定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,477(税込)
中古品¥1700 より
発売日:2006-02-22
売上ランキング:Musicで280位
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Amazon人気商品ランキング/YOU THE ROCK★psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5757/総ページ数:576 最終更新日:2008/11/19 FROM ME TO YOUカスタマーレビューピックアップ 彼女の声には切なくか細い中に強く生き生きしたものが感じられて涙が出そうになります。 カスタマーレビューピックアップ 聞けば聞くほど良いです☆ かわいくて幼い顔なのに、表情は大人っぽいYUIちゃん 声も同じで幼いのに、切なくてハスキーとまではいかないけど 大人でなんともいえないけど、良いです 大好きです!! 特にこのアルバムは何度聞いても飽きない、名曲揃いです♪ カスタマーレビューピックアップ 真っ直ぐな思いと揺るがない決意。 YUIの音楽に対する姿勢はきっと 1stからずっと変わってない。 聞き始めたのは中学の頃だけど 今でも定期的によく聞いてる 何度聞いても色あせない名曲たち。 一歩進むための小さな勇気をくれる歌。 疲れた時、何かに迷った時に聞きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ 「そのアーティストを知りたければ、まずはファーストアルバムを聴け」の格言(?)通り、YUIの魅力が前面に押し出された名盤。トゥモローズ・ウェイには今もよく励まされています。詞はもちろんのこと、曲にもロッカーとしての意地が見えるものがいくつかあり、贔屓目ではなく本当に楽しめるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム、個人的にとっても不思議なアルバムです。 最初聞いたときは、全部いい曲だと思いました。歌詞もメッセージ性があるものが多く 途中で、CDを止める気になりませんでした。 そして、二回目。・・・初回ほど心に響きませんでした。 しかし、三回目。やっぱり、YUIはいい。なんていい曲なんだ。と思うんです。 微妙な時もあるけど、はまる時はとことん、はまりこんでしまうアルバムです。 飽きがきません。YUIの声がいいせいなんでしょうか。 聴く人の心理状態にもよるんでしょうね。YUIはすごい。 最近はひたすら、リピートしてます。おすすめです。 Does You Inspire You
特価:¥ 1,538(税込) 発売日:2008-09-30 売上ランキング:Musicで1170位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
iPod nano新CM曲“Bruises” (この曲の歌詞はなかなか変です)を含む デビューアルバム。 ちょっぴり切なくキュート、 フラワームーヴメントへの憧憬も 感じられて、程よくキッチュな エレポップワールドが展開しています。 If the World Was Youカスタマーレビューピックアップ 久しぶりの新作は全編ジャジーなアレンジ。 Jeff Coffinのアルト、テナーにソプラノ、Rod McGahaのトランペットにJDSのボーカル・ギター、Chris Waltersのピアノ、Dan ImmelもしくはJim Mayerのベース、Jim Whiteのドラムが基本編成。 過去の透き通るようなポップアルバム、ウェストコーストロックを期待すると面食らうが思っていた以上に緊張感のあるバンド演奏と綺麗なメロディ。 トラック毎にニューオーリンズスタイルやフリージャズ、ブルーグラス、メキシカンな感触もあり彼の音楽性の広さが垣間見れる。 正直、崇高なインプロヴィゼイションや多国籍なルーツを聴かされて萎える部分もあるが、まぁ、ベテランの強引な力技にて押し切られるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 他の人も書いてらっしゃいますが、ウェストコーストサーキットで、存在感を見せていた頃のJDを期待して買うと、完全にあてが外れます。以前のような甘いメロディーは、ほとんどなくひたすらジャズです。これが20数年ぶりのアルバムでやることかいと突っ込みを入れたくなりますが、まあこれを気に、何年かに一回アルバムを制作してくれればいいんですけどね。ただ、次作もこの延長でしたら、絶対買いませんが、、、。前半は少し明るめの曲が多く、聞きやすいんですが、後半は今一歩かなあ、、。ラストのタイトル曲は13分の作品。長いとは感じませんが、これほどの長尺にする必要はあったのかなあ。面白いのは9の「大阪ストーリー」歌詞の中に、関西弁が出てきたり、「十三はヤバいところ」といった一節があったり、ひょっとして何年か、大阪に住んでたのではないかと思わせるような内容です。誰か北の住人で、変な外人が、仕事らしい仕事もせずに暮らしていたなんていうお話は出てこないでしょうか?