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発売日:2008-04-09
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Amazon人気商品ランキング/YUIpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:81/総ページ数:9 最終更新日:2008/05/16 I LOVED YESTERDAY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 過去の名盤がどうたらとかどうでもいい。 今、この時代を歩き背伸びをせずに彼女自身の素直な言葉と楽曲で綴られる素晴らしいアルバム。 彼女の作品を何かとカテゴライズしたがる一部のリスナーや前作などとすぐに比べたがる向きには、 残念だが聴く必要もないしコメントする必要も感じられない。 新たなる方向性を模索し切り開くバイタリティー。爽快感さえ感じる。 挑戦する事の難しさ。それさえはねのけてしまいそうなパワー溢れる楽曲。 今のYUIという一人の若いアーティストの全てが、このアルバムには詰め込まれている。 どうか、周りの雑音に惑わされることの無いよう、自分の実現したいサウンドをこれからも 追求し、磨き上げて欲しいと思わずにいられない。 カスタマーレビューピックアップ 購入後、三、四回聴いてみた時点では「ああ、前作には遠く及ばない凡作だにゃあ。がっくし…」なんてうなだれていたのですが、繰り返し聴くにつれ評価は大きく変わりました。これまでもレビューで何度か書いているのですが、やはり彼女の歌は「スローミュージック」です。巷にあふれる“瞬間風速狙い”の流行り唄のような、目先のキャッチーさには欠けるかもしれませんが(Laugh awayのようなタイアップ前提で作った曲では、初聴の数秒で見事に心を捕らえることに成功しており、それはそれでプロの仕事やなあと大いに関心させられはしましたが。)重ねて聴くごとにその良さがじわりとしみてくるかんじがたまりません。癒しの名曲Understandが未収録なのは残念ですが、それを補って余りある名盤になっていると思います。 一番の注目曲はなんといってもLove is allでしょう。ネットの掲示板などでは賛否がわかれているようで、「自分ではなにもできないくせに人が作ったものをけなして商売にしてる評論家どもに鉄槌を食らわせて痛快!」という感想があれば「ちょっと売れたからって天狗になってるのでは。彼らの後押しが売り上げにつながることだって多々あるはず」といった辛らつな意見も見られます。かくいう私も最初は前者のコメントにおおいに共感して「わしも評論家なんて大嫌いじゃ!YUIよくぞ言ってくれた!」なんて単純に快哉を叫んでいましたが、後者のコメントにもなるほどなと思ったりもしました。よっぽど頭にくるような批評ををされたのか、あるいはそれほどに全身全霊を傾けて曲を作っているからなのかわかりませんが、それでもちょっとだけ残念というか寂しかったのは、自分の歌がこれだけ多くのファンに愛されているのに、それでもなお“権威”によるお褒めの言葉まで手に入れないと気がすまないのかしらんということです。お金出して聴いてくれてるファンより仕事でサンプル盤を事務的、義務的に聴いてる評論家のほうが大切なの?なんて意地悪な質問をしたくもなります。 ぐだぐだ書いてしまいましたが、まあそれくらい色々考えさせる詞だったということなのですが、実はこの曲は詞もさることながら秀逸なのはむしろ曲のほうだと思うのです。 序盤の静からクライマックスの動(激?)へ向かっていく過程が練りに練られた複雑な構成でできており、何度聴いても飽きません。サビ第一部といえそうな「いいこと書いてよ〜…」からぐっと盛り上がるロッカバラード(?)なかんじ、そしてそれに続いての終盤の第二部「まがいもの、そうじゃないもの…」のちょっとラップのノリを感じさせる、押韻した字余り的歌唱にはいまだシビレまくりです。 そしてやや地味ながらも、もうひとつの名曲がMy friendです。もしかすると私のベストワンはむしろこちらかも。最大の魅力は“とろけるようなノスタルジー”とでも呼べそうな、解説困難な懐かしくやさしい空気感です。これはアレンジャーの手腕による部分も大だとは思いますが、曲そのものがスバラなのは間違いありません。彼女のこれまでのほかの作品でもよく見られる特徴で私が大好きなとこなんですが切なく“スラーするかんじ”がこの曲では特に絶妙でかつ多様されていて、前述の不思議な懐かしさが涙腺を刺激する一方で底無しの脱力感も誘い筆舌に尽くしがたい甘美な感覚に脳はしばし麻痺状態に陥ってしまいます。(わけわかんない説明ですかね・笑) 他の曲についても書きたいことは山ほどあるのですが、あまり長いと掲載を拒否されそうなのでこのへんでやめときますが、幸運にもチケットをゲットできたサードツアーのライブで上記の二曲を生で聴くのが楽しみでなりません。その日を指折り数えて待っているマカバルダシのおっさんはいまとてもシアワセなのでした(笑)。 PS:オマケの武道館ライブDVDも超スバラです。演奏パフォーマンスもハイレベルだし、シンプルながらセンスの光るカメラワーク・編集もグーです。 そして……単にルックスに惹かれてファンやってるわけじゃないんじゃ〜ッといつも強がっている私ですが、 It's happy lineを唄ってるときの横顔はまさに少女マンガから抜け出てきたような美しさで、後光さえ射しているように見えて思わずみとれてしまいました。さらにラストのTOKYOでは見るたびに昨年秋の感動を思い出して恥ずかしながらいっつもうるうるしちゃうという大間抜けぶりです(笑)。 カスタマーレビューピックアップ どうしても1st、2ndと比べると完成度が劣って見えてしまいます 少し急いで作りすぎたような印象も受けます やはり売れすぎた代償か、シングルは殆んどドラマか映画のタイアップ曲 なかなか自分のやりたいようにやれない現状なのでしょうか ただ、全体的に今までと違った作風を目指しているのも伺えます 特に「Love is all」はアルバム曲ながら秀逸な出来だと思います まだまだYUIも若いので、色々と試行錯誤を組合わせて 無理に1年に1枚ペースでなくても、じっくりと納得のいくものを作り上げて欲しいですね ファンならいくらでも待ってますから YUIの実力はこんなもんじゃない、という逆説的な願いをこめて 次作にも期待しています カスタマーレビューピックアップ First Live DVDは曲の大幅カットや曲の間にツアードキュメントが入り流れを無視した編集で期待してただけに正直がっかりでした。 そう言う声も多かったので武道館LIVEはノーカットもしくはセットリスト通りのLIVEDVDが出るのかと思っていたらまさかの小出しでした。笑 それでも内容はFirst Live DVDよりもよかった。 それだけに武道館はフルで見たかったな。もう出ないのかな? 片面1層ではなく片面2層ぐらいのボリュームで出してほしい。 SONYの考えが分からない。もったいないです。 カスタマーレビューピックアップ
前作「CAN'T BUY MY LOVE」は音楽的にも挑戦的な意欲作だったけれど、 今作は音作りもシンプルでYUIの歌声を前面に押し出した形になっています。 そのせいか、第一印象はインパクト不足?でも、聞いていく度にメロディーがスッと入っていくようになりました。 「Laugh away」「Love is all」といった情感豊かな曲にはグッと耳をひきつけられてしまう。 メロディーメイカーとしての成長を強く感じましたよ。 逆にアルバム曲がシンプルで潔い分、コテコテにアレンジされたシングルカット曲が流れを悪くしてしまっている気がします。 セカンドアルバム以降、周囲の取り巻く状況もだいぶ変わってきたのでしょうが、肩肘を張らずに曲作りに集中させてあげたい。 ヒット曲を生み出すことが、すべてではないですから。 特典DVDも見ごたえがあります。 何故、ライブ映像に自身の最大のブレイク曲「CHE.R.RY」を収録せずに、 「LIFE」「TOKYO」を選曲したのか…、彼女の想いが変わっていないこと、今回のDVDから伝わりました。 I LOVED YESTERDAYカスタマーレビューピックアップ ロック好きのおっさんにこそ、聴いてほしい。 