定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,890(税込)
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発売日:2001-10-31
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Amazon人気商品ランキング/R.E.M.psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:433/総ページ数:44 最終更新日:2008/10/11 ザ・グレート・ディプレッションカスタマーレビューピックアップ
やっぱ、DMXは存在感が違う。他のラッパーと一緒にやってる時でも相手の存在感がなくなってるぐらい。落ち着いた声が好きな人にはあんまり薦められへんけど、無骨さとか迫力を求める人にはお薦め。曲は、勢いあるのから落ち着いたのまで幅広いと思う。個人的には、勢いで押し切る2番、いかつくて暗めの曲調がかっこいい5番、ボーナスで入ってる20番がいいと思う。 ’02グラミー・ノミニーズカスタマーレビューピックアップ 01年度グラミーがTEEN POP全盛期?でアップ・テンポで旬なアーティスト・音が多かったのですが、この年はジャンルは多彩ですが普遍的なミディアム・テンポやアーティストもベテラン勢が多く落ち着いた感じの雰囲気です。 #1 #2 #8は若くて美しいのはもちろんプロデュース・ソングライティングも自ら手掛け、歌詞も理知的な感じでまさにDIVAという感じで同じ世代の女性として憧れます。 #4 #12は美メロなPIANO BALLAD。#5〜#7、#9は声も男気を感じる渋いFOLK系ROCK(#7はカントリー)。#10 #13はまったりとしたアダルトなR&B。 驚いたのがデスチャ・J LO等当時、旬のプロデューサー・ロドニー・ジャンキンスと組んだマイケルの#11でCOOLでURBANでSEXYなR&Bです!個人的に元インシンクのジャスティン・JC、元サベージガーデンのダレン・ヘイズの音楽も好きなのですが、音や歌い方もマイケルを意識しているんだなぁと改めて感じます。多分この作品を最後に新作出していませんよね。踊っている姿も見てみたいです! #13はプロデュースがパット・メセニー、SAXが昨年惜しくも亡くなったマイケル・ブレッカー、PIANOにハービー・ハンコックとかなり豪華なメンツのCOOL JAZZです。 #17も爽やかなアコースティック・ROCKなのですが所々聴こえるストリングス・フルートが美しく歌詞も”ハリウッドのにせもの人生”を風刺しているような歌詞も面白いです。 この2曲は当時は若かったせい?で地味すぎで退屈・・と感じていたのですが今は聴いていると心地よく感じます。 #7 #10の対訳がないのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ
今年は、99年から出ていたラップ版が出ないことになり、このポップ版のみ のリリースとなる。 とはいっても、メジャーカテゴリーである、Record of the Year、Song of the Yearなどに、ポップ、ロック、R&B、ラップなど多くのジャンルの曲が ノミネートされたために、「ポップ版」ながらいろいろなタイプの曲を楽しめ るアルバムになっている。 おなじみU2,Backstreet Boys、R.E.Mから、才能にあふれた素晴らしい新人 Alicia Keysまで、いろいろなアーティストのサウンドが聴ける。 映画「オー・ブラザー!」の曲の南部サウンドはなかでも異色だ。 また、ジェイムス・テイラーのナンバーではマイケル・ブレッカーがフィー チャーされ、ジャズ色も楽しめる。 80´s ALIVE SPECIALTAKE&GIVE NEEDS PRESENTS LOVE&WEDDING
特価:¥ 2,355(税込) 中古品¥2170 より 発売日:2005-11-02 売上ランキング:Musicで42584位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 無難な感じが、★3つな感じです。 ●●の時には、この曲という手引きはありますが それが、自分のイメージと違うと多少使いずらいかも。 ただ、セレクトが、あたりさわりないので、 好き嫌いなく聞けると思いますし、使えると思います。 個人的には、全部は使わないで 自分のイメージに合う曲だけ使おうと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
結婚式1ヶ月前に購入しました。式が発売元のT&Gグループの会場で行う事になっていたので、親近感も沸きました。 ケーキ入刀や乾杯のBGMはどんなものにすればよいのか、イメージが沸かなかったのですが、このCDのおかげでなんとか決められそうです。中身としては、「20.エンド・オブ・ザ・ワールド」がとってもよかったです(結婚式のBGMというくくりを超えて)。 ただ、歌詞がなかったのが残念。その音楽がどんなメッセージを持っているのかを把握するためにも必要かなと思いました。 Silent ChristmasLifes Rich Pageant
特価:¥ 1,551(税込) 中古品¥586 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで170403位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ドラマーのビルベイリーの顔が配されたジャッケットが印象的な彼らの四枚目のアルバムです。冒頭の(その名も!)ビギンザビギンから、前3作とは明らかに趣が違う、カラッとしたREM流ロックソングを聴かせてくれます。疾走感とコーラスへの強引ともいえる展開が耳に残るジーズデイズ、印象的なギターのアルペジオから始まり、コーラスでのマイケルスタイプのどこか悲痛、でも力強い声が染みるREM屈指の名曲フォールオンミ―、こちらはマイクミルズの音数の多いメロディアスなベースで幕をあけるクヤホガ、これも疾走感のあるハイエナ、ボーカルのマイケルスタイプが好きだという東洋インスト風な(歌もあります!)アンダーニースザバンカーをはさみ、これも名曲フラワーズオブガマテラ(短いですが、中盤のピーターバックのギターソロが堪りません!)、ストレートな曲名で、曲中でも何度も歌われるアイビリーブ(個人的に本作で一番好きな曲です!)、(本作では)フォキーな、「ぼくがあきらめたら、どうなるんだろう」と歌われる、ホワット・イフ・ウィ・ギブ・イット・アウェイ、楽しげなピアノがノリのいいポップな、ジャスト・ア・タッチ、本作で一番フォーキーな、殆ど弾き語りで歌われるスワン・スワン・H、そしてクリークの中でもめずらしい、ビートルズライクなメロディーを持つポップな曲、スーパーマンで幕を閉じます。ここまで本当にあっという間です!表面上の音ではなく、もっと深いところで(弾き語りのスワン・スワンでも!)ロックを感じさせてくれる名盤だと思います。くさいかもしれませんが、REMを聴くと勇気をもらえます!最高です! カスタマーレビューピックアップ
1986年にリリースされた4枚目のアルバムです。このアルバムが彼らをローカル・バンドからメインストリームへと押し上げた重要な作品と言っていいでしょう。力強いギター・サウンド、激しいビート、そして、より鮮明に力強さを増したMichaelのヴォーカルとともに、バンド・サウンドが大きく進化した作品と言えましょう。いきなり激しいロック・チューンからスタ-トし、ファンの度肝を抜きます。以前までにあったインディ・バンド然としたコンパクトなサウンドから一気にスケール・アップし、実力と底力の違いをまざまざと見せつけられるアルバムです。そして、以前までの自分たちにケリをつけるかのように、デビュー時から書きためていながらリリースされていなかった曲のリメイク・ヴァージョンも多数!収録されています。そしてMike Millsがリード・ヴォーカルを取った「Superman」では、何と日本映画「ゴジラ」から取ったと思われるヴォイス・サンプリングが入っていたりするのも新機軸か。この曲は彼らの意外なルーツなのだろうか、ネオ・モッズ・バンド「Clique」のカヴァーだったりします。哀愁を帯びたギター・サウンドと情熱的なヴォーカルが冴え渡る曲が多く、シングル・カットされた「Fall On Me」は希代の名曲であり、以降も彼らがライヴでよく演奏されている曲でもあります。ロック的なダイナミズムと、カリスマ性までをも手に入れた、ロック史上最重要バンドの、中期に花咲いた名盤中の名盤です! Reconstruction of the Fables
特価:¥ 1,644(税込) 中古品¥852 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで188317位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1985年にリリースされたサード・アルバムです。前2作でプロデュースを務めたMitch EasterとDon Dixonが自身の音楽活動の為に離れ、新たにJoe Boydプロデューサーとして迎えて制作されました。初めてイギリスに渡りレコーディングを行った作品で、アメリカのローカル・バンドにとってこれはかなりのプレッシャーとなり、慣れない土地での作業という事もあって、バンドのコンディションは最悪だったようで、初めての解散の危機にさらされらしいです。しかしセールス的には彼ら史上最高のモノとなり、バンドに自身を与え、それによって解散の危機を免れたようです。 聖書が燃えている写真に、憂鬱な表情の青白いメンバーの顔写真が入ったデザインのジャケットのアルバム。「Can't Get There From Here」「Driver 8」といった名曲を収録し、ヴィデオ・クリップも作成されました。こういったポップ・マーケットへの疑問からバンドが危機を迎えたのは想像に難くないですが、それを受け入れた上で進化を遂げることに成功した、バンドの結束力をいっそう強めた作品といえ、インディ・ロックという狭いカテゴリーを抜け出すことに成功したアルバムと言えましょうか。名盤です! Murmur(Tシャツ)(ブラック)(Lサイズ)(HWZCK-00543)
特価:¥ 3,675(税込) 発売日:2006-12-01 売上ランキング:Musicで225270位 Music / 通常24時間以内に発送 ザ・ベスト・オブ・ハウス・レボリューション1995Documentカスタマーレビューピックアップ 意図的かどうか?だが、裏読みしたくなるくらい簡潔な詞を持つThe One I Loveがバンド初のトップ10ヒットとなり、アルバムもプラチナディスクを獲得。シングル同様、全米トップ10入りを果たし、いよいよメジャーレーベルへの扉が開かれるとともに、快進撃の起点となった重要なアルバムかと思う。リリース後、ライブを重ねるごとにクライマックスの場面で盛んに演奏された事で、一躍R.E.M.ライブアンセムの地位を獲得したIt's the End of the World as We Know Itのオリジナルバージョンを収録している(有名なシャドーボクシング姿が観られるライブ演奏の方がやはりいいが)。 サックスソロを大々的にフィーチャーしたtr.8など実験色の強い楽曲もあるが、全体的な印象は一皮剥けた前作での「外向性」をさらに推し進めた点で、tr.3はそれを代表する曲かと思う。そうした傾向を強くしつつも、tr.1,2,4,6,7などポップセンスの光る旋律を欠かさない点が当時の彼らしい魅力かと思う。tr.2後半、"Listen to Me"と歌いかけるスタイプの声には「歌詞を聞き取れない」と言われた昔と決別せんとする強い意思と勇気が汲み取れ、リリース当時はちょっぴり感動したものでした。 カスタマーレビューピックアップ インディ―ズ最後にして、REM5作目となるアルバムが本作、ドキュメントです。この作品でREMの音は一つの頂点をむかえたと思います。一曲目のバンドが一体となったダイナミックな演奏は、ホントにかっこいいです!エネルギッシュなマイケルの歌唱も貫禄さえ感じられます。2曲目以降も、演奏、曲のテンションは落ちることなく、6曲目のエンドオブザワールドまで一気に聴かせてしまいます。ラップ調?の導入からリフが印象的なキャッチ―なコーラスにもっていくこの曲は、彼らの代表曲で、今ではライブの定番となっています。(ホントに聴いていてつい口ずさんでしまうような楽しい曲です!)後半は、彼らにとって初めてのヒットとなったワンアイラブから、(前半の曲と比べ)ダークな曲調の曲がつずきますが、ヘビーなテンションはそのままに彼らの音楽性の幅広さを存分に感じさせてくれます!名盤! カスタマーレビューピックアップ 1987年にリリースされたアルバムで、ジャケットにも「R.E.M. No.5」とあるようにオリジナルアルバムとしては5枚目となり、そしてインディ・レーベル最後の作品となりました。それもあってか、それまでの自分たちの歴史を感傷的見たかのような客観的な視点で描かれる世界感がここにあります。よりマイナー・コードを多用したギター・サウンド、エモ-ショナルにセンチメンタルに、でも力強いMichaelのヴォーカルが冴え渡る作品でもあり、次なる大きなステップを感じさせる、彼らの決意表明ともとれる内容となっています。これまでに無かったスラップスティックな名曲であり、彼らのライヴでは一番最後に登場する事の多い「 It's The End Of The World As We Know It(And I Feel Fine)」や、懐の大きいパワー・バラード「The One I Love」等名曲が多く、これまで以上にじっくりと作り込まれた作品といえ、クオリティとテンションは以上に高いアルバムとなっています。ダークな色彩に彩られたジャケット・デザインにもそのあたりは顕著に表れています。これを最後に、噂されていた通りにメジャー・レーベルへ移籍し、初期「R.E.M.」は終わりを告げ、新たなる道を歩み始める事となります。その決意表明ともとれる、充実の名作アルバム! カスタマーレビューピックアップ
87年作品です。私にとってNW以降現れた最後の己バンド、そして演奏者の顔が見えるバンドなのです。この作品はIRSレーベル最後の作品にして、ついに何かを掴んだ最初のブレーク・アルバム。私が一番好きなのは次の「グリーン」なんですが、それについでフリートウッドマックなら「ファンタスティック・マック」に該当する作品です。全曲自信に溢れ力みなぎっております。強力なのが「It's the End of the World as We Know It (And I Feel Fine)」から「The One I Love」への流れ。前者の強引とも思える素敵な疾走感。後者のグループサウンズを彷彿とさせる高揚感は、最高。ちまちましてません(笑)。さらに付け加えれば、私はビデオ・クリップを見てアルバムを超える感動を得たことが滅多に無いのですが、このバンドのビデオは素晴らしいものであります。きっと己のイメージを完全に把握しておるのでありましょう。最新作にいたるまでこのテンションを持続してるのも偉いぞ。 |
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