定価:¥ 3,262(税込)
特価:¥ 3,262(税込)
中古品¥1980 より
発売日:1994-12-05
売上ランキング:Musicで232153位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ロッド・スチュワートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:240/総ページ数:24 最終更新日:2008/10/12 ザ・マーキュリー・アンソロジーカスタマーレビューピックアップ
フェイセズと同時期のロッドのソロのおいしいとこ取りです。2枚目が最高ですね。名曲を選曲してオリジナリティを持って歌うのはロッドの才能なんでしょうな。後半のライブはフェイセズでのライブです。 スマイル
特価:¥ 1,260(税込) 発売日:2004-07-21 売上ランキング:Musicで226434位 Music / 在庫切れ つづれおり~キャロル・キング・トリビュートカスタマーレビューピックアップ 本作は、キャロル・キングの歴史的傑作「つづれおり」全曲をオリジナルの曲順に並べ、1アーティストが1曲ずつカヴァーした、トリビュート・アルバム史上に輝く傑作。最近キャロルのオリジナルつづれおり(レガシー・エディション)を購入し、そのシンプルだが新しい時代の始まりを告げる芯の強さを秘めた音に改めて感激したので、久しぶりに本作にも耳を傾けたのだが、発売されてから10年以上たったのに、少しも古くない。90年代最良のポピュラー・ソングが詰まったタイム・カプセルのような作品である。どの曲のアレンジも完コピのような安易なものではない。原曲に敬意を払いつつ、90年代的な厚み・奥深さを感じさせるものばかりだ。12曲の約半分を男性シンガー(ソロ、グループ、あるいは女性シンガーとの共演)がカヴァーしているのが興味深い。男性が歌う曲ではロッド・スチュアートの叙情が光るM2、コーラスの美しさが感動的なビー・ジーズによるM9、声が糸のように重ねられて織物を作り出すかのような、オール・フォー・ワンによるM11が特に良い。女性が歌う曲では、ストリングスをバックにアレサ・フランクリンのソウルフルなヴォーカルをフィーチャーし、映画音楽のようなスケールが印象的なM9、そして女性にふさわしい曲を華麗かつドラマティックにセリーヌ・ディオンが歌い上げてトリを飾るM12が秀逸。以上、代表的な絶唱をピック・アップしたが、他の曲が劣る訳ではない。捨て曲なしである。キャロルの原作に拮抗する、いやある意味凌ぐ魅力に満ちた素晴らしい作品だ。ブックレットになっているアルバム表裏面とCDを入れる袋が「つづれおり」を意識した布製で、紙の頁も布地模様で統一されており、アルバム全体から温もりが伝わることを付言しておく。 カスタマーレビューピックアップ キャロル・キングの「つづれおり」は私の生涯のベストアルバムです。 洋楽の名盤特集があると必ず名前が出てくるアルバムで、ミュージシャンにも愛聴者が多い事でも知られています。 でもこのアルバム、実はキャッチーな曲があまりありません。それにキャロルの声も決して万人から旨いとはいわれない(味のある)声なので、今の若い人には1回聞いて良さがわかる人は少ないような気がします。 このアルバムはむしろまだ「つづれおり」を聴いたことの無い人にお勧めします。新旧の大物ミュージシャンがこの名アルバムを曲順どおりに、しかしアレンジは現代風に変えて歌っており、本家を聞き込んだ私でも1曲ごとにアレンジや声が変わるので飽きることなく聞くことができます。音も現代風だし初心者には本家より入りやすいかも。まずこれから入ったら間違いなく本家も聞いてみたくなりますよ。 個人的には本家は家で、このトリビュートアルバムはドライブ時に聴くことが多いです。 この1枚はトリビュートアルバムは聞く値打ちの無いものがほとんどと言う私の概念を打ち破るアルバムでした。 でも曲順を買えずにアルバム1枚まるごとトリビュートアルバムにしたって言うのは本家の完成度の高さを証明しています。通常はベスト盤的選曲になると思います。こんな企画は今後別アーティストでも出ないのでは。 カスタマーレビューピックアップ
キャロル・キングの「タペストリー」は不朽の名作とされる名盤ですが また、参加アーティストも1.エターナル/2.ロッド・スチュワートから始 まり11.オール・フォー・ワン/12.セリーヌ・ディオンまでつぼを押さ 私は中でも8.のブレシッド・ユニオン・オブ・ソウルズの歌う幸福な人 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 未だに、衰えを見せる事無く、常に貫禄を見せ付ける ロック界のスーパースター。 まさに、ヴォーカルとして生まれた天才気質な男。 その輝かしき王道は、「ヤードバーズ」の卒業生、 ジェフ・ベックのバンドでヴォーカルとして頭角を現し、 フェイセズ結成後も、平行して、ソロ活動も行い、 ソロ3作目の「Every Picture Tells a Story」 (1971)のシングルカット 「Maggie May」の米英大ヒットにより、人気を不動のものとする。 そして、後世に語り継がれるであろう不屈の名バラード 「Sailing」をこの世に排出する事となる。 で、このベストアルバムは、ロッドの究極のベストでもあるのだが、 このアルバムの前に、「Blondes Have More Fun」(1978) と言うアルバムを出しておるのだが、1曲目の 「Da Ya Think I'm Sexy?」の当時、ディスコでフィバってた 時代の流れ的な曲で、いきなり脳天をガツンとやられて以来、 へヴィローテで聴くようになり、この人物と、 アルバムを好きになってしまった。 まぁ、しかし、このロック界唯一のセクシーで カスタマーレビューピックアップ 古さを感じさせないアルバムです。 懐かしさの中にも本物の心地よさを感じます。 『Sailing』『Tonight's the night』が特に良いです。 『Sailing』は これからも国を超えて 歌い継がれる 名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
フェイセズでの活動に並行して始めたソロが大当たり。その後スター街道をひた走ることになったロッド・スチュワートの70年代の軌跡が鮮やかに蘇る、究極のベスト・オブ・ベスト全10曲。選曲がロッド自身というのがまた心憎い。つか、彼はシンガーとしてのイメージしかなかったけど、"MAGGIE MAY"(71年度年間シングル・チャトNo.1)にしても、"TONIGHT'S THE NIGHT"(76年度年間シングル・チャートNo.1、ジャネット・ジャクソンが後にカヴァー)にしても、彼自身のペンによるものだったんですね。他にもストーンズ風痛快ロックンロール"HOT LEGS"とか、ディスコ・サウンドを積極的に取り入れた"DA YA THINK I'M SEXY?"とか、ソングライターとしても凄いじゃないですか。ちょっと…というか、かなり株が上がりました。 パーティー・アット・ザ・パレス~クイーン・エリザベス二世即位50周年記念コンサート~カスタマーレビューピックアップ CDとしては長めの録音時間ながら「有名アーティストが集ったイベントの“一部”なんだろうな…」という印象は、どうしても受けてしまう。それで“星5つ”にはしなかった… とは言え、有名な楽曲ばかりが、見事な演奏で集められた一枚で、私は凄く気に入っている!! カスタマーレビューピックアップ 2002年6月3日にバッキンガム宮殿で行われたエリザベス女王即位50周年記念コンサートの模様を収めたCDです。 Queenのブライアン・メイによる"God Save The Queen"を皮切りに、英国を代表するロック・ミュージシャンがそろい踏みの贅沢なライブです。CDに収録されているのは一部ですが、それでもフィル・コリンズ、エルトン・ジョン、クラプトン、ブライアン・ウィルソン、ロッド・スチュアートなどなど! ビートルズ・ファンの私としてはポールの演奏はもちろん、数々演奏されたビートルズ・ナンバーが楽しみだったのですが、CDには3曲だけでした。ジョージ・ハリスンを偲んだ、クラプトンとポールによる"While My Guiter Gentry Weeps"が入っていないのは凄く残念…。NY救済ライブのように2枚組にして欲しかったところです。 英語版ではDVDも発売されているので、こちらも期待! カスタマーレビューピックアップ
コンサートの模様はインターネットで見ていたのでCDの曲目リストを見てとても物足りなさを感じてはいたのですが、自分の好きなアーティストが大々的にフィーチャーされていたので購入しました。 このCDを聴いて思った事は日本の皇室ではああいったコンサートは行われないだろうということ(アタマが堅くて)。映像の方も再び見てみたいとも思っています。 ガソリン・アレイカスタマーレビューピックアップ 初めて聴く人は、ロッドのロックスターとしてのきらびやかなイメージとは正反対の地味な印象を持つかもしれない。 これは、アップテンポな曲よりもタイトル曲や「Only a Hobo」、「Country Comforts」といったロッドの味わい深いボーカルに心を奪われるからだろう。 次作から生まれた大ヒット「Maggie May」の土台となる、地に足のついた入魂のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
70年9月、リーダー・アルバムとしては2作目となり 英国ではヴァーティゴ、米国ではマーキュリーから それぞれ発売された。 本作の目玉は何と言っても2曲でフェイセズのメンバー が参加。(My Way Of Giving, You're My Girl) 前者はスモール・フェイセスのカバーでスティーブ・ マリオットの歌と聞き比べてみるのも一興である。 前作は英国特有の陰影に包まれていたのに対し本作では 秀逸。英国盤はキーフによる”ホーボー”ジャケがあり ロック・アルバムザ・ニュー・ボーイズ~ウー・ラ・ラ1998カスタマーレビューピックアップ タイトル曲はU2のヨシュア・トゥリーみたいなサウンド。といってもやたら流行好きなロッドのソロ時代としてはミーハー度は低いほうかもしれない。 しかし声が、若い頃から潰し気味で歌っていたせいでしょうが、完全に潰れちゃっていて、あの滋味が失われてしまいました。グレッグ・オールマンも同じ状態になってるけど、喉に不自然な負担をかけてダウントゥアースな感じを出してたわけです。声とともにカリスマオーラも衰えた感があるが、こういうネガティブなことばかり考えるのは良くないな。 かつてのロッドと比較するのをやめにすれば、そこそこ楽しめる盤じゃないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
良い曲を書くとか奇行で有名とかではなく、本当にもう歌一本で売ってきたイングランドの演歌歌手の1998年のアルバム。若き日の彼が在籍していたフェイセズのアルバム「OOH LA LA」から、本来彼が歌うはずだったにもかかわらず彼の離脱によってロン・ウッドの歌うところとなった名曲中の名曲「ooh la la」を採り上げた他、評者の良く知らない様々なバンドの曲を歌っているらしい。 サウンドはこの時期には似つかわしくないゴージャスでリバーブの深いものであるが、ロッドの歌をスポイルしているという事はなく、ゆったりとリラックスして聴けるものである。曲もワンパターンといえばそうなのだが、演歌と思えば全く気にならない。これは歌を聴くアルバムであって、芸術とかそういうめんどくさいものではないのだから。 パッチ・アダムスカスタマーレビューピックアップ いや、映画は見ましたよ。感動しました。だけどぼくはそれ以上にサントラには感動した。一曲目のフェイス・オブ・ザ・ハート、・・・最高ッ!!!いやほんとに。その曲聴いただけで映画に場面が蘇る一曲、泣けますよ。というふうに映画を見た人には感涙もののこの一品、是非買ってください。映画で感動した人は、絶対に買うべきです。 カスタマーレビューピックアップ
この映画の主題化であるフェイスオブザハートや、映画の中で使われてる曲、そしてスコアと一番いいサントラの形だと思います。映画が好きな人はこれは絶対に満足できるサントラだと思います。 マイ・ガール(2) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |