定価:¥ 2,143(税込)
特価:¥ 1,681(税込)
発売日:2008-06-17
売上ランキング:Musicで170位
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Amazon人気商品ランキング/The OffspringpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:171/総ページ数:18 最終更新日:2008/10/11 Viva la Vida
特価:¥ 1,681(税込) 発売日:2008-06-17 売上ランキング:Musicで170位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ U2やレイディオヘッドと比較されることが多いこのバンド。 なるほど。U2の楽曲には深みがある。レイディオヘッドは深すぎて超難解だ。じゃあ、この二つにはないColdplayの魅力ってなんだろう? 「深み」というのは時として、その音楽の本質を伝える上での障壁になる。 レイディオヘッドの音楽をどれだけの人が、彼らの意図した通り受け入れられているのだろうか? その点、Coldplayは万人に開かれている印象。「軽い」ならばその軽さが、魅力なのではないか。それが好きか否かは好みの問題。どこまでも素直に響いてくる明るい音が、心地良い一枚。 カスタマーレビューピックアップ 壮大にすりゃいいってもんじゃない 深みがない。なんか聴いててイライラする 本当にこんなCDが売れまくってるのか? このバンドのファーストは本当に素晴らしいがこのアルバムはとにかく聴いててイライラするタイトル曲だけはまあまあなので星2つにしとくけど 金返してほしい とにかく曲にも歌詞にも深みがない ペラッペラ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは・・・。 リード曲の「Viva ka vida」は本当にひどい出来だし、心に響いてくる曲はあまりありません。 ついに退屈を通り越してしまいました。 ただこれに限らず最近はロックつまんないからブラックばっかり聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ 前作「X&Y」から3年を経て発売されたアルバム。 過去三枚のアルバムを「三部作」とした上で、新たな一歩を踏み出す事を念頭においたアルバムと言われている。 前作までと比較して180度まで違う音楽とは言い難いが、それでも意欲的に変化する事を試みた点は伝わってくる。 基本となるメロディの素晴らしさはそのままに、力強さの増したサウンドや、プログレ的なアレンジの数々。 個人的にはかなり好きな方向に進んでくれたと感じている。 1曲目の「Life In Technicolor」のイントロ部分の独特のアルペジオの時点から、このアルバムの音へすぐに引き込まれた。 次々に重なっていく音の厚みが圧倒的な迫力で迫る。 3曲目「Lost」の美しいメロディ、そして4曲目「42」の劇的な表情の変化。 アルバム全体としてのクオリティはかなり高いと言えるが、その中でも群を抜く存在感を放っているのがアルバムの表題曲の一つでもある「Viva La Vida」である。 開放感溢れる美しすぎるストリングスの調べに、鼓動に連動する様なリズム、そして最高のメロディ。 こんなに涙が出そうな程に美しい曲に出会ったのは久々の事だと思う。 アルバムのラストを飾る表題曲のもう一つ「Death And All His Friends」もメロディの素晴らしさが際立つ名曲である。 結果的にColdplayはまだまだ進化し続ける事ができるバンドなんだという事を強く感じた素晴らしいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。 ELLEGARDEN BEST(1999~2008)カスタマーレビューピックアップ 良くも悪くも、こんなにもレビューを集められるって事は、 それだけこのCDから何かを感じた人間が居るって事。 ある意味、興味を持たなきゃ批判すらも生まれないのだろうし。 私はCDショップで何気にかかっていた「Salamander」から、 このCDを手に取る事になった訳ですが、一発でやられました…。 個人的には英語歌詞の曲の方が好きですが、日本語歌詞もあるので、 比較的とっつき易いし、お試しであれば聴く価値十分!! カスタマーレビューピックアップ デビュー〜活動休止までの曲をまとめたベストアルバムです。 これまでCDを買ってきた人はあまり惹かれないかもしれません。 シングルを買っていない人はMr.FeatherやThe Autumn Songに惹かれると思いますが、やはりもう少し何かが欲しいと感じると思います。 せめてPVを集めたDVDかライブDVDが特典として付いてきたなら良かったのですが・・・。 ですが、「最近知ったばかり」という方や「レンタルで済ましたかったけど結局一枚もレンタルできなかった」という方には文句無しでお勧めできます!! 昔からのファンの方は・・・各自の判断で買って下さい。 カスタマーレビューピックアップ 今まで『ELLEGARDEN』の存在は知っていて、気になっていましたが中々聴く機会がないままでした。 そんな中、今回のベスト盤の発売を知り、即購入。 今まで聴く機会が無かった事を悔やむ位、本当に素晴らしい楽曲の数々…。バンドサウンドの烈しさの中に美しいメロディが調和されており、日本にも凄いバンドがいたのか…と。 残念ながら活動休止となってしまいましたが、活動再開までにオリジナルアルバムも聞き込みたいと思います! カスタマーレビューピックアップ このバンドの何処が良いのかが解らない。 たいした捻りも無いし、この程度の連中なら他にも一杯います。このバンドよりも数十倍、数百倍クールなバンドは数多くいます。 それに貴方達はきちんと英詞を理解した上で聴いてるのでしょうか?意味を知りもしないで「良い」とか言ってるのであれば、そんなの聴かなくても一緒です。 「発音が良い」と言ってる方がおりますが、正直、PaymoneyTomyPainのVo.であるKの方が上手いと思います。日本人です。 ...とまぁ、このバンドの楽曲全てに共通する事を、このベスト盤のレビューに書かせて戴きました。 参考までに。 カスタマーレビューピックアップ
ELLEだけではなく、 他アーティストのベスト盤についても、いつも思うこと。 必ず、ベスト盤を出すと罵倒される。 魂売ったのか、商業主義、売れればいいのか、大人の事情…etc. でも、ベスト盤を買う層もいるし、 コアなファンだけがファンな訳でもなく、 やりたい事だけができる訳でもないし、 じゃあメジャーなんて…と罵倒できるのも、 あなたが当事者な訳でもないし、 仕事が嫌なら辞めればいい、なんていうアドバイス的なナンセンスさだと思います。 つまり、嫌なら黙って買わなければいい。 それだけです。 それでも買いたい人が買っているのですから。 Rise and Fall, Rage and Graceカスタマーレビューピックアップ めちゃくちゃいいというわけではない。でも、悪くはない。まあまあといったところでしょうか。私は前作よりいいと思います。 全体的にポップさはなく、テンポもそんなに速くないです。『アメリカーナ』や『コンスピラシー』とはだいぶ違いますね。 相変わらずデクスターの歌声は健在です♪ カスタマーレビューピックアップ
このアルバム、従来のオフスプリングっぽい所があんまり無い? カッコいいけど少しだけ物足りない。少し真面目なパンクロック?あくまでもいつもより。 新しいのか?ありきたりなのか? とりあえずオフスプリングには普通にプロデューサーは要らない。 なんか、まわりの新参バンドと少しだけ似ている? あんまり面白くない。 あくまで、いつものアルバムより。 でも量産型?のパンクロックバンドよりはるかにカッコいい。 フェニックスカスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言われてますけど結局いいアルバムに変わりありません! 自分も最初聞いた時は「今回のアルバムびみょ〜」って思いましたけど 何回か聞くと「お、これいい曲だなぁー」とか思う曲がでてきて、そのあとも どんどんいい曲ってのがわかってきたので一度聞いただけで評価せずに何回も聞けば いいアルバムってことがわかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ まぁ通算5作目か。ヴォーカルが変わってからは2作目。自分はヴォーカルが変わってからの方が好きなんで今回も期待してました。ぶっちゃけ一番最初に全部聞いたとき、すげー飽きたwwなんか同じ曲調ばっかだなぁって思って。 でも数回聞いたらもう完全にハマってwなんともzebraheadらしい。前作もかなりよかったが今作もかなりいい。 