定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 1,833(税込)
中古品¥1399 より
発売日:2007-12-27
売上ランキング:Musicで1145位
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Amazon人気商品ランキング/UnderworldpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:269/総ページ数:27 最終更新日:2008/07/27 In Rainbowsカスタマーレビューピックアップ まず、歴史的な名盤でもなければ、時代の最先端をいった革新的なアルバムでもないです。 ただ個人的には非常に素晴らしいアルバムだと思います。前作のHail to the thiefのような重々しさもなければ、KidA、Amnesiacとも違った質感を持っています。 全10曲がそれぞれの色を持っていて、まさに虹の中にいるような感覚。そして全体を通して流れる開放感が、聞いていてすごく良い気分にしてくれます。確実に今までのRadioheadとは違う、良い意味でゆるい感じの空気がこのアルバムを際立たせていると思います。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニカという音楽ジャンルが一般化していく絶妙のタイミングで発表された「OK COMPUTER」や「KID A」に比べると、確かに時代を変えちゃうような音の革新性は無い。でも、レーベルと契約しない本作の発表形態もそうだけど、5年も経てば消えるような、大昔のロックの歴史の継ぎはぎをやっているだけのその辺の若いブリット・バンドなんかよりは、まだまだ全然個性的で新しいことをやっていると思う。 内向的な詩、泣き枯れたような声、実はアイデア一発なんだけど何故か単調に聴こえない美しいメロディ、といった様々な要素が、エレクトロニカを通過した響きの中でエコーする様は、やはりワン・アンド・オンリーな聴き応えだろう。何に驚くって、セールス・評価的にも頂点を極めた四十男達が、まだこの繊細で瑞々しい感性を持ち続けているっていうことですよね。僕のオススメは「Weird Fishes , Arpeggi」「Videotape」あたりです。 雨の日に街を歩くのにビッタシ合うアルバム。 カスタマーレビューピックアップ Radioheadが作ったから、買った 心に響くようなエモーショナルでスリリングな感覚 それを待っていた人には退屈でつらい作品だったと思う もはや巨人となったRadiohead 何をしても称賛される 音楽的に斬新だとか、よくできているとか、は期待していない 猛省し、次作は自己批判の音をお願いします カスタマーレビューピックアップ ボーカルメロディ、ギターメロディ共にお洒落で綺麗です。 お酒や夜のドライブにぴったりの一枚だと思います。 眠る前にコンポ等でスリープモードで曲を流すと、心地よく眠れます。 ただ騒がしいだけの音楽が溢れている今日、レディオヘッドの音楽はとても貴重で、 きっと癒しをもたらしてくれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
最早レディオヘッドに時代を切り開いていく力は無いと思うが、しかしそれでも優れた作品を今後もコンスタントにリリースしてくれるだろうと、そういう確信を抱かせてくれる久々の快心作。 「OK Computer」以降では、一番良いと思う。 決して斬新さや派手さは無いが、1曲1曲が手堅く作られており、破綻が無い。といっても前作のような重たいマンネリを感じさせるわけでもなく、全体を通して軽く、バランスの良さが感じられる.以前では考えられなかった話ですが、熟練期を迎えつつあるようです。 ピンクフロイドで言えば丁度「アニマルズ」の頃か。 という事は、今後「ウォール」のような大作路線へ進んでいくのでしょうか。 The Bells! The Bells! (Remixes & Videos from the Oblivion with Bells album)カスタマーレビューピックアップ
新曲とライブ映像のために即買い! remixCDはやっぱ当たりはずれが激しい印象があって、 今回もどうだろ〜と思ったが、新曲を除いて2曲くらいしか 当たりがなかったという感想。 新曲の「Parc」自体は個人的に好き。 最近のやわらかいサウンドとカールのエコーがいい! そろそろ激しいテンポも欲しいかな〜 DVDは正直PVはいらない! ライブ映像をガッツリ入れて欲しかった… Orbital 2カスタマーレビューピックアップ 比較すべきではないが、デトロイトテクノ辺りを聴いてコレを聴くとどうしょうもないほど音の薄っぺらさが露呈してしまう。 個人の好みの問題とは言え評価が高すぎると思う。本当は星三つでも良かったが、バランスをとるためにあえて二つ。 カスタマーレビューピックアップ 自分がこんなにテクノが好きだとは思わなかった・・・という意識を味わせてくれたのは実はこのグループではなくてUnderWorldだったのですが、テクノの最高傑作との評価を読んで今回購入。一発で気に入りました。2曲目からトランス状態に突入します。心地よい繰り返しのメロディ、寸分狂わぬジャストなリズム。機械仕掛けと判っていながら陶酔して身体を預けてしまうイケナイ私。ヤメラレナイノ・・・ワカッテイルケドダメナノ。 カスタマーレビューピックアップ オービタルで一つアルバムを薦めてくれ、と言われたら やはりこれを薦めてしまうだろう。これは「彼ららしい」 最高の「アルバム」だと思うからだ。 個人的には、メロディアスな「Middle of Nowhere」は やはり大好きで繰り返し聴いているし、いわずと知れた 「Chime」の入ったイエローアルバムもやはり捨てがたい。 曲単位で言えば「Snivilisation」の「Kein Trinke Wasser」も何度聴いたことか。 ただ、彼ららしさ、と言う意味では、このブラウンアルバム に勝るものはないと思う。「Lush3-1」からの展開は何度 聴いても鳥肌が立つし、流れるように続く曲の数々を聴いて いると心が奪われる、という言葉以外見つからない。そして、 その展開の最後を締めくくる「Halcyon+On+On」はただ美しい の一言。実際にこれで安眠したことも数知れず。 最初に友人からこのアルバムについて教わったのは10年くらい 前のことだったと記憶しているが、そのことは今でも感謝して いる。今や僕の生活の一部となったオービタルを知ることが できたのだから。 カスタマーレビューピックアップ 前作の通称グリーン(イエロー)アルバムは今聴くと古さを感じるのに、このブラウンアルバムは何年経っても古さを感じさせない。 90年代初頭はイギリスでドラッグを含めたクラブブームが起こり、そういった世の中の流れとブレ無く噛み合ってスパークしていたのがこの時期のORBITAL。 曲名もLushとかHalcyonとかドラッグを連想させる。 リズムがほぼ全編4つ打ち。この作品以降のORBITALは4つ打ちを封印し、多様なリズムを使うようになる。 しかし今聴いてみるとこのBPM130〜140の4つ打ちが一番強靱かつシンプルに美しい。 心臓の鼓動のようにも聴こえる。 2. Planet of the Shapesは最初から大作。10分近くあるスペイシーなハウス。 3. Lush 3-1は彼らの代表作のひとつ。キラキラした素晴しいシンセフレーズを堪能して欲しい。。 4. Lush 3-2は前曲から続いて始まる。前曲と比較してダークでハードな展開。シンセの低音による無機質なリフレインがカッコいい。 6. Remindはどうやったらこんな曲作れるんだって言う位ハードでトランス感があり、アナログシンセの万華鏡のような状態。ブッ飛んでる。 9. Halcyon and on and Onは超名曲。ベスト盤にはこれの原曲にあたる「Halcyon」が収録されているが、こちらのアルバムバージョンの方がより深遠で完成度が高い。無限にループするかのようなベースラインと硬質な四つ打ち。無限の宇宙を思わせるような女性コーラスとシンセパッド。このアルバムのクライマックス。 カスタマーレビューピックアップ
orbitalの代表アルバム。通称「ブラウンアルバム」。 テクノの中の名盤のひとつ。 テクノなのだが、テクノのジャンルに納めるのはもったいないくらいの作品。 素晴らしい。 1992-2002Oblivion with Bells
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1392 より 発売日:2007-10-16 売上ランキング:Musicで16756位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 期待はずれだという意見があるようだが、アーティストがより自分たちらしい表現するという観点からみれば飛躍的進歩を遂げた一枚になっていると思う。 大衆に向けてではなく、自分たちが感じ、自分たちの描きたい世界を表現しているのが良い。 例えばBeautiful Burnout などはロンドンの地下鉄に乗った経験のある者からすれば見事に雰囲気を感じとり共感することのできる曲となっていると思う。 よりUnderWorldらしく…そのことはジャケットにカール・ハイドが撮り貯めたという携帯の写真を採用していることにも顕れていると思う。 カスタマーレビューピックアップ あくまで自分がそう思っただけなので、こういうアンダーワールドが好きな人もいるかも知れないけど…。 まず1曲目のシングル「Crocodile」。ちょっと地味ながらクールなダンスミュージックって感じで好き。 2曲目「Beautiful Burnout」はアナログシンセが何重にも重なって美しい。New OrderとかDepeche Modeみたいな密室的なダンスミュージックが好きならハマると思う。 最初の2曲だけがアッパーな感じで、残りはなんだかユルい。 4曲目に至ってはアンビエント。15年前にAPHEX TWINが作ってそうな。 ジャケットが「Dubnobasswithmyheadman」そっくりだったので「原点回帰か」と期待してたのに、どうにも締まりが感じられない。初期Underworldの密室的でひんやりしてるけど情熱的なサウンドが好きだったのに、このアルバムは何かが違う。 しかもなんだか音がくぐもって聴こえづらいように感じる。これが最先端の音なのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
言われているように、サウンドとしては、「ワンハンドレッドデイズオフ」の音色+ファーストの雰囲気といった感じです。フロア向けの曲は全くなく、音色の美しいミディアムテンポの家でゆったりと聴ける大人の落ち着いたアルバムとなっています。はっきり言って「Rez」や「ボーンスリッピー」のイメージしかアンダーワールドに抱いてない人には退屈でしょう。最近地味な活動ぶりだったのであまり期待していませんでしたが、最高傑作・・・では決してないものの、彼らを昔から聴いてきた人ならまあ納得の出来ではないでしょうか。 071124Live From OBLIVIONBALL@MAKUHARI
特価:¥ 3,990(税込) 中古品¥3589 より 発売日:2007-12-22 売上ランキング:Musicで19591位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ それでも購入して損はしないでしょう。アンダーワールドのファンならば。 過去の名曲から新曲まで、聴いていてまったく飽きません。 個人的には「エヴリシング・エヴリシング」よりも好きです。 圧巻なのは「ビューティフル・バーンアウト」です。 「オブリヴィオン・ウィズ・ベルズ」からの曲で、ライヴヴァージョンが、CDヴァージョンよりもすごい。新曲を、ここまでライヴ版処理して、素晴らしいヴァージョンに仕上げることは、並大抵のことじゃないでしょう。 どうやら限定盤らしいので、早く購入してはいかがでしょう。あとで後悔しないように。 まあ、ちょっと値段が高いですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 正直ね、ダレン・エマーソンが抜けてから、アンダーワールド、すこし物足りなかったのよね。 でも、前作に引き続くこのライブ。いいじゃん! ネットや、雑誌でこの日のパフォーマンスのことを噂に聞き、実はかなり期待してました。 ”Everything,everything"の、なんかこう、かっ詰まったような速さはないんですけど、丁寧な感じ。 それに、新曲もアレンジを変えて聴かせてくれるし。 なんといっても、カール・ハイドがフロントマンとして、ものすごくがんばっている感じがよいですね。 カスタマーレビューピックアップ 選曲的にはアンダーワールドの集大成ともいえる充実した物です。 全体的なテンションや迫力は「エヴリシングエヴリシング」の方が上のような気がします。 「エヴリシングエヴリシング」とかなり曲が重複していますが「Crocodile 」「Two Months Off」など「エヴリシングエヴリシング」以降の曲が含まれているのが売りでしょうね。 サウンドも良いと思います。特に音質が硬かった「OBLIVION BALL」の楽曲の音色が柔らかく、温かい音になっていたのが良かったです。 ただボーカルが「エヴリシングエヴリシング」と比べても全体的にヘロヘロです。歌で勝負してるバンドでは無いので問題は無いのですが、歌の出だしの所とかあまりにひどい時があります。 一番気になったのは値段の高さです。 新曲も大幅な編集も無く、ブックレットも無く解説の紙が一枚入ってるだけ。 オリジナルアルバムに比べて制作費がかからない物を二枚組とはいえ4000円近い値段で売るなんて。 個人的には3200円ぐらいが適正価格なんじゃないかと思ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ ニューアルバムがあまりにもアンビエントだったので、正直不安なまま当日幕張に行きました。 がしかし、始まってみたら至福な2時間を堪能しました。まさに神でした。 セットリスト、内容ともにエレグラ05より遥かに濃密で充実していると思います。 TMOのイントロが音飛びしているのが気になる人もいるかもしれませんが、ライブですから。 個人的にはRowlaがベストテイクです。 カスタマーレビューピックアップ
内容はeverything,everything以降の曲も多いため期待していたのですが、 Two Months Offは曲がうまく再生されていなく音とびみたいになっています。 また編集のミスなのかライブアルバムなのにトラックのあいだにギャップがある部分もあります。 けれどもやっぱりUnderworld!!ニューアルバムの曲は早くもアレンジがきき飽きさせない。 CowgirlからRezにかわるところでは鳥肌がたちます。 オブリヴィオン・ウィズ・ベルズ(DVD付)
特価:¥ 3,192(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2007-10-03 売上ランキング:Musicで17980位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ダレン・エマーソン加入後に発表されたアンダーワールドとしての正式なデビュー作から今年で約15年というベテランのキャリアを持つ彼らに今更こんなことを言うのも変な感じだが、アンダーワールドがやっているのは「言葉の音楽」ではない。かといって、ダンス・フロアで人々をハイにさせるためだけの「興奮の音楽」でもない。彼らが長年やり続けているのは、目に焼きついたシーンのアブストラクトな輪郭を伝えることであり、脳内にブクブクと膨れ上がるイメージの再現であり、要は「抽象の音楽」だ。言葉は抽象を伝えるためのツールとして存在し、アートワークは全体の雰囲気を曖昧につかみ取るための重要なヒントとして作用する。どす黒い影に覆い尽くされた町や上空写真のようなものが何枚も並べられた手の込んだブックレットにはぜひ一度目を凝らしてみてください。丸焦げの車、監視社会、郊外の日常といったものをメランコリックにつかみどころ無く鳴らしながら、本作の世界観はまるで脳内に様々な色のインクを垂らすような浸透性で成立していく。そんなアーティスティックな才能を余すところなく発揮しながらもライブやフロアへもきちんと目を配る。こんな連中、他には絶対にいない。世界にただひとつの「抽象の音楽」。本作はその中でも比較的開かれている1枚だと思います。好き。 カスタマーレビューピックアップ アンダーワールド初入門のアルバムが実はこれだったんですけど 個人的には全体を通してかなり好きな感じです。 特に1〜3曲目の流れが素晴らしい。 最後はちょっと尻すぼみな感じはするかな? 他の方のレビューとか過去の作品を聴いてみたんですけど 確かにこのアルバムはちょっと異質な、位置付けが違うようです。 フロアで踊り狂うテイストを求めてる人はあまり好まないかもね。 ベッドに横になりながら、心の奥底と触れ合う時に流すような1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 今回のは、前作以上にダンス色が薄れ踊れる曲はありません。しかし内容自体は悪く無いです。インパクトは無いですが悪く無いです。underworldっぽく無いけど悪く無いです。個人的には3枚目みたいのを期待したので肩透かしを喰いましたが・・。悪く無いです。アンセムにはなりませんが悪く無いです。 カスタマーレビューピックアップ 少しダークな感じが夜に似合います。 寝る前に聴くとここちいいです。 カスタマーレビューピックアップ
もっと体が沈んでいくような音かと思って買ったのですが、意外と成熟した音で、これはこれでいいな、って感じです。 DVDは普通でした。ぶっ飛んだ芸術センスを見られるかと期待していたのですが、音楽はいいのですが、うーん、DVD付きでなくても良かった感じ。 ベクシル オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 1,981(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2007-08-08 売上ランキング:Musicで22821位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画のことなど全く興味はないのだが、シャドウやアンダーワールド等私の好きなアーティストのコンピレーションだったので購入した。しかし、最も衝撃を受けたのは冒頭を飾るベースメントジャックスの「クローズ・ユア・アイズ」であった。彼らの作品は嫌いではないのだが、そのあまりの脳天気なサウンドが食傷気味で好んで愛聴するといったことはなかった。 この「クローズ〜」は彼らにとって初のバラードということで、「あのベースメントが・・」と予想できなかったが、聴いてみるとなんとも言いようのない、哀愁漂う好トラックであった。個人的に今年一番の収穫だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
普段アニメサントラを買う事はないんですが最高に格好良いブンブンのEASY ACTIONに加えてクレイグやシャドウといった好きなアーティストが参加しているので買いました。上記のアーティストは期待通り素晴らしかったのですが他に個人的に耳に残ったのはM・I・Aが良かった。サントラというより豪華なコンピレーションアルバムの様です。価格も安いですしブックレットも歌詞・対訳・アーティストの個別紹介など充実してます。クラブミュージックが好きな方はもちろん結構歌モノ入っているので普段あんまり聴かない方も楽しめるんじゃないかなと思います。 Live: Everything, Everythingカスタマーレビューピックアップ 好きなんだなぁ、これ。UnderworldのLive盤。 テクノやらクラブミュージックなんて「へん、機械に演奏させてどうすんだぃ?」なんて悪たれ吐いてましたが、これだけはどうしようもなく気に入ってしまった。発売された2000年頃はどうも精神状態が宜しくなかった時期でもあって、従来の気に入った音楽を避けていたこともありましたが、池袋某CDショップで流れていた「REZ」に「おぉ!」と感じて、視聴したら思わず体でリズムを取っていたのです。それでも何度も購入を迷っていましたが、ようやく今年買いましたわ(^^;;オソイヨ。 むぅ最高!だね。この浮遊感、緊張感、無機質感が心地よいんだなぁ。昔YMOなんかを聴いていたから身体のDNAが反応するのかも・・・。全部揃えなくとも本作とベスト盤「Underworld1992-2002」は必須。 カスタマーレビューピックアップ UWのベストを買うなら絶対こっちをオススメします。 オリジナルからカットしたベストとは違い 新旧全ての曲がその時の音で鳴らされてるからです。 それ+圧倒的なテンションがあるとなればもう比べる必要はないかと思います。 セットリストもアレンジも奥行きのあるサウンドも全てが完璧です。 ここまで完璧なダンスのライブアルバムは他に無いと思います。 自分の所有する本作は当時あまりにも聴き過ぎてケースもディスクもヒビだらけの傷だらけですがそれ位の強烈な中毒性を秘めています。 特に今や名曲となった「ボーンスリッピー」も今日までにアレンジ違いが多々ありますが 異様なまでの高揚感に満ちた本作に収録されてるのが間違いなくベストです。 曲数は少ないですが入門にも次の一枚にも最適な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ライブ音源がそのアーティストの最も素晴らしいアルバムになるというのは凄いことだ。その高揚感、臨場感、音の輝きは突き刺さるように伝わってくる。ライブ用にアレンジされたトラックはどれも素晴らしい仕上がりである。ボーンスリッピーからレズの流れなんて電子音楽でここまで美しいものができるのかと驚嘆させられた。また耳当たりも良く、聴きやすい。テクノを聴かない人にテクノを薦めるとしたら私はこの一枚を選ぶ。 カスタマーレビューピックアップ 単純だけど結構パワフル。 もう少しひねった知性があればいいと思うけど、楽しく聴ける良い音ではあります。 せっつく様なリズムだけから脱却すれば、ニュー・オーダーみたいになるかも。 カスタマーレビューピックアップ
本当に、何回聞いたかわかりません。 一つ一つの音すべてを記憶してしまいそうなくらいです。 普通にiPodに入れたときの曲間のわずかなブランクが嫌で、 アルバムすべてをひとつの曲として入れてありますが、 タイムを見て思った曲が出せるほど。 ボンスリからRezのくだりは本当に、言葉どおり涙が出ます。 この幸せがこの値段で買えるなんて! A Hundred Days Off
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1057 より 発売日:2002-09-24 売上ランキング:Musicで53374位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんだかいまいちですねええ。間口を確かに広げ過ぎ。親しみやすさがコンセプトだったのかな。ダレンエマーソンがいないのですね。パワーダウンは否定できませんね。プロダクションは非常にモダンで聴きやすいのですが、なぜかきれいに流れていってしまいます。 10点中3点 本質的なアンダーワールドの良さがそがれているようでございます。 カスタマーレビューピックアップ
ダレン・エマーソンが抜けた後の新生アンダーワールドのアルバムとして非常に秀逸だと思う。発売前にファンの間で何度も危惧されたリズムも決して悪くはない。もちろんトレブルは最高。僕は主に車の中で聞くことが多いけれど運転するときに聞くにはとてもいいアルバムだと思う。ただ、ベットルームミュージックとしてはあまりお勧めできないかもしれない。 |
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