定価:¥ 38,000(税込)
特価:¥ 32,300(税込)
発売日:2008-05-28
売上ランキング:Musicで110位
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Amazon人気商品ランキング/ZARDpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:94/総ページ数:10 最終更新日:2008/05/16 ZARD PREMIUM BOX 1991-2008
特価:¥ 32,300(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで110位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ まだ購入されていない商品に対して、事前の情報で批判する意見がありますが、レビューの欄に書く事ではないと思います。 特典の「約束のない恋」に終始する意見が多いですが、他の部分にも着目して欲しいと思います。 一つは 「Good-bye My Loneliness」から「痛いくらい君があふれているよ」までの8インチシングルが12インチ化されてることです。これは現時点ではこのBOXでしか手に入りません。 二つ目は 汗の中でCRY (IN MY ARMS TONIGHT CW) あなたのせいじゃない (こんなにそばに居るのに CW) 目覚めた朝は… (マイフレンド CW) 帰らぬ時間の中で (Don't you see! CW) I can't let go (永遠 cw) Vintage (息もできない CW) Hypnosis (MIND GAMES CW) The only truth I know is you (promised you CW) 愛を信じていたい (君に逢いたくなったら CW グロリアスマインド CW) 探しに行こうよ (明日を夢見て CW グロリアスマインド CW) 愛しい人よ 〜名もなき旅人よ〜 (瞳閉じて cw) リセット (もっと近くで君の横顔見ていたい CW) 無我夢中 (かけがえのないもの CW) 雨が降り出す前に (今日はゆっくり話そう cw) カラッといこう 君へのブルース (ハートに火をつけて CW) これだけベストアルバムがリリースされているにもかかわらず、これだけの曲が シングルを購入しないと聞く事が出来ない状況なので、このBOXを購入するだけで、これらの曲を全て聞く事が出来るメリットはあるかと思います。 三つ目は 現在新品としては入手困難な 「異邦人」「クリスマスタイム」まで収録されているのですから、価格はある程度しかたがないと僕は考えます。 オリジナルアルバム+ベストアルバムをそろえたファンは、 シングルを個別に購入する or このBOXを購入する という選択肢が増えただけでも歓迎すべきではないでしょうか? 星を5つにせず、4つにしたのは 一枚のCDに15曲ずつ収録し、6枚組 + DVD + 12インチCDジャケット集 価格 12000円(くらい) というパッケージにすることもできたのではないか? という思いも もちろんありますので、 4つに させていただきました。 カスタマーレビューピックアップ ただ、前から疑問な点も持っています。2004年は3公演限定と思いきや全国ツアー 2007年も大阪・東京の2公演だけと思っていたら開催日の初日前日の追加公演って何? とファンを置き去りにしているのではと思う事が最近よくあります。 でもZARDの曲、坂井さんは大好きで、前回のも持っているけど、27日に代々木に行けば、 やっぱりZARD PREMIUM BOX 1991-2008は購入すると思います。 カスタマーレビューピックアップ 批判も多いみたいですね。 でも、よいんでないですか? 企業なので金儲けもするんでしょうし。 ようは、儲けた金を次なにに投資するかだと 思いますが。集めた金の使い道がよければ泉水さんも うかばれると思います。 次に期待ですね。 あんまり同じようなことされるとさすがにまいってしまいますが。 そういうことのないように期待したいです。 金の話は別にして、シングルCDセットというのは・・・ アルバムはすべて持ってるのですが、シングル全部は 持ってないので・・・ぼくは買います。 んで、大事にとっておきます。 いちおう批判されてるみなさんも一理あると思うので星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 亡くなってからのCDの発売が多い事。もう聞けないから・・・というファン心理につけこむ様な商売。何だか、そんなスタッフと一緒に坂井さんが仕事をしていたのかとがっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
今回の発売については皆さんの言うとおりだと思います。 前回はファンクラブ限定で販売個数も限定されて発売したのに坂井さんが亡くなられてから再び発売しかも前回より高くなっています。 BOXではなくシングルCDをアルバムで発売してもいいのではないでしょうか? アルバムに特典を付ければいいと思います。 絶対にあの世で坂井さん泣いていると思いますよ。 約束のない恋はマキシングルでだしてもいいと思います。 そうすればファンのほとんどが買うとおもいますね。 評価いくつにするか迷いましたが星二つは坂井さんのための二つです。 会社には一つもつける事はできません。 金儲けいのために坂井さんを使うのはやめて欲しいです。 坂井さんが亡くなられて一年もたってないのに・・・ 翼を広げて/愛は暗闇の中で(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 中学の頃「揺れる思い」を聴いて以来のファンですが、今ひとつ購入する気になれません。 昨年亡くなって以来、「グロリアス・マインド」に続いて2作品目ということですが、それが果たして坂井泉水さんの意思に基づいてのリリースなのでしょうか? 今作も未完成だからこそ、坂井さんがお蔵入りをしていたように思えてしまいます。 坂井さんの遺志をそっちのけで、ニューシングルだと言われても死者に対する冒涜にほかなりません。 私も未発表の作品があるなら聴きたいのは同じです。 ですが、出すのならシングルではなくベストアルバムか何かの中で隠しトラックのような形で出して欲しかったです。 だって「ZARD」がリリースしたものではないのですから。今となれば遅いでしょうが。 ですから、私にとってのZARDのラストシングルは「ハートに火をつけて」です。 坂井さんは曲を世に送り出す時は、徹底的に練りあげ、自分自身が100%納得してからと聞き及んでいます。 60%、70%の出来の作品を世に送りだして、果たして坂井さんが満足するか?というのを関係者の方には、よく考えて欲しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 名探偵コナンの劇場版「戦慄の楽譜」の主題歌として、「翼を広げて」が使用されています。 先日、映画館でこの曲を聴いてきました。 大画面に表示される歌詞、そして大音響で響き渡る坂井泉水さんの歌声。 鳥肌が立ちました。 ただただ単純に、素晴らしい曲だなぁと思いました。 「洗いたてのシャツのような笑顔」 「そっとエールを送ろう」 などの歌詞は坂井さんらしく、しんみりします。 彼女の歌を聴けば聴くほど、彼女の死が信じられなくなります。 それはきっと、歌こそが彼女の生を表現しているからだと私は思います。 彼女の死後、小出しに曲を売るという方法に憤りを感じる方の気持ちも分かります。 けれど、彼女の歌をこうしてまた身近で聴けることは素敵なことだと思いませんか?? カスタマーレビューピックアップ 他の方のも読みましたが 、アタシも小出しな感じが嫌です。儲け主義な感じで。泉水さんの気持ちを全然考えてない気がします。泉水さんは、きっと喜んでないと思います。愛は暗闇の中でを聴いた時、ガッカリしました。アタシ的には、ZARDの曲を泉水さん以外の人が歌っちゃうことが嫌です(笑)大切な書き直した4行を歌われたことも。 カスタマーレビューピックアップ 翼を広げてを聴いたのは数週間前、街角の有線においてだった。一声で坂井泉水が歌っている事に気が付いたが、そのあまりの懐かしさのため、買い物の手を休め最後まで聴き入ってしまった。最近リリースなのに、この懐かしさというのも言わずもがな93年リリースDEENが原曲だった。DEEN版も相当の名曲であったが、ZARD版を聴いた時こちらも鳥肌ものだった。 坂井verの方が、シンセを使用しより幻想的な雰囲気を感じる。ちょうど揺れる重い、ohmyloveを立て続けにリリースしたあの淡いカラーのジャケットを彷彿とさせるような、柔らかなサウンド。丁度I still rememnberや二人の夏を想わせるような、儚さを感じるようなサウンドと歌声は、逝去したという感慨以外に、元来ZARDが獲得していた魅力だったのをこの時再度実感した。 もちろん僕の過ぎ去った15年の歳月も、上記の儚さと無縁とは言い切れないだろうけど、やはりZARDの曲と僕の人生があの頃あまりに密接にリンクしていたからこそ、この「儚さ」を殊更感じてしまうのかもしれない。 対する愛は暗闇の中では、ブレイク前のアルバムに収録されていた曲で、あの頃のZARDサウンドは随分ダークな色を残していたけど、今回リメイクで新たにスピードロックとして変貌遂げた。スピードロックこそがZARDのもう一つの魅力だったのは周知の通り。例えば「この愛に♪」のテンポ緩急然りだし、アルバムでもバラードと緩急付けた選曲があったりしたが、今回もA面B面と緩急を付けている演出がにくい。また、レビューを見ると特にカップリングのサウンドに関して違和感を覚える人がいるようだが、おそらくこれは世代ギャップだと思われる。翼を広げてのレビューを見てもそれが浮き彫りだ。「コナン」の文字が出ているのが主に20−10代の後期世代、「DEEN」の言葉が並ぶレビューがおそらく30代を中心として前期世代と思われる。ZARD初期から聴いてきた人は、むしろこの曲調こそがZARDの真骨頂だと気づくはずだ。この音作りは、紛れも無く91−93年辺りの雰囲気があり、その頃ヘビーにZARDと接していた人には、感動があると思う。 「ビーイング商法」については、取りあえず置いておいて今回は楽曲評価をしました。 他のレビューでも書いたけど、「偲ぶ会」のような採算度返し「無償の贈り物」こそが、ビーイング=金銭主義を晴らしファンの見方も変わるでしょうね。 それにしても、ZARDほどデジタルピアノを使用したクリアーバラードが似合う歌手もいないのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ
坂井泉水氏が没してからそろそろ一周忌ですね。 その間未発表楽曲等スタッフ方の精力的な活動により 多くのアルバムシングルを出しているZARDですが 今作はとことん某アニメとの共演を果たしました。 私としても今作はとても期待していました。 とてもパワフルでありながら坂井氏の良さが出ています。 それに『愛は暗闇の中で』では坂井氏を師事(?)している 上木氏との饗宴もよかったし、すべての面でZARDの凄さを 目の当たりにしました。 買ってよかった!! ZARD Request Best-beautiful memory-(DVD付)カスタマーレビューピックアップ さすがファンの方達が選んだベストだけあって幅広い選曲で構成され とても気に入っています。 私はZARDのアルバムは「時間の翼」を除いてほとんど購入していたの ですがシングルは購入していないものも結構あって恥ずかしながら 初めて聞いた曲もいくつかありました。 「淡い雪が溶けて」「Love is Gone」「明日もし君が壊れても」 「hero」は特に私にとって収穫で改めてZARDの曲は素晴らしいと 実感しています。「人の心の奥底に潜む孤独」をここまで表現出来る坂井さんは とても純粋な心の持ち主だったのでしょう。 もう少しで一周忌となりますが、改めてZARDの楽曲の素晴らしさに触れる キッカケとなるベストだと思います。言葉を大切にしていた坂井さんらしい曲が 沢山あります。 カスタマーレビューピックアップ ZARD Request Best 〜buautiful memory〜はZARDのファンのリクエストによるもっともベストな2枚組のアルバムです。1位「あの微笑みを忘れないで」、2位「少女の頃に戻ったみたいに」などはアルバム収録曲とカップリング曲だったもの。3位「かけがえのないもの」は、2004年に行われた初ライブツアー「What a beautiful moment Tour」の武道館公演で披露された思い出の楽曲。さらに「負けないで」「揺れる想い」「永遠」などおなじみの楽曲は9月の追悼ライブで披露され好評だったライブバージョンで初収録。特典DVD(2007年Live“What a beautiful memory”で使用された秘蔵映像からセレクト・約7分収録)揺れる想い〜グロリアスマインド〜負けないでのDVDがついています。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 最初 このアルバム買うとき凄く悩みました. 99年にリリースされたZARDbestに収録された曲が10曲以上収録されていて でも実際に聴いてみると 『明日もし君が壊れても』 『HERO』とかリアレンジされていて良かったです。それに初回特集はカレンダー付き こんな豪華なベスト初めて買った。 あともし今度またリクエストアルバムだすとしたら シングルのカップリングの曲をベストにして欲しい 『目覚めた朝は・・・』 『帰らぬ時間の中で』とか収録しているベスト発売して欲しい それか90年代リリースシングルを12cm シングルにして発売して欲しいです カスタマーレビューピックアップ DVDを見ると、新しい映像は、やはりやつれた感じに、みえます。 最近出たものは、すべて、購入していますが、似てる映像が多いようにおもいますが、 最近と思われるものは、やつれて、やせていますね。 賛否両論もあるかと、おもいますが、私は、同じような物でも、ほしいです、 あまり・・・・と思われる方は、借りてみてから、良かったとおもったら、こうにゅうすればいいとおもいますよ。 ひとそれぞれ、自由なんですから・・・・・・・ カスタマーレビューピックアップ
おそらく追悼シリーズ最後のアルバムですね。やはりファンのZARDへの想いが、感じれる選曲になってますね。個人的には「来年の夏も」の落選が残念です。他のアルバムにたくさん収録されているので、マンネリと言われてしまえば終わりですが・・・。このアルバムを聴いて皆さん昔を思い出されるのではないでしょうか?ZARDの築いた一つの時代を象徴していると思います。じっくり聴いてみると、言葉に、詩に込められた坂井さんの思いが感じられてジンときますよ。レコード会社がどうのこうの言ってる人が居ますが、そんなこというならアルバム聴かなければいいじゃないですか?皆さんの心の中にZARD、坂井泉水という存在が何かを訴えかけたというものがあればいいと思います。本当に心からご冥福をお祈りします。坂井さんありがとう! 心を開いて~ZARD Piano Classics~カスタマーレビューピックアップ 私個人の期待とか思いこみがあったせいかちょっと残念な仕上がりでした。 〜インストゥルメンタル〜と言うテーマのせいか全体に女性らしい優しい品のあるタッチの演奏に聞こえ 坂井さんの声を頭の中で聴きながら本CDのピアノを聴いて重ね合わせると もう少し荘厳さと重厚さとか楽曲に引きずり込むようなメリハリがあっても良いように思ったし 頭の中で聴いている坂井さんの声にピアノが負けている印象がある ピアノ自体もちょっと『アップライトか?』思ったほど軽いのでグランドピアノらしい音 次回作が出るならばベーゼンドルファーの重厚なピアノで聴いてみたい 「澄み切った高い声が良い」と言われる坂井さんだが、結構重く低い声も出ている彼女 4曲目の「君がいない」や5曲目の「心を開いて」はアレンジも良く 元気な声の坂井さんに負けない演奏になっていて個人の好みとしてこの2曲は○。 カスタマーレビューピックアップ Pianoアレンジされた、ZARDの名曲。切なさをしっかり再現できるPianoはよい選択。 それぞれの胸にあるZARDをこういう形で表現してくれる。沢山の楽曲を多くのミュージシャンに提供してきた坂井さんもきっと、これはありだと思っているでしょう。 クラシックアレンジもよし、これからだれかがジャズアレンジを出すかもしれない。 ZARDを愛する皆さんが、想いを込めて自分のザードを表現してくれる。 ファンとして、うれしい事です。 録音の音の粒立ちは良い。ちょっと硬い音のような気もする。暖かい音のするピアノでも弾いて、出してほしい。 タイトルにある『心を開いて』は、弾きこまれていて、良く感情の載った、よい演奏。聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 正直に言わせていただくと、最初は特別に期待はしていませんでした。 でも、1曲目「揺れる想い」の出だしを聴いた瞬間に、何か感じるものがあったのです。 聴き進むにつれて、そして何度も繰り返し聴いているうちに、ようやく分かりました。 坂井泉水さんが『詞・言葉を大切にする方』であるなら、羽田裕美さんは『音・ピアノという楽器の鍵盤の一音一音を大切にする方』なんだと… そこにお二人の間に、音楽という芸術に対して相通ずるものがあるのではないでしょうか? 池田さんのアレンジも素晴らしいと思います。単なるピアノ曲ではなく、泉水さんの『詞』という土台があるからこそ、 すべてが一体となって最高のものが出来上がったのだと思います。 このピアノ曲を聴くだけで十分、泉水さんの詞にこめられた想いを感じ取る事ができます。 羽田さんは、泉水さんの奥底にある深い想いを感じ取って、心をこめて演奏しておられる、素晴らしいです。 他の曲目もピアノ曲となる事を望んでいます。泉水さんの数限りない功績を、後世に残す一つの術として… それによって、泉水さんの『詞』がますます素晴らしいものとして評価されるはずだと、私は信じています。 ZARDのファンのみならず、ピアノをはじめ音楽を愛するすべての方に聴いていただきたい、それだけの価値のある作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今日CDが届き、早速聴きました。なかなか良かったです。ZARDの曲のイメージそのままというのではなく、ピアノ曲としてZARDの原曲のよさを生かしつつ、どちらかというとイージーリスニング風にアレンジされた感じです。逆に、ZARDのイメージそのものを期待してると、がっかりするかもしれません。 インストゥルメンタルなのに、作詞した坂井泉水さんを意識したのか、りっぱな歌詞カードが入っており、演奏者の羽田裕美(はねだひろみ)さんや、風景の写真が収められています。CDを聴きながら、この歌詞カードを眺めたり、歌詞を口ずさむのにはいいかもしれませんね。 羽田裕美さんについては、どの程度演奏の上手な方なのかは私にはわかりませんし、便乗しているとかの批判も、当然出るかとも思いますが、私は、彼女なりにZARDの音楽に関して、自分にできる役割を果たそうとしているのかなと信じたいです。 短い生涯でしたが、たくさんのすばらいい曲を作り、私たちを夢中にさせてくれたZARDの坂井泉水さん。もう新しい作品に出会うことは、未発表曲を除けばできないけれど、このCDのように新しく形を変えてずっと残っていってくれることは、ZARDの曲が大好きだった私にとっても、うれしいことです。 カスタマーレビューピックアップ
インディーズで5曲1500円で発売されているが、今回はそのうちの3曲が被ってる。1曲くらいなら被ってもいいかもしれないが、5曲のうち3曲って多い。ZARDは沢山の名曲があるのだから、インディーズを先に買った人は少し損した気分だろうし、これから買おうと思う人は「2曲のために買うの?」とも思うだろう。 Golden Best ~15th Anniversary~ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったZARDのアルバムです。ZARDの世代とは少し違うので、殆どが知らない曲でしたが、全く飽きません。 DISC-1では、今よりも声が太いのが印象的なデビュー曲「Good-bye My Loneliness」で始まり、「眠れない夜を抱いて」「IN MY ARMS TONIGHT」と続く流れが良いです。