定価:¥ 1,813(税込)
特価:¥ 1,813(税込)
中古品¥1439 より
発売日:2007-08-14
売上ランキング:Musicで31355位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Wagon ChristpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:25/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/09 Chicago, Detroit, Redruthカスタマーレビューピックアップ
Lukeの場合傑作というのはないのですが、常にそのクオリティは高い。安心して人に勧めることが出来ますし、楽しめます。この本人名義のアルバムは、他の名義が比較的手法を限定しているのに対して、自由にいろんな要素を取り入れようと言う姿勢が見えます。前作はAcid+Breakbeats+Jazzという感じでしたが、このアルバムはタイトルが示しているように、さらにシカゴハウスやデトロイトテクノの要素を取り入れて、幅の広い作風になっています。Redruthは地名ですがこれだけは意味がよく分かりません…コーンウォールの地名であることからLukeの居住地でしょうか?Lukeらしい遊び心一杯のヴォイス・サンプリングも取り入れられています。逆にジャズの要素はやや後退しているでしょうか。リズムはヒップホップを基調としていますが、ブレイクビーツを使っているものとドラムマシンを使っているものの両方があると思われます(聞き分けるのは難しいです…ただしLukeはほとんどシンセを使わず、サンプラーのみで作品を制作するそうです)。 例えば#4は4つ打ちとブレイクビーツが交錯し、アシッドシンセによって繋げられ、ヴォイス・サンプリングも使われるこのアルバムの代表作です。#7はまさに4つ打ちキックの素直なアシッドハウス。ただし終盤で少しひねりがあります。#9はLukeらしいベース音に変則的なブレイクビーツが絡み、アシッドシンセ、デトロイト的白玉シンセが使われます。#11は再び4つ打ちのアシッドハウス風。しかしLukeらしいコード進行のバッキングが付きます。 全般的にはかなりアシッドシンセが印象的でしょうか。しかしかなり幅広い作風になっているため、Luke入門作としてはお勧めしませんが、これまでLukeを追いかけてきた人は充分楽しめるでしょう。かなりお勧めです。 Musipalカスタマーレビューピックアップ
ラウンジ、ジャズ、アシッドハウス、ソウル、ヒップホップ、テクノなどのテイストを、ブレイクビーツをベースに独自の手腕でまとめていて、もはやLuke Vibert節としか言えない世界を作り上げています。これをサンプリングでなくシンセに置き換えるとLuke Vibert名義ではレーベルメイトとなるPlaidになるのでしょう。飛び抜けた一曲はありませんがとにかく一曲一曲がそう来たか!と意外なアイデア満載で楽しめるアルバムです。それが13曲もあるのですから、お腹一杯楽しめます。またとにかくブレイクビーツの乗りが良く気持ちいい曲が多いです。 また、何か所かで脇役に徹していた303が主役となるのが#11。Luke Vibert名義、Kerrier District名義のファンには聞き逃せない一曲です。全体的に、ヴォイス・サンプリングの使い方の巧みさが光る曲が多いですね。 今年はAmen Andrews(ドラムンベース)名義、Kerrier District(アシッド・ディスコ)名義でのリリースも控えているとのことで、非常に楽しみです。この人の創作意欲は尽きることがないのでしょうか?とにかく今、Luke Vibertから目が離せないです。 スロッビング・ポウチOn The Wheels Of Solid Steel
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥881 より 発売日:2004-12-04 売上ランキング:Musicで117347位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一発目に聴いた感想は かなり期待外れ。 使っている音が全体的に軽くて、カスカスしてる。 HIPHOPかと思ったけど全然違った。 でも"じっくり"聴くと、スピード感もあるし自然に乗れる! DJKENTAROのワールドチャンピオンになっても変わらない人柄の良さや謙虚な所は最高にグーだ!! カスタマーレビューピックアップ
Ninja TuneのSolid SteelシリーズにDJ Kentaroが登場。ニンジャ音源のみを用いたDJ Kentaro名義では初のCD(の筈です)。 超絶テク、アジア人初のDMCワールドチャンプ云々という形容が必ず用いられるDJ Kentaroですが、彼の素晴らしい所は(他のバトル系コスリ系DJ達に比べて)非常に音楽的であるということです。このミックスCDも、技術的な部分が、「音楽を聞かせるため」に昇華されている気がします。 DJ Kentaroに興味のある方、忍者ファン、「最近聞くものがない」と嘆いてる人にお薦め! Sorry I Make You Lushカスタマーレビューピックアップ このアルバムは、ワゴンクライスト(=ルークヴァイバート) お得意のユルくて、陽気で、程よく気の抜けた、 でも、実は密かにカッコいいトラックが沢山入ってます。 さすがベテランDJ、一つ一つの構成がこ慣れている感じです。 一曲の構成の仕方や、時々入る意外性のある音など、 でも、特別ずば抜けた1曲がなかった様に思ったので、 カスタマーレビューピックアップ
Luke VibertのNinja Tune名義Wagon Christ. 疲れないオプティミスティックダンスミュージックとでもいうのだろうか、 映画音楽、ソウル、アシッドハウス、エレクトロ、フュージョンなどの影響が聞ける。 奇をてらう方向ではなく、オーソドックスなシャッフルダウンビートと 彼特有の楽天的なメロディーの組み合わせとDJなら誰でも知っているサンプル素材を サラッと組み立てるシンプルな作成手法が、飽きさせないサウンドを表現している。 出来るだけ低音再生能力のあるサウンドシステムで少し大きな音で Tally Ho!
特価:¥ 1,655(税込) 中古品¥1489 より 発売日:1998-08-31 売上ランキング:Musicで203893位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼、ルーク・ヴァイバートは秀才だと思っている。 RISING HIGHで出そうがNINJA TUNEで出そうがWARPで出そうがREPHLEXで出そうが、当名義を使おうが本名名義を使おうがPLUG名義を使おうが、アブストラクトをやろうがアシッドをやろうがドリルンベースをやろうが、誰とコラボろうが誰のリミックスをしようが、確実に良いモノを届けてくれる。 ただ、突き抜けるような傑作がない。 本作は彼のお茶目なサンプリングセンスが生かされた、スモーキーなブレイクビーツ。 リチャードのように奔放でも、トムのように自己懐疑的でも、マイクのように生真面目でもない、彼の飄々とした色がいつも通り出し切れている。 そう言う意味で追い掛ける意義のある人ではある。 カスタマーレビューピックアップ
Luke Vibertは様々な名義を使い分け多くの作品を発表しているが このアルバムは彼の豊富なレコードコレクションの中からサンプリング したであろう、センスの良いファニーな音がいっぱい詰っている。 それらの音で無邪気に遊んでいるようなアルバムである。 Sorry I Make You Lush
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2004-06-05 売上ランキング:Musicで17032位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ルーク・ヴァイバートのWagon Christ名義の04年作。 「Sorry I Make You Lush 」。 あんまし、性急に生き急がないで ゆったりとのんべんだらーっと楽しんじゃえ。 ひねりとねじり、ずらし方に空前絶後の味わいをもつ 稀代のFUNNY+UB-FORMALISTはとてつもなく広い音を 魅せ、聴かせてくれます。 国内 Beat Records盤にはボーナストラック2曲収録。 Tally Ho!カスタマーレビューピックアップ
ワゴン・クライストことルークヴァイヴァートの作品 スティルギターひきのオッチャンとの共作になっているのだが、 スティルギターの音色がハワイアンっぽくて良い いつものビートも跳ねる感じでギターと合っていて 気持ちのいいPOPSという感じになっている The Power of Love EPThe Power of Love EP |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |