラといった雰囲気も感じました。 いくらかの曲には原作や『LAST ORDER』収録曲のアレンジもみられ、懐かしい旋律も楽しめます。そして最後に、昔むかしFF7のオープニングで、その壮大さに息を飲んだあの曲で終わらせているあたりも実ににくい演出でした。 「男たちは己の不運ではなく、友のために涙を流した」 本編のキャッチコピーが、この上なく染み渡ってきます。 ちなみに2枚組ですが4枚組ものの本家FFサントラと同じ価格なのに注意。 カスタマーレビューピックアップ
スクウェア・エニックスのゲームミュージックで3,800円は4枚組の値段。 2枚組なら3,000円かそれ以下の値段で販売していたので,このCDはかなり割高感がある。 3,800円は購入の決断をしにくい値段設定なので,もう少し値引きしてほしいというのが本音。 全体的に見れば,音質は上質でゲームミュージックらしいテンポの良さもGood。 収録されているアレンジはアドベントチルドレンのCDよりこちらの方が原曲に近い。 過去にFF7の音楽に慣れている方なら,懐かしさを感じながら聴けると思う。 最初に述べたように,値段の高さが玉に傷だが,それでも好きという方なら買って損はしないだろう。 THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 03 星井美希カスタマーレビューピックアップ 『ふるふるフューチャー☆』 『ハニー』に甘え捲くりの甘い曲です!!いつもエロ可愛くて、子供っぽい所もありますが一途な所・・・ そんな切なくて、ちょっぴり大人の恋に憧れるそんな『ミキミキ』想いがよく伝わってきます!! この曲ははっきり言って萌えます!!マジです!!素晴らしい!!最高です!! 『涙のハリケーン』 あのエロ可愛い『美希』がこんな大人の曲を歌うなんて・・・プロデゥーサー(ゲームの中の)は神!! この曲を書いた人も神!!素晴らしい!!大人の魅力で逆にエロ可愛い!!『ミキミキ』最高です!! 私的にこの曲も萌えました!! 『relations』 『ミキミキ』の為に『IDOLM@STER』の新曲として評価の高い曲ですがヴォーカル新録音で歌い直しています!! なんと言う気合の入れようなのか!!ただただ脱帽です!!素晴らしい!! 『ミキミキ』のプロデゥースをした方も多いと思いますが是非、今作でも彼女の魅力に触れてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ 新曲「ふるふるフューチャー☆」でハニーに甘えまくりの一面を見せて、「まだまだ子供だな♪」と油断していると、次のリクエスト曲のBON−BON BLANCOのカバー曲「涙のハリケーン」でオトナの魅力と高音を中心とした歌唱力が炸裂して打ちのめされます。オマケに目茶目茶カッコよくてテンポの良さも抜群!原曲を軽く超えているぜ!「いつの間にオトナになったんだい!?」と驚愕するのは必定です。そこに「relations」が来て更に追い討ちをかけられます。低音も高音も楽々と歌える音域の広さに「キミは1体幾つの顔を持っているんだい!?」と叫ぶのはこれまた必定です。美希の魅力が一杯詰まったこのCD、聴き逃す手はありませんぜ。 カスタマーレビューピックアップ いきなり一曲目の「ふるふるフューチャー☆」が、美希らしいべったべったの脳が溶けそうなあっま〜いキャラソンで、蕩けてしまいそうになります。 このアルバムにも収録されている、所謂持ち歌の「relations」は美希のシンガーとしての面を前に押し出す曲だったので、かなり極端にキャラ性を押し出すように作られた印象です。 しかし、これに惚けていると「涙のハリケーン」にブッとばされます。何ですかこのパワー。 ごめんなさい、カバー曲だと思って正直甘く見てました。 張りのある安定した高音が素晴らしい。その上で可愛らしさも演出してるのはホントに凄いです。 以降も「すいみん不足」「relations」「私はアイドル」「神さまのBirthday」と 全力で恋する美希、ゆる〜い美希、シンガーとしての美希を堪能できる構成。 このギャップが良い。 トーク部分でも、正反対と言って良い性格・キャラの真との掛け合いが絶妙。 まさにボケとツッコミ。 「i」は天才肌の美希に合わないところもありますが、「大好きな人のためにマイペースで頑張る美希」という捉え方をするとかわいいんじゃないでしょか。 