一応リッピングして、複数回聞きましたが、今後そう聞くことはないように思いますが、復帰を祝って、特別に★一個おまけしました。 カスタマーレビューピックアップ 昔のJ.D.SOUTHERを期待すると裏切られます。同じ名前の別の人だと思い込むとすんなりと聞くことができるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ーーー国境近くの町のとある酒場。そこに夜な夜な現れる初老の男。寡黙な男から語られる、遠い昔の物語。話は尽きない。明日は?と訊ねると「I'LL BE HERE AT CLOSING TIME」(終い頃にはここにいるよ。)と答える。次の夜もそして次の夜も、その男は確かに同じ席にいて、酒を飲んでいる。言葉少ななのに、彼の言葉には、これまでの人生の様々なことが刻まれていて、思わず引き込まれてしまい、こっちもいつの間にか終いまでいてしまう。−−−− J.D.SOUTHERの新作が届いた。いい意味で期待を裏切られた。歯切れのいいロックンロールナンバーで来るかと思ったら、全編がひとつの物語でもあるかのようで、しかも濃密な夜を思わせるジャージーな雰囲気。これまでの彼の作品とは一線を画する仕上がりである。これまでの延長線というのではなく、歳を重ね、60歳を過ぎた今の自分の気持ちに合った曲を作る。そしてこれが今のJ.D.の答えなのだと思う。ジャケットの彼は歳を取った。しかし、そのことを悔いていない。むしろ歳を取ったことで得られる、深さのようなものを得た自信があるように思える。前作「Home By Dawn」から実に24年振り。忘れ去られようとしていたその時に、またもや彼は陰影に富んだ素晴らしいアルバムを作った。これからまた次回作のために長い歳月を待ちながら、このアルバムを愛聴していくことになるだろう。それにしてもタイトルの「IF THE WORLD WAS YOU」のYOUとは一体誰なのだろか?ちょっと気になる。そして最後に。このアルバムは彼の両親と娘たちに捧げられているが、娘の一人がSarahというらしい。初めて知ったのだけれど、僕の長女もSarah(沙羅)というので、何だか嬉しくなった。 You Are My Sunshine
特価:¥ 1,631(税込) 発売日:2008-09-25 売上ランキング:Musicで4043位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
コープランドのこれまでのアルバムは、当初国内盤も出ていましたが、 全て廃盤になりました。このアルバムは国内盤が出ることは無いと思います。 前作までにも増して綺麗なハーモニーを聴かせてくれます。 メイは、アルバムごとにハードな楽曲が多くなる一方、コープランドはブリットポップ よりもブリットっぽい作風に仕上がっています。 トラヴィスをも彷彿とさせる一枚です。 Songs for You, Truths for Meカスタマーレビューピックアップ
2年前のデビュー時は、男性ソロシンガー・ブームの真っ只中だったが、歌い出しだけで聴くものを引き付けることができる強力にソウルフルな歌声には、当時のブームという枠内では捉えることなどできない破格の存在感があり、シンガーとしての才能は、間違いなくここ数年間で最も有望なものであった。さらに、多彩でポップそれなのにオーセンティックなソウル・ナンバーとしての気品も感じさせるという、ソングライティングにおける非凡なセンスも兼ね備えていた。 つまり、そのタイムレスでオーセンティックな才能を持ってすれば、この2ndアルバムが前作に続き充実の内容となるのは当たり前のことなのだ。 ピアノとコーラスを効果的に配した1や4、今流行のクラシカルなスタイルを取り入れた6、そしてnelly furtadoと共演したエレクトリックかつグルーヴィーな5など、サウンド面ではさらに多彩な広がりを見せつつ、1stシングル3や7、シンプルでアーシーだからこそ一際生々しく胸に沁みるバラード9には、すでにギターを抱えたソウルシンガーとしての風格さえ感じられる。 そして、そういった非凡な才能と順調な成長振りをうかがわせる内容とは対照的に、実に純粋なアルバムタイトルのごとく、ありのままの心を歌に込め、それが聴くものの心にストレートに響いてくるという温かさが強く残るというのも、やはりjames morrisonならではである。 Bad for You Baby
特価:¥ 1,728(税込) 発売日:2008-10-07 売上ランキング:Musicで1211位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ここ数枚でおなじみのGary Moore調の「ブルースアルバム」かと思いきや、 基本はブルース調がベースになっていますが、ロックやR&Bなどの要素がベースで 完全なブルース調にはなっていません。すこし路線変更への布石かもしれません。 とは言っても3曲目などのミディアムテンポのブルース調の泣きのギターは「いつも」の 感涙ものに仕上がっています。前作からの違和感は全くないのですが、微妙に仕上がりが ハードロックよりになっています。 For Those About to Rock We Salute Youカスタマーレビューピックアップ 良いのは1と強いてあげるなら3、5ぐらいでしょうか。