定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,800(税込)
中古品¥5160 より
発売日:2008-09-03
売上ランキング:Musicで1320位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ZABADAKpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/11/19 6th Story CD「Moira」(初回限定版)カスタマーレビューピックアップ タイトルの一言に尽きます。 私は今までサンホラ系統は友達にCD(クロセカはニコニコで落としました’・ω・Elysion〜Roman迄)を借りていたのですが、臨時収入も入ったので初めて自費でサンホラCD購入。 wktkしながらまず一周目。 正直、一周目では何がなんだか意味が解りませんでした。今までのCDよりも明らかに多い歌い手、明らかに高すぎるじまんぐのテンション(ぇ)、切れ目のわからぬ物語。サンホラはサンホラでも初っ端からはずれをひいてしまったかと思いました’・ω・) しかし物語は考察できなければ満足できない性質でして、グーグル先生の手助けを借りながらも考察に精を出しているうちにいつのまにか5周目。その頃には物語りも理解でき、物語に沿う曲の一つ一つが壮大なもので感動すら覚えました。 最後の最後にボーナストラックを聴くと涙まで出てきますよ^ω^ 他の地平線にもつながってるように思えます。しかし、陛下はすべてのCDに伏線を作るので既にそれが当たり前のようにもなっていますが^^ しかし、一般向ではないのは事実。暗いです。バッドエンドです。詳しくは考察をどうぞ。ググってみてください。 クロセカ辺りが好きな人にはお勧めできるCDです。 カスタマーレビューピックアップ 自分はクロセカからはいって、あらまりさんの歌声が好きだったんですが、なんとなく買ってみたこのCDを聞いてみて、今のサンホラもいいじゃんと思いました。 正直最初の一周はなんじゃこりゃと思ったんですがだんだんと心地よくなってきました。 4週ほどしましたがどう聞いてもいい作品でした。本当にありがとうございました。 初めての人はただ評価が高いからといってすぐに買ってしまうのはおすすめできません。 これは昔からのことなのですがサンホラは本当に聞く人を選ぶというか、好きな人はもうどっぷりこの世界観に浸ることができますが台詞などが駄目な人はどうしても好きになれないでしょう。 完全に初めての人は公式サイトなどで一度聞いてみてから買うほうがいいです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたとき、Romanとの違いにとても驚きました。 私は楽園組曲から聴いていますが、派手…というか、いろいろな音や声の重なりが物凄いです。 なので一周目ではあまり好きでもなかったのですが、何周か聴いて考えたりするうちにぼんやりと話の内容なども解ってきたので、そこからはどっぷり嵌りました!ギリシャ語はわかりづらいですが…… 歌詞カードも、多少見にくい所がありますが綺麗な色使いで見る価値アリです! ただ今までとは大きく違うので、これからサンホラを聴こうと思っている人にはあまりお勧めしません。 今までサンホラを聴いてきた人も多少慣れが必要です。 カスタマーレビューピックアップ 発売日に買って以来、幾度も聞きましたが・・・歌詞が非常にわかりづらいですっ コーラスがたくさん入っていたり、たくさんのアーティストさんを起用していたりと音楽としてはとてもすばらしい仕上がりだと思います。 ただ、Chronicle2ndやElysionと比べると、音楽だけでなく聞きにくさもグレードupしている気がしてなりません。英語の語りとか、日本語じゃない曲(何語かわからん)とか、台詞の音量の小ささとか・・・ 歌詞カードは凝っていて見るのが楽しかったです カスタマーレビューピックアップ
