定価:¥ 2,854(税込)
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Amazon人気商品ランキング/dreampsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9529/総ページ数:953 最終更新日:2008/08/22 The Swinging Starカスタマーレビューピックアップ 私の中で思い入れのある曲は「あの夏の花火」と「眼鏡越しの空」です! ほんと凄好きアルバムです!聴いてみてね! カスタマーレビューピックアップ アルバムの売り上げ枚数が、ユーミンやチャゲ&飛鳥でもせいぜい200万枚台であったときに、300万枚を売り上げて衝撃を与えた作品。朝ドラ「ひらり」などとのタイアップや「決戦は金曜日」のヒットもあったが、どの曲も他のドリカムのアルバムと同じように、シングルカットしておかしくないくらい質が高く、安心して聴けます。 しかしその後の落ち着いてきたドリカムには無い、圧倒的な勢い、まさに上昇気流に乗りきったグループの持つ勢いのようなものを感じるのも事実。「SAYONARA」「ハイド&シーク」といったファンキーだが哀しげな曲などに、それがあらわれています。 ただ、それより何よりこのアルバムにはあの名曲「眼鏡越しの空」が入っている。少し控えめな女の子の内面を歌った、歌詞、曲調なども完璧なこの1曲に涙した人が、おそらく何人もいるでしょう。こんな曲を作れるだけでも、当時のドリカムの凄さがわかります。素晴らしいアルバムですが、これだけのためにも、買って損はありません。 カスタマーレビューピックアップ 「声の職人」吉田美和の実力が良く出ているアルバム。技術的には既にこの時期でほぼ完璧である。ただ、如何なる訳か彼女は自らの芸術性を磨く方向には行かなかった。ドリカムの作品で最高のものは疑いも無く「未来予想図II」である。この頃の彼女にはまだ完璧なピッチコントロールは無く、微妙に揺れている。実はそこにこそ彼女の、いや声楽全般に敷衍しても良いと思うが、豊かな表現力が隠れているのである。これ以後彼女はひたすら「外面だけは美しい」歌声で突っ走っていく。賞賛する人は多いが、真価を理解する人は少ない。彼女はこの状態を望んでいたのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 最近、昔のCDを聴くのにハマってるので、 ドリカムも好きだし中古で買いました! 「あの夏の花火」「決戦は金曜日」「ハイド・アンド・シーク」 「太陽が見てる」「晴れたらいいね」 が大好きです(o^^o)★ あの夏の花火⇒お祭りの思い出を思い出したりして良かった。 やっぱり吉田美和さんは歌がうますぎますね!(^0^) カスタマーレビューピックアップ
2曲目を聴いているとドリカムの円熟を凄く感じます。こういう曲をアルバムのトップチューンに持ってきたあたり、これまでのドリカムよりもまた新たな方向性が伺われました。 310万枚セールスを記録し、当時日本記録を打ち立てたアルバムです。ドリカムを余り聴かない人でも、このアルバムのクオリティは見逃せないはずです。 Stratosfearカスタマーレビューピックアップ アナログ盤当時の感想は地味だった。 テクノ、プログレのタンジェリンだったはずが 突然のアコースティック的イメージに転換。 しかし、聴きこむと、そのギターのフレーズが心に染みる。 せつない感じがたまらない一枚。 カスタマーレビューピックアップ 当時いきなり美メロ嗜好の作品になったため、TDファンが戸惑ったらしい一枚。 まだフェードラ・ルビコンのような茫洋さも残っているし、割と暗いメロディなので80年TDより落ち着いた印象を受ける。 TDらしく、それでいて取っ付きやすい良作。 初めてTDに触れる人はコレか「force majeure」をオススメする。 カスタマーレビューピックアップ