日本の音楽シーンで彼女ほどロックを感じさせるシンガーはいないんじゃないかな? それでいてチャートで一位を獲得しちゃうんだから、素晴らしい! 特に声が好きですね。 おっさんとしては、聴いていて恥ずかしくなる部分もあるんだけど、そこも魅力ってことで。 タイアップ曲が数曲あるので、気になった人なら買って損はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 昨日を愛せるように今を生きよう、というアルバムタイトルに表されているようにlaugh awayを皮切りに疾走感、爽快感あふれる明るい、前向きな曲が多いです。前作は音が太くて硬い感じだけど、どこかRockにしては物足りないかなあと思ってました(それでも好きなアルバムです)が、今作は上手い具合に出過ぎないギターの音が曲に調和していてサウンド的に良いものに仕上がっていると思います。加えて、YUIのソングライティングも磨きがかかり良質なPOPとRockが調和した感じです。聴けば聴くほどハマってしまいました。春、夏には最適だと思います。 最後には悩むこともよくあるけど、前向きに行こうと思える作品です。 カスタマーレビューピックアップ 心地よく、聞けます。アルバムの曲がバラエティに富んでいて、飽きない。 カスタマーレビューピックアップ TVCMや映画の主題歌を聴いてYUIに興味を持った方には最適な一枚になっていると思います。曲調もバラエティに富んでいて、耳に心地よいきれいな音作りもなされていますので。 ただ、「TOKYO」のようにYUIの歌にソウルみたいなものを求める人には物足りない作品だと感じました。 ビートを抑えて、ストリングスを多用した打ち込み主体のサウンドは、せっかくの彼女の曲に後付けで「ちまちま」と音を足していき過ぎた印象を受けます。 ニュアンスだけで言うと、1st『FROM ME TO YOU』がシェリル・クロウ、2nd『CAN'T BUY MY LOVE』がアヴリル、そして本作が相川七瀬という感じでしょうか。 求めるものによってどのアルバムを買うかの選択をした方がよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
似たような曲に出来上がってしまっている気がします。 2007年1月のシングル「Rolling star」で成功したからなのか、意志だとか思いを伝えるロックナンバーか。 昔から変わらない何かを歌っているのか。 でもこれは、「変わらない」じゃなくて「マンネリ」だと思うのですが。 「あれ…。これ、前にもなかったっけ?」だとか。 FROM ME TO YOUカスタマーレビューピックアップ このアルバム、個人的にとっても不思議なアルバムです。 最初聞いたときは、全部いい曲だと思いました。歌詞もメッセージ性があるものが多く 途中で、CDを止める気になりませんでした。 そして、二回目。・・・初回ほど心に響きませんでした。 しかし、三回目。やっぱり、YUIはいい。なんていい曲なんだ。と思うんです。 微妙な時もあるけど、はまる時はとことん、はまりこんでしまうアルバムです。 飽きがきません。YUIの声がいいせいなんでしょうか。 聴く人の心理状態にもよるんでしょうね。YUIはすごい。 最近はひたすら、リピートしてます。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 最近YUIをアイドル扱いする人もいるようですが、 彼女はアーティストです。 これを聴けば分かります。 このアルバムをきいた時は衝撃でした。 聴けば聴くほど頭に焼き付いて離れない。 勿論、捨て曲はありません。シングル曲も多いけれど、それに劣らず他の曲も良いです。 今ほどメディアにも露出してなかったから、 この人はどんな人なんだろうってとても興味を持たせられました。 ルックスなど全く関係なしに音楽のみで多くの人をひきつけているYUIの魅力が、 ここにはぎっしり詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 去年、Rolling starをはじめ 数々のヒット曲を世に出してきたYUIさん。 