この商品だけは「失敗したなぁ・・・」と思いました。 私はサンホラが好きです。だからこその失望です。 良く言えば「豪華」、悪く言えば「ゴチャゴチャ」。 聴き手によって、評価は大きく分かれるでしょう。 特に、昔のサンホラの雰囲気が好きな方は拒絶反応を起こすかもしれません。明らかに今までとは方向性が違います。それをどのように感じるか・・・。私自身はあまり良いようには受け取れませんでした。 Revo氏、歌い手さん達が手抜きなしで作った曲達であるのは間違いないので、曲に対する評価は星三つです。 ただ、BOXが明らかに不良品で刺繍が変になっていたのが個人的にとてもガックリきたので、ひとつ星を減らしました。交換してもらえばいいのではないか、ですって?その必要もないかなぁ、というくらいに、今回の作品はあまり好感が持てませんでした。 次の作品に期待しています。 RAKAカスタマーレビューピックアップ 民族音楽。天上の調べ。これらの言葉にピンと来た方は、ぜひ購入をお薦めします。 志方さんの音楽に出会ってから、世界を見る目が変わりました。 全身全霊を浄化されるような、とても不思議で、神聖な気持ちになります。 カスタマーレビューピックアップ 多重コーラス、民族系、幻想系音楽が好きなら、買って損はないCDです。 逆にこれらが嫌い、あまり好きではない方にはあまりお勧めできません。 エンヤやアディエマス辺りが好きな方は、比較的はまれると思います。 私は上記の三つ(コーラス、民族、幻想)がツボであり、また、志方さんの声にほれ込んでしまいました。 とにもかくにも、公式サイトで試聴ができるはずなので、一度聴いてみるのをお勧めします。 民族系、コーラス、幻想系の曲が嫌いではなく、志方さんの声も嫌いではない方なら、お気に入りの一枚になるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 志方さんの新しい面を垣間見れる作品です。 最初、別人の声かと思いました。デビュー前と比べて歌いかたが随分と太く安定していて、全曲目から包み込んでくるような強さを感じます。 曲はどれも懐かしいような、聞いたことのない、けれど全く新しい、不思議な曲ばかりです。ついつい独特の世界観に聴き浸ってしまいますよ。 全曲飛ばさないで聞けるので、何かの作業に没頭したいときや、脳を刺激したいときなどに流すとよいでしょう。 このCDと合わせてデビュー前のものも聞いてみてください。きっと彼女の奥深さに気付くはずです。 カスタマーレビューピックアップ 私はゲーマーではありません。なので『アルトネリコ』とか『花帰葬』などのゲームをやっていません。ファンの方々には本当に申し訳ないのですが、むしろ私はあのいかにもな少女漫画チックな絵に拒絶反応が起こったり、あちこちで見るゲーム中の女の子キャラ達や最近のアニメの中の女の子キャラ達がどれも似たり寄ったりに見えてしまうクチです。だからこそ、なんの思い入れも無く志方さんの曲(『廃墟と楽園』『ラヂヲ予報』…私的には特に『廃墟…』の方)を聴いた時の衝撃は真実、ホンモノだと思います。“志方あきこ”というアーティストを全く知らずに、なぜだかなんだかわからないうちにいつの間にか辿り着いてしまったインディーズのサイトで『こんなサイトがあるんだぁ〜』などと思いながらなんとなくたまたま最初に聴いたのが志方さんの曲で、『えっ?!今のインディーズってこんなにハイレベルなのっ?!!?!』と仰天し他の皆さんのものも聴いてみたら、私の聴いた中では(期待を込めてかなりの数を聴いてみましたが…)志方さんが特別抜きん出ていたということのようでした。甲高い声質があまり好きでない私には正直申し上げて、『こういう世界好き!こんなのを待っていた!…でも、“声”がなぁ〜…』というのが感想としてありました。が、それでもあの世界に魅せられて『他にどんな曲があるんだろう』と、追い求めて聴いているうちに『やっぱりこの世界と表現はこの人でないと…この人だからこそなんだなぁ…』と、思うに至り、すっかり“クセ”になってしまっていました。勿論、音楽というのは趣味が強く出るものですから嫌う人は嫌うと思いますが、それでも『これはただものではない』と、認めずにはいられないだけの才能と実力と世界観を持ったアーティストだと私は思います。ちなみに私はエンヤ、サラ・ブライトマン、ケイト・ブッシュ、リベラ、河井英里、大島ミチル…などを好んで聴いてきた者です。これらのアーティストが好きな皆さんに対してはまず“ハズレ”になることはないと思います。そして多分、もし私のように今述べたアーティスト達をいつの間にか聴かなくなってしまっていたとしたら、間違いなく“ハマル”アーティストになると思います、この“志方あきこ”というアーティストは。そしてこのアルバム『RAKA』は、他のファンの皆さんもおっしゃているように、インディーズから聴いている私にとってはメジャーデビューのアルバムは正直、『…ガッカリ…』な感がありましたが(あまりにもポップスっぽくて…全てではありませんが…)、このアルバムは『志方あきこが戻ってきた!…っつーか、更に素晴らしい膨らみと変貌をもって生まれて来きた!』という衝撃と感動をもたらしてくれました。くどいようですが、私はゲーマーではありません。だからいまだにゲームはやっていません。ただ純粋に音楽を愛する者が“志方あきこ”というミューズに惚れ込んでしまった、と、いうお話です。 カスタマーレビューピックアップ
ファンと言えるかどうかは判りませんが、志方さんの歌や音楽が好きです。 これも勿論買いました。 試聴出来る曲は勿論試聴していたので、発売日が待ち遠しくて仕方がなかったのを覚えています。 「Navigatoria」もそうだったのかもしれませんが、これは曲毎に声の質を変えていて、それが全て見事にマッチしていました。 「この曲がいい」とか「これを勧める」とかではありません。 言ってしまえば、全てお勧めです。 その中でも特にお勧めなのが「春告げ〜Raggi di primavera〜」と「蒼碧の森」の2曲です。 聴いていて穏やかな気持ちになると思います(他にもそういう曲はあると思いますが)。 ところで、皆さんはこれと「星詠」、どちらを先に買いましたか? アルトネリコを知らなかった私はこれを買った当時、「星詠」を持っていませんでした。 これに収録されている「謳う丘〜EXEC_HARVESTASYA/.〜」を聴いて「星詠」の購入を決めたのです(ファンの人ごめんなさい)。 なので、これを持っていて「星詠」を持っておらず(そんな人いるかどうか判りませんが)、更に「謳う丘〜EXEC_HARVESTASYA/.〜」をいいと思ったのなら是非「星詠」も購入して下さい。 タマで弾き語り(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,136(税込) 中古品¥3455 より 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで1099位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは色んな点で従来の谷山浩子のアルバムとは違います。何が違うかというと、 全曲谷山浩子によるピアノ弾き語り一発録音であること。 石井AQ氏がアレンジと演奏に参加していないこと。 全曲セルフカヴァーであること。 などです。 なので、谷山浩子の「歌」、それから歌い手としてのエネルギーそのものがシンプルにかつ深く味わえます。まるで、すぐ近くで歌ってくれているような。 「時の少女」ぐらいからこれまではやはりその編曲の感じから、主に”空間”や(浮遊などの)”感覚”を体感させられるようなものが多かったように感じますが、今回のこの「タマで弾き語り」はあくまで「歌」で勝負、そういうアルバムです。 考えてみれば、谷山浩子ってのはきっとピアノ+歌が本来の形であるはずなのに、それがCDとして全篇にちりばめられると、こんなにも新鮮に感じられるなんて。 ちなみに、21曲中どれかを選べといわれれば、個人的には「ネコじゃないモン!」が秀逸。萌えまくれます。 「谷山浩子でおすすめのアルバムは?」と訊かれたとき、確実に最初にすすめるスタンダードな一枚になるな、と思います。 谷山浩子、今後まだまだ発展していく人だな、と感じました。(……次のアルバムでは噂の「なっとく森の歌」すらカバーしてしまいそうな勢いだなあ、と) カスタマーレビューピックアップ
コッキーポップTV出演時の映像は貴重だと思いますよ。 ファンなら見る価値ありだと思います。 20th ZABADAKカスタマーレビューピックアップ 日本に これ程美しい音楽を奏でるグループがいることを最近まで知らなかった 自分の無知さを いま後悔しています。 出来れば上野さんが在籍されていた頃に ぜひライブで聴きたかった…。 (ルネッサンスのアニーハズラムさんみたいに 又戻って来てほしい‥) 「遠い音楽」や「満ち潮の夜」のような 地球としっかり繋がっている 深く美しい歌を聴く度に いまヒットチャートで騒がれてるような 魂の入って無い 雑音のような音楽(音楽と掲げる事すら おこがましい‥)が いかに浅く味気の無い貧しい物なのかが分かります。 カスタマーレビューピックアップ 私は、このアルバムに出会えとても良かったです。ザバダックが気になってる方「迷わず買いです」商業主義音楽が跋扈する音楽界、ザバダックを見習って下さい。無理だと思いますが・・・・ カスタマーレビューピックアップ これはカルト音楽だ。 だけど、それを欲する人間には、最大公約数のポップスよりも、よほどポップな音楽だ。 上野洋子と吉良知彦のケミストリーが鳴らす夢幻の世界。それはジャンル分けとは無縁に、ただひたすら神聖で、狂おしく、牧歌的で、美しい。 もし誰かが君のことを夢想家と言うなら、そいつが語るリアルこそが、人間がこしらえたファンタジーだ。 カスタマーレビューピックアップ 万華鏡のようなアルバムです。 アイリッシュであり、プログレであり、民族音楽であり・・・と書くと節操がない 様ではありますが、信じられない事にそれらが全て『zabadak』というアーティストの 楽曲だと言われて何の違和感もない事。 おそろしいほど懐が深く、新しくそれでいて懐かしい、そんな楽曲が目一杯詰まった お得なベストアルバムです。旧来のリスナーには、未CD化音源の収録も喜ばしいところで ありますが、それよりも、以前の楽曲が人知れずリマスタリングされているところも注目 すべき点です。(zabadakとしての)初代「わにゆめ」や「ポーランド」がより美しく! また、最近のリスナーさんには3〜2人体制(所謂のれんわけ以前)の曲が半分以上を 占めるので旧いけれど新しい魅力を見つけられる、という不思議な体験ができます(笑) また、その大半はライブで必須の楽曲ですし! 購入をためらっている全てのzabadakを知る皆さんにお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
「結成」20周年記念ベスト盤。 選曲リストが公式サイトにあります。 目玉は、シングル「LET THERE BE LIGHT」収録の2曲。 「水の踊り」はシングルヴァージョン。曲の長さは同じで、歌詞が全く違います。 MMGの音源が手に入らない現状では、このベスト盤は待望です。 再発されたらそれぞれを買うことをお勧めするのですが。 新しいファンの目につく場所で販売されることを願います。 TOKYO HUMMINGカスタマーレビューピックアップ
全編がハミング主体で構成されているアルバム。スローで癒される曲からウクレレをフィーチャーしたのほほんとした曲・民謡調な曲・ポップで活発な曲・・・と多彩な曲調が上野さんの懐の深さを感じさせますね。ヘッドホンで聴くと直接耳元でささやかれているような錯覚を覚えます。歌詞がないことで、むしろ声という楽器を中央に据えた一種のインストゥルメンタルとして楽しめます。万人向けではないと思いますので、興味を持たれたらまず試聴からどうぞ。(試聴可能なうちにお早めに…) 旅の途中カスタマーレビューピックアップ 非常にもったいない。原因はバックボーカルの男声である。 強弱、伸び、発声方法、声の震わせ方など、とにかく二つの声の雰囲気が調和していない。いうなればソロバイオリンの収録現場に何の打ち合わせもなくロックバンドのボーカリストを放り込んだようなもの。このようなスタンスで売り出したいのなら話は別だが、清浦夏実という名でリリースしている以上、バックボーカルは一瞬でも歌手より前に出てはいけないはず。作編曲者とバックボーカルが同じ人だからといって、両方ほめなければならない道理もないだろう。二曲目の歌いだしとサビの雰囲気を比べてみればわかる。二曲目はむしろ清浦さん一人で歌ったほうが、CD全体としてもメリハリがついて完成度が上がったのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ TVアニメーション「狼と香辛料」のOPテーマソングです。 作品の雰囲気を壊すことのないゆったりとした旋律、 清浦夏実さんの声もぴったりフィットしてる感じがします。 3曲目に収録されている、カラオケバージョンの「旅の途中 without NATSUMI」はBGMとしてもかなりイイです。 一部の人はアニソンだからと差別して聞かない方も居るかもしれません…が、 いい曲はいい曲として認めましょうよ カスタマーレビューピックアップ 個人的に、今年最初のツボ曲である。 アニメOPを初めて見た後無性にこの曲を聴きたくなり始め、 CD購入に至った。 ・メジャー、マイナーコードの展開が絶妙であり、一方的に曲の印象を植え付けない。 ・女性VOの語りのような、ささやきのような、それでいて力強さも感じさせる歌に、 バランスのよい男性コーラスがうまく絡み付いていて美しい。 「アニメのOP」という肩書があまりにもちっぽけに思えるほどの大作だ。 IPODに入れてからは永久的リピートの日々である。 試聴あるのみ。 カスタマーレビューピックアップ 曲調、歌声、歌詞、すべてが「狼と香辛料」という作品の主題歌に相応しい曲だと思います。 「狼と香辛料」という作品を他人に説明するとしたら、最もインパクトがある要素は、ホロが狼であること〜獣耳と尻尾なのでしょうが、このオープニングを観てすぐ、「あ、この作品は人間と人外の者との単純でお気楽なラブコメではないんだな」と気付かされます。そういう意味では、アニメの主題歌として雄弁。 かといって、アニメとセットでなくては存在し得ない曲なのかというと、そうではない。清浦さんの声はすごく印象に残るし、歌詞も、作品から独立して成立する内容・水準にあると思います。 試聴して気になったら買い! カスタマーレビューピックアップ
c/w「約束のうた」もまた、アニメ第一話のプロローグに繋がるような感じで、世界観をさらに広げてくれる一曲です。EDとして流しても良い感じです。 「旅の途中」の良さは最早言わずもがなですが、重厚で壮大な曲です。 吉良さんの描くこの難しい作品(カラオケ難しい〜!)に、若い清浦さんがよく挑んだなぁという感じです。 10年来のzabadakファンですが、この曲は以前の上野洋子には決して歌えないような感じがして(批判ではなく)、良い意味で今のzabadakを代表する一曲になるのではないでしょうか。 また、アニメのOP映像がとても歌とマッチしていて、狼の群れが走るところがもうこの曲のイメージとして刷り込まれてしまいました。 間奏〜2番にかけて、後ろに遠く馬車の車輪の音のようにも聞こえる音が入っているのも、また良いです。 個人的には、吉良さんのBackingVocal最高! この人の声は女性の後ろで本当に活きる声だと思います。より存在感を感じさせます。 「狼と香辛料」の世界観にとても似合った作詞で、小峰さんは原作読まれたのでしょうか? アニメと曲がとても良く反応し合った作品です! 1986-1993 SPECIAL EDITION
特価:¥ 4,000(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで12929位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ”noren wake” at 日比谷野外音楽堂
特価:¥ 4,800(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで15266位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 宇宙のラジヲ
特価:¥ 2,661(税込) 発売日:2007-09-19 売上ランキング:Musicで21217位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶり(「TRiO」以来?)の演奏メンバー以上に音を重ねないアルバム。 他のレビューにもあります通り、晴れた夜、たき火の横で聴いてみたいアルバムです。 新曲では6曲目「カシオピイア」(作詞:宮沢賢治)のほのぼのとした雰囲気がお気に入りです。 ほとんどの購入者は、既発曲を既に持っていての追加購入でしょう。 わたしも、頭の中に過去の録音や演奏がぐるぐる回り、どうしても比較してしまいます。 このアレンジで初めて曲に出会った方は、どういう感想をお持ちなのか、知ってみたく思います。 3曲目のアレンジは、10年前のライブで聞いたことがあり、個人的に懐かしく思いました。 10曲目「Tin waltz」は、演奏者もかなりのためらいがあったように思う、重要な節目の曲です。 (オリジナルとは、男声と女声が逆になっています。象徴的とも言いたいです) 小田和正が「言葉にできない」を10年以上歌えなかったように、この曲をCDに出して ある意味の「訣別」をする日が来たのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
ライブ会場の先行販売にて一足先に聴く事が出来ました。 大半は既存の曲の再録音ですが、それらはオリジナルヴァージョンと比べて楽器の数が少ないため、音の厚みと言う点 では決して勝るものではありません。が、年月を経て熟成された楽曲たちのまるで夜空にとけ込んでいく様な深みを味 わえると言う点ではオリジナルに勝るとも劣らないアルバムになっています。 また、一発録りを心がけて演奏されたのでかなりライブ感覚に近いアルバムとなっている事も特徴です。電気を消して 夜空を見上げながら、(あるいは室内プラネタリウム等で雰囲気を作って)聴くと本当に心地よく、鈴の音やハープの音 色が心に染み込んできます。夏の夜空より寧ろ秋や冬の夜空に似合うと感じましたので、これからの季節にも合うと 思います。一曲一曲と言うより、通してのアルバムとしての完成度に☆5つを捧げます。 今回は、珍しく吉良さん作曲以外の曲(藤野由佳さんの曲)がインストで入っていたり、歌詞カードに演奏者の写真が久 しぶりに使われていたり、と珍しい作りになっていますよ。デジパック仕様は個人的にはあんまり嬉しくありませんで したが。 SIGNAL
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2002-11-07 売上ランキング:Musicで43351位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やっと、ZABADAK好きの耳に馴染む曲が登場した! という感じです。このアルバムの登場で、マイベストに入れる曲が増えました。インストルメンタルは、ZABADAKの本領発揮だし、「子午線のマリア」は、待ってましたっ! という感じです。ZABADAK独特の世界観にひたることの出来る一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 「Gargoyle」トライバルなリズムで始まる曲。雄大な感じが良い。「Play your days」前曲とのギャップが凄い、イントロのギター一発でヤラれた!吉良氏はLED ZEPPELIN好き?「Still I'm fine」またもや前曲とのギャップで唸らせる優しい歌。癒されますな。「子午線のマリア」アコギとオルガンのイントロからリズム隊が入り、歌が始まるのがカッコイイ。シルクロードとかあの辺りを想像してしまう。「I really don't know」アコギの重ね録りが程よい厚みを作り出していてイギリスのギターバンドがやってもおかしくない曲。「にじ・そら・ほし・せかい」バージョンが違うとはいえ、これが「おかあさんといっしょ」に使われていたとは贅沢な話だな(笑)。「地平線」イントロのシンセの音が良いし、このリズムって16分のダンスビートでもあるから踊れる。「Tin town」吉良氏はエレキの音色作りがうまいね。これもイントロのギターでキター!だよ。これも後半LED ZEPPELIN風になるな。「紅い華」いいねいいねオシャレで3拍子。奇数拍子の曲好きなんだよな、プログレの影響で。「嵐」今度はギターハモっちゃいますか!こういうの好きなところはやはりギタリスト。「握手で BYE BYE」なんかホノボノ。ギターソロにワウワウというエフェクターをかけてます。この曲風はなんか懐かしい感じ。「Signal」ピアノを中心に盛り上げていく構成で、途中のパーカッションのフレーズは「Gargoyle」に繋がっているという意味なのか?そして最後はモールス信号。ラストを締めるにふさわしい曲だった。あえて3曲しか選べないという状況なら「Play your days」「I really don't know」「Tin town」がベスト3かな。俺も一応ギター弾くからギターよかったヤツばっかだけど(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 近年の作品では間違いなく傑作。今のZABADAKを知りたい人には間違いなくオススメ! 『Gargoyle』『Signal』のインストゥルメンタル曲は必聴!! 他にも、ZABADAKらしさが光る『子午線のマリア』、みんなの歌で紹介された『にじ・そら・ほし・せかい』など、 独特の世界観を持った「メロディ」を堪能できる曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ 「I'm really don't know」、「嵐」など圧倒的に格好良い曲 「にじ・そら・ほし・せかい」、「signal」などの不思議な曲 「子午線のマリア」、「紅い華」、「Gargoyle」などの力強い曲 「Play your days」の激しいロックな曲… 語りつくせないこのCDの魅力…それはZABADAK WORLD。 私はZABADAKのCDを買ったのはこれが初めてですが、初心者の方にもこれはお勧めです。聴いて見なければ始まらない?さぁ聴いてみよう。 カスタマーレビューピックアップ
「Gargoyle」「Still I'm Fine」とヘビーな感じで始まり、 そしてアコースティック、フォーク、テクノ、ロック、プログレ… あらゆるジャンルを雑食した、 一つの所にとどまるところのない、 それでも「完全にzabadak」の曲ばかり。 凄い。 "zabadak"というユニット名は、偶然で決まったとのことだが、 「雑食」という意味もあるかも。でも、根底はダイヤモンド張りにしっかりしている。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |