定価:¥ 3,200(税込)
特価:¥ 2,624(税込)
発売日:2008-09-24
売上ランキング:Musicで700位
ユーザー評価:![]()
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Within TemptationpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:64/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/26 将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜
特価:¥ 2,624(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで700位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
01. Kirisute Gomen 02. Torn Between Scylla And Charybdis 03. Down From The Sky 04. Insurrection 05. Into The Mouth Of Hell We March 06. Throes Of Perdition 07. He Who Spawned the Furies 08. Of Prometheus And The Crucifix 09. The Calamity 10. Like Callisto To A Star In Heaven 11. Shogun ブラック・シンフォニー
特価:¥ 3,116(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで753位 Music / 近日発売 予約可 Live Gothic
特価:¥ 2,106(税込) 発売日:2008-08-05 売上ランキング:Musicで2901位 Music / 近日発売 予約可 ウォーターシェッド〜スペシャル・エディション〜(CD+DVD)
特価:¥ 2,870(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで1204位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり日本盤も出ましたね。海外では日本の通常盤と同じかそれより早く出てたとおもいますが。。。 多分来日記念として出すと思ってたら案の定。。。 単独来日が決まったのは嬉しいけど、こういうのはどうかなぁ。。。。 次からは、最初に通常盤と特別盤と両方出して、リスナーが選んで買えるようにしてほしいけど。。。 Dream Theaterはそうしてたしね。 でも、そこまでまだ日本で人気がないってことなのかな。 レコード会社さんも必死なんですね。 ともあれ、内容はすばらしいので、是非是非。 5.1chで聴くのが楽しみです。もちろん来日公演も。 Still Life
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-15 売上ランキング:Musicで30163位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スウェーデンのプログレッシブ・デスメタルバンド、オーペスの4thのリマスター盤。2008作 今や、世界中で人気を博すこのバンドだが、その彼らの名盤がリマスターで再発、 しかも5.1chミックスのDVD付きというから、これはファンは必携だろう。 個人的には、OPETHの作品の中で最高傑作を挙げるならこのアルバムだし、 今につながる彼らのサウンドは本作をもって完成されたといってもいい。 北欧的な薄暗い叙情と、プログレッシブな展開力、そこに静謐の美を感じさせながら、 本作ではまだメロデス的な要素を残したツインギターも聴けるのも魅力だ。 彼らのアルバムの中でも、次作「BLACK WATER PARK」と並ぶ名作であり、 デスメタルというものを至高の芸術へと押し上げた記念碑的なアルバムでもある。 リマスターにより1音ごとの輪郭がはっきりとなり、名盤がさらなる迫力で甦った。 5.1chミックスの方も素晴らしく、再生環境があるのならぜひ聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ アコースティックギターを多用していることが特徴的。全体的にはクラシックな印象なので聴きやすくシンプルな作品といえる。デスボイスとクリーンボイスの関係も大変シンプル。7曲目に移るまで4秒ほど間があるにもかかわらず、6曲目のアコギ+クリアギターの旋律が音飛びしたように終わるは??? DVDには5.1ch版を収録しクリアな画像、音質で2006年のLIVE VIDEO 「face of melinda」を収録。NTSC,リージョン2で視聴可能。 デジパックはやや大きめでハードカバーの書籍風、表裏見開きにプラベースでCDおよびDVDが納められセンターにブックレットが「綴じ込み」されている。(作りはよい) カスタマーレビューピックアップ
このアルバムで初めてOPETHを知り、数年経過してからその他全てのアルバムも集め始めましたが、 やはり僕にとって未だにOPETHの作品の頂点はこの「Still Life」であることは変わりませんし、 この先も変わることは有り得ないでしょう。 5.1ch mixのほうは対応機材を所有していませんので、CD-Audioのほうのみの感想です。 Still Lifeと言えば、ご存じ無い方も多数いらっしゃると思いますが、右チャンネルのあまりにも耐え難いノイズです。 普段、スピーカー同士が近い環境で聴いていらっしゃる方は気付かないままかもしれませんが、ヘッドホンで一聴瞭然です。 一度気付いてしまうと、音楽として、作品として、あまりに勿体無い。スピーカーの位置などに気を付ければ聴けないことも無いですが、 ヘッドホン、イヤホンによる鑑賞は到底耐えうるレベルのものではありません。一時期はアルバム自体聴く気が全く失せました。 製作者サイドは誰一人として気が付かなかったのでしょうかね。無礼を承知で言わせてもらえば、「間抜け」です。 淡い期待を込めて再度購入したデジパック盤も、結果は言わずもがなでした。 しかしです。ついにこの日がやってきました。「"完全版"Still Life」が漸く我々の手に届く運びと相成りました。 装丁も素晴らしい。まるで美しい日記帳のようで、単なるデジパックとは一線を画しています。 そして語らなければならない右チャンネルのノイズですが、なんと嬉しいことに聴いた限りでは全て修正が施されております! もうこれからはこのアルバムを聴くときに、「あぁこれから右が聴き取りづらくなる」などとそわそわする必要は皆無なのです! 感無量です。 リミックスのほうは、あくまで全くの主観ですが、原盤の持つ雰囲気を壊さず、それでいて音それぞれのパワーを増強しており、 原盤に比べて非常に押し出しの強さを感じました。勿論、分離も良く、特にベースと空間の向上は嬉しいものでした。 あくまで原盤の音質に拘り、下手にウィルソナイズされていない点も僕にとっては大きくプラスに働きました。 最初は、よくもこのアルバムをこの仕様でリリースする気になったな、と鼻で笑って馬鹿にしていたものですが、 そりゃ誤魔化しの一切利かない5.1mixまでするんですから、その程度の修正は、当然入りますよね。 でも、どうせやるのなら、もっと早い段階で、CDのみでもやっておいたほうが良かったのではないかと、個人的には思っています。 ともかく、素晴らしい作品の原石が、ベールを脱いでその真価を遂に白日の下に晒したのです。 これほどまでに喜ばしいことは(個人的には)ありません。 墓場まで供に逝くのは間違いないでしょう。 Unbreakableカスタマーレビューピックアップ 某メタル誌やCDショップレビューに新星ゴシックとかゴスバンドとの比較が煩雑に目にしましたが、間違ってはいけません。全くゴシックではありません。何故このFireflightと比較するのかが理解できない。このバンドはわかりやすく言えばアヴリルに近いオルタナティブロックである。あえてメタルびいきに言うのであればFlyleafがデスヴォイスを封印したお洒落なエモーショナルサウンドです。エモ系女子は要チェックでしょうね! この手の作品は世に多すぎるのだが、その中でも売れる要素が多いので星4です。 カスタマーレビューピックアップ 某雑誌やここでの評価が良かったので聴いてみました。 透明感のある女性Vo。好きな路線でしたが全体像がはっきりしない。それぞれは良い曲ですが似通ったアレンジ、曲展開。ちょっとワンパターンかなぁ…。もうちょっと毛色の違う曲も欲しかった。 次作でブレイクする可能性はありますね〜。まあ悪くはないですよ カスタマーレビューピックアップ 1stから好いて聴いていますが、クオリティが凄く高くなって帰ってきました。捨て曲がないとはこのことです。ひとつひとつの曲が丁寧かつ綺麗に作られています。これからも期待大です。 カスタマーレビューピックアップ 簡単に言うと、女性Voのヘヴィロックなのですが、最近注目を集めている ゴシック系バンドとは、少し系統が違うので Within TemptationやNightwishのような音を期待すると 肩透かしをくらうかもしれません。 例えるなら、Flyleafをキャッチーにしたような感じでしょうか。 Evanescenceのゴス色を抜いた感じと言った方が分かり易いかな。 Voにコレといった特徴がないので、Flyleafほど癖は無いです。 ポップなメロディ重視のハードロックで、非常に聴き易い良盤と言えるでしょう。 ただ、この手の音は聴き飽きてしまうのも確かなんですよねぇ。 癖の無さが仇にならなければいいのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
女性ボーカルの男女混成バンドで、サウンド的にはアメリカらしくオルタナティブあたりの影響がうかがえるニューメタル的メロディックロックバンドです!約2年ぶりの2nd albumで、非常にポップ性のある大変聴きやすい音楽です! 肝心の曲の完成度は高く、ヒット性が感じられるシングル候補の曲が多数アルバムの中に入っておりまして大ブレイクの予感が感じられる音楽と言えるでしょう!アメリカ出身とゆうことで、知名度は日本でも速く広がると思います! 先のレビューに書いてあるとおり、大変オススメのアルバムです! Onceカスタマーレビューピックアップ クラシックとメタルの融合と言えば、北欧系が中心と思われるが、その多くが元はデス・メタル又はゴス・メタル系が多い。nightwishと並び評されるオランダのwithin temptationも曲と女性ボーカルは非常に洗練されたものであるけれど、たまにデス声が入ったりとその生い立ちを引きずっている。その点、一部でゴスに分類する向きはあるようだけど、自分が聴いてみる限り、nightwishの場合純粋に自分たちの音楽を追求した結果、こんなサウンド、ボーカルスタイルになったとのではないかと感じる。 nightwishを説明する場合、sarah brightman が歌うheavy metalとかサウンドはPaul McCartney & wings のlive or let die のようだと言うことにしている。ここしばらくmetal的なサウンドは敬遠してきたが、このアルバムを聞いて改めてHR/HMを真正面から聞く姿勢が復活してきた。(なんでもnightwishはスカンジナビアでもっとも売れたロックバンドと言うことらしいので、おそらくABBAはロックバンドに数えられていないのだと思う、余談であるが。。。) とにかく、今のMetal Groupはちゃんと音楽を勉強した連中がやっていたりして、実に多彩である。メタルで自然にプログレをやっている。そういう意味では、Dream Theater の功績も大きいが、Nightwishはクラシックとヘビメタをもっと上手く融合させたと言う意味では、ritchie blackmore も脱帽だろう。 カスタマーレビューピックアップ このNIGHTWISHのワンス。すごくいい感じです。 ですが、もともとエヴァネッセンスが好きな私から言わせてもらえば、仮にもロックなんだから長々オーケストラやられてもね〜。というのが正直なところですね。 私はロックもクラシックも好きですが、些か長くない?ってな感じ。 クラシック好きじゃない人にはあまりオススメはしません。 エヴァネッセンスには及びませんね。 カスタマーレビューピックアップ 前作CEntur Childは「あれれ?」と思わせる質が下降した作品だったが 今回は勢いが爆發。新加入の天才マルコの力と人間関係の 空気がじょうずに合致した結果なのだろう。 マルコの歌のうまさと楽曲のよさで勝負の「Wish I had an angel」 せつない鍵盤の響きの「Nemo」 演奏会場で聽いたら失心必然の「Ghost Love score」 野心溢れるそして綿密に織られた樂曲。 素晴らしい作品の登場です。 カスタマーレビューピックアップ 現在は新ボーカリストのアネッテを迎え傑作ダーク・パッション・プレイをリリースしているNWだが、その新作がまた素晴らしく聴けば聴くほどにターヤ期の作品もリプレイしたくなるのだ。やはりツォーマスの創作力はまだまだこれから円熟していくだろう。 ワンスはターヤ在籍最期のスタジオ録音であり最高傑作。音入れ開始時点ですでにバンドとターヤの関係はギクシャクしており緊張関係にあった。 過去の歴史から仲良し馴れ合い関係より、張りつめた緊張感の中のほうが割と良作が産まれやすいという証だろう。 まだターヤはクビになることは知らずだが、アルバム一枚とラストツアーを経てバンドは解散させることをツォーマスに提言していたそうだ。 ターヤは既にいないが、その歌唱は好き嫌いあれどこのアルバムはせつなく美しい。1〜3の完璧な流れ、中盤に感動作品クリーク・マリー・ブラッド、終幕にゴースト・ラブ・スコアを持ってくるところがまた素晴らしい。歌も前作よりコーラスを重ね入れ厚みを持たし、ストリングス、キーボードの細かい箇所まで入念にアレンジされていて聴く方も緊張感が走る。 メタル好きメタル嫌い、クラシック好きクラシック嫌い、万人に受け入れられた作品。ターヤラストステージの最高頂演奏を収めたDVDも出ているので是非合わせて観てください。 カスタマーレビューピックアップ
このバンドとの出会いはあるサイトの動画を見ていた時。たまたまその動画にナイトウィッシュの音楽が挿入されていました。その曲を聴いてこれだ!!と思い、このアルバムも買ってみました。 音楽の知識はあまり無いんですが、とにかく最高としか感じようがありません。メタルとオペラの融合と聞いてピンとこない人もいるかもしれませんが、聴けばわかります。ほとんどの方はハマると思います。 このバンドに逢えてホント良かったです。特にこのアルバムは傑作の範疇におさまりません。 こんなに感動したのはリンキンパーク以来です!是非聴いて見てください。 The Heart of Everythingカスタマーレビューピックアップ 東京公演のDVDつき。内容は完全なプロショット。アップもあり、満足です。高いですが、買い!! カスタマーレビューピックアップ ゴシック・メタルというジャンルに置いておくのは勿体無い。 「音楽」として老若男女に聴いてもらいたい作品。 HR/HMに偏見の目が未だに存在しているが、この作品はそれを 打ち破るだけのパワーと美しさを持っている。 まずは、クラッシックfunの貴方!!是非手にとって見てください。 カスタマーレビューピックアップ The GatheringやAfter Foreverなどを輩出するフィーメール系ゴシックメタルの宝庫オランダ出身の「WITHIN TEMPTATION」が2007年に発表した4作目です。 2004年の「THE SILENT FORCE」以来3年ぶりになるこの新作は、シンフォサウンドを極限にまで追究した前作と比べて、メリハリが効いた力強い楽曲が目立っています。もちろん、バンドの表看板・シャロン嬢の神々しいまでの美しいボーカルは健在。デビュー作「Enter」では女性ならではの可憐さを全面にアピールしていたのに対し、本作では力強さをも加味した荘厳な深みを武器として身につけたようです。どうやら2005年に出産を経験したことで、母としての強さがボーカルにも反映しているようです。またいままで封印していた低音ボーカルにも初めてチャレンジしています。 楽曲はというと、前作での大仰なまでのシンフォサウンドは、今回は適所に効果的に導入されるにとどまり、その代わりバンドとしての存在感が全面に出ています。したがって全体の構成もメリハリが効いて完成度も一段と高まっています。早くも2007年のゴシックメタルアルバムの最高傑作であると断言できるこの傑作。日本盤は例によってボーナストラックが3曲ついています。やや値段は張りますが、やはり日本盤を入手されることをお勧めします。ややSMチックなイメージのジャケットデザインも美しすぎます。 カスタマーレビューピックアップ オランダの女性Voゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの4th。 2nd「MOTHER EARTH」、3rd「THE SILENT FORCE」と、傑作アルバムを出しながら人気、実力ともに着実に成長を続ける彼らが、満を持して発表した4thは、ヨーロッパのみならず、日本やアメリカなども含めた世界規模の注目作となった。 のっけから、まるでEVANESCENCEを思わせるエッジの効いた楽曲で幕を開け、ついに彼らもメジャーシーンを視野にモダン化したか?…と複雑な思いにとらわれる。 続く2曲めでの、ラップ風の男性コーラスでますますその感じは強まるが、いっそうの表現力をまとったシャロン嬢の歌唱はやはり素晴らしく、メリハリがついて聴きやすくなった楽曲の中で美しく光り輝いている。 ゴシックメタルの女王としての威厳を見せつけるような4曲めには従来のファンも膝を叩くだろうし、 荘厳なオーケストラアレンジも効果的にバンドの生命線であるヨーロピアンな美を演出している。 作品としての輪郭をカッチリと定めてきたことで、また新たなファンを取り込むだろう充実作だ。 カスタマーレビューピックアップ
一、二枚目とださい表紙だったが今回の表紙はよいね☆ 内容も比例してずばらしい。傑作「Silent Force」をさらに聽きやすくした路線。 いや合州國進出を意識した近年の流行音樂「LinkinPark」[Evanescence]の 風味を攪ぜた作風だがぎりぎり歐洲特有の陰鬱と哀しさを放棄していないので安心。 歌謡曲に哀愁を織り合わせた樂曲で大成功を把握した蠍隊のようにWithin Temptaion が世界の大舞台に立てる気がする!!!! ザ・ハート・オヴ・エヴリシング~スペシャル・エディション(CD+DVD)
特価:¥ 3,324(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:Musicで5671位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Within Temptationの日本での知名度はイマイチな為、こういったDVDが出るというのは日本のファンにとっては喜ばしい事でしょう。 CDの内容は言わずもがな。ゴシック・シンフォメタル好きにはたまらない作品です。文句なしの出来。 ただ、たまに引き合いに出されるEvanescenceが好きな人にとっては、物足りない作品かもしれません。 理由は作品の方向性があまりにも違うからです。 Withinのファン層とEvaのファン層は驚く程、違います。LIVEに行くと、よく解りますね。 ですから、Evanescenceが好きだからこのCDに手を出そうと考えている人は、要注意かもしれません。 ですが一級品である事に変わりはないので、シンフォメタルに興味がある人の入門用にはもってこいの作品だと思います。 日本公演を収録した豪華な内容のDVDも付いてきますしね。 ダーク・パッション・プレイ~リミテッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 後追いのNightwish Funとしてはリアルタイムでアルバムを購入したのは初めて。 ボーカルの変更によってNewsになり、聴いてみよう!と不純な動機で手を出したので 一概に論評するレベルではないですが。 とりあえず、まさにシンフォニック・メタルだと思う。 というか、「オーケストラの楽曲をメタル調にアレンジして歌を載せた」 といった表現が合うのかもしれない。 ターヤ時代の「オペラ」調ではないので、違う意味でHR/HM Funには 聴きやすくなったかもしれない。 個人的にはそのような意見を持った。 カスタマーレビューピックアップ 新ヴォーカルを迎えての6作目。 新加入のアネットの声は前任のターヤほど、オペラティック&パワフルではなく、少々線の細い儚げなスタイルだが、悪い印象は少ない。1曲目から大作なので、ターヤとの違いが明白にわかると思う。7のようなヘヴィ&ダークな曲なんかはターヤが歌った方が…とは思ったけど、熱くなって全否定する程のものではない。 演奏面でのダイナミズム、抑揚が増したのも好印象で、ポップス・ファンからメタル好きまで、普通に楽しめると思う。 全13曲、飽きさせない楽曲のヴァラエティとクォリティ、構成にはお見事と言う他ない。 カスタマーレビューピックアップ 音のほうは流石フィニッシュ・メタルの開拓者である、 Tuomas Holopainenが作ってるだけあって 大仰で非常にドラマティック。 ・・・なのですが未だに新VoのAnette Olzonの声に 違和感を感じているのは俺だけか。 まぁ作品を出し続けていけば慣れてくるだろうけど。 密かにMarco Hietalaが全曲歌ってくれてもって思ってますが、何か? カスタマーレビューピックアップ 僕自身は前作の『ワンス』で初めてナイトウィッシュを聴き、ターヤの歌唱と楽曲の質の高さに魅了されて『センチュリーチャイルド』や『ウィッシュマスター』等を次々と聴いていったので今回のボーカル交代を実に残念に思い、今作の購入を見送っていました。でも2のPVを視て、相変わらずの質の高さとマルコの歌声、そしてターヤとは真逆の歌声ながらもナイトウィッシュの曲に決して不適ではない新ボーカルアネットの歌唱を聴き、再び魅了されて、発売日からだいぶたってしまったけど購入に踏み切りました。全曲聴いてみるとその内容はとても素晴らしく、1の超大作から14のボーナストラックまで飽きずに聴けました。ていうかこのボーナストラックがとてもキャッチーで良い出来です。楽曲の幅はかなり広がり、某バンドのようにエヴァネッセンス化するわけでもなく、ナイトウィッシュの個性が保たれていました。前作の『ワンス』に匹敵する内容です!アネットの歌声に違和感を覚えない方は是非とも聴いてみるべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
看板ヴォーカリスト、ターヤが抜けて、さらに新ヴォーカリストのアネットの歌い方、声質がごくごく普通なので今までのナイトウィッシュとは全く別のバンドと言える程印象が違います。ターヤのオペラ唱法が聴きたい人はターヤのソロを聴こう。で、今作ですがシンフォ度は今まで同様ながら、暗いイメージが若干増した感じ。さらに追い打ちをかけて今作は男性デスヴォイスがかなりフィーチャーされてて、今までのゴシックとシンフォメタルの間くらいの印象からダークなゴシック路線に変更。曲の完成度はかなり高いので、今までのナイトウィッシュとは別、と割り切って聴けばかなりの出来のアルバムです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |