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Amazon人気商品ランキング/アイアン・メイデンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:154/総ページ数:16 最終更新日:2008/08/21 No Prayer for the Dyingカスタマーレビューピックアップ
前作(SEVENTH SON OF THE SEVENTH SON)発表後、メンバーそれぞれが休暇を取り(過酷なツアーに比して休暇が少すぎるような気もするが(苦笑))、その後作られた、スタジオ・アルバム第8作目。1曲目の「TAILGUNNER」は超名曲「ACES HIGH」の続編らしく、スピード感たっぷりのMAIDENらしさ溢れる佳曲。聴き所は、タイトル・トラックの「NO PRAYER FOR THE DYING」。陰と陽、使い分けながらも、情感たっぷりに歌い上げるBRUCEのボーカルに、テクニカルなバック・サウンド・・・ADRIANに代わって加入したJANICKのDAVEと好対照な荒々しいギターが、MAIDENサウンドに新たな息吹をもたらしている。前作までの伸びのあるボーカルに比べ、全体的に若干ダミ声気味のBRUCEのボーカルは、意図して作ったものだろうか。個人的には前作までのボーカルを引き継いだ音作りをして欲しかった・・・と思うので、星4つ。 スレイヴ・トゥ・ザ・パワー~アイアン・メイデン・トリビュートカスタマーレビューピックアップ
参加アーティストが有名無名とりまぜて……という感じだったので、それぞれの演奏力や完成度についてはかなり不安をいだいていたのだが、ライナーノーツによれば、もともとの米盤は総勢26バンド参加だったものの日本盤を出すにあたりピックアップしたそうで、実際、それなりに聴ける。もちろん、もともとがIRON MAIDENの曲なのだから、その部分で心配するようなことは何もない。あとは各アーティストの力量次第というところだが、やはり注目はセバスチャン・バックが歌うAとイアン・パリーが歌うDだろう。バズの表現力はまさしく見事の一言に尽きるし、イアンは声の音圧で押し切った感じ。とはいえ、このアルバムのあとKAMELOTにロイ・カーンが加入したことを考えると、そちらの編成でのMAIDENカヴァーも聴いてみたいなぁ、と思わずにはいられないのである。 Live at Doningtonカスタマーレビューピックアップ アイアン・メイデンのライブ作。1992年イギリス、ドニントンでの「モンスターズ・オブ・ロック」フェスからのステージを収録。 メイデンのライブといえば「死霊復活」が代表作として名高いが、こちらの方も演奏のテンションでは負けてはいない。 アルバム「Fear of the Dark」からの曲を中心に、“The Number of the Beast”“Iron Maiden”、“Hallowed be the Name”などの初期の名曲も演奏。 音質も良好で、メイデンのベストライブ作のひとつと言い切れる内容だ。 カスタマーレビューピックアップ
1992年に行われた「モンスターズ・オブ・ロック」での演奏を完全収録した傑作ライブアルバム。 選曲は「FEAR OF THE DARK」からの曲を中心にIRON MAIDENの代表曲を多く収録している。 また最後の「Running Free」では、名盤「Seventh Son of a Seventh Son」を最後に脱退したエイドリアン・スミスがゲスト出演している。 アウト・オブ・ザ・サイレント・プラネットIron Maidenカスタマーレビューピックアップ 伊藤正則がライナーノーツで「メイデンに巡り会えて本当に良かった」,と感慨深く語っていたが,僕も同感だった。NWBHMのビッグバンでHM界が玉石混淆状態となったが,結局本物だけが残った。一時はSaxonかIron Maiden等と言われたこともあったが,最初から勝負はついていたのだろう(無論Saxonの初期の作品は悪くない)。Maidenは正に玉,宝石だったのだ。確かに1stは全体的なバランスには若干の難はあるが,既に大物の品格を兼ね備えていることが直ぐ分かる。Prowler,Running Free,Phantom of the Operaが特に秀作だろう。Maidenを知るにはこの作品は絶対に必聴。 カスタマーレビューピックアップ 多分、今、このアルバムを買おうかどうか迷っている人にっとっては、初めてIRON MAIDENに接したときのVoといえばブルース・ディッキンソン(稀にブルーズ・ベイン)であり、本作でVoを取っているポール・ディアノという人は殆どいない筈である。 私も初めてメイデンに接したのは小学校6年生の頃、アルバムはPower Slaveであり、その後、年代を遡って聴いていくのであるが、最初はKillersと本作が好きになることが出来なかった、、、というか、中学生1年生には理解できなかった。ボーカルも馴染みのあるブルースじゃないし(反省)。 ところがその後、様々なジャンル、バンドのアルバムを聴いた後にこのアルバムに戻ったときに、本作の凄さにヤラレテしまった。 これはIRON MAIDENのアルバムの中、否、今まで発売されている全てのCDまで範囲を広げても、間違いなくプログレッシヴ・ヘビーメタルの最高傑作である。 Phantom of the Opera、Charotte the Harotte、Remember Tomorrowの緩急とリズムチェンジを多用した展開はどうだ?!直球一本勝負と一見思わせるIron Maiden中間部の展開のすばらしさ!!曲の構成美だけで凡百のプログレバンドを遥かに凌ぎ、これに加えてパンキシュウなディアノのボーカルが乗っかってくるのである。 メイデンは声域の狭いディアノがボーカルのままであったなら、今のように多様なタイプの曲を演奏し、世界に名を轟かせ、イミダスで「ヘビーメタル」を引いた際にAC/DCと共に名前を列挙されるような成功を収めることは無かったであろう。その意味では、メイデンを現在のポジションに引き上げた立役者は間違いなくブルースである。しかしながら、この時期のプログレッシヴ・メタルをヤル上ではディアノが最高のVoであり、あのブルースを以ってしても1st、2ndの曲をライヴでディアノ以上にカッコよく歌うことができていなでいることも、また一方で事実である(同様にブルース加入後のメイデンの歌をカッコよく歌えるのはブルースだけである)。 もしブルースがVoでない、という理由だけで本作および次作"Killers"を聴いていない若いメイデン・フリークがいたら、騙されたと思って本作をまっさらの気持ちで聴いてみて欲しい。最高の躍動感、揺さぶりを感じる筈である。 カスタマーレビューピックアップ
アイアンメイデン最高傑作!ヘビーメタル全盛期に歴史を刻む名作です! モンスターズ・オブ・ロック1992メタル・フォー・マザーズ VOL.1フィア・オブ・ザ・ダークWicker Man, Pt. 1ア・リアル・ライヴ・デッド・ワン |
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