アイドル星井美希のソロアルバム、というコンセプト上、彼女の魅力の大部分を占める「ハニー大好き」要素が私的なものとして抑えられていますが、 そういったハンディキャップを十分補った内容だと思います。 いやほんと、長谷川明子女史の凄さに脱帽の一枚です。 この一枚では正直ちっと弱いのですが、今後に期待して☆は5つで。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームやった人はわかるけど 美希はいくつも顔がある あふぅな顔もあれば ハニ〜の顔もあり 真剣にレッスンに挑む顔もあり そこが他の子とちょっと違うんだよな〜 このCDではどんな顔が見られるか(聴けるか)楽しみ^^ 新曲も4曲入り良い感じに仕上がってると思う しかし最初のふるふるにはまいった〜 ニヤニヤが止まんないぜw 評価がー1なのはジャケットが好みじゃないから なーんかイメージが違うんだよな〜 他の子は全然問題ないんだけど・・・ ピクチャーCDだから特に・・残念だべ FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ オープニングの「いつか帰るところ」のノスタルジーで一気に引き込まれる大傑作。原点回帰には賛否両論あり(とはいえ、トータルで見て2000年に発売された同系統のRPGでは群を抜いてはいるが)、如何せん地味な印象のあるFF9。が、ことさらこのサウンドトラックについてはシリーズでも屈指といっていいでしょう。全体を通しての統一感が素晴らしい。どこか懐かしいファンタジーの世界がサウンドに凝縮。タイムズではそのサウンドプロダクションの広さから日本版ジョンウィリアムズと称されたが、ファンタジーに似合う音楽を作れと言われたらこの人より上を小生は知らない。(ジョンウィリアムズはA.I.やスターウォーズのようなSFに合う立体感のある音作りが得意) カスタマーレビューピックアップ タイトル通り巨匠植松さんが、一人でFFの音楽を手掛けた最後の作品であると同時に、坂口さん自ら企画、プロデュースする最後の作品です。 テーマは「原点回帰」だけあって昔懐かしの名前が出てきたり、FF7やFF8と違って本当のFFという内容ですね。ストーリーやシステムは過去のFF最高峰なだけでなく、場を盛り上げたり雰囲気にあった植松さんの音楽に感動します。 主題歌のMelodies Of Lifeをモチーフにした曲が多数存在し、また幅広いアレンジをされています。時に悲しく、時に寂しく、またあるときは明るくなっていたり、同じ曲でこれだけアレンジ出来る植松さんの才能に脱帽です。 悲しいことに植松さんがスクウェアを辞めて、今ではFF主題歌作曲のみの参加になりましたね。一方の坂口さんもスペシャルサンクスとしか名前が載らなくなり、初期のスタッフ達は今バラバラの道を歩んでいますね。 坂口さんの「これでダメならこの業界を降りよう、だからファイナルファンタジー。」 もうダメじゃないですか!終わりにすればいいと思いますよ! やっぱ坂口さんが指揮し、植松さんが音楽を作る、これがファイナルファンタジーです! 和田社長この素晴らしいサントラを聞いて!そしてこの作品を作った坂口さんと、この究極とも言えるべき素晴らしい音楽達を作った植松さんを呼んで、本当の「ファイナルファンタジー」を作って下さい! 最後に植松さん、極限の精神状態で作り上げた一曲一曲を聞かせてくれてありがとうございます。そしてこれからも素敵な音楽を楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 全てのピアノコレクションズの中でこのアルバムのピアニスト、ルイ・レーリンク氏はぶっちぎりで素晴らしい!!手放しで絶賛してしまいます。個人的にはテンポの速い曲がオススメです。ピアノをお弾きになる方なら是非楽譜もご一緒に…♪ カスタマーレビューピックアップ FF9にはいい曲が多いですね。タイトル画面の「いつか帰るところ」や主題歌の「Melodies Of Life」が本当にこのゲームに合っている様に思えます。なのでそのアレンジ曲もゲームに合っていると感じました。キャラクターに関わる曲がよくキャラを表現していました。「ジタンのテーマ」、「フライヤのテーマ」、「エーコのテーマ」は特に良いと思います。「辺境の村ダリ」、「眠らない街トレノ」、「廃墟マダイン・サリ」、「隠者の書庫ダゲレオ」、「テラ」などのそれぞれの地域で流れる曲は歩き回ってみると聞いて想像した物と近しい所でした。ワールドマップで流れる「あの丘を越えて」は意外と聞いていたくなるので移動が面倒だと感じませんでした。魔の森やフォッシル・ルーから外に出た時の感慨を今でもよく覚えています。戦闘の「バトル1」への流れは違和感が無く良いと思いました。イベントを盛り上げる曲も印象深いです。スタイナーとベアトリクスがアレクサンドリアで魔獣と戦う時の「守るべきもの」は2人のテーマ曲から来ているので燃えましたね。間の抜けた「スタイナーのテーマ」と何処か脆さを感じさせる「ローズ・オブ・メイ」があんなに力強くなっていて驚きました。他にも書き切れないくらい良い曲が沢山あったので安い買い物だと思いました。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
FF9の音楽は植松氏の会心作ともいえる出来だったので、非常に印象に残っていた。このたび、ピアノコレクションが作られて買ったわけだが、すごいの一言だ。感情がこもった美しい音色。繊細的で、格調高い作品となっている。最後までたっぷり堪能できた。 パチスロ バイオハザード オリジナルサウンドトラックロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ SFC初期ゲームロマサガ1の音楽が収録されているCD。 SFC初期の作品の音楽にしては音楽の完成度が高く、特に戦闘音楽の 出来がとても良いです。とても雰囲気を盛り上げてくれるものだと思います。 それ以外の音楽も良いのが多いので、ゲームの音楽が好きな人は是非 聞いてみることをオススメします。 個人的ベストは、1番、2番、3番、5番、11番、17番、20番、23番、25番、 27番、29番、30番、33番、34番の音楽です。 カスタマーレビューピックアップ 値段は張るものがありましたが、入手して損はなかったです! 四魔貴族バトル1&2、そしてラストバトルの3曲は、自分がそれまで、また、今まで 聴いたゲーム音楽において、屈指の名曲です。 1は、もう、ゲーム時はコントローラーを手放してしばらく聴き入っていました。 2は、RPGの戦闘曲でエレギの音を激しくかき鳴らす音を使う、と言う前代未聞な事を やってくれました。初めて聴いた時は、それはもう、全身鳥肌モノで「うおお!?なんじゃこの音はぁ!?」とビックリさせられました。 ラストバトルなんてもう・・・うまく表現できません。いい!素晴らしい! 余談ですが、1の方が、「姉ちゃんの詩集」を読んでからというもの、どうしてもイントロからしばらくの間、「フラワー」、「ヨーデル」、「みつあみ」の順番で歌えてしまう所が 個人的にはまってしまいました。(笑) カスタマーレビューピックアップ ロマンシングサガ3は作品の評価も高いですが伊藤氏の作曲した音楽も有名です。 ほのぼのした曲からテンポの速い曲、愉快な曲とそのバリエーションはさすがです。 主人公には1人ずつテーマ曲が当てられており、それぞれがぴったり合っています。 (余談ですが、ある裏技を使ってレオニードを主人公に変更すると街の曲が「2. 魔王殿地下」になります) サガといえば戦闘曲で「バトル1」「四魔貴族バトル1 」はとくにおすすめの曲です。 かつてロマサガ3をプレイした人ならば、曲を聴くだけで懐かしさで感動します。 SFC時代の曲ですので、少し古い感じもしますがそこがまた雰囲気があって良いです 伊藤氏の作り上げた色あせない音の魅力をぜひ一度、お試しください。 カスタマーレビューピックアップ 中ボス戦でこの曲が流れたとき、雑魚戦の疲労も吹き飛ぶカッコよさに鳥肌が立ちました。 その後サントラ(これ)が発売され、ウキウキしながら曲名をチェックして腰が砕けましたが(笑)。 バトル2って………着飾ったタイトルは期待してませんでしたが、あまりにストイックな………。 主人公のたくさんいるシリーズなので、キャラ毎にメインテーマがあります。 どの曲もキャラクターの個性をよく表していて、聴いているとプレイ当時の楽しさと辛さが鮮明によみがえりました。 雪原や砂漠を歩き回って足跡付けまくったり、南エスタミルでスリにあったり、ダンジョンを超スピードで移動する 敵シンボルから逃げまくったり、馬車が樽にハマって動けなくなったり…………。 曲順はだいたいゲームの進行に合わせて入れられているので、オープニングからエンディングまで 一気に聴くと、ちょっとゲームをやり切った気になるかな? ゲーム画面がなくても緊張感が漂う32〜33の流れは秀逸です。 本編では使われなかった曲も入ってますのでなかなかお得ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
