定価:¥ 3,465(税込)
特価:¥ 2,841(税込)
発売日:2008-09-24
売上ランキング:Musicで126位
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Amazon人気商品ランキング/the telephonespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:111/総ページ数:12 最終更新日:2008/09/05 Yellow Morning(DVD付)
特価:¥ 2,841(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで126位 Music / 近日発売 予約可 Inspiration is DEADカスタマーレビューピックアップ タワレコで全店売り上げ1位でした! ちなみにもう二つのアルバムも5位以内に入ってました! 時雨を聴くと他の音楽が物足りない。 カスタマーレビューピックアップ かなり人気あるようなバンドだったので、ちょっと聴いてみようと買ってみました。確かに個性的だとは思いますが、複雑とかテクニカルとかそんな印象は全く受けませんでした。僕的に違和感なく聴けたので逆にすぐ飽きました。とりあえずアニメソングみたいな格好良さって感じです。(勿論アニメソングが悪いというわけではありません。)時々ならいいけど、毎日は聴きたいとは思いませんでした。正直レンタルでよかったと思いました。10代だったら格好いいと思ってたかも。(非難覚悟でいいますが、ヴォーカルの男の子の声はふとっちょカウボーイに似てましたね。僕はふとっちょカウボーイ好きですが。) カスタマーレビューピックアップ 初めて「DISCO FLIGHT」聴いた時 「何て格好いいイントロだ!」 と思った瞬間にTKのハイトーンを聴いて 「ボーカルがダメにしてる」 と思ってしまった。 初めて聴くと受け付けなかったけど、段々とそのアバンギャルドなサウンドをもう一度聴いてみたいと思い段々と時雨の良さに気付けた。 暗く冷たい雰囲気から一気に殺意に満ちた高揚感が漂ってシャウトしたくなる。 音楽に支えられて、感情を抑えられない人間ならだれもが共感できるはず。 JーPOPで満足してる生温い人間じゃ判りっこない。 サウンドの説明はみんなしてるので 迷ったら聴いて 想像して 殺されちゃって下さい。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり凛として時雨の世界観は凄いと思います。 ジャケットもよく雰囲気出してますよね。 そして歌詞カードの写真やグラフィックの作りが巧い! 曲のイメージそのものです。 時雨の曲は先鋭的でなにかSF的で、他に追随する者を許さないといいますか。 独特の空気感を醸し出してます。 どの作品もお勧めです、もちろんこの作品も。 345さんのコーラスは#4よりこちらのほうが巧く重なってると思います。 「1/fの感触」でのサビ部分は印象的。 「DISCO FLIGHT」と「夕景の記憶」が特にお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ
過去の作品と比べると格段と聞きやすくなった一枚。 時雨らしい展開の曲が無く少し残念に思いましたが 初めて聞く人にとっては凛として時雨がどんなバンドなのか分かりやすいと思います。 激しい曲、メロディの綺麗な曲、静かな曲、単純にカッコイイ曲など色々なタイプがあって バンドを知る上では手っ取り早いんじゃないかな、と。 これから入って気に入れば過去の2枚、最新シングルも聞いてみてはいかがでしょうか? 昔からのファンに嬉しい夕景の記憶、赤い誘惑も入っているので損は無いと思います。 シフォン主義カスタマーレビューピックアップ ちょっと前までタワレコで馬鹿売れしてた相対性理論。紅一点のヴォーカルを据えた4人編成のバンドで、名前だけは今年の頭くらいからちょいちょい聞いていたものの、音がここまでオモローだとは思わなかった。 とにかく“LOVEずっきゅん”に尽きる。ちょっと懐かし昭和歌謡のようなギターのイントロ、後ろで好き勝手にも程がある感じにうねるリズム隊、そして萌え声と共に繰り出される必殺フレーズ「LOVEずっきゅん」――何だかとってもツギハギで馬鹿みたいなポップ・ソングなのに、一度聴いたら巻き込まれる、ギリギリのセンスと完成度。 何が素晴らしいかって、アキバ系みたいな奴も、おしゃれポップ好きな奴にも等しく愛してもらえてるバンドだから。こういう温度感を持ってるバンドって、いそうでいなかった。だからみんな食いついた。そういえば“LOVEずっきゅん”も王道感というよりかは隙間感のある曲だ。こういうシーンの隙間を縫うような曲を今後どれだけ作れるか、それに懸かってると思う。 なぜなら、ライヴはあんまりよくなさそうだから。この調子で歌われても結構盛り上がらないから。で、とは言え盛り上がられても引いてしまうから。それもすべてこの「声」のせい。というわけで、かなり扱いづらい、リスキーな新人。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞素晴らしいですね。 久々に語感を刺激されました。 消費されたくないという意図をひしひしと感じます。 ライブでの魅せ方、及び音源の短期リリースが今後鍵になるのではないかと。 ちぐはぐさ、裏切り感は大好きですが、 一時のブームにならない様、頑張っていただきたいです。 個人的には『おはようオーパーツ』『スマトラ警備隊』が好きです。 カスタマーレビューピックアップ こう唯一無二のオリジナリティというのが感じれません。 声も息遣いも椎名林檎を意識してますし、音もどこかで聞いたような 気がする感じです。(音の方は狙ってるのかもしれないですが) 買って損はしないけれど、1年後にこのCDを聞いてるかと言えば、 答えはNOです。光ってるものはあると思うので今後に期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ 「LOVEずっきゅん」という曲をラジオで聴いてから、数日間は頭の中をBGMがぐるぐる駆け巡っていた。80年代のニュー・ウェーヴを思い起こさせるかのようなサウンドが懐かしいのだが、その上、独特な歌詞が強い印象を与える。 カスタマーレビューピックアップ
いつまでものめりこむかっていったら疑問が残ります。 ハイセンスな詞(単語)の数々も聴き慣れてしまうと、 それ以上のものではなくなってしまうし、 また歌詞自身に感情移入するところがないからです。 少なくとも自分が精神的に追い詰められたときなどに励ましてくれる曲ではないように思います。 彼らが伝えたいものって何なんでしょうか? 私にはよく分かりません・・・。 ただ、「こういう音楽もアリだ!」という目的で最初から結成されたバンドならそれもアリかと思います。 色々書きましたが音は嫌いじゃないです。 LOVEずっきゅんはある程度聴き応えがあるし。 彼らの音楽が「目新しさ」という観点の一時の流行で終わらないことを期待します。 Beautiful Technoカスタマーレビューピックアップ テクノというより、パフュームのブレイクで最近主流になりつつある、ボコーダーボーカルエレクトロフューチャーポップ系の楽曲を収録。長年R&Bやヒップホップに押されまくっていてエレクトロポップがここらで一般の音楽ファンにも浸透して欲しいところ。非常にポップな楽曲が揃っており一気に聴ける。2曲目なんかは80’s風味がうまく生かされていてお勧め。買って損のないコンピレーションとなっている。 カスタマーレビューピックアップ ごく普通のオムニバスです。 とても聞きやすい曲が集めてあり、作業用BGMやドライブにお薦めですが、まったく捨て曲が無いか?と問われれば微妙です。完成度が気になる人で、まだPerfumeのGAMEやComplete Bestを持ってないなら、そっちを先に買った方がいいです。 私が気に入ったのは、Sound AroundとThe Sakura Telephone。 カスタマーレビューピックアップ
知らないアーティストのアルバムを買うのはちょっと……という人にオススメ。 私もジャケット買い(モデルの岸本聖紫瑠がかわいい!)だし、 MEGとm-flo、Aira Mitsukiぐらいしか知らなかった。 毛色の異なる様々な曲がコンパクトにまとめられていて、お買い得感アリです。 中でも9曲目のMeu Sonho/KALEIDOは中田ヤスタカRemixですが、 Perfumeとは全く異なる気持ちよさのある曲で一押し。 他にはLocal Train /immi、サヨナラリヴァイバル /Saori@destiny が気に入りました。 聖紫瑠のピンナップも個人的に嬉しいけど、歌詞カードをつけて欲しかったかな。 NIGHT FISHINGカスタマーレビューピックアップ ボーカルの伸びやかな歌声や、熱量のこもったギターサウンド、正確なドラミングの素晴らしさは言うまでもなく。表立ったキーボードのサウンドメイキングもさることながら、裏で巧みにコントロールされたベースラインがまた最高に素晴らしい。 混沌とうねりと解放を生み出しながら見事にアンサンブルを結実させる演奏技術とバランス感覚は一級品。DAFT PUNKやCHEMICAL BROTHERS、はたまた日本の98年世代の影響も見受けられるが、それらを見事に消化して自らの音に転化している点も流石。 前作からさらにダンスミュージックへと傾倒しながらも、そのキャッチーなメロディラインは健在。楽曲内で頂点へと登りつめる感覚は前作以上のものとなり、静寂と高揚の対比が強まることでさらなる解放感と恍惚感を生み出している。 演奏自体も確実にビルドアップされ、タイトかつ有機的なサウンドになった。と同時に、前作よりもポップさが薄れ、内省的かつ夜の深淵な空気感を感じさせるものとなった。 ボーカル山口がインタビューの中でも語る通り、意図的に現在の日本の音楽シーンに目配せしながら、アンダーグラウンドとの間を行くという狡賢さがたまらなく良い。おそらく彼らはもっと実験性や先鋭性に富んだサウンドを生み出すこともできるだろう(次作では是非とも挑戦して欲しいところなのだが)。 そして、そのバランス感覚は現在の日本において飛び抜けた才能であり、同時に自身の内面を描く歌詞を歌うという矛盾っぷりがまた愛らしい。つまるところ、自己の対象化とエゴイズムとのせめぎ合いこそ彼らの肝なのだとも思う。 で、この長文をまとめると。 最高!!!! カスタマーレビューピックアップ 前作「GO TO THE FUTURE」は自分の中では名盤とも言える完成度の高さに驚いた。 まさに初期衝動の塊であった。 今作はサカナクションらしさが出来上がりつつある作品となったと思う。 演奏も格段に上手くなっている。 今、キているのはこのバンドであろう。 カスタマーレビューピックアップ 前作「GO TO THE FUTURE」よりもシンセのキラキラ度合いがさらに増し、 より澄んだ、深い音になっている印象。 彼ら北海道出身ということもあってか、 北海道の、ある晴れた冬の日の夜空をイメージさせます。 特に3曲目「ナイトフィッシングイズグッド」は必聴! 四つ打ちと変拍子が絡み合うめくるめく展開、なのに踊れる。こりゃすごい。 カスタマーレビューピックアップ という印象!前作『GO TO THE FUTURE』ではぼやけていたものが、はっきりして視界良好! ひとつひとつの曲が丁寧に練られて作られていて演奏にも情熱を感じる。 よりはっきりとしたメッセージが伝わってきていきいきとしている。バンドとして充実してきた。 とくに1曲目「ワード」すごい!聴いてからずっと頭から離れない。シングルカットすべきな曲。かなりヘビロテです。 「ナイトフィッシングイズグッド」、「うねり」、「新しい世界」も好き。 彼らは独自の音の捉え方をしているんだと思う。9mmもそうだけど、最近出てきたバンドは音に対して固定概念がない。まったくないということではないけど、自分たちの音を作るということにおもしろさを感じているバンドが多い気がする。そしてそういうバンドたちが受け入れられる時代になってきたのだと思う。 彼らはおもしろい。名前の通りどんどん自由に泳いでほしい。 カスタマーレビューピックアップ
「GO TO THE FUTURE」で2007年5月にインディーズリリースを経ず、鮮烈にデビューしてきた“北海道の新種”?サカナクション(sakana+action)。今年リリースした中では、私のi-potで一番聞いたのが「三日月サンセット」(10,300回)でした。イントロからサビまでの曲の流れも凄く良くて、山口一郎さんの歌詞が本当に良いのです。初めて見たライブでは、ベースの草刈さんとギター(リード?)の岩寺さんの息の合うコード進行が本当に絶妙でドラムの江島さん、キーボードの岡崎さんのリズムと紆余曲折していく展開でもピタリとハマって、PCからのエッジが立つ音を本当に気持ち良く聞かせてくれます。まだCDでしか聞いていない人には是非、ライブも見て欲しいバンドです! 確か、「サンプル」という曲は、新曲で今回のアルバムからはいち早くライブでも聞かせてくれているのですが、パワーアップしているアルバムには間違いなさそうです。早く全部聞きたくてウズウズしているぐらい2008年の音楽ミシュランがあったら間違いなく☆☆☆です! GO TO THE FUTUREカスタマーレビューピックアップ 魚とテクノをこよなく愛し、ありふれた音楽ジャンルやつまらない固定概念に囚われない独特の世界観を見せてくれるサカナクション。 軽快さと気だるさ 開放感と不自由さ 対極にある物が調和する面白さが、彼等の音楽には詰まってます。 代表曲 01「三日月サンセット」や 【静】と【動】が混在している 07「白波トップウォーター」など、 聴き飽きる事が無い… いや、それどころか、すぐにまた聴きたくなる程の中毒性を持っているアルバム! 個人的には 02「インナーワールド」も激押しです。 カスタマーレビューピックアップ CD屋で試聴して初めて知ったグループですが、その1枚を通した流れの世界観に一目惚れしました。8曲でハーフプライスのミニアルバムですが、その8曲がバランスが良く、しっかり聞き手のことを考えてアルバム構成が練られているなと感じました。国内にはもっと有名な似た音を奏でるグループは結構見かけますが、初期衝動もあるかも知れませんが聞いた後の幸せ感では負けてないです。その初期衝動っぽい部分にしても、詰め込みすぎず、荒々しさも抑えられてるのでプラスに働いています。 今の所は素直に素晴らしい作品と評価できますので、今後のどういった風に進展していくのかが期待の所。これがフルプライスのフルアルバムになった時に大抵のグループは苦しむものなので、それをどういった風に克服(もしくは利用)していけるかが楽しみです。いずれにしても今後の新作がとても待ち遠しいアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ 三日月サンセットは、程よく売れ線、程よく情緒あり。素晴らしい。ただしミニアルバムとしては、どうかな!?他の曲がイマイチ・・・。残念。 カスタマーレビューピックアップ 8曲入りで1500円、捨て曲無しです。三日月サンセットのようにダンス寄りの曲だけじゃなく、フォークロックっぽい曲もあり、音楽性に幅広さも感じられます。全体を貫くグルーヴ感も心地よいです。 カスタマーレビューピックアップ
北海道在住、札幌中心に活動する男3+女2の計5人バンドのメジャーデビューアルバム。 2人時代にTVでライブを見て、個性的でなかなかいいなと思っていたが、5人になって音が深化してあかぬけた。 1曲目「三日月サンセット」がめちゃくちゃいい!! イントロがいいね。全体的にデジタルチックな作りなのだけど、血が通っているというか演奏者の姿が見えるというか温かみがある。 ノスタルジックな印象の曲が多い。演奏がしっかりしている。 詞が心に押し付けがましくなく、そっと優しく届く。 何ともいえない不思議な余韻が残る。 これからどうなっていくか楽しみだ。 Terminationカスタマーレビューピックアップ 某音楽誌にて吉井和哉氏が最近気になるバンドとして名前を挙げていて気になった。 実際に聴いてみたら、想像の遥か上を越えていて、すごいバンドだと思った。 他のギターロック・バンドにありがちな邦楽バンドとの既視感が無いのが何よりいい。 洋楽のバンドに例えてみようかと思ったが、ちょうど当てはまるバンドが見つからなかった。 サウンドそのものは洋楽志向、しかし、歌詞ははっきりと聞き取れる日本語のロック。 やりたいことが実現できている・・・そんな印象を強く受ける。 普段から邦楽より洋楽を好んで聴くリスナーにお薦め! エモーショナルなロックが好きならば、聴いてみて損はしない。 カスタマーレビューピックアップ シングルカット何かしら聞いてもらえれば分かりますが、まぁ凡才ではない。 邦楽では数少ない、語るに足るバンドの一つであることは間違いないです。 フロントマンがストラト二機と聞いて色々期待したのですが、 まぁ結局は産業メタル臭を多少なりとも含んだ既邦楽感バリバリな音楽性でした。くるりやザゼンではなく、Xやラルク。 例によってド・キャッチーです。 ちょっと残念です。 「自分たちに完全に染み込ませない」レベルで、色々とジャンルを横断してます。 ジャズよりナンバーもあります。しかし決してそれは「ジャズマナー」ではない。 早い話が本質は金太郎飴。ド・キャッチーさと相まって、すぐに飽きます。 まぁティーンズがELLEGARDENなんか聞くよりは得るものが多いんじゃないかな。ホントかよ カスタマーレビューピックアップ なんか凄いんじゃないんですかね? 普段は洋楽メタルしか聴かんのだが…クソJ-POPのなかじゃぶっ飛んでるんじゃん?って思う。 演奏力あるしね。 今後に期待って感じだね まぁボーカルは好き嫌い分かれるかな? カスタマーレビューピックアップ たぶん歌声で好き嫌いが分かれる。 演奏はすごい、かなり綿密に作ってある。 なのに ライブでは勢いが入ってかなり化ける。 爆発力みたいなね。 たぶんこの世代の中では一番異質であり、ぶっとんでるバンド。 カスタマーレビューピックアップ
楽器が巧いのはわかる。色々考えているのもわかる。情熱があるのもわかる。 ただ。 楽器が巧いのはいいとしても、楽曲の雑さを際立たせるだけになったら意味はない。 色々考えていて言葉にしても、メロディラインとリズムがないから、歌にもラップにもならない。歌詞カード見て終わりの歌詞では寂しい。 情熱とかをずっと同じ状態を見ていると、絶対出てくる言葉は『暑苦しい』と『ウザイ』と『お約束:飽きた』といわれるバンドは数多い。 若いからとか言われても、そういった理由が通用するのは2年から3年です。 彼らのPVやらを見ていて、映像はともかく、音に何も変化を感じないどころか、考えていないと感じてしまうのは、私だけでしょうか? これからも続けていくのなら、もっと考えることが多いんだろうなと思う。 そんな楽曲がはいったアルバムでした。 Something Anything [7 inch Analog]
特価:¥ 189(税込) 発売日:2008-09-15 売上ランキング:Musicで10119位 Music / 近日発売 予約可 JAPANカスタマーレビューピックアップ
偶然目にしたビデオクリップで知ったバンドですが、勢いだけで突っ走るのかと思いきや、 よく聞けばボーカルと音楽のバランスも申し分なく、オール英語の歌詞も全く違和感なく、 よく考えてあるじゃないかと感心した途端に、やはり勢いが重要なバンドなのかも知れない などと考えてしまう、まあ、つまり、気がつくとノセられているといった感じです。 で、そういうのが最高のバンドなのではなかろうかと常日頃考えている身としては、5つ星 を付けざるを得ないのではないか、という事であります。 We are the handclaps ep.
特価:¥ 1,642(税込) 中古品¥1190 より 発売日:2007-04-04 売上ランキング:Musicで10809位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ UK意識っぽい名前と埼玉出身ということで親近感が沸いて聴いてみたんですけど、そこまでって感じでした。 voの歌唱力の低さと楽曲センスがイマイチです。ノリだけは良さそう。 エレクトロな要素も感じますが、同じ邦楽の若手の中ではグレートアドベンチャー(こちらも埼玉出身)の方がセンスや実力共に上で全然カッコよかったです。 カスタマーレビューピックアップ
期待の新人「the telephones」 彼らはロックインジャパンフェスよりもサマソニ・フジロックが似合う。 CDは邦楽アーティストの「て」の棚に並べるよりも、洋楽の棚「T」が良い。 この日本の至宝「テレフォンズ」がメジャーリーグがごとく、 NYにもっていかれないかとイササカ不安である。 ライブで魅せるエッジの効いたダンスナンバーが多数収録されている事でしょう。 そんな期待値を込めて★5つ! レッツダンス!さぁ、みんなで手をたたこう! |
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