定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
中古品¥899 より
発売日:2005-04-20
売上ランキング:Musicで228643位
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/capsulepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:198/総ページ数:20 最終更新日:2008/07/26 Rockers GaloreHUMANITYSCARY - Delete streamin' freq. from fear side -カスタマーレビューピックアップ PRIDEライト級初代チャンピオン・五味隆典選手の入場曲で有名な曲ですよね。 私はTHE MAD CAPSULE MARKETSの曲の中でもこの曲が一番好きです。パンク調の疾走感が たまりません。朝起きた時や、疲れた時、やる気が出ない日など、エネルギーを得たいときに いつも聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 本人曰く、これからスーパースターを目指すという現在PRIDE無敗の猛者、五味隆典の入場テーマ曲、元気が出ます、ここ一発!という勢いがあって実によし、ただし車で聞くのはアクセル踏み込みすぎる可能性ありなので要注意、 カスタマーレビューピックアップ スカ~リ~♪というイントロが思わず口ずさみたくなるマッドの曲の中でもポップな部類に入る曲です。 パンクからデジタルロックに変遷してついにここまできたって感じですね。機械音とマッドサウンドが見事に融合した傑作だと思います。 終盤の♪世界害悪が彼を殺した~あたりの疾走感はたまりません。 カスタマーレビューピックアップ ポチカー最高。 ここ数作で確立したプロトゥールズ meetsラウドなバンドサウンドが炸裂。聴いた瞬間「MAD」の3文字が浮かび上がる唯一無二なサウンドは健在で。今作の特徴は,とにかくポップ。良く言えばとっつき易く,悪く言えば飽き易い。バンドサウンドによるグルーヴが一歩後退し,プロトゥールズによるグルーヴが進化したような印象が,昔を懐古する自身としては少々残念な気もしますが,本作の方向性は否定する余地無しの出来。「暴れる音」から→「暴れて踊れる音」へ。実に強力。まずは聴くべし。 カスタマーレビューピックアップ
CMにも使用されていますし、 マッドを知らない方でもすごく聞きやすいのでは、という印象です。 サビ部分もすごくポップな明るい感じですし(^^) こういう聞きやすいものも、私はキライじゃないです。 確かに今回は重低音はあまり重視されてない印象を受けました。 (だから聞きやすいというのもあるのかな?) いつものプロモCGも、めちゃくちゃスピード感があって、 今回はいつもより数を作っているのか、まだまだ購入可能ですので、 彼らは曲だけでなくそれに付随する企画も含めて、 Scary神歌 KAMI-UTAカスタマーレビューピックアップ
神歌は確かに名曲中の名曲、っていうか、この曲無しでMAD語るのは無理。 でも、神歌が聴きたいなら「4 PLUGS」やベスト盤を聴けば他の名曲にも触れることができるし、LIVE CDの「020120」でも「OSC-DIS」「010」の名曲達のLIVE verと一緒にハイスピードアレンジの神歌が聴けるから、このシングルはそんなに必要ないと思う。カップリングもないしね。 Time CapsuleCapsule: The Best of KOD 1988-94カスタマーレビューピックアップ
このバンドは80年代後半から95年まで活躍した。当時有名にならなかったことは謎です。あらゆる点で素晴らしいバンドですから。いわゆるshogazingのバンドと類似している。特にそのバンドのようにギターの部分は美しく鳴っている。現在流行しているInterpolの曲もKitchens of Distinctionを彷彿させている。 Blue [12 inch Analog]
特価:¥ 2,339(税込) 発売日:2008-03-25 売上ランキング:Musicで224498位 Music / 通常24時間以内に発送 RE:MOVEMENTMAGIC CAPSULEカスタマーレビューピックアップ 本作品は群馬県民会館(79年4月26日)・大宮市民会館(7月27日)・東京晴海貿易センター(8月24日)での演奏を元に作成され、79年10月に発表されたライブ盤です。 当時のゴダイゴは78年10月の「ガンダーラ」、12月の「モンキー・マジック」、79年4月の「ビューティフル・ネーム」、7月の「銀河鉄道999」など説明無用の大ヒット・シングルを連発していた人気のピークでした。 この後バンドは急速に人気を失っていきます。本作品でバンドが「DEAD END」を演奏する前、この曲を書いた理由や社会の状況についてタケカワユキヒデが一生懸命に語ろうとしている時、ファンはそれを聞かずに歓声をあげていて、メンバーに窘められていますが、これは人気の失速を考える上で象徴的なワン・シーンと思います。アルバム「DEAD END」が時代の閉塞感を歌ったもので「OUR DECADE」も70年代を総括する内容だったように、ゴダイゴの曲の歌詞は重いメッセージが多く、またこの「DEAD END」の前のMCを収録したことからもメンバーの生真面目さが偲ばれます。しかし幸か不幸かバンドはTV主題歌などでバンドの真面目な本質を理解されないまま大ヒットを連発し、言うなれば誤解により人気が過度に拡大してしまったバンドであったのです。従って、音楽のクオリティはこの後も上がっていくにもかかわらず国内での人気を失ってしまったのは、「明るく楽しい」というパブリック・イメージを裏切った故の必然であったのかもしれません。 いずれにせよ、本作品はそうした誤解の表面化していない、バンドのピークの時期らしい覇気あるライブ盤です。経済的にも潤っていたためゴダイゴ・ホーンズと呼ばれたホーン・セクションを伴っており、これが迫力あるオトに大きく貢献しています。ゴダイゴの「サウンド」を楽しむなら、実はこのアルバムが一番良いのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 当時のゴダイゴのライブ音源としては、音質や演奏のクオリティが一番高い作品だと思います。 音質やアレンジはこの作品の約1年後に発売された『中国 后醍醐』によく似ていますが、本作の方がよりしっかりと作り込まれていますし、『インターミッション/ファイナルライブ』のようにお祭り騒ぎ的な危なっかしい演奏ではなく、リズムもしっかりしているので安心して聴けます。 ただ、製作者の意図がよく分からない点がひとつあります。 ライブなのになぜタケカワユキヒデ氏の声がダビングされているのか?かなりの箇所で2人のタケカワ氏が歌っています。 ライブでのミス(演奏や歌の失敗)を後で再レコーディングして修正するのはライブ盤の製作では当たり前のことですが、これはちょっとやりすぎでは? ボーカルがこれだけ編集されているのですから、おそらく他のパートもライブ後にかなり手直しされていることが想像できます。その分スタジオ作品に匹敵するクオリティに仕上がっていますが… 正直なところ、純粋なライブ盤とは呼べないな〜と感じました。 カスタマーレビューピックアップ 当時このアルバムが発表された頃のチャートはサザンオールスターズ、オフコース、ツイスト、チューリップ、桑名正博,松山千春、沢田研二、さだまさし、中島みゆきなどニューミュージックとロックがクロスロードしてゆく時代でした。とりわけゴダイゴはCM、映画、テレビなどメディアのBGMに好まれる高水準なヒット曲を作り続けていてこのアルバムを発表した頃が全盛期でした。英語、日本語の歌詞を変幻自在に歌うタケカワユキヒデとピアノ、キーボードの卓越したテクニック(このアルバムではクラシック的なソロ収録)を中心とした斬新さで日本のロックも中々の聞き応えがあると感じます。ましてライブなので演奏がワイルドだったりしてスタジオ盤よりも数段よくなっている曲も多いです そしてCDではもちろん裏返さなくていいのでより臨場感が伝わります カスタマーレビューピックアップ 幼稚園~中学生の長~い間、カセットテープで聴いていました。 そのせいか、テープはノビノビになりました。 それくらい聴いても飽きない!これを聴けば「ゴダイゴ」の全てが分かる!!そんな名作です。 その名作が、時を越えて再び「CD」として聴けるのは、嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
最高ですね、このライヴ・アルバムは!!何回聴いても飽きません! オープニングの「マジック・カプセル」、何気に聴こえてきますが、ヴィデオの「マジック・カプセル」を観た方なら流石ここまで仕上たな!と、Godiegoのセンス、努力を感じる事でしょう。 LPレコードでは4面ありますが、各面それぞれのカラーを持っています。 3面目(DCではDISC2の前半)はヒットパレードといった感じでしょうか、ノリノリで聴けます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |