定価:¥ 1,260(税込)
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発売日:2008-07-23
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特価:¥ 1,260(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで106位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 花より男子を見に行きました。 この曲がながれる場面、感動的なシーンではありましたが泣くほどのシーンではなかったと思うのです。でも、泣いてしまいました。映画とaikoの歌声が絶妙にマッチしていて、より感動的なシーンになっています。是非、観に行ってみてください! 「あなたが好きだったの 今も… 今も…」 懸命なaikoの歌声が切ない、究極のバラードです。 カスタマーレビューピックアップ aikoらしい切ない‥本当に切ないバラードです。 泣けます。 カスタマーレビューピックアップ 映画花より男子ファイナルで聴きました。 あるシーンで流れるのですがピッタリで感動しました。 「つくしのテーマ」と題した曲でもあるのですが歌詞が気持ちを表してます。 歌詞・メロディ共に切ない曲で良い曲に仕上がってます☆ 是非映画館でこの曲を聴いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ aikoの曲はどうしてこんなに切ない気持ちにさせてくれるんでしょうか? この曲もとても良い曲です。 しかも花より男子Fの挿入歌!!! 最高です! カスタマーレビューピックアップ
まだ発売されていませんが、ラジオで聞いて録音したものを何度も聞いています。 曲調としては「三国駅」を思い出させるスローペースです。あくまで個人的な感想ですが。aikoの得意の半音がとてもいい感じに♪ 聞いていると切ない気持になります。歌詞に、思い浮かんだ情景に、共感してしまう・・・今までのaikoの曲ももちろん好きですし、この曲もとても好きです。 秘密カスタマーレビューピックアップ 私は32才独身女です。aikoさんの最近の曲が大好きです。包容力とか、大人の恋愛を温かく可愛く歌っているように感じます。これからも聴き続けたいアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ aikoの曲は1回聴いただけじゃ良さはわからない!! 音程に波があるから1回でaikoが伝えたいことを理解するって難しいです。 が何回も聴くと…不思議と耳から離れなくなる。それがaikoの魔法〜(^∪^*)☆ このアルバムは全体的にしっとりとした切ない曲が多いから、いっぱい何度も聴いたら吸い込まれちゃいます…☆ 学校・キョウモハレ・恋道が個人的に好きです♪ 誰にでも1つは当てはまりそうな歌詞なんで、聴いてみる価値ありです!! カスタマーレビューピックアップ 可愛いイメージのシンガーソングライターに「いぶし銀」もどうかとは思ったが、でもその言葉が浮かんでしまう。「偉大なるマンネリズム」と評した方もいたが、言いたいことはわからないでもないがそうではない。aikoは絶対にゆずらぬ何かを持って、しかし緩やかに、自然に変わってきている。どの曲を聴いてもすぐにわかるaiko節が聴けるからといってマンネリズムと考えてはいけない。このaikoならではのメロディーはピアソラにも匹敵する個性である。 また歌詞については多くの方が書いているので省くが、表現が初期とはまったく異なり、言葉を選んでそぎ落としたものとなっている。 このアルバムを最初聴いたとき、地味に感じた。「花火」などのようにぱっと聴いて心を捕まれるメロディーはないと感じた。しかし繰り返し聴く度に心にどんどんしみこんできて、気づいたら心をわしづかみにされている。理論的には分からないがそのようなメロディーなのである。 その極上のメロディーを支える島田(1曲のみ根岸)の編曲もさらっと聴けるようでいて、練りに練った音をさりげなくちりばめ、あきさせない。その編曲のほとんどを支えてきた狩野良昭のギターが今回は1曲のみであり、ほとんどを西川進が担当していることがいままでと違う雰囲気をかもしだしている。 初期には大きくフィーチャーされていたスライドギターが、最近登場していなかったが、「ウミウサギ」ではライブでaikoを支えてきた秋山浩徳によってたっぷりと弾かれている。