定価:¥ 1,335(税込)
特価:¥ 1,980(税込)
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発売日:2008-10-06
売上ランキング:Musicで54283位
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特価:¥ 1,460(税込) 発売日:2008-09-29 売上ランキング:Musicで28275位 Music / 通常24時間以内に発送 Ultravox!カスタマーレビューピックアップ オリジナル・パンクがニューウェーヴに変わる刹那をとらえた奇跡的なデビュー作。 プロデュースがその後、数々のニューウェーヴ名盤を手がけることになるイーノというのがまた示唆的。 (1)に代表される熱狂と(日本初リリース時の邦題は「狂熱の街角」だった)、(4)(6)のクールネスとの鮮やかな対比よ。 今作のハイライトはエレクトリック・ヴァイオリンの響きも美しい(8)と、対照的に弾き語りといっていいほど簡素なサウンドにのって歌われる(9) この時点のジョン・フォックスは紛れも無い天才だった。 カスタマーレビューピックアップ
ウルトラボックスのファーストに、幻のライブテイクが4曲追加!これは画期的です。名盤に、ジョン・フォックス在籍時の凄いライブが追加。1977年のパンク・エクスプロージョンを実体験した人(もう50歳近いよね)も、新たにパンクに興味を持った人も、これは、買いです。パンクとウルトラボックスに対する意識が変わること間違いないです。 The Anvil
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-03-17 売上ランキング:Musicで23618位 ユーザー評価: Music / 通常1~3週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1stアルバム『Visage』に続く2ndアルバムです。 1stアルバムに比べて、優美で幻想的な曲が多く、こちらの方が「Visage」らしいかなと 思います。 以前からCD化されていたみたいだけど、プレミアがついていて手を出せませんでした。 曲目を見るとこのアルバムには、6曲もボーナストラックが収録されているようです。 10.We Move (Dance Mix) 11.Frequency 7 (Dance Mix) 12.The Damned Don't Cry (Dance Mix) ・・・ これは、12インチでしか聴けません。 13.Motivation ・・・ 12インチ『The Damned Don't Cry』の収録曲。 14.I'm Still Searching ・・・ シングル『Night Train』のB面。 15.Mind Of A Toy (Dance Mix) ・・・ CD『Mind Of A Toy』で一応は聴けますけど。 僕はこれらの曲を聴きたくて、わざわざ輸入盤を買って 専門家に頼んでCD化してもらいました(-_-;) もっと早く出していてくれたら、こんな手間をかけなくて済んだのに(^_^;) 3rdアルバム『BEAT BOY』でも、2ndアルバムの曲調を期待していたんですが、 ミッジ・ユーロが脱退したためか、全然違う雰囲気に(-_-;) でも、聴きなれればそれなりに良い曲かな。 この『The Anvil』、おまけも魅力でお買い得だと思います。 The Damned Don't Cry の ダンスミックスも聴けますしね。 僕もやっぱ買っておこうかな(笑) カスタマーレビューピックアップ
80年代のいわゆる“ニューロマンティック”もの。スティーブストレンジ(Vo)を中心としたプロジェクトで、音楽そのものはウルトラヴォックスのミッジユーロ(Vo、G)、ビリーカーリー(Key)などがメインで作られています。なので、スティーブストレンジの歌もミッジユーロそっくりだったりします(笑)。とはいっても、内容は結構充実していて、流麗なシンセあり、ファンクっぽいベースあり、ジャングルビートあり、etc... ウルトラヴォックス向きでなくてやれなかったことを、ここで楽しくやっているような感じです。個人的には本家よりもむしろ好きです。あまり大ヒットはしませんでしたが、当時のものとしてはなかなかの佳作です。客観的評価は★3つですが、ウルトラヴォックスやゲーリーニューマンなどちょっと耽美的なのがタイプのひと(自分も)にはオススメですよ。 The Golden SectionVienna
特価:¥ 2,658(税込) 発売日:2008-08-04 売上ランキング:Musicで43878位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2008リマスターということで期待した買ったが、さほど良くなっていない。コンプレッサー系で個々の音を持ち上げて聴かせるタイプの処理しかされていないようだ。これによって中低域が異様に持ち上げられ、長く聴いていると過剰な圧迫感で聴くのが嫌になる。ディストーション・ギターのカリカリ感、シンセ・ベースのブリブリ感は打ち消され、シンセポップにしてはどっしりしすぎのサウンドにウンザリしてくる。John Foxx時代のUltravoxリイシュー3枚やJohn Foxソロのリイシューのリマスタリングが素晴らしかっただけに、とても残念だ。こんな低レベルのリマスター盤を出すようでは、新しいファンを増やし再評価される事が難しいと感じました。Disc2でボーナスをたくさん聴けるので★1つ加えて、結果★★です。 カスタマーレビューピックアップ ミッジ・ユーロが加入して再スタートを切った新生ウルトラヴォックスの最初のアルバムです。 タイトル曲"Vienna"の大ヒットで、それまでのマニアックな人気から一気にメジャーな存在になった彼らですが、 このアルバムは前作"Systems of Romance"で築いたサウンドを昇華させ、 さらにシーケンサーやリズムマシン、ポリフォニック・シンセなどのテクノロジーの進化も伴って、 非常に先鋭的な曲が詰まっています。 プロデュースも前作同様ジャーマンプログレ/ニューウェーブの要人コニー・プランクで、 彼自身このアルバムはベストワークの一つにしています。 よく「ミッジ加入後はチャート狙いで商業主義的」といった批判を聞きますが、 7分に及ぶオープニングナンバーのインストゥルメンタル"Astradyne"を聞けばそれが間違いだという事がわかります。 また"Mr.X"という曲はジョン・フォックス時代の曲"Touch&Go"から派生した曲で、 それまで歌っていなかったドラマーのウォーレン・カンが低音ヴォイスを披露しているのも大きな変化でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 当時中学生の私はCMで知るやいなや アルバムを購入し、虜になり夜も昼も聴きました。 その頃バンドもやっていたのですが、 昨日今日音楽を始めた子供には真似の出来ない楽曲のレベルの高さ。 今でも変わらぬ評価です。 リアルタイム世代以外話題にならないのはなぜ… カスタマーレビューピックアップ が評価されなかったのは気の毒で仕方ないのだけど このアルバムの充実っぷりはすごい。 passin'strangersとかのナルちゃんぶりもいいし、 リアルタイム世代には認知されてるけど、若い奴には リッチキッズ聞いた奴はコレも聞け!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
80年代初頭、「ニュー・ヨーロピアンズ」をCMに起用した人は偉いと思う。当時、ウルトラボックスは、日本では無名に近かったが、そのCMも一つのきっかけとなり、ニュー・ロマンティクス・ムーブメントが、日本に上陸することになったからだ。それらは、ドアーズ、T.REX、ボウイ、ロキシーミュージックといったアーティストを尊敬する、という点が共通項だった。 今から聴くと、ウルトラボックスの中で、「ニュー・ヨーロピアンズ」は、むしろ異色作だったことがわかる。しかし、今ではそれが陳腐に思えてしまえるほどに、80年代以降のロックに(J-POPも含め)強烈な影響を与えた。 Visageカスタマーレビューピックアップ
を象徴するユニットのファースト。ミッジユーロらが手掛けた音は極めて映像的なアトモスフィアを作りだし、そこにスティーヴ ストレンジのボウイ~フェリ-直系の肥大しきった自意識をむき出しにした歌が。エレクトロダンスミュージックを欧州的な感性で良くも悪くも極限まで表現したという点では絶後。ちなみに「モスクワの月」はYMOそっくり、「マラパソマン」はクリントイーストウッドに捧げられた曲。その後スティーヴ ストレンジは万引きで逮捕されるなど落廢したという(涙)しかし楽曲は粒そろい。特に「フェイドトゥグレイ」はウルトラヴォックスの「ヴィエナ」とともにニューロマンティックの短い栄光の時代のアンセム。 The Voice: The Best of UltravoxViennaカスタマーレビューピックアップ 2008リマスターということで期待した買ったが、さほど良くなっていない。コンプレッサー系で個々の音を持ち上げて聴かせるタイプの処理しかされていないようだ。これによって中低域が異様に持ち上げられ、長く聴いていると過剰な圧迫感で聴くのが嫌になる。ディストーション・ギターのカリカリ感、シンセ・ベースのブリブリ感は打ち消され、シンセポップにしてはどっしりしすぎのサウンドにウンザリしてくる。John Foxx時代のUltravoxリイシュー3枚やJohn Foxソロのリイシューのリマスタリングが素晴らしかっただけに、とても残念だ。こんな低レベルのリマスター盤を出すようでは、新しいファンを増やし再評価される事が難しいと感じました。Disc2でボーナスをたくさん聴けるので★1つ加えて、結果★★です。 カスタマーレビューピックアップ ミッジ・ユーロが加入して再スタートを切った新生ウルトラヴォックスの最初のアルバムです。 タイトル曲"Vienna"の大ヒットで、それまでのマニアックな人気から一気にメジャーな存在になった彼らですが、 このアルバムは前作"Systems of Romance"で築いたサウンドを昇華させ、 さらにシーケンサーやリズムマシン、ポリフォニック・シンセなどのテクノロジーの進化も伴って、 非常に先鋭的な曲が詰まっています。 プロデュースも前作同様ジャーマンプログレ/ニューウェーブの要人コニー・プランクで、 彼自身このアルバムはベストワークの一つにしています。 よく「ミッジ加入後はチャート狙いで商業主義的」といった批判を聞きますが、 7分に及ぶオープニングナンバーのインストゥルメンタル"Astradyne"を聞けばそれが間違いだという事がわかります。 また"Mr.X"という曲はジョン・フォックス時代の曲"Touch&Go"から派生した曲で、 それまで歌っていなかったドラマーのウォーレン・カンが低音ヴォイスを披露しているのも大きな変化でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 当時中学生の私はCMで知るやいなや アルバムを購入し、虜になり夜も昼も聴きました。 その頃バンドもやっていたのですが、 昨日今日音楽を始めた子供には真似の出来ない楽曲のレベルの高さ。 今でも変わらぬ評価です。 リアルタイム世代以外話題にならないのはなぜ… カスタマーレビューピックアップ が評価されなかったのは気の毒で仕方ないのだけど このアルバムの充実っぷりはすごい。 passin'strangersとかのナルちゃんぶりもいいし、 リアルタイム世代には認知されてるけど、若い奴には リッチキッズ聞いた奴はコレも聞け!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
80年代初頭、「ニュー・ヨーロピアンズ」をCMに起用した人は偉いと思う。当時、ウルトラボックスは、日本では無名に近かったが、そのCMも一つのきっかけとなり、ニュー・ロマンティクス・ムーブメントが、日本に上陸することになったからだ。それらは、ドアーズ、T.REX、ボウイ、ロキシーミュージックといったアーティストを尊敬する、という点が共通項だった。 今から聴くと、ウルトラボックスの中で、「ニュー・ヨーロピアンズ」は、むしろ異色作だったことがわかる。しかし、今ではそれが陳腐に思えてしまえるほどに、80年代以降のロックに(J-POPも含め)強烈な影響を与えた。 Ha!-Ha!-Ha!カスタマーレビューピックアップ 「リマスター」については多くの人が勘違いしているが、必ずしも音が良くなるわけではない。 今作では高域成分が強調されたり音圧が上がって今っぽい音になっているが、 マスターテープに起因するヒスノイズや転写などはあまり変わっていない。 一般的に当時の制作意図と異なったものとなりがちなため私はリマスターを好まないが、 このリマスターはあまりあからさまな改変はしていない様子で好感が持てる。 アナログ当時では分かりにくかったリバーブ成分などもよく聞こえるなど新たな発見もあった。 アイランドレコードの意向で未発表音源は含まれなかったが、初CD化音源が特筆ものであるのがこの「ha!-ha!-ha!」。 評価の高いヒロシマ・モナムールの別バージョンやマン・フー・ダイズ・エヴリ・デイの西ドイツ盤シングルバージョンなど アナログ盤でも入手自体困難だった音源も含まれる。 今までの国内盤CDや輸入盤CDと聞き比べてなにか違和感があったが、なんと!!今回のリマスター盤はL/Rが逆だった!(輸入、国内とも)。 これまでのLPやThreeIntoOneのリリースと確認しても左右のチャンネルが入れ替わってます。 エラーでしょうねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
遂に出ます。パンクそのものと言っていいウルトラボックスのセカンドアルバムに、幻のシングルが追加されています。コレクターの人は勿論、高いお金を出して、原盤が欲しい人でなければ、これ以上の贈り物はないでしょう。最高の、パンクアルバムに評価が変わること間違い無しです。 |
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