定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 3,000(税込)
中古品¥2100 より
発売日:2008-05-14
売上ランキング:Musicで15263位
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Amazon人気商品ランキング/minkpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:139/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/26 Swing HeartBEST OF THE BESTESTカスタマーレビューピックアップ このベストアルバムはすごくおススメです。 個人的には なごり夏 オアシス Better days サンライズ モノクローム Joy Trip が大好きです。 YUKIの綺麗な歌声にははまってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったBENNIE Kのベストアルバム。まさか1曲目から新曲とは。それもイケイケ('∀`∩)↑age↑('∀`∩)↑age↑のスーパーポップチューンとは…スゴイ、スゴすぎるっ!。 おざなりプレイのそこらのベストアルバムとは一線も二線も画す、彼女たちのポテンシャルとスタッフワークに完全脱毛、じゃなく脱帽。 選曲もオイシイところは完全網羅じゃないですか。コカコーラのCMタイアップ曲「Dreamland」以降ファンになったけど、ライブを観てないGirls&Boysに是非聞いて欲しい珠玉の名曲のオンパレード(死語?)。 個人的には、誰でもあの頃の自分を思い出し感涙に咽ぶことができる「Better Days」がチョーオススメ(またも死語?)。 そして、DVDがまたまたスゴイっ!10曲も入ってるΣ(・∀・;)。 あの〜このDVDだけで3000円出す人いると思うんですけど…。取りあえずビデオクリップ作りました的なアーティストとユーザーの意向が放置プレイなクリップが溢れる昨今、この10曲はどれもすげぇ作りこまれてるのがわかる。 このDVDが付いて3800円なら、迷わずDVD付きをゲトることをオススメします。 おいらは買ってすげぇ満足してます。 Don’t Stay(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,704(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで11203位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デビュー5周年記念ということもあって、今までの玉置成実さんとこれからの玉置成実さんが詰まったステキなアルバムでした!! デビュー当時を思い出させる「visualize」。 初の挑戦であるR&B調の「EDEN」。 支えてくれる人全員への感謝の気持ちと未来への想いが詰まった「423」。 順番に聴いていくと、玉置成実さんのこれまでの成長と未来への期待を感じられる作品です。 今後の成長にも期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ 昔は可愛らしさもあり、曲じたいよかった… が今は曲をカバーしたりするのが多いかと… 今回もカバー曲があります… カバーするだけではなく、ちょっとアレンジいれたりと… だんだん落ちてきてますよね カスタマーレビューピックアップ そういや昔、わりといい曲が多かったよなぁ、と ふらり聴いたレンタル組ではあるのですが、なかなかこれがどうして、 いまでも生き生きとしたテクノサウンド健在で驚きました。 そのキャッチーでダンシングなサウンドは テンションを途中で途切れることなく最後まで聴けます。 …と、かなりの好印象を持ったのですが、あら、 いったいどうしたのでしょう、ここでの評価は(笑)。 同じ打ち込み中心でも最近売出し中の某テクノアイドルユニットに 決して、勝るとも劣らない!・・と、思うのですけどねえ。 シングル偏重? きちきちのソニーシンガーである彼女に対してはもはやいわずもがな。 アルバム曲がたるい? トランスサウンドのインストM1「Don't Stay -Inst.-」、 そこから繋がるダンスサウンドM2「visualize」への流れはかっこ良く、 中盤M6「Speedway」の繊細で大胆な音使いのどこがたるいと思うのでしょうか。 いや、わたしの音感がおかしいだけ?(笑) 少なくとも、14曲中の1,2曲だけを取り上げて、 それがすべてのような評価をするのはあまり良いことではないかと。 でも本当に驚くべきは、作品を通じてトライアンドエラーを繰り返しつつも、 彼女はそのオリジナリティを、ベースにがっちりと確保しているところ。 そういったモノは絶対に手放して欲しくないと願うばかりですね。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も書いているのですが、どうも最近の彼女の楽曲はシングルカットされるものは別として、???となる物が多いです。 せっかくの彼女の伸びやかな声が潰されているというか、彼女の曲の趣味が反映されているのかは判りませんが、「ごきげんだぜっ!」などは何故こんな「野太い」声で歌うの?と疑問多しです。 挑戦は勉強の為にも良いとは思いますが彼女の声はハードロックやラップ?向きでは無いと思うのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー当初は、かなり聴きまくっていましたが、このアルバムは正直期待はずれです。 衣装やメイクのせいもあるでしょうが、彼女の魅力がどんどんなくなっていく。 とくに表情が良くない。歌上手いでしょとか、ダンスのキレ良いでしょって目が語ってる・・・。昔は謙虚だったのにね。 楽曲もどっかで聴いたことのあるようなのばかり。2度聴きたいとは思えない。 プロデューサーやなんか、全部変えていかないと今後生き残れないかもしれない。 昔は好きだったから初心に戻って欲しい。 Make On The Holiday Presents「COVERS FOR LOVERS」~Yurika Sings J Love Songs~
特価:¥ 3,059(税込) 中古品¥2710 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで15545位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
百合ちゃんは、鹿児島県沖永良部島出身と言うことですが、僕は、なぜか宮古島を旅行した時に百合ちゃんの曲を耳にしました。声が素敵でいい曲だなぁ〜思いつつ帰路についたのですが、先日、FMラジオでカバーアルバムが出ると言うニュースを聞き、即購入致しました。収録されている曲は、「壊れかけのRADIO」「桜坂」「思い出がいっぱい」etcなど、よく知っている曲ばかりなので、初めて聴く人にも受け入れやすいかと思います。原曲の良さを損なわないアレンジが絶妙です。歌声がとってもキュートで、夏の夕暮れのBGMに最適!!とっても癒されます。買って正解でした。お気に入りの一枚です。 minkII~endless love~
特価:¥ 1,943(税込) 中古品¥1614 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで33872位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ミニアルバム「mink」から数えて4枚目のアルバム作品。 いつも安定した楽曲と、類まれなエモーショナルなボーカルで、 いつでも安心して聴ける数少ない歌手さん。 今回は全7曲とも新曲ということですが、うち、 M3「愛してる」は、石井竜也の作詞作曲曲で、 M5「生まれて来る子供たちのために」は、小田和正の作詞作曲曲(原曲はオフコース?) なのですが、どちらも非常に良い雰囲気の楽曲に仕上がっています。 彼女の音楽って、今までは、その日本人離れしたボーカルゆえか、 「洋楽よりの歌手」という偏見にしばられていたように思うのですが、 こういう王道J-POP曲が入ることで、洋邦合わさった、如何にも J-POPぽい雰囲気に仕上がると同時に、王道J-POPを歌わせてもいける! いや、いけるどころか重々素晴らしいという、 minkさんの新たな魅力が導き出されたように思えます。 今となってはエイベックス女性ボーカルの良心的存在。 たとえ知名度は上がらないとしても大切にしてほしいですね。 Cafe’&Musique~路上集3号~
特価:¥ 2,980(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで29960位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 原曲を知ってる人には聴くに堪えない作品になってしまった気がします。とりあえず2回聴きましたが、もう聴く気にはなれません。 「海辺の手紙」「一人夏」「このままの2人なら」は、まあ良いと思いますが、それ以外はちょっと酷い。アレンジを変えるだけで名曲もここまで酷いものになってしまうのかと驚きですらあります。「Ark」「南十字星」に関しては個人的に大好きな曲だっただけに悲しくなりました。原曲の良さをここまでぶち壊してしまえるなんて、ある意味あっぱれである。 新曲の「Grace」も特に何も感じなかった。メロディーは悪くないが歌詞が口語調で内容も薄っぺらい。唯一、「オリビアを聴きながら」のカバーが収録されていたのがせめてもの救いです。 コアなファンですら買うのをためらってしまう、そんな作品になってしまったと思います。 カスタマーレビューピックアップ カフェ音楽がコンセプトのアルバムで、全体がギター中心のアコースティックアレンジになっていますが、オリジナルメロディーを生かしたアレンジもあれば、ボサノバ風リズムのアレンジもあります。ボサノバアレンジにあわせるためなのか、メロディも編曲されていてちょっと無理なアレンジかなと思う曲やボサノバアレンジにはまる曲もあります。 個人的にはオリジナルアレンジを知っていて、アレンジを楽しむ趣のアルバムかなと思います。ボサノバアレンジで制約をうけている曲もあるので、このアルバムだけで川嶋あいさんを評価してほしくないですね。これから川嶋あいを聞こうという人には、このアルバムでなく、これから発売されるSingle BestかCoupling Bestから始めたほうがいいかも。それで興味をもったら、他のアルバムやMini Album(あいさんのHPから購入できます)を聞いて、それからこのアルバムを聞いたほうがいいと思います。 こういうコンセプトアルバムに挑戦していく姿勢は評価できますが、今回はちょっとマニア向けになってしまったかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今回収録される曲は5〜6thミニアルバムの曲なのですが、 この頃(1日に最大20回路上ライブしていた夏)は川嶋あいの一つのピークの時期でもあり、 楽曲の完成度としては、(アレンジも全て含めて)一番高い時期だと思います 特に「シャングリラ」「夢の扉」「海辺の手紙」「南十字星」「このままの2人なら」などは ファンの間で今なお非常に高い人気を誇っています 今回は、それらの楽曲をすべてジャズアレンジ(ボサノバ風に)するという企画 個人的にそういった音楽は聴く範疇にないのであまり詳しくはないのですが、 あくまで「明日を信じて…」「歌いつづけるから…」の曲を全て知っていて、 かつ、いかなるアレンジでも許容できる人向けのコンセプト・アルバムだと思います 楽曲としてはミニアルバムで既に完成されているので、 純粋に路上時代の曲が聴きたい!という方は、ミニアルバムの購入をお奨めします ただ、タイアップなんかに縛られてただリリースを急ぐよりは、 こういった試行錯誤の一つの挑戦的な企画を、ファンとしては受け入れたいです -------------------------------------------------------------------- (2008/04/22 追記) 紙ジャケットを仕様しており、アートワークもなかなか凝ってるので やはり本人が意欲的に出したい1枚なんだなあと思います 初めは少し懸念していましたが、「海辺の手紙」「夏を待ちわびて」「このままの2人なら」など、 原曲に負けず劣らずしっくりくるものもあり、満足です minkカスタマーレビューピックアップ 誰が何と言おうと私は満点評価を付けたい。 minkというアーティストを今まで知らずにジャケ買いしたのが今作を聴くきっかけ。 だが、その出会いが素晴らしいものだったと胸を張って言える。 EXTREAMの名曲more than wardsやEaglesのカバーなど原曲と違った良さを体感出来ます。 感情が込められてないというレビューを目にしましたが、どう聴けばそんな風に聴こえるのか教えて頂きたい。 上手いシンガーを素直に上手いと認めることも重要ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ CMなどで聞き覚えるのある曲のタイトルがなかなかわからなかったけど、久しぶりに 感動した曲に出会えました。これからずーと、ファンであると思うし、今後の活躍に期 待しまーす。。。 カスタマーレビューピックアップ 決して派手な歌唱・声ではないし、曲自体も派手な曲はありません。 でも人間の体温に近いminkの声や歌い方は、 ココロにしみこんでくる気がします。 大物プロデューサーという宣伝文句の前にまず、 彼女の声を感じて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットの女性イラストに似てらっしゃるんでしょうか?ブックレットに写真は無いし、おそらくTV出演もまだだと思うのですが。ここまで隠すという理由は、きっと「そっくり!似ている!素敵!」という良い方に受け取っておきましょう。 このアルバムにはアップテンポの曲が無いのがちょっと物足りないかなと思います。でもデビューアルバムなのですから、彼女のスタイルを最も表現できる曲で埋め尽くすのも一つの方法論として充分成り立つと思います。 実は「ジャズボーカル」なんか歌わせたらめちゃくちゃ上手なんではないか、と想像させられてしまうアルバムです。 ともかく雰囲気の良いアルバムですのでどんな方にもおすすめ出来ますが、セカンドで真価が問われることになるでしょうね。ファーストと同じような曲ばかりではおそらくダメでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
カスレ気味の歌声と歌詞が妙に切なくマッチしています。 カバー曲以外の詩は久しぶりに刹那を感じたのは私だけでしょうか? Shalomカスタマーレビューピックアップ 2006年は絢香、アンジェラ・アキといった歌の力で勝負する女性アーティストが脚光を浴びた年でした。すでにミニアルバムを何枚かリリースしているminkのファースト・フルアルバムは、2007年に彼女がブレイクすることを予感させるだけのクオリティに仕上がっています。 彼女の出生地は韓国だけど、在日歴が長く、日本語に加え英語も流暢で、歌唱にまったく違和感を覚えません。中低音域はハスキーで、桂銀淑やケイコ・リーを彷彿とさせ、高音域はマライア・キャリーばりによく伸びる。つまり彼女は抜群に歌がうまいのです。 『Innocent Blue〜地果て海尽きるまで〜』をはじめ圧倒的な歌唱力で壮大に歌い上げるバラード、秋元康作詞の『おまじない』など優しく包みこむ曲、コーラスを効かした軽快なチューン、都会的でソフィストケイトされたナンバー、などなど。歌唱力抜群のminkが、全13曲中10曲が主題歌やタイアップソングとして、すでに発表されてる曲を歌っている。だからファーストにしてベスト盤の充実ぶりなのは当然なのです。なかでも多東康孝のアレンジが素晴らしい『Eternal Love』、『Moonburn』、山本智哉・作詞作曲の『世界で一番奇麗な場所』、『Rescue Me〜君がいたから〜』は名曲だと思います。 また、青山紳一郎らによる歌詞はポジティブで、癒し系というより励まし系。バラード主体でありながら、聴き終わると気持ちが前向きになっている。minkは曲作りについて「魂を削って歌に入れる」と語っています。その魂がこめられた歌に心を打ち抜かれるのはすごく気持ちいい。 カスタマーレビューピックアップ
ミニアルバム「4LOVE」に収録されている『Eternal Love』を聴いて以来、一撃でminkの虜になりました。 以来、1st・2ndコンセプトアルバム「mink」「e+motion」、ミニアルバム「beautiful」「Hold on to a dream」「Innocent Blue」と揃え、聴けば聴くほど深みにはまってゆく歌声に日々酔いしれています。アングラ?物ですが、中島美嘉の『雪の華』をカヴァーした曲は原曲よりも好きになってしまいました。 彼女の出生地は韓国ですが、在日歴が非常に長く、日本語も英語もベラベラ(BoAのようなクセも全くない)ので全く違和感を感じません。それどころか、私自身もフェイバリットであるNorah Jonesを最もリスペクトしており、その奥行きあるハスキーボイスは、まさに和製ノラ・ジョーンズと言っても過言ではないほど聴き手を優しく包みこんでくれます。このアルバムに限らず、minkの曲を流していると気付けば寝ている、ということも多々(汗。直感的に「気持ちいい」と思える、しっとりと柔らかい水のような楽曲が非常に魅力的です。プロフ等は公式よりWikiの方が詳しく載ってますので、ぜひそちらも参照してみてください。 で、今回コレが''1stアルバム''という肩書きで発表されたのですが、全13曲中11曲が既発表曲、1stアルバムにしてこれがベストアルバム、そう言えば聞こえがいいものの、既存ユーザーからしたらバカにしすぎじゃないかと。今までの作品でも焼き直しやイージーなアレンジ、英語/日本語バージョンなど使い回しが目に付いたのですが、いい加減avexのやり方にはウンザリします。なので星-1。 が、数少ない新曲の中でも、『世界で一番綺麗な場所』がまた素晴らしい出来上がり。歌唱力・楽曲とも余りに完成されているため、これまでどうしても日本語歌詞が若干弱いかな、という部分もありましたが、この曲は歌詞もしみじみと考えさせてくれます。 ベスト盤に近いということで、これまで聴いたことのなかった方には逆にお勧めできますし、ファンの方でもまだまだminkの可能性を感じられるアルバムだと思います。私は、もうジャケットのイラストを描いているenaにもハマりそうな勢いです。 中身は正真正銘五つ星の、非常にオススメ作品ですよ♪ Hermit of Mink Hollowカスタマーレビューピックアップ 78年発表の8作目。数あるトッドの作品の中でも最も甘く口なアルバム。実際に名曲も多く2.