定価:¥ 2,400(税込)
特価:¥ 2,400(税込)
中古品¥2049 より
発売日:2008-06-25
売上ランキング:Musicで276位
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Amazon人気商品ランキング/U.K.psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:406/総ページ数:41 最終更新日:2008/07/09 DJ KAORI’S RAGGA MIXmilktub 15周年記念ベストアルバムカスタマーレビューピックアップ milktubに関してはグリーングリーンの楽曲以外ほとんど知らなかったが、意外によかったかなというのが最初の感想です。ただ2枚目はかなりくせがあるようにも思いますけどね。 1枚目の後半は曲のグルーブ感と歌詞が良いと感じる楽曲が多くて、そこだけの部分だけでも聞く価値は十分にあるとは思うので、ファンの方じゃなくてもそこの部分はおすすめします。個人的には2枚目の13曲目のガッデーム&ジュテームが好きですね、理由はあそこまで特徴的な楽曲はなかなかないので、好きな人にはたまらないです。 カスタマーレビューピックアップ 歌が悪いとは思わないけど他のCDに録音されてた時より音が悪い感じがしました。 自分は鐘の音ダイナティックのOP曲 グラスホッパーが楽しみで購入したのだけど ゲームに入ってるのとアレンジが違うので変な感じがして少し残念でした。 あと表絵が らき☆すた だけどCDに一曲しか入ってないのに らき☆すたファンに CD売るために表絵にしましたって感じが嫌でした。 自分的には好きな歌が多いので音源が普通だったら星5つだけど買って少し後悔したので 星3です。 カスタマーレビューピックアップ 新規に収録されたものはともかく(それでも微妙ですが・・・・)、 過去のものは音源のクオリティーに疑問を感じます。 企画として聞く分には面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 初めてのmilktub、簡単に言うとディスク1の後半は見事。ディスク2はEver Greenしかスゴイと思わなかった。 30曲中10曲ほどは本気で良い。 セリフが入ったり、なかなかくせがあるので好き嫌いが別れるでしょう。 何と言うか…まぁ買ってもいいんじゃないすか? カスタマーレビューピックアップ
ずっと発売を楽しみにしていました。MoNo!最高ですでも一つだけ、グラスホッパーという曲なんですけどリミックス曲なんですか?サントラと少し違う気がしましたが。気になったら 鐘ノ音ダイナティックのオープニングを見てください ライツカメラアクションカスタマーレビューピックアップ
あの頃を思い出させるようなスチャダラ。 それでも、新しいスチャダラ。 次のアルバムは、期待。 ココロノツバサカスタマーレビューピックアップ 前期「みなみけ」や原作とはガラっと雰囲気の変わった「みなみけ〜おかわり」。 その「〜おかわり」のOPに使われたこの曲は、本作品の雰囲気にマッチしており、とても良かったです。 「〜おかわり」が受け付けられない人(私を含む)でも、「この曲は良い!!」と思った人は結構多いかと思われます。 EDの「その声が聴きたくて」と合わせて買いたい1枚です。 ただし、あくまで「みなみけ〜おかわり〜」の雰囲気に合った曲であり、作品同様、前期「みなみけ」や原作には全く似合わない曲です。 カスタマーレビューピックアップ ご存じ第二期から作画が変わってしまった「みなみけおかわり」のOP主題歌です。 第一期の主題歌は元気がいっぱい等の表現が強かったから 今回もそうかな? と思ったけれど何か何処かの戦い物の主題歌みたいです。 これはこれで良いと思います。 自分が昔見ていたアニメ、86年代はアニソンと言えば本当にアニメっぽくて ガンダムの主題歌しか買おうと言う気がしなかったのですけど 萌えアニメが2000年になって徐々に出てきてから、アニメのCDを買うようになりました。 最近のアニソンは本当にアニメチックな曲から一般でも通用するような曲も存在します。 それだけ完成度が高くなったように思えます。 今ではアニソンしか買わないので一般の曲なんて全然判りませんが、今では普通にアニソンが 聴けるようになりました。 まあ・・・アニヲタなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 前回の「経験値上昇中☆」が大好きだから、今度の活発な賑やかな新OPテーマ曲を期待していました。 でも、この新曲を聞いた時、本当に意外でした。 スタイルは「経験値上昇中☆」のと違います、それに、少しだけじゃないです。 今度の「ココロノツバサ」という曲は、すごくポップな感じがあって、前OPテーマ曲みたいの賑やかさは足りない気がします。 初めて聞いて、ちょっと『みなみけ』らしくない感じてきました。 でも、 絶対に悪くない…というより、素晴らしい曲だと思います! 「経験値上昇中☆」と比べて、賑やかさは弱いですが、活力は相変わらずと思います。 それに、歌詞からの自信満々な雰囲気があります。 前OPテーマ曲のスタイルが大好きですけど、今度の違う感じもとてもいいんです! c/wである「HAPPY☆MYらいふ」のスタイルは「経験値上昇中☆」に似ってる気がして、いい一曲です。 この曲があって、「ココロノツバサ」が気に入らない人たちも文句がないでしょう。 今回のOPテーマ曲は、アニメテーマ曲としても、ただのポップ音楽作品としても、素晴らしいと思います。 『みなみけ』ファンたちだけじゃなくて、ポップミュージックが好きの方も、是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ オープニングの作画がイマイチ『みなみけ』っぽくないけれど、曲はまぁまぁ良いと思いました。 カッコイイし、何より三人の声優さんの声とうまくマッチしていると感じました。 ですが、一回聴いただけじゃ耳に残らないような印象を受けました。 やはり『経験値上昇中☆』の方が曲の完成度は高いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
こういうほのぼの系のアニメにこういった曲が使われるのもシュールな雰囲気を生んで面白いよ! そうですね〜、緋色の空とか、長門や朝倉のキャラソンが好きな人は気に入るんじゃないかな? The Mighty Upsetter
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで8812位 Music / 通常24時間以内に発送 その声が聴きたくてカスタマーレビューピックアップ みなみけのアニメシリーズの曲で、最も気に入ったのはこの曲だった。 みなみけの曲はみんないいと思うのだが、この曲は特にいいと思う。 まずグッとくるのは楽曲の流れるような構成と美しいメロディだろう。 淡々とした、しかしキラキラもしているAメロから、 これまた凜としたメロディが光る(個人的に「未来への共鳴〜」という歌詞が好き)Bメロ、 そして一気に感情が押し寄せるようなサビへとなだれ込む。 このサビもいわゆる「押し引き」があって、聴いていて気持ちがいい。 はっきりいって良質のポップス、といってもいいくらい。 この曲、初めは「佳曲だなあ」くらいにしか思ってなかったのだが、聴くにつれてジワジワと「凄い良い!」と思えるようになった。 メロディや歌声が綺麗なのはもちろんだが、なによりもその「流れ」がいいと思う曲だ。 歌詞も何気に素敵ワードが散りばめられているので、一度じっくり聴いてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 曲的には前期の歌の方がみなみけのイメージに合っていた様な気がしますが、このEDの曲も元気があって結構好きです。ただOPとEDを別々のCDにするのはどうかと・・・前期と合わせると4枚買わないといけない事になるんで全曲まとめたアルバムが出るのを期待します。 カスタマーレビューピックアップ いい曲だとは思うんですけど、線路上をカナが腰を振りながらひたすら歩き続ける 映像に違和感を感じます。私だけでしょうか(笑)曲自体はとても好きですね。 カスタマーレビューピックアップ 「おかわり」となったみなみけですが、やっぱり前のを見てると最初は違和感がありますね。 けど、今回は「音楽に力がはいってるなー」と感じたOPとEDでした。 個人的にはOPの方が好きですけど、EDもなかなかb 曲としては結構いいんで、ぜひ聞いてほしいです カスタマーレビューピックアップ
「カラフルDAYS」は、みなみけの雰囲気、あのまったりとしただるぅぅい、ねむぅぅぅい、やさしぃぃぃ感じが最高でしたが、おかわりの方になってまったり感は無くなったかな。 でも思ったより優しい感じはありました。ぬるい雰囲気は無くなりましたが OPとセットで考えると合っていると思います。 単品で聴くと「カラフルDAYS」がいいんですけどね。 U.K.ライヴ・イン・ボストン(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥3402 より 発売日:2008-04-30 売上ランキング:Musicで10740位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ イエスもクリムゾンもほぼ全作品持っているほどのファンなのですが、UKについての個人的評価はあまり高くありませんでした。今回オリジナルメンバーの発掘ライブ音源ということで買ってみたのですが、結論から言うと「まあまあ」でした。ウエットン、ジョブスン組とブラフォード、ホールズワース組が絶妙に噛み合っている部分と、完全にミスマッチなところがあります。この後分裂するのもうなずけます。個性の強すぎるリード楽器がふたつというのは無理があるのかも。ファーストアルバムが気に入っている方には間違いなくオススメですが、自分の中では☆3つというところでしょうか。それより、解説に「再発予定の1stと2ndに、このライブの未収録曲を含んだほとんどの曲が収録される。」って書いてるんですけど〜(泣) カスタマーレビューピックアップ 短命に終わってしまったスーパーバンド「UK」の貴重なライブ盤。UKの短い歴史の中で最もスリリングなサウンド・バトルを展開していたのがこの第1期の4人の時期である。かつてブリティッシュ・プログレには多様な形態のバンドが存在していたが、やはり「王者」キング・クリムゾンの存在感が抜きん出ていたのは事実。そのクリムゾンの代表作『太陽と戦慄』の頃の緊張感溢れるサウンド・バトル、暴力性と繊細さが同居した唯一無二のサウンドを、最も系承していたのがこのUKであった事をこのライブ盤は証明している。クリムゾンにおけるデビッド・クロスとは資質は違うがバイオリンとキーボードを担当するエディ・ジョブソンが大活躍する一方で、我を押し通し狂気のギターソロを弾きまくるアラン・ホールズワース、ボーカルと変則リズムのベースを同時進行でこなし切るジョン・ウェットン、例によってハイテンションのキツい音で変拍子を自在に刻むビル・ブラッフォード。この4人による張り詰めたPCケーブルのごとき緊迫感は、アルバムの最後まで緩む事がない。「In The Dead Of Night」での極限にまで達した緊張感は単に「ロック」というカテゴリーに仕舞い込むのが惜しいくらいのアートだと言える。 この第1期の4人は、あまりにも緊迫した音を求めすぎて結局はメンバー自身がバンド自体を重たく感じてしまった事が分離分散につながったのではないか。音のぶつかり合いが凄まじい一方で4人の向きが若干ズレている感じがしないでもないが、このライブ盤はブリティッシュ・プログレの王道を行く生きた音を伝えているという面からも貴重。とにかく「凄い」という言葉以外には言葉が見つからないくらいの名作だと思う。ロックファンなら絶対聴くべき。 カスタマーレビューピックアップ どの様な購買層を予想してレコード会社さんは発売したのでしょう。やっぱり僕みたいなヒト? 約30年前のデビュー作で一番のお気に入りが、サーティイヤーズ。30年たってこんな風に再聴できるとは大感激です。ここで聞けるアラン氏はこれまたホールズワース街道爆進!健気に皆とリフを合せていても、自分の意志とは別に(なワケ無いけど)イケナイ左手が大暴走。そんなギタリストに、曲の途中でスティックを落とした(のかな)キレた?ビル氏が猛追撃!ブル流フレーズをこれでもかとあびせて応戦。かくしてほのかに哀愁漂うはずのサーティイヤーズは大変な出来栄えに。僕のようなアラン、ビルファンは大拍手ですが。ウエットン、エデイ両氏は後に内心「脱退してくれてアリガトウ」だったカモ。懲りた?二人は当初のアイデアどうりトリオで続行、まとまりの良いバンドにはなったけれど程無く分解。 この一枚、たしかに他レビューさんの言うとうり、スタジオ盤を越える程の出来ではない。個性のぶつかり合いが収斂して昇華するまでにも達していない。尻すぼみのスーパーグループだったかもしれない。瀕死のプログレ鳥のスワンソングかもしれない。向上したとはいえ今日のデジタル音質当り前の世代には「?」の音レベルかもしれない。 しかし、歴史に残る名盤とはとても言えない(残念!)出来かもしれないが、ティーンエイジにプログレにハマった自分には愛聴せずにはいられない一枚。 今やそれぞれの分野で大御所となった感のある彼らの、若い才気がぶつかり合う際に発する奇跡的なキラキラ光線の輝きに目がくらみそう。クラクラ。 カスタマーレビューピックアップ 前作にあたる、「ナイトアフターナイツ」が大変素晴らしい出来だったので、大変大変期待していました。期待していただけにとても残念な結果に。。!音質は良いのだけど、各パートの音声の調整が良くない!左から出るホールズワースの、ギターの音がデかすぎ!音色の調整も荒い!また、ミスタッチも気になる。センターのウエットンのボーカルパートが音量が低い、ベースがほとんど聴こえない!(一番頑張って、熱唱しているだけにとても残念!)ジョブソンの右側より出る、キーボードとエレクトロニックバイオリンはとても良い!しかしながら、ジョブソンとホールズワースの音がでかいだけに、喧嘩をしている感じが。。ジョブソンがいれば、ホールズワースがいなくても良いと感じてしまうミキシングに。。ドラムのブラッドフォードは、適当に叩いている感じがする。ラフな感じで叩いている。ウエットンのベースが効いていない上に、ブラッドフォードが決めるところで決めていないので、曲によっては、スカスカ。ばらばら、に聴こえる。真面目にやっている、ウエットンとジョブソン。適当にやっているのが(ジャズをやってるのか.....)ホールズワースとブラッドフォード。。彼らは、脱退しなのではなく辞めさせられたのでは、と思ってまう。夢のメンバーのライブだけに、大変惜しまれる。演奏はともかくとして、ミキシングが、なんとかならなかったものか。。 カスタマーレビューピックアップ
70年代プログレシーンを代表するスーパーグループ「U.K.」はファースト「憂国の四士」のプロモーションのために78年4月から10月にかけて英国と米国でツアーを行いましたが、うち北米ツアーの中でもベストといえる1978年9月11日、マサチューセッツ州ボストン、パラダイス・シアターでのギグを収録した音源です。メンバーはご存知、エディ・ジョブソン、ジョン・ウエットン、ビル・ブラフォード、アラン・ホールズワースの第1期の布陣。ご存知のとおりブラフォードとホールズワースはツアー終了後、「ブラフォード」のアルバム制作のためにグループを脱退してしまいます。 この音源は99年に「コンサート・クラシックスVol4」というタイトルで一度CD化されましたが、メンバーの了解を得ていなかったという初歩的なミスのため即刻廃盤という憂き目に。以後、海賊盤としてコピー音源が出回っていました。今回は、正式なライセンスを得て、新規リマスタリング加工が施してあります。 個人的には前出の「コンサート・クラシックスVol4」や海賊盤で何度も聴いているので、音源そのものに新味は感じませんが、今回のリマスタリング効果は抜群で音質・音圧・バランスとも非のうちどころがありません。スタジオ盤を遥かに凌駕するド迫力のプレイとメンバーの超絶技巧ぶりは、29年経ったいまでも聴いていて鳥肌が立つほど。すでに海賊盤を含めて何度も聴いているマニアにとっても、UK未体験の人にとっても、大満足の傑作ライブです。来年3月には、第1期メンバーによる未発表曲&アウトテイクを追加した「憂国の四士」が再発売されるという嬉しいニュースもあり、そちらもいまから楽しみです。 CHANNEL H(DVD付)カスタマーレビューピックアップ スペシャでハイファナを知り一耳ぼれ?で購入を決めたんですがジャケットのキャラとかのタッチが音楽そのものって感じで曲を聞けば二人の指使いが目に浮かぶほどノリのいい、自然に体が動く音だと思います。車で聞くもよしですがアナログチックな左右の音の振り分けはヘッドフォンで聞くとハイファナサウンドがぐるぐると脳みそを掻き混ぜてくれること間違い無しです!! カスタマーレビューピックアップ ハイファナのスゴイところって、ゴリゴリに音を敷いた隙の無い作り方なのに、完成度も中毒性も高いところじゃないかと思います。 ブレイクビーツにありがちな『太いけど印象に残らない曲』ではなくて、全体的なベクトルがキュッとキャッチーな方向を指しているのが素晴らしい。 しかもその完成度を一切損なわずに、これだけの楽曲を、しかも映像までついた内容でリリースするのだからスゴイものです。 ジャケットまわりのデザインも一切の手抜きなしで、これほどバリューのある商品も珍しいかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何よりもボリュームたっぷりのDVD。 おまけではありません。 むしろDVDがメインでCDがおまけっぽく思えるほど。 映像も非常に見ていて面白く、刺激的。遊び心満載。 ジャケット等も含め、全体的にこの作品を作り上げる「気合」が感じられ、 前作を含め採算を度外視した本気の製作スタイルに大きな賛辞をあげたいです。 ただ、音のみに焦点を当てると悪くは無いのですが ☆3つくらいでしょうか。映像ありきな音の配置と思えます。 目まぐるしく展開、曲調が変化するので、 トータルで踊れるアルバムというよりも、 まさにTVのチャンネルを適当にガチャガチャ変えて見ていると言った感じ。 インパクトの有るネタが多いので、最近はTVでもジングル的に使われているようです。 耳よりも目で楽しめる作品でした。 しかしカッコいいですねこの人たち。嫉妬しちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ 若手アーティストをフル活用したDVDが,素晴らしい。アルバムを聴いて音のイメージを作り,DVDで肉付けするっていう感じ。 アルバムの楽曲自体は,ややDVDに負けている。 カスタマーレビューピックアップ
前作がすばらしかったので、今回の作品購入させてもらいました。まずはDVDから見てみました。彼らのすばらしいテクニックを見ることができます!!PVもやっぱりセンスが良かったです。できればパフォーマンスの部分をもっと見せて欲しかったなあ!!~って感じですけど。 僕は普段ロックしか聞かない人間ですが、こういうのも大好きになりました。視野が広がりました。 One Chance [U.K. Version]
特価:¥ 2,799(税込) 発売日:2007-07-31 売上ランキング:Musicで2326位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 私も 英語もろくにわからないのに 動画でコンクールを見て 1分たたないうちに 泣きました。 ポール・ポッツさんの歌には、多くのものがこもっています。 声の質や、技術だけでない 魂がこもっていると思います。 パバロッティも聞いてみましたが(確かにすごい!) 私は、ポール・ポッツさんの 技巧に走り過ぎない 透き通った声の方が 大好きです。 自然の中の空気に溶け込むような声です。 木々や風や 花たちが歓ぶ声。 聞いていると 自分の体が軽くなっていくような声。 知らないうちに、空を見上げてしまうような声…。 自分の中の、ゴチャゴチャしたものが 溶けて流れ出ていくような… カスタマーレビューピックアップ ポールの出自については他の人が詳しく書いているために省くが、私もまたyoutubeで彼の存在を知り、ファイナルの映像で「さあ、レコーディングよ!!」と言われていたために発売を心待ちにしていたくちである。 ヲタクっぽい見た目に反する素晴らしい歌…というのが、最初の衝撃ではあるが、そのギャップを見慣れて目新しさが去った後も、彼の歌が胸を打つことに変わりはない。 ポールの歌に批評を加えるとしたら、華がない、線が細い、いまひとつスケール感に欠ける…と言ったところだろうか。しかし、私はそういうテノールを探していたと言っても過言ではない。 オペラなどの楽曲のオムニバスのCDがほしいとずいぶん長い間思いつつも、誰も彼も押し出しのいい華やかなテノールばかりで、誰にも魅力を感じずにいた。私が聞きたいのはそういう歌声ではないのに、ともどかしい思いを抱えていたところに、まさにジャストミートする歌声だったというわけだ。 ポールのバックグラウンドをまったく知らずにyou tubeで歌声を聴いたときから、彼の歌には敬虔な祈りのような想いがこめられていると感じていた。そして彼自身のことを知るにつれ、今の彼の歌の根本にあるのは、事故から生還した感謝か、届かない夢への哀しみか、自分にはまだ歌があるという喜びなのか…さまざまな繊細な感情があるように思う。 彼にさえない容姿やつらい人生を与えたのは、むしろ神の采配であったのではないかとさえ思う。今までのこと全てがなければ、彼の歌もまた悪い意味で違ったものになっていただろうから。 奇しくも、巨星・パヴァロッティと入れ替わるかのように現れた、まったく異質の才能。 このままのびていって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ しがないセールスマンだった、失礼ながら見かけもさえないし、しゃべりも達者じゃないポールさんが、イギリス版 アメリカン・アイドル、コンテストに出場。 最初は審査員も観客も、何しにきたんだ? みたいなイタい人を見る目で冷ややかに見ている。ステージに立ったポールさんも棒立ちで既に涙目(笑) でも、曲がはじまり、最初の「ネッスン〜ドルーマ〜」の「ネ」の音がポールさんの口から発せられた瞬間、会場の空気が一変しました。 ものすごくうまいんです。いや、うまいとかヘタとか超えて、猛烈に胸を打つんです。 歌なしには生きてこられなかった、いつかいつかと思いながら発表の場もなく、歌手になりたい、なんて口に出すこともできなかった、それまでのすべてのパワーがいっきにここで会場にあふれだします。 彼の歌を聴いたあとで、職業歌手の声をきくと、なんと濁って実りないものに思えてしまうことか。ただ歌っている人と、歌なしには生きのびてこられなかった人との違いです。 この人はものすごい。かっこいいとはこのことだ! カスタマーレビューピックアップ Britain's Got Talent(イギリスのTV番組)に出場して、オーディションから勝ち抜いて行く様をリアルタイムではなくて、遅まきながらYoutubeで見て釘付けになり、何度も何度もクリップを見て彼の声にも審査員の表情が変化して行く様にも感動して涙さえ浮かんで来る程でした。優勝してCDが発売される事になったと知り、絶対欲しいと思ってやっと手に入れました。イギリスのアマゾンのレビューでも意地悪なのも混じっていますが、感動したとの声が大多数。クラシックとは馴染みの少ない我が家でもBGMにかけたりして、Paulの清々しく朗々とした声に爽やかさを貰っています。オペラに通暁している人には何てことないレパートリーで何てこと無い声なのかもしれませんが、このCD発売に至ったエピソードから興味を持った、それ迄オペラとは縁が薄かった人(私のような)は大感動すること請け合いです! カスタマーレビューピックアップ
Paul Potts is a man who has given an innate talent from above. He has the power to move people once they hear him singing. His passion for singing comes from his heart that will really make people feel goosebumps all over their body. Indeed, if you want to experience the breath of fresh air in your life, listen to Paul Potts. U.K.
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1999-08-25 売上ランキング:Musicで46935位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ パンクの台頭など、混迷を増すブリティッシュ・ロック界を憂い集うたスーパースター4人によるバンドが『UK』である。4人の個人的志向は異なっていたものの、ここは大同団結した観がある。ジョン・ウェットンのVoが出すぎることなくバンド・サウンドの“One of them”に納まっており、当時まだ無名だったアラン・ホールズワースのギターが静かに、しかし強烈に主張をしていて、耳を奪われる。またエディ・ジョブソンの存在が大事な部分を担っており、心憎い組み立てだ。アルバム自体、楽曲・構成とも申し分なく、さすが大物による1stアルバムであったが、次作から4人の志向が次第に浮き出でしまい、ジョンとエディがポップロックの“エイジア”へ、アランとビルがジャズ的な“ブラッフォード”へ袂を分かつ。 カスタマーレビューピックアップ ウェットン、ジョブソン、ブラッフォード、ホールズワースというメンバーからなる私にとってはエイジア以上のスーパーグループです。当初はgのいないELP型トリオを志向したものの、ブラッフォードの強い奨めでホールズワースを加えた経緯があります。 サウンドは正統派ブリティッシュプログレですが、70年代後半の作品ということで、70年代前半のような大作やインタープレイの応酬はありませんが、楽曲の良さと抜群の演奏力で、非常に聴き応えのあるアルバムになっています。余談ですが、ELP型トリオを志向したせいか、ホールズワースではなくジョブソンのプレイが目立っているのも特徴でしょうか。 4人の名前に全く負けていない内容の濃いアルバムになっていますので、プログレファンには是非聴!いて欲しい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 1977年から1978年という昔に、これだけの名演は凄い。 特にアランホールズワースの超絶プレイは必聴の価値あり。 1曲目のIn the dead of nightを聴けば、UKの虜になることは間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ
1978年発表のスーパーバンドU.K.のファーストにして名盤・・・プログレ/ジャズロックファンは必聴の1枚!!ジョンウェットン(b)・アランホールズワース(g)・ビルブルフォード(Dr)・エディジョブソン(key/Vln)によるテンション高いサウンドが堪能出来ます!!1曲目「インザデッドオブナイト」のかっこよさ、「アラスカ」から「タイムトゥキル」の流れの素晴らしさ、大好きです。アランとビルはBRUFORD結成の為、このアルバムで脱退しているので貴重です!! |
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