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発売日:2008-05-14
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Amazon人気商品ランキング/capsulepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:215/総ページ数:22 最終更新日:2008/05/17 TIME CAPSULE(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 率直に申しまして、通常版の方が収録曲が多いと言うのは(他にもあるのかもしれませんが)初めて見ました。 いかにも発売元がやりそうな手口で、そういう点でげんなりさせてどうするのでしょう。 限定版をDVDを見るために買わせ、曲は通常版で楽しめとは傲慢としか取れませんでした。 歌い手の方のお人柄すらも疑われかねないと思われそうですが、これがこのレーベルのやり方なのでしょう。 悪評高い大手らしいといえばらしいように思います。 以上の点を踏まえたら「評価に値しない限定版」になりかねない危険性がありました。 ただ、曲そのものに関しては、かつてゴダイゴなどのトップシンガーを抑えて歌番組で堂々の一位を張ったような曲を始めとして、ファンの間では馴染み深いもので構成されています。その分聴きやすく、また歌い手さんが年齢の割に若々しく、いい意味で力の抜けた軽めの歌声なので耳馴染みもよく、楽曲はその当時の一線級の作家が担当しているため、曲も詞も計算されつくされたものがあります。 総合して質は非常に高いとは思いますが、いかんせん水谷豊さんは俳優が本職、ご本人も歌は緊張すると述べているその言葉の通り、飛びぬけてうまいというものではありません。 ただこの方は俳優ならではの歌い方と言うか、今で言うタイアップ曲はそのドラマの役柄をイメージさせる力強さがあります。 それは歌手の方にはない新鮮さ、強みだと思います。 歌い手としては斬新で非常に魅力的でファン以外の方でも聴けて、また付属のDVDにはプロモーション映像などに加えて豪華ゲストなど実に充実しています。ここまでの付属DVDにはあまりお目にかかれません。通常版の曲目で付属DVDまででこの定価なら文句なしの星5つです。 しかしレーベルのやり方は大きなマイナス要素です。 初心者への敷居を下げたかったのかもしれないという解釈もできますが、非常に残念ですね。 カスタマーレビューピックアップ 昔からの豊さんのファンにとってはやはりCD化されてない曲をもっと入れて欲しかったなぁ。100曲以上あるのに…最近のファンの方にはおすすめですが。 カスタマーレビューピックアップ 「表参道軟派ストリート」の右京さんバージョンが入ってないので、星4つ。歌を聴いても「役者」を感じるんですよね、水谷豊の演じている映像が目に浮かぶ、歌がうまいだけじゃない、すごい。「相棒」からしか知らない皆さんは、「水谷豊」という役者をあまり知らないと思いますが、「演じる役者」としてすばらしいかたです。「不良少年」「犯罪者」「情熱のある青年」「熱血刑事」、今では、「冷静沈着な刑事」などなど。この「カリフォルニア・コネクション」の映像も懐かしくて、楽しみです。ドラマを思い出してしまいますね。この曲で、ザ・ベストテンに出演された時は、あがりっぱなしで、ドラマで見るような演技力のかけらもなかったのが、とても好感がもてたことを覚えています。「相棒」の映画の宣伝で「スマステ」「徹子の部屋」「はなまるマーケット」、なんと「NHK」までがんばって出演していただいて、嬉しかったです。個人的には、「赤いシリーズ」の「赤い激流」の「ピアニストの卵」の役がいちばんすきかなあ。覚えているかたいらっしゃいますか? カスタマーレビューピックアップ もう水谷さんの新たなCDが出るだけでうれしいです。 小学生の時、夜9時に寝なくては両親に怒られるんですが、チャボとか名探偵観ることだけは許されていたんです。当時ビデオも無かったし、カセットレコーダーをテレビに近づけて主題歌録音したり…(笑) もちろんすでに発売済みのCDも持ってますが、買いますよこれも! 5月8日放送の「うたばん」にも出演するみたいですから、こちらもチェック!!!!! カスタマーレビューピックアップ
水谷豊さん、久々のアルバムです! 彼が二十代〜三十代に歌った楽曲を五十代半ばになった今、どう表現するのか、とても楽しみです!! そして、今回初めて歌手・水谷豊に触れる皆さんには、このアルバムを通じて、とてもシャイで人見知りで照れ屋で、でも心優しく、真っ直ぐに生きている、水谷豊を感じられる事でしょう。 TIME CAPSULE