などはロッド・スチュワートのカヴァーなども有名。もうロッドがカヴァーするという時点でポップスとしての曲のクオリティーの高さは証明が出来ると思うのだけど、ハード/ソフトな両面を持つトッドのソフトな面が全開したのがこのアルバムだと思う。10.は感動的な名曲で、5.もトッドらしいおもしろい曲。このアルバムは実は一番人気のアルバムなのでは?と思わせる部分が多々あります。コンパクトにとまっている点も○。ポップス的な音楽を好む人、トッドの最初の一枚としてはかなり有望な一枚で、何となく2ndの『The Ballad of...』と対になるアルバムのような気がします。ただトッドの作品としては全体的に刺激が少なく動的要素が若干押さえぎみなので、この時期のユートピアの諸作を合わせて聞くともお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ トッドラングレンのアルバムは、名曲がたくさんあるがムダ曲もたくさん、というケースがほとんどですが、唯一の例外がHermit of Mink Hollow。全ての曲が絶妙な配合で、どの曲も、この場所に置くしかない、という位置で、一貫した流れの中に配置されています。 もちろん、個別に切り出しても、Can We still be Friends、Lucky Guy、All the Children Sing、Determinationは、すばらしい曲ですし、 ヘビメタ調の Out of Control も相変わらず素敵です。 因みに、トッドラングレンのアルバムBest5は、本アルバムと双璧をなすSomething/Anything? の他に、Healing 、 A Wizard,A True Star 、そしてライブ版の Back to the Bars だと思います。 カスタマーレビューピックアップ こんなにすごいアーティストなのになぜ日本では今一の人気なのだろう?とずっと思っていましたが、どっこい結構メジャーなんだなあと AMAZONのCDのレビューを見て思う今日この頃です。 私はすべてLPでそろえていたので、今CDに買いなおしておりますが、真っ先に購入したのがこのアルバムでした。ジャケットはちょっと怖いんですけど...中身はほんとに美しいメロデイと心地よいPOPで一杯の傑作です。有名な‘Can we still be friends'は言うまでも無いですが、私は‘Bag Lady(=浮浪者のことだそうです)'がお気に入りです~。1曲づつが物足りないほど短いンですけど、Toddほどボンボン名曲を生み出せる人ならそれもOKなのかな?彼のヴォーカルがとにかく大好き、美しい曲が大好きならまずこのアルバムから!だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ’78年発表、トッドが演奏からプロデュースまで一人で作り上げた、名曲ぞろいのアルバムです。 人が普遍的に求めている心地よい何かが、アルバム1枚にたっぷりと注がれていて、聴き終わった後の余韻が楽しみな作品です。 ドラム、ベース、キーボード、ギターその他、一人で作ったようにはとても思えないような充実した演奏で、過剰な装飾が無く、とてもシンプルなサウンドで軽い気持ちで聴けるのがこのアルバムの特徴です。 バラードからハードロックまで各楽曲が際立っていて、全ての楽曲がアルバム中での存在意義を感じさせるので、とても大事な宝箱のようなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
発売当時はRock好きからするとちょっと物足りなく感じましたが こうして20数年経って改めて聞くといいですね! ほんとに良い! トッドのPOP感覚全開です。ほとんどがお気に入りです。 Something/Anthingもいいけど曲のまとまりトッドの演奏の洗練度も こちらが上では。 これでこの値段は超お買い得でしょう。 一家に是非一枚(メーカの回し者ではありません) 日本公演もLiarsで現役バリバリ(容姿とジャンプ力は別..?) なんでもっと理解されないのかなー? Shalom(DVD付)
特価:¥ 3,791(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-02-28 売上ランキング:Musicで36872位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 満点を付けたいが、アルバム「mink」が個人的な最高傑作なので…。 「mink」はオリジナル曲とカバー曲で成り立っていましたが、こちらはオリジナルのみのようですね。 世界観、壮大な雰囲気ではこちらが断然上。 「mink」は色々な意味で楽しめた。原曲と違う雰囲気の楽曲を楽しめたり、ポップな曲ありと。 割とこちらは哀愁味のあるバラード中心ですね。 まぁ好みということで。 カスタマーレビューピックアップ 強く綺麗にメロディの線をひける歌手は数少ないわけですが、中でもminkの魅力はハイノートになるほど流れる息が音に変わる純度が高くなるという、独特の面白さです。中低音やメゾピアノをハスキーボイスで奏でる分だけ、音が跳躍しフォルテになった瞬間ハスキーが消えカーン!と鳴り響く高音が気持ちよく感じます。メリハリが面白いんですね。例えば1「Hold on to a dream」がそうで、1stアルバムの第一曲目でminkという歌手の実力が高々と鳴らされています。 一方アルバムは壮大なバラードが多く、ジャケットで風になびく髪のように、綺麗なレガートをノンブレスで描いてゆく難しい曲が多いです。当に流す息の量が多い歌手にだけ歌える領域で、他にはない心地よさがあります。ただし、その壮大なタイアップ曲が似た調子で結構続きますので最後まで辿りついた時は聴きごたえでお腹いっぱいになるか、感動の波涛に押し寄せられ真っ白になってしまうかも。 しかし、全曲しっかりと構成されており、ひとつひとつを大事に聴くとこのアルバムの凄さが後々染みてきますね。7「世界で一番綺麗な場所」は特にそうでした。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットが綺麗だなあ、という以外全く聞いたことがありませんでした。映画『ベクシル』の主題歌から興味を持ち、皆さんのレビューを見て聞いてみました。感想は声が素晴らしい。「おまじない」、「世界で一番奇麗な場所」は特に気に入りました。こんな良い曲を聞かずに死ななくて良かったと思います。売れるとか売れないとかじゃなくて、もっと自分の聞く音楽の視野を拡げないともったいないと実感させられたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ minkとの出会いはFMから流れてきた「Don't You Worry 'Bout a Thing」、これはスティービー・ワンダーのカヴァーで実の所誰が歌ってるのか解らなくて洋楽コーナーを探してました・・・ ま。このアルバムは新曲らしい新曲が2曲しかなくて「あれっ」て感じもしないのでもないけれど物凄くオススメなのは変わりません! 個人的には「Hold On To a Dream」がたまりません!! あとアルバムには入ってないんですが「RUN TO YOU」は素晴らしいです。 自分の周りにもに薦めているのですが受け入れられないのは何故!? minkの歌声で初めて音楽を聴いて「鳥肌」が立ちました。 是非聴いて欲しいです!! カスタマーレビューピックアップ
enaのイラストが若い子向けだからといって敬遠するのはもったいない。すでにミニアルバムを何枚かリリースしているminkのファースト・フルアルバムは、大人の鑑賞にも十分堪え得るクオリティ。「shalom」はユダヤ人のあいさつの言葉で「こんにちは」の意味。同時に「あなたが幸せでありますように」というminkの祈りがこめられているそう。 『Innocent Blue〜地果て海尽きるまで〜』をはじめ圧倒的な歌唱力で壮大に歌い上げるバラード、秋元康作詞の『おまじない』など優しく包みこむ曲、コーラスを効かした軽快なチューン、都会的でソフィストケイトされたナンバー、などなど。全13曲中10曲が主題歌やタイアップソングとして、すでに発表されてる。だからファーストにしてベスト盤の充実ぶり。なかでも多東康孝のアレンジが素晴らしい『Eternal Love』、『Moonburn』、山本智哉・作詞作曲の『世界で一番奇麗な場所』、『Rescue Me〜君がいたから〜』は名曲。欧米系コンポーザーが書いたメロディに日本語詞を付けた曲が多く、洋楽を聴いている趣があるのも特徴だ。 彼女の出生地は韓国だけど、在日歴が長く、日本語に加え英語も流暢で、歌唱にまったく違和感を覚えない。中低音域はハスキーで、桂銀淑やケイコ・リーを彷彿とさせる。高音域は彼女のお気に入りでもあるマライア・キャリーばりによく伸びる。つまり彼女は抜群に歌がうまいのだ。 2006年は絢香、アンジェラ・アキといった歌の力で勝負する女性アーティストが脚光を浴びた年だったが、minkには2007年に大ブレイクすることを予感させるだけの力がある。青山紳一郎らによる歌詞はポジティブで、癒し系というより励まし系。バラード主体でありながら、聴き終わると元気になっている。minkは曲作りについて「魂を削って歌に入れる」と語っている。その魂がこめられた歌に心を打ち抜かれるのは実に気持ちいい。 DVD、お金かけてるのにこの値段はお得。 |
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