定価:¥ 3,300(税込)
特価:¥ 2,806(税込)
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発売日:2008-06-25
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Amazon人気商品ランキング/the pillowspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:239/総ページ数:24 最終更新日:2008/07/09 PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 音楽が大好きです。 ロックが大好きなんです。 大好きだからこそ、良いもんは良い、良くねぇもんは良くねぇんだ、とはっきり言います。 ただ、彼らに対して、自分はどうしてしまったのか? 出すアルバム全てが最高傑作と思えてしまう。 前作も思った。 前々作でも思った。 何がそんなに良いのか? 曲が良い。 歌詞が良い。 声が良い。 メロディが良い。 ジャケがカッコ良い。 ……… 違う。 違ってないけど、全部当てはまるけど、そうじゃない。 彼らは、僕にとって、 『存在が良い』 どーやら自分には、ピロウズのレビューを書く資格がないようなので、これを最後にしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「Blues Drive Monster」ではラジオから抜け出してきた怪物の肩に乗っていた少年が いまやポイズンロックンロールの先導者になったという。 タイトルチューンは相変わらず不安になる程に胸をぐっと締め付けられるようなメロディと思春期エゴイスティックな歌詞でthe pillows。 アルバム前半、終末を彷彿とさせる歌詞が多いながらも絶対に希望を取り上げたりはしない。 後半は恋の歌など混じりポップに。そしてロックに。 インストと英詞が復活したのは喜ばしい。 ただ、シングル曲の割合が多い。 「Tokyo Bambi」の次に「Ladybird Girl」が来るのはさすがに……。 両方好きな曲だけれども! カップリング曲もシングル購入者のために取って置いて欲しかったかな。 ちゅうわけで☆一個減らしました。 限りなく☆5つに近い☆4つ、ということで。 アルバムだけ買う人には申し分ない作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ the pillowsは未だに一年に一枚というペースを保っているし、ツアーも欠かさず回っている。 例えば、同年代のバンドなら恐らく2〜3年に一枚というのが普通になってると思うのだが このバンドは来年で20周年だというのにこの状態なのである。 そして音楽自体も、若い。そのせいか最近になってシングルがトップ10入りするという 珍しい現象も起きた。 ただ、「まあそれはそうだろうな」という感じもする。 元々楽曲のクオリティが高い上に、作る楽曲はどんどん今の時代性とリンクしてきてる気がするから。 山中さわおの声なんか、正直かなりエイジレスだ。きっちりこぶしは効いているけども。 このアルバムなんか、もうデビュー盤みたいなテンションである。 ほとんどがシャキシャキしたアップチューン、ギターロックのド真ん中を突くリフが鳴り捲り、 しかも声が若いので尚更、フレッシュな印象を受けるがピロウズはベテランバンドだ。 途中にインスト曲とミドルテンポの曲を挟んでブレイクダウンを仕掛けたり ガツガツ前に行くギターをどっしりとしたリズム隊がきちんと支えていたりと基本的な部分はやはりベテランらしくもあるが それでもやっぱり天然記念物のようにthe pillowsは、このアルバムは若くありつづけている。 こんなバンド、考えてみたがやっぱりピロウズしかいない。 その事実と健在を確認するだけでも価値のあるアルバム。 あ、最近のヒットで知った人は恐らくこのアルバムも好きになると思います。 どの曲が好きかどうかを選ぶ必要がないくらい、どの曲もはじけた出来になっている。 個人的にはゆったりとしたリズムと淡々とした歌が身にしみる「Across the metropolis」も注目したい。 