定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,796(税込)
中古品¥1480 より
発売日:2006-01-25
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Amazon人気商品ランキング/スティーヴィー・ワンダーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:236/総ページ数:24 最終更新日:2008/08/21 ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ノーマン・ブラウン
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで44942位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
MotownのJazzレーベルが作られた初期のアーティストである Norman Brownのベスト盤。 1はジャネット・ジャクソン、4がルーサー・ヴァンドロス 5がスティービー・ワンダー、9がアース・ウィンド&ファイアー 10がR.ケリー、11がアイズレー・ブラザーズ のカバーであるように、カバー中心になっているのでコアなファンにはちょっと不満かも。 逆に、ノーマン・ブラウンの入門書としては聴きやすくていいかもしれないと思う。 このアルバムを聴いて彼のギターに惚れたら、 いろいろなアルバムに手を出してみてください。 愛するあの娘に
特価:¥ 1,663(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2005-04-29 売上ランキング:Musicで152851位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 若干カバー曲が多いのが気になるけれど、ソウルシンガーとしても作曲家としても充実した姿を見ることが出来る初期のStevie Wonder傑作の1つ。まず声変わりしてからあまりパッとしなかった彼の歌声がハリのあるハスキーな声に進化し、正にソウルフルな歌いっぷりがこのアルバムでは目立つ。Otis Reddingの"Respect"のカバーも、彼のシンガーとしての自信を見て取れる一曲だと思う。 Motownらしいノーザンビートソウルが詰めこまれたアルバムで、硬質なビートとスマートな演奏による都会的なアレンジですっきりとまとめられている。それに加えOtis Redding、Little Richard、Ray Charles、JBのカバー等ソウルを意識した選曲もこの作品の特徴だと思う。 また、James JamersonやBenny Benjamin等のMotownの職人プレイヤーThe Funk Brothersの演奏等聴き所の多い作品だと思う。 そして、なんと言ってもこのアルバムで一番僕が好きなのが、Stevieの作曲した優れた楽曲達で、特に"I Was Made to Love Her"、"Everybody Needs Somebody"は隠れた彼の名曲だと思う。17歳という若さでこれだけのクオリティを持ったアルバムを創り上げてしまうStevieはやはり只者ではないと思わずにはいられない。 カスタマーレビューピックアップ
スティービーワンダーがまだリトルスティービーと呼ばれていた頃の1968年の録音。弱冠17才のスティービーがR&Bの名曲をソウルフルにシャウトする作品集。一曲目のタイトル曲の出だしのハーモニカを聴くといつも心地良い爽やかな風が吹いてくる。見事なモータウンサウンドで料理された完璧なヒット曲だ。そこから徐々にR&Bの奥深い世界に連れて行かれる。リトルリチャード、オーティスレディング、テンプテーションズ、レイチャールズ、ボビーブランド、ジェームスブラウンらの名曲をカーバーする。恐れを知らない17才が名曲に挑む。R&Bマナーに則った硬質感溢れる歌い方が素晴らしい。透き通った声質、よく伸びる高音。ケレンミのない力強いボーカルが印象的だ。聞き逃してしまうには惜しすぎる。ワンダーボーイの称号はやはり伊達ではない。バックの絶好調時のモータウンサウンドも聞き物だ。シンプルかつヘビーなリズムセクションにジャージーなピアノが転がり、ブルージーなギターが隙間を埋める。あのアールバンダイクやジェームスジェマーソン達がプレーしているのだろうか。クレジットのないのが惜しい。プロデューサーもベリーゴーディジュニアなのだろうか。モータウンサウンドの白眉と言える一枚だ。60年代、70年代のロッカー達もここから多くを学んだはずだ。ソウルフルにシャウトするスティービー、絶好調のモータウンサウンド、珠玉のR&Bの名曲これらを一緒に楽しめる、一度で三度美味しい好盤と言える。本盤はCD化後も長い間廃盤状態が続いていた。今回は日本のみのリイシューなのでご注意を。 キャラクターズ
特価:¥ 1,520(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2007-06-27 売上ランキング:Musicで183208位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代最後の作品"Characters"。前作"In Square Circle"と比べると、さらに打ち込みによるサウンドを突き詰めた完成度の高い演奏が聴く事が出来る。ただ、その完成度とは反対にStevie Wonderらしい大衆的でウケの良い名曲というものが無く、セールス的に失敗し、批評家達の酷評を一気に浴びる事になってしまった作品でもある。 確かに大衆性に飛び抜けた楽曲は無いけれど隠れた名曲は多く存在する。それに前作よりも打ち込みのサウンドが効果的に埋め込まれており心地良く聴けるアルバムだと僕は思う。実際前作に比べこちらの作品の方が僕個人的には好きなアルバムだ。 やはりStevieのバラードソングは格別。"With Each Beat of My Heart"という曲の美しさはやはり彼だからこそ創りえたものだろうと思う。そして"You Are the Sunshine of My Life"を思わせるようなオープニングナンバー"You Will Know"。この曲は心地良い朝の光とぴったり合う。その他ポップでファンキーな"Dark 'N' Lovely"、"Skeletons"も良い出来だと思う。そして何と言ってもMichael Jacksonとのデュエットナンバー"Get It"。天才シンガー2人による激しくスリリングなボーカル合戦は流石に鳥肌が立つ。 新たなR&Bアーティストの台頭やさらに進むテクノロジーの中、この作品が時代的にも業界的にも影に隠れてしまった感は否めない。けれど、決して酷評されるような出来ではないし、Stevieにしか出せない味わいも確かに存在している作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 70年代のS・ワンダーばかりが評価されるが、八〇年代のS・ワンダーが特に気に入っている。理由はシンガーとしての成熟度と「スペシャル」感。80年代に流行した音楽とは一線を引いた曲作りであったりする。この点はマイケル・ジャクソン同様だが、S・ワンダーはこの頃からシーンを引っ張る力がなかっただけだと思う。 さてこのアルバム、余り評価されていないが、プリンス(ソー・ホワット・ザ・ファスで共演)は大絶賛した事は明記しておきたい。 ①はブラック・ストリートの「joy」という曲のような妖艶な雰囲気とこの時期の「コズミック」志向なS・ワンダーの傑作だ。昼下がりに聞いたり、朝焼けにかけると一日がとっても楽しくなる。 ⑦のマイケル・ジャクソンとの共演「ゲット・イット」はかなりスリリング。マイケルジャクソン「BAD」ではJust A GOOD FRIENDSで共演。これまた、八〇年代のS・ワンダー節を強調したエレクトロ・ファンク。 このアルバムは彼が様々な音楽に影響を受けていた時期でソウル・ポップの域を超越していた時期のものではないか。アフリカ、レゲエなどの多様な音楽の影響を自らなりに昇華した結果の音楽が並び、楽しくなる。 カスタマーレビューピックアップ 80年代のスーパースターが夢の競演をした⑦は聞き応えあり。 ただ天才の面影は薄らいでます。 カスタマーレビューピックアップ
天才シンガーなのだが。時代が追い付いてしまうと、相対的に沈没。 ビリージョエルもスランプを経験。このひとも例外ではない。 天才にとって普通なのはこまりもの。時代の波にうまく乗るってのはむずかしい。10点中5点。 愛するあの娘にカスタマーレビューピックアップ 若干カバー曲が多いのが気になるけれど、ソウルシンガーとしても作曲家としても充実した姿を見ることが出来る初期のStevie Wonder傑作の1つ。まず声変わりしてからあまりパッとしなかった彼の歌声がハリのあるハスキーな声に進化し、正にソウルフルな歌いっぷりがこのアルバムでは目立つ。Otis Reddingの"Respect"のカバーも、彼のシンガーとしての自信を見て取れる一曲だと思う。 Motownらしいノーザンビートソウルが詰めこまれたアルバムで、硬質なビートとスマートな演奏による都会的なアレンジですっきりとまとめられている。それに加えOtis Redding、Little Richard、Ray Charles、JBのカバー等ソウルを意識した選曲もこの作品の特徴だと思う。 また、James JamersonやBenny Benjamin等のMotownの職人プレイヤーThe Funk Brothersの演奏等聴き所の多い作品だと思う。 そして、なんと言ってもこのアルバムで一番僕が好きなのが、Stevieの作曲した優れた楽曲達で、特に"I Was Made to Love Her"、"Everybody Needs Somebody"は隠れた彼の名曲だと思う。17歳という若さでこれだけのクオリティを持ったアルバムを創り上げてしまうStevieはやはり只者ではないと思わずにはいられない。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴィーワンダーは最近のものしか聴いたことがなかったので 声の若さにちょっとびっくりしました。あと聴いて思ったのはやはり曲がいい!ってことです。収録時間が短いということもあるかもしれませんが、すこしも飽きずに聴くことができました。とてもお勧めのCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 2004年夏のテレビ・ドラマ「人間の証明」の主題歌"A Place In The Sun"「太陽のあたる場所」のオリジナル・バージョンを含むアルバム、 オリジナルを聞けばカバーバージョンが2004年版としてなかなかうまい今風のアレンジが為されていることに気付きます、 本作の数年後に爆発する怒涛の傑作アルバム連続発表の助走期間に発表されたまだ若いポップス歌手スティービーのアルバムで、(1)傑作群を揃えた後で購入、(2)初期のポップな方が好きというかたは価格が適度なので迷わず注文、(3)価格が適度なのでほかのアルバムと一緒に購入、などの購入姿勢でいいのではないでしょうか、この時期のアルバムはロー・プライス販売が実に良です、 カスタマーレビューピックアップ
通算8枚目のアルバムとしてリリースされたアルバム。この「愛するあの娘に」で、17歳になったばかりのスティービーが最高のソウル・シンガーたることを証明したといえましょう。先人たちの名曲を次から次へと自分のスタイルに塗り替えてしまいました。というか、全部自分のものにしてしまった感じです。最高に”ソウルフル”。聴いていてスカッとします。スティービー得意のハーモニカもちょっとだけ聴くことができますので、ハーモニカ好きにもオススメのアルバムです。 A Cappellaミュージックエイリアムスティーヴィー・ワンダー・ナンバー・ワンズFor Once in My Life
特価:¥ 1,277(税込) 中古品¥898 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで134791位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが発売した前後に多くの社会的な事件が起こる事になる。1967年にデトロイトにて暴動が起こり、市民に死傷者が発生。そして公民権運動の盛り上がりと共に、各地で多くの衝突が発生することになる。そして1968年4月、公民権運動を牽引してきたMartin Luther King, Jr.(キング牧師)が暗殺され、各地の暴動が激化していった。そういった背景の中Stevie Wonderの意識はこうした社会情勢を反映した作品を創りたいと思うようになっていた。だが、Motown側はそうした政治的な色を作品に表現する事を極端に嫌い、度々Stevieと衝突を起こすようになる。 そんな中発売された"For Once in My Life"というアルバム。この頃を境にStevieのアルバムのクオリティが非常に高く優れたものになっていく。クラヴィネットを導入したり、サイケデリックな感覚を取り入れたり、Slyを意識したようなファンク色の強い楽曲だったりと、新たな音への追求が度々見る事が出来る。そしてPaul McCartneyを思わせるようなメロディセンスの確かな楽曲が目立ってきている。色々な意味でStevie自身のパーソナリティがアルバムに反映されるようになってきている。 このアルバムには好きな楽曲が多い。タイトル曲"For Once in My Life"は勿論の事、ファンキーなクラヴィネットが響きわたる"You Met Your Match"、"Don't Know Why I Love You"なんかも勿論素晴らしい。だけど僕が個人的に大好きなのは、Stevieのセンチメンタルなメロディが効いている"I'd Be a Fool Right Now"、"Ain't No Lovin'"、"Do I Love Her"といった作品。このアルバムに何処か漂う哀愁は、あまり目立たないけれど美しいこういった楽曲達が創りだしているように思う。 カスタマーレビューピックアップ
やはりこのアルバム中の出色の出来は、タイトル曲だろう。 色んなアーティストが取り上げるスタンダードナンバー。 彼のヴァージョンが他を凌駕するのは、本来バラードをアップテンポにした編曲能力だろう。 この一点だけでも彼は天才だ。 ヒッツ・オンTV 2008SOL (紙ジャケット仕様・リマスター) |
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