定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
中古品¥2499 より
発売日:2003-07-09
売上ランキング:Musicで33508位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/YASUYUKI OKAMURApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:40/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 room girlカスタマーレビューピックアップ まだ小文字だった頃の,megの1stアルバムです。 モデル出身というキャリアに加え,岡村靖幸プロデュースのデビュー,さらに当時は限りなくタブーに近かったフリッパーズのカヴァーまで敢行してしまい,いろんな意味で挑戦的なアルバムですが,内容は捨て曲なしの素晴らしいものになっています。 とにかく楽曲の出来が良く,アレンジもmegの甘いヴォイスと調和がとれています。歌い方も丁寧で,作り手のこだわりを感じました。 全体的に静かで落ち着いた印象で,現在の路線とは一線を画しています。どちらがよいかは完全に好みの問題ですが,このアルバムの方向性にも捨てがたい魅力がありました。廃盤にするには本当に惜しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ megさんはモデルとして歌手として、表現者としてものすごくセンスのある方だと思います。 かわいい、とか、歌がうまい、とかで言い表すのが無意味に思える。 ただちょっとかわいくて歌を歌えるって人はたくさんいます。 でもmegさんは違う。音楽を自分で作って表現している、これは確かにmegさんの作ったもの、です! megさんの世界を存分にあらわしてるアルバムです。 フリッパーズの「GROOVE TUBE」のカバーにはほんとやられました。 岡村さんのカバー「イケナイコトカイ?」には驚きました。 サビ以外のところがなんとなく椎名林檎っぽい感じもした?? 「傘としずく」「かなわないこと」も好きです。 切ない感じで心にしみいります。 失恋したときに聴こうかな・・・ カスタマーレビューピックアップ モデルとしての彼女の活動は、全然知らないし、興味もないんだけど、歌い手としての魅力は、想像以上。 岡村靖幸の「イケナイコトカイ」も、フリッパーズ・ギターの「GROOVETUBE」もカバーしてきた彼女だけど、それら名曲に負けていない。 「Megが歌っているからには、Megの曲だ!」って主張が、声からひしひしと伝わってくる。 甘ったるいんだけど、力がある声なのだ。 アルバムを通して聴くと、小さな部屋の中で暮らしている女の子の日常、そしてその喜びや哀しみを、上からのぞいているような気になります。(変な意味じゃなくて) カスタマーレビューピックアップ meg 1st albumです。 カバー曲や、リミックス、もちろんオリジナルなど あらゆるmegの要素が混在し、若干ベスト盤ぽい的なキライはあるが けして、そこで雑多な空気にならないトコロが このアルバムの、そしてこの方のすごいトコロ! 一環した質感というか、megっぽさというニュアンスで統一された 世界観は予想以上にコンセプチュアルで、もっといろんな人に 聴いて欲しい名盤です。megに憧れるおしゃれティーンだけでなく 男の子も、暮らしに疲れた人や、はたまた失恋した人とか、 実はmegの音楽を心のどこかで求めてる人ってきっとたくさん居る。 彼女の押し付けがましくない癒しの歌声は思ってる以上に 五臓六腑に染み渡るハズ。 シングルで発表されたナンバーだけですでに彼女の多才/器用ブリは わかるところだとは思いますが、アルバム用の新曲でもそこは 甘く見ないでよ。 トップバッターを飾るは、五島良子作曲のメロウなスローバラッド 「Gのバラード」。等身大で飾らない言葉とシンプルだけど、 胸に訴え掛けてくるようなメロディーとの相性は申し分なく、最高にイイ! meg作詞作曲による「key」は浮遊するようなメロディーと言葉。 そこにギターの繊細な響きと、パーソナルな雑音が、歯痒いくらいの切なさを 駆り立てる。そしてアンニュイ。 ラストを飾るのは、コチラも自身作詞作曲による、アコースティックで ナチュラルなバラッド「かなわないこと。」。もう、「せつない」なんて言葉じゃ 表せないほどにもう、ホンットせつね−−−−ぇ!痛いよ、むしろ。 失恋したコトのある人間なら、これ聴かないでどうすんのヨ!それぐらい秀逸。 世の女の子代表・megの飾らない、世界観は、耳から涙が出そうになるくらい 切なくって、いたくって、そしてたまらなくキレイ☆です。 ちなみにジャケットなどのフォトグラファーには蜷川実花を起用。また、 meg自身もart directionに参加しているというコトで。 おしゃれでキュートなアートワークにも是非酔いしれて頂きたい逸品でもあります。 ZEHI☆ カスタマーレビューピックアップ
電子音とmegさんの甘ったるい歌声が良く響き合っているアルバムです。最後の収録曲「かなわないこと。」では恋の叶わない女の子の切ない感情むき出しです。聴いてるほうもなんだか痛々しくなってしまう名曲です。モデルとしても活動しているので可愛いです☆ジャケット買いしても後悔しない出来ですよw 早熟カスタマーレビューピックアップ 岡村君の初ベストアルバムで靖幸節は充分堪能できます。 このアルバムの強みは「Dog Days」「Lion Heart」「Shining」があることと、一曲目の「Peach Time」でしょうね。内容が濃いです。 『OH!ベスト』みたいなシングルコレクションが薄っぺらに感じます。 『家庭教師』ほどあまり濃厚でない岡村君で、ジャケットのエメグリのように非常に爽やかさもある、聴きやすいアルバムだと思います。 この後の『家庭教師』はコアファンは絶賛しますが、初心者はついてこれない部分もかもですからね。 初期の頃の集大成に近い内容で、以外と万人受けできる、初心者にも敷居の低い作品でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 岡村のベスト盤は他に「OH!ベスト」がありますが、私はこちらを推します。 LionHeartのHollywood ver.とPeachTimeの修学旅行Mixはこれでしか聴けません。 近頃再復活して期待を集めている岡村ですが、彼の絶頂期はやはりバブル期、80年代後半から90年ぐらいまでだったと言えるでしょう。 その当時の名作を集めた本作に、最高超絶悶絶傑作アルバムである「家庭教師」を合わせて聴くのがベストだと、私は信じます。 私は高校生の頃本作に出会いましたが、若く多感な時期にこれらの曲に出会えたことを本当に感謝しています。 今の高校生は生まれてもいない頃の作品ですが、今聴いても絶対に時代遅れでない、いやむしろまだまだ先んじている可能性があることを保証します。 若い人にこそ聴いてもらいたい岡村のベスト盤なのです。 なお、本作の発売当時は、このジャケットが災いして、まるでAVでも借りるときのように本作を買うのが恥ずかしかったものですが、今は通販で買えますから問題ありません。 便利な時代になりましたね。 カスタマーレビューピックアップ 「大百科」ボックスの広告をみて、思いついて聞き直してみたら...なんなんだ、この才能は。改めて気を失いそうになった。音楽をきいて、鳥肌がたったのは何年ぶりだろう。 同時進行の頃は、「日本版プリンス」としか思っていなかったが、どうしてどうして。言葉のメロディー、リズムへの乗せ方が普通じゃない。プリンスじゃ泣けないし。 初めて聴いたときの思い出までもがよみがえってきて、4-5あたりで泣いてしまいました。しっかし、自分の青春が、尾崎豊でも渡辺美里でもなく、岡村ちゃんだったとは...不覚。 カスタマーレビューピックアップ 針を落とせば、そこには煌くばかりのエバーグリーンポップスが次から次へと。 ポイントはTr-①~④、⑤~⑦、⑧~⑫の3部構成になっていることでしょうか。 第1部は華やかなオープニングの後、ほのぼのミディアムポップスの④まで 万人受けしそうなヒットパレード。 第2部ではシリアスなイントロが印象的な⑤で二枚目線をモノにすると、 本性を露にしたファンク⑥、壮大なバラード⑦で幕。 第3部は④とならぶ代表作⑨を挟みつつ、再びポップ・ファンク パレードを繰り広げ ⑫でしんみりと終演~ではなく⑬という代物が控えております。 粒揃いの楽曲が、気持ちの良い流れにのってスーンと聞けてしまう のが本作品の特徴。青空が見えます。5つ星です。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケット写真、思い切り可愛い子ぶっている上目使いの靖幸ちゃんに ひるみそうになりますが、負けずにメンチ切り返しましょう。 初期の名曲がずらりとそろっており、岡村靖幸の文字通り早熟な才能に あらためて瞠目します。岡村ちゃん入門編としても最適なのでは? OH!ベストカスタマーレビューピックアップ 天才岡村靖幸のベストアルバム。 ジャケットとコピーどおり非常に濃い。 時代を感じさせない、いわゆる岡村ちゃん曲のオンパレード。 とは言っても自分が育った学生時代を思い出しながら聞ける。 でもやっぱり風化するタイプの曲じゃないよね、彼の場合は。 兎にも角にも復活を望む。 カスタマーレビューピックアップ やはりベストですからいい曲がありすぎで、何度か聞いているとお気に入りの曲がどんどん増えていきますね。岡村靖幸の曲っていうのはキャッチーすぎる曲は少ないと思いますが、アレンジと曲と詩が完全に一体化していて完璧主義な印象を受けますね。それと面白いのが詩です。自分は普段音楽聴く時に歌詞カードを読まないので、彼の曲は耳だけでは内容が聞き取れません(または自分流の受け取り方をしています)。そこで歌詞カードを見てみると想像をはるかに超えた歌詞をうまい事乗せていたことがわかり感動します。 お気に入り曲を3曲挙げるならば、 「どぉなっちゃってんだよ」…特に2番のはじけた歌い方がすごい!抑制がまったくない。神谷明さんっぽくなっているのも面白いです。 「チャームポイント」…最初はテンション高いだけで訳が分からないと思ってた曲ですが、不思議と中毒性があって何度も聞きたくなります。こーゆう曲ってたまにありますね。早口ポップとでもいうのかな。 「真夜中のサイクリング」…この曲は全ての音楽ファンに聴いてもらいたいです。僕にはこの曲がもう違う世界に行ってしまっているように思えます。普通の楽器で演奏されて、日本語で歌詞が書かれているミドルテンポのバラード。それだけの事なのに聞いていると知覚が刺激されるような、不思議な曲です。しかも明らかに旬を過ぎた時期に発表というのがいいですよ。 2008年9月現在岡村さんは数回に渡る薬物使用により服役中であり、音楽界の復帰は絶望的と言われているみたいです。しかし何年後かにまた名曲を作るんじゃないかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ いまだからこそ聞きましょう! 早すぎたんですよ岡村ちゃんは。 こんな天才は亜細亜にいないすよマジで! カスタマーレビューピックアップ 80年代に活躍した奇才岡村靖幸の軌跡を手短に勉強することの出来るアルバムです。 リアルタイムで聞いていた方にもお勧めです。甘酸っぱい感情がこみ上げてきます。 カスタマーレビューピックアップ
友人に、これマジサイコッ!HEY!お前も聴かねぇ?的薦め受け、初めてちゃんと聴きこんだっすが、これだけのアァ〜ティストを素通りしていた俺の人生ヤバクネェ?的感慨、聞き込めば聞き込むほど募りまくりっす!プリンスを完全消化して吐き出され&溢れまくるポップなメロディ〜は耳に残りまくり残りまくりで、そこにナルシス軽く超越の気色悪ぃ悪ぃ(モチ、誉め言葉MAX!な意味でっす!)ヴォ〜カルが絡みまくりな様は、Its All Too Matchっしょ!まさに濃濃なヴォ〜カルとは裏腹に、サウンドは、さりげなぁ〜く意識させねぇくれぇ実はサイコッ!に、えぇ音してて、この人のTHIS IS 非凡なセンスのよさ窺えまくりっす!歌詞がまたサイコッ!で、「心に住んでる修学旅行が育つんだ」とか「がんばってみるよ 優勝できなかったスポーツマンみたいにちっちゃな根性身につけたい」なんて歌詞、常軌のレール脱線しなきゃ書けんっしょ!捨て曲ナシなサイコッ!ベストっす!ただ微不満は、もちょい彼のポートレェト、挿れて欲しかったとこっすねぇぇぇぃ…他のレビュァ〜の方も仰られてるっすが、こんなに歌う「ひと」に興味沸キ沸キにさせるアァ〜ティストは稀稀じゃないっしょか?岡村ちゃん、サイコサイコサイコッ!YEAH!! 家庭教師カスタマーレビューピックアップ もう初めから終わりまで捨て曲無しなんですよ。素晴らし過ぎます。この作品が好きな方はプリンスの「パレード」も好きなはず… いつか復活して、これ以上の作品を作って欲しいな。 カスタマーレビューピックアップ もし岡村ちゃんの音楽を聴いたことの無い音楽好きの人がいたならいますぐこの作品を 聴くべきだ。今、お金がないのなら今、持っているCDを全部ブックオフに売り払ってでも この作品を聴くことをオススメする。 天才、岡村靖幸の才能のキラメキが奇跡的に集約した一瞬が、この一枚に詰まっている。 ロック・ポップ・ファンク・ブルース。さまざまな音楽的要素を咀嚼して岡村ちゃんの ピンク色のフィルターにかけてから紡ぎだしたまさに傑作。 無二の天才にして変態、もうこんな人は日本で出てこないんじゃないかなあ。 きっとこのレビュー、僕以外の人も全員5ツ星をつけているはずだ。確認してないけど。 今の音楽シーンに刺激を求めるよりも、青年よ、岡村ちゃんを聴け。 カスタマーレビューピックアップ 怪しげなジャケットですが、岡村君の代表作です。 じっくり聴かせて一緒に歌いたくなる「カルアミルク」「ペンション」大好きです。 ノリノリの「(E)na」「ステップUP↑」ウキウキしますね。 そして得意のエロス曲「家庭教師」「祈りの季節」「ビスケットLove」 正統派で「どぉなっちゃってんだよ」「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」のシングル曲って感じですね。 全体的にバラバラのようでまとまってます。どれも岡村靖幸の世界を表現しています。 『家庭教師』聴かずして岡村靖幸を語るべからず☆ カスタマーレビューピックアップ 実はこの岡村靖幸の1990年の作品は古典の風格が、ある。 それは、ビーチボーイズの「ペットサウンズ」の風格に、似ている。 出た時から、すでに、堂々たる風格。全曲が、信じられないぐらいのバランスで成っている。 まさに、傑作。こんな、世紀の大傑作を作ってしまった男の末路は、薬なのか? 才能と世界と薬物という、切っても切れない関係性を再び考えさせてしまう作品。 繊細さと薬物への強さと、ポールとブライアン。音楽は、時として残酷な世界でも、ある。 カスタマーレビューピックアップ
3年前に出会い、その時ざっくり聞き込んだのだけれど、 今聴くと、耳の乏しかった当時より遥かに分かる。 気持ち悪いほどに発想がぶっ飛んでいて、 更に、非常にメロディーの乗せにくい凝った音・リズムの上で ここまでも歌を、衝動を、歌という形のまま、衝動という形のまま 我々にぶつけているのだと。 数々の音楽体験を通過すればする程、 その普遍的な歌の力という物が浮き彫りになってくる、そんな感じ。 その人が幾ら流暢に言葉を発音していても 僕は基本的にその言葉を耳から聞き取る事ができない。 言葉が単語に分解してしまって、 歌詞カードを見ないと、詞が詞として耳に入ってこないのだ。 でも、彼のこのアルバムは、歌詞カードを見なくたって、 ちゃんと「日本語の言葉」が入ってくるもの、もちろん歌として。 それは、「衝動=音楽」である上で 限りなく「衝動=言葉(具現)」を保って表現し、 衝動を介して音楽と言葉が同じ方向を向き、 ぴったりと一つに重なっているからだと思う。 凄いぜ。 だから、これからも、このアルバムを聴いて驚き続けて行きたい。 靖幸カスタマーレビューピックアップ 一般的に岡村ちゃんの最高傑作と言えば「家庭教師」ということになっているが、確かに傑作だけど、凄くデキがいい曲といまいち聞かない曲のバランスが悪い感がしてしまうが、本作は全曲ポップかつ変態性満点の楽曲が並び、岡村ちゃんの魅力が最も詰まっているアルバムだと思う。初心者は本作を聞くのが最もいいだろう。最大のヒット曲「だいすき」も素晴らしいが、変態的なモノローグと荘厳なシンセサウンドのギャップが凄まじい「バイブル」や個人的には最高傑作と思うバラード「どんなことをしてほしいの僕に」など代表曲が目白押しで聞き応えは凄まじい。こんな作品を20代前半で作ってしまった岡村ちゃんはまさに早熟の天才である。音楽ファンならば必ず聴いておかねばならない作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 収録の「聖書(バイブル)」と「どんなことをして欲しいの僕に」は、ある意味岡村音楽の「踏み絵」です。 これらの曲を認められるかどうかが、岡村の全てを受け入れられるかどうかに直結しています。 特に「どんなことをして欲しいの僕に」の破壊力は満点で、後に出る名曲「家庭教師」もこの曲には敵いやしません。 相当な岡村ファンでも「あの曲だけはちょっと…」という方がいます。 ただ、この試練を乗り越えなければ、真の岡村ファンにはなれません。 君は、生き延びることができるか? なお、その他の曲は至極まともに名曲です。 「だいすき」は某クルマのCMにも使われたので、ご存じの方も多いかもしれません。 私は自分の結婚式のBGMにこの曲を使いました。 カスタマーレビューピックアップ オッちゃんはそう思うのです。 特に男子、今聴いて欲しい。できれば女子も。 オッちゃんになってから聴いた私は手遅れなのだ。 その年代のときに聴くべき音楽、読むべき小説ってあるんです。まさにコレがそれ。 昔のプリンス好き?・・・なら大丈夫。プリンス知らなくても是非。奇跡のファンキィな日本のポップス。 この出来は空前にして絶後でしょう。 岡村ちゃんはやっぱり天才なんです。 カスタマーレビューピックアップ 短大時代に聴いていた思い出深い名アルバム! 当時かなり衝撃を受けました...なんとも刺激的で個性的な世界に。 このアルバムはどの曲がと好きいうより どれもいいので選べません。 捨て曲もないし、何度聴いても飽きない“濃さ”なのです。 恋って、青春って...やっぱり素敵☆ 当時私の周りでは独特の岡村ワールドに“はまる人”と“ひく人”に ハッキリ分れていたのも印象的ですが それだけに一度はまると やめられない魅力があります。中毒性みたいな。 個人的に彼のアルバムの中でNO.1の作品です。 カスタマーレビューピックアップ
プリンスフリークによる大胆な引用(パクリ??)が目立つ、唯一無二のアクはツヨーイが激ポップな一枚。 いつの時代においても無難なロックじゃつまんない永遠のティーンエイジャーにオススメ。 3.どんなことをして欲しいの僕に "if I was your girlfriend" 2.ラヴ・タンバリン "The Bell of St.Mark" シーラE. 11.バスケットボール "Nowhere Man" ビートルズ ざっと挙げてみましたが愛情あってのことと・・・つまりリスペクト!ゆーことで愛が感じられればOKです。 個人的には彼の代表作と言われている「家庭教師」より素晴らしい出来だと思うが・・・。 The Album
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで57163位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先行シングル”come baby”がすごく気持ちよかったので、 アルバムに対して期待が大き過ぎたように思います。個人的に。 私は岡村ちゃんもテクノやニューウェーブも大好きなのですが、 ”come baby”以外にはそれほど私の心には響きませんでした。 どれぐらいの比率で作られたのかは解りませんが、 このアルバムのリリースが遅くなったのも頷けるような気がします。 進化していく岡村ちゃんと本当に適当な仕事の卓球氏との カスタマーレビューピックアップ 公式サイトかなんかで、 「マネージャーも知らないところでこっそりできあがってた」という 売り文句を見て以来、どんなのかなぁと気になっていたのですが、 最近ようやく聴く機会に恵まれました。 全部聴いてみて、ああ、なるほどって感じがします。 「一緒に才能の全てをぶつけ合って100%以上の物作ってやろうぜ!」 だから、聴く側もその辺を心得て、 こっそりのぞいてみるような気持ちで聴くといいんじゃないでしょうか。 しかも、ちゃんと聴けばキラリっとするフレーズもあちこちに見つかる、 …というわけで、 これから聴く人は、上記のような想像をしてから臨みましょう?? カスタマーレビューピックアップ 公式サイトかなんかで、 「マネージャーも知らないところでこっそりできあがってた」という 売り文句を見て以来、どんなのかなぁと気になっていたのですが、 最近ようやく聴く機会に恵まれました。 全部聴いてみて、ああ、なるほどって感じがします。 「一緒に才能の全てをぶつけ合って100%以上の物作ってやろうぜ!」 だから、聴く側もその辺を心得て、 こっそりのぞいてみるような気持ちで聴くといいんじゃないでしょうか。 しかも、ちゃんと聴けばキラリっとするフレーズもあちこちに見つかる、 …というわけで、 これから聴く人は、上記のような想像をしてから臨みましょう?? カスタマーレビューピックアップ テクノの最近の流れの中に、テクノにもっとエロスを!みたいな方向性が一つあって、エレクトロニックディスコ、エレクトロクラッシュみたいな色のついた、生身な感じのテイストが流行っていたりするけど、この作品はまさに石野卓球的『テクノにもっとエロスを!!!もっと!』という感じ。ただ、普通のエロスじゃ収まらないのがこの人(この2人)だからやっぱり非常に濃い、アブノーマルなムードたっぷりの世界に。しかしこうもあっさりとアルバム一枚仕上げちゃうんだもんな。しかも音的にもしっかりと。職人。ポテンシャルの高さをまたまた見せつけられた。僕は3曲目の『new wave boy』が好き。出だしがかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
期待しないで買ってみたけれど、完全にはまったわ。賛否両論あるだろうけれど、私はもう、これなしでは、だめっ!ピコピコズシンズシンと怒涛のように迫る卓球&岡村。ねちっこい岡村ちゃんの声が以前以上に濃縮されて、体を蝕む。日常に戻れない~。コアな岡村が紫のベールに包まれてもだえまくる。ノイズさえ心地よく、晴れたそらさえ紫にかえる。脳みそにはピンクの岡村ちゃん印のうじむしがピコピコ踊り、私の脳からは、おかしな物質が・・。はまる人には体の芯まで入り込むでしょう。 禁じられた生きがいカスタマーレビューピックアップ 前作「家庭教師」は、確かに正真正銘の傑作なのだが、このアルバムも、捨てたもんじゃない。ある意味、傑作の後の迷いと痛みを、持ち合わせている分、ブライソンウィルソンの「ペットサウンズ」の後の作品同様の愛おしさが、ある。 特に「ターザンボーイ」は、傑作。チャラ参加の「パラシュート★ガール」も、かわいい名曲。「青年14歳」は、1回聞くと、そのフレーズが、脳にこびりつきます。粘着性の高い作品群をぜひ・・・。今となっては、わからないが、当時の岡村ちゃんも、ブライアンのように、日本人が、誰も到達できなかった地点に確実にいたと思う。何年後か知らないが、「スマイル」のような、真の復活劇が、起こるのか「神のみぞ知る」・・・・ カスタマーレビューピックアップ 岡村ちゃんの復活ニュース以来、彼の作品を聴き返す事が多いこの頃、一番のヘビーローテーションなのがこの『禁じられた生きがい』。 発売時のインタビューでも「どぉしたらいいの、生きがい禁じられちゃって...」というような彼のコメントを読んだのを思い出す。 特に「やられた!」と感じる『青年14歳』は、曲が始まったとたんにその音のカッコ良さに「あぁ、本当に岡村靖幸が帰ってきたんだ!」と思った発売当初の記憶が蘇る。行き場の無い苛立ちや迷いや焦りと、それでも頑張ろうとする健気な姿勢を断片的で抽象的な詩で綴った、切なくも激しい曲。本来の意味を深く考えさせられながら、何度聴いても胸がキューっとなる。そして個人的に思い入れの強い曲である『ターザーンボーイ』には、POPなメロディに乗せた岡村ちゃんのメッセージを聴くたびに、人間の本来の生き方とは?と、いつも考えさせられて反省させられたりしています。 このアルバムは、それぞれの作品の作成時期が離れている為、それぞれの曲が放つエネルギーは一定方向ではないのですが、どの曲も一切の手抜きを許さない、その時期の岡村靖幸がギューっと詰まった、完成度の高い曲ばかりです。彼にしか作れない音の世界に酔ってしまうアルバム。車で聴くのと、部屋で聴くのに、どうしてももう1枚買っておきたくなった今日このごろ...。 カスタマーレビューピックアップ 大好き、の一言。 言葉で注釈を入れる必要がないです。 岡村靖幸にしか出来ない、岡村靖幸のためのアルバム。 きっと岡村さんについて、音楽について、ほとんど知らない方であっても一人一人の 心 の中に何かを残してゆく楽曲達ばかりです。岡村靖幸の裸の姿を見る事が出来る、エロティックなやや高尚で刹那的で叙情的な、美しくもはかない人間を描いた特異なポップアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 感情を思いのままに曲にしてしまえるというのがこの人の凄いところ。 それもあちこちにポップスのエッセンスを散りばめて、叫ぶなり泣くなり自由自在。 この作品では、単なる喜怒哀楽ではなく「困惑」「戸惑い」ということが大きなテーマになっているため 聴いていてスッキリ収まりきらない部分も多々有る。 アーティストはなぜか30歳前後になると転換期を迎えることが多いようだ。 カスタマーレビューピックアップ
長い冬眠と冬眠の間の作品であり、半冬眠期間の曲も掻き集めて 作ったアルバムなだけに、全体的な完成度を期待すべくもない、寄せ 集めアルバムです。確かアルバム用の新曲は4曲だけだったような。 しかし、だからと言ってこのアルバムの価値が落ちるかと言ったら 全くそうではない。というのも、各々の曲のレベルが異常に高いから。 兎に角、全曲凝りに凝っており、それでいて空振りが1曲もないのが DATEカスタマーレビューピックアップ 1曲目の19のしょっぱなの 鼻に抜けた抜けたセクシーシャウトが 悩ましい。それで一発でやられちゃいました。 以来ずーっと岡村ちゃん大好きです。 捕まっちゃったけどこんな音楽作って欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 私が高校生の頃のオリコンの記事に、「親に隠れて聴くアルバム」と紹介されたのを読んで興味がわき、「いじわる」や「イケナイコトカイ」で純真な高校生なりに衝撃を受けたのを覚えています。 他の曲にもハマってしまい、「生徒会長」や「不良少女」などの青春ソングも大好きですし、1曲目の「19(nineteen)」がなんといってもカッコいいです。 作詞、作曲、編曲、演奏のすべてを一人やっているのにも驚きました。"天才"だとおもいましたねぇ。 ここからちょっと"靖幸らしさ"が出てきて、『靖幸』〜『家庭教師』で岡村節が確立しましたよね。 『靖幸』〜『家庭教師』よりも、ちょっとロックっぽい本作が、個人的には聴きやすく岡村君のアルバムで間違いなく一番聴いているアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 最近の3度目の覚醒剤逮捕により、全盛期のオリジナルアルバムはもう再発されることはないのだろうか・・・・。本作はセカンドにして、岡村サウンドが確立された真のファーストとも言うべき作品。30歳以上の世代にはシティーハンターのテーマソングとして有名な2曲目が収録されているので、初心者にもとっつき易い作品だろう。キーボードの音色が時折、プリンスにソックリなのがご愛嬌。アレンジは80年代っぽいが、今聴いてもやはり独創性が強烈でインパクトは凄まじい入門盤としても最適だと思うが、もう中古でしか手に入らないんだよな・・。彼のアルバムが気軽に聞けないという状況は日本音楽界の最大の損失と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今改めて見ると1991年リリースなんですね。古いと言えば古いんですが、聞いてみると全然古さを感じない!というのが岡村靖幸のスゴイところなんですよね〜。ヘッドフォンで聞くと、彼の才能あふれる凝りまくったアレンジに耳を奪われ、聞くたびに新鮮な発見があります。なかなかこんなミュージシャンはいないですよ。 どれか一枚と言われれば間違いなく「家庭教師」ですが、個人的に大好きな「19」が入っているアルバムということでレビューを書きました。この「19」はなぜかベスト盤にも入っていないんですが、本当に本当にカッコいい、日本のポップ史の新しい局面を開いたといっても言いすぎじゃない曲です。今聞いても間違いなくシビレマス。 カスタマーレビューピックアップ
最近、ライブを観て再びハマり、一度は処分してしまったこのCDを再び購入しました。これは彼の作品の中で1,2位を争う出来だと思います。別のオンラインショップではこの「DATE]は品切れ状態でした。本当にどの曲も素晴らしく、「やっぱり天才!」と再確認した作品です。 yellowカスタマーレビューピックアップ
デビュ-曲のアウト・オブ・ブル-を含む、記念すべきファ-スト・アルバムです。 岡村ちゃんにしては全体的にソフトですが、ハレンチ路線はちょっとという方には逆にオススメかも。 ただし、ウォ-タ-・ベッドなんて、もろ岡村チックな曲もしっかり入ってます! unaffectedカスタマーレビューピックアップ 私はゴスペラ-ズファンです。酒井さんが初ソロ、初フィーチャリングということで気になり購入しました!先日届きましたが、想像以上に盛りだくさんなフィーチャリングアーティストで酒井さんの曲以外もとても楽しめました。車の中でずっと聞いています!夏にもとても合うと思います。おススメです。目当ての酒井さんの「沈まぬ夕陽」もゴスペラ-ズとは一味も二味もちがった酒井さんを堪能できました。あと、RINOという女性がとても気になりました。最後のバラードが特にいいです!ネット検索してみましたが、特に情報もなくでした。。。新人ということですが、何か活動しているのでしょうか。 ajapaiもRINOも初めて聞きましたが、とても気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ
正直ajapaiさんの事は知らなかったのですが、昔はまっていたテイ・トウワさんとお仕事をされていた事や、クラブっぽい音作りに定評がある森俊彦さんだという事を知り、ボーカルで参加している方々も豪華でしたので、かなりの期待もこめてアルバムの方を購入しました。 アルバム全体の感想ですが、クラブ系ポップという感じ?で全体的に洗練されていて完成度も高く、カッコいい音楽が並んでいるのですが、残念な事に何回聞いても、印象に残る曲があまり無いように感じました。 当方は歌に関しては、曲の完成度よりも印象に残るフレーズを重視するので偏った意見かもしれませんが・・・ 三浦大知のファンだったので、先行シングルのみ購入すれば良かったと少し思ってしまいました。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |