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発売日:2007-08-22
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Amazon人気商品ランキング/ToolpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:270/総ページ数:27 最終更新日:2008/07/26 Inspiration is DEADカスタマーレビューピックアップ 初めて「DISCO FLIGHT」聴いた時 「何て格好いいイントロだ!」 と思った瞬間にTKのハイトーンを聴いて 「ボーカルがダメにしてる」 と思ってしまった。 初めて聴くと受け付けなかったけど、段々とそのアバンギャルドなサウンドをもう一度聴いてみたいと思い段々と時雨の良さに気付けた。 暗く冷たい雰囲気から一気に殺意に満ちた高揚感が漂ってシャウトしたくなる。 音楽に支えられて、感情を抑えられない人間ならだれもが共感できるはず。 JーPOPで満足してる生温い人間じゃ判りっこない。 サウンドの説明はみんなしてるので 迷ったら聴いて 想像して 殺されちゃって下さい。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり凛として時雨の世界観は凄いと思います。 ジャケットもよく雰囲気出してますよね。 そして歌詞カードの写真やグラフィックの作りが巧い! 曲のイメージそのものです。 時雨の曲は先鋭的でなにかSF的で、他に追随する者を許さないといいますか。 独特の空気感を醸し出してます。 どの作品もお勧めです、もちろんこの作品も。 345さんのコーラスは#4よりこちらのほうが巧く重なってると思います。 「1/fの感触」でのサビ部分は印象的。 「DISCO FLIGHT」と「夕景の記憶」が特にお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 過去の作品と比べると格段と聞きやすくなった一枚。 時雨らしい展開の曲が無く少し残念に思いましたが 初めて聞く人にとっては凛として時雨がどんなバンドなのか分かりやすいと思います。 激しい曲、メロディの綺麗な曲、静かな曲、単純にカッコイイ曲など色々なタイプがあって バンドを知る上では手っ取り早いんじゃないかな、と。 これから入って気に入れば過去の2枚、最新シングルも聞いてみてはいかがでしょうか? 昔からのファンに嬉しい夕景の記憶、赤い誘惑も入っているので損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 激しいビートと心地よいアルペジオ。依存せずにはいられないです。 このバンドは本当に期待を裏切らないので安心して聞けます。 全ての曲の完成度が高く、捨て曲なしの名盤になっています。 赤い誘惑は#3のものを再度録音しなおしたもので、アレンジが少し 変わっていたり、歌詞なども変わっていて聞き比べも楽しいです。 攻撃的な内容になっています。最高です。 ちなみに知ってる方も多いかと思いますが、CDをはめる部分をケースからセパレート すると、裏に時雨のライブ写真やプライベートショットが白黒ですが印刷されています そういった仕掛けもファンとしてはうれしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
最初聴いた時、正直に言いますと、なんじゃこりゃ…と思ったんですよ(苦笑)最初は、この耳をつんざくボーカルはなんだ?何よりも、一度聴いたらその曲とバンド名が、忘れられない。 改めて聴いてみると、すごいです。ギターもベースもドラムも高速で暴れまくれじゃないですか。そんでもって、あのハイトーンツインボーカル!こりゃ、彼らにしかできない音楽です。 彼らを持ってしか、生まれ得ない音楽。「唯一無二」と称されるのも納得です。そんなわけで、かなりお気に入りです。 Ghosts I-IV
特価:¥ 1,728(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Musicで1873位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この突如出されたナイン インチ ネイルズの新作のインストアルバム。CD2枚組全36曲が四つのパートに分かれている。しかしながらパート分けに恐らく番号付け以外の深い意味はなく、36の曲になにがしかの統一性やコンセプトはない。いってみればトレントのサウンドネタ帳の公開である。このアルバムはNINの作品というより素材集といった感じである。各曲に共通しているのは非ロック的な(ノイズ)アンビエントであるという事。時折ロック的なビートも登場するが醒めている。各曲トレントらしい才気が感じられるような鋭利でクールでダークな美しさを放っていてさすがではある。サウンドの感触として一番近いのは「フラジャイル」だと個人的には思う。どの曲も短めなのも聴きやすくていい。ただやはり一枚のアルバムの完成度を云々する種類のものではなく、臨時増刊のようなものだといえると思う。それとこれらの素材を色々な人達のクリエイティビティに使ってもらいたいという意図もあるのだろう、なんかPVを募集してフィルム・フェスみたいなことをやるそうですが…。とにかくさまざまな試みを経たあとのトレントのガチンコのアルバムが今から楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 周知のとおり脱ロック宣言後初の2枚組のインストです。私はダウンロードでなくcdで買いました。前作から一年足らずのインターバルしかない上に2枚ですからクオリティーに疑念を抱かれてしまいそうですが、決して皆さんを落胆させることはないとおもいます。素敵なアルバムです。生のピアノを中心に据えて素朴でミニマルを思わせるキャッチーなメロディーや心臓を掻き毟るような不協和音に、少し捻れたビートと電子楽器、スパイスのようなギターをまぶして、アメリカ的な泥臭さをそえれば本作でしょう。一番似ているアルバムをあげろと言われればaphextwinのdruqsがsoundproductionの面ではそうです。前作で強かったhiphop色は少し薄まってしまいました。私個人としてはどうせインストをやるならアブストラクトhiphopのようなものも大きくとり入れてくれればよかったのにと感じました。もうお分りでしょうが星が4つなのは目新しいものが見当たらないからです。しかしアルバムがこれだけ早くリリースされるのですからそれは贅沢というものかもしれません。ダウンロードのセールスも好調らしいので次作も期待がもてます。 カスタマーレビューピックアップ オフィシャルサイトでGhosts Iの9曲のみ聴きました。 今までのNINのインストゥルメンタルとの違いは?ですが、逆に、どの曲も間違いなくNINの曲です。かっこいいです。 i PODで聴くと曲毎に写真が違うので、36曲全て違う写真なのか気になります。 i POD TOUCHの画面の写真を見、曲のイメージを想像しながら聴く・・・そんな聴き方をすると面白いのではと思います。 カスタマーレビューピックアップ
BRAIAN ENOみたいな、アンビエント作品です。最高です。 Toxicityカスタマーレビューピックアップ サージの色がでていてこのアルバムは大好きです。 『Chop Suey!』が神すぎる。なんだあの変態さは!?なんだあの哀愁は!? ダロンはこのぐらいがちょうどイイ。あんま出過ぎはちょっと・・・ カスタマーレビューピックアップ 全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの 2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか 変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。 アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしても ヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいし まず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねw あとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww カスタマーレビューピックアップ もはや大物になってしまったアルメニア系アメリカ人四人組System of a Downのセカンドアルバム。 プロデューサーは、スレイヤーなども手掛ける鬼才リック・ルービンです。 このアルバムで全米No1にも輝き、さらなるステップを踏んでいった彼ら。 ファーストで確立した変態的なグルーブと、民族的なメロディーにはポップさが加わり、ここにSOADのサウンドの完成系が出来ました。 Slipknot等のように暴力的なだけで無く知性すら見られるサウンド。 Nu Metalファンだけで無く、数多くのロックファンに愛されるべき名盤。 カスタマーレビューピックアップ 今のSOADしか分からない方が 聴いた時に大分驚くかもしれない前期の名盤。 運命的なのは911の週にリリースされて 僅差でビルボード1位を獲得したことだが、 当初の2位との発表を訂正されて1位となったのだ。 そしてこの痛烈なアメリカへの社会批判を重ね合わせれば まるでそれが必然かのように思えてくるだろう。 彼等が何故KORNやTOOLと比較されるのか、 その所以がここにある。 兎角ラウドでモダンヘヴィネス、 そして後期と共通に民族音楽的感覚、変態の要素が 冴え渡っている。 1 マイクパットンのまいた種にまず一つ実が成った感じ。 2 重低音と共にヂクヂクした棘のような毒が犯していく感覚。 3 アホらしいボーカルがかえって歌詞の説得力を増している。 こんな3拍子が揃ったアルバムが、 混乱の最中の米国を殴った。感動。 カスタマーレビューピックアップ
不思議な印象を受けるヘヴィロックを奏でている。prison songを聴いた瞬間かなりのポテンシャルの高さを感じた。 が…一時的ブームメントになりそうな気がしたのもまた事実。 まだ私はこのアルバムしか聴いていない為、このバンドについてはまだ何もわからない。これから応援していきたいアーティストの一人だ。 Obzenカスタマーレビューピックアップ 変質的に絡み合う猛音を爆射する、スウェディッシュ・メタルバンドによる6th。破綻した軌条を猛スピードで走るリズム、既にナニイロなのか解らない彩色で荒ぶギター、空間を捻じ伏せるままに踊るベースと、これらが渾然一体とならず、むしろデタラメな軌道を描きブツカリ弾け砕いてゆく。この上なく獰猛に、全てを喰らい尽くす圧倒的な気配を充満させる反面で、そもそもの行為主の有機性/実体性は極めて希薄なところがなんとも不思議。 ポリリズムと聞くと、小粒な音が精緻に煌びやかに錯綜するサマを思い描くが、メシュガーがここで行う爆音ポリリズムは、ほとんどクラスター爆弾並のエゲツナサで聴神経を殺傷する。その一方で、音密度のバケモノのようだった"Nothing"と比べると、その朦朦たる音の煙幕の中には其処彼処に快なるリフが、昂揚のリズムがクッキリと浮かんでおり、実に直接的に興奮を煽る。つまりはモノスゴクキモチガイイ。 怪気炎を上げる変体のサウンドスケープと、しごくストレートなメタルの快が超自然的に同居。自分のような門外漢でも存分にその魅力を感じ取れる良盤。 カスタマーレビューピックアップ って感じですね。テクニカルです。変病死ですし でも 良い意味ポップです。素晴らしいリフなどあっぱれです。 今年のデス 優秀賞ですな まちがいなく。 カスタマーレビューピックアップ 感はいなめない。 でも、3、5はかっこよかった。3はメシュガーというより全盛期フィア・ファクトリー。 ネタギレなら商業主義でシンプルな方向に走ってくれても俺はかまわないぞ(笑) カスタマーレビューピックアップ スウェーデンが誇るハイパー・プログメタルバンド「Meshuggah」(メシュガー)による待望の新アルバムです。2008年発売。2005年にリリースの前作「Catch 33」以来、約3年ぶりの6thにあたります。 前作では1枚のアルバムを何と1曲のみで押し通すという“暴挙”に出た彼らですが、今回は全9曲構成になっているので、それなりにコンパクトで聴きやすくなったかというと、もちろん答えは「否」です。複雑怪奇なポリリズムはさらに混迷の度を強め、西洋とも北欧とも東洋ともカテゴライズ不可能な、無国籍なエクストリーム・メタルサウンドが次から次へと襲いかかってきます。初期の作品で聴かれたヤケクソ的な疾走感は前作あたりから急速に影を潜め、よりテクニカルにより無機質に前人未到の境地へと突進する彼らは、タイトルや意味ありげなジャケットデザインから推測されるように「Zen」(禅)の極みまで達してしまったかのようです。だからといって決して音楽自体が落ち着いてしまったわけではなく、聴く者の神経を次第に麻痺させる劇薬ともいえる破壊力満点のポリリズムは、さらに凄みを増した感がします。ジャンルはまるで違いますが、Mデイヴィスの70年代初頭の代表作「On The Corner」で聴かれた麻薬的かつ宗教的なポリリズムと合い通じるものを感じます。 Aホールズワースばりの浮遊感あふれるプレイを聴かせるリーダー兼リードギターのフレドリック・トーデンダルのプレイは、相変わらず変幻自在で、どこから飛んでくるか予測不可能。反則ワザ満載のギタープレイと唯一無比のポリリズムとの相乗効果は、もはや誰もついてくることができない高みまで達してしまったようです。プログメタルファンは言うに及ばず、変態&テクニカル系ギター好きのコアな音楽ファンにも強力推薦の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
二本の八弦ギターが牽引する徹底された無機質、無感情による暴虐の機械的演奏とヴォーカルは常軌を逸した新次元の規律と奇抜さを獲得。 だから来日してくれ。 Nude with Boots
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-07-08 売上ランキング:Musicで25027位 Music / 通常8~11日以内に発送 System of a Downカスタマーレビューピックアップ 1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。 この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。 『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。 愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。 カスタマーレビューピックアップ 様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。 基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。 ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。 とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。 SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。 またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。 この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。 ぜひ一回聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆ でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ! カスタマーレビューピックアップ
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。 民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。 Thirteenth Step
特価:¥ 1,934(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2003-09-16 売上ランキング:Musicで28336位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ToolのMaynardのサイド・プロジェクト、APCの2nd Albumです。 このアルバムのレコーディングから大幅にメンバー・チェンジが行われ、 PazとTroyの脱退と共に、元Marilyn MansonのJerodieと元Smashing PumpkinsのIhaが加入しました。 (それとほんの一時期ですが、元Nine Inch NailsのDanny Lohnerも参加していたようです) 前作では力強く、暖かで叙情性溢れる曲が目立っていましたが、 この時、MaynardはTool再始動の準備に追われ、このアルバムにかける時間はあまり準備出来なかったようで、 前半の静けさに満ちた1.2.3.や、何処と無くToolっぽい7.が非常に気に入っていますが、 個人的には3.The Nooseの終盤、多重録音されたMaynardの声が重なるところが好きです。 カスタマーレビューピックアップ アメリカから沸き出す知的な美貌が音と結実. 比較的アクティブなバンド、APCの第ニ弾. 発売日(そうとは知らず)に店頭で試聴した。 試聴の有無等は必要なかったしそうするべき 試聴機の前で独りでニヤニヤとしてしまった. 素晴らしい重度のうねりの中に煌めく打撃音. 幽玄な楽曲に溢れた傑作。 カスタマーレビューピックアップ TOOLの作品よりは比較的聞きやすい音だと思います。 淡々としたリズムにのせて、最高に気持ち良いリフを次々とぶちかましてくれます! TOOLの作品程、静と動の対比が際だってはいませんが、音のemotionalさはそれ以上のものを体感できます。 個人的には、2,7曲目が最高にcoolだと思います。 凄い好きな曲です。 傑作! カスタマーレビューピックアップ 前作をさらに上回る出来に驚愕しつつも、メロディの美しさ、前作に比べてヘヴィさは後退したように感じられるが透明感のある楽曲に思わず拝みたくなってしまう(汗)。 前作発表時にはTOOLのメイナードのサイドプロジェクトという捉えられ方をすることが多かった(実際私もTOOLのファンだからという理由で前作を買った)。 しかし!前作に引き続き作詞・作曲(メイナードもクレジット)、プロデュースもこなすリーダーのビリーはもちろん、今作から参加の元Marilyn Mansonのジョーディのベースラインもヘヴィでありながら美しくメンバーの才能すさまじさを感じられずにはいられない! 前作は個々の楽曲の集まりという感じ(もちろん全ての曲がハイレベルな秀作)で、アルバムとしての完成度が不足していたように感じられたが今作はその点においてもすばらしい!映画を見ているような感覚!素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ
前作をしのぐ美しさ、そしてまさに新鮮な世界観。聴いているとグイグイ引きこまれていきます。深いしっとりとした森で癒されている感覚もするが、この圧倒的世界観が広がったのはメンバーチェンジのせいか、それともメイナードの心境の変化か。とにかくメンバーがまたすごい、元MARILYN MANSONのツィギーが入った事で期待が高まっていた事もあって、ダークな作品になると思っていたが、とにかく美しい。この手の世界観の強いジャンル(deftones,tool,bjork,radiohead,etc)が好きな人には一生モノになりえます。やっと出た、本当の意味ですごいアルバム。この芸術作品に文句はつけれない。 Lateralus
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1491 より 発売日:2001-05-15 売上ランキング:Musicで42390位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アメリカでは知らない人のほうが少ない程の超大物なTOOLですが日本ではその知名度はイマイチ・・ しかしそんな現状はほっといてもこのアルバムはもの凄いです。 一言で言うなら「新世界」 曲の構成や各パートのフレーズが今まで聴いた事のない形になってます。 小手先の新しさではない本物のロックの新しい形がここにあります。 カスタマーレビューピックアップ 完全に本家のクリムゾンすら食って、現時点での最高のプログレッシブサウンドを展開していると思います。タブラの名手を師匠に持つダニーの東南アジア的なリズムを含む複雑怪奇な、それでいてとてもテクニカルなドラミング、美麗なメロディを奏で、サウンドに絶妙な「色」を加えるジャスティンのベース、破壊的なリフからエフェクティブなサウンドまでをたった一人で制御するアダムのギター、そしてオズボーン夫人が「数あるロックバンドのフロントマンの中でも5本の指に入るわ」と評し、「怒」「憎」「哀」「美」「官能」までをも幅広く表現するメイナードの声…。これだけのくせ者揃いなバンドなのに、そのサウンドの中では全員が主役であり、全員が脇役にもなる。これはひとえにメンバーが常々発している「個々のエゴを無くす」ことによる結晶なのでしょう。暗くとも美しく、歪んでいてもストレートで、重くとも光のあるようなサウンドを堂々と鳴らし続ける徹底した本当のロック。前作よりさらに「深み」が増し、不可思議な「お遊び」的な要素も減らし、サウンドに「正直」になっていると感じます。メンバーの「キャラ」を徹底して排除するステージングも正解。彼等にはこのまま突き進んでもらいたいものです。 カスタマーレビューピックアップ 当方、ロック好きですが、ロックって凄いですね。 まだまだ新鮮なもので有り続けていると、TOOLを聴いて思いました。TOOLのロックはブリティッシュロックの正統な流れの最先端にあると思いました。ニューアルバム、楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい!オルタナティヴとはかくあるべし!といえますね。メイナードの声とメロディが完璧にはまってますね。かなり長い曲ばかりですがメイナードの声がそれだけ聞けるんで楽しめます。自分は特に1曲目がかなり気に入ってます。ゴシック映画とかでダークな場面に流れていそうです。他に5、9もいいです。とにかくメイナード物凄いスキルです。オルタナティヴ好きにはオススメですね。 カスタマーレビューピックアップ
こういう音楽好きなら絶対はずせない名作中の名作。なぜこんなにすばらしいバンドが日本ではそれほど知られてないのか?(deftonesにもいえるけど)toolという名前出しても知ってた人友達に2人しかいなかったし。 たしかに今日本ではやってる音楽とはまったくの別物で、暗いし、聞いてすぐに良さが理解できるものではないかもしれないが、恐ろしく完成度が高く、作りこまれている。演奏も個性的+完璧、言うことなし。それにどことなく東洋っぽさも感じられる。音楽でこれほどの壮大な世界観を表現できるとは。 もうすぐ新作でるらしいけど、「このアルバムを超えられるか?」と少々心配でもある。ってtoolに限ってはそんなの杞憂だったと思わせてくれるだろう。今年のサマソニには絶対行く! AENIMA
特価:¥ 2,337(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1996-10-01 売上ランキング:Musicで22788位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 長々と文を連ねるよりも、まずは御一聴いただきたい。 試聴機の45秒でも、TOOLというバンドが何故カルト的な支持を受け、今なお現役でシーンの頂点に君臨し続けるのか、その理由が十分に伝わるだろう。 私はこのアルバムを聴くこと無しに生涯を終える人間がいることが残念でならない。 間違いなく一生聴き続けられる(聴き続けなければならない)アルバムである。 理由は分かる。 聴けば分かる。 (検索すれば対訳を乗せたサイトもいくつか見つかるので、是非チェックしてほしい。 特にHooker With A Penis,Die Eier Von Satanは歌詞を知らなければ曲に隠された深意を知ることは出来ない。) カスタマーレビューピックアップ 僕の場合分かりやすく言えばToolを聴いた時コーンとかそういった類のバンドはあまり聴いてきませんでした それで試しにアニマを2、3回全聴して思ったのが耳に受け入れられない部分となんとなく耳寄りな部分が交錯してくる…といった感じでした 正直色々耳慣れしておかないと聴きにくいという感想はあるのですが逆に僕の場合テクノとかシガー・ロスとかあとはキンクリとか…独自の雰囲気のバンドが好きだったので意外とすんなり入ってしまったのかもしれません だけどそんなグループ等と違うのはToolの場合そこに入っていくと色んな意味で癖があるんですよね そこんとこがポップになっていって実にいいんですよ カスタマーレビューピックアップ ぶっとんでます ヘヴィロックですがパンクっぽい匂いもしますね 聴きどころはメイナードの声 歌詞もエログロでいいですね ラタは詩的な感じなのに・・・w カスタマーレビューピックアップ 全米チャート2位と輝かしい記録を打ち立て、多くの熱狂的なTOOLファンを 生み、ファンの中では最高傑作とも言われる程の作品。今作は本当にぶっ飛んでいる。 上記にもあるように、完全な闇である。アルバムのどこを切り取っても闇。 身の毛立つ、鬱な空気がアルバム全体に渉り、犇めいている。 一曲目の「Stinkfist」から最終曲までの流れは秀逸。今作は迫力あるヴォーカル、各楽器 の難解且つ悠然と響かせるサウンドは然ることながら、アレンジ面の音使い・音響処理の レベルが高い。多彩なサウンド・エフェクト(効果音)を使用し、良い所に入れるなぁ・・ とつい声に漏らしてしまいそうなくらい音の入れが巧い。随所に渉り、かき鳴らすギター 、捻りに捻る神々しいベース、次々に畳み掛けてくるテクニカルなドラムの叩き、 怖いほどの声量と様々な声を見せるヴォーカルの歌唱、そしてそこに凝ったアレンジが入り・・ 彼らのタイトでグルーヴィーなへヴィ・サウンドが出来上がる。私は主にヴォーカルの歌唱 を中心に聴くので、アレンジ面をあまり重要視しないことが多いが、今作を聴いて、アレンジ の大切さ・凄さを骨の髄まで教え込まされた・・。ま、兎にも角にも、今作はかなりの出来 です。好みがかなり分けられるとは思いますがね・・ カスタマーレビューピックアップ
最強の名曲、stinkfist この一曲だけでも買いかと。 と言うか、この曲を聴いて何も感じなければTOOLは貴方の感性には用が無いかと。 勿論、アルバム一枚通して最高にダークでポジティヴな曲揃い。 楽器と声、と言う基本かつシンプルな編成でこの音を出せるオッチャン達に深い尊敬と羨望の眼差しを。 TOOLはとてもポジティヴなバンドです。 そこがまた、奇妙で面白い。 Fight with Tools
特価:¥ 1,365(税込) 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで22197位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ itunes storeで上位だったので聴いてみたんですが、 いまどき珍しい感じのラップコア的な音です。 一時期すごくこっち系の音に傾倒していたしていたのでどこかしら 懐かしささえ感じるんですが、バックトラックがロックッぽくありつつ、 オールドスクールな感じもしつつなのにどこか新しさを感じるのは全体的に 多用されているストリングスのおかげかと。 ストリングスが曲によりオリエンタルな雰囲気だったりジャジーな感じ を演出していてすごくカッコいいです。2MCがファンキーでたまにラガっぽいもすごくいいです。 リリックも金、車、女が全てみたいな感じではなくメッセージ性強いのもイイ感じです。 全曲おすすめですが、一番Flobots節見たいのが感じられそうなのはStand Upですかね。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
影響を受けたアーティストにRATMやThe Rootsを挙げてるだけあって、 まぁそんな感じの音楽性してる、ミクスチャーバンドの1stフルレンス。 ラップコア的な音楽だけでなくなんでもやってるので、ミクスチャーと呼ぶのが最も適当かもしれません。 メインのMCVo.が二人居て、ラップ中心に歌を絡ませます。 バックVo.として更に二人が絡んでくるんですが、そのときの女性メンバーの声が印象的で曲をより引き立てます。(基本メインじゃないのに上手いです。笑 そしてこのバンドサウンドの核をになう最も中心的なものはストリングス、それもヴィオラによるサウンド。 哀愁を漂わつつ、ファンクやスカ、ロック、HIPHOPを呑み込み、しかしながら普通のミクスチャーバンドと違い、どこまでも良い意味でブラック的な土臭さを感じられます。 個人的には、聴いた瞬間Nirvanaを彷彿させるイントロで始まるハードな#2、そして女性Vo.が存分に歌い上げるジャジーな#7、下手なビートボックスを組み合わせながら激しさを増していくカッコイイ#8などが気に入っていますが、他の曲も同様にオススメ。 全部紹介してもアレなので3曲だけオススメします。 とりあえず何回聴いても味わえる名盤です。じっくり聴いてみてください。 |
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