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-05-14 売上ランキング:Musicで102位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ DVD付の限定盤か、曲数の多い通常盤か・・・ 相変わらずエイベックスはファン心理を 逆手に取ったずる賢い商売するね。 もちろん豊さんに非はないですが。 カスタマーレビューピックアップ 22年ぶりのアルバム発売!ワクワクしてたまりません!ほとんどの曲が、三十年程前に作られたものですが、未だに色あせず、しっかりと生き続けています。 自分の様な昔からのファンはもちろん、相棒以降のファンの方々にもお薦めです!! 次は是非過去のアルバム&シングル両面全てを収録したboxの発売を期待します。 カスタマーレビューピックアップ 4月30日にNHK総合で放送された「SONGS」を観ました。 そこでは、「はーばーらいと」「表参道軟派ストリート」「やさしさ紙芝居」 「カリフォルニア・コネクション」「何んて優しい時代」_の5曲を歌って くださいました。 味わいのある歌唱で、とても内容の濃いプログラムでした。その5曲のうち、 「表参道軟派ストリート」のセリフ部分は、なんと【右京さんヴァージョン】でした! すごく良かったのですが、初回限定盤には、なぜか未収録(「SNOW BIRD」も) です。 つまり、DVD付き初回限定盤は、こちらの通常盤より収録曲が2曲少ないのです。 これって、いかにも両方を買ってもらおうとするレコード会社の魂胆がミエミエで 私は、初回限定盤の方を買いますが、ファンの心理を逆手に取るリリース手段に なんか割り切れない気持ちが残ります。 カスタマーレビューピックアップ 真夜中のスウィング SNOW BIRD は欲しいけどたった2曲で買うのはイヤだな。 DVD付の方買います。 カスタマーレビューピックアップ
ボーナストラック‥しかも「ねぇお茶飲みに行かない?」『表参道軟派ストリート』はこちらに入ってました!収録曲が判明してからアララララ〜!『SNOW BIRD』は高校時代この水谷さんの囁くような歌声で毎晩気持ちよく眠りについていたものでまた癒してもらいたくて‥で限定版と共にこちらも予約してしまいました。ジャケットも違いますね早く聞きたいなぁ〜私の中では久々の豊祭状態です!? Sugarless GiRLカスタマーレビューピックアップ とある番組であーちゃんがこのタイトル曲をオススメしててPV流してるの見てすぐにやられてここでポチりましたw それ以来一日一回欠かさず聴いてます。 昔から好きな人には賛否両論あるこのアルバムだけど 私は一番好きなアルバムかな。PVのこしこさん可愛くて好き。 ビデオクリップ集とか出ないかな… カスタマーレビューピックアップ 昔からのファンではなく、友人がオススメしてくれたのがこのアルバムでした。 で、きいてみたら凄く気に入ってしまいました! この後、FLASH BACKも聴いたんですが、この2枚をずっと聴いていますね。 昔のアルバムも聴きましたが、よくきくのは、この2枚。 私の中で是非一度ライブにもいってみたい!というアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても表題曲『Sugarless GiRL』は雰囲気バツグンの名曲です!! 毎朝この着ウタで起きているほどお気に入りです。 アルバムごとに目まぐるしく作風が激変するcapsuleですが、好きなアー ティストの過去作品のイメージを引きずり、新作を受け入れるのに抵抗を 感じやすい私でも、じっさい聴いてもう納得、やっぱ今はレトロテクノよ りもうクラブサウンドだよな?って気にさせられます。 ヤスタカ氏は無尽蔵に新しく革新的なものを作っていけるのですね。 この先どう変遷していってもファンの多くを納得させる作品を作り続け てくれるでしょう!! カスタマーレビューピックアップ こしじまとしこさんの歌声が大好きです。 売り出し中のPerfumeと違い、カッコいさが感じられます。 アーティストさんの意向により歌詞は付けないとの事ですが、メロディー重視の私には平気です。 最後の曲の「Secret Paradise」が私のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ
この前のアルバムFRUITS CLiPPERで、ネオ渋谷系の呪縛から逃げ出したcapsule。 このアルバムは、その前作に輪をかけてハードなクラブミュージックになっています。 もはやcapsuleは完全にファンの手を離れ、中田ヤスタカが自分の好きなことをやる場所です。 その暴走はとどまるところを知らず、前作で帯に成り下がった歌詞カードが完全に消えたばかりか、Tr9に至っては、ついにこしじまとしこをヴォーカルから外すというcapsuleのアイデンティティーを揺るがしかねない(笑)暴挙にまで及びます。 しかし、そうやって生み出された新たなcapsuleの曲は、それまでの作風を捨て去ったことを補ってあまりあるものであると感じました。 疾走感あふれるキラーチューンであるTr(1+)2、クラブポップの新境地とも言えるTr4、スタイリッシュな音でファンタジーと現実の間を歌うTr10など、 ネオ渋谷系だったころには絶対に生み出せない名曲が収録されています。 かわいらしいcapsuleはもはや過去のものですが、そのかわりにかっこいいcapsuleがいます。 是非、部屋の中でなく、自転車をこぎながら、高速を走りながら、このアルバムを聴いてみてください。 きっと、体の中にスッと入って行くと思います。 FLASH BACKカスタマーレビューピックアップ 元々、カプセルはクラブカルチャーの人間よりもファッション関係の人間に高い評価を受けていた。 それはあのスタイリッシュで毒々しさのないポップな世界観があったからだろう。 渋谷系の価値観とも近い類似性を持ち 日本人ならではの「KAWAII」という文化をテクノに盛り込んだ所に中田ヤスタカの戦略を強く感じた。 前作のシュガーレスはその完成形といってよかっただろう。 しかし、今作は一気にボルテージを上げ、ニューレイブやNYインディにも通じるようなバキバキのフロアナンバーがある。 特にフラッシュバックはイギリスのニューレイブやアメリカのNYインディの並み居るグループのコンピレーションの中に収められていても通用する一曲だろう。 中田ヤスタカ自身、あまり海外の音や現況のクラブシーンはあまり意識していないと語っていた。 しかし、今作で表出したのは現況シーンにも通じるような一枚であり、無意識にコレを作ったのだとしたら、彼はスゴイ・・・。 ポップフィールドに身を置きながら、このような音も作れるという意味で彼は新しいカルチャーのアイコンになれるかもしれない。 幅広い人に聞いて欲しい一枚だ。非常に懐の大きい作品である。 カスタマーレビューピックアップ Perfumeからつながってcapsuleを聞いてみました。「L.D.K」以降のアルバムを全て聞いてみましたが、「FLASH BACK」が一番気に入りました。 普通の歌物のアルバムの様に1曲、1曲で捉えると、ボーカルが少なくて、最初は違和感を覚えましたが、アルバム全体で1曲として考えると、違和感なく聞けるようになりました。capsuleの最近の作品は全てそうだと思いますが、アルバムとしては曲数も少なく、時間も短い部類になりますし、一種のコンセプト・アルバムのような印象も受けます。 それにハードな曲の後に、こしじまさんのボーカルが入ると、よけいにグッとくるものがあります。これはやはり中田さんの計算ではないでしょうか? 以前に比べると、かわいい感じの曲は減りましたが、私にはこのクールな感じがちょうどよくて、大変気に入りました。 確かに初めて聞こうと思った方は、過去作から入るほうがいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ capsuleのアルバムは一作一作が独自の良さがあり、アルバムの前後作には流れが受け継がれ、そして一つ間が開くとまるで異なる作風になりますね。 私は、初期の「CUTIE CINEMA REPLAY」あたりを聞いていると最新作の「FLASH BACK」が聞きたくなって、そして聞き飽きてくると今度は中期作品の「LDK」が恋しくなって、そしたらまた「ハイカラガール」が聞きたいなぁ…といったふうにずっとカプセルでローテーションが組み上がっています。 今作は「Sugarless GiRL」の流れを引き継ぎつつ、よりクラブ色の強い作品になってきていますがそれもそのはず、現在のcapsuleの活動はクラブのイベントがメインなのでこれからの作風は、クラブの流行に合わせて動いていくのでしょうか。 たとえどんなに作風が変わろうがヤスタカ氏の楽曲と雰囲気満点のこしじまさんの歌声が組み合わされればすべて良曲です。これからも買い続けていきたい唯一のアーティストです。 はやく次回作が待ち遠しいです。楽園をイメージしたFLAP BOISとのコラボレーション曲が収録されていることを期待して。 カスタマーレビューピックアップ もう初期のカワイサ微塵も感じません。旧作より新作のほうが クルマで聴いていれば人から見たらカッコよく見えること間違い なしです(正直初期の作品はカワイ過ぎて、男としては聴いてる のを見られたら恥ずかしいです)。 全体的な曲のクオリティの高さは相変わらず素晴らしいのですが、 これぞ名曲!!って曲がなかったのが唯一の残念なコトです。 カスタマーレビューピックアップ
後期のcapsule(私はフルクリはL.D.Kと同じかわいい系テクノ路線と位置づけてるので、あえて後期とはシュガーレスガール以降としてます)には、どうしてもこしじまさんの良さを半減したような、ヤスタカのやりたい放題テクノってイメージが多いと思います。私も実際、プラスチックガールが好きだったのでよくわかります。 で今回FLASH BACKを開けてびっくり。 音楽として格段にクオリティがあがってました。 特に 1. construction 2. FLASH BACK の流れは今までにない衝撃。 と思えば、しっかりこしじまさんのあまーい声にやられちゃう 5. Love Me 6. I'm Feeling You 9. Electric light Moon light もこれまでのcapsuleを踏襲した感じの出来です。 唯一・・曲数が少ないのが気になりますが、今回はミニアルバム的な位置づけなんでしょうか?今までもそういうのあったし、なにより2007年はパフュームとかのプロデュースで忙しかったんでしょう。 とりあえず疲れたあなたに 「アーイムフィーリングユー!」 FRUITS CLiPPERカスタマーレビューピックアップ capsuleの二人が歳を重ねるように、作風も徐々に大人に、つまり カワイイからカッコイイ、に変遷していこうとしています。 こしじまさんの活躍はめっきり減り、ある意味ヤスタカ氏の曲の 盛り立て役ような曲ばかりです。でもあのハスキーボイスがあるか らこそ!電子音まみれの曲の全体が引き締まる、どの楽器にも変え られない存在感だと、そう感じました。 私のようにPerfumeからテクノポップに入り、もっとカッコイイPerfumeのよう な楽曲が聞きたい、って人はこのあたりの時期の作品がオススメかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 友達に教えたくって購入! レンタルでの音源のみしかなかったので; すごくハッピーな気分になります!! フラッシュバックと合せて聴くと、中田さんの才能のすごさに感激します。。。 カスタマーレビューピックアップ 約1年半前に,こんなにもハイセンスなアルバムが出ていたとは驚きだ。今まで聞いたどんなジャンルの音楽にも属さず,まったく新しい新境地を開拓している。しかも,センスとノリが完璧で,何度聞いても飽きない。私にとって「capsule」はそんなユニットだ。このアルバムでのお薦めの曲は「super speeder Judy Jedy」「FRUITS CLiPPER」。とにかくかっこいい。ノリがいい。そのすべてが今まで聞いてきた音楽を凌駕している。歌詞は,ボコーダーがかかっていて何を言っているのかよくわからない。でも,それがまたかっこいい。そんな中でも「FRUITS CLiPPER」の「世界中を壊しても 砕けないほどの愛が 僕の前で花咲いた」という歌詞は,何と人間というものの本質を突いた言葉だろうと思う。少なくとも私が求めているものは,そういう「愛」だ。こんなハイセンスな曲に乗せて,こんな本質的な歌詞が飛び込んできたら,私は完全にノックアウト状態だ。 カスタマーレビューピックアップ MUSIC WORDS DESIGN どれもとってもオシャレ。 【FRUITS CLiPPER】で capsule デビュー。 その為、今までの作品と比較したりすることは出来ませんが 今作だけを評価するのであれば個人的にはとっても満足のいく ALBUMです。全体的にディスコをイメージするような クラブミュージックで次から次へとテンポよく流れていきます。 すっかり capsule のファン(虜)になってしまいました。 機会があれば中田ヤスタカさんがプロデュースをされた他の アーティストの方々の作品にも手を伸ばしてみようかと思います。 個人的には10.dreamin dreamin の中毒性のあるサウンドに 見事にやられました。オシャレで前向きになれる歌詞もGOODです。 ただ、同じコンセプトで統一されている為でしょうか。 何となくですがALBUM全体を通して多少の物足りなさを感じました。 もちろんALBUM自体の完成度はとても高いのですが 欲を言えばもう少しこしじまサンの歌声を聴きたかったかな。 評価: カッコイイ+オシャレな作品です。上記の通り、ALBUM全体 が同じコンセプトで統一されており完成度がとても高いです。 また、曲から曲への流れが自然でALBUM全体をリピートして いたくなる魅力があります。あまり好きではないTypeの曲も ALBUM全体を通して聴いてみると心地好く聴けてしまいます。 中田サンのセンスのよさが光っている証拠ですね。 ☆4.5。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
capsuleのアルバムはこれしか持っていません。 オレンジ、茶、ライトグリーン、白でまとめたおしゃれインテリアの部屋に住んでて、 朝起きて、青空が見え、街を歩き回り、沈み夕日になり、白黒の世界、車のヘッドライトの川、高台のマンションからの夜景と、休日一日の風景が思い浮かびます。 capsuleの、そういう「色」が感じられる曲があるので好き。 このアルバムは歌もののアルバムとして聴くよりも、音のインテリアアイテムとしての使い方が、 しっくりくるし、本来の使い方かなーとも感じます。さりげなく流す感じで。 L.D.K Lounge Designers Killerカスタマーレビューピックアップ ポリリズム(Perfume)→Perfume〜Complete Best〜(Perfume)→Sugarless GiRL(capsule)という流れでこのアルバムに辿り着いた。感想は「ポップなアルバム」。正直に言えば,自分にとってはポップすぎる印象。明るい曲はそれはそれで良いけれど,聴いているときは良いが,聴いた後に何も印象が残らない。途中聴きながらこのアルバムは期待しすぎたかな?と思ったが「グライダー」を聴いた瞬間,考え直した。これは超名曲。この曲だけでもこのアルバムの価値があると思う。「Sugarless GiRL」同様ボコーダーやサウンド・フィルターの使い方が絶妙!中田ヤスタカの曲は,今までのどの作曲家のサウンドとも違うオリジナリティがある。それが一番素晴らしい。とにかく最近,中田ヤスタカの曲を聴きまくっている。こんなに素晴らしいアーティストを今まで知らなかったなんて,ほんと自分が恥ずかしい。他に好きな曲は「Lounge Designers Killer」。アルバム全体としては「Sugarless GiRL」の方が好き。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目の「twinkle twinkle poppp!」にやられて、ついCDも買ってしまいました。 ほんとにうきうきするようなかわいいCDでかなりお勧めです。 かわいいテクノやボサノヴァっぽい音楽、そしてボーカルのかわいい声、、、何をとってもいです。 BGMとしても耳障りにならないような一枚です。ドライブにお勧めです〜なんだか春のようなほんわかな幸せな気分になります〜★ カスタマーレビューピックアップ M3が「きらきらアフロ」のCMスポットで使われていたことに今更気づきました。 M1共々かっこいいです。 以前のモードとこれからのモードが同席していて、そこがまたスリリングな感じがしました。 この作品リリース日を見ながら、M2、M7を聞くとかなり興味深いです。 私はM2を聞きながら「このコードでリニアモーターガール♪って歌えそう」と思ったのですが、Perfumeと同じ発売日だったと思います。 M7はコンピューターシティのお姉さん版という感じがしてます。 プロデュースが同じ中田さんだからだと思いますが、聞き比べるのが非常に楽しみな一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 某雑貨店で流れてて、4曲目のキャッチーさにやられて購入。capsule自体は『S.F.sound furniture』から友達から借りて聞いてはいたんですが、『S.F.』に関してはピチカート・ファイヴやハイポジなんかが頭をよぎってなんかちょっと好きになれんなぁ…という感じでした。 今作も基本的には皆さんがおっしゃっているようにピチカート近辺の音楽という感覚は拭えなかったのですが、キャッチーな曲とフロア『寄り』の曲がバランスよく配置されている為か、過去の作品よりかは抵抗なくすんなり聴けました。 すんなりとは聴けるけど、リアリティーのない詩の影響もあり心に残るものは何もありませんでした。 だからこそ今聴くべき音楽であるとも思います。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、個人的に一番好きです。 例えば、『グライダー』は、今までのカプセルのような可愛さもありながら、ギターと4つ打ちのエッジーなサウンドだったり。 『人類の進歩と調和』は今までのcapsuleの中でかなり異色な存在だと思います。これ以降のアルバムでもこのタイプの楽曲は登場しませんし。 『do do pi do』や『Lounge Desingers Killer』はこれ以降の作品の方向性である、エレクトロディスコの要素も含んでいます。 というわけで、このアルバムは平たく言えばカプセルのひとつの集大成であるように感じます。 いろいろな彼らの側面みたいな物が垣間見れて、音楽的にもヒッジョーにバラエティに飛んでいます。 個人的にグライダーはベストオブcapsuleなので、いろんな人に聴いてもらいたいです。 capsule rmxカスタマーレビューピックアップ 普通、曲間てほんの少し空いているのですが、このアルバムは切れ目がありません。 まるでフロアでノンストップで流れているような感覚になります。 そこがとても気持ちいいんだとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ Perfumeからの流れでカプセルを聞いてみたいというリスナーには最適でしょう。REMIXアルバムというと入門盤には敷居が高そうで、REMIXってたいがいオリジナルより出来がいいのは滅多になく、あくまで企画モノのイメージが強いですが、本作は中田ヤスタカ自身によるセルフリミックスということで、原曲のイメージを壊すことなく、さらに音がゴージャスになっていて、Perfumeのイメージを求める層にもすんなり入っていけるポップ性満点の仕上がりになっています。カプセルは初期はピチカートファイブっぽかったり、中期は福富幸宏っぽかったりと音楽性が多様かつアルバムが多いので、どれを最初に買えばいいか迷ってる人には本作を推薦します。特にperfumeからの流れでカプセルに入る人には初期のアルバムを聴くと、求めてるイメージの音とかけ離れている可能性が高いです。一種のカプセルのベスト盤だと捉えてもいいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ capsule初のリミックス・アルバムです!! 最近はクラブ/テクノに思いっきり傾いたcapsuleですが、 確かに、ハイカラの頃のcapsuleが好きという人には とっつきにくいアルバムだと思います。 どうせベストと銘打つのなら、デビュー〜現在までの曲を まんべんなくセレクトしてリミックスしてほしかったです。。。 音は低音ビートがバシバシの曲がほとんどですが、 もちろん中田さんによるセルフ・リミックスなので、 原曲の良さを生かしたアレンジにしてると思います。 特に「Sugarless GiRL」は、「もうこれNGでしょ!」ってくらい 聞いたら即ヤラれる中毒系リミックスです。 ヘッドホンで聴いたら頭の中がクラブ状態になること間違いなしです!! 逆に「Lounge Designers Killer」は、このrmx ver.を聴いて好きになりました。 改めていいトラックをボコボコ作ってはノリノリにしてくれる、 capsuleの良さを“リミックス”という形で自分に教えてくれたいいアルバムです。 個人的にツボな音ばかりだったので、星5つとします!! カスタマーレビューピックアップ とにかく、かっこいいの一言に尽きる!1曲目の「JELLY」イントロやレトロポップな「DESIGNERS〜」にもがつんと来ました。確かに初期の曲を今の中田ヤスタカでリメイク、リモデルしたのを聴きたかったな感はありますが、CD以外はフロアに来てほしいってことなんでしょうね。(PERFUME回したりしてるみたいだし) なにはともあれ、出てから半年経ってるのに飽きない。お薦め! カスタマーレビューピックアップ