そして、「負けないで」「揺れる思い」等の大ヒット曲へと繋がります。「この愛に泳ぎ疲れても」の曲の転回、「愛が見えない」の早口は驚きましたが、そこがZARDの色々なジャンルの曲が多いことの表れだと思います。「きっと忘れない」「あなたを感じていたい」は、冬らしくてとても素晴らしいです。 DISC-2は、名曲「マイ フレンド」からスタート。ZARDらしい元気な曲だと思いました。「心を開いて」「Today is another day」は、(聴いていた時期の問題かもしれませんが)春から初夏を連想させます。そう思うとZARDってどの季節にもピッタリ!だと感じます。「永遠」は、最初に聴いたとき後半からの詰まったサウンドが気になり、正直こんなもんだったかと思いましたが、今は全然気にならなくなりました。やっぱり名曲ですね。ただ、「運命のルーレット廻して」「Get U're Dream」に関してはもうちょっと盛り上がるアレンジが必要だと感じました。その後の最近の曲もとても心に染みました。 とにかく名曲揃いです。ZARDを知りたい人はこの作品からがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを購入するまでは、まだZARDの全てを網羅したわけではないと思っていましたが、このアルバムを購入したことで、それに一歩近づいたような気がします。アルバム自体にも名曲がずらりと揃っていて、どの曲を聴いても飽きることなくZARDの坂井さんの美声を味わうことが出来ていいと思います。 カスタマーレビューピックアップ このベスト盤は坂井さんの選曲でないため単なるレコード会社からのリリースとなっています。内容もかなりアンバランスな並びで残念。明らかに長年ファンだった人にとっては不満だらけのアルバムとなっているでしょう。特にヒット曲「君に逢いたくなったら…」が収録されておらず、また98年から2002年の作品が異様に少ない。アルバム表題曲である「Oh my love」「Today is another day」を収録した訳もわからない。ZARDの楽曲には捨て曲なんてないし名曲ばかりなのだからもっと一般受けするような内容にして欲しかった。このアルバムだけだとZARDは1パターンと思われてしまう…。 そのためにも「もう探さない」「Just believein love」「GOOD DAY」のような暗めの切ない系バラードを1曲でも収録すべきだったし、路線変更後の「MIND GAMES」「世界はきっと未来の中」「この涙 星になれ」あたりからも選曲して欲しかった。アレンジが斬新な「明日を夢見て」「瞳閉じて」なども欲しかった。ファンに対するメッセージが一番強い「かけがえのないもの」も必要。こんなに不満と理想を言っても仕方ないが要するに2枚組じゃ収まりきらないってことです。ベスト盤のリリースについてはそのアーティストのことをよく熟知している人が企画や選曲をすべきだととても感じます。 カスタマーレビューピックアップ 坂井泉水さんの訃報には驚きました。 という前にガンと闘っていたという事も 大半の方は知らなかったのではないでしょうか? ZARDは昔から聞いていましたが、 このベストが出るまで、疎遠になっていました。 このベストに触れて、改めてZARDのスゴさを知りました。 デジタル・リマスタリングも施されていて、音質も非常にイイです!! 最近の曲を除いて、90年代の曲は当時の音源と比べて、 ドラムの音や泉水さんのボーカルが、とてもクリアな音になっていて、 デジタル・リマスタリングでこうも変わるのかと驚きました。 いざ聞いてみると、 どのトラックも「知っているものばかり」な曲の連続で…。 タイアップが付いているというのもあると思いますが、 やはり「ZARD=J-POPの最高峰」というのは昔から 何時も変らないことだと私は思います。 泉水さんの書く詞は物語的なもの、手紙的なもの、応援的なもの さまざまな形の詞があります。 このアルバムに限らず、とにかくどの曲もシンプルで分かりやすい。 これをさらに感じさせるのは「楽曲」。 泉水さんの詞との相性は完璧で、まさしくZARDこそ真の「美メロ」!! どの曲をとっても、子供から大人まで抵抗なく聴けるものであり、 同時に日本人にすんなりと受け入れられるメロディー展開。 そこがZARDの特徴なのでは・・・と感じます。 たとえば「もう少し あと少し…」はバラードとしてはとてもベタな感じもすれば、 リアルタイムで聞いてきた方たちには90年代の「あの頃の自分」を感じさせるものもあり、 もう何度も聞いたのですが……やっぱり聞いてしまいます。 ほかの曲も同様の事が言えると思います。 日本でZARDを聞いた事がない人は、ほとんど皆無だと思いますけど、 もしこれまでにZARDを聞いた事がない人、 またリアルタイムで触れてこなかった若い世代でも すぐに好きなるアーティスト そう私は思います。 ですから、このアルバムの存在意義は十分あると思います。 聞いて損するなんてことは、まず無いでしょう…。 カスタマーレビューピックアップ
ZARDの曲は悪く言えば「大衆に向けた売れ線ばかり」と言える。 本当に聴きやすい曲ばかりで、このベストアルバムの曲も殆どがCMやテレビ番組のタイアップに使われた曲で、それもアニメの主題歌(マイフレンド、Don't you see!、運命のルーレット廻して等)から大人向けの映画や日本酒のCM(永遠、今日はゆっくり話そう等)まで様々に及ぶ。つまり下は小学生から、上はとっくに成人した大人にまで、ZARDの発信する曲は聴かれてきたわけである。 そういう存在に対して白い目を向ける人間も少なからずいるが、ただ考えてみて欲しいのは、「それの何処が悪い事か」、と。 何かと一番売れた「負けないで」ばかりが注目され、ZARDの代表曲として扱われるが、実際のZARDの王道は『爽やか・清潔・明るい』ラブソングであると思う。これはひとえにボーカルの坂井さんの魅力、人柄が表れているのでしょう。 「負けないで」みたいな応援歌よりも「眠れない夜を抱いて」や「揺れる想い」の方がむしろメインと言われた方がしっくりくる感じがする。 そしてZARDの一番好きなところは強く90年代を感じさせる所である。比較的新しい曲も全部が昔から変わらないZARD、と言ってよく、これだけ長く活動していたのに「このアルバムから変わった」といった様なベテランに有りがちな事が無い。 最初から最後まで一貫して歌いやすく聞きやすい楽曲だった、と言える。 だから正直「古臭い曲」と感じる人もいるだろうが、「懐かしさを感じさせる曲」として珠に聞きたくなるような魅力が強いアルバムだと思う。 負けないで・揺れる想い~坂井泉水 追悼オルゴール集カスタマーレビューピックアップ ZARDこと坂井泉水さんの楽曲をオルゴールで演奏しているこのCDを手にとって聴いて見て思った事には,まず頭の芯から癒される感じを受け脳内がすっきり晴れの日の太陽を体中に浴びているような爽快な印象を受けました^・^)夜眠る前に毎日必ず聞いてみても良いかも知れません。恐らく全曲が終る前に深い眠りに着く事間違い在りません♪大事にしていきたい一枚です。お勧めですよ! カスタマーレビューピックアップ 目を閉じて、オルゴールの響きを聞いていると、どうしても坂井さんの顔が 浮かんできて、何回聞いても涙が止まりません。 アップテンポな曲も、オルゴールになるととっても切ない気持ちになって、 当時のこととか思い出して、余韻に浸っちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ ZARDのヒットナンバーを上手くピックアップして 「α波オルゴール」という形にした綺麗な作品。 テンポの良い曲もオルゴールでアレンジすると ゆったり、気持ちよく聴けるのが良い♪ 多くは書くまい 聴いてほしいZARDの曲を・・・ カスタマーレビューピックアップ オルゴール独特の音色、余韻がゆったり流れ、心を落ち着かせます。 オルゴールの音にはそんなリラックス効果があるのだと解説に書いてありました しかし、1曲目の元気溢れるはずの「負けないで」のゆっくりしたメロディーに 坂井さんが居なくなった事にどうしても繋がって切なくしんみりしてしまいます 何時になるのでしょうかね? 普通に聴けるのが もしかしたら一生無いかも、そんな気持ちを持ちながらも聴いています 1枚に10曲の2枚組で全20曲が入っているわけですが、どの1曲をとっても メロディーに個性が光っていて、オルゴールの音色になってもそれに代わりはなく ZARD=坂井泉水(ボーカル)とは間違いかも、坂井さんの歌声はなくても 作品となったら作曲家、編曲家も“ZARDファミリー”なんだと言うことを 改めて教えてくれたようです。 カスタマーレビューピックアップ
待ってました、デラさんの出すZARDのオルゴール。2枚でこの値段、最新・最後の「グロリアスマインド」まで入ってます。読書や寝る時などあらゆる場面でのBGMとして是非1枚コレクションに加えてください、お勧めです! THE BEST OF TV ANIMATION SLAM DUNK~Single Collection~
特価:¥ 3,081(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2003-07-21 売上ランキング:Musicで10175位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スラムダンク世代の自分としては嬉しい2枚組です。 アニメも観ましたし、コミック完全版も全て持ってます。 このCDとDVDセットのサウンドトラックはオープニングとエンディングを飾った 懐かしいヒット曲が収録されて、当時のCM映像とアニメのオンエアバージョンも見れます。 すでに活動停止しているアーティストがほとんどなので、貴重な音源だと思います。 青春時代=スラムダンクの自分にとって、あの頃を懐かしく思い出すアイテムです。 カスタマーレビューピックアップ スラム・ダンクの好きな方は、もちろんあまり興味の無い方でも、とにかく元気になれる曲ばかり!!落ち込んだとき、哀しい時、だるい時、是非聞いて見て下さい。 音楽の特効薬を!! カスタマーレビューピックアップ この作品はに登場していた、少年ジャンプ発の「バスケットボール」をメインテーマとしたアニメです。 これが放映された同じ頃のスポーツ系アニメというと、最初の頃は「サッカー」がメインの「蒼き伝説シュート!(平成5年11月〜平成6年12月)」、そして少し間が空いて「野球」がメインの「H2(平成7年6月〜平成8年3月)」が並んできていましたね。 TV版(平成5年9月〜平成8年3月)の主題歌は「全曲収録」をやってのけてますね。OP曲は「1→5」、ED曲は「2→3→4→6」という変遷でした。「7」は映画「吠えろバスケットマン魂! 花道と流川の熱き夏(平成7年7月)」の挿入歌ですね。「8」は「7」と同じ映画でED曲として流したとか。 うーん、「輝け!週刊少年アニメ王」シリーズの続編を考えた時に、この作品の関連曲も収録候補に取り上げましたけど、ここに収録された中のどれを選抜しましょうか……(*^_^*)? あ、そうそう、「中華一番!(平成9年4月〜平成10年9月)」のCDが「こんな商品も買っています」の欄に出ているのは、「2・6」の影響ですね。「2」の歌手が「中華一番!」の初代OP「空」を、「6」の歌手が同じく2代目OPの「息もできない」を歌っていました。 カスタマーレビューピックアップ 「スラムダンク」と言えば、この曲でした。それは今でも変わりません。 出だしからが一番好きでスラムダンクのエンディングの映像を思い出します。スラムダンクがただのアニメと言ってもあの頃は本当に素晴らしかった。不良の主人公があそこまで変わろうとは誰が予測できたであろうか。バスケというスポーツに心を動かされ徐々に成長、進化していく様は非常に面白かった。そして、この主題歌集は十数年経った今でも色褪せない忘れられない名曲たちばかり。スラムダンクはこの歌たちなしでは絶対に語れないでしょうね。 そして、その最後のエンディング曲“マイフレンド”を歌うZARDこと坂井氏が亡くなられたことを聞いてとても残念でした。だけど、感謝の気持ちも一杯です。今までたくさんの語り継がれるであろう名曲を歌ってくださり、彼女の歌で幾度となく励まされたこともありました、本当に感謝しています。 この場をお借りして、心からご冥福をお祈ります。本当にありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ
Being系のアーティストが大好きだったので勢いで購入!大正解でした!! DVDの方は期待していた程ではなかったのですが、とにかくこの7曲すべてが素敵です! 特にBAADの「Endless Chain」は激レアです。フルバージョンがこの世に音源として無く、この サントラで1番を聞くことしか出来ないです。しかしとても良い曲です!! 懐かしさで胸がいっぱいになります!買って損はないと思います! 翼を広げて/愛は暗闇の中でカスタマーレビューピックアップ 坂井さんが亡くなって アルバム3枚 シングル2枚リリースするのはいい加減やめて欲しい 天国にいる坂井さんはこのリリースに対してどう思っているのだろか? 坂井さんはきっとこのリリースに対して悲しく思っているのだろう………………………… カスタマーレビューピックアップ 坂井泉水さんは亡くなってからでも泉水さんの代わりとなってその専属のレコード会社が新曲を世に披露していく中でグロリアスマインドに続いての新曲の発売と相成りました^・^)個人的にはZARDは爽やかな曲調の多い音楽件アーティストなので今回の「翼を広げて」も文字通り爽やか系な音楽で発売されるまで期待も大きいのではないでしょうか?! カスタマーレビューピックアップ
「愛は暗闇の中で」では、坂井さんが、歌詞を4行補足して、歌い直したいと言ってたらしい。それは叶わないが、坂井さんを尊敬する上木彩矢さんが、どう歌うか興味ある。ファンクラブサイトに載っていた寺尾広さんのライナーノーツに拠ります。期待大です。 名探偵コナン テーマ曲集 ~THE BEST OF DETECTIVE CONAN~カスタマーレビューピックアップ コナンファンにとってはもはや説明不要の名曲ぞろいで、このCDを聞いたときその懐かしさに鳥肌が立ったものである。B'zやZARDといった大物アーティストだけでなく、小松未歩や愛内里菜などの曲も完成度が高く、一つとして見逃せない。ただ唯一残念なのが、TWO-MIXの曲が入っていないこと。また、初期の頃の楽曲(THE ハイロウズ、ZIGGY、heath、Velvet Garden)が一緒に収録されていないことだ。(Velvet Gardenの曲は主題歌集でもラジオ・エディットしか入っていない) 一度、初期から全てのオープニングとエンディングを完全に収録したものを発売してはどうだろうか?さらにその曲順を実際にアニメに登場した順にすれば、コナンファンにとっては限りなくしびれる名作になるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 此方のアルバムを購入したのは発売当時すぐなのですが、今更ながらにレビューを書かせて頂きます。此方のCDにはどちらかと言うと初期世代の名探偵コナンの主題歌(主にテレビ主題歌、一部映画主題歌あり)でアニメ放送当初から現役世代で見ていた自身としてはどれも思い入れのある懐かしのコナンズベスト集です!!収録数は何と16曲、このお値段で当初からのヒットソングを拝聴できるのは大変嬉しい限りです(*^^*)アニメテーマソングとしてに留まらず、有名な名曲も幾つか収録されています。ZARDやB'z、小松未歩等深い楽曲に仕上がっています。放送当初からのファンならば、より楽しめる楽曲!購入して損はないでしょう。コストパフォーマンスもボリュームもクオリティーに関しても満足できる出来です!!気軽に口ずさめる懐かしい楽曲たち。素敵なベスト集をありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにこれを聞いて本当に懐かしい気持ちになれました。 コナンのアニメの人気の高さにはオープニング・エンディングテーマの選択のよさもあると思います。歌詞もコナンとは全く無関係ではなく、なんとなく意識してあるような気もします。 ほとんどがどこか(アニメ)で聞いた覚えのある曲だったので、入りやすかったです。テレビで後ろの絵と歌詞と音楽が絶妙にマッチしていた記憶もあります。「謎」とかまさにコナンのために作られた曲!?とか勝手に思っちゃてます。 子供向けというイメージのあるアニメソングの常識を覆す、全ての世代が楽しめる内容となっています。 カスタマーレビューピックアップ コナンのアニメを、見ない方にもお勧めです。 それほど曲の内容がすばらしく、聞いていて厭きません。 今にして思えば、アニメのジャンルを超えた意欲作の第一弾だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
最近のアニメの曲に良いものは殆ど無いが、コナンは違う。 収録されている曲は全てが良く非の打ち所が無いアルバムで、 これの2もあるが、個人的には好きな曲の多い1が好き。 このCD一枚で素晴らしい音楽を体で感じることができる。 コナンは子供向きのアニメなのに、このアルバムは大人向きの 内容で、小中学生向きではない。コナンで使われている曲(このCD)に 変な曲は1つも無いと思うので、誰にでもオススメできる。 グロリアス マインドカスタマーレビューピックアップ このグロリアス マインドという言葉、メロディー、歌詞にしても 坂井さんの偉大な優しさを感じました。 私自身も共感出来るのですが、 ここまで強くはなれない、今の自分が居ます。 輝かせる心に いつまでも正直で居たい強い意志 坂井さんが言いたかった事、私の胸に響いています。 全てに感謝し、坂井さんの言葉無駄になんかしません。 カスタマーレビューピックアップ レッド・ツェッペリンはボーナムの死後はメンバーとして納得でける作品は出せないとして、一切「レッド・ツェッペリン」名義ではアルバムや小曲集を発表して居らん。ほらやからこそ、ツェッペリンの価値は未だに下がらす、中古CDも新品みたいに高く、60歳をすぎた白髪のジミーたちがいまだにロンドンでの復活コンサートを満員にする。 そやから、この小曲集はZARD名義で出すべきではない。売れるうちにネタで儲けておくというレコード会社の見解は余りに浅はかで、10年先も売れ続けるかもしれなかったZARDの名曲群にレコード会社がわやくちゃにしようとして居る。こうしたテープの掘り起こしは数年スパンで考えると、レコード会社も損しまっせ カスタマーレビューピックアップ 何度聴いても、感動の無い曲。 商売優先姿勢が色濃く、miserable マインド。 坂井泉水 のブランドイメージ失墜の感。 残念の一言。 カスタマーレビューピックアップ 完成度などの点で確かに難はあるが、私はこの曲を聴けて良かったと思っている。サビの部分がとても素晴らしい。英語のヴァースも個人的にはそれほど気にならない。楽器で膨らみを更に持たせるとヴァースの印象も違ってくるのではなかろうか。私のような「ライト層のZARDファン」にはこの曲は好意的に映る。坂井泉水の身体は朽ち果ててしまったが、なおも魂で歌い続けているような印象を受ける。 私事で恐縮だが、この曲がリリースされた2007年クリスマス〜2008年正月に私は体調不良で入院していた。病床でこの曲がラジオから流れてくるのを聴くのが何よりも楽しみだった。 カスタマーレビューピックアップ
曲のイメージ、フレーズもZARDならではのもの。英語の詞は実験的な試み。 まるでメイキングを聞けたような生なましさ。 息づかいが荒くなっているところは、体にきつかったのかもしれない。 歌を通じて、ファンに伝えたいとのメッセージが一層激しく伝わってくるような歌曲。 ZARDの歌い方も、年とともにちょっとずつ、進化していた。 この録音がこのまま販売になるとは、本人も思っていなかったろう。 それでも、歌でファンに応えたいとの熱情は、しっかりと受け取る事ができるように思う。 ありがとうZARD。 リアルZARDに会えるコンサートはもうないけれど、君の歌は君を愛する私たちとともに共に生き続ける。 不完全な録音が聞けるようなメイキングを出してくれたら、それもきっと買ってしまう。 それを聴けたら、笑って涙してしまうのかもしれないが。 |
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