定価:¥ 2,500(税込)
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中古品¥1766 より
発売日:2004-11-05
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特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1766 より 発売日:2004-11-05 売上ランキング:Musicで97272位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すこしどろどろしたエネルギーの塊のような独特な音楽。普段はうるさめに感じてしまうことが多いが、何かに追い込まれた気分の時に聞くと、かえって気分が癒やされるような爽快感がある。 Diggy MO'(Soul'd Out)やBennieKなどのアーティストも参加しており、そのよさを存分に発揮している。面白いアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
やっと発売されてうれしい!!feat.BENNIE Kのオルゴール時計とか最高です!! 長渕剛’97-’98~ひまわり~カスタマーレビューピックアップ
長渕のライヴビデオを見るたびに、長渕の真髄はライヴにあると思う。ライヴ毎にアレンジを換えてくれるのが実におもしろい。このビデオはアルバム「ふざけんじゃねぇ」からの曲が多いが、最後に懐かしい「ローディー」を入れてくれるところなどまたよい。 SMILING AT THE BROKEN BOTTLESBye Byeカスタマーレビューピックアップ
1981年10月。通算5枚目のアルバム。前作『LIVE』で一区切りをつけた後、ツアーもBANDスタイルで開始。面白いのはツアーをやってからのこのアルバムの発売である。バンドをつけたツアー初日の渋公は『逆流』からはじまり『新しい長渕剛』のスタートだった。新曲を先にツアーで聞かせた後アルバムを発売。新しい試みの後このアルバム。当時ラジオのテーマ曲『ほこりだらけの~』や当時の早口な剛節を聞かせる『さよなら列車』、自らのデビュー前の状況を歌った『ByeBye』は今までの事すべてに別れを告げる。そして、プライベートでも石野真子との結婚で賑わう。そのマスコミに対する皮肉を歌った『賞金稼ぎの宝探し』は当時のLIVEで盛り上がるナンバーのひとつである。 クロノ・トリガーカスタマーレビューピックアップ これ聴いた時ね、はっきり言って私は怒りましたねハイ。 どうしてもボス戦の音楽聴きたくて購入しましてね。 家帰って順番に聴いてました。10曲目辺りでイヤな予感。 ケース内に入ってる曲目リストを見て(パッケージに曲名は書いてない)戦闘の曲入ってナイ事に気付いて唖然としましたね。 RPGのサントラだろがコラ。 でも今聴くと中々良い曲も結構あるので星3つ。 ちなみに音はショボイかも カスタマーレビューピックアップ 移植版のOPに流れた、【クロノトリガー Arrange1】。これを収めたサントラが 絶対欲しかったので、見つかって凄く嬉しいです。オリジナルのテーマが さらに重厚、華麗に奏でられているので、何度聴いてもがんがん揺さぶられてしまいます。(タ~ラララララッ、ピシャッという終わり方なんて、最高に格好良い)。でも、【サラのテーマ】はやっぱりオリジナル。サラの哀しみがよりひしひしと伝わって来る とても切ない曲で、これも聴く度にじ~んとなってしまいます。 お気に入り2曲が一緒になっているし、いいなと思った他のオリジナル曲(『遥かなる時の彼方へ』『時の回廊』とか)もほぼ押さえられてるので、満足満々。これから、ずっと聴いて行きたいサントラです。既にオリジナルサントラを持っている人にも、おすすめします。 カスタマーレビューピックアップ あの曲があってなんでこの曲がないといった感じもありますが、この値段ですし、それにプレステ版のオリジナルも入っているので、まずまずです。 カスタマーレビューピックアップ クロノトリガーの曲はどれもいい曲なので ぜひオススメしたいのですが… きょ、曲のチョイスが微妙!!?? なんであの曲入ってへんの?なんでこの曲が入ってんの? って感じがちょこっとあります。 眠れない時は「やすらぎの日々」「ラボスのテーマ」「ジール宮殿」 カスタマーレビューピックアップ
印象に残る場面の音楽と、プレイステーション移植版につかわれた音楽が入っているので、プレイステーションを買った人にはお勧めです。 心に残る曲がいっぱいつまっているので、買って損はしません。 しゃぼん玉カスタマーレビューピックアップ
地方から都会へ希望と不安を抱えて出てきたが、都会の波にのまれてそれでも希望を持ち生きていく!そんな曲に感じる、 とにかく聞いてほしい! 風は南からカスタマーレビューピックアップ 西武球場ライブのビデオの君は雨の日には、本当に雨が降っている中を熱唱していて感動ものでした。 しかしなんといっても巡恋歌でしょう。今はちがう感じで歌ってますがこのCDに入ってる巡恋歌の方が好きですね。ブルースハーブを始めるきっかけでしたから。 あとはカントリーワルツ、待ち合わせの交差点もいいですよ。 長渕剛のよさが出ている1枚ではないのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 初期の長渕の中では、これと、「時代は僕らに雨を降らしてる」がベストのCDではないでしょうか。永遠の名曲「俺らの家まで」に始まり、コーラスワークがとってもフレッシュな「僕の猫」、長渕のコアなファンにとっての名曲「いつものより道もどり道」、などなど名曲ぞろい。このCDを聞かずして長渕を語るなかれ。 カスタマーレビューピックアップ 長渕剛のデビューアルバム。最近オークションで手に入れて、20年ぶりくらいで聞いたら、高校の修学旅行のバスん中で聞いた思い出がよみがえってきた。もうこのアルバムは絶対手放さない。これはねえ、スチールギターやらバンジョーやらフラットマンドリンやら、カントリー系の楽器が多いけれど、長渕のギターテクもなかなかすごいし、ブルースハープもお見事。生粋のフォークアルバムで、当時一発で好きになったし、今もその思いはまったく変わらないです。最近フォークギターで聞かせてくれる人が多くなってきたけど、ちょっと比べものにならないくらいの、文句なしの名盤ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
1979年3月 長淵剛ファーストアルバムです。デビューからのファンの僕は当時、南こうせつのオールナイトニッポンの中のコーナー『裸一貫ギターで勝負!!』で毎回歌っていて知ったんだ。後にリメイクHitした『巡恋歌』はデビュー曲。ハーモニカを練習したっけ。剛コールの原点『俺らの家まで』は高音の裏声が印象的。名曲の『いつものより道もどり道』『君は雨の日に』は大好きでよくギターのコードを探し歌ったものだった。『待ち合わせの交差点』もかわいい歌で、高音の裏声がさわやか~。デビューアルバムは長渕剛の原点! 逆流カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、長渕剛の前期の代表作の一つである。 長渕を前期と後期に分けて分類して、 私もそう思っていた。実際歌声も違うし。 が、桜島のライブを聞いて変わってないと思うようになった。 常人が、「一歩前のこの道を」行こうとすると カスタマーレビューピックアップ 中学生の時、自分のお金で初めて買ったCDが「乾杯」そして、長渕ファンになりました。あれから15年が経ちますが、久しぶりに「祈り」をカラオケでおじさんが歌っているのを聴き、この「逆流」のCDを買いました。 いや、やっぱ古い長渕は良いです(もちろん新しいのも良いですが)。この頃の透き通った裏声、大好き。またギター全曲集も買って、今自分で「祈り」を歌ってます(フォークは簡単だからすぐ弾けて楽しい)。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても順子でしょう。裏声がきれいです。このCDを買ってしまったら、もう長渕剛から離れられなくなるでしょう。ぜひ聴いてもらいたい! カスタマーレビューピックアップ 今の長渕剛からはちょっと想像できないアルバム。さだまさしや南こうせつとはちょっと違った、とても新しいフォークという印象だった。発売からすでに25年近く経っているが、今でも聞きたい。 すでにこの頃長渕はかなりのギタープレーヤーだった。アルペジオやスリーフィンガーで実にフォークらしいギターを聞かせてくれる。 歌もとても良い。「男は女が必要さ」なんか、とても初々しい恋愛を歌ってるし、「ひざまくら」を初めて聞いたときは、心底こんな彼女が欲しいと思った。「祈り」は文句なしの名曲。「酔待草」の歌詞はとても好き。「逆流」はちょっとクサいかなあ。 今でも不思議なのは、1stアルバム「風は南から」のタイトル曲が、この「逆流」に収録されていること。なんでやろ? カスタマーレビューピックアップ
長渕剛2枚目のアルバム『逆流』1979.11。このころは南こうせつのオールナイトニッポンで『裸一貫ギターで勝負!!』ってコーナーで歌っていた頃。名曲の『素顔』やLIVEで手拍子は、するなと歌ってた『順子』もファンの声からSgに..そして国民的Hit。また『祈り』のように当時は裏声がたまらなくよかった!LIVEでは弦が切れるまで弾いていた『逆流』はバンドバージョン。『ひざまくら』は後に僕の人生を変えた。街角で歌う少年よ!このアルバムを聞け!! LIVEカスタマーレビューピックアップ 改めてアコースティックのよさを感じさせてくれるアルバムです。剛さんと ファンのやり取りもおもしろい。せっかくの「ひざまくら」ファンの中 から選ばれたのが、男性だったために「肉まくら~」と歌った剛(苦笑) あの男性は今どうしているのか、ファンの間でもいまだに謎になっている。 カスタマーレビューピックアップ 一口にフォーク路線といっても、剛の場合は、古今を比較すると歴然とした音楽性の違いを感じる。特に初期、この頃はスリーフィンガー奏法を主体とした刹那さ溢れる曲が多い。その魅力を余す所無く伝えたライブ盤が本作だろう。 厳密に言えば、私はこの当時の世代では無い。10年以上経過した後本盤を聴いて衝撃と相反した目新しさを感じたのも事実だ。何しろ当時の剛を知らなかったのだから。それだけに、このライブを聴くと当時の時代の空気感と共に胸が詰まるようなノスタルジーも感じてくる。中でも「夏祭り」は、個人的には名曲中の名曲で、この曲があったからこそ自分のギター人生があるようなものだ。この曲の美しさに初めて接した時の感動は、忘れもしない。その後ギターサークルに入り、この曲を演奏する先輩を物凄く尊敬し、自身でもライブで拙くもこの「夏祭り」を演奏する事ができた。もっとも演奏にはとてもなっていなかっただろうが。 とにかく、自分の人生において本盤は多大な影響を与えたのは事実。 関係キーワード:村下孝蔵・松山千春(初期)〔哀愁フォーク路線〕 関連盤:村下孝蔵 「夢の記録」(デモライブ音源)、森田童子「東京カテドラルマリア大聖堂録音盤」(ライブ音源) カスタマーレビューピックアップ まさおさん、このライブのLPが出た時あなたが死ぬ程うらやましかった。一生の記念ですね。私の彼のライブに行った時の思い出は「さて次は何を歌おうか」と長渕が言ったとき、仲良し3人組で「夏祭り!」と叫んだらホントに歌ってくれたことでした。このアルバムに入っている夏祭りは隠れた名曲ですよ。このころの長渕はホントよかった。星5つ献上。 カスタマーレビューピックアップ そんな気持ちになりました。 そんなライブCDは、初めてでしたね。 友達に聴かせてもらい、涙が出るくらいきれいな 会場との一体感(まさおさん、やっぱりあなたが うらやましいです)、みんな俺についてこい!というような そこにいるような、そんな雰囲気を味わえたんだろうな、と カスタマーレビューピックアップ
1981年LIVEは、長渕剛の最高傑作だと思います。 若かりし頃の澄んだ美しい声。 そう、歌を聴きながらいろいろな感情が湧き上がってきます。 最後の「さよならの唄」は名曲です。 LIVEの最後に歌われると、終わって欲しくない気持ちをすっきりさせてくれる。 まさおさん、あんたがうらやましいよ。 BREAK THE SYSTEM DOWN |
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