定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 2,560(税込)
中古品¥1280 より
発売日:2008-02-20
売上ランキング:Musicで7155位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Tomoko KawasepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10/総ページ数:1 最終更新日:2008/11/19 the brilliant green complete single collection’97-’08カスタマーレビューピックアップ 中学の頃よく聞いていたブリグリ。 あの頃はちょっと情緒不安定で、 色んなことに悩んでは落ち込んでの繰り返しだった。 それですぐおなか痛くなったり。 そういう時に「長いため息のように」とか 「Flowers」とか聞いてよく立ち直ったりしてたっけ。 トミーの歌声は優しくて、聞いていて本当に心地良かった。 そんな思い出が私にはあります。 このベストはブリグリを初めて聞く人もそうじゃない人にも オススメ!! カスタマーレビューピックアップ デビュー当時からCDを買って聴いており、シングル曲の発売順寄せ集めは活動休止発表の頃に自分でCD-Rに編集して聴いていました。よって、本作の購入はどうしようかと思いながら、いい歳をして結局新曲目当てで買ってしまいました。 1997年というと既に30代前半だったのですが、京都出身バンド・往年のブリティッシュロック系洋楽フレイバー丸出し曲・ギターバンド・・・といった彼らの要素が、70年代後半に青春を京都で過ごした洋楽小僧時代に、一瞬でフラッシュバックさせてくれました。京都の人間はロックバンドも京都のが一番とどこかで思ってたりするんですよね。 で、結局おっさんのくせに、10年聴いていたということを改めて認識しました。 新曲では、ENEMYがよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 実はほぼ全曲に渡ってリマスタリングされています。 更に一部の曲はミックス変更までされていますので、 タダの寄せ集めと思って手を出してない方は是非ともお買い上げ下さいませ! ちなみに内訳 1.Bye Bye Mr.Mug→楽器の音が際立つ・トミーのボーカルがハッキリ前に出る 2.goodbye and good luck→楽器の音が際立つ 6.長いため息のように→冒頭のカウント部分が長くなっている 10.Hello Another Way→元はマットな音だったのが楽器の音が際立つ・アルバムとも違う音に 11.angel song→サビのシンセの響きがソフトになっている 12.Forever to me→かなりミックスを変更 14.I'M SO SORRY BABY→ドラムの音が強調 15.Stand by me→楽器の音が強調・コーラス追加 16.Enemy→ドラムの音が強調 カスタマーレビューピックアップ シングルコレクションなので、例えば "ブリグリってどんなグループ?" "There will be love there 以外の曲も知りたい" なんて感じの人にとってはとてもいいアルバムだと思います "Bye Bye Mr.Mug"のようにデビュー時の荒削りな感じから 認知度の高い"There will be love there-愛のある場所-" "angel song-イヴの鐘-"などや、 最新作の"Ash Like Snow"まで、全てのシングル曲が収録されてます ただ、今までのファンにとっては、シングル曲をただ並べただけでちょっと物足りない感じです やっぱり応援しているグループだけに、アルバム曲だったり、未音源化曲(Jamp Jamp Jamp)だったり、新曲だったりを入れて 会社がどうとか気にせず、自分達の好きなときにだして欲しかったです とはいえ、難しいんでしょうね、今の世知辛い音楽業界では とはいえ、こうやって名曲と呼べる曲がズラッと並ぶと、 「やっぱり凄いな」なんてことも思ってしまう これからも変わらず、"brilliant"な存在であって欲しいと願ってます…☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ
この一報があった時は、やっぱりBestだしちゃうんだ〜ってな感覚で、それは待ってました☆と、 手放しで喜べるような喜ばしい感情じゃなかったの。 やっぱりオリジナル・アルバムを期待していたし、常に変わらず輝き続けられてる彼らに過去の栄光になんて寄りかかっていて欲しくなかったから。 さらにリリース・タイミング。決算じゃない?やっぱり悲しかった。 おまけに先行Singleはヒット確実のガンダムタイアップ。今も昔もタイアップに振り回されてるバンドだなぁ、と、嫌な感覚。 しかし、the brilliant greenが残してきた数々の名曲がこうして並ぶと流石に圧巻。しかもどれもこれもファンに愛されつづけ、発表されたその日からけして鮮度を失わずに光を放ちつづける名作ばかり。 シングル・コレクションに選曲を期待するのは野暮な話かもだケド、アルバム曲は必要だった。あとライブ作品でしかお披露目されてない♪Jump Jump Jumpもこの機会に音源化して欲しかった。しかしながらアルバム未収録の初期2作品からのナンバーや、実はアルバム初収録となる♪CALL MY NAMEのJapanese Version。意外にも粗ばかりではない作品に仕上がってる模様。だからやっぱり今作はライトなファン向け。 今からthe brilliant green聴きたいケド、どこから聴けばいいかわからないわ。という人。 ♪愛のある場所や、♪angel songぐらいしか知らないゼ。といった人など。 けしてコアファンだけに愛されるような閉じた存在にするには惜しいこのバンドに対しての間口として非常に有効な作品の筈♪ またどうしても買わずにおられないコアなファンは、「矛盾だらけで曖昧な存在のこんなバンド」どんな道のりを経て今の確固たるポジションにいるのか。噛み締めながら聴きましょう。 その時期その時期で変革をとげながらもあの曲でブレイクしたあの日から彼らは、ずっと変わらず愛のある場所に居続けていてくれているんだ。 その事実に向き合えるのが自分にとっての今作の存在の意義かな♪ THE WINTER ALBUMカスタマーレビューピックアップ 世間的にあまり有名な曲は見受けられないかもしれませんが、聴いてみるとビックリします。イントロから半分くらいまでは名曲ぞろいで、まったく飽きません。特に異彩を放っているのが『Flowers』です。終始ゆったり、というかまったりしたテンポで進むのですが、全体的に暗めにみえながら実は最高にポジティブな歌詞が2番のサビあたりからはっきりと現れてきて、歌詞の内容を自分の人生や現在の状況と照らし合わせながら聴いていると悩み事なんかも忘れて、というか、もっと前向きに生きていこうという気持ちになります。個人的にも苦しいときには最後のほうの歌詞を思い出してその状況を乗り切ろうとすることがよくあります。雨が降る夜長に聴くのが個人的には好きです。ぜひ一度聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの「THE WINTER ALBUM」からブリグリのアルバムを聴き始めました。 特に心に残った曲が、M-3「Flowers」。 この曲はほんとに良いです。あたたかなパワーをいっぱいもらいました。 特に、歌詞に励まされました。綺麗で透明感のある歌詞でした。 Tommyが言葉で表現できる世界はほんとにすごい。 他にも「Forever to me 〜終わりなき悲しみ〜」などが良かったです。 アルバムのタイトルの通り、冬っぽい曲が多いなと感じました。 このアルバムの後、ブリグリは活動停止してるけど、 いつかは復帰してくれることを願ってます。 カスタマーレビューピックアップ トミーのソロ企画もそうだケド、 メジャーに行こうとすればするほど、大切なものを置き去りにしがち。 ライブバンドではないとこからも解かるが、基本的に実は 会社主導のグループだったりするから、やっぱり基本にやらされてる感 がある。そこがかなり痛々しい。 みんなが言うとおり会社のやり方に左右されてて、さらにタイアップなど の思惑が絡んで、結局何がやりたいの?みたいな、コアなファン置いてけぼり みたいな。だから、結局。 実はやりたいことをやりたい風にやればいいんじゃないのかなあ。 そんな簡単ではないのわ解かるケド、このアルバムやアルバムまでの3作の シングルを聴いても、中途半端という言葉意外思いつかばない、 せっかくメロディーメイカーの手腕はあるのに、持て余しちゃってるし。 事実上の活動休業状態は、やはし仕方のない話かも。 勿論売り上げ度外視系で。 カスタマーレビューピックアップ Introから始まる聖なる夜に雪が降っていくような感じに始まっていく。寒い冬の夜空を明るく暖かくなるような心地よいサウンドのHolidays!声をきいていると段々切なくなり思わずくちずさんでしまうFlwoersはTommyが創る歌詞がとってもきれい!!ギター等がすきとおった雪のような歌声にからんでくる・・・のりのりのサウンドにはまってしまうI’MSORRY BABY 寂しくなるようなゴッシク調のサウンドに愛しくなるほど綺麗な歌詞のFoever to~終わりなき悲しみ~Tommyのキュートな声に羨ましさを感じるThe night has pleasant timeに落ち着いたサウンドが心をつかんで離さないDay after day 華やかさを はなったRainy day!s never stays いつまでも聴いていたくなる I’M JUS LOVIN’ YOUに思わずカッコイイとさけんでしまいそうになるRunning so high。これで終わってしまうんだな終幕にぴったしなescape 私はこのCDがとってもよかった!!the brilliantgreenを知らない人もきっと気に入ると思います!!ここまで綺麗な歌詞と綺麗な歌詞をもっているグループは少ないはず!!アルバムとしての完成度は抜群!! カスタマーレビューピックアップ
Introから始まる聖なる夜に雪が降っていくような感じに始まっていく。寒い冬の夜空を明るく暖かくなるような心地よいサウンドのHolidays!声をきいていると段々切なくなり思わずくちずさんでしまうFlwoersはTommyが創る歌詞がとってもきれい!!ギター等がすきとおった雪のような歌声にからんでくる・・・のりのりのサウンドにはまってしまうI’MSORRY BABY 寂しくなるようなゴッシク調のサウンドに愛しくなるほど綺麗な歌詞のFoever to~終わりなき悲しみ~Tommyのキュートな声に羨ましさを感じるThe night has pleasant timeに落ち着いたサウンドが心をつかんで離さないDay after day 華やかさを はなったRainy day!s never stays いつまでも聴いていたくなる I’M JUS LOVIN’ YOUに思わずカッコイイとさけんでしまいそうになるRunning so high。これで終わってしまうんだな終幕にぴったしなescape 私はこのCDがとってもよかった!!the brilliantgreenを知らない人もきっと気に入ると思います!!ここまで綺麗な歌詞と綺麗な歌詞をもっているグループは少ないはず!!アルバムとしての完成度は抜群!! the brilliant green complete singls collection’97-’08(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ブリグリのベストがでたら絶対買おうと思っていたので発売を知った時はすぐに予約しました。しかも、全曲PV付なんて感激です。 このバンドは3枚目のシングル「there will be love there-愛のある場所-」でブレイクしましたが、洋楽っぽくてカッコイイなーと思いました。ドラマ主題歌になった曲が多いのもミディアムテンポな感じがドラマの雰囲気にあっているからかなーと思います。 PVも結構作りこまれていて良かったです。良いなと思ったのは「Hello Another Way -それぞれの場所-」ですね。 カスタマーレビューピックアップ 中学の頃よく聞いていたブリグリ。 あの頃はちょっと情緒不安定で、 色んなことに悩んでは落ち込んでの繰り返しだった。 それですぐおなか痛くなったり。 そういう時に「長いため息のように」とか 「Flowers」とか聞いてよく立ち直ったりしてたっけ。 トミーの歌声は優しくて、聞いていて心地良かった。 そんな思い出が私にはあります。 このベストはブリグリを初めて聞く人もそうじゃない人にも オススメ!! カスタマーレビューピックアップ the brilliant greenが流行っていたのは、私が小〜中学生のときでした。 あの世の中の汚れも何も知らなかった無垢なころの自分を思い出して、 曲自体の切ない旋律もあいまって、懐かしさのあまり涙が… という個人的なエピソードは抜きにして、大人になった今改めて聴くと、 とにかくアレンジの幅の狭さが気になりました。 似たようなギターのバッキングの曲が続いたりするので、 収録曲が多いために、通しで聴くと最後のほうは疲れてしまいます。 ただ、ベストアルバムということで、通しで聴かなくても、 目的の曲を引っ張ってきてちょっと鑑賞する、というスタイルだと この課題点も気になりません。 どちらにしろ、彼らの紡ぐメロディーは、特にサビは個性的かつ秀抜であり 今の時代でも通用するものでしょう。 一家に1枚欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ブリグリの魅力が分かりました。ブリグリ全盛期はまだ幼かったので、自分には早すぎたのかも知れません(笑)ビジュアル、厚み、メロディ、どれをとってもブリグリは素晴らしいと思います。しかし、真にそれが分かるのは、映像が付いていてこそです。だから、皆さんこの機会に是非このCDを買ってください!!自分は最近の約1ヶ月間、ブリグリの曲を聴かない日はありません。 カスタマーレビューピックアップ
泣いてしまいましたι 素直に良い曲です。 それにしてもこれ程まで3人格(フェブ・ヘブ・ブリグリ)それぞれで、全く違う音楽性を確立してる川瀬さんって何者www ただ初期からあまり変わりない歌唱力にはツッこまないでちょうだい(笑ι 私が思うに、ブリグリは疲れた時に聞くといいかも。 癒されますお('v`) Enemy(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ やっぱりブリグリの曲はいいですよね。 British rockを思わせるギターの音が際立っていてかっこいいです。 このまえスーパーで気になるBGMがかかっていたので、耳を澄ましてみると、声が入っていないメロディーのみのこの曲だとわかりました。 やっぱり音楽だけでも魅力ある曲です。 なので洋楽好きの方にも自信を持ってお勧めできる一曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ この曲はPVがカッコよかった(特に後ろ二人、松井さんと奥田さんのソロパートが)ので最初は星五つの評価をしていたし、発売して二ヶ月くらいは全く飽きずに聴けていたのですが、最近は何故か飽きてきてしまいましたね。やはり名曲「冷たい花」と比べると二枚落ちの感が否めないです。それでもこんなにダークで重い曲をシングルで切るバンドはメジャーどころで知る限りなかなかいないので、素直に嬉しかったですね。そして、今のブリグリに言いたいことはタイトルに書いておいたので(笑)本当にお願いしますよ!せめて、せめて今年中には…。 カスタマーレビューピックアップ このシングルはタイアップ無しで宣伝も少なく、オリコン上位にランクインできなかったのですが 宣伝よりも暗めの曲調が「ナケル〜」とか言ってもらえたりカラオケしてもらえそうにないので、 昨今の音楽事情を考えると取っ付きにくかったんでしょう。 ファンとしては泣ける曲なんですが。 ですがタイアップの縛りが無いおかげで むしろこちらがブリグリの真骨頂と言える要素が凝縮されているので、 リリースした意義は十分あるシングルだと言えます。 このバンド側の意思の強い曲をリリースしたことによってブリグリの健在ぶりを示せるし、 商業的な縛りのある次のシングル「Ash Like Snow」に感じる複雑さも我慢できるというものです。 …でもタイアップは残酷ですね。Ash Like SnowはあっさりTOP10なんだから。 日本の音楽業界でいかにタイアップが重要か実感しました…。 カスタマーレビューピックアップ 細かいことは書きません。とにかくイイです。 私もブリグリファンに端くれとして、ブリグリの復活を心待ちにしていた人はきっと多いはず。 「Stand by me」もメチャメチャよかったけど、これはそれ以上。凄いの一言です。 全盛期の頃に匹敵する、これぞブリグリ!っていう「音」です。 PVも良いですね。トミーの指に巻いたリボンがかわいいです。(指の怪我を隠すためらしいのですが・・・) ブリグリの完全復活を感じさせる名作!!今後の更なる飛躍に期待です!! カスタマーレビューピックアップ
これでもかってぐらいにダークでヘビーな曲 "冷たい花"を思わせる重厚なギターの音ではじまり "黒い翼"のような暗さに包まれている雰囲気です でもその暗さにTommyの甘いボイスが上手くコントラストになっていて絶妙にマッチしている 歌詞は日本語が中心ですが、それでも素敵です PVも黒Tommyと白?Tommyがいたりして自身との葛藤を描写している曲ともよく合っています ただ新曲はEnemyだけなのがちょっと寂しいです Ash Like Snow(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ガンダムと合ってないという意見がありますが、私はガンダム00 とはイメージが合ってると思います。 イントロが The Cranberries を彷彿とさせるようなアイリッシュ サウンド調でかっこいいです。 アイルランドでは既にIRAが活動を停止してテロも終息したよう ですが、アイリッシュサウンド独特の影を感じさせるところが、 戦乱やテロが多発して人々の心に影を落としている 00 の世界観 と相通じるものがあると思いますね。 カスタマーレビューピックアップ 人気タイアップ曲ということを意識したのかアンニュイ主体のブリグリにしては、 脚色じみているほどアレンジにメリハリをつけ、はっきりとロック色を示した曲と思いました。 でもいきなりこの曲がリリースされたら、ああ、ブリグリもついにアニソンシンガーに・・・、 なんていう感想が出たかもしれませんが、 前作「Enemey」から続けてリリースされたことにより、 作風として一貫したものをきちんと持っていることに気づかされます。 個人的には、川瀬智子が先天的に持っているポップ色より、 ユニットとして後天的に打ち出している哀メロ色のほうが好きです。 そういう意味では、かなり稀有なユニットと言えるのかもしれません。 アニメ映像との比較は、一度二度みたくらいですが、良くあっているのかな、と。 そもそも最近、J-POPとアニメタイアップが恒常化している中で、よく、 ミュージシャンの音楽性よりアニメ側の意見が強調される傾向が多々ありますが、 このガンダムに限って言えば、まだわりとアニメの内容と音楽性とを 照らし合わせができている善例ではないかと、個人的には思っています。 カスタマーレビューピックアップ 皆様が言うように。。 ほんとに面倒くさいタイアップですね〜。。 曲単体だったり、ミュージッククリップからくるイメージとは微妙にギャップはあるだろうケド、けしてバトル物のアニメーションに割とハマラなくないかなぁ〜なんて思いました。 で実際アニメみてみました。割とワクワクしながら♪ 感想として悪くはないわねっ。意外と。ただやっぱり難しいなぁ〜って感じ。the brilliant greenファン・サイドがこう思うなら、ガンダム・ファン・サイドは尚更かもね。 このてのタイアップはおとなしくT.M.Revolutionとか玉置成実ちゃんとか、それ仕様のひとにお願いすればいいのに。 自由度の高い音楽性の、ノビノビやらしといた方がいいタイプのミュージシャンを巻き込まないでね☆ まぁ、ガンダムとかよくわからないので、そんなコトどうだっていい層からの意見でした。 一方ブリリアントグリーンファンとしての意見としまして、 the brilliant green名義としてはナニゲに新鮮な塩梅。 「ダーク」だと割とあるし、むしろ彼らの専売特許的。今回はダーク。プラス、「アグレッシブ」! ハードなサウンドがぐいぐい迫り来る。Tommy heavenly6でやればいいのでは?とも思えなくはないケド、ちゃんとthe brilliant greenとしての持ち味がある。ヘブはギャルっぽい気がする☆ そんな訳で、 なんだか淋しい気分になるレビューもちらほらな感じですが、the brilliant greenファンのコトはけして裏切らないナンバーに仕上がっているじゃない。 それにつけても、今も昔もタイアップに振り回されまくりのバンドですね。いや、振り回しまくりの会社か。。 カスタマーレビューピックアップ ヘヴィーロックなPVを見れると思い期待して買ったのに…!!残念極まりない。 カスタマーレビューピックアップ
難しいテーマについてあっさりとハードに歌い上げるロック調の曲ですが、今ある現実とそしてそこから”予測”出来る未来が絶望であって確実にそれに近づいていくような殺伐とした世界であったとしてもいつかみんなで笑いあえるような明るい未来があることを信じつつ現実に立ち向かう女性らしい優しさがあって良いと思いました。 Stand by meカスタマーレビューピックアップ 神木龍之介・志田未来という、ティーンの役者としてはトップの2人を主役に据えたドラマ「探偵学園Q」。探偵団の他のメンバーも上手で(特にPCマニアの子)、大人の役者と全く遜色なく楽しめました。 そのエンディングを歌うのが、復活した the brilliant green。子供達が主役のドラマだからか、いつもより叙情的で、ピュア。活動停止前のどの曲よりも、ボクはこの曲が好きです。ポップだけど、媚びないヴォーカル。かなり洋楽的でマニアックなサウンドを、そうと意識させず聴かせるバック。B面も含めて、ブランクを感じさせない高品質な楽曲が見事です。 フツーに衣装が可愛いのも個人的にマル。30歳を過ぎた女性のロリータな衣装に、妙に色気を感じてしまうボク。 ♪錆び付いたこの世界だから…そばに居て。 こんな風に囁かれたら…簡単に落ちるな、自分(苦笑)。DVD付初回盤を2セット買った上に、ジャケ違いの通常盤まで買ってしまった大馬鹿野郎です。何とでも言え(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 5年間活動を休止(といっても川瀬さんはTommy,奥田さんは作曲,松田さんはmeisterとして活動してましたね)していましたが、ブリグリはブリグリのままでした よく期間を空けると全く前と変わってしまうアーティストも多いですよね でもブリグリは本人達もインタビューなどで語っているように、昔のファン置いてきぼりなんてことはありません "あのブリグリが帰ってきた"なんてキャッチフレーズが本当にしっくりきます "Stand by me"はこれぞブリグリといった曲調で程よい切なさ・気だるさがあり、 その中に確かな安心感や幸福感が存在しています "Gloomy Sunday"も詞こそ違うものの、かなり昔に作ったそうで かなり重厚なギターサウンドが耳に心地いいです それにしても無知って怖いですね、声がYUIに似てるなんて言い出すんですから カスタマーレビューピックアップ デビュー10周年、ブリグリの原点に帰った曲だと思います。 歌い方もこれぞブリグリ!と言った感じで、いい意味で気だるく、どこか切ない。 カップリングはデビュー前に製作された曲で、1stアルバムの頃の雰囲気が出ています。 ブリグリが活動をしていない時も、Tommy february6、Tommy heavenly6として活動していましたが(ブリグリのメンバーがソロも作曲)、80sポップスからロックまでこれだけいろんな曲調が歌えるアーティスト、製作できるアーティストは稀少だと思います。 聴く価値大です。 カスタマーレビューピックアップ 大塚愛の「夏空」にサビがそっくりです(「ネコに風船」のカップリング)。 大塚愛もいろいろパ○リとか言われてるのに大塚愛がパ○られても何も言われないなんて・・・。本当に可哀想です。 気になる方は聴いてみてください。そっくりどころじゃないですから。 でも、こういうメロディーラインは嫌いではないので、星2つ。 カスタマーレビューピックアップ
中途半端なコトになるなら、復活なんてしなくていい。 the brilliant green。大好きで大好きで仕方がないのに、楽曲を聴く前の意見としてはこんな感じでした。 ドラマはそんなに興味がなかったケド、どうしても早く「確認」したくて最後まで見てしまった。 なんだか、出なかったケド、涙出そうだった。 待ってて良かったよ、と想えた。 これまでのthe brilliant greenのすべてが凝縮されてるような気がして、響く新しさ。胸を突く懐かしさ。郷愁。涙の匂い。 紆余曲折あったからこそ、逞しく、自分たちらしい音を鳴らしていこうよ! みたいななんとも言えないパワーを感じてしまう。 勿論今までどおりの気だるさもあるけれども、いい強さがある。 まさに第2章のはじまりを感じさせる匂いに、ただただ待ってて良かったって想えた♪ the brilliant greenを好きで良かったって、改めて想える。そんなアンバイ。 そして、ずっと好きでいたいな。 I’M SO SORRY BABYカスタマーレビューピックアップ この曲を初めて聴いたときは、ビックリしました♪ いままでと違った感じで、またイイなぁ・・と思いました! 弾けてて、POPな曲です★☆でも残念ながらTOP10には 入らなかったのが悲しい カスタマーレビューピックアップ
『BYEBYE MR.MUG』での衝撃のデビューから5年・・・。 『I’M SO SORRY BABY』は、初期のブリグリを彷彿とさせる、 そんな力を秘めていた。 まるで地方の中学生バンドのような、 「ダサイくらいが心に響く」ギターサウンド。 激しく暴れるバンドマン達を率いて 透明で儚く、しかし芯の強いTommyの歌声が 頭に響いて鳴りやまない。 傷つけ合って、このままでは別れちゃいそうなギリギリの2人。 『I’M JUS' LOVIN' YOU』では一転、 Stand by me(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ うわべのメロディーラインだけをたどると「ありふれたポップス」でしかなさそうだが…CDをプレイヤーに入れて聴くと、その湿っぽい重厚なサウンドとTommyの気だるいボーカルの作り出す空気に圧倒されます。病みつきになります。もうリリースから一年経ちますが色褪せませんね。Tommyの詞はブリグリサイドも特にウリにはしてなさそうですが、世間一般の「良い詞を書いている」と言われるボーカリスト達よりもずっと意味のある詞を書いていると思います。あの何も考えてなさそうな顔(失礼)からは想像できないような深い詞もまたブリグリの魅力ですね。 カスタマーレビューピックアップ 神木龍之介・志田未来という、ティーンの役者としてはトップの2人を主役に据えたドラマ「探偵学園Q」。探偵団の他のメンバーも上手で(特にPCマニアの子)、大人の役者と全く遜色なく楽しめました。そのエンディングを歌うのが、復活した the brilliant green。子供達が主役のドラマだからか、いつもより叙情的で、ピュア。活動停止前のどの曲よりも、ボクはこの曲が好きです。 ポップだけど、媚びないヴォーカル。かなり洋楽的でマニアックなサウンドを、そうと意識させず聴かせるバック。B面も含めて、ブランクを感じさせない高品質な楽曲が見事です。 メロディーがいつもより素直だからか、DVDプロモのメイクも可愛い系ですよね(笑)。30歳を過ぎた女性の、ロリータな衣装に、妙に色気を感じてしまうボク。 ♪錆び付いたこの世界だから…そばに居て。 こんな風に囁かれたら…簡単に落ちるな、自分(苦笑)。「残り1枚です、お早めに」を見て、しばらく悩んだ挙げ句、保存用にもう1枚買った大馬鹿野郎です。何とでも言え(笑)。 カスタマーレビューピックアップ Tommy Heavenly6,Tommy february6などは聞いていましたが、それらとはまた違って キャピキャピ度合いの少ない落ち着いた安定した曲調で実に聴き心地がいいですね。 ただ前からもそうですが、歌詞はあんまり自分にぐっとくるものがないので、brilliantGreenは全歌詞を英語にして、曲調だけを楽しませてくれてもいいね。 カスタマーレビューピックアップ おぉ! 久々だ。 ブリグリ。 やっぱり好き。 この感じ。 川瀬さんいわく フェブラリィは苺のショートケーキ ブリグリはきなこ餅なのだそうです。 ヘブンリィは・・・忘れました。。。 すいません。 カスタマーレビューピックアップ
刺刺しくもなく、たるすぎもしないこのバランス具合がイイです。 まぁ、トミーのこういう歌唱も久しぶりだったので、「ブリグリは変わらない」けどやっぱちょっと新鮮にも聴こえるかな。 でも変わらぬ良さだと思う。 ちなみブリグリはYUIよりすごく先にデビューしてます。YUIの声に似てるって批判、とんでもない間違い。 Heart to HeartEnemyカスタマーレビューピックアップ 是非、聴きたいCDです。 「ガンダム00」のNEWOPテーマ。 聴きたいなあ! カスタマーレビューピックアップ 川瀬智子がTommyとして活動して以来、ほぼ休止状態であったthe brilliant green。 あら?復活していたのね、と、なにげなく借りたこの曲がまた良かった。 哀愁こもったエレギのイントロから入り、 重たく、ゆっくり、でも確実にリズムを刻む3ピースサウンド。 Tommyの曲はアメリカンポップを類し、それはそれで決して嫌いじゃなかった。 でも川瀬智子は、the brilliant greenは、いつかこういう曲に立ち戻ることを、心のどこかで求めていた。 トラブルなど無く、だけど紆余曲折があってこの曲のリリース。 いまだからこそ彼らの今後の活動に注目したい、そう思わせる曲です。 c/w「angel song -イヴの瞳- acoustic version」も季節柄があっていていいですね。 もはやなつかしさを覚えたのはわたしだけではないハズ。…ハズ?(笑) カスタマーレビューピックアップ これでもかってぐらいにダークでヘビーな曲 "冷たい花"を思わせる重厚なギターの音ではじまり "黒い翼"のような暗さに包まれている雰囲気です でもその暗さにTommyの甘いボイスが上手くコントラストになっていて絶妙にマッチしている 歌詞は日本語が中心ですが、それでも素敵です PVも黒Tommyと白?Tommyがいたりして自身との葛藤を描写している曲ともよく合っています ただ新曲はEnemyだけなのがちょっと寂しいです カスタマーレビューピックアップ
the brilliant greenの「静」の魅力が溢れた逸曲。 ダークで重たい楽曲が多いthe brilliant greenのライブラリーのなかにまたさらにダークなナンバーが加わりました♪ じわじわと溢れでて、染み入ってくるようなネガティブな雰囲気は同時に心地よくもあり またangel song以来となるトミーの翼がキュートなビジュアル面とのコントラストが非常にうまいな、と感じられる感じ♪ ♪Forever to meのゴシック感、♪冷たい花のような、刺々しいまでの痛々しさ、 ♪長いため息のようにの倦怠感、 ♪goodbye and〜みたいな美しいくて儚げなメロディー、 そしてすべての作品に通ずる心地よい聴き心地。 それらthe brilliant greenの武器を余すコトなく集約させたような仕上がりで 色んなコトを思い出してしまう。 しかしながらただ焼き直しのコラージュだけなら、こんなにもセンセーションは感じないわ。それでいてちゃんと新しさもほんのり感じさせてくれている。だからSuki☆☆☆ the brilliant greenの魅力全快です。 the brilliant greenを心底好きなひとと分かち合える筈のこの感覚。 一方。 カップリング♪angel songのアコースティックバージョンは 打って変わって、やさしさとロマンがあふれるあったかい仕上がり。 トミーのボーカルがよりいっそう活きてる気がして、満足。 トミーの羽根、また今回も自腹なのかしら? 頑張ってまた20万くらいに下げられるといいねっ☆ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |