定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
中古品¥2000 より
発売日:2006-02-18
売上ランキング:Musicで17512位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/The WillardpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:163/総ページ数:17 最終更新日:2008/11/19 GOOD EVENING WONDERFUL FIEND(紙ジャケット仕様)(DVD付)
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2006-02-18 売上ランキング:Musicで17512位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ JUNが「KID」だったようにオレだって小僧だった。だからさ、彼らが着てる服も歌詞も何もかもが他と違っててカッコよくて堪らなかった。それが例え作り込まれ過ぎ、詰め込み過ぎ、練り込み過ぎの世界でも、消化不良なんか起こさなかったよ。で、それをさ、いい年齢のオッサンになって改めて聴いてもさ、ちっとも胃もたれなんかしないんだ。やっぱカッコいいものはカッコいいんだ。そうとしか言いようが無いよ、ホント。彼らやこのアルバムをカッコいいと思う事にこの際理屈なんか要らないさ。必要なのはカッコイイと思うキモチと、それを肯定できる自分自身。このアルバムを改めて聴き直してたらさ、オレも20数年前の自分に言ってやりたくなったよ。「小僧、オマエが聴いてるそのレコードさ・・・」すると小僧はオレの言葉が終わらないうちに「何だよオッサン、喧嘩なら相手になるぜ」って噛み付いてくるんだ。だからオレは軽くあしらってこう言ってやる。「この先30年でも40年でも大事に持ってろよ」ってさ・・・。 カスタマーレビューピックアップ よく80年代邦楽の名盤というものを特集していたりするが、 この作品が入っていないリストは紛い物であり、 未聴くであるなら80年代邦楽の名盤を語る資格はない。 今もなお現役で活動し続ける彼らの奇跡。 タイトルもジャケットもカッコイイ。聴け、震えろ。 カスタマーレビューピックアップ 「個性的」なんて言葉を使ってバンドを紹介する場合がよくあるが 彼らは個性もそうだが、世界観も他とは一線を置いたバンドだったんだと 今でもこのアルバムを聴くとつくづく感じることがあります。 群れない媚びない、そして我をつらぬく表現者、それがウィラードです。 それはこのアルバムが発売された時から(もしかしたらその前から) 今まで変わらない彼らの姿勢です。 (まだまだ現役です!!!) まぁ、そのせいで世渡りは下手なんですがね。。。。 全てソールドアウトをしたシングル数枚の後に発売されたこのアルバムで、 JUNは表現したいことが山のようにある中から このタイミングでアウトプットできる最大限のものを このアルバムで提示しました。 インディーズとかパンクという属性は関係なく 日本から発信されたロックアルバムの中では かなり重要なアイテムだと20年以上経った今でも思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、当時のLP版は3日でSOLDOUTでした。 junの楽曲センスは当時のインディーでは抜けた存在でしたが、(因みに 彼スターリンのHELPもしてました、かなり浮いていました・・) 今もコアなファンはいますが、なぜかブレイクしません。しかし、彼らの音に は毒がる。毒の無いロックはいらない!この毒が邪魔しているのかもしれません。 偉大なるマイナーの毒をぜひ味わってください。 カスタマーレビューピックアップ
ラフィンノーズ、有頂天とインディーズ御三家と言われていた、ザ・ウィラードのキャプテンレーベルからのファーストアルバム。(以前のCD化の際にはSEARCH AND DESTROY追加収録)今回の再発では、さらにライブ映像DVDと、1985年に発売された12インチEP「WILL」の3YEARS、D-DAY OR LOSTDAY、SLOW DOWNの3曲も追加収録されてます。 Who Sings A Gloria?
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2006-08-23 売上ランキング:Musicで59406位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時鳴り物入りでデビューしたウィラード。 デビューシングルは結構売れたし、メジャーな音楽番組にも 出演していたことを思い出す。 1曲目からJunの世界満載なタイトル。これがカッコイイ。 2曲目は本アルバムのハイライトといっても差し支えない名曲だ。 曲作りは結構バラエティーに富んでいる。 勿論シングル曲もよし。 ラスト曲はキャプテンレコードに捧げた曲らしいけど、肩の力が抜けた 冗談のようなうきうきする曲だ。 今回の再発盤にはデビューEP(2枚組)のライブ音源2曲が収められて いるのだけど、どーせならB面のアンタッチャブルも収録して欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
ザ・ウイラードのメジャーデビューアルバムであり同時期に2枚組シングルや写真集も発売されるなど知名度も高まり、話題も結構聞くようになっていた。 当時レコードの宣伝文には「現実を伝説に変える云々・・・とか・・・パンキッシュオーケストラ云々・・・」とか書かれていた?記憶あり。 「Who sings a gloria?」はウイラードの代表的な楽曲と言えるだろう「ミザリー」他が収録されている重要なアルバムの一つであるし、色褪せることなく20年の時を駈け抜けている。 これからも、”ハーメルンの笛吹きの幻影" や ”何度も来た道の終わりの見飽きた夢” から覚めないふりで行こうか。 Down From Mountainカスタマーレビューピックアップ 映画「オー・ブラザー!」(O Brother! Where Art Throu?)のサウンドトラックに基づいて構成されたライブ・ショーのドキュメントです。 映画「オー・ブラザー!」のサウンドトラックは、カントリー、ブルーグラス、ゴスペルといった所謂アメリカン・ルーツ・ミュージックとしては記録的な大ヒットでした。 音楽プロデューサーのT・ボーン・バーネットは映画音楽に引き続き、映画サウンドトラックに基づいたライブを企画し、実現したのがこのビデオです。 ビデオは、出演者たちが舞台であるナッシュビルのグランド・オール・オブリィに集まり、リハーサルを行うところから始まります。 今は亡き風来坊ジョン・ハートフォードを司会に(もちろん自身も歌います)、大御所エミルー・ハリス、天使の歌声を持つと言われるアリソン・クラウス、若手ギリアン・ウェルチといった面々が入れ替わり立ち替わり「オー・ブラザー!」の曲をプレイし、歌います。 このライブはCDでも発売されていますが(外盤のみ)、曲目も異なりますし、ステージだけでなくリハーサルや舞台裏の様子も見ることができ、興味深いです。 カントリーやブルーグラスにあまり興味のない方にも、お勧めできます。 (出品者がそうでしたから。ひょんなことからアリソン・クラウスを知って、このビデオにたどり着きました。ドブロ・ギターやフィドルやバンジョーがこんなにいいなんて!自分でも驚きでした。) カスタマーレビューピックアップ
オー・ブラザーの映画のDVDも良いけれど、Jhon Hartfordの司会で、 Emmylou HarrisとAlison Krauss、Gillian Welchが一緒に歌い、Cox family、The Whitesまで見れるとあっては、リージョン1でも買いますよ。このDVD見るために、海外仕様のDVDプレイヤーまで買っても充分満足できますよ。なにしろエミルーのバックにハートフォードとJerry Douglasまでついてちゃたまらんです。最初の半分はリハ-サルですが、後半は曲が途中で切れるようなこともなく十分に音楽が楽しめます。最後はRalph Stanleyのエンジェル・バンドであります。クリス・シャープも出てるぞ。ただし、正真正銘リージョン1です。 The Light in the Piazza [Original Broadway Cast Recording]
特価:¥ 2,275(税込) 中古品¥1771 より 発売日:2005-05-24 売上ランキング:Musicで38216位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は G2さん演出でやった日本版で初めてこの作品を知りました。 1曲目の静かに入ってくるハープと弦楽たち、そして段々と盛り上がってきて スッと入ってくるヒロイン・クララの声と美しいメロディーラインに鳥肌が たちました。 もう1曲目から心奪われてしまったっていう。。 メロディラインもそうですが、コード進行や構成も複雑なんですが とても綺麗だっていう、、、1度聴くと印象に凄く残る曲ばかりです。 残念ながら日本版のCDはありませんが、オリジナルキャスト版を聴いても 胸にググッときます。純粋でいて、人間関係のもつれや感情が 繊細に表現されてる楽曲に 歌詞が分からずともなんとなく分かると思います! 私はミュージカルに詳しくはないですし、作曲家がどうであるとかもよく 分かってもませんが、そういうものを知らずとも 聴くだけで胸を打つ、 良いミュージカルって やっぱり曲と歌がこんないいんだ!と 改めて思わされた作品です。騙されたと思って聴いてみて下さい、 懐かしく、そして新しい いたずら風が きっと帽子と共に 素敵な出会いを届けてくれると思います! カスタマーレビューピックアップ 2005年トニー賞の作曲賞を受賞したこのミュージカル。 スコアを書いたのはAdam Guettel。 これがB'wayデビューとなる若手作曲家で 『南太平洋』などで知られるあのRichard Rodgersのお孫さんです。 CDを先に聴いていたのですが、実際に劇場で観て その音楽のあまりの美しさに思わず涙を零してしまいました。 冒頭でヒロイン・Claraが歌う"The Beaty Is"から Claraと恋に落ちるイタリア青年Fabrizioがイタリア語で歌う"Il Mondo Era Vuoto(世界は空っぽだった、君と会うまでは)" その後二人によるデュエットの"Say It Somehow"・・・などなど 美しさに溢れたクラシカルな名曲のオンパレードです。 上記はミュージカルと言うよりはむしろオペラ・アリアのようです。 クラシックやSondheimのスコアがお好きな方には特におすすめ。 逆にミュージカル・コメディやロック・ニュージカルがお好きな方には少し物足りないかも。 私はあまりにも素晴らしいスコアのおかげで二日連続して劇場へ観に行ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ トニー賞授賞式に公演された「Statues and Stories」をはじめ、美しい音楽がいっぱいはいったサウンドトラック。 やはり、ミュージカルのサントラらしく、全て聞いてしまうとネタが全てバレます。 とは言うものの、美しい音楽や歌声を聴いていると早く公演を見たくなること間違いありません。 ライナーノーツと呼べるくらいミュージカルの雰囲気を伝えている歌詞集もこの商品の見所。 それを閲覧しながら、サウンドトラックを聴いているだけでも、母と娘、娘と恋に落ちる男性という基本的な人間関係や、娘の恋を巡って母が成長するという、この作品のテーマも見えてきます。 2007年冬に日本語版が上演されることが決定し、ますます注目もサウンドトラックになっていると思います。 その期待を一切裏切らない出来映えになっていると、胸を張ってオススメできます。 カスタマーレビューピックアップ
2006年、トニー賞の6部門を制したミュージカルのCDです!! 全体的に聞いて癒されます(笑)全部いい曲☆ 私のお勧めはなんといっても12曲目、このミュージカルのタイトルと同じ「The Light in the Piaaza」です!かなりいい曲です。心にしみます。 それを歌っている、Clara役のKelli O'Haraの歌声は本当に素晴らしいです。 このCDは他のブロードウェイミュージカルのCDと違って、歌詞カードが熱いので、歌詞がCDでとは別に本のようになって付いているのでなんとなく豪華です。 ただ・・・全部が美しい感じの音楽だったので、ブロードウェイっぽくはなかったかな。個人的にはもっと元気な曲もいくつかはいってるといいなぁと思ったので☆四つ。 抱きしめたいMy Sweet Journey(DVD付)
特価:¥ 3,324(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2006-07-22 売上ランキング:Musicで83782位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私的には、ゴースザ、ウインド以来の久しぶりのアルバムです。聴いてた瞬間、体に電気がはしりました スタイル コンセプトもかわらないじないか。音もかなり、まとまって聴きやすくなっている 昔より、かなりクリヤかつシンプルそしてストレートにハートにきます。やはりニュードラマーのワンペダルによるパワーのあるはぎれのいいエイトビートがなんともいえない味をだしています カスタマーレビューピックアップ 本当に久しぶりのアルバム。 長い間、ドラマーが不在だったが、 大島治彦加入でJUNの創作意欲が一気に爆発したようだ。 昔の作品と比べると、かなり感触は違うけど 2006年のWILLARDは決して「昔の名前で出ています」というものではなく、 リユニオンでもなく、普通に「自分達が満足すること」をやっています。 多くの人に聴いてもらいたい素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「タリホー」以来何年ぶりだろう・・間にHP限定シングルを挟んでのNEWアルバム。今までのアルバムの中で一番音がハッキリして聞き易い。でも歌詞は相変わらずのJUNの世界。しかも「俺はいまだにドリーマーで・・」なんて来年25年を迎えるJUNの心意気ですね! 昔からのファンも初めて聞く人も是非聞いて見てください。シングルのみ収録曲がDVDの映像なんてこちらもウィラードらしくてGOOD! カスタマーレビューピックアップ
