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Amazon人気商品ランキング/Yukihide“YT”TakiyamapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/26 DON’T U EVER STOP(初回限定盤3)カスタマーレビューピックアップ 中丸君のソロも上田君のソロもいい感じに仕上がっています。 本当にいい曲たちです。DON'T U EVER STOPもいい曲です。 これからも彼らの曲・ソロ曲ともに注目していきたいと思っています^^ カスタマーレビューピックアップ KAT-TUNの上田さんと中丸さんのソロ曲が収録されています。 上田さんのソロは「愛の華」というタイトルのバラード曲。 作詞作曲はご本人。 静かではかなげな曲、歌声ですが、その核の部分にはとても強い想いがあるということを 感じ取れます。後半に向けて駆け上がるような盛り上がりは本当に綺麗です。 映画を観た後のような感動というか、泣きたい時にいいかも? オススメはオリジナル・カラオケです。ピアノや弦や・・・BGMにはぴったりです。癒されます。 中丸さんのソロは「SMACK」というタイトルで、明るい曲です。 作詩は中丸さんご自身で作曲は田中直さんです。 POPな感じで、明るく楽しく爽やかに「恋」に対して真っ直ぐ歌っている雰囲気がとても素敵です。ちょっと忘れかけていた「綺麗な心」を取り戻せるかも?笑 ただ、あまりにも真正面からの歌なのでちょっと気恥ずかしくなってしまいそうです。 1回聴いたら頭の中でグルグル回ってしまいそうな1曲です。 そして、KAT-TUNのシングル曲、DON'T U EVER STOPは迫力のある曲でカラオケにオススメです。 初回限定盤3は3曲とも全く雰囲気が違うので1枚で結構楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 上田竜也くん自身が作詞作曲、さらには編曲まで携わった「愛の華」は、6分を超える壮大なバラード。 メロディ、歌詞、歌声の隅々にまで彼のこだわりが行き届き、歌への情熱がうかがえます。 中丸雄一くんのソロ「SMACK」はかわいらしい歌詞で、今までのソロとは一味違う作品となっています。 どちらとも素晴らしい楽曲です。ぜひ聴いてみてください。 KAT-TUNのボーカルは、亀梨赤西だけではないとわかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ ◆上田ソロ「愛の華」は、上田自身の作詞・作曲による美しすぎるバラード曲。 上田が新しくトレーニングしたというビブラートが要所に使われ、それがなんとも優しく柔らかく、しかし表現しようとする世界観は確固として力強い。 上田のソロはモンスターで、「愛」を正面から表現しようとする繊細かつ切実な姿が、聞き手に真っ直ぐに伝わってくる。 上田の新しい魅力を堪能できる一曲。 ◆中丸ソロ「SMACK」とは、「舌打ちをする」、転じて「キスをする」の意味。 「空見上げ 強い光よ 僕たちを迎えてくれ/ 愛してる 素直な気持ちを ずっと二人で」と歌詞は純粋な愛の気持ちを歌ったものだ。 途中には「デートの日が近づくと 僕の胸が高ぶる/ 病院で診察して 恋の病と分かる」などと可愛らしい表現もあって、中丸の作詞らしく面白い。 この作品も、前作「key of life」と同じく田中直の作曲。打ち込みが生き生きとしていていて、最初の音を聴いた瞬間から「音が生きている」感動がある。 ただ、全体を通して聴くと今作はやや単調な印象。 ◆「DON'T U EVER STOP」も、KAT-TUNの表現力を堪能できる名曲。 赤西・亀梨のソロパート・ハモリでの迫真の演奏はもちろんだが、 田中のRap「FROM 千葉 サイコラッパー」「ガキの頃描いてた大人に「Anybody home?」 Knock! Knock! Knock!」と、細部から全体の迫力に至るまで圧巻。 サビ「DON'T U EVER STOP」など、全員のコーラスには厚みと緊迫感があり、「傷ついて TOP 旅立ったあの日から DON'T U EVER STOP」の歌詞はKAT-TUN自身の姿とオーバーラップし感動を増幅させる。 カスタマーレビューピックアップ
今回、作詞作曲を手がけた上田竜也『愛の華』 ・・・ビブラートをうまく使い、完璧なまでに洗練された 美しい歌声。涙が出るほど綺麗な一曲! 中丸雄一『smack』 恋の始まりを予感させるような 可愛らしくてうきうきするような曲は今までの彼の方向性とは 一変! 甘いボイスで綺麗に歌い上げられています どちらもラジオで聞きましたが、 予想以上の確かな技術とこころのこもった仕上がりに大満足!! これは買って損は無いと思います。 LIPS(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 曲はもちろん、今回のものはPVの世界観が物凄く素敵だと思います。 特に亀梨くんのアイメイク、雰囲気、存在感は今回の曲にぴったりですね。 KAT-TUNの曲はもはやジャニーズというアイドル枠にはめていてはいけないような気がします。 ファンじゃない方にも聞いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ KAT-TUNのクールなセクシーさを疾走するロックに乗せた挑発的な名盤。 音楽的にもその切実な表現に感嘆するが、 この限定盤に同装のPVでは、ビジュアルと総合しての表現力にもまた息を飲む。 KAT-TUNのグループとしての音楽性の高さには定評があるが、 今回はベースに元MR.BIGのビリー・シーン、ドラムにTOTOのサイモン・フィリップスを迎え、 その完成度はさらに磨かれている。 冒頭、アコースティックなギターをたどる亀梨ソロと続くkiss音は哀愁を湛え、楽曲の色調を一気にシルバーに塗る迫真の好演で、 続く赤西による最初のソロはフレーズ感がありつつ勢いを失わないさすがの演奏。 他のメンバーの個性的な歌唱も、楽曲の色彩を豊かにしている。 表現しようとする世界観に妥協も限界もないことを見せつける、KAT-TUNの挑発的な名曲。 カスタマーレビューピックアップ 亀ちゃんのドラマがボクシング物ということもあり、 とてもハードロックな曲調と、ちょいセクシーな歌詞でヘビロテしてます。 ソロパートも個々に個性が出ているし、亀ちゃんの冒頭の語りも私は、かわいくて好きです^^ 仁くんの見せ場である、高音パートも決まっていて聞いていて気持ちいいですね。 そして、KAT−TUNはカップリングも外れなしだと私は思うのですが、 今回の「LOVE」も、ものすごく好きです。 仁くんの甘く高い声が綺麗で、メンバーの囁くような声質もすごく合っていてお気に入りです。 PVはもう、タイトル通りみんなの唇に釘付け状態でした。 あえて暗めの照明を当ててたりで、すごく幻想的な雰囲気で繰り返しみたくなる映像でした。 メイキングは「お!」と思うメンバーの表情や会話が面白くて、 今回のメイキングもお勧めです。私もすでに何回見たか(笑) カスタマーレビューピックアップ 最近はシングルの初回版によくメイキング映像がついています。 これはニーズに答えいる証拠です。 本当に、彼らの素を覗けるので最高です★ でも、前回のKeep the Faithに比べると PV作成に対する彼らのやる気や真剣さが伝わるものでした。 LIPSの楽曲はもちろんのこと、メイキング映像もお楽しみください! カスタマーレビューピックアップ
頑張れの一言 曲はいい物提供してもらってるんだから・・ DON’T U EVER STOPカスタマーレビューピックアップ レンタルしようと思ったのは、TSUTAYAのポップに「ダンサブルなKAT-TUNがカッコイイ!!!」と書かれていて(うろ覚え)興味をそそられたから。マイケル・ジャクソンか?と思ったイントロから、骨太なR&B/ヒップホップのビートに移っていくところがとても格好良い。↓の方も書かれているように、「所詮ジャニーズだから」「所詮アイドルだから」と誰にも言わせない充実した一曲だし、ジャニーズが苦手な人にも”アイドルの曲”としてではなく” R&B/ヒップホップのユニットの曲”として聴いて貰いたいです。リズム感が良いし、ユニゾンも綺麗だし、歌もラップも巧い。KAT-TUNは、アイドルじゃなくて、普通のR&B/ヒップホップのユニットとして売り出されてもおかしくない。デビューしてからはロックやバラードの印象が強いのですが、癒し系バラードよりダンサブルな曲の方が私は嬉しい。ロックも悪くないけれど、KAT-TUNはR&B/ヒップホップをやってこそ本領発揮するのでは?次のアルバムが楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ 第一印象は、攻撃的&挑発的な歌だな〜という感想でした。見事な曲です。KAT-TUNの武器である「歌で魅せる力」を存分に発揮できていると思います。曲の世界観を理解して表現する力に優れたグループだと、再確認しました。カラオケだけを聴いてもらってもわかるけど、オケの完成度がハンパなく高いです。アレンジの素晴らしさに脱帽です。間奏の「guitar! bass!‾Are you Ready? Hurry up!」のライブ感が好きです。サビに行き着くまでの不穏なスリル感と、サビの突き抜けるような爆発感とのメリハリが効いていて、曲全体に緊張感があります。 この曲の歌詞の「運命」は果たして「destiny(悪い意味ではないが避けられない運命)」と「fate(避けられない不幸な運命)」のどちらなのだろうか?自分の運命(未知の未来)に戸惑う主人公の歌詞と、迫力あるアレンジがクセになり、繰り返し聴いています。 この曲を聴いて、なぜか唐突に1st albumの収録曲「NEVER AGAIN」の「運命は?No fate」という歌詞を思い出しました。歌詞も同じSPINさんだったので、変に納得しました。 カスタマーレビューピックアップ 音楽番組で聴いた瞬間、鳥肌が立ちました 今回の新曲は、歌、ダンス、ラップ、HBB、そして歌詞と曲のセンス、ダンスの レベルの高さは特筆すべき仕上がりです 今までKAT-TUNを真剣に聴いていなかった人も 是非聴いてみてください ジャニーズの域を完全に超えています ジャニーズファンでない方にも絶対おすすめです 特に中丸雄一のHBBとKAT-TUNのダンスは今後成長の余地が感じられる楽曲になっています トップアイドルの域では限界点に達してるかと思われます カスタマーレビューピックアップ KAT-TUN、久々のがっつりダンスチューン! デビュー以来ロックなイメージの強いKAT-TUNですが、 デビュー前はこういうダンスチューンが 多かったような気がするので、 音楽番組でがっつり踊ってるKAT-TUNを見て 少し懐かしく感じました。 今回の楽曲は、 ジャニーズっぽくない感じの楽曲で、 曲中で水晶玉のようなものが割れる音が入ったりもして、 “歌詞”“メロディ”“リズム”と 別々に考えるのではなく、 楽曲全体を“音”として感じてほしい曲だと 私は思いました。 シングルを出す度に クオリティがあがっているKAT-TUN。 今回もメンバーのスキルが あがっているように感じました。 特筆したいのは赤西くん。 彼のハイレベルな歌唱力とファルセット、 英語、努力の色が見えるダンスは、 本当に素敵で目が留まります。 そして、田口くん。 彼の真骨頂とも言えるハイクオリティなダンスと 曲中の「Stop」「Top」という合いの手も この楽曲で魅せてくれる要素のひとつになってます。 他のメンバーもダンスだけでなく、 歌唱力・ラップ・HBBなどで それぞれレベルアップしたスキルを 見せてくれています。 今までジャニーズを苦手としていた方にも “アイドルの楽曲”としてではなく、 “いちアーティストの楽曲”として 先入観なしで聴いていだだきたいです! 定価も本人達の 「たくさんの人に聴いてほしい」という願いも込められた 500円というワンコインプライスでお買い得だと思います。 少しでも気になった方には ぜひ聴いてほしい1曲です! カスタマーレビューピックアップ
もうそろそろ、ラップ挿入やめていただけませんか?とジャニーさんに伝言します。 どの新曲も、どの新曲もラップがシャシャリ出てきて、もう大概うんざりです。字幕を見ないと何を言っているか分からないし・・ガラも悪すぎ。。。曲としては風変わりで好きですが、ラップの「お陰」で、がらりと同色一色になってしまいます。 ジョーカーさん、ラップはソロだけで心置きなくどうぞ(^^) 僕らの町で・・・(遠い目) LIPS(通常盤・初回プレス仕様)カスタマーレビューピックアップ KAT-TUNのファンだから、という理由だけではなく、 純粋に思うことは、彼らの出すCDのカップリングは いつも素晴らしすぎる出来だ、ということです。 もちろんドラマ主題歌だったり、CM主題歌だったりする 1曲目も素晴らしいのですが、 やはりCDを手にしない人に、素晴らしいカップリングを 聞いてもらえないんのが惜しくて仕方ないです。 このレビューを見て、少しでも興味を持って頂けたら幸いです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにKAT-TUNキタな!という感じ。 若さだけで仕事してるような感じがまだまだあるんだから 何も考えず、勢いだけでやってほしい。 けど、ジャニーズの先輩と仕事する時くらいはシャンとしようや(去年のカウントダウンライブは酷かった、特に赤西。) カスタマーレビューピックアップ 前作「Keep the faith」から短いスパンでのリリースだったので あまり期待をしていなかったのですが、 今作「LIPS」もかなり良かったです★ 1曲目「LIPS」がハードロックチューン! 2曲目「LOVE」が洋楽テイストのシックで大人の雰囲気全開のダンスミュージック 3曲目「MESSAGE FOR YOU」が可愛らしいポップな楽曲 と全く違ったテイストの楽曲3曲で 3種類のKAT-TUNが楽しめます! 2曲目の「LOVE」。 私はこの楽曲が1番好きなのですが、 洋楽のヴォーカルグループの楽曲みたいで、 KAT-TUNの楽曲では「NEVER AGAIN」のようなダンサブルなナンバー。 キーがいつもより高く、サビがほとんど英語でかなり難しい楽曲ですが、 6人の声がそれぞれいい感じで混ざり合っていて大人な雰囲気が漂っています。 「Call」や「そう」などの掛け声も印象的です。 歌詞も「ここまで愛されてみたい!」と思える内容で ぜひライブで見てみたい楽曲の1つです。 何よりもこの曲で特筆するのは赤西君のフェイクと高いファルセットの歌声です! ほんとに綺麗な歌声でとても存在感があります。 3曲目の「MESSAGE FOR YOU」は デビューしてからKAT-TUNを好きになった人には 「おや?」と思うかもしれないほど可愛くてポップな楽曲です。 こちらも「LOVE」同様キーが高くて大変そうですが、 6人の歌い方も「LIPS」「LOVE」とは全く違う可愛らしい歌い方をしています。 昔の楽曲「ノーマター・マター」を髣髴させるような楽曲です。 KAT-TUNのSINGLEのc/w曲はクオリティの高い楽曲が多いのですが 今回は1・2位を争うほど素晴らしかったですvV 雑誌のインタビューで本人達が言っていた[c/w曲だけのアルバム]を 本当に出してほしいくらいです。 今作の「LIPS」「LOVE」「MESSAGE FOR YOU」は曲調も全く違うし、 曲によって6人の歌声も違うのが印象的でした。 6人それぞれが楽曲にあわせて歌い方を変えているのが良くわかります。 KAT-TUNの技量の広さを改めて見せられた感じでした。 KAT-TUNに興味のなかった私の姉をも惹きつけた今作 KAT-TUNにあまり興味のない方にも是非1度聞いてみていただきたいです☆ カスタマーレビューピックアップ たすかに最初どうかなっと思ったけど、 何回聞くとかなり良い曲だと思います!! 亀のドラマのimageにぴったり!!! カスタマーレビューピックアップ
今回も かなりのハードロックでKAT-TUNっぽい★ 絶対売れるゾ(*`Д') LIPSカスタマーレビューピックアップ KAT-TUNのクールなセクシーさを疾走するロックに乗せた挑発的な名盤。 KAT-TUNのグループとしての音楽性の高さには定評があるが、 今回はベースに元MR.BIGのビリー・シーン、ドラムにTOTOのサイモン・フィリップスを迎え、 その完成度はさらに磨かれている。 冒頭、アコースティックなギターをたどる亀梨ソロと続くkiss音は哀愁を湛え、楽曲の色調を一気にシルバーに塗る迫真の好演で、 続く赤西による最初のソロはフレーズ感がありつつ勢いを失わないさすがの演奏。 他のメンバーの個性的な歌唱も、楽曲の色彩を豊かにしている。 表現しようとする世界観に妥協も限界もないことを見せつける、KAT-TUNの挑発的な名曲。 カップリング「LOVE」は一転して、沈みこむ重いリズムが曲を支配する。 細部まで丁寧なR&B的な演奏は非の打ち所がなく、 繊細かつアダルトな表現で魅了されるが、 何より間奏部分、赤西の立体的で切実な情感の込められたhummingは驚嘆。 カスタマーレビューピックアップ 買っちゃった なんてカッコいいの 亀のドラマの主題歌やけど、見てません(笑) 赤西の声があればそれでいい 母がじゅんのを見る度に「なんでこの子はこんな王子様キャラなの」と言います(笑) ウザイです カスタマーレビューピックアップ ボクサーとシスター…というアンバランスな組み合わせのドラマのED曲です。 ジャニーズ系に関してはあまり…というファンに失礼極まりない野郎な私ですが この曲…「激しいロック」の中に「愛しさ」や「切ない気持ち」をフレーズに含む心に響くカッコ良い一曲となっております (カップリング曲も中々良いですよ?) ふと耳にすると伝わった…そんなキッカケだったりしますが、一度聴いてみては如何でしょうか? 嵐の「時代」といい…キンキの数々の曲といい…カッコ良さや心に強く響く歌って、ジャニーズ系のでも何度でも聴きたくて買ってしまうんですよね…私。 カスタマーレビューピックアップ 今までKat-tunが歌った曲の中で一番HARDだと思う!! CouplingのLOVEも今までと違う曲でした!!とても Tempoが良い、おしゃれな曲です!!びっくりでした!! さすがKAT-TUN!!!いつもなにかをさがしてる、そして いつも新しい事を挑戦したい気持でいっぱいこのGROUP やっぱり良いですね!!このCDを着て、KAT-TUN FAN で良かった!!本当にそ思います!! カスタマーレビューピックアップ
いい歌いっぷりだな〜というのが第一印象だった。この曲のもつ「疾走感」とKAT-TUNの相性は抜群だ。この歌が「なんちゃってロック風」にならずに自分達のモノにしているし、口先だけで歌う様なカラオケになってない。この曲を歌うには多少インパクトが弱い声もあったが、それを補うに余りあるボーカリストが居ることで、曲のモチベーションを下げずにロックとして完成させている。聴く側に「言う事を聞かせる」妙な説得力がある。アイドルの枠を超えて、歌で生き残っていけるグループかもしれない。2曲目の「LOVE」は個人的に「LIPS」よりも好きな曲だった。アレンジも素晴らしく、CD店内で流れていたら誰もKAT-TUNの曲とは思わないかもしれないアプローチの曲で、インパクトもありゴージャスな曲だった。赤西君のハイトーンボイスは必聴だ。「LIPS」が「疾走する恋」なら「LOVE」は「ためらいの愛」といった印象が残った。 |
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