カスタマーレビューピックアップ 今回は先行シングルが3枚と前からのファンにはちょっと物足りない感があるかも知れないが、その分新規ファンには敷居の低い、聞きやすいものになっているのかもしれない。 1.PIDE PIPER スローなイントロからの転調。よくあるパターンであるが、違和感はない。僕にとってピロウズはずっと前から「パイドパイパー」であった。これからそういった人がもっと増えていってほしい。 2.New Animal 先行シングル第三弾。「世間から微妙にずれている」さわおくんのストレートなメッセージソング。こういう風に思いながら生きたいとは思うが一介のサラリーマンには難しい。が、心の奥底ぐらいにはこういった気持ちを残しておこうと思う。 3.No Surrender 僕の中では今回これが一番ストレートに心を動かされた曲であった。いやな事件ばかりの世の中だし、個人的にもちょっと鬱であったが、それを吹き飛ばす勢いを持っている。世界は汚れているし、足元には絶望があるけど、「・・・どんなに悲しくても、生き延びてまた会う・・」ことが重要なのである。 「舞台から降りたバレリーナ・・〜・・どこで踊れる」のところが僕的にはものすごくツボです。 4.Last Holiday ラブソング。なのでしょうが「スケアクロウ」のときに言っていたようにただ単に「恋人」に対して歌っているものというよりそれも含めてもっと大きな「大切な人」に対して歌っているように思う。「僕は君に会いたい。君は誰に会いたい?」昔好きだった松岡英明の「以心伝心」という曲を思い出した。 5.Tokyo Zombie 結構久しぶり感のある「インストルメンタル」。 タイトルをみたとき「ブルーハーツ?」と思ったがそうではなく、「グッドドリームス⇔バッドドリームス」と同じで「ゾンビ⇔バンビ」ではないかと思う。 個人的には「さわおVSピー」のギター対決(バッドドリームス)っぽいのが好きなのであるがのんびりゆったりからの転調の感じがグッド。しかし英語でなんていっているのかは今のところ分からない。ライブに間に合うよういろんなところをチェックしておこう。 6.Across the metropolis これも珍しいシングルカップリング曲のアルバム収録。これは後述するが、個人的にはこのアルバムの全体で訴えたいものがこの曲にも共通してあるからではないかと思う。静かだけど染み入る曲である。 7.Purple Apple さわおくんの歌唱力の幅の広さを改めて感じる一曲。ぜひ日本語歌詞でもこんな歌い方をしてほしい。 歌詞の内容が前半と後半で一変する感じがある。が、いいたいことは相対的なことで幸せ、不幸せを決めてはいけないということではないかと思う。後半は改めて作った「インスタント・ミュージック」という感もある。 英語の意味を気にしないで音として聞いているとかわいい曲である。 8.Tokyo Bambi 第二弾先行シングル。スカパラとのコラボということで管楽器の響きが気持ちよくロックと融合している。 「・・愛を配って底が尽きたって思ってたのは違った・・・」というところが僕のツボ。独特のさわおくんの作詞センスと思っている。 9.Ladybird girl 先行シングル第一弾。おなじみのもやもや系片思いソング。この曲での僕のツボは「・・君との距離がゼロになる・・」である。ただ、「触れる」とか「キスをする」よりも、もやもや感増量である。自分も会う理由を作れる特技がほしいと切なく思う。 10.That's a wounderful world 「フィオ・フィオ」でいいんだろうか。まあライブの時にはフィーリングでOKでしょう。 歌詞的にはいろいろな意味でピロウズがリスペクトをしているものに敬意を表しているのだとおもう。 11.POISON ROCK'N'ROLL これはインタビューやライブのMCなどで常に言っている「俺たちのやってることは変わらない、いい曲を作ってライブをやるだけ。」を曲にしたものであろうと思う。英語にしちゃうのが照れ隠しか? 全体的な感想(個人的妄想ですが)としてはラブソングも含めて、生きにくい世の中ではあるがそれでも生きることに意味があり、世界は素晴らしいものなのだと訴えていると思う。 本当にピロウズのおかげで生きていられると思う瞬間が日常生活の中で少なからずある。これからもどんどん新曲をお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
今回のアルバムも非常に良いです。 特に,pillowsを知らない人が聴きやすいアルバムに前作以上になっているような気がします。 全曲シングルクラスの曲ばかりなのですが,アルバム新録曲はすべて必聴でしょう。 No Surrenderなど,比較的テンポの速い勢いのある曲が多いので,爽快感を感じることが出来ると思います。 個人的にはLast Holidayのしっとり感がこのアルバムの中では際立っているように感じます。 最近は明るい曲が多かったのでこういう曲もどんどん作ってほしいですね。 ツアーも始まることですし,すべての曲を歌えるようになるまで聴き潰しましょう。 the sumカスタマーレビューピックアップ 確かに、最初視聴した段階では 少し不安だったのですが、さすがラスアラですね。 聞けば聞くほど深くなっていくこと間違いないです。 特に気になったことは、コーラスの組み込みですね。 シングルで出ていた「片膝の汚れ」でもコーラスが前面に現れているのですが、 多くの曲に「TRUTH IN MY ARMS」以来の激しいコーラスがあるのが印象的でした。 ますますANZAI、MATSUMURAの両ボーカルの特徴が際立ち、 それでいてツインボーカルのハーモニーも損なわれない、 なんて美しいバンドなんだろうかと。 アレンジメントも聞いていておもしろいし、 とにかく新しいことも取り入れられているので素晴らしい!! 彼らの「温故知新」的なアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初めてLASTALLIANCEのCDを買いました。 突っ走っていくようなような疾走感が溢れる、名曲ばかりです。 なかなか一歩を踏み出せずにいた僕も勇気をもらいました。 ぜひ買っていただきたい。 LASTALLIANCEがとても良いバンドであることを僕が知ることができたアルバムです。 聴いてみてください。沢山の熱い思いが入っているアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1st以来しばらくぶりに買いました。M5の片膝の汚れは名曲です。この曲で買う決意しました。 Singleは当然の如く良く、ただアルバムオリジナル曲が凄く良い! 普通に通して聴けます! ラスアラ特有の聴けば聴くほど良くなってきますよ。 自分は2ndをまだ聴いてないので買ってみようかなと。 現在ここまで良作なアルバム作れるアーティストはなかなか居ないのでは。中毒性が高いアルバム、もう毎日ヘビロテです。 買いな一枚! カスタマーレビューピックアップ 購入する前の視聴の段階では少し心配でしたがやはりLAST ALLIANCEの曲はスルメです。 聴けば聴くほどに一つ一つの曲の良さがわかってくるみたいな感じです。一度歌詞をじっくり見ながら聴いてみることをおススメします。個人的にANZAIさんの曲では「Proud of Scar」、MATSUMURAさんの曲では「WORLD IS MINE」です。 ただ一つだけ残念なことはシングルの曲であった「片膝の汚れ」、「Drag On」が編集が一切されてなくて「そのままシングルのCDからぶっこみましたー」見たいな感じだったことです。 しかし曲調、歌詞、曲順などもふまえていいアルバムであることにかわりはないです。視聴の段階で迷ってる人はぜひご購入を。 カスタマーレビューピックアップ
最近ポップ化して来てると言われていたが…旧作からのファンの期待を裏切らない出来!! アルバム通してアップテンポな曲にファンタジックな詞。 #3.無重力ONEWAY SHUTTLE#10.WORLD IS MINE …がラスアラらしい名曲。 一聴して、イイなぁ〜と #4.砂漠と幻想 #7.揺れた秒針 #8.ロンサムワールド らへんが、後からジワジワ来るタイプだろーか。 #11.雨上がりにグラフィティ が集大成とゆーか、サビだけやたらポップ。ラスアラの新境地と言わんばかりの作り。 …で、それだけで終わら無いところが流石!もはや定番、アルバムの最後にイイ曲を持って来る。 #12.群青海月 は超名曲!こんなイイ曲で終わって行くこのアルバムが憎い! 商品ページの下の方に収録曲一覧があるけど、曲順が変わってる? 「群青海月」で終わる現行バージョンが、やっぱりイイ! Singカスタマーレビューピックアップ 年相応への変化という点では前作のほうが、バラエティに富んでました。今回はより焦点を絞った聴かせるアルバムだと思います。でもメロディーラインはむしろ初期特にを思い出させ、懐かしくなりました。ミニアルバム覚醒に対してのeveryman,everywhereみたいな大人になったバインが楽しめます。個人的に曲順がしっくりこないので一つ減点しました。 カスタマーレビューピックアップ あまり派手な曲がなく、ゆったりと聴けます。 しみじみと、あぁいいなぁと思えるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 無駄に洒落た歌詞やアレンジがまったくない淡々とした日常を切り取ったようなアルバム。 生々しさもちょっとありつつ。 過剰に音を重ねるようなことはなくシンプルなアレンジだけど曲自体はすごく懐の深いものになっている。 同時に買ったCDは Special others [Quest] アジカン [未だ見ぬ明日に] バンプ [present from you] ogre you asshole [アルファベータ vs ラムダ] LITE [Phantasia] ジャンルも色々だけどこのアルバムとオーガのアルバムばっかり聞いてしまう。 結局は好みの問題なのでしょうが。 自分が大人になったんだなぁとシミジミしてしまう感じもあるかな。 カスタマーレビューピックアップ 出来だと思います。何いっても曲がいいです。ただ僕個人的には超えるはシングルで発表しない方がよかったと思いました。よくも悪くも確保できるセールス部分はあるのだし、何より最後の気持ち良さが半減した気がします。話がそれそうなので内容について触れます。曲構成は初期のようなドラマティックな曲展開は減って、全体的に簡素です。アレンジも分厚く歪ませ(すぎ笑 もちろん田中)たツインギターの絡みという彼ら得意のアレンジは減り、隙間が多く間で聞かせるものが多いです。これがすごい秀逸なんですが、どことなく生々しさを感じさせていいです。これは特に個人的な印象ですが、歌と歌詞の演奏との距離が前より近くなったような気がしました。 最後になりますが、グレイプバインが中学の頃のアイドルだった僕としては、10年過ぎてここ3作確実に面白くなってきているという事実にまずグッときました。 素敵なバンドだぜ!! カスタマーレビューピックアップ
GRAPEVINE1年3ヶ月ぶりのニュー・アルバム。 個人的には煙草とブラックコーヒーを飲みながら聴きたい一枚(苦手だけど)。 特に「女たち」あたり。 渋い。全曲を通して聴いたときに自分が一番最初に思ったことがこれである。 前作もかなりねちっこい(いい意味で)作品だったが今作はあれを更にディープにした感じ。 前半のうねりを聴かせる展開も、「女たち」「フラニーと同意」のブレイクダウンを含めても 大人の余裕というか、少年らしさというよりはそんな感じがした。 雑誌のインタビューで「年相応になってきた」と田中和将が言っていたけど正にそれだ。 冒険心よりも安定感を維持する、あるいはそれを極めようとしたのがこの作品ではないか。 ギター・ロックというよりもブルース・ロック的なアプローチに傾いた気もする。 ポップさよりも、コアな部分(「CORE」なんて曲をシングルで切るくらいだし。ちなみにこのアルバムで一番好き)を押し広げた作品なので、 疾走感や勢いはほぼないに等しい。そのかわり、どっしりと落ち着いた大人のグルーヴをじっくりと聴かせている。 さわやかに始まる「sing」や「Two」「鏡」などの腰をすえたスロウテンポのロックナンバー、 いつもと歌い方が違って聴こえる「女たち」、唯一のアッパーチューン「フラニーと同意」など 派手さを捨てて、地力だけで勝負してるような印象の作品だ。 GRAPEVINEのアルバムの中で一番ポップなのは「another sky」、柔軟なのは「circulator」、売れたのは「Lifetime」、 攻撃的なのは「イデアの水槽」というのが個人的な見解だが、「一番渋いのは?」と聴かれたら真っ先にこの作品を上げるだろう。 とにかく「じっくり聴かせる」ことに特化した、統一性のあるアルバム。 New Animal(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ New Animalかなりいいです! メロディーもカッコイイし、歌詞も内省的な人にはかなり気に入る曲だと思います。 カップリングの曲も完成度がかなり高いと思います。 Mr.Droopyは個人的にはアルバムに入っても問題ない曲だと思います。 あまりピロウズを聴いたことなくて迷ってる方は絶対買ったほうがいいと思います! カスタマーレビューピックアップ 普通にカッコイイね。 YouTubeでアメリカライブでの初披露を見て興奮しました(笑) 次のアルバムは「ロックの楽しさ」を追求したものになりそうです。 さわおも今年で40歳か… カスタマーレビューピックアップ
最近、知ったバンドなんですが、日本にもこんな素晴らしいバンドが居たとはビックリです。 この曲をYou Tubeでたまたま見て、凄い衝撃を受けました。PVももちろん素晴らしいのですが、サウンドがとにかくカッコ良くて、ハマってしまいました。 ELECTRIC RAYS
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2400 より 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで19013位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Deliciousレーベルのライブ(名古屋)に参戦して、みんなよかったのでその場で買いました! ピロウズ、noodlesは勿論、ポッパーズやUNDER THE COUNTER等みんなイイ。 個人的にはポッパーズの成長に期待 Delicious! シンクロナイズド・ロッカーズカスタマーレビューピックアップ ストレンジカメレオン最高でした。こんなアレンジありかよって思いましたが、ちゃんと仕上がってます。 カスタマーレビューピックアップ 僕が初めてpillowsを知ったのBUMPのハイブリッドレインボウの曲からでした。さっそくレンタルで借りようとしてそのついでにベストアルバムのFool on the planetを借りました。 ところがBUMPの曲よりも原曲のほうが僕の心に響きました。pillowsの曲はハイブリッドレインボウやストレンジカメレオンのようになにか訴えているように聞こえていて感動しました。 今ではもう大ファンになてしまい毎日pillowsの曲を聴いています。 このアルバムの感想ですが、選曲ミスが多いような気がします。よかったと思ったのは佐藤竹善のカーニバルとYO-KINGのこの世の果てまでぐらいですかね。GOINGにLITTLE BUSTERSやBUMPにハイブリッドレインボウは選曲ミスな気がしていいとは思えません。 他にもトリュビートをするのだったらもうちょっと選曲が欲しいですね。出来ればTRIP DANCERやバビロン天使などが欲しかったな。 カスタマーレビューピックアップ pillowsを他の人に勧めるときはまずこのアルバムを聴いてもらったらいいんじゃないでしょうか。日本の著名なアーティストが多数参加されているこのアルバムなら少なからず興味をそそると思います。曲自体は間違いなく素晴らしいですから。 なぜ売れないのかはわかりませんけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ ピロウズというと佐藤氏がO.P.KING(奥田民生氏、YO-KING氏、ピーズのはる氏)に参加したことしか知らなかった初心者のおっさんです。民生氏@広島市民球場ライヴDVD(アジカンをカヴァー)発、アジカン主催のNANO-MUGEN FES.のコンピ(エルレとテナー収録)経由、でここに辿り着いたという次第です。そして、こんな音楽があったんだと蒙を開いてもらいました。切ないほどに真っ直ぐな音楽。だから、カッコいい。ただ今『MY FOOT』から遡及中。『Wake up!x3』はヘヴィローテになってます。山中氏のひと味違う魅力全開のTHE PREDATORSの新譜も準備中らしいので楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
正直 期待外れ。。。 テナーもバンプも大好きなんだが・・・ 竹善さんのカーニバルだけが光っている。 ピロウズが好きでトリビュートしているんだから・・・ その人らしさよりロックロックして欲しかった。 バンプのハイブリ、ミスチルのカメレオはもっとがっかり!!! ほんとに尊敬してんのかよと思うほどの出来の悪さ・・・ 星ゼロとはいかないが なので 星一つ。 Fool on the planetカスタマーレビューピックアップ The Pillowsを知りたい人にとって一番お薦めのベストアルバムです。 とにかく選曲やアルバムの流れがよく、オリジナルアルバムとしてもおかしくはない一枚に仕上がっていました。 過去に出されたアルバム「Please Mr.Lostman」「LITTLE BUSTERS」「RUNNERS HIGH」「HAPPY BIVOUACK」を中心に選曲され、 シングル曲、アルバム曲の中から選び出された16曲に捨て曲はありません。 どれも個性的な曲なためpillowsの初級編ともいえます。 カスタマーレビューピックアップ 自分がpillowsを知るきっかけになった アルバムですが・・・ 今までこんなに沁みる曲は 聴いたことがありませんでした。 特にストレンジカメレオンなんて・・・・・・ 歌で泣いたの初めてです。 日本のロックンロールも捨てたモンじゃないなと思いました。 「pillows知らねー」って人に 「とりあえずこれ聴いてみ」と差し出すのに オススメの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 良曲ぞろいでトラック順も良く聴きやすいと思います。特にストレンジカメレオンは名曲です。鬱時に聴くのはあまりおすすめできませんが・・・。 ただ、人気曲を集めたベスト盤というよりは、それまでに出した曲を集めてコンセプトアルバムを作ったという印象があります。まあだから聴きやすいのかもしれないですね。今はやりのエモコアやハードな曲を好む人に聴かせるにはちょっと印象が弱い気がしないでもないです。しかしアルバムとしての完成度は非常に高いので是非聴いてみてほしいと思います。 個人的にkim dealは入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ ピロウズからロックに入り、今CDラックはメジャーなものからアングラなエクストリームミュージックで埋まってしまっています そしてたまにはピロウズでも聴いてみようかな、と思い、このアルバムをかけています 思わず涙が出そうになりました さわおの声や独特の世界観が一気に胸のなかの何かを掴んできて、「これだよ!」と拳を握ってしまいました 今までで好きになったバンドなんてたくさんいたし、このアルバムより熱くなれるアルバムなんていくらでもある 自分はもう何の疑問も無しに「ピロウズ最高!」とは言えない人間になってしまったけど 1曲目から最後まで感じられるさわおのセンスは最高だと痛感した ピロウズは日本ではあまり見れないほどの個性を持ってるだろう。洋楽かぶれには書けない歌詞、少しひねくれたポップセンス 間違いなく国内では抜きんでたロックをやってる。ロックバンドに最も大切な個性がピロウズには溢れていて、一曲一曲がカラフルになっている。 単純にポップなだけでは無い。ここにあるのは子供臭い良質なポップソングだ 「邦楽では何聴いてる?」と聴かれれば私はカウパァズでもブラッドサウスティブッチャーズでもなく真っ先に「ピロウズ」と答えるだろう カスタマーレビューピックアップ
the pillowsを知らない方にお勧めです。 ノリの良い曲からゆったりとした曲まで色々入っております。 古めの曲も入っておりますのでthe pillowsの曲がどのようなものか知りたい方は買ってみては? テンポの良い曲が好きな方はフリクリ Original SoundTrack No.3を買うのもいいかもしれません。 フリクリ サントラ(3)
特価:¥ 1,869(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2005-06-08 売上ランキング:Musicで13216位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アニメのサントラと言うより、 pillowsのベストアルバムと考えた方がいい アニメのパッケージが嫌とか、 pillows知らないって人は、 YouTubeなどで一度視聴して、 そのあとで購入を考えてほしい カスタマーレビューピックアップ トリビュートアルバムがすごくよかったので原曲が聞きたくなってこれを買いました。私が邦楽で一番すきなのがミッシェルガンとバンプなのですが、pillowsはバンプの要素やらミッシェルガンの要素やらその他プラスアルファの要素もあってすごく気に入りました。いい曲ばかりで捨て曲がないです。みなさんがベストとおっしゃっているのももっともだと思います。ハードロックが好きな方、パンクロックが好きな方、よい歌詞に酔いしれたい方などはぜひ聞いてみてください。コストパフォーマンスも高いので損をしないと思いますよ。 おすすめは[CARNIVAL] [FUNNY BUNNY] [RUNNERS HIGH] [HYBRID RAINBOW] [I THINK I CAN] ……… ってか全曲です!! カスタマーレビューピックアップ 名曲揃いで、とても良い出来です。 サントラと言うよりはベストアルバム。 価格も安いし、アニメ関係なくpillowsを聴いてみたいという方にもオススメです。 アニメを観た人がこのサントラを聴くと、きっとまた本編が観たくなると思います。 フリクリの世界観がそのまま、CDになった感じです。 フリクリとpillowsの異常なまでの相性の良さを再確認できるでしょう。 どちらのファンも持っておきたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ 友人に勧められて「フリクリ」を観ていたら使われている曲が気になって調べてみたら、 以前義姉から進められていた「the pillows」だったのでビックリ! それ以来pillowsのCDはチェックしてます。 全体的にアップテンポの曲が多くて、ドライヴの時にはいつも流してます。 カスタマーレビューピックアップ
フリクリを見て、バックで流れる楽曲に惚れて。このアルバムに手を伸ばして。 そしてまた、楽曲の新しい一面を識る。 the pillowsは、独特な雰囲気と痺れを纏うアーティストだと思います。 これに収録されているどの楽曲も、それぞれが確固たる存在感を放っていて とても秀逸なものですし、すぐthe pillowsの放つ心地良い痺れに感染します。 フリクリが大好きな方にも、これから聴いてみようかな…と思っているリスナーの方にも、 このサントラはお勧めできると思います。 Wake up!Wake up!Wake up!
特価:¥ 2,777(税込) 中古品¥2199 より 発売日:2007-05-02 売上ランキング:Musicで14426位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フリクリでピロウズを知って約半年。これまで自分が聴いてきた音楽は何だったのかと思うくらいの衝撃的な出会いでした。今ではピロウズがなければ眠れないほどの禁断症状が出てしまうくらい僕の生活の一部となっています。ありがとう。あなたたちのおかげで何とか今も生きています。 ピロウズを知らないそこの君。とにかく聴け!感じろ!wake up! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは今までのとは雰囲気が大分違う アルバム発売時あたりの新聞の夕刊にさわおがでてたが、「初心者でも聞けるようにオルタナの攻撃性は控えてある」みたいなことを言ってた 確かに億劫になるようなネガティブさ(いい意味で)や少し官能的な詩や(もともと少ないが)、そうした要素は極めて薄い。 しかし…そこにあるのは、極上のポップソング。しかもオルタナらしさが随所にちりばめられている… このアルバムからピロウズを知った人は多いだろう(売上的に)。そして、彼らは過去のピロウズを聞かなければ気が済まなくなる そしてその連鎖は止まらなくなる。 カスタマーレビューピックアップ
エイベックス移籍でメジャーデビューという筋書きは、それまでの彼らを愛しているファンにとっては「彼らは僕らとは違う船に乗ってしまったのではないか」という暗い疑いの目を向けてしまうのも無理はないものである。 しかしながらよく聞いてみると、やはり彼らはピロウズであるとわかる。 例えば「プレジャーソング」は今回のアルバムでは「YOUNGSTAR」に続く明るさ、ポップさ、を発揮している曲である。 聞いていてなぜか心地よいのは彼らの表現するものが「暗闇に怯えながらも、心の中で大事に育ててきた一筋の喜び」であり流行曲のようなキャッチーな物では決してないからであろう。 「sweet baggy days」を聞いてみればどうしようもない孤独を求める瞬間もあることがわかる。 今までpillowsを好きであった人はそれまでと同じ視点でよく聞いてみて欲しい。 きっと共感できる。 MY FOOT
特価:¥ 2,777(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2006-01-12 売上ランキング:Musicで16154位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サードアイ、ノンフィクションなどの曲は勿論良いし、 他の曲も聴けば聴くほど味が出ます!! テンションを上げたい時に聴きたいアルバムです。 ずんずん前に進んで行く感じ。 ここで初めて聴いたサードアイは本当に衝撃だったなぁ…。 カスタマーレビューピックアップ フールオンザプラネットから聴き初めて今に至るが…このバンドは第一期、第二期、第三期と歴史があるみたいでアルバムごとに全く違う事をやってる。今回のアルバムは2007年現在の新しいアルバムより後に聞いたがもっともピローズらしい?ROCKを聞かせてもらってる気がする。 特に英詩の2曲、ラストの11曲が好きですね。 個人的にテレビに出ないバンドなので好きですね。カリスマ性があって、Mr.Childrenにも影響を与えたバンドですのでそこもまた良い。 さわおサン本当にカッコイイよ! カスタマーレビューピックアップ 僕はストレンジカメレオン、と歌ってからかれこれ10年。 今でもストレンジャーだと歌い続けているthe pillows。 変わったところ、変わらないところ、色々ひっくるめて思うのは やっぱり格好いいなぁ、ということでしょうか。 この『MY FOOT』は、購入してから何回聞いたかわかりません。 今でも毎日のように聞いてるけど、まだ全然飽きないです。 全曲お勧めですが、個人的に好きな曲は 「MY FOOT」 「サードアイ」 「Degeneration」 「Gazelle City」 …………。 あー、やっぱり全部好きだな。 カスタマーレビューピックアップ このAlbumで、私の2006年の幕は開いた。 15周年記念イベントや、Predatorsの結成など、今までのpillowsからは考えられないような活動を経てのNew Album。 従来の研ぎ澄まされた感覚が、失われているのではないか。 正直 Albumに触れるまでは、そんな不安がわずかながらあった。 しかし、そんな些細なことは、オープニングの 『MY FOOT』 を聴いた瞬間、一気にどこかに ふっとんだ。 いったい、どこまで進むつもりなんだ、このグループは!? “916”の決め台詞は、嘘ではなかった。 自分を貫き、前を向いて 挑戦者であることを忘れない。 決して、変化がないわけではない。むしろ、時を経るごとに 新しいものを取り込みながら、スタイルは今も進化を続けている。 変わらないのは、その芯の強さ。 気付いた瞬間の絶望を叫ぶ 『サードアイ』 ターニングポイントで感じたモノを忘れず、奢らず、立ち止まらずに、今だに生み出せるのは 彼らをおいて他にいない。 アップテンポで吹っ切れたナンバーが多く、爽快なキレがある。 電子音を控えた、バンドサウンドの直球のような構成は、ライブの臨場感に満ち溢れている。 ロックの真ん中を堂々と歩く名盤、そういっても過言ではない。 まだこのAlbumに触れていないならば、聴いておいて損はないだろう。 どんなに孤独なストレンジャーでも、一人ではいられない。 もっと光射す場所に、勇気を持って踏み出す君が振り向くと、 不敵に口元を吊り上げて ガッツポーズをくれる、かけがえの無い人の幻が見える。 ただ真っ直ぐ歩くこと その力強さを信じて カスタマーレビューピックアップ
なんか薦められるままに買ったけど、すごい。なんで今まで知らなかったのか不思議になるくらい。まず、捨て曲がない。全てポップでカッコ良くて、何にも知らないのに「pillowsらしさ」が伝わってきた。今まで聞いたことない彼らの音楽。「MY FOOT」から始まり、常に疾走感、爽快感が漂ってる。「空中レジスター」、「サードアイ」、「ノンフィクション」と、全てにどこか一貫性があって、力強いサウンドが休むことなく鼓膜を刺激する。 この一枚でpillowsを好きになったし、もっと彼らの世界観に浸りたいと思った。 |
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