せっかくリミックスアルバムを出すなら、もっと初期の曲(ハイカラガール〜S.F. sound furniture)をやったほうが面白かったんじゃないかなぁ、と。 ベストアルバムとして買うのはお勧めできませんが、 過去のアルバムを聞いたことのある人には十分楽しめるアルバムだな、と感じました。 CUTIE CINEMA REPLAYカスタマーレビューピックアップ 全曲一貫してレトロでカワイィ、テクノポップな曲なので、全曲で一作 として楽しめるアルバムです(当たり前っぽいコトですけど、なかなかそ んなアルバムには巡り合えません)。 アッパーチューンの曲は聴いててすぐ飽きがちですが、ミニアルバムだ から短く、しかも捨て曲が無いので通しで聴いてもぜんぜん飽きません。 テンション上げたい朝とかに聴きまくりたい、そんな爽やかな作品でした。 中田ヤスタカ氏はホントに捨て曲がないかなり稀なクリエイターです。 カスタマーレビューピックアップ このころのカプセルが一番好きだったな オシャレでキュートなポップ・・・ というわけで自分はこれがカプセルの最高傑作だと思います。 この2作後くらいから違う方向に向かい始めたのが残念でならない カスタマーレビューピックアップ このアルバム、いろいろな同世代のニューエイジ・ポッパーたちを曲ごとにフィーチャーした一風変わった異色作なはずなのだが、しかししかし、カプセルの放つポップの常道が少しも揺るぐことはなかったみたいだ。なんていうか1曲1曲のポップ度が、さらに凝縮している感じがする。中田ヤスタカという人の持つポップ感覚の確かさを改めて思い知らされる。それはとても細微まで計算された確信犯的なポップス職人ぶりだ。それでいて少しも小難しさを感じさせないのは、本当にプロフェッショナルとしか言いようがない。 ゲスト陣で光っていたのは、やっぱりEeLの稀有なウィスパーボイス。思わず笑顔になってしまうような、ほわっとしたくぐもった声質は、曲に何とも言えないキュートさを生み出している。かつてのEeLのアルバムからも、かなりサンプリングしているのだが、その挿入のタイミングも抜群で、ここでもまた中田ヤスタカの感覚の鋭さと正確さに驚かされた。 よく比較されているピチカートよりもずっと箱庭的世界感だとは思うが、その微に入り細を穿つような徹頭徹尾ぶりは、そう簡単には真似できない素晴らしい職人性を感じる。 カスタマーレビューピックアップ 二枚目ですが、その後の"NEXUS2060"あたりまでの音が既に完全に出来上がっているような作品です。というわけで「あとから知ったけど初期作品はどうなんだろ、ちょっと手を出しにくい・・」等と考えず即入手お薦めいたします。びっくりします カスタマーレビューピックアップ
某サイトで偶々、プラスティックガールのPVを見てから好きになりました。 元々、ピチカートファンなので、嬉しくなります。 こしじまさんの髪型とかファッション、このPV見る限り、 野宮さんかと思った。いいですね。おしゃれでキュートです。 最近のアルバムも、かっこいいけど、キュートでポップな CUTIE CINEMA REPLAYのアルバムは特にお気に入り! ヘビーローテーションです!!capsule最高!!! S.F.sound furnitureカスタマーレビューピックアップ どれも、作りが凝ってて、それでいて嫌味じゃない曲が続きます。 全体を通して、BGM的要素があるので、ドライブ中や、PCでの作業中に聴いてて、心地良いと感じました。 特に、嫌う所も無く。 とても気に入ってるので、星5つを差し上げたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、クラブ系の曲と、いつものcapsuleらしいかわいい曲が入り混じっています。 タイトルどおり、聴くインテリアとも思えるし、SFの世界をイメージさせてくれたりもします。 ただ、7. 壁に付いてるスイッチ等に入っている男性のナレーションが不気味で、それが個人的には嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、最新のアルバムよりは全然いいのですが、以前のアルバムの方がキャッチーでよいです。今までのカプセルの流れからして、このアルバムから少しづつよくない方へ変化を始めたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ピコピコ、デジタル、レトロ、ラテン(ヴォサノバ)、可愛い、おしゃれ、浮遊感、四つ打ち、ピチカートファイブ(?) 。。。この辺の単語にピンときた方に特におすすめしたいです☆ コテコテに凝ったトラック+甘くてゆるくて可愛いボーカル コーネリアス、カヒミカリィ…この辺の雰囲気が好きな人は好きだと思います。 ハウス、テクノ系が好きな人はボーカルの好き嫌いが分かれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ちょうど1年ほど前、この作品でcapsuleとの衝撃的な出会いを果たしました!オシャレで、かわいいピコピコ系音楽♪まさに聴くインテリア☆ 60年代頃に人々が思い描いた未来への期待とか夢を音楽にしたらこんな感じかもしれない。 人々が思い描いた21世紀の世界って、きっと車とか空飛んじゃってて、スイッチ一つで自動的に朝の支度とかできちゃって、宇宙旅行にも行けちゃうよ・・みたいな感じで、とんでもなくHAPPYな世界だったのかもなぁ、なんてことを、「ポータブル空港」や「未来生活」を聴きながら考えてみたりして(*^_^*) 個人的にはジャケットもお気に入りです。イームズのLCWにヘッドフォン付いてる辺りとか・・木目とメタルの組み合わせが、レトロ感と未来感を象徴してる辺り・・センス良いです!オシャレです! かわいい音楽好きな人、是非一度聴いてみてください♪ NEXUS-2060カスタマーレビューピックアップ 初期の中田ヤスタカ作品にそこまで期待していたわけではないが,とりあえず聞いてみた。非常にポップな曲が多く,「FRUITS CLiPPER」に見られるような「かっこいい」曲は見あたらない。しかし,その中でも「Lucky Love」「happy life generator」は良い感じだ。聴いていてとても心地よい。それだけでも十分という感じ。 カスタマーレビューピックアップ 2008年4月 Perfume のセラミックガールがオープンになり GAME が発売されると、 capsule にもどっと人が押し寄せてくることと思います。騒然とするのでは? そんななかでこの NEXUS-2060 は Perfume がメジャーデビューした年の作品。 3部作とコンセプトが近く、同種の多幸感を味わえます。 カスタマーレビューピックアップ 今やPerfumeのサウンドプロデューサーとして有名になってしまった中田ヤスタカ。 彼の所属ユニットであるcapsuleは、今でこそ、彼が自分の興味のあることを好き勝手にできる故郷的な位置づけですが、ちょっと前までは「ネオ渋谷系・フューチャーポップ」の代表ユニットと見られていました。 その時代のcapsuleに興味がある人に、個人的にお薦めしたいアルバムがこの「NEXUS-2060」です。 capsuleのアルバムは、毛色の違うハイカラガールを含め全アルバム同程度に素晴らしいし、客観的に見ると、俗にSF三部作と呼ばれる「SF」〜「LDK」の中では、コンセプトが最も中途半端なアルバムかもしれません。 しかしそれでもこのアルバムを最初に聴くべき、と思う理由はただひとつ。それは希代の名曲「happy life generator」が収録されているからです。 ピチカート系ポップスの正統進化であり、ひとつの頂点とも言えるこの曲。 それまでのcapsuleのかわいらしい面と、その後のcapsuleのスタイリッシュな面が同居する、今振り返ると彼らのターニングポイントとも言えるこの曲が好きになるかどうかで、capsuleが好きになるか決まる、といっても過言ではありません。多分。 その他のトラックも(Tr1はアルバムの導入、Tr4はTr5への前フリだと考えて)素晴らしい曲ばかりですので、彼らに興味を持った人には是非聴いて欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ LUCKY LOVEやTOKYO SMILINGに代表される、キュートでクールな グルーブ感がたまらないです。スノッブさを狙った、宇宙旅行が コンセプトの作りも憎い。ちなみに私は恐山にドライブに 行った時、こいつをノリノリで聴いておりやした(爆)。 カスタマーレビューピックアップ
「NEXUS-2060」は『初のリゾート宇宙ステーションが完成した2060年』をテーマにした5THコンセプトアルバム。宇宙時代のフライト・ドライブミュージックを体感させる内容で、手法的にはm-floの「EXPO EXPO」とほとんど同じだが、m-floほどの徹底さは感じられない。 実際の歌曲が入るのはM3以降であり、その後もSEやステーション内のアナウンスメントといった寸劇が頻繁に入るので、こういったお遊びが苦手な人や歌ものだけを期待しているリスナーにはお奨めできない。 楽曲については、可愛いサウンドとクラブポップが半々位。ヴォーカルにフィーチャーされているコシジマトシコのロリータヴォイスがクラブポップ過多なサウンドに溶け込んでいる。ヴォーカルエフェクト多目だが、こういったネオ渋谷系特有のカラフルポップでは然程気にならない。 試聴ではかなり印象が良かったが、実際に聞いてみるとSEが余りに多くノリ切れなかった。 |
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