曲数が多いのはうれしいし、ラップもはえーしw全体的にかなりファストに感じる。これこそzebraheadの真髄だ。 このバンドだけは路線変更することなく突っ走る気がするwまぁそれが一番の希望だけど。 カスタマーレビューピックアップ 聞きました。マッティのボーカル良いです。サマソニのライブもよかった。個人的にはジャスティンよりハマって良いと思います。ジャスティンのボーカルの高音部分はどこか無理してる感じがあったけど(危なっかしい)、マッティさんナチュラルで非常に安心して聴けます。しかし今回の作品は前作ブロードキャストの延長線上で治まり、個人的にはもっと冒険しても良かったのでは?と思います。熱烈なゼブラヘッド支持者には受け入れられると思いますが、もっと曲調で新しい事に冒険したり、アリのラップの部分もパンク的な縦ノリビートだけでなく、初期に有った横ノリのリズムをトライしてほしかったな。たぶん聞いてる皆も飽きてきちゃうのではないでしょうか?曲多いしー。より多くの人に愛するゼブラヘッドを聞いてもらうには、どの曲聞いても同じに聞こえるような作風よりは、5作目ということもあり、レディオヘッドさんみたいに冒険を!とまでは言いませんが、もっと遊んでも良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジャスティンのいた時代の『Playmate of the Year』に匹敵する快作を引っさげてまたまたやって来てくれた超がつくほどの親日家Zebrahead。 正直な話、ジャスティン脱退でもう終わってしまったと思ったグループだったがとんだ思い違いだった。 今回もどうも申し訳ございませんでした!!! アリはガソリン満タンで高速ラップをブイブイ言わせてるし、モン○ッチ似のマッティはいかにも楽しげに歌うし、グレッグの奏でるイントロはピッカピカだし、ベンもベースもハジけてる。 ドラマーのエドにいたっては、裸で原付に乗ってて警官に追いかけられて足をケガするし、今年のシマウマはサイコーだ! このアルバムのリード・トラックである「Mental Health」はZebrahead至上に残る名曲に違いないサイコーにハッピーなチューン。 ポップ・パンク、ラップコアなのだが彼らほどオリジナリティのあるグループは珍しい。 カスタマーレビューピックアップ
Californiaのメロディック・パンク/ラップ・コアバンドの6枚目。 本作は「MFZB」から出てきたマイナーコードのシリアス路線の延長で、 より強力になったバンドアンサンブルのもと1曲目からグイグイ高いテンションで畳み掛けてくる。 そういう意味ではSum 41の「Does This Look Infected?」みたい。 今回はポップで明るい曲や、バラードなんかは控えめ。 コーラスでの伸びやかなヴォーカルは、Sum 41のDeryckを思わせてカッコイイ。 ツインヴォーカルでのたたみかけは変わらず強力で、楽曲の出来はさすが。 ライブでのコール&レスポンスが楽しみ。 ちょこちょこ出てくるメロデス的なユニゾンリフやギターソロは、 彼らなりのメタルコアへのアプローチだろう。 Californiaのバンドらしい、スカコア/ラップコア/メタル/メロディック・パンクの折衷具合が絶妙。 全体的に多彩な楽曲という感じではなく、ポイントを絞って一気に聴かせるつくりで 全16曲(日本盤は18曲)で1時間あるのに、長さは感じさせない。 「Playmate Of The Year」のパーティ路線を期待した人はちょっとガッカリかな。 個人的にはこちらの路線も好きなので満足です。 美しき生命 【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ U2やレイディオヘッドと比較されることが多いこのバンド。 なるほど。U2の楽曲には深みがある。レイディオヘッドは深すぎて超難解だ。じゃあ、この二つにはないColdplayの魅力ってなんだろう? 「深み」というのは時として、その音楽の本質を伝える上での障壁になる。 レイディオヘッドの音楽をどれだけの人が、彼らの意図した通り受け入れられているのだろうか? その点、Coldplayは万人に開かれている印象。「軽い」ならばその軽さが、魅力なのではないか。それが好きか否かは好みの問題。どこまでも素直に響いてくる明るい音が、心地良い一枚。 カスタマーレビューピックアップ 壮大にすりゃいいってもんじゃない 深みがない。なんか聴いててイライラする 本当にこんなCDが売れまくってるのか? このバンドのファーストは本当に素晴らしいがこのアルバムはとにかく聴いててイライラするタイトル曲だけはまあまあなので星2つにしとくけど 金返してほしい とにかく曲にも歌詞にも深みがない ペラッペラ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは・・・。 リード曲の「Viva ka vida」は本当にひどい出来だし、心に響いてくる曲はあまりありません。 ついに退屈を通り越してしまいました。 ただこれに限らず最近はロックつまんないからブラックばっかり聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ 前作「X&Y」から3年を経て発売されたアルバム。 過去三枚のアルバムを「三部作」とした上で、新たな一歩を踏み出す事を念頭においたアルバムと言われている。 前作までと比較して180度まで違う音楽とは言い難いが、それでも意欲的に変化する事を試みた点は伝わってくる。 基本となるメロディの素晴らしさはそのままに、力強さの増したサウンドや、プログレ的なアレンジの数々。 個人的にはかなり好きな方向に進んでくれたと感じている。 1曲目の「Life In Technicolor」のイントロ部分の独特のアルペジオの時点から、このアルバムの音へすぐに引き込まれた。 次々に重なっていく音の厚みが圧倒的な迫力で迫る。 3曲目「Lost」の美しいメロディ、そして4曲目「42」の劇的な表情の変化。 アルバム全体としてのクオリティはかなり高いと言えるが、その中でも群を抜く存在感を放っているのがアルバムの表題曲の一つでもある「Viva La Vida」である。 開放感溢れる美しすぎるストリングスの調べに、鼓動に連動する様なリズム、そして最高のメロディ。 こんなに涙が出そうな程に美しい曲に出会ったのは久々の事だと思う。 アルバムのラストを飾る表題曲のもう一つ「Death And All His Friends」もメロディの素晴らしさが際立つ名曲である。 結果的にColdplayはまだまだ進化し続ける事ができるバンドなんだという事を強く感じた素晴らしいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。 ライズ・アンド・フォール,レイジ・アンド・グレース
特価:¥ 2,520(税込) 中古品¥1950 より 発売日:2008-06-11 売上ランキング:Musicで13190位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回のオフスプ中々の佳作です。プロデューサーのボブ ロックさんの仕事が最高に光ってます。ボブさんは他作品ではオーバープロデュース気味な印象を与えるぐらい俺色が濃いPです。ですが、今回デクスターとピッタリかみ合ったようでして、曲がどれもしっかり練られています。「売れる音」ということよ〜く知っている御仁ですね。どんな人が聞いても聞きやすく起承転結まとめられていて完成度の高い作品だと思います。さすがメタリカでブラックアルバムを担当しただけある。もちろんオフスプが努力した結果であると思いますが、洗練という言葉が似合うアルバムです。あまり、パンクであるとかないとかは、意味がないように思います。聞いた人がパンクだと思えば、パンクだし、ポップだと思えばポップだと思います。それで良いのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
時代のせいか曲調に変化があるが かなり良い仕上がりになってますね 以前の曲調だと似た物が増えてきてましたし この変化はまさに実力 パンク メロコア よくジャンル分けされますが ジャンルに捕われるのはハッキリ言って下らない ジャンル分けなど探しだす為のものでしかない 良い物は良い 悪い物は悪い たったそれだけ パンク好きはオフスプリング聴かない? それも自由 Greatest Hits
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1157 より 発売日:2005-06-21 売上ランキング:Musicで15639位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オフスプリングを聞いたのは、これが初めてです。 こちらのレビューを参考にして買いました。オフスプ入門としては良いが、ファンには物足りないという意見が目立ちますが、その通りだと思います。 初めて聞いたので満足でしたが、昔からのファンにしては工夫が見られないんだと思います。 メロディ、特にテンポがカッコいいです。ありきたりな言葉を使いましたが、このアーティスト、このメロディ、この歌詞が格好よくなくて、何がカッコいいんだと感じました。 ギターのサウンドにはヘビーなモノがありますが、メタルなどではなく、かなり聞きやすいです。 コレ以降、オフスプリングに釘付けになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ もはや説明不要のロックバンドの初のベストです。 All I Want、Why Don't You Get A Job?等の有名所は 全部入っています。 しかし古参のファンは納得いかない選曲なのではないでしょうか? Have You Ever、End of the Line、Million Miles Awayとか 入ってないし。 まあ、曲自体はノリノリなんで低い評価はできません。 やっぱりイイ物はイイんです!!!!! カスタマーレビューピックアップ 新曲「CAN'T REPEAT」以外は説明不要のヒット曲ばかりが入ってます。SMASH以降の5枚のアルバムから2曲ぐらいずつかいつまんでいるけど、はっきりいって物足りないです。好きな曲と言えば、KIDS AREN'T ALRIGHTとあと2、3曲だけです。あと、どうして「OFFSPRING」「IGNITION」からは曲を選ばなかったのか?聴いた人が少ないから?不満です。 あと、自分的には、NITRO、WHAT HAPPENED TO YOU、THE MEANING OF LIFE、MOTA、COME OUT SWINGING、ONE FINE DAY、LONG WAY HOMEの7曲はマストなので、入ってないから嫌です。ベストを作るときにファンに投票させれば良かったのに!ライブではやってたのになぁ。 あ、でも新曲「CAN'T REPEAT」はかなり気に入りました! ついでに、「SMASH」以降から独断と偏見でベストを作るなら↓ 1.Nitro 2.What happened to you 3.The meaning of life 4.Mota 5.Cool to hate 6.All I want 7.Have you ever 8.The kids aren't alright 9.Feelings 10.Come out swinging 11.Want you bad 12.Million miles away 13.Dammit, I changed again 14.One fine day 15.Long way home 16.(Can't get my) Head around you 17.Da hui あくまで独断と偏見なので。 で、パンクなオフスプ好きなので。悪しからず。。 カスタマーレビューピックアップ 今までのオフスプリングの集大成ということで名曲ぞろいです。私の中のオフスプリングのベストに非常に近く、今まで聞いたことがない人でもいい感じに聞けると思います。ノリのいい曲ばかりなので買って損はないです。また、このCDに入っていない曲でもいい曲はあるので、このCDしか聞いていない方は、他のオフスプリングの曲も聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
初のベスト版ということで今までの名曲やら何やらかんやらが選曲された訳だけれど、 正直想像していたより良かったと思います。 ♯1はどのアルバムにも入っていない新曲だけれど、それも壮快感があって、 是非ライヴで聴いてみたい一曲だと思います。 多分これから洋楽を聴こうかな・と思っている方にお勧めできる一枚じゃないかな。 リスナーの方もまぁまぁはまると思います。 只本当にロックファンの方には少々物足りないかも知れません。 American Idiotカスタマーレビューピックアップ 邦楽好きの自分はこの作品に洋楽の素晴らしさ,良さを教えてもらい, また洋楽漬けへと導いて貰いました。 ビリー氏の声,前面に押し出したギターが相まってとても心地よいです。 アルバム序盤のキャッチーさもさることながら中盤の曲のつなげ方がとても 巧妙でこれまた心地よい。 バラードもあり絶妙なポジションに収録されており極めつけは9分越えの壮大な 組曲が2曲と,聴き応え抜群な1枚。 作中どこかで『もうお腹イッパイ。』では無く最後まで聴かないと気が済まない。 いつもipod内全シャッフルでこのアルバム内の曲が来た時にはシャッフルを終了して American Idiotからスタートしてしまいます。 そういう意味では文頭に書いた事に加えてもう一つ大事な 『アルバムは通して聴くもんだ』と教わったのもこの作品かもしれません。 パンク界広しと言えどこの作品がパンク界(もしくは音楽界)に置いて重要部に位置 し名盤として語り継がれることは間違いないと思います。 ずっと浸っていたい57分間。未聴の方は是非! カスタマーレビューピックアップ 難しい演奏などは皆無だけど絶対にgreen dayしか出せない音があった。 「特徴」が凄くあるのに他のバンドよりつかみやすい。 ギターもストラトからレスポールに変わり,音が変わったと思った。 でも根本的には変わらない。そこが良いと思った。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは永久に語り継がれると思われる名盤だと思う。 ドゥーキー、インソムニアなど過去の作品に比べるとパンクさが感じられないが 音楽、曲の構成は凄すぎるの一言。 誰にでも聞きやすく誰もが好きになれるという要素をもっている 新たなジャンル『Green Day』を確立したのであろう カスタマーレビューピックアップ 評価が高いようですが、私には理解出来ません。私はgreen dayが大好きで、ドゥーキーを初めて聞いた衝撃は忘れられません。ウォーニングまでは最高でしたが、本作はどの曲もあまり印象には残りませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
僕はこのアルバムが一万円でも買います。パンクは詞が重く、共感できるので好きでしたが、これらの曲はメロディが作り込まれています。詞も、今まで聴いてきたパンクと桁違い。簡単なメロディなのに、どんどん飲み込まれます。 名曲に出会いたい 音楽という手段でお腹いっぱいになりたい という人は一度聴いてみてください。多分、一度では終わらないと思いますが。 ハナマル☆センセイションカスタマーレビューピックアップ 皆さんの言うとおり曲調がオフスプリングですね。メタルばっかの私にも分かりますww た だ し それに見合っただけのインストがあるんですよ。特にベース。やばいです。 巷では電波ソングとして有名ですが実はなにげに良いパンクですね。 因みに私は買ってません。家では聞けないですから。w カスタマーレビューピックアップ 他のレビュー見たらもれなくOffspringのOne fine dayが出てきてて噴いた!w しかし確かに似てる。キテレツ大百科の睡眠不足とOne fine dayとハナマルのサビを 同時に歌っても違和感がなさそうだ。 しかし、One fine dayを知らない人にはイメージが湧かないだろうから もっと具体的に書くとすれば、ガールズパンク? 曲はBメロ以外はずっと早口言葉みたいな感じで、べらべらべらーっと歌われています。 わざと日本語っぽく聞こえないように歌っているのかもしれないです。 歌詞がないとリスニングしにくい…まるで外国語、しかしそれが狙い?? 明らかに「輝くましまぱんちゅ」って聞こえるようにしてるだろ! ともかく、かなりテンションが上がるノリの良い曲ですよ。 聞いてると思わず首を縦に振ってしまいます。バンドでコピーしたらやっぱり楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ The OffspringのOne Fine Dayだね カスタマーレビューピックアップ 何かに似てると思ったらOne Fine Dayだ、サビの部分がそっくり。 ノリがいいから中毒性高いね! 買って損はなし! カスタマーレビューピックアップ
OffspringのOne fine dayと区別が出来ないところがすばらしい! Here We Stand
特価:¥ 1,440(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで9035位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初に聴いた時、前作のFlathead等のノリと異なった印象を受けましたが、全体的に音楽的なレベルアップがされていると思います。 実際に渋谷のライブに行ったのですが、演奏も予想以上にうまく、実力が伴ったロッケンローラーな感じがしました。 彼らは良いミュージシャンです。 ギターの音が非常に良いです。 今作からレスポールを沢山使っているようですが、的を得ている音を出していました。 ドラムもテクニックに優れていました、シンバルワーク素敵でした。(CDでは若干控えめですが) 何度聴いても気分があがってくる感じです。 今後のカーリーヘアに期待です。 カスタマーレビューピックアップ あらー、これはいきなり曲だけ聴いたら彼らの曲だとはわからないわ、きっと。 見事に1stとは違う曲調です。ボーカルも声の出し方が前とは違うし。 でも、店頭で視聴したらバンド名も確かめず、すぐレジに持っていくと思います。 70年代ブリティッシュ・ポップ&ロックおばさんには懐かしい音が一杯です。 「クセモノ・ポップ」寄りだった1stに比べて、こちらはよりストレートで 幾分ロックよりなのかな。とはいえ、ハードロックというのとは違うような気がする。 十分にポップでファンキーです。(一曲目がちょっと印象強すぎるかも、ですが) 思うに、彼らにはやりたいことがいっぱいあるのでしょう。 最後の「ミルク・アンド・マネー」(ハネー、じゃないのね・笑)に繰り返し出てくる、 ピアノのフレーズは、ビートルズの「オクトパス・ガーデン」では? と思うのは私だけでしょうか?(曲の雰囲気は違うけど) 大好きな1stとはかなり違うので、★ひとつマイナスですが、 十分楽しい一枚なのでこれ以上は減らしません。 むしろ、二番煎じに陥らず、かつ、「らしさ」を失わなかったことを評価したいです。 今後も楽しみなバンドです。 カスタマーレビューピックアップ ハードっぽくなったことに関しては取り上げられるほど悪くないし、云々いうつもりはないけど そのハードさを差し引いても前作とスタイルが違いすぎるので戸惑う人は多いと思う カケラぐらいでも前作らしさを残してくれたらな… 『ミストレス・メイベル』や『ア・ヘッディ・テイル』あたりはその辺残してあっていいですけどね あと個人的に少し残念だったのは アルバムの中でも統一性がないっていうか、トラックごとに音が違いすぎて ちょっと聴いていて疲れるし、全体としても印象が薄い感は否めない点 やりたいことがたくさんあるのだろうけれども 最後までちょっと掴みきれないままラストまでいってしまった... ただ、失敗作ということではなくて創造力豊富なバンドということを示したことは確か 今後のフラテリスに十分期待を持たせるアルバムだと思う カスタマーレビューピックアップ 下手をすれば1STを越えた?? 若干遊び心は薄れてきているけれども楽しい感じは盛りだくさん(笑)全体を通すとこちらの方が。 個人的には1STよりは聞くような感じがありありとある! カスタマーレビューピックアップ
「ファーストとは違う」「ハードロック寄り」等、色々なうわさを聞いて、少々不安になっていました。ファーストからのインターバルも短く、そんなに早急にイメージ転換を計りたかったのかなと。 聴いてみたところ、そこまでの変化でもないかと……というか、個人的にフラテリスの肝はそのパーティー性みたいなところにあったので。セカンドでは、確かに、ファーストのグラマラスは薄れ、肉体的でロックンロールな風味が強くはなっていますが、十分に踊れるし、パーティーミュージックとしても機能しています。 1“My Friend John”のリフは腰を振るためのものとしか思えません!先にグラム性が薄れた、と書きましたが……十分にセクシーです。ピアノをフィーチャーした2“A Heady Tale”は爽快なダンスナンバー。3“Look Out Sunshine!”は朗らかな、これからの季節にぴったりな。再びピアノから始まる、これまたとってもダンサブルな6“Mistress Mabel”中盤のクライマックスです。そしてアコースティックな7“Babydoll”は前作の“Whistle For The Choir”のような優しい休息。後半8〜9とロックンロールな曲が続き、10“Lupe Brown”は宴もたけなわな雰囲気、どこか哀愁が漂う曲。そして11“Milk And Money”のピアノバラードでパーティは幕を閉じる……アルバム1枚の流れを見ても、なかなかだと思います。 確かに「パラッパッパラ〜♪」とか、皆で歌えるコーラスはなくなりましたが、十分にハッピーです。 |
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