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバム「秘密」は、aikoが追い求めてきた「愛」の最も深いところまで達したのではないかと思えるぐらい素晴らしいアルバムです。 アルバム全体を通してみても、一曲一曲を取り出してみても、 あるいは彼女の歌唱やメロディ、歌詞にスポットをあてても、 本当にシンガーソングライターとしての卓越したセンスが感じられます。 深化を続ける曲の世界に加え、彼女の歌声もより深みを増し、その世界観を余すところなく伝えてくれます。 さらにアレンジも前作以上に洗練され、より一曲一曲の魅力を高めていると思います。 まさに今のaiko、そして今までのaikoの歩みが詰まった10周年にふさわしい最高傑作です。 カスタマーレビューピックアップ
最初聴いたときは、どの曲も長いし、シングル以外の曲の第一印象が薄いかもしれないと感じたのですが。。二回目以降ですね!相変わらずテクニックの利いたコードワークと、それに違和感無く言葉をメロディに乗せるセンス。よくよく聴けばギョッとするような展開に心地よい違和感を覚えて、だんだん癖になっていく。毎回のこのパターンにハマっていくんですよ(笑)そしてその「違和感」を自分の中で消化できたとき、その曲が自分だけの形となっていつのまにか心に納まっている。前作は多くの曲でメロディを反復させたため、全体的な単調さが目立ったのですが、今回はそれも克服。歌詞もすごいですよね!どの曲にも印象的なフレーズや節回しがあって、キャッチーかつしっかりと聴かせてくれます。 繋いで「大切」(You&me both) 吸い込まれそうな瞬間(二人) 生まれて初めてこんなに会いたい(学校) 昔のような友達には〜当たり前の毎日でも 特別だったし(キョウモハレ) あなたをとても愛しい(横顔) 大きな忘れ物よ 苦しい忘れ物よ(秘密) あなたの香りだけを残して いなくなった(ハルとアキ) あなたを思いだすっと〜♪(星電話) あぁああぁ 離れーて♪×2(恋道) 本当の恋を初めて知った(星のない世界) 二人周り流れるストーリー(シアワセ) 君はあたし あたしは君(ウミウサギ) げーんきで〜 い・て・ね〜♪(約束) WONDERFUL WORLD(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ インストナンバーの『WONDERFUL WORLD』から始まり、流れるように『ストーリー』へ。『モンテ』は岡村ブギウギを彷彿とさせるような楽しげなナンバー。続く『おでかけサンバ』は北川得意の応援ソング。『うまく言えない』、ピアノとストリングスを交えたミディアムラブソング、亀田誠治氏のアレンジセンスが際立ってる。ピアニカとアコギで歌い上げる『黄昏散歩』。岩沢の見事なフィンガーピッキングは必聴。『凸凹』は蔦谷好位置が製作に携わったポップロックナンバー。前作のリアルを彷彿とさせる。アルバム中盤、『人間狂詩曲』はホーンを絡ませたポップナンバー。『春風』から『明日天気になぁれ』の流れは最高。このアルバムは曲順もよく考慮してあるアルバムだ。『行こっか』はストローク主体のシンプルなナンバー。続く『眼差し』は命果てるまでを彷彿とさせるロックナンバー。『君宛のメロディー』はシンプルながらも耳に残るメロディーが特徴的なラブソング。『つぶやき』は哀愁漂う少々暗めのナンバー、ラストナンバーへの繋ぎを担っている。そして『ワンダフルワールド』。これはご自分の耳でお確かめください。心温まる壮大なメッセージソングです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、色んな曲を詰め込んで、最後にワンダフルワールドっていうデカイ括りでまとめただけに聞こえるが?曲は多いが全然残らない曲ばっか。亀田さんの無駄なアレンジうざーいし。 カスタマーレビューピックアップ いいアルバム出してくれた〜。「春風」大好きだけど、シングル曲がいい意味で浮いてない。オススメは5、7、12〜15かな。特に後半の12〜15はだれるかと思って聴いてたら、いい曲ばっかで正直圧倒された。王道バラード5「うまく言えない」、「青」「命果てるまで」に通じるアップテンポの名曲12「眼差し」がヘビーローテーション。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはとてもキャッチーで親しみやすい曲とちょっとしっとりした詞に惚れてしまうような曲とが混在しているとてもすごいアルバムだと思います でもやっぱり最後の「ワンダフルワールド」が一番素晴らしい!実際歌詞はちょっとクサイような部分もあるのですが、それをゆずの2人が歌ったらもうかなり感動的!これはあのゆずの2人が歌ってこその曲なんだな、と実感しました。そして2人の歌声に絡み合うオーケストラとクライマックスでの子供たちの合唱。思わず泣いてしまいました。久々に震えがきましたね。本当にゆずはいいです! 「ワンダフルワールド」という曲を聞きながら空を見上げてみてください。きっと心が洗われると思いますよ^ ^ カスタマーレビューピックアップ
これまでの作品以上にゆずとして統一されたアルバムだと思いました。 一曲一曲、全ての曲のそこに一本の同じ筋が通っている感じ。 ただ、個人的にはもっと北川色、もしくは岩沢色が濃厚な曲が1,2曲 あってもよいかな??と、勝手ながらに思っていたりします。 もしかしたら、これが今の北川色、岩沢色なのかもしれません。 もしくはおふたりの世界が、どこかしら異なりながらも、 近づいてきた証拠なのかもしれません。 桜の木の下カスタマーレビューピックアップ 大好きな「花火」や「かぶとむし」が入っています。 「愛の病」が、何だか、普段のaikoの曲と、ちょっと違った感じがしました。 「あなたを好きで心底愛して・・・この出逢いであたしの体が変わってゆくものなんだって照れくさくて微笑みました」というでだし、aikoの表現力、すごいなあと思います。すごく分かる。そんな風に人を愛した女の子は、確かに「不安で眠れない夜、隣にいて下さい 今夜そうして下さい」って、思います。 すごいです、aikoって。 カスタマーレビューピックアップ aikoというアーティストがいることは知っていたし「カブトムシ」や「ボーイフレンド」も知ってました。 でもしばらく習慣として音楽から遠ざかっていた私にとってはずっと凡百なJ-POPシンガーの一 人でしかありませんでした。 この人ちょっと他と違うかもと初めて思ったのはテレビで聴いた「花風」だったのですが、さら にだいぶ経ってから最初に聴いたアルバムが「夢の中のまっすぐな道」。で、ただのシンガー ではなく、シングル以外の曲で聴かせることができる本格派であり紛れもないアーティスト であることを知り、以後遡って不覚にも最近到達したのがこのアルバム。 aiko自身か、はたまたアレンジャーの嗜好なのか、ビートルズやレニー・クラヴィッツ、ジェ リーフィッシュ、カーディガンズ、ジャクソン5といった良質なアーティスト群を彷彿させる 楽曲が並びますが、上滑りしている感じがしないのは、それらをも凌駕してしまいそうなaiko の恐ろしいまでにキャッチーな旋律と展開力。反面そんなaiko節を決して損なうことなく実に洗練さ れた洒脱な音に仕上げているプロデュースワークの進化を嬉しく思います。邦楽もここまで来たか (一昔前は派手にしさえすればいいと思ってる制作者・編曲者がやたら多かった)。 個人的には、意図的に少し滑稽にずらしたイーノみたいなピアノ&ギターアレンジと、 ポール・マッカートニーばりの旋律・展開・ストリングスアレンジとが見事に有機結合した 4「お薬」が圧巻、もう奇跡的に素晴らしい出来となっていて、凡人はただ唸るしかない… カスタマーレビューピックアップ 自身最高の売り上げ記録を持つこのアルバム。 それだけ世間が彼女の魅力や才能に注目していたんだろう。 その期待に押し潰される事なく、あくまでも純粋に曲作りをしてアルバムを作り上げた感が好感触。 わざとらしくないのに、どれもこれも心に残る曲ばかり。 なんといっても彼女にしか作り出せないあの世界観が、このアルバムにはとめどなく散りばめられている。 彼女の持つセンスそのものが、惜しむことなく詰め込まれている。 独特の歌いまわしとメロディライン。 あくまでもaikoのヴォーカルが主体となったバンドサウンド。 ガールズ・ロックの新境地ともいえるし、ポップスとしての完成度も高い。 そして何より、歌詞の世界。女の子が感じる恋の切なさ、もどかしさ、楽しさ、すべてが盛り込まれてる。 彼女の歌声には、王道じゃない魅力がある。 世間一般的には歌が上手い部類には入らないのかもしれないけど、ビブラートを使わないあの伸びのあるヴォーカルが、他の人にマネできるだろうか。 絶妙な半音の世界で、寸分の狂いもないリズム感。 この絶対の歌唱力も、彼女の魅力やセンスのひとつだと思う。 これまでに数多くのアルバムを発表しているけれど、一番“aikoらしいaiko”を感じられるアルバムなんじゃないかな。 このアルバムだけはリアルタイムで買って聴いてたって人も多いだろうし、初めてaikoを聴く人にもオススメ。 まさに、「これがaikoだ!」って胸を張って言える一枚。 ポップス史上に残る最高傑作だと思います。名盤。 カスタマーレビューピックアップ 日本人らしいPOPが堪能できるアルバムだと思います。高校の時にテープが擦り切れる程聴きました。 本当に優しい気持ちになれるいいアルバムだと思います。 どの曲も本当に可愛い。愛の病、カブトムシが最高に良い。 カスタマーレビューピックアップ
aikoの代名詞とも言える名曲カブトムシが収録されたアルバム。このアルバムは、1曲目の「愛の病」から、シングル曲「花火」「桜の時」と続くんですが、もうこの3曲にやられます。aikoさんの詩、メロディ、そして完成した楽曲の表現力、その存在が奇跡としか言いようがないほど全てが揃った歌手だと思えるaikoさんに吸い込まれます。愛の病は1曲目にピッタリなテンポ良い楽曲です。ギターメロディや独特の歌い回しが攻撃的に感じられる中に女の子の不安定さをぽろっと出すかのような曲構成、それらが見事にマッチした歌詞、aikoさんのアルバム1曲目はどれも名曲ですが、この「愛の病」はその中でも1,2を争う名曲だと思います。そしてその勢いに負けない「花火」と「桜の時」に繋がっていきます。その後も手抜き曲一切なしの抜群の完成度を見せ付けてくれます。そしてPower of Loveで恋愛パワーをこれでもかと放って最後にカブトムシ…。aikoさんの魅力を余すところなく味わうことが出来ます。 aikoさんの詩について少し。 2曲目のシングル曲「花火」の「夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして」というサビの詞は、常人には思いつけないaikoさんの才能がよく表れている詞だと思います。花火を見下ろすという日常生活であり得ない場面と、恋愛の中でもありふれた場面の一瞬を織り交ぜて作詞することができるのはaikoさんぐらいしかいないと思います。 恋愛ジャンキー愛子はとどまるところを知らない! 暁のラブレター (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 以前購入した『桜の木の下』以降の作品はあまり聴いてなかったが、その収録作品と比べて、メロディラインを壊さずに自由に言葉を乗せ ている感じがして心地よかった。スキャットものびのびとしていて、aikoが音を楽しんでる感じが伝わってくる。8曲目の『帽子と水着と水平線』など ほんとに楽しそう。 ピアノと声でシンプルに始まる1曲目『熱』、そしてラストは三拍子の楽曲『天の川』でロマンティックに終わる。 個人的には『えりあし』で歌詞にぐっと引き込まれた。『白い服黒い服』は歌詞とアレンジも素敵で可愛くお気に入りの曲です。 カスタマーレビューピックアップ 1枚のディスクをリピートで再生していると、最後の曲から最初の曲にもどるときに「つながりが悪い」のが当たり前ですよね? でもこのディスクではそんなことありません! いつの間にか2周目・3周目と再生がすすんでいます。 耳を傾けるといつのまにか引き込まれているけど、「聞け!」と言わんばかりの激しい自己主張がないのでBGMとして流していても違和感なし。 「aikoの声が嫌い!」と言うのでなければおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ だと自分は思います。 aikoはホントに「捨て曲」ってのが無いですね。 蝶々結びやアンドロメダなど元気の出る歌もイイですが 自分は「ふれていたい」を聴いたとき、すごく感動しました。もう思わず目をつぶって聴いてしまう曲です アルバムの始めから最後までの流れも良くて時間を忘れて聴いてました とにかくaikoのいろんな姿がみられて満足です aikoは女性のファンが多いですが、男の自分がaikoの良さを知ることが出来てホントに良かったと思います これからもaikoの曲を聴いて元気を貰い続けます カスタマーレビューピックアップ シングルを買えばよかったのにアンドロメダ目当てで買いました(笑) 熱から彼の落書きが続けて流れるというのはうまく考えられていると思います。まあ、アルバムなら他のアーティストでもこういうのはよくやってますが。 それよりも私としては、熱から始まり、天の川で終るまでの曲順やその構成に驚きました。熱であつ〜い想いを歌ってそこからさらに熱い感情を彼の落書きで歌う。そしてアンドロメダでぐぐっと切ない気持ちを乗せてもう最高潮です(笑)そしてそこからアルバムの世界に引き込むかのようなふれていたい、夢のダンス、蝶々結びが続いて小気味良いメロディのライン、間奏が洋楽っぽい帽子と水着と水平線でテンポアップ!そしてすべての夜で一旦静まり、えりあしで想いを一気に放って白い服黒い服、風招きでだんだんと終焉を演出して最後に天の川!!で、天の川の終わりは熱の始まりに似ている感じで、またはじまりに戻る…。この曲順には計算されたものがあります。私的に、通しで聴いて1番染みるaikoさんのアルバムです。また、最初と最後が繋がる感じは、とても個性的ではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
涙ながさずにこのアルバムを聴くことは、あたしはできませんo(T□T)o まず一曲目の[熱] 短い曲なのにものすごく伝わってきます。 二曲目の[彼の落書き]に移っていく感じも最高![彼の落書き] メロディーもすごくいいしノリノリになれるんだけど歌詞が切なくて涙を誘います(>_<) 一二曲目の[風招き] 好きな歌詞☆ あなたの横に座った時思わず肘と肘が触れた 本当は時間が止まればいいと何度も祈った こう言う詞を書けるaikoはきっといろんな恋愛をしてきているだからなんだと思わせてくれます。 ラストの[天の川] このアルバムのラストにとてもふさわしいと思います(*^_^*) 愛をとっても感じられる曲だと思います。 すべてアルバムだけの曲にしておくのはもったいないと思います(>_< )( >_<) 曲を飛ばすことなく聴くアルバムってこれだって思えました。これからずっと10年経ってもずっと聴くだろうと思います(^ω^) 彼女カスタマーレビューピックアップ ニュー・シングルも快調なaikoですが、このアルバムは彼女のアルバムの中で一番好きなものです。詩、曲ともにまさにaikoの世界そのものという感じですが、私がこのアルバムで一番好きなのは彼女の歌声です。 彼女はここで本当に幸せそうに歌っています。もちろん、楽しい歌だけでなく、悲しい歌、複雑な人間関係を描いている歌といろいろありますが、いずれにしても、彼女はここで歌う事が出来て本当に幸せだといわんばかりに見事に歌い上げています。メロディーとか詩とか編曲とかここまでの楽曲を作り上げるにはそれ相当の時間、苦心があったでしょう。が、そういうところを全て超えたところで、本来、人間の「歌」というのは、結局こういう自由なものだったのだと、私に提示してきます。そっと。さりげなく。 そして、そういう彼女の歌声を聞いているとこちらも幸せになります。自分が解き放たれる様な、慰撫されるような快感を覚えます。 aikoが初めてという人にはベスト盤よりもこのアルバムをお勧めします! カスタマーレビューピックアップ 初めてaikoを聴き、詞の世界の奥まで潜ってゆき愛しくなる感覚というものに出会った。そこでは心象を細部に宿すように、小さいもの、弱いものの中にある綺麗な意思を描くから、彼女の世界はどこまでも切ない。“あなた”という呼び方をするヒロインは心の優しさを自然に表す一方で、無防備だ。aikoの声もその発声の浅さや、声の小ささが、ヒロインの無垢さや行間の透明さを形作ってゆく。そして彼女の声でなければそのヒロインのピュアな部分は表しきれないような気がする。 「シャッター」。“切りすぎた前髪”(昔Chage&Askaの「好きになる」の詞を思い出す)という描写に表れた素朴な女性が“〜でありますように”と、一人で呟いてゆく世界にaikoの心象の視点をみるようだ。「気付かれないように」は更に真骨頂で、その視線に沿ってリスナーも追想してゆくから哀しさもその言葉ごと自分の中に入ってくる。“今の彼女”と切り出すリアルな空気も秀逸だ。「キラキラ」は些細な日常の出来事が全部“帰ってきたら話すね”に結びつく流れが切なくていとおしい(話すねーと届けとばかり伸ばす箇所も)。「深海冷蔵庫」は抽象世界のことばの並べ方で喪失感に彼女独特の色づかいをみせた。「17の月」“丸い爪に射して跳ね返すオレンジの色”や「スター」“赤く染まる指先や頬を”は細部に象徴を込める彼女の描写手法だし、「雲は白リンゴは赤」も印象的な二つのもの、二つの色に二人の姿を重ねていた。「ひとりよがり」「あられ」のアンニュイなはまり方はお気に入り。一方「瞳」は名曲。中島みゆきの「誕生」等と共にこれから一人歩きしてゆく曲になるだろう。瞳というものに生の意味を見つけ、その輝きに向けた願いの曲。aikoらしいのは別れの傷をその中で大きく位置付けているところだ。 カスタマーレビューピックアップ 以前はaikoニガテでした。片想いor失恋系のラブソングばかりで ちょっと抵抗があったのですが近頃の売れ専なアーティストに飽き飽きしてたので 買ってみたアルバムです。 まず、何と言っても声質の良さ、音域の広さ、ずば抜けた歌唱力で 聴きごごちの良さを感じました。上手いのに、上手さをひけらかしてる様子でもなく ナチュラル。詞の表現も細やかなので、『この歌詞の意味は何なんだろう?』とか 色々考えながら聴いたりするのも面白かったです。 それに、安心して聴ける。何ていうか、信用できるというか。 駄作が無いのも凄いです。 個人的に好きな曲は。。。 *気付かれないように *深海冷蔵庫 *ある日のひまわり です。 思い出を振り返りながら聴くと曲の世界に同調する感覚が味わえました。 アップテンポな曲もバランス良く入っています。 全体的に、買って良かったアルバムでした。 ただ、1つだけ要望があるとすれば これだけの細やかな作詞ができるのに、恋愛ソング以外は書けないのか?と 思ってしまします… 片想いの曲や、好きだの愛してるだのより もっと別のaikoの世界観が見てみたい。毎回同じような内容だと いい加減ネタも尽きるだろうし、年から年中恋愛モードな人もそうそういないのでは? カスタマーレビューピックアップ aikoは大好きで、シングルもアルバムも全部聞いてますが、今回の「彼女」は 正直、「絶賛!!」ではないかな?って感じです。 それでも毎回aikoの世界、彼女の歌詞には驚かされる。特に「深海冷蔵庫」という曲は 逆に意味不明なくらいな歌詞です。さすがaiko!!ですね。 あとは「気付かれないように」という曲。これは名曲です。 久しぶりに偶然元カレに会ってしまって…という内容の曲なんですが、すごく切ないです。 aikoのイメージって、片想いの女の子とか、恋する女の子の曲って感じがあると思うんですけど、彼女の別れの曲はいい歌が多い!!ぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
他のレビュアーの方も仰ってますが同じ様な歌詞が沢山あります。「逢いたい」と繰り返したりひととおり聴くとaikoの焦燥感がどどーんと伝わってきます。カップリングのがいい曲ありますよ。購入を迷っている方はレンタルをオススメします。 彼女(SACD/ハイブリッド盤)
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで21474位 Music / 近日発売 予約可 TOKYO STAR(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ アタシの 最近毎日聞いてる音楽♪ ミリヤの歌詞全てに 共感…共感… まさに今のアタシの心に グサッと刺さる。 あなたにも この思い届け〜☆★ カスタマーレビューピックアップ ん〜。なんというか・・・外部曲がかなり多い分前2作と方向はだいぶ違う。そのせいで若旦那サイドを見てもだいぶMINMIの手がかかってるっぽいLALALA以外の自作詞シングルがかなり浮いてる。 曲はマトモになってるが今までの豪快な荒削り曲が無いから特徴は薄い。LALALAもさすがMINMIという感じだし童子兄さんやZEEBRAネタも本人から力借りないと仕上げ切れない感が出すぎだし。 3rdやクロマニヨンの曲で別路線やポップなのやると埋もれてしまうというのもよくわかったし・・・・ アイコンとしてもメーカーとしても力不足なのを露呈してどうするんじゃというアルバム。 これなら若すぎる詞のままで開き直ってた方がいいですね。 カスタマーレビューピックアップ この加藤ミリヤという人の歌唱力というか音域というのかわからんが凄い!!と常日頃感じている。しかしこの3枚目のアルバムはいかがなものか!?従来の路線を逸してしまっている。R&Bを心から愛す人ならPOPSTARにならないで欲しい。2枚目のアルバムが最高だっただけに辛辣ではあるが☆☆☆。しかし#2のアムさんのアレンジはエドはるみ状態!! 顔がイマイチだから人気は出にくいかもしれないが日本で一番歌がうまい人じゃないか? カスタマーレビューピックアップ 歌唱力は文句無し。 しかし、他のレビューにあるように、歌詞が直球すぎだったり イマイチ深みが足りなかったりする気がした。 若干陳腐な歌詞を、卓越した歌唱力で補ってる印象。 ただ、逆に言えば、成長に従って歌詞が深化していけば加藤ミリヤは かなり凄いアーティストになるのではないだろうか。これからに期待。 一つ付け加えると、個人的にはトラックをもっと攻めてもいいと思います。 その面では、1stアルバムの「Rose」という曲のトラックは凄かったなぁ、なんて。 カスタマーレビューピックアップ
期待しすぎたかなぁ〜 曲感がいまいち古い… 若さが感じない… 曲にハリがない… 夏服カスタマーレビューピックアップ シングルのボーイフレンド、初恋、ロージーが収録されたアルバム。1曲1曲、どれもこれも完成度の高い曲が目白押しでaikoさんを初めて聴く人にもオススメの一枚です。 まず1曲目の「飛行機」が抜群に良いです。aikoさんにしては珍しい壮大な曲調で、聴いている人間をアルバムに引き込むかのようなオープニングトラックにふさわしい曲となっています。2曲目の「be master of life」はaikoさんいわく友情の歌らしいです。(HPより) アルバム曲がシングル曲に負けない素晴らしい楽曲の数々で圧倒されること間違いなしです。私が特に好きなアルバム曲はaikoさんが可愛らしく歌っている「心日和」、切ない感情を切ないメロディにのせて歌う「September」です。 カスタマーレビューピックアップ aikoのアルバムで1番好きな作品です。特に『アスパラ』は珠玉。aikoらしさが溢れていてシングルの曲たちよりも輝いてると感じます。 カスタマーレビューピックアップ 現在のJ-POP界において極めて突出した才能を持つaiko。あの松任谷正隆氏をTsutayaに走らせ、自腹で「カブトムシ」のCDを購入させてしまったという逸話からも、彼女が真の意味での musician's musician であることが窺い知れます。このアルバムでもaiko作品ではいつもおなじみの島田昌典氏の天才的なアレンジ力のもと、佐野康夫(ドラム)スティング宮本(ベース)狩野良昭(ギター)らの素晴らしい演奏力・表現力が光り輝いています。もちろんaikoの歌・楽曲とも尋常ではないレベルなのですが、楽器を弾く者としては歌詞以上にバックの演奏に耳を奪われてしまいます。ベストトラックはやはり「飛行機」でしょうか?イントロのストリングスの美メロに何度泣かされたことか。もちろん「初恋」「アスパラ」「ボーイフレンド」など名曲ぞろいです。しかし普通のアーティストなら一生に1曲出るか出ないかレベルの名曲・サビを今なお量産し続ける彼女。いったい10年後にはどんなアーティストになっているのでしょうか?末恐ろしいぐらいの才能です! カスタマーレビューピックアップ 買ったばっかしの頃は、似通った曲が多くて飽きるな、という印象 だったのですが。そうは言っても、相変わらずメロディーも秀逸で、 歌詞も愛が溢れていて、手抜き感:皆無の コダワリを感じさせる、愛がいっぱいつまった作品であるな、と。 シングルは濃いものが多くってすぐさま飽きたんですがそれ以外でも、 一曲めの「飛行機」はすべるようにキレイで美しいメロディーライン。 そこを、優美なストリングスとaikoの人肌くさい温かな ボーカルがなぞる美しい一曲。相変わらずせつなくなります。 CMソングにもなったbe master of lifeは、ライブっぽくって元気で 爽快!前作でいうと「悪口」みたいなポジションと思われる 軽やかで少年ぽいあっさりな「雨踏むオーバーオール」、 そしてもはやお家芸といえる、痛い失恋ソングの「september」など、 ほかの作品とくらべると、バラエティー性に富んでいるように感じ させつつも、トーンがどの曲も被ってて、一本調子に聴こえてしまう のがちょっと残念でもあるアルバム。ですが、やっぱりソコはaiko! 彼女らしい、一貫したそこはかとない「せつなさ」と「穏やかさ」 が際立った、まさしく「夏」なアルバムです☆ そしてこれは言ってもいいか、わかりませんがこの作品には、 隠しトラックがあってコレがまたいぃ! シンプルでナチュラルな「夏服」。痛々しいまでに正直な想いを 淡々と告げるようにうたったこの曲。是非とも聴いていただきたく、 野暮とは承知で書かせていただきました。 アルバム自体のスタンスとしては、「桜の木の下」を踏まえつつも 少々物足りなさはあるものの、aikoという一人の女の子がどんなコトを 感じて、あらゆるコトをどんな風に消化して生きているのかが、 手に取るようにわかる 人間味溢れるいいアルバムだな という感があります。そうゆう意味で、すごく aikoという音楽が立体的になってきたな。 と、いうアンバイです。 カスタマーレビューピックアップ
