定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,800(税込)
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発売日:1998-03-11
売上ランキング:Musicで161270位
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Amazon人気商品ランキング/ザ・ローリング・ストーンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:319/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/26 スティール・ホイールズカスタマーレビューピックアップ 初来日にあわせて買った作品。始めはLP盤で。聞きつぶしました。 ほとんどの曲を歌えたりします。特に始めはLP盤だったので、 ギターの鋭い音がカーンときて、本当に印象深い一枚。 その後、LPで再生できなくなったので、CDを購入。LPのときほど 聞かなくなったけれど、初めてリアルタイムで買った作品として 思い出深いものがあります。 これぞ!ローリング・ストーンズ!!って感じ。 楽曲も充実しています。年齢を重ねても決して手抜きなどせず 気合いを入れているところに感銘を受けます。 これからもかっこいいストーンズでいてほしいね。 カスタマーレビューピックアップ 傑作『DIRTY WORK』発表後、一時解散状態にあったSTONESが、冷却期間を置いて再び造り上げた、実質的・再結成アルバム。もしこのアルバムがなかったら、90年代、2000年代のSTONESは存在しなかったというくらい、STONESの歴史の中で重要な意味を持つ作品。内容的にも、まるで初期U2を彷彿とさせるような、ストレートかつハード・エッジなロックンロール。STONESこそが、真の《ROCK》であることを見せつけてくれた、ファン必携の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ かつては、ジャムセッション的にダラダラと、膨大な時間を費やしレコーディングしていたが、それを嫌っていたミックの提案で、きっちりと曲作りをしてからレコーディング合宿に臨んだ成果がはっきりと出た素晴らしい作品です。 キースのオールドテレキャス、PUをシャーラーに変えたミュージックマン・シルエット、クラシックギター等々楽しめます。 曲順が素晴らしいので、全曲素晴らしい!と感じさせてくれます。 この20年だと、当アルバムに対抗できるのは「ウードゥー〜」くらいかな。 カスタマーレビューピックアップ いつ聴いても初来日の興奮がよみがえってくるアルバム。サウンド的にはキースのギターが必要以上に歪んでたりする。 冷戦状態のミックとキースが、仲直りするかケンカ別れするかわからないままバルバドスで落ち合って、仲直りに成功。そのままポンポンと曲作りが進んであっという間にアルバムができた。だから曲の良し悪し以前にええ話です。 小粒なロックでグイグイ押す前半に対し、また後半が素晴らしい。「Almost Hear You Sigh」はキースのソロのボツ曲だが、アーバンな雰囲気。たしか当時地味にシングルカットされてた。 そして「Continental Drift」は素晴らしい。ブライアンが昔尋ねたモロッコの楽団を20年の時を経てストーンズが訪れて一緒に録音、という背景なのだが、企画負けしていない。ワールドミュージックをやるロックミュージシャンというのは、敬意を表すあまりなのかロックのダイナミズムを忘れてしまう人が多いが、ここでのストーンズは自分の物として完全に消化している。なぜかバリ島のケチャックダンスも混ざり、しまいにチャーリーは自転車の車輪でパーカッション!この「なんでもあり自己流ミクスチャー感覚」というべきものが発揮された最後の曲じゃないかな。 そして最後はキースの美しい「Slipping Away」で締める。 ツアー発表の記者会見で「新曲できたぜ」と言ってaiwaのラジカセからこのアルバムの曲を流したのだが、「かわってねぇ〜」と驚いたものでした。 カスタマーレビューピックアップ
なにせ日本に来るっていうから、ライブを見に行くんならこのCD買って聞いとかないと「ついて行けない!」という事態なってはまずいのでライブの必要アイテムとして買った。ただ、いまじっくり聞いてみてもその頃出たもの(ブードゥー・ラウンジ、ブリッジ・トゥ・バビロン)よりも数段出来がよろしい。「聞けます」。後期(後期と呼べるのかな??まだ中期だったりして)のオリジナル作品の中ではトップクラスの出来だと思います。 レット・イット・ブリードカスタマーレビューピックアップ 録音状態が悪いのでリマスター盤で聴くことをまずは薦めます。全曲が彼らの個性あふれるすばらしい楽曲群です、最近のライヴでも本作から演奏されているようです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの2曲目には、「むなしき愛」が入っています。「むなしき愛」は、「ルビーチューズディ」と並んでストーンズファンには特別な曲です(たぶん)。「むなしき愛」はブルースですが、ブルースとは何でしょうか。アメリカに奴隷として連れてこられた黒人が、その悲哀を歌ったのがルーツらしいですが、その本質をひとことでいえば、無常感だと思います。レ・ミゼラブルの無情ではなく、諸行無常の無常です。喜びとか悲しみを超えた何かです。わたしがこのCDを買ったのはもうだいぶ昔で、その後数えきれないくらい「むなしき愛」を聞いていますが、決して昔を思い出して感傷的な気分にはならないし、なってはいけないと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 「じじいになってもロックするぜ」的な「スティールホイールズ」以降のストーンズサウンドが好きな私でも渋くてかっこいいと思ってしまうアルバム。ストーンズの最高傑作という人も多いだけにストーンズのアルバムに1曲はある(と思っている)駄曲のない1枚。ちなみに1曲目の「ギミーシェルター」はストーンズの中でも1番好きな曲。ロックファンなら1度は聞いておくべき名盤。 カスタマーレビューピックアップ
これをケナせる人っているのかなあ?まだ、そんな人や批評と出会ったことがありません。文句なしの無敵の超傑作です。音が鳴り出す前から異常な緊張感をはらむ「ギミー・シェルター」、ノコギリで弾いているじゃないかとギターのカッティングがすさまじい「リヴ・ウィズ・ミー」、リバーブの効いたリードギターとピアノのメロディックなラインで昇天モノの「モンキー・マン」など、大音響で聴くとますますスゴサに肉薄できます。ジャケットデザインも全アルバム中の異色かつ出色の出来です。 12 X 5アフターマス(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,548(税込) 中古品¥1820 より 発売日:2006-03-16 売上ランキング:Musicで138345位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
バラエティー豊かな構成で楽しめる1枚で、どの曲もハズレなしです。 荒々しいだけではない、ストーンズの魅力が満載です。 “Lady Jane”はバックがギターのシンプル、かつ、繊細なバラードです。 ロッカー=音を乱暴に扱う人たちという思い込みは間違っていたと感じました。 “Under My Thumb”は、軽快なリズムでリスナーを惹きつけます。 ただ、あえて言うならばラストの“Going Home”は、曲自体は完成度も高いのに、必要以上に間奏などを引き伸ばしているように感じました。 シングル・コレクション(ザ・ロンドン・イヤーズ)(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 70年代の「アッカンベェー」レーベル以降もヒットを連発していった彼らですが、60年代こそヒットメーカー・ストーンズだったことがこのコンピレーションを聴くとわかります。年代順にA,B面を聴けて、なおかつ録音時期の関係で"Brown Sugar"、"Wild Horses"、「メタモーフォシス」に収録されていたレア音源も聴けるとなればこれ以上はないと言えるでしょう。他の編集盤より"She's a rainbow"や"Paint it black"などが少し長めに演奏されていたりと、微妙な違いも気になるところです。 ストーンズを初めて聴くという方にはプライスが冒険ですが、絶対にお奨めです。これを聴いてストーンズが好きになったら、他のオリジナルアルバムもきっと好きになる事間違い無しです。傑作と言われる"Exile..."や"Beggars..."から聴いて最初からストーンズ最高!と言える方にも勿論お奨めできる作品集です。 カスタマーレビューピックアップ 今は色々なベスト盤が出てるからいいけどさー。 B面は勿論のこと カム・オン、彼氏になりたい 、黒くぬれ 、ジャンピン・ジャック・フラッシュ、ホンキー・トンク・ウィメン これらのオリジナルアルバム未収録のシングルを聴けるだけでしあわせだった。 このアルバムで入門して結局はオリジナルアルバム全部買って いっぱいいっぱコピーした。おいらにとってはこれが本当のストーンズのベストです!! カスタマーレビューピックアップ 母が大のファンで購入。 歌詞の内容がキワドイ。 その“不良少年”の雰囲気が魅力なのだと思います。 最近、大勢のミュージシャンを従えての演奏が多い中、無駄をそぎ落とした編曲が印象に残ります。単純な8ビートが逆に新鮮です。 個人的には、DISC2の「STUPID GIRL」は、どこかカワイサを感じるメロディーで好きです。 カスタマーレビューピックアップ SACDプレーヤー購入を機に、HOT ROCKS+MORE HOT ROCKSか本作を買うかで迷った挙げ句、シングルAB面を年代順に並べたコンセプトと「潔し」としてこちらを購入した。STICKY FINGERS以降諸作のSACD化も待ち遠しいが、取り敢えずこれがあればDECCA時代を揃えるに、よい指標になるはずという思いもあった。 だが本作を聴いて驚いた。あくまで発売当時のシングルレコードにこだわって編集された本作は当時の雰囲気そのままに殆どがモノラル再生なのだ。CDを遙かに凌駕する音質を誇るSACDにおいて、モノラル再生というのは個人的にかなり微妙なものがある。特にTHEIR SATANIC MAJESTIES REQUESTからの楽曲などはアナログ時代からステレオ再生に耳慣れていた分、不思議な感じがした。 SACD層で聴く各曲の音質は確かに向上している。だがステレオで再生されるHonky Tonk WomenやBrown Sugarなどは最新リマスター盤FORTY LICKSより格段に音がいい。 その昔Rolling Stonesは確かに小さなラジオから流れる音楽ではあった。モノラルかステレオかはBeatlesコレクターの間でも物議を醸すところだが、本作はその部分をはっきり認識したマニア向け3枚組であるといえる。尚、日本盤には歌詞対訳解説のついた豪華ブックレットがついている。 カスタマーレビューピックアップ
Stonesのデビュー('63)から'70年頃までの代表曲を網羅した決定的ともいえる初期ベストです。 CD3枚、ほぼ年代順に曲が並びますが、デビューから70年の"Wild Horses"までのシングルリリース作品AB両面)がほぼ網羅され、ヒット曲と同じ位の回数B面曲(ヒット曲に負けず劣らず優れた作品だったところが彼等のシングルの魅力でした)を聴き続けた者にはたまらない選曲です。Forty Ricksに収録される初期のヒット曲ばかりでなく、隠れた名曲もふんだんに盛り込まれいることが本作の最大の価値と思います。 "Play with fire"、"Singer not the song"、"Long, longwhile"、"Dandelion"、"Child of the moon"、"Memo from Turner"あたりは知名度も低くベスト編集にも収まることが稀ですが、今だに大好きな曲です。 当時のStonesが貪欲な好奇心と吸収力で進化を続けながら、今も輝きを失わない記録をこれだけ残してくれていることに、今更ながらその存在の巨大さに改めて驚かされます。荒削りな中に抜群のフィーリングとメロディを埋め込んだStonesの初期作品に魅力を感じる方を、決して裏切る事のない作品集と思います。 ホット・ロックス1964-1971(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
ローリングストーンズに興味はあるが、どこから聴いたらいいのかわからないという方におすすめの1枚です。もはや定番とも言えるロックンロールのスタンダードナンバーのオンパレードで、誰でもどこかで一度は耳にしたことのあるナンバーばかりです。 ストーンズの作品は意外とその年代によってだいぶ音楽性が異なるのですが、一般的には60年代〜70年代前半の作品が最もポピュラーな名盤と言えるのではないでしょうか。その中でも選りすぐられた代表作ばかりが収められた名盤中の名盤です。 ストーンズファンならずとも、ロックファンならこれくらいは最低限聴いておくべきマストアイテムです。 ムーンライト・マイルカスタマーレビューピックアップ
ジギースターダストが再発されたときのボーナストラックのスウィートヘッドが収録されているのがすばらしい。他ストーンズの曲など選曲はなかなか良い。 アフターマスカスタマーレビューピックアップ
青春時代の象徴のようなアルバム。 ミックの叫びに心が揺さぶられる。 これは名盤でしょう! ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!カスタマーレビューピックアップ これは(この版は)実際に聴いたことがないが、 昔、abucoからでていた、観客の歓声が自然で 演奏状態も自然な、カッコイイバージョンなのかしら? カスタマーレビューピックアップ
今聞くと、本当に青い!って感じのストーンズがいます。 力入り過ぎ!音悪すぎ!よくレコードにしょうなんて思ったものです。 『ノー・セキュリティー』と同じバンドとは思えません。 だけど彼らは、今ここに現役で、しかも、世界一のバンドとして存在してる。 それが凄い!今が旬、ある意味今が頂点、ロックバンドとしては前人未到の境地。パンクにコケにされどうしようもないオジサン達と言われたのが25年前、とっくにパンクは消え去り、どうしようもないオヤジ達は、ますます元気。頭が下がります。がんばれ!どうしようもないオヤジ達! 黒くぬれ!~ローリング・ストーンズ・カヴァー・トラックス
特価:¥ 2,600(税込) 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで99349位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 既発のストーンズ・カバーを集めた、ありがちな企画盤。 ボウイの「夜をぶっとばせ」やロッド・スチュアートの「ストリート・ファイティング・マン」あたりが収録されているところなんかはお約束感バリバリなんですけど、収録アーティストの半分は知らなかったのでまぁまぁ面白かったです。 できればメジャーどころの収録は廃しマイナーどころのカバーを収録するか、トリビュート盤にして新録を収録すれば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ
全曲もちろんストーンズの曲なんですが、カヴァーするアーティストのそれぞれの個性が出ていてとても面白いです。そのまま忠実にコピーする人やアレンジしすぎて違う曲になっちゃってる人やら様々です。中でもボウイ、アレサ、オーティス、レオン辺りはさすが大御所といった感じの個性的なカヴァーになっています。デヴィッド・ボウイの「夜をぶっとばせ」はブチキレ具合が最高にカッコいいです。ギルビー・クラークの「デッド・フラワーズ」はコーラスのアクセルが歌いすぎてどっちがリード・ヴォーカルなのか分からなくなってて笑っちゃいました。こんなに充実した内容のトリヴュート盤もなかなかないと思いますのでお薦めです。でもやっぱりストーンズのあのルーズなノリは誰にも真似できないんだという事がよく分かる一枚でした。 |
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