若干古臭く感じるけどいいよ。 TDにしてはコンパクトな曲が多く初心者にも聴きやすい。 〈ANIMEX 1200シリーズ〉(11) 未来警察ウラシマン 音楽集カスタマーレビューピックアップ この頃は、フィユジョンサウンドが流行りだったようで、全体的に、ジャージィーです。しかし、電子楽器の音を用いたジャズがまた、作品の爽やかさ、快活さを引き立てくれてます。 演奏の質もよく、この値段でかえるのなら、先ず文句はないはずです。 収録されている、挿入歌のMOJO氏が唄う、クリスタルナイツネクライム、バトルウラシマンは、アニメサウンドマニアのほぼ、誰をも、認める名曲ですので、チェックもできる上、そういう点でもお得ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ありがとうスターチャイルド(ToT)底抜けに乾いたジャパテクノにさわやかなメロディは何十年たっても錆びることなく「オタク脳」を刺激してくれます。「クリスタルナイツネクライム」なんか渋すぎて渋すぎて昼間っからブランデーとか呑みたくなります。 カスタマーレビューピックアップ クリスタル・ナイツ・ネクライムを聞きたいがために購入しました! テレビ音源で聞くよりもかっこよいです!しかもフルコーラス! テレビ放映時の記憶がよみがえります! この曲に心打たれたかたは買って後悔しないでしょう! 一度、聞くと頭からはなれません(笑) カスタマーレビューピックアップ 偶然、CDショップで見つけて購入、数年ぶりに聞き直しました。 LPも持っていましたが、プレーヤーが壊れて、聞くことができないので、 今回の発売はとてもうれしかったです。 当時、アニメ音楽は洗練されたものが少なかったのですが、 これは何度も聞き直した一枚です。 特に、「クリスタル・ナイツ・ネクライム」は、秀逸です。 カスタマーレビューピックアップ
以前持っていたLPと内容は同じですが 音質は数段向上しています。 今聞いても色あせていない曲ばかり。 OP,EDはもちろん3曲の挿入歌もとても良いです。 LP持っていた方はもちろんですが 初めて購入する方にも「おすすめの1枚」です。 Tangramカスタマーレビューピックアップ 個人的には「EXIT」がナンバー1なのだが こちらも2TOPというべき名作である。 アナログ盤を持っているのもかかわらず購入してしまったのである。 レコードで言うところのA面、B面、それぞれに1曲ずつしか入っていない。 いや、1曲ずつ「しか」ではない。 冒頭から次々に変化していく音は スムーズなリミックス音源を聴いているかのような滑らかさ。 それでいてドラマがある。 高校時代から聴きまくりメロディを空で口ずさめる程の明るい曲が この頃までのタンジェリンらしくなくて良い。 必聴! カスタマーレビューピックアップ 80年代タンジェリン・ドリームを代表する大傑作アルバム。 ミニマル音楽やアンビエント、ポップといった要素が全てバランスよく配合された本作は80年代以降から 現在までのタンジェリン・ドリームサウンドの原型と言っても過言ではないでしょう。 楽曲のよさは言うに及ばず一つ一つの音色がなんともいえず気持ちがいい。 このアルバムは実質的に多くのアーティストに影響を与えることになり、ジャン・ミッシェル・ジャール(Jean Michel Jarre)、 ヴァンゲリス等の有名どころにもその後の音楽路線変更に一役かっています。 こうした流れから、当時のYMOまでが『テクノデリック』でテクノポップにミニマル音楽をついに導入したのも このアルバムが少なからず関係しているという事実を考えると、思わず唸るものがあることでしょう。 もちろんこの盤はリマスターされているので、こちらの方を買う事を激しくお奨め致します。 カスタマーレビューピックアップ
アナログ音時代のタンジェリンが、いったい何があったのか、付き物が落ちたかのように放った、極めて明るくさわやかな、しかしシンセプログレの王道は押さえに押さえた快作。イントロから高まって、シーケンスのリズムが入ってくるあたりは、来た来た待ってました! これだよこれ! という鳥肌ものです。 こどもの情操教育にも好適なぐらいの明るさ、さわやかさです。 LOVE OVERFLOWS-ASIAN EDITION (初回限定盤)
特価:¥ 3,242(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2004-03-03 売上ランキング:Musicで27745位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他の方も書かれていますが、私も初めは日本語版の叩き直しでは、 買う価値がないかと思っていました。 けれど、LoveRocksツアーで"AnotherDayWithoutYou"を聴いて気が変わりました。 ドリはこんなに美しくて悲しい曲が書いていたんだ、と即CD購入。 今ではドリの全アルバムの中でも1,2を争うくらいのお気に入りになりました。 DVDで中村正人自身も語っていますが、米国向けに「作りこみすぎた音」をやめて、 とにかく上質のビートとリズムと歌がまっすぐ伝わってくる本当にいい作品です。 また、日本語では歌い辛そうだった"flowers"や"24/7"が見事に生まれ変わっています。 こういう曲は英語で歌ったほうがいいのかも、と個人的には思っています。 ドリの日本語詩がお好きな方にはあまり向かないかもしれませんが、 曲の持つ強さ、美しさは変わりませんし、彼らが外国で必死に曲を作っていた その魂のこもった作品です。デビュー15年の節目に作られた大人のアルバム。 まずは一聴をおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 一番のオススメは、アルバムのタイトルにもなってる9の『LOVE OVERFLOWS』です。はじめて聴いたときは10曲ある中で一番パッとしないと思ったけど,最後のオオトリのHold me〜♪you Shake me〜♪のもの凄い高音部分のところからは鳥肌が立ち,あまりの高音に一瞬誰が唄ってるのかわからなくなってしまいました。何度も聞いたら吉田美和本人が歌ってると気付きましたが。それ以来この曲が一番好き。特典のDVDでもタイトルになってるこれを一番思い入れがある曲だと言ってたし、ネットで調べたら一番最初に録音したのがこれだったとか。後で「しあわせなからだ」も聴いてそっちも大好きになりました。もちろん他の曲たちもいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ うれしたのし大好きの英語盤が入っているので購入したのですが、英語バージョンの曲は、日本語のオリジナルバージョンに比べて、スローテンポで、元気が出るような日本語オリジナルバージョンのノリの良さは感じられませんでした。日本語オリジナルバージョンのテンポのままの英語盤も入れて欲しかったです。でもドリカムのファンのかたでしたら、持っていて損はない1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最初ぼくはドリカムの英語版はちょっとな~と思っていました。 「WINTER SONG」の成功例はあれど、実際身近に感じるのは日本語だし、あまり上手ではなかった発音の歌をわざわざ聴くべきなのかと。 英語の歌を聴きたいなら、わざわざ日本人のCDは聴かないよというような。 でも今までドリカムの出していたどんなアルバムよりも一番異色を放っていたし、こういう深い雰囲気のジャケットはほかのミュージシャンのCDでも最近ないかと思い買ってみました。 買ってよかったです。 そしておまけのDVD。 実際ベースの利いた曲が多いのに、なんなのでしょうこの雰囲気は。 カスタマーレビューピックアップ
英語でこういう表現をするのか~と思いながら、新たなドリカムを知れたような気がします。英語で歌うと、その楽曲の新たな一面を見れたりして、知っているようで違う曲みたいな感じです。 AND I LOVE YOU(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このドリカムのCDは明るめな曲が多く、吉田美和さんが関西弁を歌うのに使っているのも何だか面白いです^・^)ドリカムの曲調は抑揚を用い多方面に及び甘く切ないバラードから明るいイメージ迄余す所無く能力を発揮しているので凄いアーティストだなあと思いました。吉田美和さんに元気を貰いたかったらこのCDを聞くと良いと思います♪ファン必携アイテムが本作です! カスタマーレビューピックアップ 曲によって それぞれの質量は違うけれど、 どれも暖かく、切なく、自分のやさしい気持ちを増幅してくれたりします。 いろんな場面を、それぞれの曲から明確に感じられる楽しさもあり、 けれど みんなドリカムの曲だという安心感の中で楽しめます。 自分としては、じんわり染みて来る「きみにしか聞こえない」が一番すきです。 カスタマーレビューピックアップ 最近の邦楽のアルバムに対して大きな不満がありました。シングル、タイアップの曲が多過ぎ。新曲が半分あるかないか。で、どうやってアルバムとしての統一感を出すの???最近の邦楽のアルバムを聴いても1曲目から最後まで通して聴きたいと思える作品が無かった…。 このアルバム買ってから、ほぼ毎日聴いてます。 まず、音的に統一感があるって言うのか、曲間が遮断されていない。シングル曲、タイアップの曲が多いのに面白いことにそれぞれの曲が繋がっている。 アルバムのテーマは愛。詩はタイトルに書いたように、『癒し』と『励まし』に尽きます。ドリのファンなら歌詞に吉田美和女史の significant partner への深い愛が満ちていると感じるでしょう。ワンダーランドでの彼女のエンターテイナー振り、その公演の間に行われたと思う歌入れ。吉田女史が心身を削って言葉にし、歌唱にしたとしか思えません。1曲目、13曲目はそのものでしょう。 しかし、そんなことを知らなくても、それぞれの歌詞は自分の身の周りの愛の悲喜交々に置き換えられ共感でき(ときには涙することができ)る。吉田女史の私的な出来事を直接描いていない(、というか出来なかったのか…)分、必要最小限の表現で最大のメッセージを送っている。聴き手のその時々の心を癒し、励ましてくれる。 最近では、アルバムが売れていない Dreams Come True ではあるがここ数作は毎回これが今までで一番の出来と思ってしまう。新作を聴く度にドリのお二人の音楽への愛、ファンへの愛を深く感じずにいられません。(ひょとしたら、聴いてもピンと来ない世代があるのかもしれません。) カスタマーレビューピックアップ 最後に納められている曲を聴いたとき涙が止まりませんでした。美和さんは心から旦那さんを愛してたんだなと…。 カスタマーレビューピックアップ
すばらしいアルバムだと思います。 美和さんの優しくて暖かい声がジーンときます。 これ以上ない、最高のアルバムです Dreams So Real
特価:¥ 1,191(税込) 発売日:2008-08-26 売上ランキング:Musicで43209位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
1975年12月録音。ECM1072。副題として『Music Of Carla Bley』とあるようにカーラ・ブレイの作品を取り上げている。 特筆すべきは、ゲイリー・バートン自身が見いだしたパット・メセニーが本作で参加していることだろう。パットはエレクトリック12弦ギターを弾いている。ギターはもう一人いてミック・グッドリックが参加している。いつもにも増して静かな世界が展開する。つまりいつものポップな乗りのようなものは影を潜め、ひたすら4本マレットの紡ぎ出すヴィブラホンが拡散していく。 パット・メセニーのファンにも聴き逃せない作品だ。 Blue Wonder Power Milk
特価:¥ 862(税込) 発売日:2008-02-01 売上ランキング:Musicで30142位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らのファーストアルバムに比べると、エレクトロなビートよりもストリング重視。最初から最後までストリングがたっぷりと綺麗なまとまり。サラ=ブライトマンがカヴァーした「エデン」も入っています。なんとなくふわっと、異国の地に行ってしまったような感じもするアルバムです。基本的にヴォーカルは女性ですが、ときどき男性がふわふわ歌っているのが私はあまり好きじゃないのです。女性のままのほうが良い。もっと、エレクトロビートが好みな人にはファーストアルバムのStereophonic Sounds Spectacularをお勧め。でも、どっちも捨てがたいのです。 カスタマーレビューピックアップ
何気に試聴した1曲目。これで私は見事にやられた。 なに?このかっこよさ。 PCの前で思わず一人でつぶやいてしまった。 そして、迷わず購入。この間約3分。それくらい、衝撃的な作品。 癒し系でもあるような、それでいてアグレッシブな音。そしてボーカル。 他のバンドやユニットで今までありそうでなかった独自の音楽観を アルバムの全編を通して見せ付けられる。 システマティック・ケイオス~スペシャル・リミテッド・エディション (DVD付)
特価:¥ 3,324(税込) 中古品¥2400 より 発売日:2007-06-06 売上ランキング:Musicで24651位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結構良いアルバムだと思います。キャッチーなメロが印象的な「Forsaken」も好きだし、へヴィー&テクニカルな「Constant Motion」「The Dark Eternal Night」も爽快だし、前半と後半に配した長編ナンバーの緊張感溢れる展開も相変わらず素晴らしいです。ジャケのセンスも最高だし、個人的にはお気に入りの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Octavarium」がプログレッシヴ・メタルという彼ら独自のジャンル評価の「プログレッシヴ」という側面がフォーカスされた作品であるとするならば、今作は間違いなく「メタル」の側面が前面に押し出された作品であろう。しかし、ヘヴィでアグレッシヴなリフを直線的に配置しただけのにわかメタルではなく、本作は間違いなく純粋なメタル・アルバムとしても完成度は高い。そして、そのメタル・アルバムは他方、プログレッシヴ・ロックの系譜を引き継ぐものでもあり、大作主義や、テクニカルな演奏面において、短絡的なメタルの枠に収まり切ることなく、あくまでドリーム・シアターとしてのアイデンティティを保っている。賛否両論があり、方向性の是非が問われるものでもあるが、少なくともドリーム・シアターというバンドが常にプログレスし続けているバンドであるということだけは否定しようが無い。 カスタマーレビューピックアップ CDを聴く前にDVDから見ました。 全曲解説やレコーディング風景など見所満載! もちろんスーパーテクも見れます。 DVDを見る限りとても期待ができる出来だったのですが いざCDを聴くと微妙です。 無駄に長い感じです。 DVDは良いとこ抜粋みたいな感じだったので良く 感じたのだとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 他レーベル移籍初にして、9作目のスタジオアルバム。 作品中コンセプト感を前面に押し出してきた彼らはここで、 スタジオに入ってから曲作りを開始するという、 枠にとらわれない方法を実践し、この作品を完成した。 超絶技巧のプレイにジェイムズラブリエのハイトーンボイス、叙情的 メロディなどはまったく衰えを見せないが、今までと多少異なった作風にあまり 満足できなかったリスナーから2作目イメージズアンドワーズと比較される ことが多い作品でもある。 一方、聴けば聴くほど「やはりDTだ」と思わせるスルメアルバムでもあり、 ファンの間では納得の作品でもある。 カスタマーレビューピックアップ
私は今までラブリエ以前のデビューアルバム「ホエン ドリーム アンド ディ ユナイト」から今作までの全てのアルバムとサブプロジェクトのliquid tension experimentの全2作を聴いてきました。 皆さんのご指摘どおり、期待して聞いたもののはじめは?でした 歌メロが弱い等確かに感じる部分があり いつもはすんなりドリムシの世界に入っていく私もなかなか入り込めずにいました そのときまでの私の評価は星3〜4だったでしょうか しかしながら 暇な時間を見て集中して曲を聴ける場所で聴いていくうちに1、2曲少しずついいなと思うようになってきました。それでもまだ?な感じをこのアルバムに持っていました。 購入から1ケ月たった今日 静かな場所でイヤホンで深夜聴きこんだのですが!!!!ツボにハマったのです。 なんだ テクニックばかりといわれてるこのアルバムだけどメロディー深遠ですごいじゃん!とようやく気づいたのです。 聞き込まないと本当に…このアルバムわからないです スルメタイプのアルバムには比較的抵抗のない私でしたがここまでのスルメぶりだったとは思いませんでした。 awakeなどダーク系のドリムシが好きな方なら絶対あきらめないで!!聞きこんで欲しい! そんなアルバムです 正直初心者向けとは言い難いです 本当にドリムシが好きな人や 聞き込める忍耐力をお持ちの方ならオススメです とにかくすごいスルメぶりでした!!ようやく良さに気づいた分驚きでした。 共感できる人が現れればきっとわかっていただけると思います ドリームズ・カム・トゥルーカスタマーレビューピックアップ このアルバムを購入するきっかけはあるPVを見たこと。 大きな頭をくねくねさせながら何故か6弦ベースを弾く中村正人と、 思いっきりハッピーなかんとりー娘然の吉田美和が妙に気になったため。 ユーミンや山下達郎にマンネリ感を感じていた当時、”新しいSoundを発見!” という気持ちにさせられました。 今聴いても吉田美和の清々しい歌声は「DCTをこのアルバムで見初めて良かった」 と思わせてくれます。 とにかく、このアルバムに今後ブレイクしてゆくDCT前期5枚の アルバムのエキスが既に詰まっているところが驚きです。 おすすめは#2:うれしい、たのしい、大好きを予感させるHappyTune、 #4:ちょっとハードな失恋ソング、当時は独特のアレンジに感心させられました、 そして#10:一番気に入っています。きっと心に浸みます。 カスタマーレビューピックアップ 「うれしいたのしい大好き」にハマって、彼等の追っかけが始まりました。で、デビューアルバムですが、いまだに僕は、ドリカムの最高傑作だと思います。なにしろ曲が良い。この後中村さんのカラーが強くなって行くのですが、これは殆ど吉田美和さんの曲。それがまたいいんです。彼女のブラックミュージックの影響が明らかな歌い方、歌の上手さ、全てが最高。曲でとりわけ好きなのが、「あなたに会いたくて」、「週に一度の恋人」、「Its too late」。でも、他の曲も素敵です。ちまたでは、「悲しいKISS」が評判いいのかな。唯一の不満は、リズムが打ち込み系なこと(これはずっとそうなのですが)。一部生ベースもありますが、ドラムは全部打ち込み。吉田さんのボーカルは、生リズムの方が、絶対いい。ソロアルバム「Beauty&harmony」がそれを示しています。とはいえ、大好きなアルバムです。ドリカムの中では、売れ行きイマイチみたいですが、もっと売れてしかるべきアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「うれしいたのしい大好き」を聴いて、彼等の追っかけが始まりました。で、これがデビューアルバムなのですが、僕にとっては、ドリカムで一番好きなアルバムであり、傑作です。吉田美和さんの黒人ソウル系の影響が大きい、素晴らしいボーカルと、素晴らしい楽曲のオンパレードです。このアルバムは、彼女の曲が殆どで、作曲能力の高さを感じます。「あなたに会いたくて」、「週に一度の恋人」、「Its too late」がとりわけのお気に入り。強いて不満を言えば、このアルバムに限らないのですが、ドラムと多くのベースが、打ち込み系なこと。彼女のボーカルには、生ドラムの方が合うと思うのですが、アレンジャーの中村さん(ちなみに彼とは同い年)、どうですか?それはともかく、本当に好きなアルバムで、ドリカムの中では余り売れてないみたいだけど、もっと売れてよい筈の傑作アルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「うれしいたのしい大好き」でノックアウトされ、僕のドリカムアプローチが始まりました。で、このデビューアルバム、今でも彼等の最高傑作だと思います。吉田美和さんの、明らかにブラック、ソウル系に影響されているボーカルが一番良くでているのが、このアルバムです。曲も、中村さん作曲がまだ少なく、彼女の魅力に溢れています。とりわけ、「あなたに会いたくて」と「週に一度の恋人」が大好き。もちろん、良い曲ばかり詰まっており、文句ありません。唯一の不満は、中村さんのアレンジ、ドラムが全部、ベースの殆どが打ち込みな事。彼女のボーカルは、生リズムの方が合うと思うのは、僕だけでしょうか?その路線はずっと続くのですが。このアルバム、売上の方は、他より落ちるようですが、もっと評価されるべき名盤と思っています。 カスタマーレビューピックアップ
「うれしいたのしい大好き」でドリカムにはまりました。即このデビューアルバムを買ったのですが、これこそ僕にとってのドリカム最高傑作で、これを超えたものはありません。それほど魅力的です。吉田美和さんのブラックがルーツなのが分かる、素晴らしい歌唱力と、曲の良さにノックアウトされました。このアルバムではとりわけ「あなたに会いたくて」、「週に一度の恋人」、「Its too kate」、「悲しいKISS」が好きで、「週に~」は特に好き。隠れた傑作だと思います。でも、セールス的にはあまり売れてないみたいで残念。もっと評価されてよいアルバムだと思うのは、僕だけでしょうか?ただ、これは他のドリカムアルバムにも共通しますが、彼女のボーカルは、打ち込みではなく生のドラムとベースの方が合うとおもうのですが、中村さん、なぜそうしないのかな。 |
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