定価:¥ 2,039(税込)
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発売日:1994-11-26
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Amazon人気商品ランキング/ゲーム:ファイナルファンタジーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:138/総ページ数:14 最終更新日:2008/10/12 「ファイナルファンタジー3」オリジナル・サウンド・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ まず、電子音3音でこれだけ表現できるなんて、素晴らしすぎます! オーケストラが音を重ねて作り上げたものだとしたら、これは音を極限まで減らした、究極の引き算のアレンジです。 そして、FF3は名曲ぞろいです。戦闘シーン曲、クリスタルタワー、闇のクリスタル、辺境の村ウル…今考えただけでもすぐに思い出せる曲が沢山です。3の曲が全体的にはいちばん好きなわたしとしては、ぜひ買いと思いました。 残念なのは、1曲1曲の収録時間が短すぎること。1ターンのみです(笑)。まぁ、今さらぼやいても仕方ないですが。。。 カスタマーレビューピックアップ 改めて聞いても屈指の名曲揃い。 "最後の死闘"なんて、FCの音源でよく作ったなぁ…と感動します。 最近のゲームしかやってない人は死ぬまで買わなくていいような音ですが、 思い入れが強い人には心底楽しめるサントラです。 私は終盤あたりの曲になると、あの鬼のような長さのラストダンジョンを思い出します。 カスタマーレビューピックアップ 私はFF3はFC版もDS版も未プレイですが、当時友達から着メロで「悠久の風」や「水の巫女エリア」を聴かされた時、サウンドのよさに惹かれて、試しにレンタルで聴いてみたらかなり良かったです!!他のサウンドも最高です!!FF3を未プレイの人でも十分味わえます。 一応こっちは、FC版のサウンドトラックになりますが、FC版も悪くはなかったです!!何か形態の3和音・4和音の時代を思い出させてくれますね。 カスタマーレビューピックアップ 私はFF3はFC版もDS版も未プレイですが、当時友達から着メロで「悠久の風」や「水の巫女エリア」を聴かされた時、サウンドのよさに惹かれて、試しにレンタルで聴いてみたらかなり良かったです!!他のサウンドも最高です!!FF3を未プレイの人でも十分味わえます。 一応こっちは、FC版のサウンドトラックになりますが、FC版も悪くはなかったです!!何か形態の3和音・4和音の時代を思い出させてくれますね。 カスタマーレビューピックアップ
私が「ファイナルファンタジーIII」をプレイしたのは実質的にニンテンドーDSでリリースされたリメイク版のみだが、そのような人にこそ、この一枚はお薦めかも知れない。 いかに、原作の楽曲が優れていたのかということを見せつけられることだろう。 DSになって楽曲としての完成度が高まった曲ももちろん少なくないが、逆にそうでない曲も残念ながらあるわけで、原曲を聴くことにより、作曲者が伝えたかった世界観をより深く知ることができるだろう。 ファイナルファンタジー III 悠久の風伝説
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1994-03-25 売上ランキング:Musicで16957位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今なら名盤と言い切れるアルバム。 と言うのも、発売当初は少々混み入った状況だった。 大ヒットしたFF3のオリジナルサウンドトラック(OST)が待望されていた当時、このアルバムは厄介な立場にあった。 OSTがそもそも発売予定なしとも噂される中で、その発売より先に発売された本アルバムはOSTの役割も引き受けなければならなかったのだ。 本アルバムは語りや歌などもあり、アルバム全体としては紛れも無いアレンジであるが、しかし実はアレンジではないという、やや特殊な性格を持っている。 なぜなら収録された曲はどれも原曲に忠実であり、むしろ原曲再現と言ってもいいくらい、原曲のイメージを大切にしている。 おそらく、制作サイド(植松さん?)はOSTを作りたくなかったのだろう。それでこのような形になった。 しかしOSTの役割も担うには明らかに収録曲数が足りず、「聴きたい曲が入ってない!」という声があまりに多くなったため、結局はOSTも発売する羽目になった、ということかもしれない。 本アルバムはOST発売に至ってようやく確かな地位を得たように思う。 やはり入っていない曲についてはどうしようもない。 その一方、こちらで収録された曲やこのアルバム全体に関しての満足度は大きい。 完璧とまでは言えないが、丁寧に作られていると、今聴いても改めて思う。 ただ、構成を綺麗にまとめるのが難しくはなるのだろうけれども、クリスタルタワーやボス戦の曲など、できるだけ多くの曲を収録して欲しかったというのもまた、率直な感想ではある。 追記:OSTのライナーに、植松さん自身はOSTを出しておきたかった旨、書いてありました。すっかり忘れていて申し訳ないところですのでここに追記。 カスタマーレビューピックアップ 基本的に神サントラなんですよ。 特に戦闘曲への入り方が素晴らしくて 絶対聞いておいて損はないと思います ただ一曲ずつ冒頭に1分ほどの英語のナレーション が入るんだけどこれがマジでいらん。 何度もリピートして聞くのを躊躇ってしまうほどで これさえなければ名盤なのになあ・・・ カスタマーレビューピックアップ >> このレビューを読んで買っちゃいました。失敗です。 あまりに個人的主観は自重w つーかFF3の世界がリアルに表現されてるぜ?曲を聞いて今まで自分の中にあったFF3の世界観が崩れて、新しいFF3の世界観が知れたなぁ。 ドーガってこんな雰囲気だったのかwとか、フィールド曲も情景やメンバーの感情とかもよー表現されてて良い方だと思う。 この頃のスクウェアはRPGの世界を大事にしてたなぁ・・としみじみ思う。この時代は良かったね〜。 つーか「邪教っぽいのが怖かった」とか、俺が小学生の時にテープで買って聞いた子供の時の感想じゃねえかw まぁそれだけ表現とインパクトが高いのかな、、と言ってみる。聞けば聞くほど味があるのはガチ。 あえて☆3つ カスタマーレビューピックアップ 「FF3の原曲版のサントラ」では無く、そのアレンジアルバムです。どの曲も(曲ではなく章と言った方がいいのか)英語での詩の朗読の後に、メロディが流れるといった、一風変わった仕様になっています。音楽だけをじっくり聴こうとすると、ちょっと詩の朗読がうざくも感じますけど、演奏の質も上々で、一度でもFF3をプレイした人なら、あ〜、このメロディはあの曲だ、とFF3の音楽に浸る事が出来るかと思います。ファンアルバムですね。「悠久の風」は原曲のイメージに近くて出来はいいです。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームの世界観をより深く表現するハイクオリティな音楽、歌、そして英語による詩の朗読が良い。 唯一問題なのは、各曲が分割されておらず、(自分で編集しない限り)それぞれ単体で聴くことができないこと。 もし分割されていればより自分好みに楽しめのに、と思うと非常に残念。 「ファイナルファンタジー 6」~グランド・フィナーレカスタマーレビューピックアップ アリアが聴きたくて、このCDが出たとき以来、久しぶりにレンタルして聴きました。当時はゲーム中ではあまり好きじゃない曲が選曲されてたので、あまり良いと思わなかったのですが、今になって聴くと、すごくいいです。 なにより、オーケストラがすばらしい。一曲め、荘厳なオープニングテーマから、ラウ゛ェルの『ボレロ』を彷彿とさせるティナのテーマに続いて行く流れ。オーケストラならではのダイナミズムが素敵でした。また、ガウのテーマなどでチェンバロが使われてるのも好きです。アリアも別のCDに収録されてるアレンジとは違い、こちらは歌を全面に出している感じでした。ただ、イタリア語の歌詞がもう少しよく聞き取れれば良かったなと思いましたけど。 カスタマーレビューピックアップ よーく聴いてください。ノイズがしますよ。楽譜を落とす音なのでしょうか!?「パサ」という小さな音が…(るろうに剣心追憶OVAのサントラ、一曲目にもあります) 確認してから、販売してくだされ。(−_−χ) なんだか、力の抜けた感。全体的に。‘魔列車’は良いですが… 本人も書かれているとうり、ユーザーサイドも納得のいく商品ではないでしょう。 といっても、FFファンにとっては大損ではないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 色々と言われている本作ですが個人的には良いと思います。演奏の面では時折『?』な部分もあり、もう少し緊張感のある空気を期待していましたが.. 編曲に関しては個人的には満足しています。 特に『アリア』の間奏部分のアレンジは非常に秀逸で演奏も良く、何度も繰り返し聴きたくなる高揚感を味わう事ができます。 後はリスナーが雑念を取り払って聴ければ...充分佳作として評価する事ができると思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は全てのファイナルファンタジーシリーズのアレンジCDを持っています。 ファイナルファンタジーシリーズを知り、感動し、プレイしたのが6です。 アリアなど好きな曲が入っていて嬉しかったです。 6ファンの私から言わせてもらえば、他に好きな曲があったので、それらを聴きたかったですね。 特に、オペラは全編聴いてみたかった…パ○ァロッティなどの豪華メンバーで…。 世界的に「ファイナルファンタジー」という名が有名になり、夢のような豪華キャストで演奏できる日が来るかもしれません。 「ゲームの音楽」という枠を超えて、新たな旋風を巻き起こせる力を持っていると思います。 このCDを始まりとして、6のアレンジをもっと聴きたいですね。 クラシックでの「妖精乱舞」、「仲間を求めて」。 これらの名曲をこのまましまって置くのはどうかと思います。 植松さんの曲はドラマッティクだと思います。 素晴らしい演奏者ならば、その曲の魅力を十二分に発揮してくれると思います。 その音楽を聴ける日を心待ちにしています。 カスタマーレビューピックアップ
すでに他の方のレビューでも書かれている通り、作曲者自身があまり気に入っていないCDとして有名な本作ですが、聴いてみると意外や意外、なかなかにはまっていると思います。 オリジナルで、重厚でありながらもドコか縮こまってしまっていた音楽が、スーパーファミコンという枠を取り去ることによって広がりを持ち、深みのある音楽へと昇華されている。賛否両論あるようですが、私はなかなかの編曲だと思います。 ところで、星が一つ少ない理由ですが…演奏が、余り上手くありません。クラシックや、吹奏楽をお聴きになる方なら分かると思うのですが、こう、今一歩「上手い」に届かない演奏なのです。下手ではないのですが…。 それさえ許せる方であれば、購入して損のないCDと言えると思います。 ファイナルファンタジーIV ケルティックムーンカスタマーレビューピックアップ ケルティックと言ってもかなりアイリッシュ寄りに作られています。 僕個人としてはとっても素敵な作品だと思いますが、 民族音楽との融合なので、癖のあるものが苦手な人には難しいかもしれません。 それでも、シンセサイザーと融合することで、かなり聴き易くなっていると思いますが。 アイリッシュホイッスルとシンセで奏でる「Rydia」は 正直これだけでCDを買う価値がある位、完成度の高い曲です。 カスタマーレビューピックアップ 皆様のレビューと被りますが、FF4のサウンドトラックの民謡バージョンといった所でしょう。ファンの人や4のサントラが気に入った人にはお勧めです!! カスタマーレビューピックアップ FF4は本当に思い出の作品で何度プレイしたかわかりません。それだけに、音楽も身に染み入るように残っていました。で、出会ったのがこのアルバムです。私はケルト音楽が大好きで、ゲーム音楽としてではなく、ケルティック音楽としての完全オリジナル版として聞いているような感じがします。家に居る時もリピートで何度再生していても、耳障りにならない。本当に自然な調べが聞こえてきます。そしてなにより、やさしい気持ちになれる、これが一番ですね。 演奏も本物の生ケルティック、演奏の独特なクセもまたとてもいい味になっていますね。 植松さんはプログレの方だと思っていましたが、こんな素敵なセンスもお持ちなんですね、びっくりしました。大好きです。 カスタマーレビューピックアップ あえて音程を外したりリピートで強調する部分日本の民謡、演歌などと繋がる物を感じます。 FFIVのアレンジとしては微妙な線ですが悪くは無い、と言った所です。 カスタマーレビューピックアップ
ゲーム自体に思い入れのある方たちの間では賛否両論あるようですが,純粋にアルバムとして捉えた場合,非常に優れた名盤だと思っています. 今となっては,「ヒーリング」とか「癒し」という商業的なフレーズによって,少なからず知られる存在となったケルトの音楽ですが,この作品がつくられた1991年を考えると,日本ではそれほど注目されてはいなかったと思います.それなのに,いち早くその魅力を認め,しかも本場ダブリン(アイルランドの首都)に乗り込んで録音してきたのだから,すごいとしかいいようがありません. 植松さんご自身も語っているように,音楽は,本来,みんなが好きな音楽を聴いて,好きな楽器を弾きたいように弾けばよいはず.このアルバムでは,演奏家たちが本当に好きなように思うように音楽を奏でていて,その素朴な音色は,(商業的な意味ではなく)本来の意味で心を癒してくれます. 特に出色なのは,「1. THE PRELUDE」「2. PROLOGUE...」.印象的なこの二つの曲が,ケルトの素朴な音楽で表現されるとこうなるのか,と非常に興味深いとともに,その温かな曲に心が和みます.「8. MELODY OF LUTE」や「13. ILLUSIONARY WORLD」も秀逸.「3. CHOCOBO-CHOCOBO」や「6. WELCOME TO OUR TOWN!」のような,いかにも楽しい曲もあります. 最後を占めるのは,柔らかな旋律がいかにも温かい「14. RYDIA」と「15. TROIAN BEAUTY」.アルバムとしてもうまく構成されています.ファイナルファンタジーのアレンジ盤の中でも特にお勧めする逸品です. ファイナルファンタジーXI オリジナルサウンドトラック リミテッド・エディションカスタマーレビューピックアップ FFXI引退から半年がたちますが、ふとヴァナディールでの日々を懐かしく思い出すときがあります。旅立ちの日の高揚感、友と釣りに興じたあの日の空の色、新しい国の門をくぐった時の興奮。これらの思い出とともにあるのが、耳になじんだBGMなのです。 音楽そのものの良否については、レビューでも賛否が分かれておりますが、あの世界に身をおき、冒険を楽しんだ方であれば、それぞれの思い出とともに本作品を十二分に楽しめることと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当は星1つもあげたくないCDです。僕は植松さんのファンであり、FF音楽のファンです。僕の立場から言えるのは、まず植松さんのファンはこのCDは絶対に買わないほうがイイ。確かに植松さんの曲も入っていますがプレリュードを合わしても本当に数えるほどで、水田さんと谷岡さんの曲がほとんど。 彼らの音楽は決してFFにはあっておらず、第一かれらはFF音楽を理解してない!! カスタマーレビューピックアップ 私はまだFF11ゲームしてないのですが、リミテッドエディションにはDVDが付いてて値段もそう変わらないので購入しました。パッケージも豪華で◎!DVDはオープニングムービーが入っていて必見です。音楽は植松さんの曲が少ない気がしますが、オープニング曲はエスペラント語の歌詞で一度聞いただけで気に入りました!興味が有る方は買って損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ いずれは閉ざされてしまうであろう、ネット上に存在する 「Vana’diel」というFF11の世界。 そこで出会った友と歩んだ帰らぬ日々を、その時の感動を、このCDを聞く 事で思い出させてくれる。 私にとって収録されているこの曲達は、単なる音楽という意味を超えた、 感動や思い出がたくさん詰まった素敵なものです。 「Vana’diel」で時間を過ごしたプレイヤー達に是非お勧めしたいです。 カスタマーレビューピックアップ
FFシリーズ全作品を手がける植松伸夫氏他、計三人の一流アーティストたちによって描かれるそのサウンドは、正にプロの仕事。たとえばシンプルなメロディーなのに一度聴いたら忘れられないような圧倒的な存在性のなる旋律や、他では真似のできない予期せぬコード進行など、決して真似の出来ないオリジナリティーのある先天的な才能と実力及び経験をもつ天才サウンドコンポーザー/プロデューサー植松伸夫をはじめとする3人のスクウェア<株>アーティスト3人の芸術家によって描かれる壮大かつ未知なるファンタジックワールド11作品目がここに結晶する。 ファイナルファンタジーVI グランド・フィナーレ
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1970 より 発売日:2004-10-01 売上ランキング:Musicで22206位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 迷っているのであれば『買うべき』!! 最高にして最強のサントラだと思います。 FF6を知らなくても、植松ワールドに引き込まれること間違いなし! ★5つでは足りない!私は★を10個付けたい。 カスタマーレビューピックアップ このサントラ、ゲーム音楽の域を超えていると断言出来ます。 FF6が出てから10年弱が経ち、当時では綺麗だなと驚いたグラフィックも今では 色褪せた印象を受けます。ただ音楽だけは別格。普遍的な楽曲がこれでもかと ばかりに流れてきます。だって音楽を聴いただけでゲーム中の場面が甦って 来るんだもの。それぞれのシーンにピッタリの音楽があったからこそFF6は名作 と呼ばれるのだと思うし、ゲーム音楽は決してただの飾りでは無いのだと気付かされた 大切なアルバムです。「クロノトリガー」と並び間違いなくゲームサントラの頂点に 位置する作品。 カスタマーレビューピックアップ FFVIは数あるFFシリーズの中でも特に名曲の多い作品だと思います。 中でも特に私が気に入っているのは、優しい気持ちになれる「街角の子供達」、 哀愁と強さを兼ね備えた「ティナのテーマ」、 言わずと知れた勇壮な名曲「決戦」、 新たな希望を胸に立ち上がる強さと美しさを感じさせる「仲間を求めて」、 パイプオルガンを基本に全4楽章で構成された「妖星乱舞」(特に第3楽章はあまりに優雅です)です。 SFCとは思えない音質の良さ、優しい曲や神秘的な曲など曲調の幅広さ、 植松氏の実力が最大限に発揮された作品の数々が3枚のCDに詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 植松伸夫氏の曲は素晴らしいです。ただ今回のピアノアレンジにはちょっと残念です。まずピアノの弾き手から躍動感あるエネルギーが伝わってこない。これは収録環境も関係しているのでしょうが・・・。一番良かった曲は跡付けもあまり無いティナのテーマです。あの切ないメロディーに思わず涙腺が緩みます(涙) 是非とも弾き手、新たなアレンジ、収録環境の向上したFF6のピアノコレクション発売を期待したいです! カスタマーレビューピックアップ
かなり良かったです!! 一番良かったのは「仲間を求めて」「ロックのテーマ」「ティナのテーマ」「セリスのテーマ」「崩壊前のフィールド」「ARIA」「永遠に、レイチェル」「決戦(ボス戦」「通常バトル」です!!他にも沢山良い曲ばかりありますので是非聴いてみて!!!! POTION(2)Relaxin’ with FINAL FANTASYカスタマーレビューピックアップ ややシビアなレビューを書いている人もいたが、僕自身はすごく満足できたし、安らぎの一時を感じさせてくれるアルバムだと思った。バラードをしっかり聞かせてくれるボーカル曲は、透き通った歌声だし、情景まで浮かんでくるようだ。また、FFシリーズの中でもとくに親しまれている名曲「はるかなる故郷」は途中、二人の若い美女の歌声が入るのだが、本当に息がピッタリで柔軟性のある声を持っていると思う。彼女たちは双子なのだろうか?ぜひ皆さんにも、聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ まず言いたい事は、既存のCDの曲を持ってきた寄せ集め的なCDです。 よく言えば総集編のようなもの。 良い曲が多いのですが、聴いた曲ばかり。 ボーカルコレクション1、2やFF4〜6のアレンジCDの楽曲を持ってきているに過ぎません。 唯一初めてのものは14曲目のEyes on MeのアコースティックギターVerくらい。 当時流行っていたヒーリングミュージックのひとつです。 これを買うのであれば上記のCDをひとつひとつ聴いた方が ボリュームもあり、よっぽど面白みがあると思います。 カスタマーレビューピックアップ ポーション1を買ってヒーリングミュージックを聞きたかったので購入したのですが…。なぜボーカルが大半なのでしょうか。。。4〜5曲しかミュージックがなく残念でした。 カスタマーレビューピックアップ 「癒し」「リラクゼーション」をテーマにしているってことで、 職場のBGMとして購入しましたが、使い方を間違ったようで・・・。 個人的に、部屋で聞くにはいいのかもしれないけど、リラクゼーションスペースには合いませんでした。 アルバム全体の統一感がなく、曲によって音の大きさがまちまちで ラスト3曲はボリューム上げたり下げたり、リラックスできない。・・・。 あえて1枚にまとめず、インストとボーカルで別々のまま出したほうが カスタマーレビューピックアップ
確かにいい音が詰まっているのだが、こんな下らない企画を 下したスクウェアには正直憤りを覚える。 そして肝心の楽曲も、選曲が見事なまでにバラバラなおかげで アルバムとしての統一感が皆無に等しい。 リラクシンアルバムとしては、 FF4のアレンジ盤「ケルティック・ムーン」の方が数段上。 ”White”melodies of FINAL FANTASY TACTICS ADVANCE
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1394 より 発売日:2003-02-26 売上ランキング:Musicで109139位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ FF-TAのアレンジCD、全12曲の癒し系音楽です。 TAの陽気なイメージとは一風変えており、落ち着いたしっとりした楽曲が揃っています。 曲によっては随分とアレンジが加わっているのものもあります。 原曲のメロディがちょっと乗っかってるくらいのものも。 人によってはそれがNGという人もいますが、楽しみながら聴ける人にはお奨めです。 「魔獣牧場」や「メインテーマ」などがお気に入りです。 ギターやピアノといったシンプルな生楽器による音色が心地よいです。 戦闘時の音楽は少なく、それらを期待している方には物足りない出来かもしれません。 ソニーミュージックのホームページで全曲30秒だけ聴くことができます。 自分に合うか合わないかを判断してから購入することをお奨めします。 以下は蛇足です。 本作の作曲者は崎元仁氏で、植松伸夫氏はメインテーマのみの提供となっています。 植松氏の楽曲も素晴らしいですが、崎元氏の曲も優しくそして逞しいものが多く、聴き応えたっぷりです。 カスタマーレビューピックアップ "White"は、イージーリスニング風アレンジと謳っている。そのため聞き慣れない内は、ゲームならではのバラエティの豊かさが殺されてしまった印象を受けるだろう。また曲によってはかなり大胆にアレンジを施してあり、原曲のイメージとかけ離れた曲調であるものも珍しくない。 以上の2点により、「FFTAの曲が好きだから」という理由で購入すると、面食らう可能性が高い。 しかし、原曲をイメージし過ぎなければ、面白いアルバムだと言えると思う。最終的な評価は各人の好みに左右される部分が大きい。 具体的なレビューをすると、まず「ミュート」が原曲の印象に最も近く、その上アレンジも非常に上手い。アコースティックギターの音色がもの悲しさをあおり、飽きさせない絶妙なアレンジが1つの曲としての質を底上げした。このCDのベストと言ってもいいだろう。次に「魔獣牧場」は原曲の雰囲気を膨らませた安心感のあるアレンジで、清涼感が快い。 また「かくせない不安」は原曲とかなり離れていて、エレキギターが活躍するという、曲名にまるで合致しない曲調だ。「荒野の向こう」は荒涼感があり、こちらは曲名により雰囲気が近付いた。どちらもなかなか面白い曲になっている。「帰るべきところ」はかなり注意して聴かないと原曲がどんなだったか忘れてしまうほどまったく別の曲に変貌しているが、質は高い。 上に挙げた以外の曲はまさに「イージーリスニング風」で、非常に落ち着いたアレンジ。はっきり言ってしまうと、「異世界イヴァリース」を除いて概ね退屈な曲に終わってしまっている。オリジナルサウンドトラックの方がずっと楽しめるはずだ。 全体を通した評価としては、本当にさっぱり印象に残らない曲もあるので、玉に瑕といった意味で星4。 個人的には、このアレンジ態度でイージーリスニングにこだわらずに作り上げたものを見たかったと思う。 カスタマーレビューピックアップ GBA用ゲームソフト「FINAL FANTASY TACTICS ADVANCE」から良い曲をチョイス。 作曲者の意向を取り入れつつ、実力派アーティストがアレンジしました。 楽器はピアノ、アコースティックギター、フルート等を使っており、 落ち着いた感じのアレンジになっているようです。 FFTAの音楽を気にいった方や、落ち着いた感じの曲を聴きたいという方はいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ゲーム音楽を好きで聴いている者にとってはすなわち原曲自体がある意味癒しであるわけで。 それを今時のヒーリングミュージックにアレンジされても困惑してしまいます。 ヒーリング系の「オラオラ癒されやがれ」的な雰囲気が嫌いなのもありますが。 個人的にはこれはパスしてバトルの方を買うよ。 まあ当たり前ですが「癒し音楽」が好きな人が買うんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
FFの音楽を全て担当している植松氏の音楽は業界内でも最高ランクに位置するもの。今日のFFをここまで育ててきた一要素に植松氏の音楽があったことは確かです。 その植松さんのハイレベルなオーケストラ調の名作の数々の中からヒーリング(ま、はやりの癒し系ですよ)的なものだけをアレンジしたものを収録!これは絶対買いですよ!! ファイナルファンタジーV DEAR FRIENDSカスタマーレビューピックアップ 特に大森林、第3世界、バッツの村の音楽、洞窟音楽、メインテーマのアレンジは、もの凄くお気に入りです!! 特に、大森林は聞いてて落ち着きます。 是非買って聴いてみることをお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ FFの曲はどれも好きですが、実は一番好きなサントラです。 今のFF音楽と比べると隔世の感がありますが、 美麗なムービーや込み入ったシナリオがなかった時代、 音楽が主となってゲームを盛り上げていたのは凄いことです。 FFの音楽が純粋にゲーム音楽であった時代、 今と比べてどちらが良いということではありませんが、 曲がシンプルなだけに、植松さんの作曲センスが光っています。 聴くと思わず口ずさんでしまう印象的なメロディの数々。 このサントラから、あの名曲「ビッグブリッジの死闘」が 生まれたことも忘れてはならないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを構成する要素の中で音楽が一番好きです。 5はFF中、特に強いです。曲名見ただけで曲を想像できるくらい。 メインテーマは欠かせないし、オープニングはサントラではちょっと長い。 CDを聴きながらぼーっとしてる日とかありました。随分前の話だけど。 「新しき世界」なんかを聴いてると太陽とか木漏れ日とか いろいろイメージが浮かびます。うーんもう体に染み付いてるなあ。 カスタマーレビューピックアップ FF5においてスーファミの制限されたグラフィックの中で 描ききれなかったディテールを完璧に補完したのは まさに植松さんのこれらの楽曲だと思います。 グラフィックが進歩するにつれ、音楽までメロディアス にするとかえって絵が強くなりすぎるという理由で 7以降のFFはあまりメロディーが前面に出てきてないようですが この当時はグラフィックに限界があったせいか 音楽がこれでもかと前面に出ているように思います。 5のメインテーマを聴いたら、多分、FFを知らない人でも 広がる草原や雄大な緑の大地、銀嶺、風、青空などを想像し、 およそイメージにブレがないと思います。 ここらへんの表現力には凄いものがあるなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
~今までも、そしてきっとこれからも僕の一番大好きなゲーム、 FINAL FANTASY 5のオフィシャルアレンジCD。 見つけた瞬間、手に入れて正解でした。素晴らしい!!の一言です。 吹く風のようなにおいを運ぶAHED ON OUR WAY。 望郷の想いに心ひたらせるMY HOME, SWEET HOME。 思い出の日々を脳裏によみがえらせるDEAR~~ FRIENDS。 全部書きたいところ、長くなるのでやめておきますが、 本当にどれも素晴らしいです。 この1枚との出会いが、僕の人生最大の衝撃だったと言えるくらい、 ファイナルファンタジー ~ヴォーカル・コレクション 2 Love Will Growカスタマーレビューピックアップ 前作「PLAY」よりもさらにバラエティ豊かなアレンジとなっている。 5、10曲目のような壮大な曲があり、 7のような民族楽曲のような神秘的なものもあり、 この2作目も期待に裏切らない出来である。 小人の村トーザスのイメージがピッタリな 愉快、軽快な3曲目が私のお気に入りだったりする。 前作と共に、FF音楽(1〜6)が好きな人は聴いて損はない。 3作目が出る事を期待していたがそれは叶わなかったのが悔やまれる。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Pray」に劣らず、楽曲、演奏、構成とどれをとっても素晴らしい名盤です。 今回は前作のボーカル大木理沙さんに加えて野口郁子さんが参加し、より幅の広い音楽を表現しています。大木さんは低~中音域の穏やかな音色が魅力ですが、野口さんは高音に艶のある割とドラマティックなタイプで、2人の対照がこのアルバムの聴き所の一つとなっています。 様々な言語・アレンジで構成されているのは前作と同じですが、今回は全編アコースティックにこだわり、電子音などは一切用いず自然な響きを追求しています。使われている楽器は弦楽、ピアノ、アコーディオン(パトリック・ヌジェ氏が参加)、ギター、合唱など。 「神の揺り籠」はアカペラ混声合唱と大木さんのソロによる神秘的な楽曲で、アルバムの中でも特徴的な一曲となっています。「悠久の風」は原曲の持つ草原的な雰囲気をうまく拡大し、穏やかで牧歌的に仕上がっています。野口さんの歌う「Gaia」は逆に原曲から大きく飛翔し、雄大な祈りの歌がドラマティックに歌われます。ちなみに4曲目「Valse des Amoureux」はこのアルバムのための書下ろしです。 ゲーム音楽のボーカルものでは、「Pray」とこのアルバムは外せない傑作だと思いますので、是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このCDにはファイナルファンタジーで使用された様々な楽曲を、ヴォーカル曲としてアレンジしたものが収録されています。 大木理沙さんによるヴォーカルが大人っぽい雰囲気を醸し出しており、全体的に落ち着いたムードで、ゲーム音楽とは思えないほどの会心の出来。ひとことで言うと癒し系、と言った感じでしょうか。 仕事から疲れて帰ってきた時や、一人でゆっくりしたい気分の時などに聴くと良いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは、FFシリーズの曲のヴォーカルアレンジ(すなわちFFの歌)の第二段です。 今回は、優しい曲が多く、心が落ち着く曲が多いです。特に曲番5,6の「GAIA」,「遠い日々の名残」はお勧めです。 今回は、原曲とは少し異なった出来となっています。なのでFFを未プレイの人でも楽しめます。 |
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