明るい曲調が耳になじみやすいシングルから、ライヴに欠かせない アップテンポなナンバー、切々と心情を歌い上げる佳作、更には、彼女 には珍しいクールかつハードな楽曲まで、多彩な作品が流れる様に配さ れた名盤。 詞の世界も、恋愛にとどまらず、友情から、アーティスト自身の 「生きる姿勢」にまで広がりを見せる。特に、前向きであろうとしつつ も、時折心細さをにじませる点が、ファンの前では「元気」であり続け ようとする彼女の本音であるように思えてならない。 多彩な作品世界のなかを、aikoのボーカルも自在に駆け抜ける。 シンプルかつストレートな楽曲における「冴え」はもちろん一流だが、 「飛行機」における落ち着いたスタイルも、彼女のボーカリストとして の幅を感じさせ、聞き逃せない。 後の「天の川」「かばん」等を予感させる切なさをたたえた「初恋」 の余韻が消えた後もCDはぜひ、そのままに。aiko独特の感性をさりげ なく感じさせる“素敵なプレゼント”が待っています。 小さな丸い好日カスタマーレビューピックアップ 今と比べてサウンドにも多少ムラがある感じはするけど、その音の荒さなんかが初期のaikoの特徴でもある。 aikoと島田さんが作り出すガールズ・ポップの真骨頂ともいうべき世界。 このアルバムを聴いていると、その世界に引き込まれてくような感覚になります。 『オレンジな満月』のドロップみたいに可愛いサウンドと切ない歌詞の世界から始まり、『夏にマフラー』ではガールズ・ロックなかっこよさを見せつけ、 『ボブ』の弾き語りで聴かせた後は、デビュー作『あした』で締める。 つまり、すごく可愛いし、サウンドはかっこよくもあるし、でも究極に切ない。 とにかくパワフルで、今の“aiko”という宝石が輝きだす前の、原石みたいな価値のある一枚だと思います。 ここからaikoというアーティストが始まってるんだなって感じられるし、とにかくこの曲のバリエーションと恋愛観・世界観には度肝を抜かされます。 初期のaikoらしい元気なヴォーカルも映えていて、aiko好きだけど聴いた事ない人には絶対オススメなのでチェックしてみてください。 ライヴで盛り上がる『ジェット』『イジワルな天使よ 世界を笑え!』も要チェック! カスタマーレビューピックアップ このアルバムを最初に聴いたとき、はじめのフレーズから度肝を抜かれた。 こういう泳ぎ回るようななんとも気持ち良く感じるメロディラインは、 aikoにしかつくれないだろう。 何度も聴けば聴くほど、のめり込み、全曲うたえるようにまでなってしまった。 もうしぬほど聴いた。 全部で11曲と冗長になりすぎず、バランスよく収まっていると思う。 捨て曲はありません。 傑作ですのでぜひ! カスタマーレビューピックアップ ポンキッキーズの映画予告(トイレの花子さん) で、はじめて『あした』が耳に入ってきたとき、彼女の切なく力強い声、歌い方は衝撃的だった。 それから たっぷりと1年を待たせて、届けてくれた一枚。 始めて聴いてから、もう10年近く経つけれど…この1st Albumが一番好きかな。 いろいろなAiko が ぎゅ〜っと 詰め込まれてる。 『ジェット』 『意地悪な天使よ 世界を笑え!』 で弾ける爽やかさ。 『歌姫』 『ナキ・ムシ』 では しっとりと、好きな人のために生きる喜びに胸を打たれて、 『私生活』 『夏にマフラー』を聞いてると…幸せすぎて聞いてるこっちが恥ずかしくなってくる^^; でも、やっぱり一番は 『恋堕ちる時』 かなぁ ただ “おちる”んじゃなくて、あ…私おちてたんだ って気付いた時の一瞬を、一枚のフィルムに収めた名曲だと思う。 とにかく 歌詞がひたすらにポジティブで元気にさせてくれる。 今のAikoとはちょっと違う、磨かれる前の原石のような作品。 ずいぶん昔のアルバムなんで触れたことない人も多いのかも。 もし、まだというなら ぜひオススメの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ いい曲がたくさん入っています 1曲目の「オレンジな満月」〜「あした」まで全部いい曲です ファンに人気があるのは「イジ天」「オレ満」「ナキ・ムシ」「歌姫」 の4曲です 「ジェット」「私生活」「赤い靴」などもいいですよ ジャケット・ブックレットの写真を見ると今のaikoと違っていて 最近aikoを好きになった人には超オススメします カスタマーレビューピックアップ
デビューアルバムってことで、 なんだか、すごく、気合い入ってる感じです。 このアルバムを持って、 一生懸命に歌を歌うaikoが目に浮かぶようで・・・ すごく。 上に上がろうとするチカラみたいなのを もらえる気がします。 デビューシングルの“あした”入ってます。 聞いたことある名曲“ナキ・ムシ”も入ってます。 ライブでお馴染みだそうな“イジワルな天使よ 世界を笑え”も入ってます。 今のセットリストを見て思いましたが、 aikoは、この1stの歌達を今も大切に歌っているのですね。 すごく素敵だと思います。楽しそう! ちょっと荒削りなaikoの原石。 面白い言い回しがーー特に多いアルバムだと思いました。 ここからaikoが飛んで行くんだなぁ〜って感慨も深いです。 |
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