ザ・ウイラードから届いた久しぶりの新曲アルバム、喜んで繰り返し聴いているがやはりウイラードの主義と音楽性は変わることなく更にウイラードらしく進んで行く・・・熱狂的な孤独への賛歌を孤高から歌い続ける。 「…ナイフ・エッジを弄ぶキッドのようさ…忌まわしい夜に俺達出会うんだぜ…(♪Cheers)」 まだフェアリーテールは続いてる。 The Legend Of Silver Gunsポーギーとベスカスタマーレビューピックアップ スタジオ撮影の映画版であったが、非常に楽しめた作品。 ジャズやゴスペルに近いような音楽が多い、このような作品にいたると、オペラとミュージカルの垣根は非常に低いと納得する。が、やたら踊りが多くなる事によって、表現が派手になりがちなミュージカルのジャンルに入れると、この作品の良さは見えなくなってしまうだろう。 内容は、社会派ヴェリズモオペラとでもいうのか。イタリアでも、ドイツでも表現できない、アメリカならではの舞台設定あってこそのオペラだと思う。 全ての役柄に歌手が映像的に非常にマッチしており、また、演技、演出もとても仕上がりが丁寧で良い。 映像を犠牲にした、音楽至上主義のオペラをあまり好まない私としては、非常に好ましい。 舞台はアメリカ南部のスラムコミュニティーであるが、目線が、完全にそこに住むもの達のものとなっており、アメリカ文化の根底を支えるまさに「魂(ソウル)」がここにある。真のアメリカは、本当はここのような場所にしか存在しないのかもしれない。 ポーギー役のウィラード・ホワイト、ベス役のシンシア・ヘイモンはもちろんの事、脇を固めるソリスト達も、非常に役の個性をあますところなく発揮しており、文句のつけようがない。 5段階評価しかないので、星は4つにするが、本当は4,5ぐらい付けたいところ。 映画好き、ジャズなどのソウルミュージック好きの方にも是非、お勧めしたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ ようやく全編を見終えることが出来た。なかなか時間が取られずに1/3で鑑賞がストップしていたのだが、いざ見始めたらストーリーも面白くて一気に見てしまった上にもう一度再鑑賞したくなった! ガーシュインの音楽は、どこかアンドリュー・ロイド・ウェバーのそれにも通ずるものがある。メロディックで一度耳についたら離れない。あの有名な「サマータイム」を始め(3-4度繰り返し歌われる)、スピリチュアル(黒人霊歌)・JAZZ・ブルース・ゴスペルまでも感じさせるような黒人音楽とそして黒人の生活や文化・歴史をも体感できる名作である。聞いているうちに、これはオペラなのかミュージカルなのか一瞬分からなくなるのだが、それはあまり重要なことではない。 先日ヤナーチェクの「グラゴル・ミサ」をスカパー!で鑑賞し、オペラ「利口な女狐の物語」でも味わったチェコ的とも言える独特の声質とメロディを再確認した。「ポーギーとベス」では、そのアメリカ黒人音楽的とも言える旋律と声質が味わえる。主要登場人物の男性二人が低音というのも個人的には嬉しい。女性ソプラノ二人は、たとえばキャスリーン・バトルやバーバラ・ヘンドリクスのような細く切ない、そして美しい声質の歌手を起用している。 3時間の作品の中で特に心に残るのは、葬儀をメインに苦難・絶望などのシーンだ。公民権運動のドキュメンタリーにも何度も登場する、迫害や差別の結果生じてしまった「葬儀」のシーン。黒人故に味わわされた地べたにもっとも近いところでの困窮する生活。そこでは神さまや天国のみが唯一の希望で救いだった・・。それらも含めて非常によく描かれている名作である。ぜひ生の舞台でも鑑賞したいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
なかなか生でこの舞台を見る機会はありません。特に日本国内では皆無に等しいでしょう。 仮にあったとしても、日本人キャストでコレを観るなんてお金をドブに捨てるようなもの。 「サマータイム」を含む数々のナンバーが聴ける舞台(オペラというべきかミュージカルというべきか)の映像化。 物語を知った上で聴く「サマータイム」は感動も倍増します。 Gershwin: Porgy And Bessカスタマーレビューピックアップ
ガーシュウィンが初めて手がけたオペラが、この「ポーギとベス」。オペラと言うよりミュジカルと言ったほうが合っているかもしれない。 そして、その中でも一番馴染みのある名曲「サマータイム」。随所に「サ〜マ・タ〜イム」の旋律が流れている。 ボギー役のウィラード・ホワイトはDVDでも出演しており、まさにはまり役。 ベス役のレオナ・ミッチェルの美声はサマータイムを一段と引き立たせている。 ガーシュウィン作品を多数演奏して定評のあるマゼール指揮クリーヴランドオーケストラはメリハリのある演奏で各シーンを盛り上げている。 音楽だけでも十分楽しめる作品であるが、是非DVDで映像も見て下さい。感動ものです!! Die Walkure (Ws Ac3 Dts)
特価:¥ 6,106(税込) 発売日:2008-10-27 売上ランキング:DVDで48637位 DVD / 通常7~10日以内に発送 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |