定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,321(税込)
発売日:2008-08-27
売上ランキング:Musicで176位
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特価:¥ 1,321(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで176位 Music / 近日発売 予約可 LOVE ADDICTカスタマーレビューピックアップ FAITHのあとを期待していたものにとってはアラ〜という感じ。強烈なメッセージが来ると思っていたけど、平凡すぎる。一般受けを狙っているんだとしたら残念だ。重いメッセージもHYDEの感性なら上手に大衆に届けられるはず。アルバム、頑張ってほしい! カスタマーレビューピックアップ HYDEとK.A.Zの話題のユニットという事で聴かせてもらいました。 「LOVE ADDICT」 「TIME GOES BY」 2曲共ロックチュ−ンで凄くいい歌だと思います! 「LOVE ADDICT」は洋楽に近く、曲調は今までのHYDEのソロ曲を思い出させます。 英語詞を歌うHYDEが格好イイです。 「TIME GOES BY」はL'Arc-en-Cielのナンバーに似た雰囲気がある気もします。 このような完成度であれば次回も期待出来ますね! カスタマーレビューピックアップ L'Arc〜en〜Cielみたいなのでカップリングのほうが好きです カスタマーレビューピックアップ 「LOVE ADDICT」は、サウンドも詞も深みが全く無く、 正直「こんなことがしたいの?」と感じてしまう…。 冒険したい心理は買いますが、英語の発音も微妙なので…。 カップリングの「Time goes by」の方が曲の構成も良く、 こちらを前面に出した方が良かったような。 あえてそうしない、そのひねくれ加減はHYDEらしいのかも。 カスタマーレビューピックアップ
ラルクのファンもかれこれ11年目ですが、 これほどまでに「あ〜あ〜…」と思った曲は久し振りです。 ハイドがラルクという艦(L7より引用)をとめている間に こういうことがやりたかったのはよくわかりました。 前作『FAITH』は想像以上の神アルバムだったので 今回もKAZと一緒だからきっといい作品を作ってくれるだろうと思ってたのですが… でも、元々彼の声質にクランジやヘヴィーロックがあってない。 英語の発音は以前に比べて格段にそれっぽく聞こえるように なったけど、サウンドがチープなロックテイストなのに ボーカルが入った途端にさめてしまう…… あれ?おかしいなハイド好きなのにな?(笑)と、 思わず苦笑せざるを得ない感じでした。 『666』の悪夢を繰り返すのでしょうか。 ですが、c/w曲は非常に良いです。 タイアップの問題等いろいろありますが、 折角VAMPSというバンドを結成したのですから、 ハイドにはまだまだ魅せて欲しいですね。 KISSカスタマーレビューピックアップ ラルクライブいった勢いで久しぶりにラルクのアルバムをかったのですが アルバムに統一感は少ないがいずれも遊び心に満ちていて昔のラルクっぽい曲も忘れず Trueにも似た素晴らしさを感じた Black roseの間奏でブラスセクションが顔を出した時は多くの人がはっとさせられたんじゃないでしょうか 個人的にラルクのハードな曲は嫌いな曲が多い中ですんなり良さが分かりました 何と言ってもMy heart draws a dream!。ファン歴10数年になりますとどうしても懐古しがちになってしまうものです。しかしここに来て最高傑作が聞けるとは・・・とえらく感動しました。 デビューから15年近くもたち、商業的全盛期は過ぎましたがこの先最高傑作をだす可能性は十分にあります 問題作Hurry Xmasはまぁ曲としての完成度は高いです。というか完璧すぎるくらいに隙がないです。 どうしたら人々に好まれるか極限までにその道を追求したプロの職業作曲家がなせるような業みたいな曲です。 ロックバンドとしては完成度よりももっと「らしさ」のある個性にあふれた曲を収録してほしいものです。 どんなに新しい道を開拓する人でもその人らしさは残るもんじゃないかと思いますがこの曲は今までラルクで作り上げてきたものとは全く無関係に作られたような曲です カスタマーレビューピックアップ 色んな雰囲気がたくさん詰まっているアルバムです。 hydeの声の力強さ、繊細さ、艶っぽさのすべてがすっごくカッコイイ。 そして、周りを固めるtetsu、ken、yukihiroの演奏もすっごいカッコイイ。 四人が四人で作るから「ラルク」であって、その彼らが作り出す「ラルク」のかたち。 それ以上も、それ以下でもない作品。 だけど、そこから見える世界はとても新鮮で、見たことがないもの。 聴いていて、すごくわくわくします。 まだの方はぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんの評価がこのアルバムが名盤であることを証明していると思います。 100人以上の人がレビューしておきながら、今だに★5を保ちつづけている作品はそうそうないでしょう。 少しでも興味の方はもちろん、全く知らない人にも、自信をもって進められる、そんな素晴らしいアルバムとなっています。 カスタマーレビューピックアップ 昔のラルクの香りもするし、今のラルクの感じもでてる作品*:(*v∪O艸★〃 バリエーション豊かだし、毎日聞いてても飽きない(o・3。)b!★☆ カスタマーレビューピックアップ
すべての曲がやばい。ボーカル、ギター、ベース、ドラム、すべてが己を主張しつつ互いに協調の秩序を乱さない。天才だな、彼らは。お気に入りはガンダム00の主題歌DAYBREAK'S BELL。ラルクアンシエルよ、永遠に!! TVアニメ「ひだまりスケッチ×365」キャラクターソングVol.4
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで3668位 Music / 近日発売 予約可 HEARTカスタマーレビューピックアップ 初めに、私は音楽の知識はなく、技法がどうだとかは一切わからないので、素人による感想であることをおことりしておきます。 Trueのほうが好みだけれど、このHEARTもかなりの傑作であると思う。 評価が4なのは、ラストの「あなた」が綺麗な曲ではあるがダラダラした印象があった。また、全曲通して聞くと、一曲一曲の個性があまりなく、Trueより激しいロック調であるわりに盛り上がりにかけるような気がしたためである。 しかし、一曲一曲は本当に良い。 個人的にPromised Landが好きなのだが(ちなみにこれはPUNK en cielのほうでも演奏された)この曲ほどHYDEの声にピッタリくるものはないと思った。歌詞も毒気がたっぷりだが、嫌味ったらしい印象がない。「誰もいない夜空にむかって」のギターとヴォーカルのシンクロも非常に良い。 また、4曲目のShout at the Devilはダークな歌詞に疾走感のあるメロディーが合わさって、とてもクールである。 L'Arcにとって、いろいろな意味で機転となっているアルバムである。 オススメです。ぜひお聞きください。 カスタマーレビューピックアップ 日本のプログレかなと。ジェネシス、イット・バイツ、マリリオン的な匂いをちらほらさせるのは彼らしかいない。TETSUさんのブンブンベース炸裂した曲がかっこいいです。彼らは、技量のズバ抜けたバンド。ギターソロの流麗さ、ブンブンベース(*^o^*)、タイトかつ的確なドラム、その上で歌う吟遊詩人(*^_^*)それがラルクだと思うんです。1 2 5かっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作に続き、またまた傑作といえるアルバムです。 前作はややポップでしたが、今作ではかなりロック色が強いです。全体でのまとまりは前作より上かも。 楽曲も良曲揃いです。退廃的な「LORELY」「Promised Land」などが個人的にはお気に入りです。 ハードめな楽曲が多いですが、ラルクのポップサイドの最高傑作「winter fall」、アイドルチックな「milky way」、ドラマチックなバラードの「あなた」など要所でアクセントが効いてて飽きません。 「True」の次はぜひこれを。 カスタマーレビューピックアップ 4や8などその後のラルクを暗示させる曲が多い。ここで以前からのラルクファンは少し戸惑ったかも。相変わらず実験精神に満ちたプロミスドランドなどもあるがtrueのようにあらゆる音楽ファンにアピールできるほどではない。また一曲一曲がなぜか長く感じてくる兆候もこのアルバムから出た。 trueはオリジナルアルバムとしては異例の2年を超えるロングセラーになった。ベストアルバムや、売れるまえにだしたアルバムが、売れ始めたとたん再ヒットしたなどの事情があればそうなる事もあるが、それをのぞけば一周目から売れたアルバムがこんなロングセラーするのはミスチルも、グレイも、ジュディマリも全くできなかった事でラルクの他には、人気でラルクを圧倒するビーズがやっとできたほどである。それほどすべての層に、話題性を超えて音楽性でもって魅了した次のアルバムとしてはどう考えても劣ってしまう。あなたやミルキーウェイはどうもひねりがなくしつこくなる。5、6分にしてはローレライも長く感じてしまう。シャウトアットザデビル、フェイト、プロミスドランドは最初は衝撃でも長く聞き続けられそうなものは感じない。バースは明らかに作り込み不足だ。 シングル2曲とシンギンインザレインなどマスターピースもあり、このアルバムは決して失敗作という訳ではないが下から数えてarkの次だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
初めて買ったラルクのアルバムでしたが、 ラルクのパワーががんがん伝わる恐ろしく良くできた作品です。 全体的に名曲揃いです。受験勉強、読書中など、ALL REPEATで何度も聴いてください。 いつの間にかラルクの世界に引き込まれる自分がいることに気づくでしょうって、 受験勉強中には聴かないほうがいいかもしれません。手につかなくなる。 特に気に入った曲について。 2.ウィンターフォール ラルクの中でも最高傑作ではないかと思います。 冬になると必ず頭の中に流れます。この前もバイクの運転中に脳内イントロが流れ、 真白な…とヘルメットの中で歌いだしてしまいました。 これは決して僕が変人だからではありません。冬にあう名曲なのです。 そして耽美的です。というのは、歌詞も美しいのですが、メロディライン、編曲全てが きれいにまとまっているのです。 美しいものに徹底的にこだわってつくりましたとでもいわんばかりです。 すばらしい。脱帽です。(ほめすぎっすか?) 4.シャウト アット ザ デヴィル こちらは一転して激しい曲です。 なかなか歌詞が熱い!!! 1.ローレライもスケールでかい。おまけにhydeの声が頭から離れない。 他にも良い曲ばかりです。ラルクのよさに触れたい人、 この名盤を是非!!! 炎のさだめ
特価:¥ 950(税込) 発売日:1998-08-21 売上ランキング:Musicで1809位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ボトムズ自体をかじる程度しか見たことは無いので、あまり堂々とレビューできるわけではないのですが、サンライズ英雄譚というTVゲームでボトムズが登場し、そこで流れるイントロバージョンのこの曲を聴いてなんか格好良いなぁと思いました。 その後テレビの再放送でボトムズがやっていたので、見れるときはチョコチョコ見ていました、やはりイントロだけで充分魅力のある歌はポーカル付きだとより一層良いですね。 カスタマーレビューピックアップ 近所のスーパーで「いつもあなたが」がかかっているのに衝撃。記憶はタイムスリップ。20数年前、ガンプラブームの陰でやっていたボトムズのEDでした。曲が素晴らしいのはもちろんですが、歌詞が良い。OP、ED共に歌詞を総監督の高橋氏が書いただけあって、作品の主人公の心情を見事に描いています。OPとEDは矛盾するようで、本心がEDで、本心を隠し運命と受け入れた悲しさがOPのような気がします。ぜひアニメ作品のボトムズも見直して欲しいですね。今のアニメとは一線を画します。 それにしてもそのスーパーの音楽担当?の人はどんな方?私と同じく子供時代にボトムズにはまった方かな? カスタマーレビューピックアップ 「あの」織田哲郎さんだったんですね。他のサイトで知って 驚いたというか納得したというか・・・。 あの節回し、一発屋で終わる訳はないと思っていたのですが、 カスタマーレビューピックアップ これを唄っているTETSUは織田哲郎です。 織田哲郎ファンは買っておいて損は無い名曲です。 とくにエンディングはいい曲です。 ちなみに作曲はEPOや大貫妙子、竹内まりやなどのアレンジャーでもあった乾裕樹氏です。 カスタマーレビューピックアップ
ストイックなキリコを題材にしたこの歌が、 渋くて好きです。未だに「スコープドック」 のプラモデルを部屋に飾っており、完全にハマ っています。嫌な事があっても「♪明日にィ~ ああ、繋がる今日ぐらいィ~」と鼻歌交じりに 頑張れるのは僕だけでしょうか? REALカスタマーレビューピックアップ 常々L'Arcはアングラだなあと思ってるけどそれが顕著に現れてるアルバムだと思う。 確かこの頃ってメディアとかに疲れて嫌気を感じつつ活動を続けてた時期だったと思うけど。 それでも洗練されてて、統一感、完成度はそれまでのアルバムの中でも随一だと思う。 逆に反抗心があるからこその産物なのかもしれない。 bravery、STAY AWAYなどは詩にはダイレクトにその心情が現れてる。(だからREAL?) それでも皮肉を言い放ちつつラストのALL YEAR AROUND FALLING IN LOVEで、うんざりだけどそれでもファンとは触れ合っていたいと言ってるようにも聞こえるんですけどね。 てかALL YEAR AROUND FALLING IN LOVE『あなたに一年中恋してる』って凄いタイトルですよね(笑) でも大好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ ラルクの作品の中で手放しでいいと言えるアルバムの一つ。つまり卓越した完成度と普遍性があります。 内容的には97年以降のラルクの集大成と言った感じ。 方向性が定まってないというのか、おかげで各曲同士の統一感はほとんど0。trueでもrayでもいいのですがそこには根底に方向性が見え、アルバムに独特の統一感がありました。 この曲はそういう良さはあまりありませんがとにかくいろんな良曲が並んでいます。 方向性が見えないのにも関わらず各曲の完成度の高さで文句なしの名作といえてしまうのです。 もしこの感じで各曲のクオリティが下がったら何のとげも無いいろんなjpopロック曲の寄せ集めになってしまったでしょう。 smileは若干そうなりましたがrealは安心して聞いてください。 アルバムのランク的にはtrueとrayの後をおっていると言った位置づけですかね カスタマーレビューピックアップ 間違いなくラルクの最高傑作。完全に過去の作品を超越したアルバムである。 この頃のラルクはメンバー全員が殺伐とした雰囲気で活動をしており、 そんなピリピリしたムードの中制作されたためかサウンドへのアプローチが凄まじく、すべての曲が研ぎ澄まされている。 ラルクは本作をリリース後、煮詰まりを感じたのか活動を休止したがその前年に作られた本作はメンバー全員の迷いが滲み出ており、(ken自身あの時活動を休止しなかったら解散していたかも、と言っている)非常にダークで重いアルバムに仕上がっている。 ただラルクをあまり知らない人はTrueやHEARTといったアルバムから入ることをお勧めする。 本作はラルク独特の暗さや重さ、そして狂気が散りばめられており(a silent letterはその典型だろう)STAY AWAYやNEO UNIVERSEに惹かれて聴くと後悔するはずだ。 よくラルクはロキ○ンやサマ○ニの人に「あんなのただのアイドル」みたいなことを言われるが、このアルバムを聴けばそのようなことは言えなくなるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 従来のラルクが好きな人にはあまり薦められませんが、 アルバムとしての完成度でいえばラルク史上最高でしょう。 ラルク嫌いにこそ聴いて欲しい作品ですね。 あとは洋楽好きな人とか。 ラルクがV系という括りを完全にぶっちぎったのはこの作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ラルクの中でどうしても名盤というのはハート、トゥルー、ray辺りに注目してしまい、 なかなかこのアルバムは見落とされがちですが、音楽性が少し変わったような気もしますが、 いい方向に向かってるアルバムだと思います。 hydeの歌詞も一つ一つがストーリーのような歌詞で面白いですね。 finaleの歌詞で「この愛は誰も触れさせないそれが神にそむくことであろうとも」という 歌詞はどこからでてくるのだろう。とさえ思ってしまいました。 全体的にダークポップなアルバムですが、ポップとはいえ軽くならない音でいいです。 hydeの声も伸びやかで何処までも高くのぼっていくような声ですね。 tetsuのベースがよくマッチしています。 どうしてもダークなものを作ってしまうと一般受けが悪いので売れる耳触りのいいポップス をつくりがちですが、このアルバムは自分達の好きな音楽をやって、誰にも媚を 売らない音楽。 それを無意識にやっているラルクというバンド。と感じました。 hide TRIBUTE SPIRITSカスタマーレビューピックアップ まさにTRIBUTE SPIRITS、とてもいい作品だと思います。一部、?な曲もありましたが。布袋さんのROCKET DIVEは秀逸です。昨年のLIVE(club gig)でもやりましたが、超盛り上がってましたね。BUCK−TICKのDOUBT’99、LUNA SEAのSCANNERなど本当にかっこいい作品といえます。ボクはhideさんのCDは一枚しか持っていないので、実際のところ原曲ってあまり知らないんですけどね。このCDは楽しめました。hideさんがお亡くなりになったのが、非常に残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ 今や中古CD屋では数百円で叩き売られていることの多い本作品であるが、聞いてみると各曲ともそれぞれのミュージシャンの個性が良く出た出来になっており、聞いていて面白い。特に清春のBeauty & Stupid、Buck TickのDoubt、hideのボーカルと後のDope Headzの面々によるCelebrationは非常にかっこよく、知名度の低さが惜しくなるくらいの隠れた名曲だと思います。そういえば最近Rizeというバンドがピンクスパイダーをカバーしましたが、彼らにもこのアルバムのように、自分たちの色をもっと強く出したアレンジをしてほしかったですね。 カスタマーレビューピックアップ hideのオリジナルのほうがいいに決まっている、とおもうのだが…。たとえば尾崎豊にこのようなCDをつくるか、考えてみればわかるでしょう。しかも内容は、うまい解釈のできてる人とそうでない人と混在して…。ファンと故人にむち打つ企画をした制作はかなり罪深いのではないか。 カスタマーレビューピックアップ あんなに精力的に活動してたひとが突然…。hideの死をきっかけに、X(JAPAN)の熱心なファンになった、って人もぼくは知っている。ぼくは仕事柄、あれは自殺?事故?他殺?、興味が尽きない。だから、彼に捧げるべきは、こんなCDを作ることより先にある。彼のやろうとしていたことを引き継ぐ若い人がはやく現れてほしい。…そのうえで、小山田君はさすが。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムによって、各アーティストのtributeアルバムが沢山出たと思います。 いろんなバンドによって、バンドの個性や、音楽性、hideに対しての音楽、 十分に感じました。僕はこのアルバムを聴くとちょっぴり感動してしまいます。 arkカスタマーレビューピックアップ ヘビーなラルクリスナーなら、タイトルのイントロで何の曲かお分かりだと思います。 1. forbidden loverです。この曲はシングルでも購入しましたが、 よく聞けば聞くほど編曲も練りこまれているのが分かり、 尋常でないエネルギーを感じます。歌詞も妖艶な感じですよ。 タイトルをセンスなく直訳すれば、「禁断の恋人たち」なのですから、ただではすまない。 サビでの盛り上がりと終わり方の対比が素晴らしい。 この曲が入っていて、シングルで発売された曲も多く、十分おすすめです。 ところが、rayの完成度と比べると、若干見劣りするかなというのも正直なところ。 もうこれは好みの問題なのですが…。 とはいえ、7. Butterfly’s Sleepはhydeのしぶい歌声にぞくぞくしてください。 聞き所満載ですぜ。 もし自分が1枚分しか買うお金がなかったらどちらを選ぶか…。う〜ん、悩ましい。 答えとしては、「土下座して借金してでも2枚買う」で落ち着くのですが。 カスタマーレビューピックアップ arkってこのほかにも安全な避難場所とかいう意味もあった。Butterfly'ssleepがすごく深かった。forbidden loverもそうだけど、メッセージ性が強い感じがする。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを一言で言うと 「ラルク アン シエル の 表 」 だとおもいます。 ほとんどの曲がポップでキャッチーな曲が 多く、それでいてハイレベルの音楽性だと思います。 ただ、「forbidden lover」はラルクの裏な気がします。 ダークな曲で一般受けはなかなかされないかもしれませんが、 個人的にはいい曲だと思います。 「 Pieces 」は最後に入ってて嬉しかったです。 心の癒される曲なので、ぜひ聴いて欲しいです。 他にもハワイアンな曲、ROCKな曲。 ラルクが今でも音楽界の第一線にいる事が納得出来る アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1999年の夏に大きな話題を呼んだ2枚同時アルバムの1枚です。もう1枚のrayと比べると、ポップ専門ですね。1つの曲を集中して聴くには良いと思いますが、1から順番に聴いてると飽きてくるかもしれません。でもお気に入りの曲は結構あるので、星3つにしました。ちなみにお気に入りは7番です。 カスタマーレビューピックアップ
rayと同時発売されたアルバム ray以上にキャッチーな曲で固め売り上げで勝った。 シングル曲で構成された前半部分に目が行くだろうが後半はハワイアンあり実験的な曲ありと結構好きにやってる Speed(DVD付)カスタマーレビューピックアップ はじめKenちゃんてちゃんとボーカルとれるんかなぁとゆう不安があったのですが、 素直にかっこよかったです。曲調にKenちゃんの渋い声が絶妙にマッチしています。 ギターソロもかっこいいです。それにしても相変わらずKenちゃんが書く曲は いい味出してますなぁ。今後もKenちゃんの曲を楽しみにしつつもラルクの としての活動もS.O.A.P.としての活動も楽しみにしていきたいです。 カスタマーレビューピックアップ Speedは開放感があって好き。今までのKenにはなかった曲ではないだろうか。 個人的にはHYDEの作る曲に似ている気がするんだけども。 HORIZONとかSEASON'S CALLとか。 ぶっちゃけボーカルとしては上手いとはいえない。むしろ下手って思われる人が多いんじゃないかと。 けど一曲目のちょっと声が裏返るところとか、頑張ってるとは思う。 一番良いのは、ボーカル無しの三曲目かな。 DVDはSpeedのPVと、PVの製作現場を撮ったもの。 個人的に、カラオケバージョンのPVはいらないと思う。 1785円っていうのはちょっと高いかもしれないけど、PVの製作現場を撮った映像が結構長いので、ファンは満足できるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 孤独や虚無感を感じる詞とギター。特にギターソロは、切なさで胸が苦しくなるくらいです。いつもながら、Kenさんの感性にはホレボレしてしまいます。 DVDの映像も格好良かったし、オフショットも可愛らしくて、買って良かったな〜と思いました。 カスタマーレビューピックアップ また、ラルクやハイド、テツ69、アシッドアンドロイドとかとは、また違ういいところがあっていいのではないでしょうか。さすがにギターはさすがといえるほどきれいですし、思いっきりのいいボーカル、僕は好きです。ハイドやテツに負けてないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ラルクのなかで、 hydeとyukihiroはソロでの活動に深みを持たせていく一方、 tetsuはTETSU69ではなく、元DEAD ENDのMorrieらとCreature Creatureとして活動、 そしてkenは、tetsuとは逆にS.O.A.P.ではなくソロとして曲を出すことになった。 この『Speed』は、そのファーストシングル。 タイトル曲である「Speed」は、 ラルクでも感じられるような曲調でありながら、情緒性が深く、言葉はより私的なものを感じさせる。 カバーである「The Shadow Of Your Smile」はギターのみで、 メロディも独特である為に好みの分かれるところだろう。 個人的には、もう一つのカバー曲である「Empty Rooms」がとても良かった。 寂しげな曲調と、うったえかけてくるようなKenの声が合っていて、いつまでも聴いていたくなる。 ただ、セカンドシングルやアルバムの方は、 そのときどきの心情で活動のスタイルを変える人と思われるから、 いつになるのか定かではない――。 |
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