2ndアルバムしか聴いていない方、 最近YUIさんを好きになった方に ぜひ聴いていただきたいです。 デビュー曲をはじめ、 このアルバムに収録されているシングルは もちろんのこと、 他の収録曲も全部素晴らしいです! (あくまで私の意見ですが) 1曲目のMerry・Go・RoundもHow crazyに 負けないくらいいい曲です(^ω^) 曲の出だしからびっくりですよ★ 私はこのアルバムが発売された年に 買ったのですが、 今も飽きずにずっと聴いています。 YUIさんの声が好き、嫌いとそれぞれ好みは あると思いますが! 好き、っていう方はぜひ聴いてみてください。 YUIもこんな歌歌うんだ!!という発見が できるはずですよ。 迷ってるなら、買って聴いてみるべきです★ カスタマーレビューピックアップ このアルバムはYUIがそれまで生きてきた中で感じたさまざまな感情が凝縮されていると思う。夢、不安、葛藤、愛、など思春期から大人になる過程でだれもが考え、感じる普遍的なテーマを、繊細かつ本質を突く言葉と、メロディーによって表現している。YUIの衝動的な想いをひしひしと感じることができる1枚だと思います。 ただ、このアルバムに関してはシングル曲以外ではCOZZi作曲の3曲が素晴らしく、若干、YUIが負けてる気がします。しかし、全体的にまとまりもあり、捨て曲も一切ありません。聴けば聴くほど、味の出るアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
多くの人が2ndからファンになった(自分も。)と思うがそういう人にこそこれは聴いて もらいたいアルバム。2ndは割と・・・言い方は少しアレかもしれないが割と流れていく ように最後まで行くのに対し,こちら1stは詞なり,メロディなり聴き手の心に引っか かるネック的存在が『2ndより断然多い』と言い切るわけではないが多い気がする。 よく新人アーティストにある違和感アリまくりの曲の繋ぎや,完全にシングルだけ浮い ていて『アルバム曲は埋め合わせ〜♪』感も一切なくアルバムの雰囲気も違和感無く 統一されたカラー。 なんだかYUIさんの歌声,アルバム全体に漂う素朴さが個人的にかなりツボッた。 そう・・・なんだか聴いていると落ち着く・・・ 中毒性とはまた違うが,時々また無性に聴きたくなる。そんな魅力が凝縮されたアルバム。 CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)カスタマーレビューピックアップ レンタルのコピーCD持っていたが最近なんかすげえ好きになってきてYUIが一生ものになりそうだし、 一生ものにしたいと思いアルバム全部買った。もちろんニューアルバムも買うよ。 ライブも行く カスタマーレビューピックアップ 前作での内省的な世界観から、今作ではより外に向かって感情が解き放たれた、そんなイメージを持ちました。メロディーもよりポップになりYUIのメロディーセンスが十分に発揮されていると思います。 曲のバリエーションも様々で、聴いていて飽きが来ません。「How crazy」のような辛辣な言葉を爆発させたロックナンバーや、「Umbrella」のような懐かしさを感じさせる曲、「Thank you my teens」のような一見、陳腐なようで不思議と心に突き刺さる曲など1曲1曲がとても個性的で捨て曲もありません。そして自らの心の葛藤を投げかけたバラードナンバー「Why?」でアルバムは締めくくられます。 よく歌詞が幼いだとか、曲の構成が単純だとか、歌唱力がないだとか、分かったように批判する方もいますが、私にとってはYUIの曲、ボーカルは理屈抜きで心に届くのでどうでもいい批判です。確かに歌唱力はないし、歌詞もそれほどレベルが高いとも思わない。それでも何故か、YUIの歌には強烈に惹きつけられるものがあります。それはもう理屈じゃないんです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いていると、誰もがポップだと思うだろう。しかしそれはYUIの音楽的プライドを売ったという事では絶対にない。何故なら、このアルバムからは1stのような必死さは伝わってこないが、FROM ME TO YOUの時に伝えたかったエモーショナルがより強く感じるからだ。それはYUIが成長したという事であり、ポップネスにしか乗せられない事がどうしても言いたかったのだろう。しかしその結果、まるで自分の魂を売ったような雰囲気になってしまったため、CAN’T BUY MY LOVE というタイトルを付けたのだと思う。事実このアルバムからは、YUIの強い情熱を感じる。音楽に対する情熱が。音楽に興味のない人でも楽しめる作品に仕上がったと思う。あとは歌詞の完成度を配慮して星4つにした。これからの成長を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 前作のイメージのままで考えていると違和感を覚えると思うので、それは捨てて聴くのが良いでしょう。 とりあえず頭から全部聴こうと思ってボリューム高めにして聴きました。 1曲目は出だしからすごく格好よく、それ以降の曲もすごく良いメロディー作ってるなぁ、と思いながら聴いていたのですが・・・ 7曲目からダレてきました。(11,12曲目は別として) どこか聴いていて面白くなく、最後の曲に至っては打ち込みのドラムがひどい。 せっかく良い感じなのに、曲を邪魔するような音色、フレージングになっており、人間のドラマーを呼んだ方が絶対良いものになったと思います。 中ダルみしたので、星4つです。 オススメ曲 1,2,3,4,6,11 How crazyはマジでカッコいいです。 カスタマーレビューピックアップ
TOKYOの時は好きでした。How crayzyはかっこ良いと思ったし、歌詞も1つの曲で聞くには良いものもあるけど、全体的に見ると似たような歌詞ばっかだし、神様とかギターとかgood byeとかyeahだのbabyだの同じ単語ばっか出てくる。正直、恋しちゃったんだとか陳腐な歌詞が多いと思います。曲も無理矢理ロックにしてるって感じで、言ってしまえばロックもどき。でも声は個性的で良いと思う。買うほどのアルバムではない。 J-MOVIE SONGSカスタマーレビューピックアップ 1枚を通して聴くと、映画のエンドロールを見ながら 涙を浮かべている時のような感動と爽快感に包まれました。 泣いたり、笑ったり、ドキドキしたり、悩んだり…… 聴き進めるうちに、さまざまな恋愛模様が目に浮かび、 飽きることなく最後まで聴けるのが○。 ただの“邦画主題歌コンピ”の枠にとどまらない、 思わず恋をしたくなる“極上ラブソングコンピ”です。 カスタマーレビューピックアップ
前半6曲は、確かに映画から売れた、有名になった曲だというイメージがありますが、 後半の楽曲は一般的には知られていないものだったり、映画とのリンクも少ない ヒット曲だったりと、ちょっといい加減に作られた感じがします。 6曲だけでも2500円の価値を感じる人向けだと思います。 ただし曲調はバラバラなので通して聴く魅力はさほど高くありません。 Good-bye daysカスタマーレビューピックアップ こういう感じの曲とっても大好き!!暖かみがあるし、力強さもある声で歌い上げたすごい胸にしみる本当に良い曲だ!!YUIのバラードでの歌の魅力全開の素敵な仕上がりになっています。 何度も聴いてもきっと感動する事間違いなし!!!! カスタマーレビューピックアップ このCDは、タイヨウのうたを見た人にとっても特別な思い入れのある一枚でしょう。 雨音薫が遺した「歌」を、映画にも登場した物と同じ真っ白いディスクで、 自宅で再生できる。ちょっと感慨深くなります。 この作品はYUIの物と分かっていても、手に取ったとき、 YUIではなくて雨音薫の姿が自然と浮かんできます。 不思議ですね。 アルバムの流れでGood-bye daysを聴いて、 「あぁこれはYUIの一作品なのだ」とようやく認識できたように思います。 カスタマーレビューピックアップ ちゃんと聞いて、そしてYUIさんのファンになった曲がこれです。彼女がこの曲以前、以後に出したシングル、アルバム共に全ていいと思いますが、やはり私の中ではこれが一番だと思います。歌詞、メロディ、声全てが、切なくて優しくて強いと思います。ちなみにこの曲からつながる「I remember you」も好きです。 カスタマーレビューピックアップ 曲も綺麗で、声も綺麗で、顔もかわいくて。言うことなしじゃないか。 これは大型新人がでてきたなあ、とおもった。おもった。 カスタマーレビューピックアップ
Good-bye daysは本当に素敵な歌詞で涙を誘います。 YUIさんの歌詞は日本語の選び方が上手で大好きです。 「かっこよくない優しさ」 っていう言葉は良いよなぁ〜としみじみと感慨に耽ったり… SkylineはYUIさんらしいギターメロディで始まって歌詞も素敵!な1曲です。 飛び方を知るためには…空に出なくちゃいけない! と、努力して夢を叶えたYUIさんのメッセージが伝わってきます。 It's happy lineも良いです! とにかく素敵な一枚です。 Namidairo(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ the oasisって(笑) あ、ユイの曲は知りませんけど突っ込みたかったので。 カスタマーレビューピックアップ YUIさんの大ファンです CMで聴いて出来れば今すぐ欲しいです amazonでは意外と不評なのが悲しい 元気になれる良い曲なのに・・・ 僕は一生YUIさんのファンでいたいと思います カスタマーレビューピックアップ イントロがthe oasisの「Wanderwall」にそっくりだと思ったのはジブンだけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 個人的には、どこが初期的なのか?原点回帰なのか?という意見で、 あまりそんなニュアンスは感じとれなかったのですが。。 リリースを追うゴトに魅力が薄れていって、パット見クオリティは高めに見えなくもないケド、洗練されてってるというのとは違って見える。 粗い部分を削ぎ落としていくコトが洗練だとしたら、YUIのケースに関しては違うね。 大事な魅力の、核の部分を削ぎ落としてしまって、どっかからとってつけたような売れ線なサウンドをぶちこんでいるようにしか感じられないの。 正直誰にでも歌えるじゃない。 ちゃんとオリジナリティを持ってるミュージシャンの、そのオリジナリティの部分をうまくバックアップできないレコード会社ってどうなんでしょうか。 まぁ、まだYUIらしさは残ってるのかも知れないケド、余計な邪魔くさい音などの要素のせいで、もはや垣間見れないぐらい随分と奥のほうに、YUIが居る感覚。 淋しい。。 おまけになんだかタイトルもドロ臭いし。 売れるメロディをつくれてるだけでライターとしての手腕は評価してあげてもいいケド。 ♪It's happy lineとか♪Why meとか♪feel my soulとか、YUIのいいトコを知ってる層にとっては、おんなじYUIの曲として受け入れ難い今作な訳で。。 切ないナンバーだケド、違う部分で切なさが溢れてますね〜。。 カスタマーレビューピックアップ
思いのほか、残念なコメントがあったりするんですが、この曲はイイですよ。 ま、自分も正直初めて聴いたときには、それほど感じるものがなかったんですが、町の本屋で流れていた時、思わず聴き込んでしまった...。これは、YUIさんのアルバムを買うきっかけとなった、‶CHERRY”の時と同じシーンでしたね。ちなみに、この曲はデビュー以前に書き溜めた内の1曲であると、何かで読んだような気がするんですが...。違いました? やっぱり、YUIさんは相変わらず才能ある方だと思います。 もうちょっと、聴きこんでから評価してみよう!! feel my soulカスタマーレビューピックアップ このシングルの3曲は、ジャケットやPVからのイメージとも共通していて、 衝撃的で真っ白なパワーに溢れていると思います。 これまで出されたシングルのカップリングの中で、 Why meが一番好きです。 静かになにかを語りかけてくるようだから。 カスタマーレビューピックアップ セカンドアルバムに付いていたミュージッククリップでこの曲のサビを聴いた時 『えっ! これってYUIさんが歌ってたんだ・・・。』と初めて気づいた。(失礼な話である。) そう,なぜサビだけを知っていたかは皆さんもご存知の通り何年か前の月9の主題歌 だったからだ。しかしこうして何年か経った後もサビのフレーズを覚えていたという のはそこは楽曲に秘められたパワー(声だとかメロディー)があってこそだったわけで・・・。 あの頃は音楽に興味をあまり示していなかったが当時から気になる曲だった。 そしてしばらくしてひょんな事がキッカケで音楽にどっぷりハマっているわけだが, 今こうしてこの名曲に再び巡り会えた事を心から幸せに思う。 しかもYUIさんが歌っていたんだからその事を知った時はとても嬉しかった。 c/wも名曲なのでアルバムだけ買う派の方々もc/w曲の為だけでもこのCDを手に取る 事を大いにお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ 「いつも単純なほど苦しんで生きていく意味を知りたいから」 この言葉に、強く心を揺さぶられたような気がしました。 落ち込んでいても、あきらめちゃだめなんだと教えてくれるような気がします。 きれいなメロディーとYUIさんの芯の強い歌声が好きな曲です。 カスタマーレビューピックアップ この「feel my soul」をMステで披露しているのを見てYUIさんを初めて知りました。 YUIさんが東京に出てくる前に福岡で書いた曲のようです。辛いときに聴くと凄く励まされます。こういうドラマティックな展開をするミディアム・ナンバーが凄く好きなので、 1回聴いただけですぐハマりました。今でもシングルの中では1、2番目に好きです。 カップリング曲「Why me」はオーディションで歌った曲の1つで、YUIさんが初めて作曲した曲でもあるようです。シンプルな編曲にキレイなメロディーが印象的なバラードです。 「Free Bird」は爽やかな1曲。この曲のAcoustic VersionをCD化してくれないかな。 「Good-bye days」や「CHE.R.RY」などでYUIを知り、デビュー当時の楽曲を聴いたことがない人には是非手にとってもらいたい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
最近分かりました。ぼくはYUIの地味なところがすきなんですね。いい曲。 YUIはデビューの時点で地味でした。ソニーのオーディションのときも地味な「It's happy line」「Why me」で挑んでるぐらいだから、ほんとに地味な人なんでしょう。ぼくはそういう朴訥というか素朴なところがすきですね、 Tomorrow’s wayカスタマーレビューピックアップ 何度聴いてもこのTomorrow's wayは色あせることなく、 決して押し付けがましくなくいつも心に響いてきます。 YUIの他の曲も好きですが、 この曲は格別に一言一言に自分の状況と重なるものがあって染みます…。 最近のYUIの曲にはこういう雰囲気のものがない気がするので残念です。 カップリングも良いです。 どこか遠くへ行きたくなりますよ。 feel my soulのアコースティックバージョンも新鮮な気持ちで聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 『なんつうクオリティだろう・・・。』それが最初に聴いた感想です。 正直上の言葉が安っぽく感じるほど・・・ 2ndシングルというまだメジャーデビューして間もない頃にも関わらず完全に 自分の世界観を紡ぎだし曲で表してるといった感じです。 AメロからBメロにかけて少しずつ高揚していきサビへと・・・サビではサウンド, 詞,YUIさんの素晴らしい歌声が相まって初めて聴いた時は鳥肌が立ちました。 この曲は数あるYUIさんの曲の中でも特に『天使の琴声』と評されるYUIさんの 歌声が堪能できる1曲となっているのではないでしょうか? 『名曲』と呼ばれるのに相応しい要素が曲の至る所に散りばめられており全くと 言っても良い程非の打ち所がありません。 c/wもA面に負けず劣らずのクオリティーです。この曲が聴けるのはこの1枚のみ なのでc/w目当てだけでも手にする価値は大いにありますよ。 ただ少し残念なのはYUIさんの今の認知度でこの曲を世に送り出していたらと考えると 『もっと当時よりは売れていた・・・いや大ヒットしていたのでは?』 とも感じさせられます。 こういう名曲があまり認知されることなくファンと一部の人の耳にしか触れないまま・・・ というのも少し寂しい気がしないでもないですが・・・ そういう商業的な面などを抜きにしてもこういうハイクオリィティーの曲を随時持ってくる ところにYUIさんの懐の深さを感じます。 カスタマーレビューピックアップ YUIさんの高い声の綺麗さと、歌詞の良さがある素敵な曲だと思います。 でも、ただ素敵なだけじゃなくて「逃げ出したい衝動から・・・」の所が力強いと思います。 PVもとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ A面曲はただ単純にいい曲。それだけ。それよりB面のほうがいいと思わない? ぼくはこの曲は名曲だと思うんですが。 カスタマーレビューピックアップ
YUIさんの曲の中でも特に好きな曲です。 感受性の強いYUIさんだからこそ書けた歌詞だと思います。 YUIさんの言葉は着飾っていない素朴な感じなのですが、ものすごくストレート故に心に響いてきます。 根っからのアーティストで、自分の足で立っている方なのですが、そんな自分だけでなく弱い自分と闘うYUIさん。そんな感じの曲です。 この年代でここまでの歌詞を、そしてその歌詞に合ったメロディを創り上げられるのはYUIさんだけだと思います。 カップリングのLast Trainも大好きです♪ ♪いま 最終電車に乗って ここじゃない何処かへゆきたい 切ない10代の葛藤という感じがします。 feel my soulのアコースティックバージョンはアコースティクバージョンで1番好きです。 とても切ない感じが出ていて良いです! YUIさんのシングルはこのアコースティクバージョンが入っているのも魅力です♪ TOKYOカスタマーレビューピックアップ 最初はインパクトない曲だなって印象があったことがたしかです。 アルバムでもあんまり聴きませんでした。 でも、次第にこの曲調と歌詞が心に響いてきました。 夢を持っていますか? 今の自分は何をしたいですか? 何かにくじけそうになっていませんか? 「臆病になったらそこで途切れるよ」 ・・・その通りだと思います。 臆病になってちゃいけない。 正しいことなんて誰にも分からないんだからと、 とにかく進んでみることの大切さを訴えかけられました。 カップリングのHELPもとても可愛らしい感じで、好感が持てます! 是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ アコギの音色がきれいで、余計なものが何もないシンプルなバラード。 このうたのイメージは「夕焼け」だと思います。 あたたかみがあって、せつなくて、やさしくて・・・。 この前歌番組で聴いた時、涙が出てきました。 ちょうど中学校を卒業して、高校への準備をしていた期間だったので・・・。 「次の朝がやってくるたびごとに迷うことだってあるよね?」 「正しいことばかり選べない それくらいわかってる」 自分を確かめながら、前に進んでゆく・・。 そんな想いを感じることができました。 不安になったとき、夕焼けをながめながら聴いてみたいな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ この曲の作曲はYUIさんではなくCOZZiさんです。シングルでは今のところこの曲だけが非自作曲になってます。 アコギ主体の切ないバラードで、歌詞の内容は福岡から東京へ出てくるときの心境を書いたもの。「赤い夕焼けがビルに途切れた」というフレーズが好き。凄く切なくなります。 c/w曲「HELP」はYUIが作詞・作曲・編曲を手掛けたアップ・チューン。歌詞はかなり可愛らしい感じになってます。キャッチーで覚えやすく、シングルになっていても遜色ない出来です。 カスタマーレビューピックアップ 『HELP』最高やっちゅーの!みたいな??? これ、学校のリクエスト曲でかけようっと。 カスタマーレビューピックアップ
地味にいい曲。それより カップリングの方がいいと思うのは僕でしょうか?この曲だけで5点つけるです。 |
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