定価:¥ 800(税込)
特価:¥ 800(税込)
発売日:1999-05-19
売上ランキング:Musicで74030位
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Amazon人気商品ランキング/菅野よう子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:131/総ページ数:14 最終更新日:2008/10/11 AURA
特価:¥ 800(税込) 発売日:1999-05-19 売上ランキング:Musicで74030位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ガンダムファンが谷村新司という名を聞いたとき思い出すのが「劇場版・機動戦士ガンダム1」のテーマ「砂の十字架」(作詞・作曲:谷村新司 歌:やしきたかじん)だと思います。 アニメという枠にとらわれない重厚かつ壮大なそのテーマ曲は、「ガンダム」という作品の幅を拡げた一翼を担っていたと言っても過言ではありません。 この「AURA」は、その当時の雰囲気を充分持ちつつ、作曲に菅野よう子さんを加え、現代のガンダムのテーマとして再び還って来たという曲に仕上がっています。 「ターンAは見なかったなぁ」という方でも、ガンダムファンならぜひ聴いて頂きたい名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
「えー、アニメなのに『昴』のこの人が?」と拒絶反応を示す方。もったいないです。移ろい変わる時間の中、成長と共に消えていくもの。儚さに思いを馳せるように、清廉にしっとりと歌っています。これは、この人だからこそ歌える心。それを聴かないでおくのは、本当に勿体ないです。 FUTURE BLUES~COWBOY BEBOP -Knockin' on heaven's door- サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ このCDは劇場版のサントラなんですけども、劇場版も見てないのに衝動買いしてしまいました。 まず一曲目がいかにもBGMな感じの曲で「なんだやっぱ、見なきゃだめかぁー」とか思って二曲目を聞いてびっくり仰天、 もっと言っちゃうと「ケミストリーと生合唱」ってくらい、感激しました。そして、最近DVDデッキを買って、 FUTURE BLUESはアニメサントラの改革者だと思う。とにかく、このCDは普通に買うべし! カスタマーレビューピックアップ 入っている曲自体は悪くありませんし、音楽は全般的に好きだという人は良いのではないでしょうか。 ただ問題としては『BEBOPの曲が好きなんだ!!!』という人にはちょっと物足りない人もいるかも。 無論BEBOPらしく一風変わった仕掛けやシークレットもあるのですが。 (自分もどちらかといえば後者なのかも) ただそんな映画の曲はちょっと・・・・・・というような人でも カスタマーレビューピックアップ アニメのサントラとは思えないジャケットとタイトル、そして音楽。毎回のように菅野よう子のセンスには驚かされるが、今回はその集大成ともいえる作品である。ジャズあり、ファンクあり、R&Bあり、ロックあり、「あそび」あり。まさにアニメのサントラという枠を越えたアーティスト・シートベルツのサウンドがここにある。COWBOY BEBOPはシートベルツなくして語ることは出来ない。2001年最高の一枚である。 カスタマーレビューピックアップ わたしも買うまでは、アニメサントラな為あんまり期待していなかったのですが、聞くとこれがとても良い!M-4の【Clutch】はもういちおしです!アダルトの雰囲気たっぷりのJAZZがもうたまりません。情熱的なんだけどクールさも持ち合わせている演奏力は、さすが強力スタジオミュージシャンが集結したシートベルツにしか出来ません。JAZZだけでなく、ジャンルにとらわれることない曲を作り上げる菅野 よう子のすごさを見せ付けられるアルバムです! カスタマーレビューピックアップ
テレビの時とはかなり印象が変わってるように感じた。映画にあわせたつくりに思えた。CDのクオリティは高いです。 下妻物語オリジナル・サウンドトラック(CCCD)カスタマーレビューピックアップ Tommyがパクりを行っているという問題は別として、「Hey My Friend」は『下妻物語』の主題歌であるのに、なぜ公式サントラのCDに入っていないのか? これも聴きたくこのCDを買ったわけだが、正直言って騙された気分だ。 パクりをやったり、サントラなのに2つのCDに分けて販売を行ったりするなど、とにかく「儲け」のみ考えるDefSTAR社の思想がよく表れていると思う。 カスタマーレビューピックアップ おフランスを漂わせる曲や、なんだかとても愉快な曲・・・ 映画「下妻物語」を観た方なら「あのシーンのBGMだったなぁー」と 振り返りながら楽しめるサントラです。 初めてサントラというものを手にしましたが、 これはほんとにオススメ☆ これを聴くと、まるで竜ヶ崎桃子になった?気分です。(私だけ??) カスタマーレビューピックアップ もともと曲を覚えるのは苦手なタイプの私ですが 映画が気に入って3回もみてしまったのでサントラも欲しくなって購入。 聞いていると場面が浮んでくる物が多く、個性がはっきりした曲が多いのでとても楽しかったです。 場面ごとの曲の題名もわかり思わず笑ってしまいました。 パンフレットにも映画の場面が沢山使われていてステキです。 映画ファンの方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
深田恭子さん、土屋アンナさん主演の映画のサントラ。 全28曲中、菅野さん作曲の曲は23曲あります。 これまでも、マクロスプラスから攻殻機動隊SACまでいろんなサントラを提供してくれていますが、そのどれにもないような曲調が多いです。 服装などから感じる、イメージにマッチしたフレンチポップ的なものから演歌調のものまであり、バラエティーに富んだポップな感じのアルバムといった印象を受けました。 たぶん、1曲1曲の長さが短い曲が多いのが原因だと思います。 まさしく【映画のBGMとしての音楽】といった感じで、1曲で聞かせるといった類の曲が少ないです。 決して悪いといっているわけではなく、こちら側の勝手な想像と違ってちょっとってだけでアルバムとしては聴いていて楽しい、いいアルバムだと思います。 Napple Tale 妖精図鑑カスタマーレビューピックアップ 情報だけ十分にあって、DCのゲームを最初にプレイした。 「え、コレって菅野よう子?」、まあよく聴けば菅野節もあるけど、抑え気味?(いや全開なのか?)、何はともあれ、ゲームの世界観と同一の価値を持った音楽であり、どちらが欠けても成立しなかったコラボレーションだった思う。 ゲームのデザインに作曲スタイルも全力投球した(お仕事だからの妥協皆無)、そんな雰囲気が伝わってくる。 もちろん音楽単体で聴いている今の私の様に、純粋音楽としても楽しめるが、プレイ中に音が邪魔だとか、主張が強すぎるなんてことは全く思わなかった。 時々、BGの切り替わる辺りでたたずんでうっとりした事はあったけどね、、、。 フルオケも良いけど、この妖精の世界には室内楽の方が絶対合ってる。 そしてその目論見は成功している。 民族音楽的(多国籍的・無国籍的)な要素もちりばめながら、この不思議なナップル・ワールドで極上の演出を醸している、決して前に出すぎる事は無い。 他に何を言う必要があるだろうか? 全ての菅野作品の中で一番光っているものだと私は思う。 きっと2度とこんな偶然は無いだろう。 廃盤になる前に買うのが吉! 編集も丁寧で好感が持てる。 (できれば全曲聴きたいんですけど、7曲がスラッシュで赤く消されているのが凄く気になる。) 妖精/怪獣もののゲームBGMオファーがあったら、またやって欲しいな! カスタマーレビューピックアップ 菅野さんの作品はいつも何が出てくるか予想のつかないびっくり箱みたいな感じですが、今回はヨーロッパの古い室内楽風のクラシックな作品が多いです。中には、あれ?これってあの曲だよねといった感じの分かり易いデフォルメもありますが、様々な要素を散りばめていく手腕は、やはり菅野マジックです。いやされたい人や、夜ねむりにつく前に一服どうぞ! カスタマーレビューピックアップ 多くのサントラを担当してきた菅野氏らしく、このアルバムには センチメンタリズム溢れる美しい楽曲から、少し笑みを浮かべたくなるような、 楽しげな楽曲まで、幅広いジャンルが彼女流に消化されて収録されている。 ただ、このサントラがこれまでの菅野氏のサントラと少々趣が異なるように 感じるのは彼女がこれまでに数多く手がけてきたCMの音楽のような小作品が比較的多いからだろう。 カスタマーレビューピックアップ
この「妖精図鑑」は、ナップルテールというドリームキャストのゲームの音楽です。 作曲は、∀ガンダムやカウボーイ・ビバップで有名な菅野よう子さん。 坂本真綾さんの不思議の国のアリスチックな主題歌から、世界がひらけています。 聴いているとまさに、びっくり箱を開けたみたい! 常夏の海、迷路の中、そびえたつお城・・・など目を閉じるといろんな国を旅しているような気分になれますよ! ゲームソフト自体入手が難しい今、このCDが今でも売られているのは貴重かも! TV Select
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1021 より 発売日:1994-06-17 売上ランキング:Musicで124665位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
かなりの頻度でループしています。晴れた午後のインドアでだらだらに最適です(笑)。タイアップ曲だけを集めている事もあり、収録の曲が耳に心地よいです。POPでJazzyな中西氏の音楽世界を十分に堪能できます。メディアで中西氏の音楽に興味があって購入を検討しているなら、まっさきにオススメの一枚です。お友達へのプレゼントとしても大変喜ばれますよ! 「天空のエスカフローネ」オリジナルドラマ・アルバム~ジェチアの想い信長の野望・武将風雲録カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子さんが光栄の作品を担当していた頃の作品の一つで,菅野さんの力強いピアノを堪能できることが大きな特徴です。 特に,小編成のヴァイオリンをバックに弾き乱れる「3. 天魔鬼神 上の巻」「4. 天魔鬼神 下の巻」(『上の巻』と,『下の巻』はほとんど連続して演奏されている。『甲斐の虎』や『毘の旗幟』も同じ)は圧巻。最近は,独奏であっても,柔らかなタッチで弾くことの多い菅野さんだけに,とても貴重なものです。曲としても,鬼神ともいわれた信長のテーマを見事に表現しています。 また,その激しさと,チャイコフスキーのように甘美なメロディの交じった「7. 毘の旗幟 上の巻」「8. 毘の旗幟 下の巻」も秀逸。こちらも,独奏か,あるいはヴァイオリンとだけの簡易な編成だけに,菅野さんのピアノを堪能することができます。 尺八と鼓という古楽器による演奏が素晴らしい「1. 風雅」や,雄大な「2. 狼煙」,シンセの不思議なほど美しいフレーズの中に,甘いピアノのメロディが流れる「9. 遥かなる山河」も菅野さんならではの秀作。エンディングとなる「14. 天壤無窮」も,広い世界観が伝わってきます。 基本的に光栄時代のアルバムは,今の菅野さんだけを知る人にとっては,若干の物足りなさを感じるものなのかもしれませんが,シミュレーションゲームの音楽という,使用する場面がはっきりと決まってしまっており,なおかつ制作者サイドの意向が強い分野において,これだけ独創性の強く,なおかつ聴く側の心を捉えてやまない音楽を作り上げてしまうところが菅野さんのすごさなのだと思います。 CLAMP学園探偵団 ― オリジナル・サウンドトラック 2カスタマーレビューピックアップ
1曲目を除いた全ての曲がアリプロなだけあってアリプロワールド全開なアルバム。 ボーカル入りが4曲(一曲目を除く)というのもうれしい。 『乙女の祈り』や『ナルシスノワール』などアリプロの楽曲が随所にちりばめられていてファンには頬えましい場面も。 Eternal Memoriesカスタマーレビューピックアップ 一回聞いただけで、すぐに気に入り、速攻でCDを買いに行った。それぐらいわたしの中では強く印象に残った曲。 透明感があって、どこか懐かしい感じのする、聞く者を心地よい気持ちにさせてくれる名曲。 この曲を聞いていると、子どもの頃の記憶がふつふつと蘇ってくるんだよなあ。癒されるわ。 カスタマーレビューピックアップ 何年も前になりますが、TVコマーシャルの歌が気に入ってこれを買いました。 そういうことって初めてでした。 空にとぶ雲 草にふく風 花にふる雨 忘れてた・・・ CMの中でも名曲だと思いました。 英語が下手な歌手の歌は、聴いていて気に障りますが Kay さんは違います。 歌の合間の囁くような英語も心地よく流れます。 ただ、FLY AWAY のacappella とEternal Memories の instrumental は、 おまけのようで私には不要でした。 カスタマーレビューピックアップ ミニマルテクノ、アンビエント、クラシックを偏愛する私ですが、 この曲はほんとにわずかだが所有しているJPOPのなかの一枚。 この人のほかの曲はノータッチですが、トラックとボーカルのまとまりがいい。 買う前から予想してたけどやっぱりデビュー曲。 デビュー曲らしい新鮮さに溢れ、繰り返しきくに耐える音楽です。 ただインストが期待したほどでなかったのことが残念。 カスタマーレビューピックアップ 今の彼女に比べて、まだ声も細いし不安定かな・・・とは思いますが、やっぱり、天才ですよね。 曲自体も当時のクリちゃんにあってるし、歌詞もかわいい。 気取らない感じが、とても心地よくて、静かな場所でのんびり聞きたい曲。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
CM歴史上、最高の曲だと思います。 作曲者の菅野よう子さんが人生の中で最も好きなオレは、 もう、一生この人についていこうと勝手に決めました。 オレの人格を語る一部となっています。 美麗、静謐、哀愁、そんな空気があなたに沁みわたるでしょう。 こみちの花カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃、ラジオで流れた曲。 カセットに録音して何度も聞き返したことだけ覚えてます。 あの頃は特に誰が歌ってたとは分かってなくて それでも良い曲だなぁなんて思ってたんだけど 今になってクリスタル・ケイが歌ってたってことを知って驚いちゃいました。 一度は聞いて欲しい思い出の一曲です。 カスタマーレビューピックアップ エターナルメモリーズでクリスタルケイのことが好きになったのだが、それは曲の良さに惹かれたからだった。 でも、この曲でエターナルメモリーズはクリスタルケイが歌っているからこその名曲なのだということがよく分かった。 クリスタルケイは歌がうまい!まだ中学生くらいだったはずなのに、この歌唱力はある意味奇跡的ですらある。 この曲を聞いてから、クリスタルケイはわたしが大注目する歌手になった。歌手としての彼女の才能はとてつもないものがあるのでは。 カスタマーレビューピックアップ
クリの隠れた名曲。まだ中学生?!ってぐらい 歌がうまい。 |
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