物足りない。AC/DCはもっと良いアルバムがたくさんある。他をあたりましょう! カスタマーレビューピックアップ 速いだけではなく、ヘヴィボトムのロックンロールが聞きたい人にはオススメ。 余計な事は一切語らない極論のサウンド。 カスタマーレビューピックアップ 「Back In Black」の次に発売されたこのアルバム。 確かに前作が名作中の名作であることは間違いないが、このアルバムも負けず劣らず素晴らしい。いろいろな意見もあるだろうが、これを読んでいる人は持っていないとダメでしょう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムをリアルタイムで知るものとしては CDのマスターリングの進化に感謝している 初期のCDは、聴けた物ではなかったから このアルバムはいきなりバラード曲!?と云われている タイトル曲から始まるが、圧巻は大砲の砲声であろう ライブでは実際に大砲を使ったと云われている それ以外の曲も名曲揃いで、はずれ無しである カスタマーレビューピックアップ
1970年代の終わりにパンクロックブームが襲来し、数々HRバンドが消えていった。そして、かの伊藤政則も廃業を決意したというwそんな中でAC/DCは生き残っていた。しかも、ヘビメタブームが訪れる前に、ビルボードアルバムチャート一位に輝いた記念すべき作品。内容だが、曲間が凄く短いのだ。曲によっては、連続に流れる様な場面もある。それによって、一気にノンストップでたたみ掛けるような演出。少し気になったのが、ボーカルが奥に引っ込んだ感じがする所。前作のようなメリハリ感が足りないような気が・・・。オーバープロデュース気味だけど、聞き込めば味が出てくる曲もある。前作がハードロック色が強かった分、本作はAC/DCの本来の味であるブギーが強調されているように感じる。 You're Under Arrestカスタマーレビューピックアップ TVで使われていて思わず購入しました。 まさかmilesのCDとは思ってもみなかったので 本当に驚きました。 ジャケット写真カッコイイですね! カスタマーレビューピックアップ
マイルスの偉大だと思うところはスタイルに固執する事なく、自分でいいと思った音楽に前進し続けたところだと思う。これはスタイルを確立し決して動かない他のミュージシャンとは全く違う。怖くてだれもこんな事はできなかったろう。しかしマイルスの一生は前進と変貌あるのみだった。それが最も良く現れたのが本作、マイケル・ジャクソンの「Human nature」とシンディ・ローパーの「Time after Time」を演奏している。まるで「My Fabarite thing」の様に良いと思う曲は演奏する。その姿勢がこのアルバムには貫かれている。 If You Want Blood You've Got Itカスタマーレビューピックアップ 今は亡きボン・スコット時代のライヴアルバム。AD/DCを知ったきっかけのアルバムです。 とにかく1曲目から飛ばす飛ばすっ!(汗) 当時AC/DCをあまり知らなくて、ほぼジャケ買い的に買ったのですが、家で聴いたらブッたまげた! 「うんうん、こういうR&Rを欲しかったんだよ!」 AC/DCには愛を語るバラードなど無用!全10曲猪突猛進おっタテノリの捨て曲ゼロ! エアギターででもRAFFなRIFFを決めちゃってください! アンガスのヘッドバンギングに乾杯! カスタマーレビューピックアップ AC/DCの通算5枚目にして初のライヴアルバムです。 AC/DCの最大の魅力はそのライヴの素晴らしさにあると思います。残念ながら当時は生のAC/DCを日本で観ることはできませんでした。それゆえ彼等の凄さ、素晴らしさがなかなか伝わらず日本では大きな人気を得ることはできませんでした。そんな時代に発表されたのが本ライヴアルバムだったのです。このアルバムを聴いてAC/DCの凄さを当時のロックファンは実感したものです。 このライヴ盤はAC/DCの魅力、凄さはもちろんのこと、ロックンロールを楽しむということを存分に示してくれる好アルバムです。これはアルバムが発表されてから30年近くたった今の時代でもなんら色褪せることがありません。名盤です! カスタマーレビューピックアップ 疾走り続けるギター! 叩き付けるヴォーカル! 叩き続けるドラム! うねり続けるベース! いつ聴いても「ロックって楽しいよな?」って再認識させられる大切なアルバム。 まだガキだった頃に初めてライブハウスに行った時の熱気みたいなものが伝わる。 スタジオ盤にはいない生々しいボン・スコットがここにいる。 90年代の彼らのライブ盤と比較しても中身の濃さは絶対負けてない。 今でもWhole Lotta Rosieを聴くとコブシを突き上げ首を縦に振るのは絶対に俺だけじゃないはず。 カスタマーレビューピックアップ 初代ヴォーカルのボン・スコット時代のライブ。しかしながらこのおっさんのシャウトにはソウルを強烈に感じます。ロックにはテクニックなんかいらない、ソウルだといわんばかりですよ。あの日本を代表するアーティスト、山下達郎君も大好物だそうです。買いです。 カスタマーレビューピックアップ
今のビッグになったAC/DCもいいが、ボン・スコット時代のライブも必聴。我々の世代的には、やっぱりボン・スコットなんだよね。いかに凄いボーカルだったか、是非聴いてみましょう。 FOR YOU (フォー・ユー)カスタマーレビューピックアップ 二つの点で最高傑作だと思う。 1点目は、いうまでもなく楽曲のすばらしさ。 2点目は、録音技術のすばらしさ。音場の奥行きと広がり、このアルバム以上のものがあるだろうか。音の厚みや音の定位のさせ方、絶妙なマイクの距離。どれをとっても奇跡としか言いようのないサウンドが詰まっている。 このアルバムはソロ二作目のライブ版とあわせて日本ポップス史上に残る傑作以外なにものでもないと思う。 すでに25年近く経っているけどまったく色あせないアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 70年代生まれのワタシですが、このアルバムを聴くと学生時代の夏の日々を想いだします。若くて自由で切なかったあの夏の日々を。内容は、全ての曲(HEY REPORTER はビミョーですが・・)が奇跡的に素晴らしく、日本で創られたPOPミュージック史上最高レベルの作品と言ってなんら言いすぎではないと思います。こういう音楽はそうそう出てくるもんでは無いと思います。なぜなら、61年生まれの先輩がたが感じたのと、まったく同じみずみずしさを70年代生まれのわたしが感じたのと同じ様に、80年代生まれのかたが聴いても、90年代生まれの皆さんが聴いても、ミレニアム以降にお生まれのかたが聴いても、15〜20代という多感な頃にこのアルバムに出会ったならば、恐らくわたしと同じようなきらめきを感じるのではないかという、半ば確信めいた予感がするからです。たとえばベン・E・キングのスタンド・バイ・ミーや、ジョン・レノンのスターティング・オーヴァーといった曲が、リリースされてから何年経っても何十年経っても全く古臭さを感じることが無いように、ここに収められた曲には時間や時代を超えていつまでも錆び付かない輝きとみずみずしさがあるように強く思います。こういうアルバムは、もし可能ならば国の重要文化財に指定していただきたいものです。与野党でしっかり議論していただき、是非今度の国会の法案で可決していただきたいとおもいます(笑)。 カスタマーレビューピックアップ アルバム「RIDE ON TIME」の成功により、本作への期待も非常に大きかったわけですが、これはその期待に見事に応えてくれた傑作アルバムです。 1曲目の快いギターサウンドから始まる「SPARKLE」、竹内まりやも採り上げた「MORNING GLORY」、後年ドラマの主題歌ともなった「LOVELAND ISLAND」・・・。これらはまさに達郎サウンドの真骨頂と言って良いでしょう。 このアルバムの良さは何と言っても彼のオリジナリティにあるのですが、前作に比べて乾いたサウンドが夏のイメージに功を奏したこと。ギター、キーボードを始めとする見事な演奏、前作に加え、一段と艶を増した彼のボーカルなど、さまざまな要因が成功への原動力になったと思います。 また、このアルバムの前年、やはり夏を意識した大滝詠一の「ロングバケイション」が大ヒットしており、リスナーの更なる夏サウンドの要求と達郎の実力・傾向がピタリと一致したこと、発売のタイミングも良かったのかもしれません。セールス的にも当時のアルバムチャートでは1位を3週間、2位を数週間キープしており(それが冬場だったというのが何とも皮肉)、達郎最大のヒット作となりました。 とにかく素晴らしいアルバムです。個人的には達郎の代表作であることはもちろん、80年代前半を代表するJ−POPアルバムの一つであると言って過言ではないと考えています。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを正当に評価するのは結構難しいように思う。 ジャケットはいかにも「TATSU YAMASHITA」なんですけど内容は結構コアな部分がある。例えばスパークルの導入部のギターのカッティングワークであるとか、ユアアイズのコーラスのオーバーダビングであるとか。勿論竹内まりあとの結婚報道で頭に来て作った「ヘイ!リポーター」のカーティスメイフィールドを彷彿とせるところとか。すごさは一杯ある。このアルバムの半分くらいはコピーバンドで演奏した憶えがある。 カスタマーレビューピックアップ
俺も61年生まれ。 このアルバム聴くと、当時大学生だった自分のあの頃の思い出が、気持ちが、雰囲気がせつない気持ちとともによみがえる。 自由だったし、創造的だったよね、今の時代よりは・・・ 今の音楽シーンを見ていると、 山下達郎と吉田美奈子というJ-POP、至高のコラボーレーションが生み出すの音と、一番、多感というかとんがっていた時を過ごせた自分達はすごい幸せだったと感じる。 当時、大の大滝ファンの友達と、盆に帰省する今年、一緒に遊ぶ約束しているんだけど、昔には戻れないかもしれないが、今でも、お互い、変わらない部分はあると思う。 今の若者にもぜひ、この音楽を聞いて欲しい。 今でも、色あせない音だと思うから。 |
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