定価:¥ 2,039(税込)
特価:¥ 2,039(税込)
中古品¥1160 より
発売日:1999-08-18
売上ランキング:Musicで121104位
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Amazon人気商品ランキング/チック・コリアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:366/総ページ数:37 最終更新日:2008/07/09 夜も昼もトレジャー
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥1192 より 発売日:2002-07-24 売上ランキング:Musicで107960位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 小曽根真と親交のあるミュージシャンとの共演アルバム。 チック・コリアやマイケル・ブレッカーなどの豪華メンバーを迎え入れたアルバムだが、その分、小曽根さん独自の音楽性が薄まった感がある。 個人的には、ゲイリーバートンとの共演曲、タングルウッド63とマイト・アズ・ウェル、ザ・トリオのサンバ・デ・リヴェラが心地よい。 舞台音楽も手掛け、小曽根さんの音楽的挑戦はこれからも続くようだ。 カスタマーレビューピックアップ 小曽根真の音楽的な幅広さやバックグラウンドを実感させるに十分なアルバムであり,個々の演奏の水準はどれも高い。ただ,よく言えばバラエティに富んでいるが,悪く言えばまとまりに欠けるアルバムという評価も可能なところが,このアルバムの難しいところである。演奏面でのまとまりという点では,日頃レギュラーで活動するThe Trioがさすがに安定している。一方,ゲストとの演奏ではMichael Breckerとの2曲が最も優れており,Jon Hendricksのボーカルも渋い。Gary Burton,Chick Coreaとのデュオも悪くはないが,前者はGary~Chick,後者はChick~Herbie Hancockという決定的前例があるだけに,若干分が悪い。全体的な出来としては,4つ星に近い3つ星半というところが順当な評価だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
小曽根真さんの繊細でやさしいピアノの音色は聴いててうっとりとするのですが、このアルバムに参加しているすばらしいアーティスト達とのコラボレーションでまた彼の音楽の幅が一層広がって聞こえてきます。小曽根さんの今までの活動やアーティストとの出会いの軌跡が見えてくるような奥の深~い一枚だと思います。とにかくおススメです! ザ・コンプリート・オン・ザ・コーナー・セッションズカスタマーレビューピックアップ "He loved..."に収録されたマテリアルがそのまま入っているなら☆3つ。あれは何回聴いても好きになれなかった。コロンビアのBox Setもこれで終わり?いやいや、"Cellar's Door"以降のライブ音源があるぞ。"In Concert"が大好きなのでぜひ出して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ いままでのボックスの中で一番最高です。what they do がとにかくカッコイイです。この1曲だけで買いですよ。ブートより音がいいので幸せです。 カスタマーレビューピックアップ 箱セットシリーズ最終編は例によってネーミングに難アリ&既発音源たっぷり(困)なんでありますが、内容的にはアル・フォスター参加以降の音源が強力。アルのハーフオープン・ハイハットがウルサイ位にフィーチャーされる「The Hen」や、癇に障る程のインパクトのリズムが延々続く「chieftain」、カセットテープのCMとして加工版が好事家の間でやり取りされていた「What They Do」等々、是非とも体力気力充分な態勢で対峙/勝負したいトラックが目白押しなのであります。 「On the corner」よりもむしろ「Get Up..」が好きな貴方に推したいひと箱。 それにしてもこの未発表音源つまみ食い/食い荒らし商売、 イツまで続くのかね。( '・_・`) カスタマーレビューピックアップ 中山康樹氏の『マイルスを聴け』で散々コケにされ続けながらも、ついにその編集方針を変えなかったソニー。最後(?)のBOXセットも大いに問題ありでした。 編集者のボブ・ベルデンのライナーが2000年4月。しかし、リリースまでに7年余。この間、タイミング的に、明らかにこのBOXの制作過程で内部から流出したと思われるスタジオ・アウトテイクが、CD数枚分、海賊盤で出回ってしまった。 今回のBOXはオフィシャル・テイクを含めて(たったの)6枚というアナウンスだったから、すべて海賊盤で聴けたものと最初からタカをくくっていたが、うれしい(?)誤算に、まったく初出現のテイクもそれなりにある。 一番よかったのが、disc1の、ON THE CORNER, ONE AND ONE, HELEN BUTTEなどの未編集マスターだろう。これらだけで約1時間あり、かなり楽しめる。また、他にも面白い発見があり、例えばCHIETAINという曲ははオフィシャル・ライブのフィルハーモニック・ホールの1曲目と同じとおもわれるし、MR.FOSTERという曲は、「ダーク・メイガス」の中に明らかに聴かれる(デイブ・リーブマンのテナーの音色に注目)。しかし...それ以外はあいかわらず手抜きに近い。 たとえば、CALYPSO FRELIMO, HE LOVED HIM MADLYなどは、オフィシャル・テイクをそのまま収録しただけだが、海賊盤ではそれぞれ、CD1枚相当のメイキング・セッションが明らかになっている。 JABALI, BILLY PRESTONなどの曲も、20分を超える未編集バージョンがあるにもかからず、BOXには短縮バージョンのみ。しかも、ライナーノーツで日本産の海賊盤にあれこれ言及しておきながら、マイルスがまったく演奏していないとか、「リリースにも値しないアウトテイク」だとかいう理由で、貴重な演奏のあれこれを、確信犯的にBOXには収録していない。 ...しかし、この間のBOXセットを聴いて思うのだが、マイルスのスタジオでの創作ピークは、70年春頃を境に明らかに下り坂だったのだ。「ビッチェズ・ブリューBOX」では約半年弱のセッションが4枚に、「ジャック・ジョンソンBOX」ではなんと4ヶ月足らずの期間のセッションが5枚に収められているのに対して、今回は、4年余にわたるスタジオ・セッションを網羅して、たった6枚のマテリアルにしかならなかった。しかもそのうち、ポール・バックマスターが手伝った72年6月のセッションだけで、約2枚半。 結局、バックマスターやジョー・ザヴィヌルといったブレーンの不在が、「オン・ザ・コーナー」以降、これといったスタジオ作品を産み出せなかった要因の一つのような気がする... カスタマーレビューピックアップ
まずこのボックス、多くの人が突っ込むようにオン・ザ・コーナーの音源だけじゃなくビッグファンとゲット・アップ・ウィズ・イットに使われたセッションも含まれている。だからタイトルに偽りありではある。収められたセッションの共通点はベースがマイケル・ヘンダーソンなとこぐらい。それはすなわち純度百パーセントのファンクということである。いよいよマイルスはジャズからはるか彼方の前人未到のファンク星に旅立っていくのであり、このボックスはそんな時期のマイルスの旅の課程をわかりやすく追っていく。まあ目玉は未発表曲だろうけど、なかにはいまいちの曲もあるがだいたいはやっぱりとんでもなくカッコイイ。ザ・ヘンて曲が個人的に未発表曲一押し、最高なグルーヴだ! また新たにリマスターされたのか音もほんとに素晴らしい。 ただいくつか不満な点もある。 まず値段が高い。日本盤でもう2千円安くならんかね。 あとデザインというかボックスの素材。金属性なもんで傷がつきやすい。値段が高いのに傷がついたらへこむよ。凹凸なデザインもこれまた傷つきやすい、金をこんなとこにかけるなよ…マイナス一点だ。あと未発表ももうちょっとほしいかな。とにかくこの値段で既発曲ばかりだとマニア以外は手が出ないだろう。オリジナルアルバムをもってない人でこの値段だせるよって人にはお薦めできる内容だけどなあ。まあとにかく音は最高です。俺はオリジナルアルバムを持っているけどボックスを買ってよかったです。買うときはさんざん悩んだけどね。 ソロ・ピアノ Vol.1(紙ジャケット仕様)コンチェルトジョン・パティトゥッチ・デビュー!
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1390 より 発売日:2005-11-02 売上ランキング:Musicで119124位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本作をプロデュースしている(そしてプレーヤーとしてもp、synthでクレジットされている)C.コリアが80s半ばにエレクトリック・バンドを結成するにあたり、白羽の矢を立てたのがこのJ.パティトゥィチ(b)。 "S.クラークを初めて聴いた時と同じ衝撃を受けた"とはC.コリアの弁。この言葉がどれ程多くの事を含んでいるかは、ジャズ/フュージョンファンの方には非常に良く判ると思います。 アコースティックよし、エレクトリックよし、共作を含む殆どの楽曲をコンポーズしており、おまけにハンサム(^^; 個人的には、多少アコースティックの割合が少ないかなぁとの感はありますが、全米ジャズチャート#1は伊達ではありません。 また、ゲスト参加のM.ブレッカー(ts)のブローも聴き所の1つであり、更にはP.アースキン、V.カリウタ、D.ウェックルと3人のdsがクレジットされており、楽曲毎にそれらリズム隊の妙を楽しむのもいいかと思います。 ソロ・ピアノ/星影のステラカスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 2,548(税込) 発売日:1996-07-24 売上ランキング:Musicで140525位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 1971年3月17日ニューヨークで録音。数少ない『サークル』での録音の初CD化でレア度は高い。僕はこのアルバムと『サークル1‾ライヴ・イン・ジャーマニー・コンサート』はLPでも持っているのだが、昔死にものぐるいでショップを探した経験があるので思い出深いアルバムだ。 チック・コリアの組んだ歴代のバンドで圧倒的に短命な『サークル』。何しろ正規盤と言えそうなアルバムは1971年2月21日にパリでレコーディングされた『パリ・コンサート』だけ。その上、『パリ・コンサート』発売時には解散済という短命さだ。本作はその頃のチックをとらえられる稀少盤である。 この時のメンバーであるアンソニー・ブラックストン等とはその後一度も演奏していないのではないかと思う。そこが又はっきりしている。それこそ片っ端から自分に合った音楽を試行錯誤で試していくチックはフリーに自分を見つけられなかったのだと思う。 その背景にはやはりエレクトリック・マイルスの混沌とした世界を体験してきたからだと僕は思う。この頃の試行錯誤が現在のチック・コリアの創り出す世界の変幻自在さの源泉になっているのだ。この頃のチックは片っ端から可能性をチェックする必要があったのだ、と今感じられる。このアルバムの演奏は決して悪いモノではない。むしろかなりイイ部類にはいると思う。それでもチックは捨て去ったのだ。 カスタマーレビューピックアップ
約42分間、ほぼ全編が即興演奏。ECMからリリースされた「パリ・コンサート」がよく知られていますが、その1カ月後、NYCでのライブです。たった1カ月後とは思えない程に切れ味の増した即興ぶりとカミソリのような緊張感は少々えげつない程。「パリ・コンサート」よりも抜群に音質がよいこともあり、息遣いまで聞こえそうな臨場感も味わえます。 感触としては現代音楽的であり、とっつきやすいメロディーラインを求める方にはお勧めできないところもありますが、前述の「パリ・コンサート」を聞いた事のある方、チックコリアの「ナウ・ヒー・シングス・ナウ・ヒー・ソブス」が好きな方など、即興演奏としてのジャズに魅力を感じる方なら、探してでも聞く価値のあるレコードだと思います。 ちなみに、私はたまたまこれを聞いて衝撃を受けたことがきっかけでジャズにのめりこみました。 ナウ・ヒー・シングス・ナウ・ヒー・ソブス |
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