しっとりとして神秘的な曲からアグレッシブな曲、更にはユーモラスな曲まで、バリエーションが豊富でどの曲もかなりクオリティが高いです。 それぞれの曲が、流れるシーンにぴたりとマッチしています。 私はゲーム音楽を多々聴いてきましたが、これは植松氏のFFシリーズにも匹敵する名盤でしょう。 オススメは (しっとり)ポドールイ、夢魔、水晶の廃墟、オーロラ、氷湖、レオニード城、海底宮、 (アグレッシブ)バトル2、ビューネイの巣、四魔貴族バトル1・2、ラストバトルです。 特に氷湖や海底宮は、氷や湖がキラキラした氷銀河、水が揺らめく海底宮の美しいフィールドをより美しく引き立たせる名曲。 そして四魔貴族バトル2は、他のゲーム作品には見られない強烈な激しさが耳に残ります。 攻撃的で混沌とした曲調は真四魔貴族との死闘に相応しい雰囲気です。 DIGITAL DEVIL SAGA~アバタールチューナー~1&2 Original Sound Track 完全体カスタマーレビューピックアップ と言うくらいの質の高さ。元ネタを知らなくても楽しめるかもしれないクオリティだと思います。 デジタル系の音像を効果的に使用しているのが心憎いですね。とはいえ、メインはヘヴィメタルばりのギターサウンド。その硬質な感じは、『アバタールチューナー』の世界観とよく合っています。特に戦闘全般の楽曲群が絶品です。『女神異聞録ペルソナ』のサントラと共に今だ結構なヘヴィローテーションで聴いてます。 仮に、目黒氏がバンド組んだら、確定で支持しますね。っていうか、組んで欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に登場人物達が印象的なRPGの音楽CDです。CDは四枚有って短いイベントシーンの音楽も収録されてます。お気にいりの曲はDISC1の8:SVADHISTHANA、9:HIDEOUT、OF、THECHICKENS、11:JUNKYARD、DSIC2の21:HUNTING-COMRADES、DSIC3の10:RECOLLECTION、19:受け継がれる意志、DISC4の6:BATTLE、FOR、SURVIVAL、8:HUNTING、19:NIRVANA、24:EPICBATTLE、25、BRAHMANです。ほとんどの曲は収録されてますが、2のミニゲームのシエロシューティングの曲が収録されてないので評価は★四つです。 カスタマーレビューピックアップ ファンを本当に待たせてくれたサントラ完全版。しかし、待たせただけの価値は十二分にある作品となっています。 「1」の機能美を感じさせる世界と「2」のドラマティックな盛り上がりのある世界とを四枚のディスクで堪能できるのは感激ものです。メガテンシリーズはどれも音楽が素晴らしいですが、その中でも最高レベルにあるといってよいでしょう。特に「HARI-HARA」のセカンドバージョンと「BRAHMAN」の格好よさには鳥肌が立ちます。買って損はないCDです。 カスタマーレビューピックアップ アバタール・チューナー1に加えて、もう出ないんじゃないかと思わせるほど発売されるまでに時間のかかった2を合わせたサントラです。 先に発売された1単体のサントラは不完全で残念な物でしたが、こちらはその名の通り完全体!…に近い収録内容となっています。 完全体と言い切れないのは、Alive(オープニングVer.)・pray(完全版)・タイムカプセル・デジタルデビルサーガの4曲が未収録な為。 ちなみにpray(完全版)は先に発売されたDDSATサントラに収録、デジタルデビルサーガはメガテンポータルのこのCDの情報ページからダウンロードページへ行けます(これを書いている時点ではまだダウンロード可能ですがいつまで残っているかは判りません)。 カスタマーレビューピックアップ
DDS2のゲーム中オープニングが好きすぎて何回も何回もオープニングをみていました。それがやっとCDとして聴けるなんて… ゲーム中の音楽もすごいかっこ良かったので、それが全部聴けるなんてかなり感動しました。ゲームのサントラだけどゲームっぽくなくて。DDSやった人は絶対買って損はないです!!メガテンやってる人にもおすすめです。 THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 06 双海亜美/真美カスタマーレビューピックアップ 何がって、めっさ歌が上手い! さらにあの特徴のある元気な声で勢いよく歌われたら、そりゃこっちも気合入りますよ 仕事の前に車の中で聞くのが日課になってます トーク部分もパワー全開で聞いてて気持ちがいい カスタマーレビューピックアップ ゲームでのプロデュース終了記念に購入しました。 すっごくおすすめです!!他の方も書かれているとおり トークがとてもお得な感じです。中の人は芸達者ですね〜。 新曲の「スタ→トスタ→」はおもしろくて聞いていて元気が出るし 「笑顔のゲンキ」はかわいくてキュンとします。二人が 聞き手に話しかけてくれる感じ。合間に入る二人の掛け合いに 心が温かくなりました。 ゲーム中の曲では「My Best Friend」は聞いたこと無かったので すごく新鮮に感じました。ゲーム中で何度も聞いたことがある方も 新しい気分できけるんじゃないでしょうか。 「i」は一生懸命歌い上げている感じがいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 曲は全曲文句の言いようがない出来栄え! 声が安定していて聴きごたえがあります。 トークの勢いと千早イジリも面白いです。 ただ、他アイドルのモノマネはなかなか似ているのに 肝心の亜美真美に似てない気がする…。 そこがなぁ。 カスタマーレビューピックアップ スタートスターは耳に残る程良い曲だけど、 トーク部分が面白すぎです! ARTISTシリーズ中最高に楽しいCDだと思います。 この声優さんは物まねがめちゃくちゃ上手いね! マジで凄いと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは全体を通して聴いて一気に評価が上がるCDだ。 歌だけでなく、トークの部分の構成も素晴らしい。 製作者側の客を満足させようとする意思に脱帽する。 コロムビアのCDのドラマは一体誰が書いているのだろうかと どうでもいい事が気になってしまうほどの出来だろう。 良いシナリオを書くものだ。 そしてそれに亜美・真美もよく応えている。 千早をパートナーにしたのもGJ。 全体のバランスがいいので、買って損は無い。 supernova / カルマカスタマーレビューピックアップ Tales of the abyssをプレイせずに低評価をすることは至極当然のことだと思います。 それほどアビスに深くに根差した曲であり、逆にゲームをプレイしていないのに表面をなぞり意味を履き違えて、歌詞の此処いるよ、という所を共感できるなどと言っている人がいますが、おかしなことだと思います。藤原さんのすごさを再認識させられる曲です、アビスと一緒にどうぞ(エンディングまで行って初めて曲の壮大さに気付かされます) カスタマーレビューピックアップ BUMPさんの歌を聴いたのはこの「カルマ」が初めてでした。 ゲーム「テイルズ オブ ジ アビス」をプレイして初めて聴いたので、「カルマ」のことだけになってしまうのは申しわけありませんが…。 初めて「カルマ」を聴いた時にはちょっと苦手かも…って正直思ってしまったんですが、ゲームが進むにつれて何てゲームの内容にマッチしている歌詞なのだと感動しました。 今までのテイルズシリーズの主題歌は個人的に「シンフォニア」の主題歌以外はただのタイアップ曲でアーティストの作品(この場合はテイルズ)への想いなど感じることができず腹立たしさも覚えていたのですが、「カルマ」の歌詞の意味に気付いてからはこれを聴く度に「アビス」のことを想い泣きそうになったりして、藤原さんは本当に作品のことを考えて作ってくれたのだと尊敬すらしました。BUMPさんファンの間ではこの歌は賛否両論のようですが、この歌詞の「意味」を知った時の衝撃と哀しみや切なさはやはりゲームをプレイしないと解り得ないようなので、この二つの作品(アビスとカルマ)を知ることのできた私は本当に幸せなんだと思いました。藤原さんの本当のファンで、この歌詞の本当の意味を知りたい方は、ゲームをやったことのない方も頑張ってプレイしてみてください。ゲームも本当に素晴らしい内容なので、藤原さんの素晴らしさもさらに感じると思います。 私たちアニメ・ゲームファンはたぶん他の方々が考えているよりも作品と歌のリンクに重要性を感じているので、近年多くなっている一般アーティストによるアニメ主題歌の在り方に落胆と嫌悪すらも覚えている中、藤原さんのようなアーティストが増えてくれることを切に願っているのです。 藤原さんの素晴らしさはTVアニメ化となった「アビス」にも反映され、この「カルマ」がアニメ版の主題歌としても使用されることがわかりました。こういうことは本当に珍しいことで、やはり作品と主題歌のリンクの重要性が証明されたと思います。 アニメと一般アーティストは一見、畑違いのものに感じると思いますが、『同じもの』を見ている「作品」でなければ人の心には残らないと改めて感じさせてくれる「カルマ」でした…。やはりプロのアーティストなら自分の大切な曲をただ作品にくっつけるだけなのではなく、お互いにより効果的に感動的に魅せれる作品を創ってこそのプロだと実感しました。 カスタマーレビューピックアップ 「supernova」は安心、「カルマ」は強さをくれる。 まずは「supernova」。理想なんて、案外もう手にしてるもんさ。 でも、それに気づかないのもまた幸せ。 そのくらい自分にとって確かな居場所があるということ。 それを教えてくれる優しいメロディーです。 そして「カルマ」。「supernova」を原動力に走り出すような感じのロックナンバー。 エネルギー溢れるメッセージの世界観は、身近であって壮大。 「ここに居るよ 確かに触れるよ」という歌詞が何かを忘れていた心に響く。 「存在」が感じられる2曲です。 カスタマーレビューピックアップ スーパノヴァ この曲を某夏フェスで初めて聴いた。 自然に涙が流れた。 そして今、自分に人生の転機が訪れ、深い絶望感と恐怖が訪れた。 目の前の道がすべて閉ざされた様に思えた。 自分の考え方を変えるしか術はなかった。 答えはなかなか見つからずもがけばもがくほど苦しかった。 そんな時、ある本に出会った。 「物事を自分と他人と2元的に捉える事が人を苦痛に陥れる。 人間は成長するにつれこの感覚が強くなるがもともとこの宇宙は 原子が動き回る事でできていて原子の濃淡がそこにあるだけ。 あなたも私もないけれど、それはそこに存在する。」 と言う様な事が書かれていた。 今まで人生と言う物を一度もちゃんと考えた事などなかった。 すべての事が無意味な事だと思っていた。 すべてあたりまえの事だと思って感謝の気持ちがなかった。 時の流れてゆく事が怖かった。 すべてから逃げ出したかった。 でも逃げ出さなくてもいいんだと言う事がわかって少し気持ちが 楽になった時 改めてこの歌を聴いて そう言う事なんだなと思った。 これは人の心を救う宇宙の歌です。 カスタマーレビューピックアップ
この曲は、すごくいい曲です。BUMP OF CHICKENには今までに なかったバラード系の曲ですが、そこに たくさんの伝えたい言葉がひしひしと伝わってきました。 かなり泣ける曲です。 わたし的にはロストマン以来に購入したCDですが、勝って正解でした。 いい買い物をしたと思います。 いやぁ、BUMP最高!!! テクニクティクス リミックス VOL.1カスタマーレビューピックアップ
収録時間は約54分。曲目は以下の通りです。 01 「Earth Electro Will」 編曲:齋藤 博人 (原曲名:Earth Will 作曲:佐宗 綾子) 02 「Mao’s Honeymoon」 編曲:渡部 恭久 (原曲名:Mao’s Travel 作曲:渡部 恭久) 03 「Vintage Nova」 編曲:細江 慎治 (原曲名:Bossa antique 作曲:齋藤 博人) 04 「Clip! Click! Clap!」 編曲:佐宗 綾子 (原曲名:Clip Click 作曲:齋藤 博人 ) 05 「Dynamaite Reloaded」 編曲:相原 隆行 (原曲名:Dynamaite egoist 作曲:相原 隆行 ) 06 「right back at you」 編曲:佐宗 綾子 (原曲名:Visited Alone 作曲:佐宗 綾子) 07 「Echoes of Diamond troll」 編曲:齋藤 博人 (原曲名:Diamond troll 作曲:細江 慎治) 08 「Inside one, deep」 編曲:安井 洋介 (原曲名:Inside one 作曲:佐宗 綾子) 09 「Noom ad Nettor」 編曲:細江 慎治 (原曲名:Rotten da moon 作曲:細江 慎治) 10 「Cycle of Rebirth 編曲:細江 慎治 (原曲名:Spiral Life 作曲:渡部 恭久) 11 「Cell-Phone Boom」 編曲:安井 洋介 (原曲名:Phone Dead Room 作曲:佐宗 綾子) 最初に聴いた特は、何だか物足りなさを感じましたが、2回、3回と聴いていくと曲ごとのアレンジの面白さや斬新さに気づき、耳になじんできました。 今現在PCで作業する時のBGMはこのCDです。かなり良い感じです。 残念なのは、「テクニクティクス」のサントラ同様、ブックレットが薄い事です。 曲名等の表示で2ページ、表紙・裏表紙を合わせて計4ページ。 低価格なことを考えると仕方ないのかもしれませんでしたが、アレンジャーのコメントなどを 載せて欲しかったです。それだけが残念です。 「テクニクティクス」にはまだまだ好きな曲がたくさんあるので、VOL.2も期待したいです。 THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 09 萩原雪歩カスタマーレビューピックアップ ・新曲「Kosmos,Cosmos」を含めた素晴らしい楽曲 ・雪歩と律子のトーク ・リーズナブルな価格 これだけ揃っているなら買って損はない。 カスタマーレビューピックアップ Kosmos,Cosmosを目当てに買ったけど 他も結構よかった カスタマーレビューピックアップ このCDのテーマは「チャレンジ」です。 今回の雪歩はつよい雪歩になるために様々なものにチャレンジします。 その内容は「すぐ泣かない」「最後まで穴を掘って逃げたりしない」「犬にさわってみる」・・・ どういう結末が待っているかは御自分の耳で確かめてください。 ただ歌へのチャレンジは間違いなく大成功だと断言しておきます。 個人的に真と雪歩の組み合わせが好きなのですが雪歩と律子の掛け合いも良いものですね。 どうでもいい事なのでしょうがCDの最後に謎の数え歌が隠されています。 歌詞の意味とか深く考えない方がいいんでしょうね・・・やっぱり カスタマーレビューピックアップ 落合さんの透き通るような歌声が非常に妙で素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
もう一枚控えてますが、アイマスレギュラーメンバーの大トリを勤める一枚です。 とにかく、新曲の「Kosmos,Cosmos」が凄く上質なテクノポップに仕上がってます。 このジャンルはアイマス作曲陣の得意技だと思いますが、その期待のさらに上を行かれました。 心地のいいリズムと音色、ウィスパーボイスと、儚げなブレスにばっちり浸れますよ。 要素のすべてが、曲の持つ広大な空間、世界観を描き出しており、 その広い世界へパートナーと共に飛び出していく少女(雪歩)の心境と、可能性をも体現しており、 個人的にはこの一曲だけで星5つつけられます。 そこから「津軽海峡・冬景色」という逆ベクトルに一気に振って動揺させ、 雰囲気ジャストフィットの「好きになって、よかった」で落ち着いて聴かせ、という順番が巧みです。 原点であるFirst Stageを後に持ってくる構成もニクいですね。 「i」はある意味もっともアイドル曲してます。だからこそ、普段の雪歩とギャップが出る、というのも面白いのですが。 か細い印象のあったヴォーカルは、しっかりとトレーニングを積んだのでしょう、不安定さが随分なくなり、安心して聴いていられる様になりました。 それが「成長した雪歩」というように聴こえるのが良いです。 MASTER ARTISTのコンセプトは「ギャップ」のようですが、それを最も楽しめる一枚だと思います。 普段は気弱で卑屈な雪歩が、歌う時にはあんなに堂々と活き活きとするところに、凄くドキっとさせられるんですよね。 そういう意味でもトークパートがとても効果的でした。 こっちでは律子もしっかり突っ込み役として機能してましたしね。 余談になりますが、中の人こと落合女史はえらく苦労性の方ですが、表現者として絶対にそれは無駄にならないと思います。 あくまで個人的な印象ですが、この一枚で自分は「この人はやる!」と感じました。 口さがない人というのはいるものですが、是非是非これからもがんばってくださいませ。 |
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