定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,709(税込)
中古品¥1280 より
発売日:2003-06-25
売上ランキング:Musicで17522位
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Amazon人気商品ランキング/デュトワ(シャルル)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:319/総ページ数:32 最終更新日:2008/08/22 オルフ:カルミナ・ブラーナプロコフィエフ:バレエ「ロメオとジュリエット」(抜粋)
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで20200位 Music / 通常24時間以内に発送 音楽辞典 あ~ん(4)な~ほ決定版 チャイコフスキーのすべて史上最大のオペラ・ショウプロコフィエフ/バレエ音楽「ロメオとジュリエット」カスタマーレビューピックアップ
シャルル・デュトワ指揮するNHK交響楽団のレコーディングで制作されたプロコフィエフのディスク。「ロメオとジュリエット」は1998年、すみだトリフォニーホールでの録音で、交響曲第6番は1997年ヨーロッパ公演の際にウィーンで録音されたものである。……ここでのNHK交響楽団の演奏は、ライブの実況とは聞き違えるほどに精緻で色彩的である。モントリオール響とまでは行かないまでも、デュトワがこのレーヴェルで指揮しているフィルハーモニア管弦楽団やスイス・ロマンド管弦楽団と同等に、レコーディング・オケとして実力を発揮しているようだ。どちらかと言えば重厚な「ロメオとジュリエット」よりも、ホールの響きも豊かで、冷徹かつ輝かしい交響曲第6番のほうが聴き応えがある。 ドビュッシー : 管弦楽のための映像メンデルスゾーン : ピアノ協奏曲第1番ト短調ラヴェル:ダフニスとクロエ
特価:¥ 2,039(税込) 発売日:1994-04-22 売上ランキング:Musicで3010位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ シャルル・デュトワというと、このCDが出る前までは、 小品をDGに録音していたのをいくつか聴き、器用な指揮者だとは思ってましたが、 英デッカ&モントリオール響という最強のスタッフにより 数々の名盤を聴かせてくれました。 その中でもラヴェルは全て名演です。「ダフニスとクロエ」の全曲版って 有名な朝のフレーズに行き着くまで40分ぐらいかかるのですが、 色彩的な歌いまわしで、前半も聴き入ってしまいます。 この曲は、ブーレーズ盤・チョン・ミュンフン盤を聴きましたが、 やはりデュトワ盤がベストです。 カスタマーレビューピックアップ 数々の賞を受賞した名盤ということで私も購入してみましたが、オーケストラの技術面、とくに管楽器はすごい、と思いつつも、なにか物足りなく、続けて聞いているのがちょっと退屈な感じがしました。 それは、デュトワの各楽器間のバランス感覚、テンポ感覚によるものが大きいかと思います。メロディー以外の内声パートがかなり抑えめで、金管をわりと強調するものだから、派手なオーケストレーションの部分はそれなりに聞き映えがするのですが、それ以外の部分は、艶やかなハーモニーやおもしろい対旋律が聞こえず、どうも単調に聞こえてしまいます。 ロシア系の作曲家は意外と良いんだけどなあ。。。 カスタマーレビューピックアップ
デュトワが指揮するモントリオール交響楽団による演奏です。収録時期は、1980年から1982年にかけて録音されたもののようです。以前から定評があるもので、レコード・アカデミー賞など、いくつかの賞を受賞しており、世界にデュトワの名を知らしめるきっかけとなったCDです。 内容は、『ダフニスとクロエ全曲』、『海原の小船』、『道化師の朝の歌』の3曲です。お勧めは、やはり『ダフニスとクロエ』です。演奏としては、結構骨太な割に、鮮明に広がるサウンドがとても心地よいですね。合唱もオケにうまく溶け込んでおり、曲の神秘性をより強めている気がします。ただ、デジタル録音なので、若干硬質に聞こえるかもしれません。やはりアナログで聞くような温かく深みのある音色とは少し違うのかもしれませんね。 あとの2曲についてですが、演奏はまずまずだと思います。しかし、正直、聞き応えがあるというのとはまた違う気がします。それに、選曲的にいっても最初から最後まで同じような調子で曲が続くため、知らぬ間に、睡魔に襲われてしまうかもしれませんね。そういう意味では、もう少し選曲を考えて欲しかったですね。 私の個人的な意見としては、『ダフニスとクロエ』は、高い表現力が要求される表現が難しい楽曲だと思っています。それゆえ、指揮者やオーケストラによって全く違う曲に感じることも少なくはないのではないでしょうか。したがって、いろいろと聞き比べてみるのが面白いと思います。 ビゼー: 歌劇《カルメン》(抜粋)/アニュス・デイ 交響曲/《アルルの女》第1・2組曲、他 |
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