定価:¥ 3,066(税込)
特価:¥ 3,066(税込)
中古品¥467 より
発売日:1985-06-01
売上ランキング:Musicで53115位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/松任谷由実psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:333/総ページ数:34 最終更新日:2008/10/12 悲しいほどお天気カスタマーレビューピックアップ
オリジナルは1979年、東芝EMIで4枚目か。「ジャコビニ彗星の日」の歌詞「FMから」の部分が気にかかる。声を加工している印象が強くなってきた。例えば「影になって」の「淋しい」の部分。おおなんということだ「DESTINY」が入っている。こんな昔のアルバムに入っていたのだ。最近の曲として出してもおかしくない出来映え。全体的な感じとしては松任谷正隆のアレンジが代わり映えしない印象で、どれも同じに聴こえる。「若い人たちを代表する語り部」だとユーミンを表している人がいた。この頃の詩は荒井由美のころと比べてどうなのだろう。極私的には荒井由美当時を上だと思う。 ティアーズ・アンド・リーズンズ/松任谷由実カスタマーレビューピックアップ トランペットを主体とした懐かしいバート・バカラック調のアレンジを松任谷正隆が施している「瞳はどしゃ降り」は歌詞に込められた比喩と曲のポップさとが相俟って良い雰囲気を醸し出している優れたナンバーです。 「ミスティ・チャイナ・タウン」も印象に残る曲です。60年代の懐かしい趣が感じられるメロディと哀愁が漂う霧に包まれるチャイナタウンの風情を盛り込んだ歌詞が異国情緒を感じさせる仕上がりとなっています。 7曲目の「冬の終り」は初期のユーミンを思い出させるような懐かしさを持った佳曲です。感受性の高い学生時代にはそのような受け止め方をしたであろう映画のワンシーンのような映像が目の前に浮かんできます。過去を回想しながら感傷的な気分に浸りますが、前向きなエネルギーを得られる所がユーミンの素晴らしさでもありましょう。 マラソン走者への声援のような歌詞ですが、人生への応援歌として捉えている「Carry on」がこのアルバムの愁眉でしょう。もしかしたらJ−POPの女王として日本の音楽シーンの牽引者として先頭を走り続けているユーミン自身を鼓舞する曲なのかもしれません。毎年1枚ずつアルバム制作し、ずっとヒットチャートの1位を取り続けて来たユーミンの心情の吐露として捉えるのはあながち穿った見方とは言えないでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 10曲のうち7曲が失恋。それにもかかわらず誰も恨まず、真っすぐにいるそんなコンセプトを感じました。逗子で最後にうたった『Carryon』は号泣しました。 あなたを待ち続けると言い切らずあなたを待ち続けたいというところがすごいと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがリリースされた92年は音楽業界全体がカラオケ等の普及による商業主義色が強くなる直前の良き時代だったと思います。アルバム全体の統一感、曲順、それぞれの曲のクオリティ、どれをとっても非常に完成度の高いアルバムです。これを購入したのは中学生のときですが、今でも冬になるとこのアルバムを聴きたくなります。 カスタマーレビューピックアップ ユーミンのCDはすべて所有していますが、ふとジャケットを手にすると聞きたくなってしまうアルバムがこのTEARS and REASONSです。内容は「胸が痛くなる」切ない楽曲が多く、♪無限の中の一度♪に始まって、ラストの♪CARRY ON♪まで曲順も楽曲も素晴らしいです。 このアルバムは荒井由実時代を思い出されると言われる人も多いと聞いていますが、メロディーも歌詞も自然に心にしみてくる気がします。ジャケットも切なくなります。ユーミンの中で傑作と言われている「流線形'80」にも勝る作品になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ご存じの方も多いと思いますが、「冬の終り」は、10年以上前に一色紗英、木村拓哉、内田有紀が出演していたテレビドラマ「その時、ハートは盗まれた」のエンディングで流れていた歌です。私は、この歌が好きでした。でも、シングルCDでは発売されなかったんですよね、たしか。 そういえば、ドラマ放映当時ころに聴いていたときには、「私」が高校3年生の女の子で「あなた」はその彼氏だと思っていたんですが、今聴くと、仲の良かった高校3年生(それも女子校)の女友達同士のことを歌ってるようにしか聞こえないのが自分でもちょっと不思議です(別にどっちでもいいんでしょうけどね)。 「恋の一時間は孤独の千年」は、麗美に提供した歌のセルフカバーですが、麗美への提供曲のセルフカバー、多いように思います。「青春のリグレット」、「ノーサイド」に最近では「星のクライマー」とか。歌い手が変わると受ける印象もかなり変わりますね。私は麗美ヴァージョンの方が好きかな。 時のないホテルカスタマーレビューピックアップ 私小説的だと言われることの多いアルバムだが、私小説的といえば単純に荒井時代の「曇り空」や「ベルベット・イースター」の方が純度が高いと思う。このアルバムの曲はどれもドラマ性が高く、壮大な広がりがある。一曲一曲別々のドラマのようで、アルバムとしては不思議とまとまって聞こえるのも妙味だ。ユーミンの楽曲中でも最も長大な部類に入るであろう大作「コンパートメント」は七分を超え、列車の行き先は、白夜の荒野にまで至る。次の「水の影」の冒頭の「遠い異国でも、隣町であろうと、私は同じ旅人」という下りに今までの楽曲それぞれの飛躍が総括されていくイメージを感じる。このアルバムは発売当初はそれほど売れず、以後方向転換的にポップになっていくわけだけど、こういう凄味のあるアルバムをもうちょっと出してくれていたらなぁと今更ながらに思う。 カスタマーレビューピックアップ
全く申し訳ないのだけれどもどれもこれも同じ曲に聞こえ歌詞もほれた振ったのお話で感情移入できず、と書いていたらやっとこさ最後の曲「水の影」が佳作。もう少しでユーミンのアルバムに星二つをつけるところだった。時代的にこの辺のアルバムは停滞気味。1980年、東芝EMIで5枚目か。 稲垣潤一25周年ベスト Rainy Voiceカスタマーレビューピックアップ
ファン投票とは云えど、他のレビュアーが書かれた選曲リストを拝見しまして、「予約注文しなくて良かったなァ」ってのが率直な感想ですな。駄作盤に等しい。既に発売されている3枚組のベスト盤のほうが後悔しないことは明白な事実。がっかりです。 流線形’80カスタマーレビューピックアップ
オリジナルは1978年。東芝EMIで2枚目か。もっとも有名と思われる曲は「埠頭を渡る風」。荒井由美の頃より音色は豊富。ここからは余談。ユーミンのコンサートを体験してがっかりする人は昔多かったのではないか。ぼくも音楽関係の友人からライブ音源を聴かせてもらって「歌が下手だなあ」という印象を持った。その印象への抵抗なのか、最近ユーミンのコンサートは大型化。中島みゆきへの対抗か、CM曲、テレビ番組でも姿を見るようになった。昔のファンとしては「無理しなくてもいいのに」と思う。もちろん勝手な解釈、大きなお世話だろうけど。ピーター・バラカンがユーミンの曲を初めて聴いたとき好きになれなかったと言っていた。「静かなまぼろし」の「この席でー」や「キャサリン」の同名部分の裏声を良し!とするかどうか。 X’mas Partyカスタマーレビューピックアップ クリスマスに持って来いの一枚です。ラグ、インスピ、チンパラの3グループ共同のクリスマスアルバムです。各グループ一曲ずつオリジナル曲と二曲のカバー曲を歌っています。しっとりとしたものや、ワイワイと楽しいものも入っていて、とても、クリスマス気分が味わえる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ RAG FAIRがとにかく楽しいですね。 5曲目の「Santa Clous is Coming To Town」は、何回聴いても思わずにやりとしてしまいます。 定番の曲をここまで楽しくしてしまう彼らはすごい! INSPiの曲はとにかくハーモニーがきれいでした。 素直に、スーッとクリスマスの世界にとけこんでいけるような。 チン☆パラも、確かな実力を見せつつちょっと今までにないクリスマスソングを聴かせてくれています。 カスタマーレビューピックアップ ハモネプファンには大満足のアルバムでしょう。中でも、Rag Fairの歌う"Santa Claus is Comin' to Town"は、Rag Fairらしい遊び心のあるアレンジで、聞けば聞くほど楽しくなる曲です。「恋のマイレージ」や"La Bamba"、"Windy"などが混ざっていて、今年のRag Fairを総まとめしているように思えます。ということは、次のシングル/アルバムでは、何か今までとは違うRag Fairを見せてくれるということかな?という期待も持たせてくれます。Winter Wonderlandも、不思議な雰囲気のあるアレンジになっています。 その他には、チンパラのX-dayは、いわゆるクリスマス・ソングの枠を外れた面白い曲です。 やっぱり定番のクリスマスソングは、今までにないような雰囲気が大事ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ハモネプから飛び出した3グループが、どんなクリスマスを演出してくれるのか、すごーく楽しみです。3グループとも、それぞれの持ち味があり、それがどう融合していくのか楽しみです♪今年の冬はこのCDで決定ですね! KATHMANDUカスタマーレビューピックアップ 僕は曲を聞くときはまず歌詞を見ずに曲が良いかを聞きます。(歌詞まで耳がいかない未熟なリスナーです) このアルバムはKATHMANDUや輪舞曲、Walk on,Walk on by、Baby Pinkなどの売れ線なメロディの曲があったので最初はそれらばかり聞いていた。 しかし最近このアルバムを聞きながら歌詞カードを読むとあまり聞いていなかった曲の歌詞がすばらしいことがわかった。 Take me homeはこんな考えもあるのか!と驚くし Midnight Scarecrowは「人は何も持たずに生まれ何も持たずに去って行く それでも愛と出会う」や 「踊る案山子」などとみんなが普段考えていることや見ている風景だったりをまったく新しい表現をすることに成功していると思いました。とにかく大好きなアルバムになりました。 それと 輪舞曲は結婚の歌なのにあんまり幸せいっぱいではないのはユーミン自身が結婚は幸せだけじゃないと知っているから??ちょっと皮肉っぽいですよね カスタマーレビューピックアップ タイトルの“カトマンドゥ”はネパールの首都ではなく、「心の中の聖地」だそう。前作の『THE DANCING SUN』発表後、ユーミンは一時的に、音楽の方向性を見失っていたという。200万枚を超える商業的な成功に、年齢による声帯の衰えなどの、肉体的な不安が重なったようだ。迷いの中で創られたこのアルバムからは、自己を変革しようとする強い意思が感じられる。ただ、イメージとしては蛹(さなぎ)。 1曲1曲が非常にバラエティーに富んではいる。だが、アクの強い原色の『U-miz』(93年)や、軽やかで自由な『acacia』(01年)などとは違って、そのパワーが外の世界ではなく、終始、内側に向けて発散されているような印象を受ける。このモノクロームな空気は、当時の重く混沌とした世情――阪神大震災やサリン事件など――をも反映しているようだ。 ラヴソングを装ったM-1では「執着を捨て、あるがままの自分を見つけられたなら、この世界は輝く」と唄う。アレンジのメインにギターを据えた、渋いM-2では「昔は未来の向こうにもある」と、独特の時空観をかいま見せる(このテーマは、のちに「はなびら(石川セリに提供)」や「acacia」という名曲として昇華される)。これらの冒頭2曲は『天国のドア』『DAWN PURPLE』から続く、いわゆる精神世界の匂いが漂うけれど、以降は歌詞も落ち着き、それぞれが全くタイプの違う音楽性で楽しませてくれる。アイリッシュ、スパニッシュ、上海歌謡曲、わらべ歌……勢いがつきすぎて、歌詞が変な方向に飛んでったような「Broken~」はご愛嬌か。 強烈に個性的な声質とマット・フォージャーのMIXで、一聴しただけでは判りにくいけれど、このアルバムあたりから、ユーミンは歌唱法を変えている。 聴き手によって好き嫌いが分かれるだろう、地味な野心作。1アーティストとしての“姿勢”を楽しめるアルバムというべきだろうか。個人的にはお気に入りの1枚なのだが、正直はじめて聴く人に、いきなりオススメするのはためらってしまう……ので、あえて☆は3つ半。 カスタマーレビューピックアップ どうなんでしょうね~~~。延命策としてはますます=『アレンジで聞かせる』=悪く言えば、歌ではもたない。それを暴露。95年の段階でアレンジャー=だんなさんは、それはそれはいろんな音楽をきいているなああと思いますよ。スムーズジャズやアシッドハウス、ドラムンベースみたいなものまで。かなりアンテナたてていろんな音楽を聴いてますね~~。そこには感心しますよ。でも歌はこの人はうまいほうじゃないので、厳しいですね。もはや時代をリードすることができないんですね、アレンジもねたがつきているという印象。古い勢力はただ老化していくだけだから、飽きられるのは宿命。残念ながらメモラブルな楽曲はなかったですね。ブラコン歌謡にへは『アップデート』できない限界が見えていましたね。よくもわるくも、歌の求心力のなさをアレンジで必死にカモフラージュしているのは確実。10点中5点 裸の王様かな カスタマーレビューピックアップ
松任谷由美がくしくもこのアルバムでドリカムに女帝の座を譲り渡してしまうのだが、ボク自身はこのアルバムのその痛々しさがすごく好きだ。シングルカットされたの輪舞曲もいいが、特に3曲目の「命の花」はユーミンの隠れた名曲ではないかと信じて止まない。アルバム自体地味な印象があるが、そういうモノこそ本当にいいものがあったりする。 U‐mizカスタマーレビューピックアップ もちろん全曲通して好きですが「二人のパイレーツ」がラストにあるだけでもこのアルバムの価値は文句なしに保存版級です。二人のパイレーツ大好きです。それを作ったユーミンも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムで良いのは「真夏の夜の夢」だけでしょう。 他の曲は色々な趣向はこらしているものの、基本であるメロディーや 歌詞が中途半端に聞こえます。 「真夏の夜の夢」が良く出来た曲だから、よけいにそれが目立ちます。 カスタマーレビューピックアップ
80年代のとがった感じの音色ではなく、ベースやスネアのアタックは柔らか緩め。色恋いから離れた2曲目「HOZHO GOH」のような歌詞をどんどん書いてもらいたいところ。たぶん有名曲「真夏の夜の夢」。以外にアコースティックな作り。フェアライト風リバース音が懐かしい。「二人のパイレーツ」、ピアノのイントロに期待は膨らむのだが、甘めの歌唱にがっかり。民族音楽、ロック、弾き語りと味付けはあるものの中途半端な印象。 Yumi Arai The Concert with old Friendsカスタマーレビューピックアップ 私自身、正直、荒井由美時代のファンであり、ユーミンという、総体には、関心が無い。しかし、このライブアルバムは、買ってよかった。人生40ぐらいまで、生きると、迷いやらなんやり、いろいろ出てきますが、このアルバム聴くと、真面目に目の前のことを、懸命に、いかに、センスよく、やるかという、当然な結論に達する。このアルバムから何を学ぶかは、自由だが、同世代でない私にも、泣けてくるのは、なぜなのか?荒井由美の天才ぶりか、バックの人達の熟練した演奏振りなのか?ただ、弾き語りの「ひこうき雲」は、RCの「ヒッピーに捧ぐ」のように、泣けます。19でこんな曲書かれたら言うことありません。中古で安いうちに・・・ カスタマーレビューピックアップ これ、ビデオもあります。違いは、ビデオだと高橋幸宏、高中正義、ミカによる「タイムマシンにお願い」が見れること。代わりにこちらは「チャイニーズ スープ」が聴けます。CDなので、映像は見えませんが、バックのサウンドとアレンジが最高です。まあ、荒井由美時代を支えた、日本のトップスタジオミュージシャンの演奏だから、あたりまえか。でも、久々カムバックの林立夫さんのドラム、超カッコイイし、ノブさんのパーカッションもすごい。また、旦那の松任谷正隆氏のエレピの上手いこと!「コバルトアワー」のエレピ、最高です。嬉しいのは、あの石川ひとみの「まちぶせ」を歌っていること。いいなあ。どちらかというとビデオ買うほうが良いかもしれませんが、サウンドとしては満点です。強いていえば、ベースが細野さんじゃないことか。でも、現ツアーメンバーの田中さんもカッコイイぞ。買いです。 カスタマーレビューピックアップ
まず、メンバーがスゴイです。 鈴木茂、斉藤ノブ、林立夫、高中正義、Jake.H.Conception、 松任谷正隆、山本潤子、etc…。 そしてバックの豪華さはもちろん、何よりユーミンの歌唱そのものが “スゴイ”ものであることを実感させられるライヴ盤です。 とはいえ、やっぱり生で聴く迫力には遠く及ばないのですけれど。それでも 日本人の作り出しうる、最高に格好良い音楽のひとつのかたちがここに集約 歌が下手だ、自分の歌唱力以上の曲を書く…なんてさんざん語られてきた いちばんの聴きどころは、「雨のステイション」2コーラスあたり~ と一緒に演った「タイムマシンにおねがい」が収録されています。 コンサートパンフを再現したブックレット付きで、完全初回生産限定盤です。 STAY WITH MEカスタマーレビューピックアップ ぜひ、復刻して欲しいアルバムだ。この一言に尽きる。歌唱力&演奏が大御所級であるにも関わらず、メンバーの中には麻薬を触り御用の縛に付いた方も居られると言う話だが、少しでも早く目を覚まし、復活されたい。このまま眠らせるのはもったいない。ぜひ、アルバムもメンバーも見事に復活を遂げられたい! カスタマーレビューピックアップ なつかしい!大学の時に買ったアルバムで数々の引越しにも埋もれることなく残っていた。当時、ラジオ「オールナイトニッポン」のエンディングに使われていた名曲「Stay with me」。最初それしか知らずに」このアルバムを買ったが、5曲目の「MY LOVE」、どこにもそこにもありそうなタイトルの曲だが、これがすごい名曲!このアルバムはこれから私の住む場所が移り変わっても見失うことはないと確信している。 カスタマーレビューピックアップ
islandのファーストアルバムにして日本音楽作品史上稀に見る傑作『STAY WITH ME』である、大ヒットシングル「stay with me」は語るまでもなく、この作品に心魅了された音楽ファンは真の音楽ファンであろう、islandの作品の中でも圧倒的人気と支持と賞賛を得る、伝説的アルバムにして、すでに芸術の至高の極みに達した最高傑作作品である |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |